JP3045331B2 - 磁気再生装置 - Google Patents

磁気再生装置

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JP3045331B2
JP3045331B2 JP3126931A JP12693191A JP3045331B2 JP 3045331 B2 JP3045331 B2 JP 3045331B2 JP 3126931 A JP3126931 A JP 3126931A JP 12693191 A JP12693191 A JP 12693191A JP 3045331 B2 JP3045331 B2 JP 3045331B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【目次】以下の順次で本発明を説明する。 産業上の利用分野 従来の技術(図2) 発明が解決しようとする課題 課題を解決するための手段(図1) 作用(図2及び図3) 実施例(図1〜図3) 発明の効果
【0002】
【産業上の利用分野】本発明は磁気再生装置に関し、例
えば磁気テープ上に記録されたデイジタル信号をヘリカ
ルスキヤン方式で再生する磁気再生装置に適用して好適
なものである。
【0003】
【従来の技術】従来、この種のデータレコーダにおいて
は、回転ドラムに磁気テープを斜めに巻き付け、磁気テ
ープ上に形成された記録トラツクTR(TR1、TR
2、……)からデイジタル信号を順次再生するようにな
されている(図2)。ここでデータレコーダは、記録ト
ラツクTRより読み出された再生デイジダル信号にエラ
ーが有るか否かを順次検出するようになされている。
【0004】このときデータレコーダは、読み出された
再生デイジタル信号にエラーが有ることを検出すると、
一旦再生動作を停止してエラーが検出された記録トラツ
クTRより先まで磁気テープを巻き戻し、再度デイジタ
ルデータを読み直して再生する、いわゆるリードリトラ
イ動作をするようになされている。
【0005】例えば記録トラツクTR2から再生された
再生デイジタル信号にエラーEPが検出される場合に
は、データレコーダは、エラーが検出された記録トラツ
クTR2より先の記録トラツクTRまで巻き戻して再度
再生し、エラーがなければ、当該再生デイジタル信号を
用いるようになされている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところが再生デイジタ
ル信号にエラーが検出された記録トラツクTR2を再生
した磁気ヘツドBにクロツグ等のエラー発生原因がある
場合には、何度磁気テープを巻戻して記録トラツクTR
2を再生し直しても、記録トラツクTR2からエラーし
か再生されないおそれがある。
【0007】本発明は以上の点を考慮してなされたもの
で、いわゆるリードリトライ時において再度読み取りエ
ラーが検出されるおそれを一段と軽減し得る磁気再生装
置を提案しようとするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】かかる課題を解決するた
め本発明においては、磁気テープ2をキヤプスタン6に
よつて駆動し、複数の回転ヘツド4A、4B、4C、4
D、4E、4F、4G、4Hをヘリカルスキヤンさせる
ことにより、磁気テープ2上に斜めに形成された記録ト
ラツクTR1、TR2、TR3、TR4、TR5、TR
6、TR7、TR8……から情報信号を順次読み出し、
情報信号に読み取り誤りが検出されると、読み取り誤り
が検出された記録トラツクTR2を再び再生する磁気再
生装置1において、回転ヘツド4A、4B、4C、4
D、4E、4F、4G、4H又はキヤプスタン6の回転
位相を検出する位相検出手段9、14と、位相検出手段
9、14により入力される検出位相信号S1を基準信号
S5と比較し、回転ヘツド4A、4B、4C、4D、4
E、4F、4G、4H又はキヤプスタン6の回転速度及
び回転位相を制御する回転制御手段12、15と、情報
信号に読み取り誤りが検出され、記録トラツクTR2を
再び再生するとき、回転位相をずらし、回転制御手段1
2、15に出力する位相制御手段10、11、14とを
設け、回転制御手段12、15は、再生時に使用した複
数の回転ヘツド4A、4B、4C、4D、4E、4F、
4G、4Hのうち、前回読み取り誤りが検出された記録
トラツクTR2を再生した回転ヘツド4Bに対して異な
る回転ヘツド4Fを用いるようにした。
【0009】
【作用】情報信号を再生するとき、位相検出手段9、1
4より出力される検出位相信号S1、S7に応じて、磁
気テープ2の駆動を制御して記録トラツクTR1、TR
2、TR3、TR4、TR5、TR6、TR7、TR8
……から順次情報信号を再生し、情報信号に読み取り誤
りが検出され、記録トラツクTR2を再び再生すると
き、位相検出手段9、14より出力される検出位相信号
S1、S7の位相をずらして回転制御手段12、15に
供給し、情報信号に読み取り誤りが検出された記録トラ
ツクTR2を再生時に使用した複数の回転ヘツド4A、
4B、4C、4D、4E、4F、4G、4Hのうち前回
操作した回転ヘツド4Bに対して異なる回転ヘツド4F
によつて走査させることにより、読み取り誤りが検出さ
れた記録トラツクTR2を再度読み直すとき、再度読み
取り誤りが検出されるおそれを有効に回避することがで
きる。
【0010】
【実施例】以下図面について、本発明の一実施例を詳述
する。
【0011】図1において、1は全体として磁気再生装
置を示し、磁気テープ2がドラム3に例えばΩ状に巻き
付けられている。ドラム3には、それぞれ両隣りが逆ア
ジマスの関係で取り付けられた8個の磁気ヘツド4(4
A、4B、4C、4D、4E、4F、4G、4H)が順
に搭載されており、クロストークを防止するようになさ
れている。
【0012】ここで磁気ヘツド4A及び4B、4C及び
4D、4E及び4F、4G及び4Hの4組の磁気ヘツド
4は、ドラム3の円周上に互いに90°づつ隣合うように
配設されている。磁気ヘツド4A及び4E、4B及び4
F、4C及び4G、4D及び4Hは互いに 180°離れて
対向し、それぞれ等しいアジマス角を有している。
【0013】磁気テープ2は、キヤプスタンモータ5に
よつて回転駆動されるキヤプスタン6及びピンチローラ
7によつて搬送され、磁気ヘツド4A、4B、4C、4
D、4E、4F、4G、4Hにより記録トラツクTR
1、TR2、TR3、TR4、TR5、TR6、TR
7、TR8……が順次記録されるようになされている
(図2)。磁気テープ2の下端には、コントロールトラ
ツクCTLが形成され、4トラツク毎にコントロール信
号がコントロールヘツド8によつて記録されている。
【0014】コントロールパルス検出回路9は、コント
ロールヘツド8を介してコントロールパルスS1(図3
(B))を検出し、切換回路10の非反転入力端10a
に供給するようになされている。またインバータ11
は、コントロールパルスS1を位相反転し、反転コント
ロールパルスS2(図3(A))として切換回路10の
反転入力端10bに供給する。
【0015】ここで切換回路10は、リードリトライ信
号S3により切り換え動作され、再生時、入力端10a
を介して入力されるコントロールパルスS1をキヤプス
タンサーボ回路12に供給し、リードリトライ時、入力
端10bを介して入力される反転コントロールパルスS
2をキヤプスタンサーボ回路12に供給するようになさ
れている。
【0016】キヤプスタンサーボ回路12は、キヤプス
タン回転情報検出回路13よりキヤプスタン回転情報S
4を入力する。キヤプスタン回転情報検出回路13は、
キヤプスタンモータ5より例えばキヤプスタンパルス
(FG(frequency generator)信号) を検出し、キヤプ
スタンモータ5の回転速度を検出するようになされてい
る。
【0017】キヤプスタンサーボ回路12は、キヤプス
タン回転情報S4によりキヤプスタンモータ5の回転速
度に応じた電圧を求めると共に、切換回路10を介して
入力されるコントロールパルスS1又は反転コントロー
ルパルスS2の基準信号S4に対する位相差に応じたエ
ラー電圧を求める。キヤプスタンサーボ回路12は、キ
ヤプスタン回転情報S4により求まつた電圧にエラー電
圧を重畳してなる回転制御信号S6をキヤプスタンモー
タ5に出力する。
【0018】これによりキヤプスタンサーボ回路12
は、通常再生時においては記録トラツクTR1、TR
2、TR3……上を磁気ヘツド4A、4B、4C……が
順に走査するように制御できる。またリードリトライ時
においては、記録トラツクTR1、TR2、TR3……
上を磁気ヘツド4E、4F、4G……が走査するように
制御できる。
【0019】ここでドラムパルス検出回路14は、ドラ
ム3より回転速度及び回転位相情報でなるドラムパルス
信号S7(図3(C))を検出し、ドラムサーボ回路1
5に供給するようになされている。ドラムサーボ回路1
5は、ドラムパルス信号S7と基準信号S5に対する位
相差に応じたドラム回転制御信号S8を出力し、ドラム
3の回転速度及び回転位相を制御するようになされてい
る。
【0020】以上の構成において、通常再生時、磁気再
生装置1は、コントロールパルス信号S1及び回転情報
信号S4に基づいてキヤプスタンモータ5の回転速度及
び位相を制御し、磁気テープ2を所定の速度で走行させ
る。また磁気再生装置1は、ドラム3より検出されるド
ラムパルス信号S7に基づいてドラム3の回転速度及び
位相を制御し、磁気ヘツド4A、4B、4C……を順
次、記録トラツクTR1、TR2、TR3……上をジヤ
ストトラツク状態で走査させる。
【0021】ここで磁気再生装置1は、この実施例の場
合、記録トラツクTR2から磁気ヘツド4Bによつて再
生された再生デイジタル信号にエラーが含まれているこ
とを検出すると、デイジタルデータの再生を停止し、磁
気テープ2を巻き戻す。磁気再生装置1は、エラーが検
出された記録トラツクTR2に対して数トラツク前まで
磁気テープ2を巻戻した後、リードリトライ再生動作を
開始する。
【0022】このとき磁気再生装置1は、エラーの検出
によりリードリトライ信号S3を切換回路10に出力
し、切換スイツチを入力端10b側に切り換える。これ
により磁気再生装置1は、前回再生時(すなわち読み取
りエラーが検出されたとき)のコントロールパルスの位
相に対して逆位相でなる反転コントロールパルスS2
(図3(A))をキヤプスタンサーボ回路12に供給す
る。
【0023】このときキヤプスタンサーボ回路12は、
この反転コントロールパルスS2に基づいてキヤプスタ
ンモータ5の回転位相を前回再生時における回転位相に
対して 180°ずらすように回転制御信号S6を出力す
る。これにより磁気ヘツド4E、4F、4G、4H、4
A、4B、4C、4D……が、順次記録トラツクTR
1、TR2、TR3、TR4、TR5、TR6、TR
7、TR8……を走査し、再度デイジタルデータの再生
を開始する。
【0024】このようにリードリトライ時、記録トラツ
クTR2は、直前の再生の際、磁気ヘツド読み取りエラ
ーを検出した磁気ヘツド4Bに対して対向位置に配設さ
れると共に、アジマス角が等しく異常のない磁気ヘツド
4Fにより再度再生される。これにより磁気再生装置1
は、記録トラツクTR2からエラーのない正常なデイジ
タルデータを再生することができ、リードリトライ時に
再度読み取りエラーが発生するおそれを有効に回避する
ことができる。
【0025】以上の構成によれば、磁気再生装置1は、
読み取りエラーが検出された記録トラツクTR2を再生
した磁気ヘツド4Bと異なる他の磁気ヘツド4Fを用い
て、前回読み取りエラーが検出された記録トラツクTR
2を再度再生させることにより、再び再生する時、読み
取りエラーが検出されるおそれを有効に回避することが
できる。
【0026】なお上述の実施例においては、リードリト
ライ時、読み取りエラーが検出された記録トラツクTR
2を再生した磁気ヘツド4Bと対向する位置に配設され
た磁気ヘツド4Fを用いてデイジタルデータを再度再生
する場合について述べたが、本発明はこれに限らず、前
回記録トラツクTR2を再生した磁気ヘツド4Bと異な
る再生可能な磁気ヘツドを用いて再生する場合に広く適
用し得る。
【0027】また上述の実施例においては、8個の磁気
ヘツド4A〜4Hにより記録トラツクTRからデイジタ
ルデータを再生する場合について述べたが、本発明はこ
れに限らず、2個以上の磁気ヘツドを有する場合に広く
適用し得る。
【0028】さらに上述の実施例においては、リードリ
トライ時、コントロールパルスの位相を前回の再生時の
位相に対して 180°反転させることにより、前回読み取
りエラーが検出された記録トラツクTR2を再生した磁
気ヘツド4Bと対向する位置に配設された磁気ヘツド4
Fによつて再度再生する場合について述べたが、本発明
はこれに限らず、ドラムパルス信号S7の位相を前再生
時の位相に対して 180°反転させ、ドラム3の回転位相
を反転させる場合等に広く適用し得る。
【0029】さらに上述の実施例においては、磁気テー
プ2からデイジタルデータを再生する場合について述べ
たが、本発明はこれに限らず、アナログ信号を再生する
場合にも適用し得る。
【0030】
【発明の効果】上述のように本発明によれば、再生時に
情報信号に読み取り誤りが検出された記録トラツクを再
び再生するとき、回転ヘツド又はキヤプスタンの回転位
相をずらして出力する位相制御手段を設け、当該再生時
に使用した複数の回転ヘツドのうち前回読み取り誤りが
検出された記録トラツクを再生した回転ヘツドに対して
異なる回転ヘツドを用いて再び再生させるようにしたこ
とにより、読み取り誤りが検出された記録トラツクを再
度読み直すとき、再度読み取り誤りが検出されるおそれ
を有効に回避することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による磁気再生装置の一実施例を示すブ
ロツク図である。
【図2】リードリトライ時における磁気ヘツドの再生動
作の説明に供する略線図である。
【図3】回転位相信号の反転の説明に供する信号波形図
である。
【符号の説明】
1……磁気再生装置、3……ドラム、4……磁気ヘツ
ド、5……キヤプスタンモータ、8……コントロールヘ
ツド、9……CTLパルス検出回路、10……切換回
路、12……キヤプスタンサーボ回路、13……キヤプ
スタン回転情報検出回路、14……ドラムパルス検出回
路、15……ドラムサーボ回路。

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】磁気テープをキヤプスタンによつて駆動
    し、複数の回転ヘツドをヘリカルスキヤンさせることに
    より、上記磁気テープ上に斜めに形成された記録トラツ
    クから情報信号を順次読み出し、上記情報信号に読み取
    り誤りが検出されると、上記読み取り誤りが検出された
    上記記録トラツクを再び再生する磁気再生装置におい
    て、 上記回転ヘツド又は上記キヤプスタンの回転位相を検出
    する位相検出手段と、 上記位相検出手段により入力される検出位相信号を基準
    信号と比較し、上記回転ヘツド又は上記キヤプスタンの
    回転速度及び回転位相を制御する回転制御手段と、 上記情報信号に読み取り誤りが検出され、上記記録トラ
    ツクを再び再生するとき、上記回転位相をずらし、上記
    回転制御手段に出力する位相制御手段とを具え 上記回転制御手段は、 再生時に使用した上記複数の回転ヘツドのうち、前回読
    み取り誤りが検出された上記記録トラツクを再生した上
    記回転ヘツドに対して異なる回転ヘツドを用いる ことを
    特徴とする磁気再生装置。
JP3126931A 1991-04-30 1991-04-30 磁気再生装置 Expired - Lifetime JP3045331B2 (ja)

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