JP3138034B2 - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
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- JP3138034B2 JP3138034B2 JP03341315A JP34131591A JP3138034B2 JP 3138034 B2 JP3138034 B2 JP 3138034B2 JP 03341315 A JP03341315 A JP 03341315A JP 34131591 A JP34131591 A JP 34131591A JP 3138034 B2 JP3138034 B2 JP 3138034B2
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- Japan
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- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、感光体上に現像により
形成されたトナー像を転写紙に転写する画像形成装置に
関する。
形成されたトナー像を転写紙に転写する画像形成装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】電子写真複写機、ファクシミリ、レーザ
プリンタ等の電子写真プロセスを利用した画像形成装置
では、例えば図12に示すように、周動する感光体1に
書込光学系2より出た画像情報を担持する光線Lにより
光書込みが行なわれ、帯電チャージャ3により一様に帯
電された感光体1上に静電潜像が形成される。この静電
潜像は現像装置4により現像されてトナー像となり、給
紙部5よりレジストローラ6によりタイミングをとって
給紙される転写紙Pに転写チャージャ7の作用のもとに
転写され、定着装置8により定着されて、機外の排紙ト
レイ9に排出され、画像形成が完了する。転写後感光体
1はクリーニング装置10により残留トナー、紙粉を清
掃され、回収されたトナー等はクリーニングホッパに貯
溜される。
プリンタ等の電子写真プロセスを利用した画像形成装置
では、例えば図12に示すように、周動する感光体1に
書込光学系2より出た画像情報を担持する光線Lにより
光書込みが行なわれ、帯電チャージャ3により一様に帯
電された感光体1上に静電潜像が形成される。この静電
潜像は現像装置4により現像されてトナー像となり、給
紙部5よりレジストローラ6によりタイミングをとって
給紙される転写紙Pに転写チャージャ7の作用のもとに
転写され、定着装置8により定着されて、機外の排紙ト
レイ9に排出され、画像形成が完了する。転写後感光体
1はクリーニング装置10により残留トナー、紙粉を清
掃され、回収されたトナー等はクリーニングホッパに貯
溜される。
【0003】画像サイズに応じて変化する感光体の非画
像領域は、光書込みが行なわれないため、帯電チャージ
ャ3により帯電されたままであると、現像装置4により
黒ベタに現像され、トナーが無駄になり、また、クリー
ニングホッパの負荷が増大するので、帯電後現像迄の間
に感光体の非画像領域をイレーサにより光照射して除電
し、現像によるトナーの付着を防止することが一般に行
なわれている。しかし、この方法により非画像領域の感
光体表面電位をトナーが付着しない電位にしても、帯電
不充分なトナー粒子は感光体上の非画像領域に飛翔して
しまい、感光体上の非画像領域にトナーが付着し、やは
りクリーニング装置で清掃されることになり、その分だ
けクリーニングホッパの負担が増加し、トナー消費量が
増加する。これを防止する対策として、例えば特開昭6
1−80178号公報には、現像装置の現像スリーブ上
の非画像領域に対応する部分の現像剤を吸引する除電装
置を設け除去した現像剤を捕集箱に回収し、現像装置に
再び戻すことが提案されているが、装置が複雑になる難
点がある。
像領域は、光書込みが行なわれないため、帯電チャージ
ャ3により帯電されたままであると、現像装置4により
黒ベタに現像され、トナーが無駄になり、また、クリー
ニングホッパの負荷が増大するので、帯電後現像迄の間
に感光体の非画像領域をイレーサにより光照射して除電
し、現像によるトナーの付着を防止することが一般に行
なわれている。しかし、この方法により非画像領域の感
光体表面電位をトナーが付着しない電位にしても、帯電
不充分なトナー粒子は感光体上の非画像領域に飛翔して
しまい、感光体上の非画像領域にトナーが付着し、やは
りクリーニング装置で清掃されることになり、その分だ
けクリーニングホッパの負担が増加し、トナー消費量が
増加する。これを防止する対策として、例えば特開昭6
1−80178号公報には、現像装置の現像スリーブ上
の非画像領域に対応する部分の現像剤を吸引する除電装
置を設け除去した現像剤を捕集箱に回収し、現像装置に
再び戻すことが提案されているが、装置が複雑になる難
点がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、従来の画像
形成装置の感光体上の非画像領域へのトナー付着防止に
関する上記の情報にかんがみ、簡単な構成で、感光体上
の非画像領域へのトナー付着によるクリーニング装置の
負荷の増大、トナー消費量の増加を防止することのでき
る手段を持った画像形成装置を提供することを課題とす
る。
形成装置の感光体上の非画像領域へのトナー付着防止に
関する上記の情報にかんがみ、簡単な構成で、感光体上
の非画像領域へのトナー付着によるクリーニング装置の
負荷の増大、トナー消費量の増加を防止することのでき
る手段を持った画像形成装置を提供することを課題とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の課題を
解決するため、現像後でかつ転写前の位置で感光体の幅
方向端部の、トナー像が転写される転写紙の幅の範囲外
の部分に接触可能に感光体を清掃する清掃手段が、清掃
されたトナーが現像器内に回収されるように設けられて
いること、および前記の清掃手段が感光体の幅方向に摺
動可能であり、そして該清掃手段が給紙される転写紙の
サイズに応じて転写紙の幅の外側に対応する感光体表面
を清掃する位置に変位するように制御する制御手段が設
けられていることを特徴とする。
解決するため、現像後でかつ転写前の位置で感光体の幅
方向端部の、トナー像が転写される転写紙の幅の範囲外
の部分に接触可能に感光体を清掃する清掃手段が、清掃
されたトナーが現像器内に回収されるように設けられて
いること、および前記の清掃手段が感光体の幅方向に摺
動可能であり、そして該清掃手段が給紙される転写紙の
サイズに応じて転写紙の幅の外側に対応する感光体表面
を清掃する位置に変位するように制御する制御手段が設
けられていることを特徴とする。
【0006】
【作用】上記の如く構成したことにより、帯電不充分な
トナー粒子がイレースされた感光体の非画像領域に飛翔
し付着したとしても、清掃手段により清掃され、現像装
置に戻されるので、クリーニング装置の負荷は増大する
ことなく、またトナーの消費量が増加することも防止さ
れる。さらに、清掃手段を幅方向に摺動可能に設けてい
るので、清掃手段の清掃範囲が転写紙のサイズに応じて
変化することがでる。
トナー粒子がイレースされた感光体の非画像領域に飛翔
し付着したとしても、清掃手段により清掃され、現像装
置に戻されるので、クリーニング装置の負荷は増大する
ことなく、またトナーの消費量が増加することも防止さ
れる。さらに、清掃手段を幅方向に摺動可能に設けてい
るので、清掃手段の清掃範囲が転写紙のサイズに応じて
変化することがでる。
【0007】
【0008】
【0009】
【実施例】以下に、本発明の実施例を図面に基づいて詳
細に説明する。
細に説明する。
【0010】図1は、図12で説明した画像形成装置に
清掃手段を設けた実施例の要部を示す図である。感光体
ベルト1に沿って、その移動方向の順に設けられた現像
装置4の現像ローラ11と転写チャージャ7との間には
感光体表面に先端が接触可能に清掃部材12が、現像装
置4のハウジングに取付けて設けられている。
清掃手段を設けた実施例の要部を示す図である。感光体
ベルト1に沿って、その移動方向の順に設けられた現像
装置4の現像ローラ11と転写チャージャ7との間には
感光体表面に先端が接触可能に清掃部材12が、現像装
置4のハウジングに取付けて設けられている。
【0011】図2及び図3は清掃部材12の先端が感光
体ベルト1の外面から離れた状態を示している。図4及
び図5は清掃部材12の先端が感光体ベルト1の非画像
領域に接触している状態を示している。清掃部材12の
感光体1への接離は、転写紙幅検知センサ13の検知信
号により制御部14により感光体上の非画像部の有無を
判断し、非画像部がなければ、清掃部材12が感光体1
に当接しないように制御し、非画像部があれば、その範
囲に清掃部材12が当接するように制御する。図2から
図5に示す実施例の場合は非画像部がある場合の非画像
部範囲が1つのサイズのみであり、清掃部材が幅方向に
摺動しない例を示している。清掃部材12の感光体1へ
の接離は制御部14によりモータ15を駆動し、ギヤ1
5,17により清掃部材12の軸を回動させて行なう。
図2及び図4において感光体1のハッチングを施した部
分1aが画像形成領域であり、その両側の部分が非画像
領域1bである。図2には清掃部材12が感光体1に非
接触のため、非画像領域1bに帯電不充分なトナーが付
着したままの状態が示され、図4には非画像領域1bに
付着したトナーが清掃部材12により清掃された状態が
示されている。
体ベルト1の外面から離れた状態を示している。図4及
び図5は清掃部材12の先端が感光体ベルト1の非画像
領域に接触している状態を示している。清掃部材12の
感光体1への接離は、転写紙幅検知センサ13の検知信
号により制御部14により感光体上の非画像部の有無を
判断し、非画像部がなければ、清掃部材12が感光体1
に当接しないように制御し、非画像部があれば、その範
囲に清掃部材12が当接するように制御する。図2から
図5に示す実施例の場合は非画像部がある場合の非画像
部範囲が1つのサイズのみであり、清掃部材が幅方向に
摺動しない例を示している。清掃部材12の感光体1へ
の接離は制御部14によりモータ15を駆動し、ギヤ1
5,17により清掃部材12の軸を回動させて行なう。
図2及び図4において感光体1のハッチングを施した部
分1aが画像形成領域であり、その両側の部分が非画像
領域1bである。図2には清掃部材12が感光体1に非
接触のため、非画像領域1bに帯電不充分なトナーが付
着したままの状態が示され、図4には非画像領域1bに
付着したトナーが清掃部材12により清掃された状態が
示されている。
【0012】清掃部材12により感光体1より除去され
たトナーは現像ローラ11上に落下し、現像ローラの回
転により現像器4内に取込まれる。
たトナーは現像ローラ11上に落下し、現像ローラの回
転により現像器4内に取込まれる。
【0013】しかし、清掃部材12が現像ローラ11の
上側に配置できるとは限らない。例えば、電子写真複写
機等の場合は、原稿を読取る露光々学系が機械の頂部に
くるので図6に示すように、書込み位置は感光体1の上
側になり転写チャージャ7による転写位置は感光体1の
下側にくる。このような場合は清掃手段12を現像ロー
ラ11と転写チャージャ7との間に設けようとすると、
清掃手段12の感光体1への当接位置は現像ローラ11
より下方になる場合が多く、清掃手段12により除去さ
れたトナーは現像ローラ11上には落下しない。図7は
その実施例の斜視図で、図8は清掃手段12が感光体1
から離れた状態を、図9は当接した状態を示す。
上側に配置できるとは限らない。例えば、電子写真複写
機等の場合は、原稿を読取る露光々学系が機械の頂部に
くるので図6に示すように、書込み位置は感光体1の上
側になり転写チャージャ7による転写位置は感光体1の
下側にくる。このような場合は清掃手段12を現像ロー
ラ11と転写チャージャ7との間に設けようとすると、
清掃手段12の感光体1への当接位置は現像ローラ11
より下方になる場合が多く、清掃手段12により除去さ
れたトナーは現像ローラ11上には落下しない。図7は
その実施例の斜視図で、図8は清掃手段12が感光体1
から離れた状態を、図9は当接した状態を示す。
【0014】清掃部材12の感光体1への接離は、前記
の実施例と同様、転写紙サイズをセンサ13により検知
し、その信号により制御部14でモータ15を駆動し、
ギヤ16,17を介して行なう。清掃部材12により除
去されたトナーは、図6に示す如く現像器ハウジングの
下部から清掃部材12の感光体1への当接位置の下部迄
延びるトナー受け18上に落下し、その上の空間Aに貯
溜される。
の実施例と同様、転写紙サイズをセンサ13により検知
し、その信号により制御部14でモータ15を駆動し、
ギヤ16,17を介して行なう。清掃部材12により除
去されたトナーは、図6に示す如く現像器ハウジングの
下部から清掃部材12の感光体1への当接位置の下部迄
延びるトナー受け18上に落下し、その上の空間Aに貯
溜される。
【0015】A部に貯溜されたトナーを現像器内に自動
的に戻すようにした実施例を図10に示す。この実施例
では、A部に現像器4内に通ずる搬送ベルト19を設
け、A部の奥にポリエチレンテレフタレート等の弾性薄
板で作られた逆流防止フラップ20を設け、駆動軸21
により搬送ベルト19を駆動することにより自動的にA
部のトナーは現像器4内に戻される。
的に戻すようにした実施例を図10に示す。この実施例
では、A部に現像器4内に通ずる搬送ベルト19を設
け、A部の奥にポリエチレンテレフタレート等の弾性薄
板で作られた逆流防止フラップ20を設け、駆動軸21
により搬送ベルト19を駆動することにより自動的にA
部のトナーは現像器4内に戻される。
【0016】図11には、清掃部材12の感光体1への
当接範囲を転写紙の幅に応じて変えることができるよう
にした実施例を示す。感光体1の幅方向の両端部に設け
られた清掃手段12は、ピニオン21の両側に噛合い互
いに向い合う一対のラック22,23に取付けられてお
り、転写紙サイズ検知センサ13による検知信号により
制御部14によりモータ15、ギヤ16,17を介して
ピニオン21を回転させることにより、両側の清掃手段
は同じ量反対方向に移動し、非画像領域にのみ当接す
る。転写紙搬送基準が片側基準の場合は、清掃部材12
は片側にのみ取付ければよい。非画像領域がない場合
は、清掃部材12を感光体の幅の範囲外に避退させる。
当接範囲を転写紙の幅に応じて変えることができるよう
にした実施例を示す。感光体1の幅方向の両端部に設け
られた清掃手段12は、ピニオン21の両側に噛合い互
いに向い合う一対のラック22,23に取付けられてお
り、転写紙サイズ検知センサ13による検知信号により
制御部14によりモータ15、ギヤ16,17を介して
ピニオン21を回転させることにより、両側の清掃手段
は同じ量反対方向に移動し、非画像領域にのみ当接す
る。転写紙搬送基準が片側基準の場合は、清掃部材12
は片側にのみ取付ければよい。非画像領域がない場合
は、清掃部材12を感光体の幅の範囲外に避退させる。
【0017】
【発明の効果】以上の如く、請求項1に記載の発明によ
れば、簡単な構成で感光体上の非画像領域に帯電不充分
により付着したトナーが除去され、クリーニング装置の
負担の増加及びトナー消費量の増加を防止することがで
きる。又、使用転写紙に対応して、自動的に感光体の非
画像領域に合致するように清掃手段を当接させることが
できる。
れば、簡単な構成で感光体上の非画像領域に帯電不充分
により付着したトナーが除去され、クリーニング装置の
負担の増加及びトナー消費量の増加を防止することがで
きる。又、使用転写紙に対応して、自動的に感光体の非
画像領域に合致するように清掃手段を当接させることが
できる。
【図1】清掃部材を備えた画像形成装置の要部を示す断
面図である。
面図である。
【図2】図1にて清掃部材が感光体に当接していない状
態を示す斜視図である。
態を示す斜視図である。
【図3】清掃部材が感光体に当接していない状態での断
面図である。
面図である。
【図4】清掃部材が感光体に当接している状態を示す斜
視図である。
視図である。
【図5】図4の状態の断面図である。
【図6】清掃部材の他の配置を示す断面図である。
【図7】そのトナー受けを省略して示す斜視図である。
【図8】トナー受けを省略しかつ清掃部材が感光体から
離れている状態を示す断面図である。
離れている状態を示す断面図である。
【図9】トナー受けを省略しかつ清掃部材が感光体に当
接している状態を示す断面図である。
接している状態を示す断面図である。
【図10】トナーの回収手段を示す断面図である。
【図11】使用転写紙に応じて清掃部材を移動可能とし
た構成の斜視図である。
た構成の斜視図である。
【図12】従来の画像形成装置の一例の概略構成を示す
断面図である。
断面図である。
Claims (1)
- 【請求項1】感光体上に現像により形成されたトナー像
が該感光体に接して搬送される転写紙に転写される画像
形成装置において、 現像後でかつ転写前の位置で感光体の幅方向端部の、ト
ナー像が転写される転写紙の幅の範囲外の部分に接触可
能に感光体を清掃する清掃手段が、清掃されたトナーが
現像器内に回収されるように設けられていること、およ
び前記の清掃手段が感光体の幅方向に摺動可能であり、
そして該清掃手段が給紙される転写紙のサイズに応じて
転写紙の幅の外側に対応する感光体表面を清掃する位置
に変位するように制御する制御手段が設けられているこ
とを特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03341315A JP3138034B2 (ja) | 1991-12-24 | 1991-12-24 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03341315A JP3138034B2 (ja) | 1991-12-24 | 1991-12-24 | 画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05173408A JPH05173408A (ja) | 1993-07-13 |
| JP3138034B2 true JP3138034B2 (ja) | 2001-02-26 |
Family
ID=18345109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03341315A Expired - Fee Related JP3138034B2 (ja) | 1991-12-24 | 1991-12-24 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3138034B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014112152A (ja) * | 2012-12-05 | 2014-06-19 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像形成装置 |
-
1991
- 1991-12-24 JP JP03341315A patent/JP3138034B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05173408A (ja) | 1993-07-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071208 Year of fee payment: 7 |
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