JP3109529B2 - インクジェットプリンタ - Google Patents
インクジェットプリンタInfo
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- Handling Of Sheets (AREA)
- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Description
録用紙に飛翔させるインクジェットプリンタに関する。
ェットプリンタは、メンテナンスの容易性や、ランニン
グコストの低さ等の理由から、通常、水に顔料を溶かし
たインクが使用されている。このような水性インクを使
用してテキスト等の比較的ドット密度の低いデータを印
刷した場合には、ドットを形成しているインクの溶媒が
空白部に拡散してドット当り広い面積から揮散するた
め、インクが速やかに乾燥し、記録用紙が排紙トレーに
排出された時点では擦過等を受けてもインクずれを起こ
すようなことはない。一方、画像やロゴマークのように
高い密度のデータを広い面積に印刷したような場合に
は、インク中の溶媒が拡散する空白部が存在しないた
め、インクの乾燥までに長時間を要する。
の高い印刷が行われた直後に、次の記録用紙が通常のド
ット密度での印刷と同様のタイミングで排出されると、
排紙トレーに収容されている前回に印刷され、インクが
未だ乾燥していない記録用紙を擦ることになり、インク
ずれを生じるという問題がある。もとより、このような
問題を解消するためには、印刷可能な最高密度のインク
乾燥時間にタイミングを合せて記録用紙を排出すること
も考えられるが、通常の密度での印刷のスループットが
極端に低下するという問題がある。本発明はこのような
問題に鑑みてなされたものであって、通常の密度での印
刷のスループットを落とすことなく、高い密度で前回印
刷された記録用紙のインクずれを防止することができる
インクジェット記録装置を提供することである。
るために本発明においては、記録用紙供給口から排紙口
までの移動経路を、記録用紙を移動させる手段と、前記
移動経路の途中に設けられて前記記録用紙に印刷を行う
インクジェット印字ヘッドと、前記排紙口に設けられ、
印刷が完了した前記記録用紙を収容する排紙トレーと、
前回の印刷データのドット密度を判定する手段と、前記
ドット密度が設定値を超える場合には今回の記録用紙の
前記排紙トレーへの排出を設定時間だけ遅延させる手段
とを備えるようにした。
いる記録用紙のインクが乾燥するまでに時間を要する場
合には、今回印刷された記録用紙を排紙トレーに排出す
る時間を遅延させ、排紙トレー上の記録用紙のインクが
乾燥するのを待ち、今回印刷された記録用紙とのこすれ
によるインクずれを防止する。
に基づいて説明する。図1は、本発明の一実施例を示す
ものであって、図中符号1は、プラテンで、印刷領域の
上流側には紙案内板2が設けられていて、引出しローラ
3により給紙カセットから排出された記録用紙を紙押え
ローラ5と協働して印刷領域に搬送するようになってい
る。プラテン1の軸に平行にガイド部材6、6が設けら
れ、このガイド部材6、6により案内されてプラテン軸
方向に移動するインクジェット式印刷ヘッド7が設けら
れている。
8が駆動ローラ9と従動ローラ10に張設されていて、
プラテン1の排出端から筺体11の外側に設けられてい
る排紙トレー12に印刷済の記録用紙を搬送するように
構成されている。この記録用紙搬送ベルト8は、その寸
法を印刷ヘッド7から排紙トレー12までの長さとなる
ように選択されている。また排紙トレー12は、記録用
紙搬送ベルト8から記録用紙が搬出されたことを検出す
る記録用紙検出器13が設けられている。
出端近傍に排気がほぼトレー12に当るようにファン1
4が、また周囲環境を検出するセンサーボックス15
が、更には告知ランプ16が設けられている。なお図中
符号17は回路基板を、また18はプラテンローラをそ
れぞれ示す。
ものであって、CPU20、RAM21、ROM22か
らなるマイクロコンピュータ23により構成され、ここ
には前述のセンサーボックス15に収容されている温度
センサー24、湿度センサー25、記録用紙検出器13
からの信号がインターフェイス26を介して入力し、ま
た外部装置からの印刷データを受けるバッファ27、文
字コードをビットイメージに変換するキャラクタジェネ
レータ28、及びビットイメージを格納する印刷バッフ
ァ29が接続されており、さらに判定結果を表示する告
知ランプ16、乾燥用空気流を発生するファン14、及
び印刷用紙を搬送したり、印字ヘッドを移動させるモー
タ30に駆動信号を出力するようになっている。なお、
図中符号31、32、33はそれぞれドライバーを示
す。
が実現すべき機能を模式的に示すものであって、外部装
置から入力されてたデータを印刷するために、記録用紙
引出しローラ3、プラテン1、印字ヘッド7の駆動を制
御する機構制御手段40と、外部装置から入力したデー
タを印刷に適したビットイメージに変換して印字ヘッド
に出力するデータ処理手段41と、印刷バッファ29に
格納されたビットイメージに基づいて記録用紙へのイン
クの付着量を算出する印刷デユーテイ演算手段42と、
印刷デユーテイ演算手段42からのデータにより乾燥の
ための時間を設定する待ち時間設定手段43とを備える
ようにプログラムされている。
に示したフローチャートに基づいて説明する。
テップ イ)、このデータは印刷バッファ27に格納さ
れ、文字コード信号の場合にはキャラクタジェネレータ
28によりビットイメージに変換されて印刷バッファ2
9に出力される(ステップロ)。マイクロコンピュータ
23は、印刷バッファ29内に格納されているビットイ
メージを順次サンプリングして印刷デユーテイを演算す
る(ステップ ハ)。
ァ29に展開されているビットイメージを所定幅W、例
えば32ドットで切出し、このデータを更に所定の長さ
LでセルS1、S2、S3、S4‥‥として抽出する。これ
ら各セルS1、S2、S3、S4‥‥についてドット密度を
演算し、予め定められた密度、例えばドットの占有面積
がセルの70%以上となるセルの連続する個数を演算
し、このデータをRAM21に格納する。
ァ29に展開されているビットイメージを印刷ヘッド7
に出力して印刷を行なわせる(ステップ ニ)。印刷が
終了した段階で(ステップ ホ)、マイクロコンピュー
タ23は、記録用紙検出器13から信号が出力されてい
るか否かを判定する(ステップ ヘ)。今の場合は、第
1枚目の印刷であるから、排紙トレー12には印刷済の
記録用紙が存在せず、したがって記録用紙検出器13か
ら信号が出力されていなので、プラテン1から排出され
た記録用紙を印刷面を上方にして記録用紙搬送ベルト8
によりそのまま排紙トレー12する(ステップ ヌ)。
これにより排紙トレー12に設けられている記録用紙検
出器13が作動して信号が出力する。この状態でファン
14を作動させると、これからの気流が排紙トレー12
に搭載されている印刷済の記録用紙を吹き付けて、イン
クの水分の揮散を促進する。
(ステップ ル、イ)、印刷バッファ29にビットイメ
ージが展開された段階で(ステップ ロ)、前述と同様
にデータをセルに切出してドット密度を演算する(ステ
ップ ハ)。
ニ)、2枚目の印刷が終了すると(ステップ ホ)、
マイクロコンピュータ23は、記録用紙検出器13から
の信号が入力しているので(ステップ ヘ)、前回の印
刷データのデユーテイを評価し(ステップ ト)、これ
に基づいてプラテン1から排出された記録用紙の待ち時
間を設定して、搬送ベルト8を停止させる(ステップ
チ)。
密度、例えば70%以上のセルS1、S2、S3‥‥が3
つ連続して存在する場合には、所定の待ち時間として、
例えば1分を、また予め定められた密度以上のセルが4
個連続する場合には4分というように、連続する個数が
多くなるほど長くなるよう待ち時間を設定し、また必要
に応じて温度センサー24と湿度センサー25からのデ
ータに基づいて検出された周囲環境による乾燥条件によ
り、設定された待機時間を調整する。印刷が行なわれて
記録用紙がプラテン1から排出されて記録用紙全体が搬
送ベルト8に乗移った段階で、搬送ベルト8を停止させ
て前回印刷された記録用紙のインクの乾燥を待つことに
なる。
に生じている気流が搬送ベルト8上で止っている記録用
紙の表面を通過するから、インク溶媒の揮散が促進され
て記録用紙の乾燥が促進される。同時に告知ランプ16
を点灯させることにより、記録用紙が搬送ベルト8上で
停止している理由が、ペーパジャムでなく、インクの乾
燥待ちであることをユーザに知らせる。
プ リ)、排紙トレー12上の記録用紙のインクが実質
的に乾燥しているので、マイクロコンピュータ23は、
搬送ベルト8を駆動して印刷済の記録用紙を排紙トレー
12に搬送して前回印刷された記録用紙の上に排出する
(ステップ ヌ)。これにより、ドット密度が極めて高
い記録用紙の上に次の記録用紙が搭載されても、前回印
刷の記録用紙はインクずれを起こすことにはならない。
イが小さい場合には、搬送ベルト8により搬送される工
程、および次の記録用紙が排紙トレーに運ばれるまでに
乾燥してしまうため、待ち時間を設定することなく、プ
ラテン8から排出されたら搬送ベルト8によりそのまま
排紙トレー12に排出してもインクずれを起こすことに
はならない。したがってマイクロコンピュータは搬送ベ
ルト8を止めることなく記録用紙を排紙トレー12に排
出させる。以下、このような過程を印刷枚数だけ繰り返
す。
頭に印刷されるデータと、末尾に印刷されるデータを同
等に評価するようにしているが、先頭に印刷されるデー
タに対しては小さなウエイトを付けて評価すれば、より
インクの乾燥過程に合せた待ち時間を設定することがで
きる。
ンを設けるようにしているが、筺体に収容されている回
路基板や機構を冷却するするためのファンからの排気を
排紙トレーの上面に当るようにフードなどでガイドする
ようにしても同様の作用を奏することは明らかである。
や湿度センサーにより周囲環境に応じて乾燥時間を調整
するようにしているが、エアコンデショニングが行なわ
れている事務所等のように環境がほぼ一定している場所
で使用する場合には、印刷密度により決る時間を搬送ベ
ルトの停止時間とするようにしても同様の作用を奏する
ことは明らかである。
リンタに例を採って説明したが、1ページ分の印刷デー
タをバッファに展開してから印刷を開始するようにした
ページプリンタに適用すれば、データ展開時間を有効に
利用して乾燥を行なわせることができる。
いた場合を例に採って説明したが、油性インクを用いる
ものに適用しても同様の作用効果を奏することは明かで
ある。
発明においては、記録用紙供給口から排紙口までの移動
経路を、記録用紙を移動させる手段と、移動経路の途中
に設けられて記録用紙に印刷を行うインクジェット印字
ヘッドと、排紙口に設けられ、印刷が完了した記録用紙
を収容する排紙トレーと、前回の印刷データのドット密
度を判定する手段と、ドット密度が設定値を超える場合
には今回の記録用紙の排紙トレーへの排出を設定時間だ
け遅延させる手段とを備えたので、直前に印刷が終了し
て排紙トレーに収容されている記録用紙の印刷密度が高
く、インクが乾燥するまでに時間を要する場合には、今
回印刷された記録用紙を排紙トレーに排出する時間を遅
延させて排紙トレー上の記録用紙のインクが乾燥するの
を待つことができ、スループットを落とすことなく高い
密度で印刷されて排紙トレーに収容されている記録用紙
のインクずれを確実に防止することができる。また、請
求項2に記載の発明は、排紙トレーに気流を生じさせる
送風手段を備えているため、送風手段の気流により前回
印刷された記録用紙のインクの乾燥を促進することがで
きて、密度が高い印刷が行われた場合にあっても、スル
ープットの向上を図りつつ、前回印刷された記録用紙の
インクずれを防止することができる。
図である。
ロック図である。
示す説明図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 記録用紙供給口から排紙口までの移動経
路を、記録用紙を移動させる手段と、前記移動経路の途
中に設けられて前記記録用紙に印刷を行うインクジェッ
ト印字ヘッドと、前記排紙口に設けられ、印刷が完了し
た前記記録用紙を収容する排紙トレーと、前回の印刷デ
ータのドット密度を判定する手段と、前記ドット密度が
設定値を超える場合には今回の記録用紙の前記排紙トレ
ーへの排出を設定時間だけ遅延させる手段とを備えたイ
ンクジェットプリンタ。 - 【請求項2】 記録用紙供給口から排紙口までの移動経
路を、記録用紙を移動させる手段と、前記移動経路の途
中に設けられて前記記録用紙に印刷を行うインクジェッ
ト印字ヘッドと、前記排紙口に設けられ、印刷が完了し
た前記記録用紙を収容する排紙トレーと、前記排紙トレ
ーに気流を生じさせる送風手段と、前回の印刷データの
ドット密度を判定する手段と、前記ドット密度が設定値
を超える場合には今回の記録用紙の前記排紙トレーへの
排出を設定時間だけ遅延させる手段とを備えたインクジ
ェットプリンタ。 - 【請求項3】 前記設定時間が、温度、または湿度によ
り変更される請求項1、または請求項2に記載のインク
ジェットプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03056266A JP3109529B2 (ja) | 1991-02-06 | 1991-02-06 | インクジェットプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03056266A JP3109529B2 (ja) | 1991-02-06 | 1991-02-06 | インクジェットプリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
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| JPH04255354A JPH04255354A (ja) | 1992-09-10 |
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ID=13022278
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|---|---|---|---|
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1991
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