JPH079490A - 射出成形装置 - Google Patents
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Abstract
容易にする。 【構成】 成形機本体1に任意のキャビティ12を有す
る金型2が装着してあり、この金型には、樹脂材供給手
段3のノズル14が嵌合している。この樹脂材供給手段
3の樹脂材通路17に、複数の着色剤タンク24と連通
する可撓性のチューブ25の先端部が取り付けられてい
る。各チューブは、ポンプ5のハウジング26内に掛け
回されており、回転移動するロータによって加圧され、
内側断面が変形されることによりチューブ内の着色剤
(染料または顔料など)を樹脂材通路17に向けて押し
流し可能である。ポンプ5には、複数のロータがそれぞ
れ選択された色の着色剤を送り出し可能に設けられてお
り、パネル5bの操作によりロータを切り換えて、選択
された色の着色剤を樹脂材内に注入可能である。注入さ
れた着色剤は、樹脂材供給手段3内で樹脂材中に混入
し、樹脂材を着色した状態でキャビティ内に供給可能で
ある。
Description
成形品を製造するための射出成形装置に関するものであ
る。
般に次の手段が採用されている。第1例として、成形品
の原料である樹脂ペレットを製造する段階で、予め染料
や顔料などの着色剤を添加して樹脂材を着色しておき、
そのまま成形してその色に着色された成形品とするもの
がある。
ダに供給するためのペレット供給孔の途中に液状の着色
剤を注入し、シリンダ内で加熱しながらかき混ぜるよう
にするものがある。
充填したタンクを用い、ポンプによって樹脂材供給路に
着色剤を供給し、成形品の着色を変更する場合には、タ
ンクを交換している。さらに具体的には、タンクに設け
られた着色剤吸入パイプにフレキシブルチューブを接続
してなる着色剤供給手段と、このチューブに加圧し、そ
れによって変形する位置を順次上流側から下流側方向に
移動させてチューブ内の着色剤を樹脂材供給路に送り出
し可能なポンプとをセットにした着色剤注入装置を採用
している。さらにこのような着色剤注入装置は、外周部
に複数のローラを設けたロータと、これを囲むハウジン
グとの間にチューブを掛け回したものによって構成さ
れ、ロータの回転に応じて着色剤を供給するものである
が、着色剤の供給量や注入のタイミングなどを制御する
ためにポンプを制御するコンピュータも必要とするもの
である。
第2例では、常に単色のみ着色する場合は問題ないが、
複数の着色を適宜に施すような場合には、タンクを交換
するか、または、異なる色に着色するごとに別の着色剤
注入装置と交換する必要がある。
チューブ内に先に使った色の着色剤が残留しているの
で、予めこれをきれいに排出しなければならず面倒な手
間を要し、かつ色彩の合成にも不便であるなどの短所が
ある。後者の場合、多数の着色剤注入装置を用いれば、
それだけ装置のコストが高くなり、かつそれに付随して
それぞれの着色剤注入装置を制御するコンピュータなど
の制御手段も必要となり、着色のコスト高の原因とな
る。
剤から任意の色彩の着色剤を選定し、成形品を所望の色
に着色可能にし、構成が簡単で低コストの射出成形装置
を提供することにある。
めに本発明の射出成形装置は、任意の形状のキャビティ
を有する金型と、キャビティ内に樹脂材を供給する樹脂
材供給手段と、この樹脂材供給手段に着色剤を注入可能
な複数の着色剤供給手段と、これらの複数の着色剤供給
手段のうち少なくとも一つを選択し、選択した上記着色
剤供給手段のみから着色剤を樹脂材供給手段に注入させ
るポンプとを有し、樹脂材供給手段は、選択された着色
剤供給手段により注入された着色剤を樹脂材に混入した
状態でキャビティに供給するものである。
任意の色の着色剤が収容されたタンクと、このタンクと
樹脂材供給手段内の樹脂材通路とを連通する可撓性のチ
ューブとを含むものであり、ポンプは、回転自在に設け
られかつチューブがそれぞれ掛け回される複数のロータ
と、ロータの外周部に回転自在に配設されているローラ
と、これらの複数のロータのうちの少なくとも一つを選
択的に回転させるロータ回転手段とを有し、このように
して選択されたロータの回転によって、ロータの外周に
掛け回されているチューブをローラを介して加圧し、チ
ューブ内の着色剤を樹脂材通路に向けて押し流すように
したものである。
選択し、この選択した着色剤供給手段のみからポンプに
よって着色剤を樹脂材供給手段に注入し、選択された着
色剤だけが樹脂材に混入した状態でキャビティに供給さ
れるため、選択された色の成形品が容易に得られる。
により、チューブを加圧するローラを支持するロータを
選択的に回転させることにより行われ、選択された特定
の色の着色剤は選択された着色剤供給手段のみから樹脂
材通路に押し流される。
て説明する。図1に示すように、本発明の射出成形装置
は、成形機本体1に装着された金型2と、この金型に樹
脂材を供給する樹脂材供給手段3と、この樹脂材供給手
段に染料や顔料などの着色剤を供給する複数の着色剤供
給手段4と、これらの着色剤供給手段4から選択的に着
色剤を樹脂材供給手段3内に注入するポンプ5とによっ
て構成される。
6に固定された固定側型板7(以下、両者をまとめて
「固定側金型」という。)と、可動側取付け板8に取付
けられた可動側型板9(以下、両者をまとめて「可動側
金型」という。)及びガイド軸10,10等によって構
成される。可動側金型8,9は、成形機本体1に備えて
ある可動側駆動手段(シリンダ)のラム11によって進
退可能である。可動側金型8,9が前進して、固定側金
型6,7と当接して型締め状態になると、両型板7,9
間に任意の形状のキャビティ12が区画形成される。固
定側金型6,7に設けられたスプルー部には、樹脂材供
給手段3のノズル14が嵌合し、ランナー13を介し
て、キャビティ12内に樹脂材を供給可能である。
部上方に設けられたペレット収納ホッパー15と、ホッ
パー15に収納された樹脂材を金型に向けて送り出すシ
リンダ16とを備えている。シリンダ16内には、ホッ
パー15と連通した樹脂材通路17と、樹脂材通路17
内の樹脂材をノズル14側に送り出すスクリュー18が
回転自在に設けてある。スクリュー18は、歯車19,
20を介して駆動モータ21によって回転可能であると
ともに、駆動シリンダ37によって進退可能である。シ
リンダ16の周囲にはヒータ22が取り付けられてお
り、シリンダ内を通過する樹脂材を加熱して溶融可能で
ある。
けられている。これらの着色剤供給手段4は、それぞれ
異なる色の染料または顔料を収容した着色剤タンク24
と、このタンクと樹脂材通路17とを連通する可撓性の
チューブ25及び各チューブの先端に取り付けられた着
色剤注入ノズル23とによって構成される。各チューブ
25はタンク24と樹脂材通路17とを連通可能であ
り、後述するポンプ5の駆動時に、タンク内に収納され
た着色剤を樹脂材通路に送り出し可能である。
ジング26内に3個のロータ27…が独立して回転可能
に支軸28及びパイプ軸29に取り付けられている。各
ロータ27は、各辺を凹部に形成した略三角板状をして
おり、ローラ30は、ロータ27の各頂点部に形成され
た溝部に回転自在に配設されている。各ロータ27は、
ロータ回転手段31によって、ハウジング26内で選択
的に回転可能である。
ピニオン33,ギア34及びパイプ軸29とによって構
成される。回転させるロータの選択は、シフトレバー3
5をシリンダ36によって移動させ、ギア34及びパイ
プ軸29を支軸28に沿って摺動させることによって行
われる。パイプ軸29には、ロータ27のボス部の幅と
等しい長さのキー29aが設けてあり、パイプ軸の移動
に伴って、3個のロータのうちのいずれかを回転可能に
する。
4aが形成してあり、シリンダ36によって、シフトレ
バー35を介してギア34が支軸28に沿って摺動する
と、これに固着したパイプ軸もともに摺動する。ロータ
回転手段31の駆動ピニオン33は、ギア34の移動範
囲をカバーする範囲に歯形が形成してあるので、ギア3
4に対して常に回転力を伝達可能である。
部に沿って、可撓性のチューブ25の中間部分がロータ
27の外周に掛け回してある。チューブ25は、ロータ
27が回転するとともにローラ30も回転移動して加圧
されることにより、チューブ25をハウジング26の内
周面側へ変形させて(図3参照)、内部の断面積を小さ
くし、かつその小さくなる断面積の位置をハウジングの
内周に沿って反時計方向に移動可能である。
内にポリ塩化ビニル(PVC)等の樹脂材を収容し、着
色剤として「ノボ・リキッドカラー」(商品名:株式会
社ノボテックジャパン製)を採用してある。複数のタン
ク24には、それぞれ異なる色の着色剤が収容され、可
撓性のチューブ25がそれぞれ接続されている。
バー35を動かして、回転するロータ27を定める(図
3参照)。ロータ27の指定により着色剤を送り出すタ
ンクが指定され、着色剤の色の選択が行われる。
に、樹脂材供給手段3のスクリュー18が前進して、ホ
ッパー15から樹脂材通路17を通ってシリンダ内に送
り込まれた樹脂材は、ヒータ22によって加熱され、溶
融状態となってノズルからキャビティ12内に高速で送
り出される。このとき、着色剤供給手段4からポンプ5
を介して選択された色の着色剤が樹脂材通路17内に押
し流され、シリンダ16内においてスクリュー18の回
転によってかき混ぜられ、着色剤が樹脂材中に混入して
所定の色彩となった状態で、スクリュー18の前進によ
りキャビティ内に供給される。キャビティ内で樹脂材が
固化して所望の色彩の成形品ができ上る。
は、シリンダ36によってシフトレバー35を動かし、
回転するロータ27を切り換え、別の着色剤タンク24
に収容された別の色の着色剤を樹脂材内に送り出すよう
にすればよい。
ポンプ5は、成形機本体1とは独立したフレーム5aに
固定されており、このフレームには制御用パネル5bが
取り付けられている。パネル5bには、回転させるロー
タの指定や、ロータの回転速度などの指定を行うスイッ
チや供給中の着色剤の色彩や残料を示すメータ類等が設
けられており、フレーム5aにはこのパネル5bの操作
に従って着色剤供給条件を制御するコンピュータなどが
内蔵されている。こうしてパネル操作だけで、成形品の
着色に関する制御が可能である。
るタンク24の数を3基としてあるが、この数に制限は
なく、必要に応じて増減可能である。そしてこれに対応
してチューブ25の数およびポンプ5のロータ27数も
増減させることは当然である。また、ロータ回転手段3
1も、1つのロータを選択的に回転させるようにしてあ
るが、これも、任意の数とすることも可能であり、これ
によって合成された色の成形品を得ることも可能にな
る。
類のものが使用可能であり、樹脂材も、ポリアセタール
(POM)やポリエチレン(PE)など様々な樹脂材を
用いることができる。
給可能な複数の着色剤供給手段と、これらの着色剤供給
手段のうちの少なくとも一つを選択して樹脂材供給手段
に注入するポンプを備えているので、ポンプの切り換え
操作だけで、容易に成形品の着色を変化させることが可
能となる。このため、着色を変化させるために要した手
間及び射出成形装置の遊休時間を減らすことが可能とな
る。また構成も簡単である。
の色の着色剤を送り出し可能になり、合成色の成形品が
得られるので成形品の着色数を増加可能になる。
容されたタンクと、可撓性のチューブとを用いることに
より、着色剤がポンプの同一通路内を直接的に流れるこ
とがないので、着色の変化ごとにポンプ内を洗浄しなく
ても色の混入が生じることがなくなり、着色を変化させ
るための工数が少なくできるなどの効果がある。
部の説明図である。
ある。.
Claims (2)
- 【請求項1】 任意の形状のキャビティを有する金型
と、上記キャビティ内に樹脂材を供給する樹脂材供給手
段と、上記樹脂材供給手段に着色剤を注入可能な複数の
着色剤供給手段と、上記複数の着色剤供給手段のうち少
なくとも一つを選択し、選択した上記着色剤供給手段の
みから上記着色剤を上記樹脂材供給手段に注入させるポ
ンプとを有し、 上記樹脂材供給手段は、上記選択された着色剤供給手段
により注入された上記着色剤を上記樹脂材に混入した状
態で上記キャビティに供給するものであることを特徴と
する射出成形装置。 - 【請求項2】 上記着色剤供給手段は、任意の色の上記
着色剤が収容されたタンクと、上記タンクと上記樹脂材
供給手段内の樹脂材通路とを連通する可撓性のチューブ
とを含み、 上記ポンプは、回転自在に設けられかつ上記チューブが
それぞれ掛け回される複数のロータと、上記各ロータの
外周部に回転自在に配設されているローラと、上記複数
のロータのうちの少なくとも一つを選択的に回転させる
ロータ回転手段とを有し、選択された上記ロータの回転
によって、当該ロータの外周に掛け回されている上記チ
ューブを上記ローラを介して加圧し、当該チューブ内の
上記着色剤を上記樹脂材通路に向けて押し流すものであ
ることを特徴とする請求項1に記載の射出成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5152199A JP2928968B2 (ja) | 1993-06-23 | 1993-06-23 | 射出成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5152199A JP2928968B2 (ja) | 1993-06-23 | 1993-06-23 | 射出成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH079490A true JPH079490A (ja) | 1995-01-13 |
| JP2928968B2 JP2928968B2 (ja) | 1999-08-03 |
Family
ID=15535229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5152199A Expired - Lifetime JP2928968B2 (ja) | 1993-06-23 | 1993-06-23 | 射出成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2928968B2 (ja) |
Cited By (5)
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-
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- 1993-06-23 JP JP5152199A patent/JP2928968B2/ja not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2928968B2 (ja) | 1999-08-03 |
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