JP2960174B2 - 模様付き成形体 - Google Patents
模様付き成形体Info
- Publication number
- JP2960174B2 JP2960174B2 JP3024488A JP2448891A JP2960174B2 JP 2960174 B2 JP2960174 B2 JP 2960174B2 JP 3024488 A JP3024488 A JP 3024488A JP 2448891 A JP2448891 A JP 2448891A JP 2960174 B2 JP2960174 B2 JP 2960174B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molded body
- pattern
- transparent
- paint
- resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、石目調の模様など、天
然材料の表面模様を模造した化粧面を有する模様付き成
形体に関するものである。
然材料の表面模様を模造した化粧面を有する模様付き成
形体に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、石目調の模様など、天然材料の
表面模様を模造した化粧面を有する、模様付き成形体が
知られている。
表面模様を模造した化粧面を有する、模様付き成形体が
知られている。
【0003】従来より、この模様付き成形体としては、
いわゆるレジンコンクリート法による製品が知られてい
る。すなわち、天然石またはプラスチック材等を粉砕し
てなる砕石を、樹脂と混合してレジンコンクリートを調
製する。そして、このレジンコンクリートをFRP等の
成形体の表面に塗布し、製品としたものである。
いわゆるレジンコンクリート法による製品が知られてい
る。すなわち、天然石またはプラスチック材等を粉砕し
てなる砕石を、樹脂と混合してレジンコンクリートを調
製する。そして、このレジンコンクリートをFRP等の
成形体の表面に塗布し、製品としたものである。
【0004】また、他の模様付き成形体としては、印刷
模様による製品が知られている。すなわち、平板状とな
された透明シートに、直接印刷もしくは他のシートから
の転写によって所望の模様を模造する。その後、このシ
ートを所望の形状に成形して製品とするものである。
模様による製品が知られている。すなわち、平板状とな
された透明シートに、直接印刷もしくは他のシートから
の転写によって所望の模様を模造する。その後、このシ
ートを所望の形状に成形して製品とするものである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、いわゆるレジ
ンコンクリート法による模様付き成形体の場合、レジン
コンクリート層の肉厚精度が悪いため、ヒケ等の不都合
が生じることとなる。また、成形体が図3に示すような
バスタブ20の場合、立上り面21への塗布は、重力に
よるタレが生じやすくなる。そのため、製造作業に手間
がかかり、量産が困難になるといった不都合を生じる。
ンコンクリート法による模様付き成形体の場合、レジン
コンクリート層の肉厚精度が悪いため、ヒケ等の不都合
が生じることとなる。また、成形体が図3に示すような
バスタブ20の場合、立上り面21への塗布は、重力に
よるタレが生じやすくなる。そのため、製造作業に手間
がかかり、量産が困難になるといった不都合を生じる。
【0006】また、印刷模様による模様付き成形体の場
合、印刷後のシートを、例えば図3に示すようなバスタ
ブ20の形状に成形する時、湾曲部分22の模様が延ば
されて模様が崩れ、うまく模造できないといった不都合
を生じる。また、成形体に成形した後の製品に印刷する
といったことも考えられるが、この場合、平板状のシー
トに印刷するのに比べて印刷面の安定性に欠けるため、
印刷ムラが生じやすくなる。その結果、印刷によるイメ
ージが強く、深みのない模様となり、本物志向の要求に
応えられないといった不都合を生じる。
合、印刷後のシートを、例えば図3に示すようなバスタ
ブ20の形状に成形する時、湾曲部分22の模様が延ば
されて模様が崩れ、うまく模造できないといった不都合
を生じる。また、成形体に成形した後の製品に印刷する
といったことも考えられるが、この場合、平板状のシー
トに印刷するのに比べて印刷面の安定性に欠けるため、
印刷ムラが生じやすくなる。その結果、印刷によるイメ
ージが強く、深みのない模様となり、本物志向の要求に
応えられないといった不都合を生じる。
【0007】本発明は、係る実情に鑑みてなされたもの
で、簡単な構成で、かつ、高級感のある綺麗な模造模様
を有する模様付き成形体を提供することを目的としてい
る。
で、簡単な構成で、かつ、高級感のある綺麗な模造模様
を有する模様付き成形体を提供することを目的としてい
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の模様付き成形体
は、透明な熱可塑性樹脂シートがあらかじめ湾曲部分を
有する製品形状に真空成形された透明成形体の裏面に、
複数色の塗料を吹き付けてなる塗膜が積層されてなるも
のである。
は、透明な熱可塑性樹脂シートがあらかじめ湾曲部分を
有する製品形状に真空成形された透明成形体の裏面に、
複数色の塗料を吹き付けてなる塗膜が積層されてなるも
のである。
【0009】
【作用】本発明の模様付き成形体は、透明成形体の裏面
に、複数色の塗料を吹き付けてなる塗膜を積層している
ので、この透明成形体を通して見られる塗膜の模様に深
みが得られることとなる。
に、複数色の塗料を吹き付けてなる塗膜を積層している
ので、この透明成形体を通して見られる塗膜の模様に深
みが得られることとなる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。
明する。
【0011】図1は、模様付き成形体1の断面の概略を
示し、図2は同平面図を示している。
示し、図2は同平面図を示している。
【0012】すなわち,この模様付き成形体1は、透明
成形体2の裏面に、複数色の塗料を吹き付けてなる塗膜
3が積層され、さらにこの塗膜3の表面にFRP4が積
層されたものである。
成形体2の裏面に、複数色の塗料を吹き付けてなる塗膜
3が積層され、さらにこの塗膜3の表面にFRP4が積
層されたものである。
【0013】透明成形体2の成形材料としては、メチル
メタクリレート系樹脂、ポリカーボネート、ポリ塩化ビ
ニル、ポリスチレン等の透明な熱可塑性樹脂シートを用
いることができる。また、透明成形体2の厚みとして
は、特に限定されるものではない。ただし、あまり薄す
ぎると、この透明成形体2を通して見られる塗膜3の模
様に深みがなくなることとなる。また、あまり厚すぎる
と、コスト高となってしまう。そのため、0.3〜10
mm程度、特に好ましくは3〜5mm程度の厚みのもの
を使用することが好ましい。さらに、透明成形体2の形
状としては、図3に示すようなバスタブ20、その他、
特に限定されるものではない。すなわち、透明な熱可塑
性樹脂シートを真空成形によってあらかじめ湾曲部分を
有する製品形状に成形されたものが用いられる。
メタクリレート系樹脂、ポリカーボネート、ポリ塩化ビ
ニル、ポリスチレン等の透明な熱可塑性樹脂シートを用
いることができる。また、透明成形体2の厚みとして
は、特に限定されるものではない。ただし、あまり薄す
ぎると、この透明成形体2を通して見られる塗膜3の模
様に深みがなくなることとなる。また、あまり厚すぎる
と、コスト高となってしまう。そのため、0.3〜10
mm程度、特に好ましくは3〜5mm程度の厚みのもの
を使用することが好ましい。さらに、透明成形体2の形
状としては、図3に示すようなバスタブ20、その他、
特に限定されるものではない。すなわち、透明な熱可塑
性樹脂シートを真空成形によってあらかじめ湾曲部分を
有する製品形状に成形されたものが用いられる。
【0014】塗膜3を形成する塗料としては、一般の塗
料の外、ゲルコートを用いることができる。このゲルコ
ートとしては、不飽和ポリエステル樹脂、ビニルエステ
ル樹脂、MMAポリマー等が用いられる。また、この塗
料の吹き付としても、図4に示すように、単頭ガン方式
によって行うことができる。すなわち、4個のタンクに
分け入れられた4色の塗料30を、マニホールド31を
介してスプレーガン32に供給し分け、このスプレーガ
ン32に供給された塗料30を霧化エア33の圧力で噴
出させる。同時に、この噴出される塗料30を、他のタ
ンクから噴射される硬化剤34と外部混合させ、透明成
形体2に塗布するものである。
料の外、ゲルコートを用いることができる。このゲルコ
ートとしては、不飽和ポリエステル樹脂、ビニルエステ
ル樹脂、MMAポリマー等が用いられる。また、この塗
料の吹き付としても、図4に示すように、単頭ガン方式
によって行うことができる。すなわち、4個のタンクに
分け入れられた4色の塗料30を、マニホールド31を
介してスプレーガン32に供給し分け、このスプレーガ
ン32に供給された塗料30を霧化エア33の圧力で噴
出させる。同時に、この噴出される塗料30を、他のタ
ンクから噴射される硬化剤34と外部混合させ、透明成
形体2に塗布するものである。
【0015】なお、塗料30がエポキシアクリレート樹
脂(ビニルエステル樹脂)の場合、硬化剤34として
は、メチルエチルケトンパーオキサイドを使用する。ま
た、例えば、透明成形体2としてMMA樹脂を用い、塗
料30としてもMMAポリマーを用いた場合は、透明成
形体2にプライマーを塗布する必要はないが、塗料30
が一般の不飽和ポリエステル樹脂の場合、プライマーと
してHMDI(ヘキサメチレンジイソシアネート)溶液
を塗布する必要がある。さらに、吹き付けの方法として
は、この単頭ガン方式に限定するものではなく、各色毎
にスプレーガン32を備えた多頭ガン方式によって行っ
てもよい。また、図4では4色の塗料30による吹き付
けを例示しているが、塗料の色数としては何色であって
もよい。このスプレーガン32による吹き付けによっ
て、作業を効率良く行うことができる。その上、各塗料
30の吐出量を調節することにより、天然材料である石
目調の模様等は勿論、天然にないバラエティーにとんだ
綺麗な石目調の模様が得られる。
脂(ビニルエステル樹脂)の場合、硬化剤34として
は、メチルエチルケトンパーオキサイドを使用する。ま
た、例えば、透明成形体2としてMMA樹脂を用い、塗
料30としてもMMAポリマーを用いた場合は、透明成
形体2にプライマーを塗布する必要はないが、塗料30
が一般の不飽和ポリエステル樹脂の場合、プライマーと
してHMDI(ヘキサメチレンジイソシアネート)溶液
を塗布する必要がある。さらに、吹き付けの方法として
は、この単頭ガン方式に限定するものではなく、各色毎
にスプレーガン32を備えた多頭ガン方式によって行っ
てもよい。また、図4では4色の塗料30による吹き付
けを例示しているが、塗料の色数としては何色であって
もよい。このスプレーガン32による吹き付けによっ
て、作業を効率良く行うことができる。その上、各塗料
30の吐出量を調節することにより、天然材料である石
目調の模様等は勿論、天然にないバラエティーにとんだ
綺麗な石目調の模様が得られる。
【0016】FRP4としては、樹脂材料中に繊維材料
を混入した各種のものを使用することができる。この樹
脂材料としては、例えば、不飽和ポリエステル、ビニル
エステル、ウレタン系、エポキシ樹脂等を利用すること
ができる。また、繊維材料としては、炭素繊維、アラミ
ド繊維、セラミックファイバー、ガラスファイバー等各
種の繊維を使用することができる。ただし、このFRP
4の積層方法としては、スプレーアップ成形を行うこと
が好ましい。すなわち、樹脂材料と、細かく切断した繊
維材料とを塗膜3の表面にスプレー方式によって積層す
るものである。この方法によると、透明成形体2があら
かじめ製品形状に成形されているような場合であって
も、その形状に沿ったFRP4の層を形成することが可
能となる。
を混入した各種のものを使用することができる。この樹
脂材料としては、例えば、不飽和ポリエステル、ビニル
エステル、ウレタン系、エポキシ樹脂等を利用すること
ができる。また、繊維材料としては、炭素繊維、アラミ
ド繊維、セラミックファイバー、ガラスファイバー等各
種の繊維を使用することができる。ただし、このFRP
4の積層方法としては、スプレーアップ成形を行うこと
が好ましい。すなわち、樹脂材料と、細かく切断した繊
維材料とを塗膜3の表面にスプレー方式によって積層す
るものである。この方法によると、透明成形体2があら
かじめ製品形状に成形されているような場合であって
も、その形状に沿ったFRP4の層を形成することが可
能となる。
【0017】なお、本実施例では、塗膜3の表面にFR
P4を積層しているが、このFRP4の層は特に必要な
ものではなく、強度等を問題としない場合には、このF
RP4がなくてもよい。ただし、FRP4を積層しない
場合は、透明成形体2の表面から入射する光が塗膜3を
通過してしまう恐れが生じる。その結果、透明成形体2
の表面から見られる塗膜3の模様は、深み感が損なわれ
ることとなる。そのため、FRP4をを設けない場合
は、塗膜3の最外層に黒色塗料等の遮光塗料を塗布して
遮光することが好ましい。また、塗膜3の最外層に遮光
シート等(図示省略)を裏打ちしてもよい。
P4を積層しているが、このFRP4の層は特に必要な
ものではなく、強度等を問題としない場合には、このF
RP4がなくてもよい。ただし、FRP4を積層しない
場合は、透明成形体2の表面から入射する光が塗膜3を
通過してしまう恐れが生じる。その結果、透明成形体2
の表面から見られる塗膜3の模様は、深み感が損なわれ
ることとなる。そのため、FRP4をを設けない場合
は、塗膜3の最外層に黒色塗料等の遮光塗料を塗布して
遮光することが好ましい。また、塗膜3の最外層に遮光
シート等(図示省略)を裏打ちしてもよい。
【0018】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によると、透
明成形体を通して見られる塗膜の模様に深みが得られる
こととなるので、高級感のある綺麗な模様を得ることが
できる。また、この模造模様となる塗膜は、透明な熱可
塑性樹脂シートがあらかじめ湾曲部分を有する製品形状
に真空成形された成形体の裏面に、複数色の塗料を吹き
付けて構成されているので、湾曲部分を有する模様付き
成形体を容易に得られるとともに、天然材料である石目
調の模様等は勿論、天然にないバラエティーに富んだ綺
麗な石目調の模様を形成することもできる。
明成形体を通して見られる塗膜の模様に深みが得られる
こととなるので、高級感のある綺麗な模様を得ることが
できる。また、この模造模様となる塗膜は、透明な熱可
塑性樹脂シートがあらかじめ湾曲部分を有する製品形状
に真空成形された成形体の裏面に、複数色の塗料を吹き
付けて構成されているので、湾曲部分を有する模様付き
成形体を容易に得られるとともに、天然材料である石目
調の模様等は勿論、天然にないバラエティーに富んだ綺
麗な石目調の模様を形成することもできる。
【図1】本発明に係る模様付き成形体の全体構成の概略
を示す部分断面図である。
を示す部分断面図である。
【図2】図1の部分平面図である。
【図3】透明成形体の一例としてのバスタブを示す部分
斜視図である。
斜視図である。
【図4】単頭ガンによる多色塗料の吹き付け方法を示す
システム構成図である。
システム構成図である。
1 模様付き成形体 2 透明成形体 3 塗膜
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭63−123469(JP,A) 特開 昭55−81148(JP,A) 特開 昭59−103716(JP,A) 実開 昭52−164034(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】 透明な熱可塑性樹脂シートがあらかじめ
湾曲部分を有する製品形状に真空成形された透明成形体
の裏面に、複数色の塗料を吹き付けてなる塗膜が積層さ
れてなることを特徴とする模様付き成形体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3024488A JP2960174B2 (ja) | 1991-02-19 | 1991-02-19 | 模様付き成形体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3024488A JP2960174B2 (ja) | 1991-02-19 | 1991-02-19 | 模様付き成形体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04263942A JPH04263942A (ja) | 1992-09-18 |
| JP2960174B2 true JP2960174B2 (ja) | 1999-10-06 |
Family
ID=12139574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3024488A Expired - Lifetime JP2960174B2 (ja) | 1991-02-19 | 1991-02-19 | 模様付き成形体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2960174B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4810540A (en) * | 1986-10-28 | 1989-03-07 | Rexham Corporation | Decorative sheet material simulating the appearance of a base coat/clear coat paint finish |
| JPH03221439A (ja) * | 1990-01-26 | 1991-09-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 模様付積層成形体 |
-
1991
- 1991-02-19 JP JP3024488A patent/JP2960174B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04263942A (ja) | 1992-09-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RVTR | Cancellation of determination of trial for invalidation | ||
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |