JP3157990U - 電磁誘導調理器 - Google Patents

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パン,チー−ジュン
チャン,シュン−ユン
リー,クォ−リアン
チュン ホーン クォ
チュン ホーン クォ
チャオ,リン−チン
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ツァン クエン エンタープライズ カンパニー リミテッド
ツァン クエン エンタープライズ カンパニー リミテッド
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    • H05B6/00Heating by electric, magnetic or electromagnetic fields
    • H05B6/02Induction heating
    • H05B6/10Induction heating apparatus, other than furnaces, for specific applications
    • H05B6/12Cooking devices

Abstract

【課題】食材を加熱するとともに、食材を煮込むことができ、食材の味を向上させ、エネルギーの使用量を節約できる電磁誘導調理器を提供する。【解決手段】鍋体と、内鍋と、電気加熱管と、誘導コイルとからなる。鍋体の底部と周壁からなる収容溝に、内鍋と電気加熱管は、収容溝に置かれ、誘導コイルは鍋体の底部に設置される。【選択図】図1

Description

本考案は電磁誘導調理器に関する、とくに電磁誘導を利用し、熱エネルギーを放出し、食材を調理あるいは蒸煮する調理器に関する。
従来のシチュー鍋には、互いにカバーできる外鍋と外鍋カバーと、前記外鍋と前記外鍋カバーはみんな断熱材料から製造され、それに互いにカバーできる内鍋と内鍋カバーとを備える。食材を蒸煮するとき、食材を内鍋に置いてから、内鍋をガスレンジ或いは電磁レンジに置いて加熱し、調理温度に達してから、内鍋を外鍋に置いて、そして、外鍋カバーをカバーする。外鍋と外鍋カバーの断熱効果によって、内鍋の食材を調理温度のままに保持させ、食材を十分に蒸煮できる。
ただし、前記従来のシチュー鍋は、外鍋と外鍋カバーの断熱材料で産生された保温効果を利用し、食材を十分に蒸煮する。ところが、断熱材料の断熱性能が低いので、熱損失が増加し、内鍋の調理温度が下がり続け、そして調理時間を増加させる。内鍋の調理温度が下がり、長時間を費やして食材を煮込むことが原因となって食材の味が容易に悪化する。
本考案者は上述の問題を改良することを目的として、適当なデザインを有し前記問題を効率的に改良できる本考案を提供する。
本考案の目的として、一種の電磁誘導調理器を提供し、熱伝導と電磁誘導を利用し、熱エネルギーを放出し、食材を加熱するとともに、食材を煮込んで、食材の味を向上させる。
以上の目的に達するために、本考案は以下の技術手段を採用し、
電磁誘導調理器には、
一つの鍋体と、前記鍋体には一つの底部と一つの周壁があり、前記底部の周縁は上へ延伸して前記周壁から伸びて、前記底部は前記周壁と囲んで、一つの収容溝に形成し、
一つの内鍋と、前記内鍋は前記収容溝に置かれて、
一つの電気加熱管と、前記電気加熱管は前記収容溝に置かれて、前記電気加熱管は前記内鍋と固定接続し、
それに一つの誘導コイルとがあり、前記誘導コイルは前記鍋体の底部に設置され、前記誘導コイルは前記電気加熱管と電気的に接続する。
本考案には以下に述べた有益な効果があり、
1)前記誘導コイルは外部磁場の影響を受けて、誘導電流を生じさせ、誘導電流が前記電気加熱管に流れて、前記電気加熱管を発熱させる。電気加熱管は前記内鍋に直接に熱を熱伝導し、内鍋の食材を調理あるいは蒸煮するので、熱損失を減少できる。
2)前記鍋体には内鍋が設置されることによって、前記内鍋の食材を加熱するとともに、前記内鍋の食材を煮込むことができ、そして、連続的に、均一に内鍋の食材を調理または蒸煮し、食材の味を向上させる。
3)前記内鍋の食材を加熱するとともに、前記内鍋の食材を煮こむという加熱方式によって、熱が効率に利用し、エネルギーの使用量を節約できる。
本考案の特長と技術内容をいっそう詳しく説明するために、以下に述べた詳細な説明と図を参考されたい。ただし、添付の図式がただ参考あるいは説明することに利用されるが、本考案のデザインアイディアはこれに限定されるものではない。
本考案の実施例の断面図を示す。 本考案の実施例の分解図を示す。 本考案の実施例と、それに一つの電力プラットホームとのブロック図を示す。 本考案の実施例と一つの電力プラットホームと配合し、その使用状態図を示す。
図1〜3と、本考案の誘導調理器には、一つの鍋体1と、前記鍋体1には一つの底部11と一つの周壁12とがあり、前記底部11の周縁は上へ延伸して前記周壁12から伸びる。前記周壁12の外側面には一つのハンドル121が設置され、前記底部11は前記周壁12と囲んで、一つの収容溝13に形成する。前記鍋体1の収容溝13には一つの内鍋2が置かれ、前記内鍋2に予定の食材を放置する。前記内鍋2は前記鍋体1の周壁12に固定し、前記内鍋2と前記周壁12の間には一つの発泡断熱材14はループになって設置され、または真空でも良い。これによって内鍋2の温度の低下を防ぎ、保温することができる。
前記内鍋2の外側面あるいは前記内鍋2の底面は一つの電気加熱管3と接続し、本考案の実施例には、前記内鍋2の底面は前記電気加熱管3とリベット接続する(図1)。前記電気加熱管3は前記鍋体1の収容溝13に置かれて、それに前記電気加熱管3は前記鍋体1の底部11の誘導コイル4と並列接続し、前記誘導コイル4の配列方式と、回転数と、それにコイル材料とは使用状況によって、可変である。前記鍋体1の上には一つの鍋カバー15が置かれ、前記鍋カバー15は断熱材料で製造される。
前記誘導コイル4は外部磁場の影響を受けて、誘導電流を生じさせ、誘導電流が前記電気加熱管3に流れて、前記電気加熱管3を発熱させる。前記電気加熱管3は前記内鍋2に直接に熱を伝えて、前記内鍋2の温度を調理温度まで上げる。前記電気加熱管3は前記内鍋2の底面に固定してもよく、また前記内鍋2の外側面に固定してもよく、熱伝導の範囲を増加し、それにより均一に前記内鍋2に熱を伝える。それに、前記内鍋2は前記電気加熱管3から直接に熱エネルギーを受け入れると同時に、前記内鍋2は前記鍋体1と前記鍋カバー15の裏に置かれることによって、保温することができ、そして、内鍋2の温度の低下を減少し、熱を効率的に利用でき、エネルギーの使用量も節約できる。それに、前記内鍋2の食材を加熱すると同時に、前記内鍋2の食材を煮こみ、そして、連続的に均一に内鍋2の食材を調理あるいは蒸煮することができ、食材の味を向上させられる。
さらに、前記鍋体1の周壁12には一つの電子制御モジュール5があり(図1)、前記電子制御モジュール5は従来技術で、ここではただ作動原理について説明する。前記電子制御モジュール5には一つのRF送受信モジュール51と、一つのACをDCに変換する電源モジュール54がある(図3)。前記ACをDCに変換する電源モジュール54は前記誘導コイルで産生した誘導電流を直流電流に変換し、そして直流電流を一つの超大容量のコンデンサを有する電気回路55に輸送し、前記コンデンサを有する電気回路55は前記RF送受信モジュール51の電源として、前記超大容量のコンデンサを有す電気回路55は電力も貯蔵でき、誘導電流のない場合は、持続的に前記RF送受信モジュール51に作動用の電力を提供する。前記RF送受信モジュール51は一つの温度検知回路52と、それに一つのIDチップ53と接続し、前記温度検知回路52は前記内鍋2の外側面と接続することによって、前記温度検知回路52は前記内鍋2の温度を検知でき、そして、温度パラメーターを前記RF送受信モジュール51に伝える。そのほか、前記RF送受信モジュール51はIDチップ53で形成したIDコードも受信できる。
使用時は、本考案の誘導調理器を一つの電力プラットホーム6に放置し(図4)、前記電力プラットホーム6には一つ電力プラットホームのRF送受信モジュール62が設置され(図3)、誘導調理器のRF送受信モジュール51と合わせて、データを送受信でき、前記データには温度パラメーターと、さらにIDコードとが含まれている。前記電力プラットホームのRF送受信モジュール62は温度パラメーターとIDコードを受信してから、一つの駆動モジュール61に電気信号を送り、前記駆動モジュール61はAC電源64と電気的に接続し、それに、電気信号によって、前記駆動モジュール61は一つの電力プラットホームの誘導コイル63にAC電流を提供するかどうかを判断する。
いったん前記電力プラットホームの誘導コイル63にAC電流が流れると、時間変動磁場を産生し、前記電気加熱管3に渦電流を産生して発熱させるとともに、前記誘導コイル4は時間変動磁場と相互誘導して誘導電流を生じさせ、前記誘導コイル4の誘導電流を前記電気加熱管3に輸送し、前記電気加熱管3の抵抗体を発熱させる。誘導電流と外部磁場によって、前記電気加熱管3を発熱させ、前記内鍋2に直接に熱を熱伝導し、前記内鍋2の温度を調理温度まで上げる。そして、前記温度検知回路52は内鍋2の温度を検知でき、それに、温度パラメーターを前記RF送受信モジュール51に伝え、前記RF送受信モジュール51はさらに前記電力プラットホームのRF送受信モジュール62に前記温度パラメーターを輸送する。前記電力プラットホームのRF送受信モジュール62は前記温度パラメーターを受信してから、前記駆動モジュール61は前記交流電流を持続的に前記電力プラットホームの誘導コイル63に輸送するかどうかを判断する。本考案の実施例の最小出力は100ワットで、最大出力は3000ワットである。前記超大容量のコンデンサを有す電気回路55は誘導調理器の電子制御モジュール5の電源として、直流電流を蓄える。そのほか、前記電子制御モジュール5はただIDコードと、温度パラメーターとを伝えるが、誘導調理器のオン・オフ動作を前記電力プラットホーム6によって制御する。
以上のように、本考案の誘導調理器を前記電力プラットホーム6に置いてから使用すると、前記誘導コイル4は前記電力プラットホームの誘導コイル63の時間変化磁場と相互誘導し、誘導電流を生じさせ、前記誘導電流の大きさは前記誘導コイル4の配列方式と、回転数とコイルの材料とから決定され、そして、市電の出力標準よりも高い高出力電力を提供でき、加熱スピードを上げ、食材の蒸煮時間を短縮させる。そのほか、前記内鍋2の加熱時の温度によって、持続的に電力を提供するかどうかを判断し、自動的にある幅に加熱温度を調整し、前記温度幅で食材を調理すると、食材の味をいっそう向上させられる。さらに、前記電気加熱管3は直接に前記内鍋2に熱を熱伝導し、それに、前記鍋体1と前記鍋カバー15の断熱効果によって、熱を効率的に使用し、熱損失を減少し、エネルギーを節約できる。
以上のように、本考案で好ましい実施例を開示したが,本考案のデザインアイディアはこれに限定されるものではなく,当業者が,本考案のアイディアと範囲に基づいて色々に変形させることが可能であり,それらは本考案の請求項の保護範囲から排除するものではない。
1 鍋体
11 底部
12 周壁
121 ハンドル
13 収容溝
14 発泡断熱材
15 鍋カバー
2 内鍋
3 電気加熱管
4 誘導コイル
5 電子制御モジュール
51 RF送受信モジュール
52 温度検知回路
53 IDチップ
54 ACをDCに変換する電源モジュール
55 超大容量のコンデンサを有す電気回路
6 電力プラットホーム
61 駆動モジュール
62 電力プラットホームのRF送受信モジュール
63 電力プラットホームの誘導コイル
64 AC電源

Claims (5)

  1. 一つの鍋体と、前記鍋体には一つの底部と一つの周壁があり、前記底部の周縁は上へ延伸して前記周壁から伸びて、前記底部は前記周壁と囲んで、一つの収容溝に形成し、
    一つの内鍋と、前記内鍋は前記収容溝に置かれて、
    一つの電気加熱管と、前記電気加熱管は前記収容溝に置かれて、前記電気加熱管は前記内鍋と固定接続し、
    さらに一つの誘導コイルとがあり、前記誘導コイルは前記鍋体の底部に設置され、前記誘導コイルは前記電気加熱管と電気的に接続する電磁誘導調理器。
  2. 前記鍋体はさらに一つの電子制御モジュールがあり、前記電子制御モジュールは前記鍋体に設置され、前記電子制御モジュールには一つのRF送受信モジュールと、一つの温度検知回路と、それに一つのIDチップとがあり、前記RF送受信モジュールは別々に前記温度検知回路と、それに前記IDチップと電気的に接続し、前記温度検知回路は前記内鍋と接続するようにしたことを特徴とすることは請求項1記載の電磁誘導調理器。
  3. 前記電気制御モジュールにはさらに一つのACをDCに変換する電源モジュールと、一つの超大容量のコンデンサを有す電気回路とがあり、前記ACをDCに変換する電源モジュールの一端は前記誘導コイルと電気的に接続し、もう一端は前記超大容量のコンデンサを有す電気回路と電気的に接続し、前記超大容量のコンデンサを有す電気回路は前記RF送受信モジュールと電気的に接続するようにしたことを特徴とすることは請求項2記載の電磁誘導調理器。
  4. 前記鍋体にはさらに一つの発泡断熱材があり、前記発泡断熱材は前記収容溝に置かれ、そしてループになって、前記周壁に設置されるようにしたことを特徴とすることは請求項3記載の電磁誘導調理器。
  5. 前記鍋体にはさらに一つの鍋カバーがあり、前記鍋カバーのサイズと形は前記鍋体と合わせるようにしたことを特徴とすることは請求項4記載の電磁誘導調理器。
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