JP2858985B2 - 主軸位相合わせ装置 - Google Patents
主軸位相合わせ装置Info
- Publication number
- JP2858985B2 JP2858985B2 JP8602191A JP8602191A JP2858985B2 JP 2858985 B2 JP2858985 B2 JP 2858985B2 JP 8602191 A JP8602191 A JP 8602191A JP 8602191 A JP8602191 A JP 8602191A JP 2858985 B2 JP2858985 B2 JP 2858985B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- helical
- gear
- driven gear
- shaft
- main
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- Turning (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、同期回転する少なくと
も2本の主軸の位相合わせ装置に関するものである。
も2本の主軸の位相合わせ装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】例えば、ワークに左右一対の穴加工する
場合、図5で示すように、同期回転する2本の主軸に装
着されたクイル8a、8bのチップ7a、7bにより切
削している。
場合、図5で示すように、同期回転する2本の主軸に装
着されたクイル8a、8bのチップ7a、7bにより切
削している。
【0003】前記2本の主軸の同期回転機構は、図4で
示すように、軸頭1に平行な軸線で回転可能に軸承され
た2本の主軸2a、2b上に平歯車の従動ギヤ3a、3
bを固設し、この両従動ギヤ3a、3bと噛合する平歯
車のアイドラギヤ6bと、このアイドラギヤ6bに噛合
する平歯車のアイドラギヤ6aと、駆動軸4上に固定さ
れ、前記アイドラギヤ6aと噛合する平歯車の駆動ギヤ
5とから構成されていた。
示すように、軸頭1に平行な軸線で回転可能に軸承され
た2本の主軸2a、2b上に平歯車の従動ギヤ3a、3
bを固設し、この両従動ギヤ3a、3bと噛合する平歯
車のアイドラギヤ6bと、このアイドラギヤ6bに噛合
する平歯車のアイドラギヤ6aと、駆動軸4上に固定さ
れ、前記アイドラギヤ6aと噛合する平歯車の駆動ギヤ
5とから構成されていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このような2軸加工に
おいては、前記クイル8a、8bのチップ7a、7bの
向きを互いに同一方向に向ける2軸位相合わせが必要で
あるが、駆動軸4から主軸2a、2bまでの回転伝達要
素の製造誤差や組付誤差により位相がずれる。また、位
相がずれなく製造することができても、経年変化により
この位相がずれることがある。
おいては、前記クイル8a、8bのチップ7a、7bの
向きを互いに同一方向に向ける2軸位相合わせが必要で
あるが、駆動軸4から主軸2a、2bまでの回転伝達要
素の製造誤差や組付誤差により位相がずれる。また、位
相がずれなく製造することができても、経年変化により
この位相がずれることがある。
【0005】しかし,この2軸の位相ずれを調整する機
構がなく、この位相ずれを簡単な操作によって調整する
ことが課題となっていた。
構がなく、この位相ずれを簡単な操作によって調整する
ことが課題となっていた。
【0006】本発明の目的は、上記従来の課題に鑑み、
簡単な機構と操作によって位相合わせを可能とした装置
を提供することである。
簡単な機構と操作によって位相合わせを可能とした装置
を提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めの本発明の特徴とする構成は、同期回転する少なくと
も2本の主軸軸上に設けられ主軸に係合して回転すると
共に調整ボルトにより軸線方向に進退移動可能なヘリカ
ル従動ギヤと、このヘリカル従動ギヤに噛合するヘリカ
ルアイドラギヤと、駆動軸上に固定され前記ヘリカルア
イドラギヤに噛合するヘリカル駆動ギヤとを備えたもの
である。
めの本発明の特徴とする構成は、同期回転する少なくと
も2本の主軸軸上に設けられ主軸に係合して回転すると
共に調整ボルトにより軸線方向に進退移動可能なヘリカ
ル従動ギヤと、このヘリカル従動ギヤに噛合するヘリカ
ルアイドラギヤと、駆動軸上に固定され前記ヘリカルア
イドラギヤに噛合するヘリカル駆動ギヤとを備えたもの
である。
【0008】
【作用】上記の構成により、調整ボルト操作して主軸上
のヘリカル従動ギヤを主軸軸線方向に微動させることに
より、ヘリカルアイドラギヤに噛合した状態で、ヘリカ
ル従動ギヤのギヤ歯の傾斜角度によって、主軸が微細回
転して位相を合わせるものである。
のヘリカル従動ギヤを主軸軸線方向に微動させることに
より、ヘリカルアイドラギヤに噛合した状態で、ヘリカ
ル従動ギヤのギヤ歯の傾斜角度によって、主軸が微細回
転して位相を合わせるものである。
【0009】
【実施例】以下本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。図1及び図2において、10はベッド、11は前記
ベッド10上に配置されている加工ステーション、12
は前記加工ステーション11に対して進退移動可能にベ
ッド10上に載置された軸頭であり、13は前記軸頭1
2の進退送り用のモータである。14は前記軸頭12と
加工ステーション11間に掛け渡されている同期シャフ
ト、2a、2bは左右平行な軸線で軸頭12に回転可能
に軸承され回転モータMにより回転駆動される主軸、8
a、8bは前記主軸2a、2bに装着されている穴加工
用のクイルであり、図5、6で示すようにチップ7a、
7bを有している。またワークWは、ワーク位置決め台
15上に載置されている。17a、17bは主軸2a、
2bと同一軸心を持つ主軸サポート軸である。主軸サポ
ート軸17a、17bの先端は、主軸2a、2bの先端
と嵌合離脱可能な孔18が形成されている。前記同期シ
ャフト14により、主軸2a、2bと主軸サポート軸1
7a、17bは同一回転が可能となる。
る。図1及び図2において、10はベッド、11は前記
ベッド10上に配置されている加工ステーション、12
は前記加工ステーション11に対して進退移動可能にベ
ッド10上に載置された軸頭であり、13は前記軸頭1
2の進退送り用のモータである。14は前記軸頭12と
加工ステーション11間に掛け渡されている同期シャフ
ト、2a、2bは左右平行な軸線で軸頭12に回転可能
に軸承され回転モータMにより回転駆動される主軸、8
a、8bは前記主軸2a、2bに装着されている穴加工
用のクイルであり、図5、6で示すようにチップ7a、
7bを有している。またワークWは、ワーク位置決め台
15上に載置されている。17a、17bは主軸2a、
2bと同一軸心を持つ主軸サポート軸である。主軸サポ
ート軸17a、17bの先端は、主軸2a、2bの先端
と嵌合離脱可能な孔18が形成されている。前記同期シ
ャフト14により、主軸2a、2bと主軸サポート軸1
7a、17bは同一回転が可能となる。
【0010】前記主軸サポート軸17a、17bの位相
合わせ装置の構造について図3により主軸サポート軸1
7b側で代表して説明する。主軸サポート軸17b上に
はスリーブ20が嵌挿されている。このスリーブ20は
ギヤボックス29に軸受によって軸線方向の移動を拘束
して回転可能に軸承され、主軸サポート軸17bとキー
24によって回転方向を係合している。
合わせ装置の構造について図3により主軸サポート軸1
7b側で代表して説明する。主軸サポート軸17b上に
はスリーブ20が嵌挿されている。このスリーブ20は
ギヤボックス29に軸受によって軸線方向の移動を拘束
して回転可能に軸承され、主軸サポート軸17bとキー
24によって回転方向を係合している。
【0011】前記スリーブ20上にはギヤ保持部材21
が軸線方向の移動を拘束し、かつ回転方向はキー25に
て係合して嵌挿されている。このギヤ保持部材21上に
ヘリカル従動ギヤ22がキー26によって回転方向は係
合し、軸線方向には進退移動可能に保持されている。そ
して、前記ギヤ保持部材21には前記ヘリカル従動ギヤ
22を進退移動調整する調整ボルト23a、23bが螺
装されている。調整ボルト23aを作用させることで、
ヘリカル従動ギヤ22に対してギヤ保持部材21が相対
的に近づき、また調整ボルト23bを作用させること
で、相対的に遠ざけることが可能である。
が軸線方向の移動を拘束し、かつ回転方向はキー25に
て係合して嵌挿されている。このギヤ保持部材21上に
ヘリカル従動ギヤ22がキー26によって回転方向は係
合し、軸線方向には進退移動可能に保持されている。そ
して、前記ギヤ保持部材21には前記ヘリカル従動ギヤ
22を進退移動調整する調整ボルト23a、23bが螺
装されている。調整ボルト23aを作用させることで、
ヘリカル従動ギヤ22に対してギヤ保持部材21が相対
的に近づき、また調整ボルト23bを作用させること
で、相対的に遠ざけることが可能である。
【0012】27aは前記ヘリカル従動ギヤ22に噛合
する下部ヘリカルアイドラギヤであり、このヘリカルア
イドラギヤ27aにはもう1枚の上部ヘリカルアイドラ
ギヤ27bが噛合している。
する下部ヘリカルアイドラギヤであり、このヘリカルア
イドラギヤ27aにはもう1枚の上部ヘリカルアイドラ
ギヤ27bが噛合している。
【0013】前記同期シャフト14上にはヘリカル駆動
ギヤ28が固定され、前記上部ヘリカルアイドラギヤ2
7bと噛合している。
ギヤ28が固定され、前記上部ヘリカルアイドラギヤ2
7bと噛合している。
【0014】主軸2a、2b側も図7に示すように、主
軸サポート軸17a、17b側と同様なギヤトレーンを
持ち、同期シャフト14と同軸のヘリカル駆動ギヤ50
に上部ヘリカルアイドラギヤ51、下部ヘリカルアイド
ラギヤ52、ヘリカル従動ギヤ53が順に噛合し、この
ヘリカル従動ギヤ53は、主軸サポート軸17bのヘリ
カル従動ギヤ22と同様スリーブ54に軸線方向に移動
可能に、かつ回転方向に係合可能にキー55を介して嵌
挿され、スリーブ54は主軸2bに回転方向に係合可能
にキー56を介して嵌挿されている。
軸サポート軸17a、17b側と同様なギヤトレーンを
持ち、同期シャフト14と同軸のヘリカル駆動ギヤ50
に上部ヘリカルアイドラギヤ51、下部ヘリカルアイド
ラギヤ52、ヘリカル従動ギヤ53が順に噛合し、この
ヘリカル従動ギヤ53は、主軸サポート軸17bのヘリ
カル従動ギヤ22と同様スリーブ54に軸線方向に移動
可能に、かつ回転方向に係合可能にキー55を介して嵌
挿され、スリーブ54は主軸2bに回転方向に係合可能
にキー56を介して嵌挿されている。
【0015】スリーブ54のフランジ部には、ヘリカル
従動ギヤ22を押す調整ボルト57とヘリカル従動ギヤ
22を引く調整ボルト58が設けられている。主軸2a
側と同様にスリーブ54、ヘリカル従動ギヤ22、調整
ボルト57、58が設けられている。
従動ギヤ22を押す調整ボルト57とヘリカル従動ギヤ
22を引く調整ボルト58が設けられている。主軸2a
側と同様にスリーブ54、ヘリカル従動ギヤ22、調整
ボルト57、58が設けられている。
【0016】本発明は上記の通りの構造であるから、回
転モータMからの回転力はヘリカル駆動ギヤ50、上部
ヘリカルアイドラギヤ51、下部ヘリカルアイドラギヤ
52、及びヘリカル従動ギヤ53を介して主軸2a、2
bに伝達され主軸2a、2bは同期回転する。
転モータMからの回転力はヘリカル駆動ギヤ50、上部
ヘリカルアイドラギヤ51、下部ヘリカルアイドラギヤ
52、及びヘリカル従動ギヤ53を介して主軸2a、2
bに伝達され主軸2a、2bは同期回転する。
【0017】そこで、主軸2a、2b間に位相ずれが生
じた時には、位相ずれを発生している側の調整ボルト5
7、58を操作してヘリカル従動ギヤ53を主軸軸線方
向に前後微細移動させる。これにより、下部ヘリカルア
イドラギヤ52との噛合傾斜角度によってヘリカル従動
ギヤ53は微少回転し、位相ずれを発生している主軸2
a又は2bに回転を与え位相ずれを補正する。
じた時には、位相ずれを発生している側の調整ボルト5
7、58を操作してヘリカル従動ギヤ53を主軸軸線方
向に前後微細移動させる。これにより、下部ヘリカルア
イドラギヤ52との噛合傾斜角度によってヘリカル従動
ギヤ53は微少回転し、位相ずれを発生している主軸2
a又は2bに回転を与え位相ずれを補正する。
【0018】
【発明の効果】以上のように本発明は、同期回転する少
なくとも2本の主軸軸上に設けられ主軸に係合して回転
すると共に調整ボルトにより軸線方向に進退移動可能な
ヘリカル従動ギヤと、このヘリカル従動ギヤに噛合する
ヘリカルアイドラギヤと、駆動軸上に固定され前記ヘリ
カルアイドラギヤに噛合するヘリカル駆動ギヤと備えた
構成であるから、主軸間に位相ずれが発生したときに
は、ヘリカル従動ギヤを調整ボルトの操作で主軸軸線方
向に前後微動させる簡単な操作によって位相合わせが可
能となり、構造も簡単で実用的な利点を有している。
なくとも2本の主軸軸上に設けられ主軸に係合して回転
すると共に調整ボルトにより軸線方向に進退移動可能な
ヘリカル従動ギヤと、このヘリカル従動ギヤに噛合する
ヘリカルアイドラギヤと、駆動軸上に固定され前記ヘリ
カルアイドラギヤに噛合するヘリカル駆動ギヤと備えた
構成であるから、主軸間に位相ずれが発生したときに
は、ヘリカル従動ギヤを調整ボルトの操作で主軸軸線方
向に前後微動させる簡単な操作によって位相合わせが可
能となり、構造も簡単で実用的な利点を有している。
【図1】本発明装置を装備した加工機の側面図
【図2】図1の平面図
【図3】本発明装置の要部断面図
【図4】従来の正面図
【図5】同期回転2軸クイルの同位相状態を示す正面図
【図6】主軸と主軸サポート軸が嵌合した状態を示す図
【図7】本発明装置の要部断面図
2a 主軸 2b 主軸 4 駆動軸 7a チップ 7b チップ 8a クイル 8b クイル 12 軸頭 21 ギヤ保持部材 22 53 ヘリカル従動ギヤ 23 57 58 調整ボルト 27a 27b 51 52 ヘリカルアイドラギヤ 28 50 ヘリカル駆動ギヤ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 橋本 克司 愛知県豊田市トヨタ町1番地 トヨタ自 動車株式会社内 (56)参考文献 実開 昭54−177686(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) B23B 39/16 B23B 39/18 B23B 3/30
Claims (1)
- 【請求項1】 同期回転する少なくとも2本の主軸軸上
に設けられ主軸に係合して回転すると共に調整ボルトに
より軸線方向に進退移動可能なヘリカル従動ギヤと、こ
のヘリカル従動ギヤに噛合するヘリカルアイドラギヤ
と、駆動軸上に固定され前記ヘリカルアイドラギヤに噛
合するヘリカル駆動ギヤと備えたことを特徴とする主軸
位相合わせ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8602191A JP2858985B2 (ja) | 1991-03-27 | 1991-03-27 | 主軸位相合わせ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8602191A JP2858985B2 (ja) | 1991-03-27 | 1991-03-27 | 主軸位相合わせ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04300111A JPH04300111A (ja) | 1992-10-23 |
| JP2858985B2 true JP2858985B2 (ja) | 1999-02-17 |
Family
ID=13875012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8602191A Expired - Lifetime JP2858985B2 (ja) | 1991-03-27 | 1991-03-27 | 主軸位相合わせ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2858985B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3251874B2 (ja) * | 1997-02-04 | 2002-01-28 | 本田技研工業株式会社 | 多軸工作機械及び多軸工作方法 |
-
1991
- 1991-03-27 JP JP8602191A patent/JP2858985B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04300111A (ja) | 1992-10-23 |
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