JP3005437B2 - 扉装置 - Google Patents
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Description
用いられる扉装置に関するものである。
例えば実開平4−18285号公報(F25D23/0
2)に示される如き扉にてその入口を開閉自在に閉塞さ
れている。次に、図7〜図9を参照して係る従来のプレ
ハブ冷蔵庫100の扉構造を説明する。図面においてプ
レハブ冷蔵庫100の本体前面を構成する側板パネル1
01には開口102が形成されており、この開口102
の周縁部には硬質発泡塩化ビニル製で断面略L字状の庫
口枠103が固定板104及びネジ106、106によ
って固定されている。
口102側には複数状のヒータ取付溝107が形成され
ており、この溝107を覆ってステンレス等から成る当
板(図9の如く溝107内にヒータHを設ける場合には
放熱板となる)108が取り付けられている。この当板
108は断面略L字状を呈しており、外側縁は庫口枠1
03側に斜めに屈曲されている。一方、溝107の外側
の前辺103Aには斜めに切り込まれた係合溝109が
形成されており、前記当板108は前記外側縁をこの係
合溝109内に挿入係合し、内側を庫口枠103の内辺
103Bにネジ111にて固定されて取り付けられてい
る。また、この庫口枠103の前辺103Aの裏面と側
板パネル101間には空間110が形成され、ここには
ヒータのリード線などが配設できるように構成されてい
る。
するための扉であり、図示しないヒンジにて庫口枠10
3の一側の前辺103Aに回動自在に枢支されている。
この扉112は何れも金属製の外板114及び内板11
6と、これら両板114、116の端部が係合されてネ
ジ117にて接続されることにより、それらを接続する
硬質合成樹脂製のトリム118と、これら外板114、
内板116及びトリム118で構成する空間内に発泡充
填された断熱材119から成る。
面)には溝121が形成されており、この溝121は後
面の間隙121Aにて後方に開放している。そして、こ
の溝121の間隙121Aにやじり部(取付部)122
Aを図8に矢印で示す如く挿入係合してマグネットガス
ケット122が嵌め込まれる。このガスケット122
は、扉112が閉じたときに前記当板108に当接して
密着する。
に図示しないコイルスプリングを備え、ラッチ爪部12
4及びハンドル126を備えたラッチ127が取り付け
られており、更に、このラッチ127に対向する位置
(扉112の非枢支側)の庫口枠103の前辺103A
には前記ラッチ爪部124が係合するローラ128を備
えたラッチ受131が取り付けられている。尚、141
は庫内側からラッチ受131とラッチ127の係合を解
除するためのハンドルである。
を取り付ける場合には、図9に示す如くトリム118と
内板116との間にヒータボックス141を介在させ、
このヒータボックス141内にヒータHを収納してカバ
ー142にて塞いでいた。
ガスケット122を取り付ける場合、そのやじり部12
2Aを溝121の間隙121Aに挿入係合するものであ
ったため、通常は専用の工具やハンマーにてガスケット
122の表面を打ちつけることにより、やじり部122
Aを間隙121Aに嵌合させていた。この場合、ガスケ
ット122をその全長に渡って満遍なく打ちつけること
は困難であり、部分的に嵌合が不十分な場所も発生する
ため、取付に熟練を要し、且つ、取付状態の入念な点検
も必要であった。また、ハンマーなどで打ちつけるため
にガスケット122の弾力性が低下し、へたってしまう
問題もあった。
るために成されたものであり、トリムにガスケットを取
り付ける際の作業性と確実性を改善した扉装置を提供す
ることを目的とする。
周囲にガスケットを取り付けるためのトリムを備えたも
のであって、トリムは、ガスケットの取付部が挿入され
る溝と、ヒンジ部にて回動自在とされ、溝を開閉する蓋
部と、この蓋部の閉鎖状態を維持する係合部とを備え、
蓋部は溝を閉じた状態で、その端部と対向する壁との間
にガスケットの取付部を保持するための間隙を構成する
ものである。
トリムは蓋部の内方に位置してネジ止部を有し、蓋部を
閉じた状態でそれにネジを貫通させ、且つ、ネジ止部に
螺合させたことを特徴とする。
けるためのトリムに前記ガスケットの取付部が挿入され
る溝と、ヒンジ部にて回動自在とされ、溝を開閉する蓋
部と、この蓋部の閉鎖状態を維持する係合部を形成し、
蓋部は溝を閉じた状態で、その端部と対向する壁との間
に前記取付部を保持するための間隙を構成するようにし
たので、ガスケットをトリムに取り付ける際には、蓋部
を開放した状態で溝内に取付部を挿入し、その後蓋部を
閉じることによってガスケットを取付保持することが可
能となる。
ける必要も無くなり、ガスケットを損傷させること無
く、極めて容易且つ安定的にトリムに取り付けることが
できるようになる。特に、請求項2の発明ではこれに加
えて蓋部の内方に位置してトリムにネジ止部を形成し、
蓋部を閉じた状態でそれにネジを貫通させ、且つ、ネジ
止部に螺合させれば、衝撃などによって係合部が外れて
蓋部が開き、ガスケットが外れてしまう不都合も未然に
回避することができるようになるものである。
を詳述する。図1は本発明を適用する実施例としてのプ
レハブ冷蔵庫Pの斜視図を示している。プレハブ冷蔵庫
1の本体は複数枚の側板パネル(プレハブパネル)1を
接合して組み立てられており、その前面を構成する側板
パネル1には開口2が形成され、この開口2の周縁部に
は硬質塩化ビニルの二重押出成形にて構成された断面略
L字状の庫口枠3がネジ4、4によって固定されてい
る。
は複数条のヒータ取付溝7が形成されており、この溝7
を覆ってステンレス等から成る当板(溝7内にヒータを
取り付ける場合には放熱板となる)8が取り付けられて
いる。この当板8は平板状を呈しており、その外側縁は
前記溝7の外側における庫口枠3の前辺3Aに形成され
た内向きの溝9内に挿入係合されている。一方、庫口枠
3の内辺3Bの前端部には軟質のヒンジ部6にて回動自
在の押さえ辺10が形成されており、この押さえ辺10
は、その内面に形成された突起11が、内辺3Bに係脱
自在とされている。そして、この突起11が係合した状
態で当板8の内側縁の前側を押さえ、当板8を庫口枠3
に固定する。
口枠3の前辺3A前面には、前方に開放した空間12が
形成されており、この空間12内にもリード線や過熱防
止器等が配設できるように構成されている。前記側板パ
ネル1は内外の鋼板製面材13、14と、この面材1
3、14のフランジ13A、14Aを相互に接続するト
リム16と、これら面材13、14とトリム16間に発
泡充填された断熱材17から構成されている。また、前
記トリム16には相対向する辺に凸部16Aと凹部16
Bが形成され、パネル1、1を相互に接合する際にはこ
れら凸部16Aと凹部16Bを係合させる。
が形成されており、この凹所内には側板パネル1のトリ
ム16の前記凸部16Aが進入できるように構成されて
いる。また、側板パネル1のトリム16の前記凹部16
Bが対応する場合には、この凹部16Bと凹所とで作ら
れる空間に硬質発泡樹脂製のスペーサ18を挿入する。
このスペーサ18には係合リブ19が突出形成されてお
り、この係合リブ19を庫口枠3に係合させてスペーサ
18は取り付けられている。また、庫口枠3を側板パネ
ル1に固定する前記ネジ4、4はこのスペーサ18を避
け、その両側を通過して側板パネル1の面材13、14
のフランジ13A、14Aに螺合させている。これによ
って、スペーサ18自体に貫通孔を穿設する必要が無く
なる。
めの扉であり、ヒンジ23、23にて庫口枠3の一側の
前辺3Aに回動自在に枢支されている。この扉22は何
れも金属製の外板24及び内板26と、これら両板2
4、26の端部が両端に係合されてネジ27にて固定さ
れることにより、それらを接続する合成樹脂製のトリム
28と、これら外板24、内板26及びトリム28で構
成する空間内に発泡充填された断熱材29から成る。
の二重押出成形にて構成されており、図5に示す如く硬
質樹脂にて構成された本体31には後面(側板パネル1
に対向する面)に開放する溝32が形成されている。こ
の溝32は軟質樹脂にて構成されたヒンジ部37にて本
体31に対して回動自在とされた蓋部33により開閉自
在とされている。
が突出形成されており、蓋部33が閉じた状態でこれに
対向する位置の本体31には係合部42が形成されてい
る。蓋部33を閉じたとき、この係合爪39は係合部4
2に係合し、閉鎖状態を維持する。また、係合部42の
外側には蓋部33の内方に位置してネジ止部45が形成
されており、それに対向する位置の蓋部33には凹所3
8が形成されている。更に、蓋部33が溝32を閉じた
状態でその端部と対向する壁43間には間隙44が構成
される。また、溝32の底面(本体31の後面)にはヒ
ータ保持部34、34が形成されている。
り、その基部には取付部としてのやじり部41Aが形成
されている。そして、このガスケット41を取り付ける
際には、先ず蓋部33を図5の如く開いた状態で、図6
の如く扉22の結露防止用のヒータHを前記ヒータ保持
部34、34内に配設する。次に、図中矢印の如くガス
ケット41のやじり部41Aを前記溝32内に挿入す
る。その状態で蓋部33を閉じて係合爪39を係合部4
2に係合させ、蓋部33と壁43との間隙44にてやじ
り部41Aを保持する。次に、その状態でネジ36を凹
所38に宛い、蓋部33を貫通してネジ止部45に螺合
させることによってガスケット41を保持する。このガ
スケット41は扉22が閉じたときに前記当板8に当接
して密着する。
ト41を取り付ける際に従来の如くハンマーなどで打ち
つける必要も無くなり、ガスケット41を損傷させるこ
と無く、極めて容易且つ安定的にトリム28にガスケッ
ト41を取り付けることができるようになる。また、ネ
ジ36にて蓋部33を固定しているので、衝撃などによ
って係合部42から係合爪39が外れて蓋部33が開
き、ガスケット41が外れてしまう不都合も未然に回避
することができるようになる。
4に取り付けることにより、従来の如きヒータボックス
やカバーを取り付ける必要が無くなる。従って、部品点
数の削減と組立作業性の改善が図れる。係る扉22の非
枢支側の前面には、内部に図示しないコイルスプリング
を備え、ラッチ爪部46及びハンドル47を備えたラッ
チ48が取り付けられており、更に、このラッチ48に
対向する位置(扉22の非枢支側)の庫口枠3の前辺3
Aには、ラッチ受台53を介して前記ラッチ爪部46が
係合するローラ49を備えたラッチ受52が取り付けら
れている。尚、62は庫内側からラッチ受52とラッチ
48の係合を解除するためのハンドルである。
ケットを取り付けるためのトリムにガスケットの取付部
が挿入される溝と、ヒンジ部にて回動自在とされ、溝を
開閉する蓋部と、この蓋部の閉鎖状態を維持する係合部
を形成し、蓋部は溝を閉じた状態で、その端部と対向す
る壁との間に前記取付部を保持するための間隙を構成す
るようにしたので、ガスケットをトリムに取り付ける際
には、蓋部を開放した状態で溝内に取付部を挿入し、そ
の後蓋部を閉じることによってガスケットを取付保持す
ることが可能となる。
ける必要も無くなり、ガスケットを損傷させること無
く、極めて容易且つ安定的にトリムに取り付けることが
できるようになる。特に、請求項2の発明ではこれに加
えて蓋部の内方に位置してトリムにネジ止部を形成し、
蓋部を閉じた状態でそれにネジを貫通させ、且つ、ネジ
止部に螺合させれば、衝撃などによって係合部が外れて
蓋部が開き、ガスケットが外れてしまう不都合も未然に
回避することができるようになるものである。
庫の斜視図である。
断面図である。
る図である。
断面図である。
する図である。
のプレハブ冷蔵庫のラッチ受部分の拡大平断面図であ
る。
Claims (2)
- 【請求項1】 内面周囲にガスケットを取り付けるため
のトリムを備えた扉装置において、 前記トリムは、前記ガスケットの取付部が挿入される溝
と、ヒンジ部にて回動自在とされ、前記溝を開閉する蓋
部と、この蓋部の閉鎖状態を維持する係合部とを備え、
前記蓋部は前記溝を閉じた状態で、その端部と対向する
壁との間に前記取付部を保持するための間隙を構成する
ことを特徴とする扉装置。 - 【請求項2】 トリムは蓋部の内方に位置してネジ止部
を有し、前記蓋部を閉じた状態でそれにネジを貫通さ
せ、且つ、前記ネジ止部に螺合させたことを特徴とする
請求項1の扉装置。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP6291281A JP3005437B2 (ja) | 1994-11-25 | 1994-11-25 | 扉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6291281A JP3005437B2 (ja) | 1994-11-25 | 1994-11-25 | 扉装置 |
Publications (2)
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| JPH08145547A JPH08145547A (ja) | 1996-06-07 |
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6291281A Expired - Fee Related JP3005437B2 (ja) | 1994-11-25 | 1994-11-25 | 扉装置 |
Country Status (1)
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-
1994
- 1994-11-25 JP JP6291281A patent/JP3005437B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH08145547A (ja) | 1996-06-07 |
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