JP3311365B2 - 携帯電話装置 - Google Patents

携帯電話装置

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JP3311365B2
JP3311365B2 JP12571991A JP12571991A JP3311365B2 JP 3311365 B2 JP3311365 B2 JP 3311365B2 JP 12571991 A JP12571991 A JP 12571991A JP 12571991 A JP12571991 A JP 12571991A JP 3311365 B2 JP3311365 B2 JP 3311365B2
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陽昭 西田
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Sanyo Electric Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、リンガ音による周囲の
人達への迷惑を回避できるようにした携帯電話装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】携帯電話装置は、一般的に、図3に示す
構成を有しており、電話局から電波で発せられた呼出信
号は、アンテナ1を通って受信無線部2で復調され、ベ
ースバンドデータとなりデータプロセッサ3でデータ処
理され、この処理により、前記呼出信号が自局呼出信号
か否かの判断(着呼判断)がなされる。
【0003】着呼したとの判断がなされると、コントロ
ーラ4は、リンガジェネレータ5を作動させてリンガス
ピーカ6からリンガ音を発生させる。リンガ音の発生に
より、ユーザは着呼を知り、通信を行うために通話スイ
ッチ7(有線系電話のフックスイッチに相当する)をオ
ンする。通話状態に入ると、ユーザの発した音声は、マ
イク8で電気信号に変換され、送信オーディオ処理回路
9において、そのバンドパスフィルタ、コンプレッサ、
およびエンファシスにより、帯域制限や圧縮等の送信音
声処理が行われ、その後、送信無線部10で送信キャリ
アを変調しアンテナ1から送出される。
【0004】一方、相手先からの音声信号は、アンテナ
1で受信され、受信無線部2でオーディオ信号に復調さ
れ、受信オーディオ処理回路11において、そのバンド
パスフィルタにより帯域制限されると共に、ディエンフ
ァシス、エキスパンダにより伸長等の処理が施されて自
然な音声信号に戻される。そして、この音声信号が、イ
ヤスピーカ12から発せられて、ユーザの耳に届くこと
になる。なお、かかる携帯電話装置には、以上の通話処
理に必要な回路の他、テンキー14、プッシュホンを発
するためのDTMFジェネレータ13、表示部15等が
備えられる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、携帯電話装
置は、何処へでも持ち運びができて必要なときに通話が
できるという利便性に最大の利点があるのであるが、着
呼を受けたときのリンガ音や通話時の話声が、場所によ
っては、周囲の人達に大変に迷惑になる場合がある。例
えば、コンサートホール、レストラン、電車内がこの場
所にあたる。このため、これらレストラン等の静粛を好
む場所では、携帯電話装置の持込みや使用が禁止してい
る所もある。
【0006】従って、このような場所では、携帯電話装
置のユーザは、携帯電話装置の電源スイッチをオフにし
なければならず、その間にかかってきた電話に対しては
何の応答もできないことになり、携帯電話装置の利便性
が損なわれる。また、リンガ音を発することがないよう
に設定できる電話装置が考えられる。しかし、これであ
ると、発呼相手には、リングバックトーンが聞こえてる
のにも関わらず、リンガ音が鳴らず、ユーザがその呼び
出しに対して応答しないので、そのままの状態となる。
それにより、発呼相手は呼び出し続け、相手が出ない理
由のわからないままに、そして、電話を掛けた目的も相
手へ伝えることなく、発呼を止めざるを得なかった。本
発明は、静粛を求められる場所などでは、ユーザ操作に
より、リンガ音を発することなく着呼を受け、かつ、ユ
ーザが自ら通話することなく応答できる携帯電話装置を
提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項第1項の発明に係
る携帯電話装置は、上記の課題を解決するために、自動
着呼モードのオン・オフを設定するための自動着呼キー
と、応答音声情報を記憶しているメモリ手段と、前記自
動着呼キーのオン設定時にはリンガ音を鳴動させずに着
呼を受けるとともに、前記メモリ手段に記憶されている
応答音声情報を読み出す制御手段とを備えていることを
特徴としている。
【0008】請求項第2項の発明に係る携帯電話装置
は、自動着呼モードのオン・オフを設定するための自動
着呼キーと、応答音声情報を記憶しており、且つ発信者
が発した音声を記憶するメモリ手段と、前記自動着呼キ
ーのオン設定時にはリンガ音を鳴動させずに着呼を受け
るとともに、前記メモリ手段に記憶されている応答音声
情報を読み出し且つ受信音声を記憶させる一方、受信音
声再生キーのオン操作時には前記メモリ手段に記憶して
いる受信音声を読み出す制御手段とを備えていることを
特徴している。
【0009】
【作用】上記の構成によれば、ユーザが必要と判断して
自動着呼キーをオンしたときには、着呼ありと判断をし
てもリンガ音を鳴らさないため、静粛を要求される場所
に当該携帯電話装置を持ち込んでも周囲の人に迷惑をか
けることがない。そして、着呼ありの判断をしたときに
は、ユーザにより通話スイッチが押されなくても自動で
オフフックして、予め録音してある応答音声(例えば、
“今、電話が使えない場所にいますので、後ほどおかけ
下さい”といった内容)を再生して発信者に送るため、
発信者は被呼側の状況(ユーザ自身が応答できないとい
う状況)を知り、後で電話をかけ直すことになる。
【0010】さらに、請求項第2項の発明では、上記の
応答音声において、例えば、“メッセージが有れば、お
話し下さい”といった内容を付加しておくことにより、
発信者は、一方的に要件を話して通話を終了することに
なる。このとき、発信者の話した内容は、メモリ手段に
録音されるので、そのメッセージ内容を後で再生して聞
くことができる。
【0011】
【実施例】本発明の一実施例を、図1および図2に基づ
いて説明すれば、以下の通りである。なお、従来例で示
した回路・機器と同一の回路・機器には同一の符号を付
記してその説明を省略している。本発明に係る携帯電話
装置は、従来例で示したアンテナ1、受信無線部2、デ
ータプロセッサ3、コントローラ4、リンガジェネレー
タ5、リンガスピーカ6、通話スイッチ7、マイク8、
送信オーディオ処理回路9、送信無線部10、受信オー
ディオ処理回路11、イヤスピーカ12、DTMFジェ
ネレータ13、テンキー14、および表示部15に加
え、自動着呼キー16、応答音声登録キー17、応答音
声メモリ18、A/D変換器19、D/A変換器20、
第1スイッチ21、受信音声再生キー22、受信音声メ
モリ23、A/D変換器24、D/A変換器25、およ
び第2スイッチ26を備えて構成される。
【0012】前記の自動着呼キー16は自動着呼モード
のオン・オフを設定するためのキーであり、応答音声登
録キー17は応答音声を登録する際に操作されるキーで
あり、受信音声再生キー22は受信音声を再生させる際
に操作されるキーである。これらキー16・17・22
は、携帯電話装置の操作パネル部に配され、コントロー
ラ4に各々接続されている。
【0013】第1スイッチ21は、マイク8と送信オー
ディオ処理回路9との間に設けられたものであって、通
常モードにおいてマイク8に接続されるものであるが、
自動着呼キー16がオンされたときには、D/A変換器
20側に接続するようになっている。また、第2スイッ
チ26は、受信オーディオ処理回路11とイヤスピーカ
12との間に設けられたものであり、通常モードにおい
て受信オーディオ処理回路11に接続されるものである
が、受信音声再生キー22がオンされたときには、D/
A変換器25側に接続するようになっている。
【0014】応答音声メモリ18は、応答音声を記憶さ
せておくためのメモリであって、A/D変換器19を介
してマイク8に接続されると共に、D/A変換器20お
よび第1スイッチ21を介して送信オーディオ処理回路
9に接続されている。前記の応答音声登録キー17がオ
ンされているときには、マイク8から入力された音声
は、A/D変換器19でデジタル信号化されて音声応答
メモリ18に格納されることになる。一方、自動着呼キ
ー16がオンされて第1スイッチ21がD/A変換器2
0側に接続されているときは、音声応答メモリ18に格
納されている音声情報が、D/A変換器20でアナログ
信号化されて送信オーディオ処理回路9に入力されるこ
とになる。
【0015】受信音声メモリ23は、受信音声を記録す
るためのメモリであり、A/D変換器24を介して受信
オーディオ処理回路11に接続されると共に、D/A変
換器25および第2スイッチ21を介してイヤスピーカ
12に接続されている。前記の自動着呼キー16がオン
されているときには、受信オーディオ処理回路11を経
た音声信号は、A/D変換器24でデジタル信号化され
て受信音声メモリ23に格納されることになる。一方、
受信音声再生キー22がオンされて第2スイッチ26が
D/A変換器25側に接続されているときは、受信音声
メモリ23に格納されている音声情報が、D/A変換器
25でアナログ信号化されてイヤスピーカ12に入力さ
れることになる。
【0016】コントローラ4は、携帯電話装置における
基本的制御を行う他、自動着呼キー16、応答音声登録
キー17、或いは、受信音声再生キー22がユーザによ
り操作されたとき、そのキーに対応するモードの動作さ
せるための必要な制御を行うようになっている。図2
は、コントローラ4の制御内容を示すフローチャートで
ある。まず、いずれのモードに設定されているか否かが
判断される(S1)。
【0017】自動着呼キー16がオンされた場合は自動
着呼モード(録音モード)となり、このキー16がオン
されても受信音声メモリ23を備えていない場合(その
他、特別に設けられた非録音キーがオンされた場合)に
は自動着呼(非録音モード)となり、応答音声録音キー
17がオンされた場合には、応答音声録音モードとな
り、受信音声再生キー22がオンされた場合には、受信
音声再生モードとなる。いずれのキーもオンされていな
い場合には、通常モードとなり、通常処理が実行され
る。
【0018】応答音声録音モードの場合には、音声応答
メモリ18をライトモードにする等の応答音声録音モー
ド設定処理が行われる(S2)。その後、ユーザが、例
えば、“はい、〇〇です、今電話が使えない場所にいま
すので、10時ごろにおかけ直しいただくか、メッセー
ジをお入れ下さい”といったことをマイク8に向かって
話すと、この音声情報がA/D変換器19で処理され
(S3)、音声応答メモリ18に格納されることにな
る。そして、一定時間の後、或いはモードが切り替えら
れると、終了と判断し(S4)、リターンする。
【0019】自動着呼モード(録音モード)の場合に
は、第1スイッチ21をD/A変換器20側に切り替
え、又、応答音声メモリ18をリードモードにし、受信
音声メモリ23をライトモードにする等の自動着呼モー
ド設定処理が行われる(S5)。次に、リンガ音発生系
の作動を行わせないための処理を実行し(S6)、着呼
があるか否かの判断を行う(S7)、着呼があれば、自
動でオフフックして前記の予め録音してある応答音声を
送出し(S8)、その後、発信者が発した音声、即ち、
受信音声を録音する処理を実行する(S9)。つぎに、
終了したか否か(発呼側が電話を切ったか否か、或いは
一定時間が経過したか等)を判断し(S10)、終了し
たなら回線断処理を実行する(S11)。なお、受信音
声を録音した旨を表示部15上に表示させる処理を実行
してユーザに知らせるようにしてもよいものである。
【0020】自動着呼モード(非録音モード)の場合に
は、前記と同様の自動着呼モード設定処理(S12)、
リンガ音発生系の作動を行わせないための処理(S1
3)、着呼判断処理(S14)、および応答音声送出処
理(S15)を行った後、直ちに回線断処理を実行する
(S16)。なお、このときの応答音声には、“メッセ
ージをお入れ下さい”の部分は入っていない。
【0021】受信音声再生モードの場合には、第2スイ
ッチ26をD/A変換器25側に接続し、又、受信音声
メモリをリードモードにする等の受信音声再生モード設
定処理が行われる(S17)。次に、前記受信音声メモ
リ23に格納されている音声情報がD/A変換器25で
処理され(S18)、イヤスピーカ12より受信音声が
発せられ、全ての受信音声の出力を終了すると(S1
9)、リターンする。
【0022】上記の構成によれば、自動着呼モードが設
定されているときにおいては、着呼ありと判断をしても
リンガ音を鳴らさないため、静粛を要求される場所に当
該携帯電話装置を持ち込んでも周囲の人に迷惑をかける
ことがない。そして、着呼ありの判断をしたときには、
ユーザにより通話スイッチ7が押されなくても自動でオ
フフックして、予め録音してある応答音声を再生して発
信者に送るため、発信者は被呼側の状況(ユーザ自身が
応答できないという状況)を知り、後で電話をかけ直す
ことになる。
【0023】さらに、自動着呼モード(録音モード)で
は、“メッセージが有れば、お話し下さい”といった応
答音声が発せられ、これに応えて発信者が話した内容
は、受信音声メモリ23に録音されるので、そのメッセ
ージ内容を後で再生して聞くことができる。なお、通常
モードにおいて、着呼があってリンガ音が発せられた後
に、静粛が要求される場所であると気付いたときでも、
自動着呼キー16を押せばその後のリンガ音発生を停止
して自動でオフフックして応答メッセージを送出させる
制御を行うことにより、自動着呼モード設定忘れによる
途中からの該モード移行に対処することができる。
【0024】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、静粛を
求められる場所などでは、ユーザの自動着呼キーの操作
のみで、リンガ音を発することなく着呼を受け、かつ、
ユーザが自ら通話することなく応答できるので、携帯電
話装置の利便性を損なうことがないという効果と、ユー
ザの処理が簡単になるという効果を奏する。さらに、発
呼者のメッセージも記憶できるので、相手側からの伝え
たい伝言が容易にわかるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例としての携帯電話装置の構成
を示すブロック図である。
【図2】コントローラの制御内容を示すフローチャート
である。
【図3】従来の携帯電話装置の構成を示すブロック図で
ある。
【符号の説明】
4 コントローラ 16 自動着呼キー 17 応答音声登録キー 18 応答音声メモリ 21 第1スイッチ 22 受信音声再生キー 23 受信音声メモリ 26 第2スイッチ

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 自動着呼モードのオン・オフを設定する
    ための自動着呼キーと、 応答音声情報を記憶しているメモリ手段と、 前記自動着呼キーのオン設定時にはリンガ音を鳴動させ
    ずに着呼を受けるとともに、前記メモリ手段に記憶され
    ている応答音声情報を読み出す制御手段とを備え、 前記自動着呼モードがオフ設定のときに、着信をうけた
    とき、前記自動着呼キーを操作すると、前記リンガ音の
    鳴動を停止し、前記メモリ手段に記憶されている応答音
    声情報を読み出すことを特徴とする携帯電話装置。
  2. 【請求項2】 自動着呼モードのオン・オフを設定する
    ための自動着呼キーと、 応答音声情報を記憶しており、且つ発信者が発した音声
    を記憶するメモリ手段と、 前記自動着呼キーのオン設定時にはリンガ音を鳴動させ
    ずに着呼を受けるとともに、前記メモリ手段に記憶され
    ている応答音声情報を読み出し且つ受信音声を記憶させ
    る一方、受信音声再生キーのオン操作時には前記メモリ
    手段に記憶している受信音声を読み出す制御手段とを備
    え、 前記自動着呼モードがオフ設定のときに、着信をうけた
    とき、前記自動着呼キーを操作すると、前記リンガ音の
    鳴動を停止し、前記メモリ手段に記憶されている応答音
    声情報を読み出し、受信音声を記憶させる一方、受信音
    声再生キーのオン操作時には前記メモリ手段に記憶する
    ことを特徴とする携帯電話装置。ていることを特徴とす
    る携帯電話装置。
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JPH04351145A JPH04351145A (ja) 1992-12-04
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