JP3149826B2 - 車載用クレーンの脚部構造 - Google Patents

車載用クレーンの脚部構造

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JP3149826B2 JP24194897A JP24194897A JP3149826B2 JP 3149826 B2 JP3149826 B2 JP 3149826B2 JP 24194897 A JP24194897 A JP 24194897A JP 24194897 A JP24194897 A JP 24194897A JP 3149826 B2 JP3149826 B2 JP 3149826B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は車椅子等を車内へ搭
載する際に使用する車載用クレーンの脚部構造に関す
る。
【0002】
【従来の技術】図6には車載用クレーンCRを後部開口
O付近に設けた1ボックス車の後方斜視図を示す。車載
用クレーンCRはその脚部を構成するコラム1が車室内
の後部開口縁Oに近い位置に立設されている。コラム1
の上端には第1アーム21と第2アーム22が結合さ
れ、モータを内蔵した第2アーム22のヘッド部からは
下方へ吊りベルト23が垂下して、その下端にフック2
4が結合されている。
【0003】図7には車載用クレーンCRの全体斜視図
を示す。円筒状の上記コラム1の下端は支持パイプ3内
に挿入されており、この支持パイプ3は車両フロアに設
けたベース板4上に立設されている。コラム1の上端か
らはアームサポート25に支持されて第1アーム21が
斜め上方へ延び、その先端には第2アーム22がさらに
斜め上方へ延びている。車椅子等を車内へ搭載する際に
は、第1アーム21の側面に設けた把手26を掴んで、
コラム1と共にその軸心回りに第1および第2アーム2
1,22(以下、両者を併せて単にアームという)全体
を後部開口から車外へ旋回させる(図7の矢印)。
【0004】コラム1をその軸心回りに回転自在に支持
する構造の詳細を図8に示す。支持パイプ3はその外周
の複数箇所に設けた三角形の強化リブ31によってベー
ス板4上に固定されており、支持パイプ3の筒内に円錐
台状のベアリング受け51を配設して、多数のベアリン
グボール52を介して支持パイプ3内に挿入されたコラ
ム1の下端をベアリング受け51上に載置してある。支
持パイプ3の外壁にはへ字形に屈曲させた長板よりなる
係止片6が設けてあり、この係止片6は、その屈曲部6
1で支持パイプ3の外壁に回動自在に支持されている。
係止片6の長辺部62とパイプ外壁との間にはバネ部材
64が設けられて、長辺部62をパイプ外壁から離間さ
せるように付勢している。これにより、係止片6の短辺
部63はパイプ外壁に向けて押しつけられ、この短辺部
63に立設した係止ピン65がパイプ外壁の開口32を
貫通して支持パイプ3内へ突出している。
【0005】コラム1の下端部外周には周方向の2か所
に係止穴11,12が形成されており、アーム21,2
2が車内を向く格納位置へコラム1を旋回させた時に係
止ピン65が係止穴12内に進入してコラム1を位置決
めする。一方、アーム21,22が車外を向く吊り上げ
位置へコラム1を旋回させた時には係止ピン65が係止
穴11内に進入してコラム1を位置決めする。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の脚部構造で
は、アーム21,22の旋回が必要な度に係止片6の長
辺部62をバネ部材64に抗して押圧して、短辺部63
の係止ピン65をコラム1の係止穴11,12から退出
させる必要があり、操作が煩わしいという問題がある。
特に、格納位置では、走行中の車両振動等によってアー
ム21,22が予期せぬ方向へ旋回してしまわないよう
にコラム1の旋回を規制する必要があるが、吊り上げ位
置では第1アーム21の把手26(図7)を掴んでいる
ことでもあり、アーム21,22の旋回を規制するより
は車椅子搭載時の作業の迅速性の方が要請されている。
【0007】また、コラム1の自由な回転を許容するた
めに上記従来の脚部構造ではベアリング受け51とベア
リングボール52を使用しているが、ベアリングボール
52はメンテナンス時等に支持パイプ3を傾けると外へ
こぼれることがあり、したがって、車載用クレーン全体
を可倒構造として車室スペースの有効利用を図ることは
困難であった。
【0008】本発明はこのような課題を解決するもの
で、その第1の目的は、アーム旋回位置を確実に位置決
めすることができるとともに、作業の迅速性をも確保で
きる車載用クレーンの脚部構造を提供することにある。
また、本発明の第2の目的は、メンテナンス容易で、全
体を可倒構造とすることが可能な車載用クレーンの脚部
構造を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本第1発明では、車載用クレーンの脚部を構成する
コラム(1)を車両フロア上に立設した支持パイプ
(3)内に挿入してコラム(1)の軸回りに回転可能と
なし、かつ支持パイプ(3)内に挿入されたコラム
(1)部には凹所(93)を形成して当該凹所(93)
の周方向の両端面をそれぞれストッパ面(93a,93
b)となすとともに、支持パイプ(3)の内壁から凹所
(93)内へストッパ板(311)を突出させ、かつス
トッパ面の一つ(93a)がストッパ板(311)と当
接した状態でコラム(1)の回転を規制する回転規制手
段(6,13)を設ける。
【0010】本第1発明において、コラムは各ストッパ
面がストッパ板と当接することによって停止し、車載用
クレーンのアームが格納位置と吊り上げ位置でそれぞれ
位置決めされる。格納位置では回転規制手段によりコラ
ムの回転が規制されるから、車両走行中の振動等により
予期せぬ方向へアームが旋回することはない。また、吊
り上げ位置ではストッパ面がストッパ板に当接すること
のみでコラムすなわちアームが位置決めされるから、車
椅子等を吊り上げた後に従来のように係止ピンをコラム
の係止穴から退出させる操作を要することなく、そのま
ま格納位置へアームを旋回させることができ、迅速な作
業が可能となる。さらに、位置決めを実現するためのス
トッパ板と、ストッパ面を形成した凹所とがいずれも支
持パイプ内に位置しているから、見栄えも良い。
【0011】本第2発明では、コラム(1)の挿入端
(9)を段付きに小径として、この段付き部を筒状のブ
ッシュメタル(8)で支持する。
【0012】本第2発明においては、ブッシュメタルに
よってコラムの自由な回転が許容される。そして、従来
のベアリングボールのように支持パイプを傾けた時に外
へこぼれることがないからメンテナンス等が容易である
とともに、車載用クレーン全体を可倒構造として車室ス
ペースの有効利用を図ることもできる。
【0013】なお、上記カッコ内の符号は、後述する実
施形態に記載の具体的手段との対応関係を示すものであ
る。
【0014】
【発明の実施の形態】図1には車載用クレーン脚部の分
解図を示す。なお、以下に説明するクレーン脚部以外の
構造は既に説明した従来のものと同一である。図におい
て、クレーン脚部を構成するコラム1の下端部は、カラ
ー体7と、焼結金属等でできたブッシュメタル8とを介
して、ベース板4上に立設された支持パイプ3内に挿入
されている。すなわち、円筒状のコラム1下端には円筒
状のストッパ体9が接合してあり、ストッパ体9は上端
部91を除いて段付きに小径となっている(図2)。ス
トッパ体9の段付き部92が、上端全周にフランジ部8
1を有する円筒状の上記ブッシュメタル8を介して、支
持パイプ3内に挿置された円筒状の上記カラー体7内に
挿入され、これにより、コラム1が垂直姿勢でその軸回
りに回転自在に支持されている。
【0015】上記ストッパ体9の筒壁下端は、後述する
ように一定角度範囲で切り欠かれており、この切欠き9
3内に、支持パイプ3に付設された強化リブ31の下端
内周部311が支持パイプ3とカラー体7の切欠き
,71を貫通して進入して、ストッパ板となってい
る。ストッパ板311はその下縁が、ベース板4に形成
された長孔41内に嵌着されている。ストッパ体9の切
欠き93の、周方向の両端面はそれぞれストッパ面93
a,93bとなっており、ストッパ面93aがストッパ
板311の一側面に当接した図3に示す位置から、スト
ッパ面93bがストッパ板311の他側面に当接するま
での角度範囲Xの間で、ストッパ体9すなわちコラム1
が回転することができる。なお、ストッパ板311は既
述のように、その下縁が長孔41(図2)内に嵌着され
ているから、ストッパ面93a,93bが当接した時の
衝撃に十分耐えることができる。
【0016】図1において、支持パイプ3の外壁には係
止片6が設けてあり、これは従来技術で説明したのと同
一構造である。すなわち、へ字形に屈曲した長板よりな
る係止片6は、その屈曲部61で回動自在に支持パイプ
3の外壁に支持されるとともに、その長辺部62はバネ
部材64によりパイプ外壁から離隔するように付勢され
ている。これにより、係止片6の短辺部63はパイプ外
壁に向けて押しつけられており、短辺部63に立設した
係止ピン65がパイプ外壁の開口32を貫通して支持パ
イプ3内へ突出している。
【0017】一方、コラム1の下端部外周には一か所に
係止穴13が形成されており、ストッパ体9のストッパ
面93aがストッパ板311に当接するまでコラム1を
回転させた状態(図3の状態)で、図4に示すように、
係止片6に設けた上記係止ピン65がパイプ外壁の開口
32(図1)を経てコラム1の係止穴13内に進入す
る。この状態では、車載用クレーンのアーム21,22
(図7参照)は車室内へ向き、コラム1が回転を規制さ
れ位置決めされているから、車両走行時の振動等によっ
てアーム21,22が予期せぬ方向へ旋回してしまうこ
とはない。
【0018】車椅子等を車室内へ搬入する場合には、係
止片6の長辺部62を支持パイプ3の外壁に向けてバネ
部材64のバネ力に抗して押しやると、これに伴い短辺
部63がパイプ外壁から離間するように回動して、係止
ピン65がコラム1の係止穴13から退出する。これに
よりコラム1は回転可能となり、車載用クレーンのアー
ム21,22を車外へ旋回させると、図5に示すよう
に、ストッパ体9のストッパ面93bがストッパ板31
1に当接するまでコラム1が回転して、アーム21,2
2は車外へ向いて位置決めされる。車載用クレーンのベ
ルト23先端のフック24で車椅子等をつり上げた後、
アーム21,22を再び車内方向へ旋回させると、スト
ッパ体9のストッパ面93aがストッパ板311に当接
するまでコラム1が回転し、この位置で、係止片6の係
止ピン65がコラム1の係止穴13内に再び進入して回
転が規制される(図4の状態)。
【0019】このように、本実施形態の車載用クレーン
によれば、コラム1の下端にストッパ体9を設けて、こ
のストッパ体9に形成したストッパ面93a,93bと
強化リブ31の一部に形成したストッパ板311との当
接によってコラム1の位置決めをしている。したがっ
て、車外の吊り上げ位置では、第1アーム21の把手2
6(図7参照)を持ってストッパ面93bをストッパ板
311に押しつけるようにすれば、アーム21,22を
吊り上げ位置に確実に保持しておくことができる。ま
た、車内の格納位置においてもストッパ面93aとスト
ッパ板311とでコラム1が確実に位置決めされている
から、コラム1の係止穴32内への係止ピン65の挿入
をスムーズに行うことができる。
【0020】そして、ストッパ体9およびストッパ板3
11はいずれも支持パイプ3内に位置しているから外部
に露出せず、見栄えが良い。また、吊り上げ位置ではス
トッパ面93bとストッパ板311の当接のみでコラム
1の位置決めをしているから、フック24で車椅子等を
つり上げた後は即座に車内方向へアーム21,22を旋
回させることができ、迅速な作業が可能である。さら
に、コラム1の支持を従来のベアリングボール52から
ブッシュメタル8に代えたことにより、メンテナンス時
等にベアリングボール52が支持パイプ3外へこぼれる
等の問題が解消され、かつ、このことにより、車載用ク
レーン全体を可倒構造とすることが可能になる。
【0021】
【発明の効果】以上のように、本発明の車載用クレーン
の脚部構造によれば、アームの旋回位置を確実に位置決
めすることができるとともに、併せて作業の迅速性をも
確保できる。また、メンテナンスが容易で、車載用クレ
ーン全体を可倒構造とすることが可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態を示す、車載用クレーン脚
部の分解斜視図である。
【図2】車載用クレーン脚部の垂直断面図である。
【図3】車載用クレーン脚部の水平断面図である。
【図4】車載用クレーン脚部の破断斜視図である。
【図5】コラムが他の位置へ旋回した状態での車載用ク
レーン脚部の破断斜視図である。
【図6】車載用クレーンを設けた1ボックスカーの後部
ドアを開放した斜視図である。
【図7】車載用クレーンの全体斜視図である。
【図8】従来の車載用クレーン脚部の分解斜視図であ
る。
【符号の説明】
1…コラム、13…係止穴、3…支持パイプ、311…
ストッパ板、6…係止片、8…ブッシュメタル、9…ス
トッパ体(挿入端)、93…切欠き(凹所)、93a,
93b…ストッパ面。
フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) B66C 23/00 - 23/94

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車載用クレーンの脚部を構成するコラム
    を車両フロア上に立設した支持パイプ内に挿入してコラ
    ムをその軸回りに回転可能となし、かつ支持パイプ内に
    挿入されたコラム部には凹所を形成して当該凹所の周方
    向の両端面をそれぞれストッパ面となすとともに、支持
    パイプの内壁から凹所内へストッパ板を突出させ、かつ
    ストッパ面の一つがストッパ板と当接した状態でコラム
    の回転を規制する回転規制手段を設けたことを特徴とす
    る車載用クレーンの脚部構造。
  2. 【請求項2】 コラムの挿入端を段付きに小径として、
    この段付き部を筒状のブッシュメタルで支持するように
    した請求項1に記載の車載用クレーンの脚部構造。
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