JP3136406B2 - 着色樹脂成形装置 - Google Patents
着色樹脂成形装置Info
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- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/18—Feeding the material into the injection moulding apparatus, i.e. feeding the non-plastified material into the injection unit
- B29C45/1816—Feeding auxiliary material, e.g. colouring material
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Description
可塑性を有する成形用原料樹脂に液状着色剤を混合して
着色し、これを成形に供する着色樹脂成形装置に関す
る。
放出を行うホッパーと、このホッパーの放出口側に配設
したスクリューを具備する搬送手段と、この搬送手段に
より搬送される原料樹脂を圧縮しつつ金型等に供給する
ヘッド部とを有する装置が知られている。
り原料樹脂を着色し、着色成形品を得ようとする場合、
原料樹脂と着色剤との混合はホッパー内で行われるのが
通常である。このために、或る色の着色剤を原料樹脂に
混合して着色し、その色の成形品の製造が終了した後、
別の色の着色剤を原料樹脂に混合しようとする際に、ホ
ッパー内に先に用いた着色剤が残存していたり、また、
搬送手段内に先に用いた着色剤が残存することになり、
ホッパー内や搬送手段内の清掃を行うことが必須で、極
めて煩雑且つ多くの手間と時間を要するという問題があ
った。
の混合時間、混合割合を厳密に調整することは難しく、
成形品の種類や大小、色の濃淡等に対応する着色樹脂を
得ることができないという問題もあった。
ものであり、その目的とするところは、色替時の対応が
極めて容易であり、且つ、製造しようとする各種、各色
の成形品に最適合する着色樹脂を得ることができる着色
樹脂成形装置を提供することにある。
原料樹脂を貯留すると共に貯留した原料樹脂を放出する
原料樹脂供給手段と、該原料樹脂供給手段からの原料樹
脂を移送する筒状の移送部材と、この移送部材内に自在
に交換可能なノズルの放出端を臨ませつつ配置されて液
状着色剤を供給する着色剤供給手段と、前記移送部材を
経て送られてくる原料樹脂と着色剤とを混合しつつ搬送
して樹脂成形に供する搬送手段と、前記搬送手段の搬送
状態を検出する検出手段と、この検出手段の検出結果に
基き前記着色剤供給手段の動作制御を行う制御手段とを
有するものである。
記検出手段が搬送手段の停止状態を検出した時、着色剤
供給手段のノズルに吸引力を与える制御を行うようにし
たものである。
記検出手段により検出される搬送手段の搬送状態に同期
して着色剤供給手段の駆動制御を行うようにしたもので
ある。
記検出手段により検出される搬送手段の搬送状態中に、
着色剤供給手段に対し一定速度で設定量の着色剤供給制
御を行うようにしたものである。
記検出手段が搬送手段の始動を検出したとき、この検出
結果に基き着色剤供給手段の始動を所定時間遅らせる制
御を行うようにしたものである。
記検出手段の検出結果に基き搬送手段が停止する前に着
色剤供給手段の動作停止制御を行うようにしたものであ
る。
する。
熱可塑性を有する成形用原料樹脂は、移送部材を経て搬
送手段に送られる。
出結果に基き制御手段は着色剤供給手段の動作制御を行
う。これにより、着色剤供給手段のノズルから移送部材
内へ着色剤が放出されて、原料樹脂と着色剤とは搬送手
段により混合されつつ着色樹脂となって樹脂成形に供さ
れる。
停止状態を検出したとき、制御手段の制御の基に着色剤
供給手段のノズルに吸引力が作用するので、必要量以外
の着色剤が原料樹脂に混合されることを防止できる。
手段と同期して着色剤を供給するので、原料樹脂と着色
剤との混合量を常時最適なものとすることができる。
脂が搬送されている間に、着色剤供給手段から一定の速
度で設定量の着色剤が供給されるので、所望の色に着色
された着色樹脂を得ることができる。
始動を検出した時、着色剤供給手段が所定時間経てから
着色剤の供給を行うので、微妙な色変化を伴う着色樹脂
を得ることができる。
脂の搬送が終了する前に着色剤の供給が停止されるの
で、着色樹脂の内の最後の部分において微妙な色変化を
生じさせることができる。
る。
る成形用原料樹脂(粉末)を貯留すると共に、これを下
端に設けた放出口から放出する原料樹脂供給手段として
のホッパー2と、このホッパー2の放出口に対しフラン
ジで接続された垂直配置で筒状の移送部材(ブラケッ
ト)3と、この移送部材3に連通した搬送手段4と、前
記移送部材3の内部に液状で各種の色(例えば赤、紫、
黄及び青等)を有する着色剤を供給する着色剤供給手段
5とを具備している。
れ、且つ、前記移送部材4の下端部に連結されたシリン
ダ6と、このシリンダ6内に回転可能に、且つ軸線方向
(X1、X2方向)にスライド可能に嵌装されたスクリュー
7と、前記シリンダ6の壁部に穿設された前記移送部材
3に連通する通過孔8と、前記シリンダ6の一方の端部
に配置したスクリュー駆動部9と、図示してはいないが
前記シリンダ6の他方の端部に設けた公知のヘッド部と
を具備している。
に配置された箱型でスクリュー7の基軸部7aを貫通させ
たガイド枠体10と、スクリュー7の基軸部7aの端部に連
結されてスクリュー7に回転力を付与しスクリュー7を
矢印X1、X2方向にスライドさせる力を付与するスクリュ
ー駆動手段11とを具備している。
X2方向へのスライド位置を検出する検出手段12を備えて
いる。
ース10a内における基軸部7aからガイドスペース10aの上
下両端に当接する状態で突出させたガイド片13と、一方
の端部をガイド片13に連結し他方の端部をガイド枠体10
に設けたスライド溝10bを貫通させて第1図において下
方に突出させた突出片14と、この突出片14により支持し
たラック部15と、このラック部15に螺合するピニオン16
と、このピニオン16に連動するポテンショメータ17とを
具備している。
イド駆動される時、ガイド片13及びラック部15の変位に
伴って回転するピニオン16の回転角に応じた検出信号、
即ち、ポテンショメータ17の出力信号を後述する制御手
段25に送るようになっている。
の構成、更には、搬送手段4のスクリュー7と検出手段
12との関係構成は、上述したような第1図に示す如く構
成に限定されるものではない。
7はシリンダ6内に回転可能にのみ嵌装される構成とし
ても良い。スクリュー7をこのように構成した場合、ス
クリュー駆動手段11からはスクリュー7に回転力のみが
付与されて、検出手段12での検出はスクリュー7の回転
に対応されることになり、その回転に応じた検出信号、
即ち、出力信号が後述する制御手段25に送られることに
なる。
着色剤を収容したコンテナ18と、このコンテナ18内に備
えた吸引ノズル19と連通させた吸引パイプ20と、この吸
引パイブ20の吐出側に接続したポンプヘッド21を含むポ
ンプ22と、前記移送部材3の壁部に設けた傾斜配置のノ
ズル受部3aに挿通されて吐出端を前記通過孔8内に臨ま
せて自在に交換可能な吐出ノズル23と、前記ポンプヘッ
ド21と吐出ノズル23とを連通する送りパイプ24とを具備
している。なお、前記吸引パイプ20及び送りパイプ24の
長さは、必要に応じて種々に調整できることは勿論であ
る。
統について説明する。
を具備している。制御手段25は、本装置1の動作制御を
行うための動作プログラムを格納したプログラムメモリ
26と、前記プログラムに基き本装置全体を制御するCPU2
7とを具備している。
基いて、自在に交換可能な吐出ノズル23に吸引力を付与
する動作をポンプ22に行わせるプログラム、搬送手段4
の搬送状態、即ち、スクリュー7の回転及びスライド状
態に同期してポンプ22を駆動するプログラム、ポンプ22
を一定速度で且つ一定時間駆動するプログラム、ポンプ
22の始動を一定時間(数秒程度)遅らせるプログラム、
搬送手段4の搬送状態停止前にポンプ22を停止させるプ
ログラムを包含している。
段12、ポンプ22が夫々接続されている。
る。
ー7の構成と、搬送手段4のスクリュー7と検出手段12
との関係構成とは、第1図に示す構成をもって説明す
る。なお、スクリュー7を第2図に示す構成とした場合
にも、以下と同様の作用を発揮できる。
着色剤が収容されていて、ホッパー2内には原料樹脂が
収容されているものとする。
ると、CPU27は前記動作プログラムに基きスクリュー駆
動手段11を駆動する。これにより、スクリュー7はシリ
ンダ6内を回転しつつ矢印X1、X2方向にスライドしはじ
め、原料樹脂の搬送を開始する。このスクリュー7の回
転及びスライドに伴い前記ガイド片13、ラック部15も矢
印X1、X2方向にスライドし、ラック部15がピニオン16を
回転させる。ピニオン16の回転に伴いポテンショメータ
17はラック部15の変位、即ち、スクリュー7の変位に応
じた検出信号をCPU27に送る。
の前述した各種プログラムによるポンプ22の駆動制御を
行う。即ち、CPU27は前記検出信号を基に、スクリュー
7が回転及びスライドし始めた状態に同期してポンプ22
を定速駆動し、自在に交換可能な吐出ノズル23から赤色
の着色剤を吐出させ、この動作をスクリュー7の回転及
びスライド動作中継続する。
7により一定の割合で混合されつつ図示しないヘッド部
に送られて、ここで圧縮加熱されて金型等へ送り出され
て各種成形品の製造に供される。
リュー7の回転及びスライド動作中の或る一定時間、一
定速度で、所定量の赤色の着色剤を吐出ノズル23から吐
出させるような駆動制御をポンプ22に対して行うように
することもできる。
ッド部から送り出される着色樹脂は或る特定量のみ赤色
に着色されたものとなり、成形品に色の濃淡を付ける場
合に対応できる。
間(数秒程度)経過後に、ポンプ22を駆動するプログラ
ムを選択し、このプログラムに基いたポンプ22の駆動制
御を行うこともできる。
樹脂の色は当初は無着色でも徐々に赤色に変化し、やが
て均一な赤色状態となり、成形品の色の微調整が可能と
なる。
ち、スクリュー7の回転及びスライドが終了する数秒程
度前にポンプ22を停止させる駆動制御を選択することも
できる。
々に無着色に変化することになり、成形品の色の微調整
が可能となる。
て、CPU27は動作プログラムに基き着色剤吐出終了時点
においてポンプ22を逆転駆動し自在に交換可能な吐出ノ
ズル23に吸引力を付与する制御を行うこともできる。こ
れにより、無用な着色剤が原料樹脂に混合することが無
くなり、且つ、色替えの場合の便宜を図ることができ
る。
その要旨の範囲内で種々の変形が可能である。例えば、
本発明の着色剤供給手段5は、第1図又は第2図に示す
如く原料樹脂供給手段、移送部材、搬送部材を有する樹
脂成形装置に限定されることなく、各種の広範囲な樹脂
成形装置に適用できる。
効率良く混合できて所望の着色樹脂を得ることができる
と共に、着色剤供給手段のノズルの交換のみにより色替
え時の対応も容易な装置を提供することができる。
が無くなり、着色剤の節約と共に着色樹脂の厳密な色管
理を図ることができる装置を提供できる。
混合割合を常時最適にでき、所望の色の成形品を得るこ
とができる装置を提供できる。
脂が移送されている間に、着色剤供給手段からは常時一
定の速度で設定量の着色剤を供給でき、成形品の色を所
望の色とすることができる装置を提供できる。
を伴う成形品を得ることができる装置を提供できる。
2図は同上の搬送手段におけるスクリュー構成を第1図
と異にする実施例の部分切欠断面図、第3図は同装置の
制御系統のブロック図である。 図中の主な符号 1……着色樹脂成形装置 2……ホッパー(原料樹脂供給手段) 3……移送部材 4……搬送手段 5……着色剤供給手段 12……検出手段 25……制御手段。
Claims (6)
- 【請求項1】熱可塑性を有する成形用原料樹脂を貯留す
ると共に貯留した原料樹脂を放出する原料樹脂供給手段
と、この原料樹脂供給手段からの原料樹脂を移送する筒
状の移送部材と、この移送部材内に自在に交換可能なノ
ズルの放出端を臨ませつつ配置されて液状着色剤を供給
する着色剤供給手段と、前記移送部材を経て送られてく
る原料樹脂と着色剤とを混合しつつ搬送して樹脂成形に
供する搬送手段と、前記搬送手段の搬送状態を検出する
検出手段と、この検出手段の検出結果に基き前記着色剤
供給手段の動作制御を行う制御手段とを有することを特
徴とする着色樹脂成形装置。 - 【請求項2】前記制御手段は、前記検出手段が搬送手段
の停止状態を検出した時、着色剤供給手段のノズルに吸
引力を与える制御を行うものである請求項1記載の着色
樹脂成形装置。 - 【請求項3】前記制御手段は、前記検出手段により検出
される搬送手段の搬送状態に同期して着色剤供給手段の
駆動制御を行うものである請求項1記載の着色樹脂成形
装置。 - 【請求項4】前記制御手段は、前記検出手段により検出
される搬送手段の搬送状態中に、着色剤供給手段に対し
一定速度で設定量の着色剤供給制御を行うものである請
求項1記載の着色樹脂成形装置。 - 【請求項5】前記制御手段は、前記検出手段が搬送手段
の始動を検出した時、この検出結果に基き着色剤供給手
段の始動を所定時間遅らせる制御を行うものである請求
項1記載の着色樹脂成形装置。 - 【請求項6】前記制御手段は、前記検出手段の検出結果
に基き搬送手段が停止する前に着色剤供給手段の動作停
止制御を行うものである請求項1記載の着色樹脂成形装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02282421A JP3136406B2 (ja) | 1990-10-20 | 1990-10-20 | 着色樹脂成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02282421A JP3136406B2 (ja) | 1990-10-20 | 1990-10-20 | 着色樹脂成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04156312A JPH04156312A (ja) | 1992-05-28 |
| JP3136406B2 true JP3136406B2 (ja) | 2001-02-19 |
Family
ID=17652193
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02282421A Expired - Lifetime JP3136406B2 (ja) | 1990-10-20 | 1990-10-20 | 着色樹脂成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
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| JP (1) | JP3136406B2 (ja) |
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-
1990
- 1990-10-20 JP JP02282421A patent/JP3136406B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04156312A (ja) | 1992-05-28 |
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