JP3301481B2 - サーバ装置の監視制御方法および電源制御装置 - Google Patents
サーバ装置の監視制御方法および電源制御装置Info
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- JP3301481B2 JP3301481B2 JP15674499A JP15674499A JP3301481B2 JP 3301481 B2 JP3301481 B2 JP 3301481B2 JP 15674499 A JP15674499 A JP 15674499A JP 15674499 A JP15674499 A JP 15674499A JP 3301481 B2 JP3301481 B2 JP 3301481B2
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- network address
- power
- power supply
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Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はネットワーク接続さ
れたサーバ装置の電源投入制御に関し、特にサーバ装置
が接続されたスイッチングハブの異なるポートに接続さ
れた電源制御装置によるネットワークアクセスの監視並
びにサーバ装置の電源投入制御に関する。
れたサーバ装置の電源投入制御に関し、特にサーバ装置
が接続されたスイッチングハブの異なるポートに接続さ
れた電源制御装置によるネットワークアクセスの監視並
びにサーバ装置の電源投入制御に関する。
【0002】
【従来の技術】ネットワーク接続されたサーバ装置の電
源がオフ状態の時にサーバ装置へのネットワークアクセ
スをネットワークインタフェースを有する電源制御装置
により監視し、サーバ装置へのネットワークアクセスが
発生したときにサーバ装置の電源のオン制御を行うサー
バ装置の監視制御方式の場合、従来このような電源制御
装置のネットワーク監視用インタフェースをスイッチン
グハブでネットワークに接続し、サーバ装置を同一のス
イッチングハブの異なるポートに接続すると、スイッチ
ングハブは、サーバ装置宛てのフレームをサーバ装置の
接続されたポートのみに出力し、電源制御装置が接続さ
れたポートには出力しないため、サーバ装置に対するネ
ットワークアクセスが電源制御装置で検出できないとい
う問題があった。それはスイッチングハブが、サーバ装
置の電源がオン状態のときに学習したネットワークアド
レスとポートとの結合情報が破棄されないでいるためで
あった。
源がオフ状態の時にサーバ装置へのネットワークアクセ
スをネットワークインタフェースを有する電源制御装置
により監視し、サーバ装置へのネットワークアクセスが
発生したときにサーバ装置の電源のオン制御を行うサー
バ装置の監視制御方式の場合、従来このような電源制御
装置のネットワーク監視用インタフェースをスイッチン
グハブでネットワークに接続し、サーバ装置を同一のス
イッチングハブの異なるポートに接続すると、スイッチ
ングハブは、サーバ装置宛てのフレームをサーバ装置の
接続されたポートのみに出力し、電源制御装置が接続さ
れたポートには出力しないため、サーバ装置に対するネ
ットワークアクセスが電源制御装置で検出できないとい
う問題があった。それはスイッチングハブが、サーバ装
置の電源がオン状態のときに学習したネットワークアド
レスとポートとの結合情報が破棄されないでいるためで
あった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述のような理由か
ら、サーバ装置が電源オン状態のときにスイッチングハ
ブが学習したネットワークアドレスとポートとの結合情
報はサーバ装置の電源がオフ状態になったときに直ちに
破棄され、以後のサーバ装置当てのフレームは電源制御
装置に対するポートに送出されるようにする必要があ
る。
ら、サーバ装置が電源オン状態のときにスイッチングハ
ブが学習したネットワークアドレスとポートとの結合情
報はサーバ装置の電源がオフ状態になったときに直ちに
破棄され、以後のサーバ装置当てのフレームは電源制御
装置に対するポートに送出されるようにする必要があ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のサーバ装置の監
視制御方法は、サーバ装置が電源制御装置の電源オフ制
御により電源オフ状態になると、電源制御装置は論理ネ
ットワークアドレスおよび物理ネットワークアドレスか
らなるサーバ装置のネットワークアドレスをスイッチン
グハブに送出し、スイッチングハブはネットワークアド
レスを受信すると、以後に発生するサーバ装置宛てのフ
レームをスイッチングハブの電源制御装置が接続されて
いるポートに送出する。
視制御方法は、サーバ装置が電源制御装置の電源オフ制
御により電源オフ状態になると、電源制御装置は論理ネ
ットワークアドレスおよび物理ネットワークアドレスか
らなるサーバ装置のネットワークアドレスをスイッチン
グハブに送出し、スイッチングハブはネットワークアド
レスを受信すると、以後に発生するサーバ装置宛てのフ
レームをスイッチングハブの電源制御装置が接続されて
いるポートに送出する。
【0005】スイッチングハブは、電源制御装置から送
出されるサーバ装置のネットワークアドレスを受信する
と、ネットワークアドレスをそのネットワークアドレス
を受信したポートに対して結合する学習を行う。
出されるサーバ装置のネットワークアドレスを受信する
と、ネットワークアドレスをそのネットワークアドレス
を受信したポートに対して結合する学習を行う。
【0006】サーバ装置のネットワークアドレスの送出
は、サーバ装置のネットワークアドレスを送信元アドレ
スとし、任意の論理ネットワークアドレスを送信先(タ
ーゲット)アドレスとするARP要求フレームを電源制
御装置がネットワークに送出することによって行つても
よい。
は、サーバ装置のネットワークアドレスを送信元アドレ
スとし、任意の論理ネットワークアドレスを送信先(タ
ーゲット)アドレスとするARP要求フレームを電源制
御装置がネットワークに送出することによって行つても
よい。
【0007】任意の論理ネットワークアドレスはサーバ
装置の論理ネットワークアドレスであつてもよい。
装置の論理ネットワークアドレスであつてもよい。
【0008】電源制御装置がサーバ装置宛てのフレーム
を受信するとサーバ装置の電源のオン制御が行われる。
を受信するとサーバ装置の電源のオン制御が行われる。
【0009】本発明の電源制御装置は、サーバ装置の論
理ネットワークアドレスおよび物理ネットワークアドレ
スからなるネットワークアドレスを記憶するネットワー
クアドレス記憶手段と、サーバ装置のネットワークアド
レスを送信元アドレスとし、任意の論理ネットワークア
ドレスを送信先アドレスとするARP要求フレームを送
出するARP要求フレーム送出手段を有し、サーバ装置
が電源オフ状態になると、サーバ装置のネットワークア
ドレスを送信元アドレスとするARP要求フレームをネ
ットワークに送出することにより、以後に発生するサー
バ装置のネットワークアドレス当てのフレームはスイッ
チングハブの電源制御装置が接続されているポートに送
られる。
理ネットワークアドレスおよび物理ネットワークアドレ
スからなるネットワークアドレスを記憶するネットワー
クアドレス記憶手段と、サーバ装置のネットワークアド
レスを送信元アドレスとし、任意の論理ネットワークア
ドレスを送信先アドレスとするARP要求フレームを送
出するARP要求フレーム送出手段を有し、サーバ装置
が電源オフ状態になると、サーバ装置のネットワークア
ドレスを送信元アドレスとするARP要求フレームをネ
ットワークに送出することにより、以後に発生するサー
バ装置のネットワークアドレス当てのフレームはスイッ
チングハブの電源制御装置が接続されているポートに送
られる。
【0010】スイッチングハブから電源制御装置が接続
されているポートに送られるサーバ装置のネットワーク
アドレス宛てのフレームを受信すると、サーバ装置の電
源のオン制御を行う。
されているポートに送られるサーバ装置のネットワーク
アドレス宛てのフレームを受信すると、サーバ装置の電
源のオン制御を行う。
【0011】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態につい
て図面を参照して説明する。図1はサーバ装置2と、そ
のサーバ装置へのネットワークアクセスを監視し、電源
の投入を制御する電源制御装置1が、それぞれスイッチ
ングハブ4のポートaおよびbに接続されたネットワー
クの構成図である。
て図面を参照して説明する。図1はサーバ装置2と、そ
のサーバ装置へのネットワークアクセスを監視し、電源
の投入を制御する電源制御装置1が、それぞれスイッチ
ングハブ4のポートaおよびbに接続されたネットワー
クの構成図である。
【0012】図1において、サーバ装置2に電源供給を
行う電源制御装置1は、ネットワークインタフェース部
13を有し、サーバ装置2とスイッチングハブ4を介し
て同一のブロードキャストドメインのネットワークに接
続されている。電源制御装置1はサーバ装置2の電源供
給線23と接続されており、サーバ装置2の電源部22
に対して電源出力制御回路16より供給電力のオン/オ
フ制御を行い、サーバ装置2の立ち上げ制御を行う。電
源制御装置1は、サーバ装置2の電源投入条件を記憶す
る電源投入条件記憶回路15を有し、ネットワークイン
タフェース部13からの入力と電源投入条件記憶回路の
内容をネットワーク監視回路14によって比較し、投入
条件が成立すると、電源投入条件検出信号17によって
電源出力制御回路16に通知し、電源供給線23に電力
を出力することで、サーバ装置2の起動を行う。電源制
御装置1はサーバ装置2の論理ネットワークアドレスと
物理ネットワークアドレスからなるネットワークアドレ
スを記憶するネットワークアドレス記憶回路12を有
し、ARP要求回路11は電源出力制御回路16からの
電源出力停止信号18によってサーバ装置2の電源オフ
を検出すると、ネットワークアドレス記憶回路に収めら
れたサーバ装置2のネットワークアドレスを送信元アド
レスとし、任意の論理ネットワークアドレスを送信先ア
ドレスとするARP要求フレームをネットワークインタ
フェース部13を介してネットワークに対して出力す
る。
行う電源制御装置1は、ネットワークインタフェース部
13を有し、サーバ装置2とスイッチングハブ4を介し
て同一のブロードキャストドメインのネットワークに接
続されている。電源制御装置1はサーバ装置2の電源供
給線23と接続されており、サーバ装置2の電源部22
に対して電源出力制御回路16より供給電力のオン/オ
フ制御を行い、サーバ装置2の立ち上げ制御を行う。電
源制御装置1は、サーバ装置2の電源投入条件を記憶す
る電源投入条件記憶回路15を有し、ネットワークイン
タフェース部13からの入力と電源投入条件記憶回路の
内容をネットワーク監視回路14によって比較し、投入
条件が成立すると、電源投入条件検出信号17によって
電源出力制御回路16に通知し、電源供給線23に電力
を出力することで、サーバ装置2の起動を行う。電源制
御装置1はサーバ装置2の論理ネットワークアドレスと
物理ネットワークアドレスからなるネットワークアドレ
スを記憶するネットワークアドレス記憶回路12を有
し、ARP要求回路11は電源出力制御回路16からの
電源出力停止信号18によってサーバ装置2の電源オフ
を検出すると、ネットワークアドレス記憶回路に収めら
れたサーバ装置2のネットワークアドレスを送信元アド
レスとし、任意の論理ネットワークアドレスを送信先ア
ドレスとするARP要求フレームをネットワークインタ
フェース部13を介してネットワークに対して出力す
る。
【0013】サーバ装置2が電源オンとされ、動作して
いる状態では、スイッチングハブ4はサーバ装置2の通
信フレームから、サーバ装置2のネットワークアドレス
をポートaと関連づける学習を行う。この状態では、端
末機3からサーバ装置2に対するフレームは、スイッチ
ングハブ4によってポートaにのみ出力され、ポートb
に接続されている電源出力制御装置1には、このフレー
ムは検出できない。ここで、電源制御装置1の電源制御
回路16が出力電力を停止することによりサーバ装置2
を停止すると、ARP要求回路11はネットワークイン
タフェース部13を介してネットワークに、サーバ装置
2のネットワークアドレスを送信元アドレスとし、任意
の論理ネットワークアドレス、例えばサーバ装置1の論
理ネットワークアドレスを送信先論理ネットワークアド
レスとするARP要求フレームを送信する。このARP
要求フレームをスイッチングハブ4が受信すると、スイ
ッチングハブ4はサーバ装置2のネットワークアドレス
をポートbに対して結合する学習を行うので、以後の端
末機3からサーバ装置2に対する送信フレームはポート
bに対して出力され、電源制御装置1のネットワーク監
視回路14によって、サーバ装置2に対するフレームの
監視が可能となる。サーバ装置2に対するネットワーク
アクセスの発生を検知した電源制御装置1は、電源出力
制御回路16からサーバ装置2の電源部22に対する電
源供給をオン制御する。
いる状態では、スイッチングハブ4はサーバ装置2の通
信フレームから、サーバ装置2のネットワークアドレス
をポートaと関連づける学習を行う。この状態では、端
末機3からサーバ装置2に対するフレームは、スイッチ
ングハブ4によってポートaにのみ出力され、ポートb
に接続されている電源出力制御装置1には、このフレー
ムは検出できない。ここで、電源制御装置1の電源制御
回路16が出力電力を停止することによりサーバ装置2
を停止すると、ARP要求回路11はネットワークイン
タフェース部13を介してネットワークに、サーバ装置
2のネットワークアドレスを送信元アドレスとし、任意
の論理ネットワークアドレス、例えばサーバ装置1の論
理ネットワークアドレスを送信先論理ネットワークアド
レスとするARP要求フレームを送信する。このARP
要求フレームをスイッチングハブ4が受信すると、スイ
ッチングハブ4はサーバ装置2のネットワークアドレス
をポートbに対して結合する学習を行うので、以後の端
末機3からサーバ装置2に対する送信フレームはポート
bに対して出力され、電源制御装置1のネットワーク監
視回路14によって、サーバ装置2に対するフレームの
監視が可能となる。サーバ装置2に対するネットワーク
アクセスの発生を検知した電源制御装置1は、電源出力
制御回路16からサーバ装置2の電源部22に対する電
源供給をオン制御する。
【0014】
【発明の効果】電源制御装置が、サーバ装置への電源供
給を停止すると同時にサーバ装置のネットワークアドレ
スを送信元アドレスとするARP要求フレームを送信す
ることにより、スイッチングハブにサーバ装置のネット
ワークアドレスと出力ポートの結合情報を再学習させる
ことにより、スイッチングハブの異なるポートに接続さ
れたサーバ装置に対するネットワークアクセスの監視が
サーバ装置の動作の停止と同時に可能となる効果があ
る。
給を停止すると同時にサーバ装置のネットワークアドレ
スを送信元アドレスとするARP要求フレームを送信す
ることにより、スイッチングハブにサーバ装置のネット
ワークアドレスと出力ポートの結合情報を再学習させる
ことにより、スイッチングハブの異なるポートに接続さ
れたサーバ装置に対するネットワークアクセスの監視が
サーバ装置の動作の停止と同時に可能となる効果があ
る。
【図1】サーバ装置と電源制御装置が同一のスイッチン
グハブの異なるポートに接続されたネットワークの構成
図である。
グハブの異なるポートに接続されたネットワークの構成
図である。
1 電源制御装置 11 ARP要求回路 12 ネットワークアドレス記憶回路 13ネットワークインタフェース部 14 ネットワーク監視回路 15 電源投入条件記憶回路t 16 電源出力制御回路 17 電源投入条件検出信号 18電源出力停止信号 2 サーバ装置 21 ネットワークインタフェース部 22 電源部 23 電源供給線 3 端末機 4 スイッチングハブ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) H04L 12/44 H04L 12/56
Claims (7)
- 【請求項1】 サーバ装置と、サーバ装置へのネットワ
ークアクセスを監視し、ネットワークアクセスの有無に
応じてサーバ装置の電源のオン/オフ制御を行う電源制
御装置が同一のスイッチングハブの異なるポートに接続
されたネットワークにおけるサーバ装置の監視制御方法
においてサーバ装置が電源制御装置の電源オフ制御によ
り電源オフ状態になると、前記電源制御装置は論理ネッ
トワークアドレスおよび物理ネットワークアドレスから
なる前記サーバ装置のネットワークアドレスを前記スイ
ッチングハブに送出し、前記スイッチングハブは前記ネ
ットワークアドレスを受信すると、以後に発生する前記
サーバ装置宛てのフレームを前記スイッチングハブの前
記電源制御装置が接続されているポートに送出すること
を特徴とするサーバ装置の監視制御方法。 - 【請求項2】 前記スイッチングハブは、前記電源制御
装置から送られる前記サーバ装置のネットワークアドレ
スを該ネットワークアドレスを受信したポートに対して
結合する学習を行う請求項1に記載のサーバ装置の監視
制御方法。 - 【請求項3】 前記サーバ装置のネットワークアドレス
の送出は、前記サーバ装置のネットワークアドレスを送
信元アドレスとし、任意の論理ネットワークアドレスを
送信先アドレスとするARP要求フレームを、前記電源
制御装置がネットワークに送出することによって行われ
る請求項1または2に記載のサーバ装置の監視制御方
法。 - 【請求項4】 前記任意の論理ネットワークアドレスは
前記サーバ装置の論理ネットワークアドレスである請求
項3に記載のサーバ装置の監視制御方法。 - 【請求項5】 前記電源制御装置が前記サーバ装置宛て
のフレームを受信すると該サーバ装置の電源のオン制御
が行われる請求項1ないし4のいずれか1項に記載のサ
ーバ装置の監視制御方法。 - 【請求項6】 サーバ装置と同一のスイッチングハブに
接続され、前記サーバ装置へのネットワークアクセスを
監視し、ネットワークアクセスの有無に応じてサーバ装
置の電源のオン/オフ制御を行う電源制御装置におい
て、 サーバ装置の論理ネットワークアドレスおよび物理ネッ
トワークアドレスからなるネットワークアドレスを記憶
するネットワークアドレス記憶手段と、 前記ネットワークアドレスを送信元アドレスとし、任意
の論理ネットワークアドレスを送信先アドレスとするA
RP要求フレームを送出するARP要求フレーム送出手
段を有し、 サーバ装置が電源オフ状態になると、該サーバ装置のネ
ットワークアドレスを送信元アドレスとする前記ARP
要求フレームをネットワークに送出することを特徴とす
る電源制御装置。 - 【請求項7】 前記スイッチングハブから送られる前記
サーバ装置のネットワークアドレス宛てのフレームを受
信すると、前記サーバ装置の電源のオン制御を行う請求
項6に記載の電源制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15674499A JP3301481B2 (ja) | 1999-06-03 | 1999-06-03 | サーバ装置の監視制御方法および電源制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15674499A JP3301481B2 (ja) | 1999-06-03 | 1999-06-03 | サーバ装置の監視制御方法および電源制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000349797A JP2000349797A (ja) | 2000-12-15 |
| JP3301481B2 true JP3301481B2 (ja) | 2002-07-15 |
Family
ID=15634376
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15674499A Expired - Fee Related JP3301481B2 (ja) | 1999-06-03 | 1999-06-03 | サーバ装置の監視制御方法および電源制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3301481B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007219762A (ja) * | 2006-02-15 | 2007-08-30 | Hitachi Ie Systems Co Ltd | リモート電源制御システム及びリモート電源制御装置 |
| CN111212302A (zh) * | 2020-03-17 | 2020-05-29 | 北京字节跳动网络技术有限公司 | 视频清晰度的确定方法、装置、电子设备及存储介质 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01298832A (ja) * | 1988-05-27 | 1989-12-01 | Hitachi Ltd | 自動電源投入・切断方式 |
| JPH05189094A (ja) * | 1992-01-08 | 1993-07-30 | Hitachi Ltd | ネットワークシステム |
| JP3322721B2 (ja) * | 1993-05-20 | 2002-09-09 | 富士通株式会社 | Lan自動電源制御装置のパワーオン制御方法及び制御装置 |
| JPH07327044A (ja) * | 1994-05-31 | 1995-12-12 | Hitachi Ltd | Lan間接続装置および端末の電源制御方法 |
| JP2560642B2 (ja) * | 1994-06-29 | 1996-12-04 | 日本電気株式会社 | ネットワークシステム |
| JPH10164077A (ja) * | 1996-11-28 | 1998-06-19 | Nec Eng Ltd | 無線lanシステムにおける端末装置 |
-
1999
- 1999-06-03 JP JP15674499A patent/JP3301481B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2000349797A (ja) | 2000-12-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |