JP2836071B2 - エンジンの組立てクランクシャフト - Google Patents
エンジンの組立てクランクシャフトInfo
- Publication number
- JP2836071B2 JP2836071B2 JP63089286A JP8928688A JP2836071B2 JP 2836071 B2 JP2836071 B2 JP 2836071B2 JP 63089286 A JP63089286 A JP 63089286A JP 8928688 A JP8928688 A JP 8928688A JP 2836071 B2 JP2836071 B2 JP 2836071B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crankshaft
- carbon steel
- steel
- pin hole
- crank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、組立てクランクシャフトの組付け精度を
向上できるように改善した単気筒エンジンの組立てクラ
ンクシャフトに関する。
向上できるように改善した単気筒エンジンの組立てクラ
ンクシャフトに関する。
小型のエンジンでは、左右のクランクシャフトの内側
にクランクホイールを一体に設け、クランクホイールに
設けたピン孔に、コネクチングロッドの大端を軸着した
クランクピンの両端を圧入固着した組立てクランクシャ
フトが使用されることがある。例えば、実開昭56−1028
22号公報参照。
にクランクホイールを一体に設け、クランクホイールに
設けたピン孔に、コネクチングロッドの大端を軸着した
クランクピンの両端を圧入固着した組立てクランクシャ
フトが使用されることがある。例えば、実開昭56−1028
22号公報参照。
その場合、一方の側のクランクシャフトにベアリング
の転動面を形成するようなことがあり、耐摩耗性を高め
る必要があって、左右のクランクシャフトの材質を変え
ることがある。例えば転動面を有する側を浸炭鋼(一例
としてJIS SCM420H21/2)を用いて浸炭処理を行い、他
方を炭素鋼(一例としてJIS S53C)を用いると、左右同
一の加工寸法にした場合、ピン孔ピッチで、浸炭鋼側40
μ程度、炭素鋼側30μ程度の平均変化量ができ、左右で
10μ程度の差ができて、芯振れの原因になる不都合があ
る。
の転動面を形成するようなことがあり、耐摩耗性を高め
る必要があって、左右のクランクシャフトの材質を変え
ることがある。例えば転動面を有する側を浸炭鋼(一例
としてJIS SCM420H21/2)を用いて浸炭処理を行い、他
方を炭素鋼(一例としてJIS S53C)を用いると、左右同
一の加工寸法にした場合、ピン孔ピッチで、浸炭鋼側40
μ程度、炭素鋼側30μ程度の平均変化量ができ、左右で
10μ程度の差ができて、芯振れの原因になる不都合があ
る。
この発明は、一方が浸炭鋼、他方が炭素鋼で構成され
た左右異る材質のクランクシャフトを用いた単気筒エン
ジンの組立てクランクシャフトで、材質に応じて加工寸
法を加減して、組付け後の精度を高めることができる単
気筒エンジンの組立てクランクシャフトを得ることを目
的とする。
た左右異る材質のクランクシャフトを用いた単気筒エン
ジンの組立てクランクシャフトで、材質に応じて加工寸
法を加減して、組付け後の精度を高めることができる単
気筒エンジンの組立てクランクシャフトを得ることを目
的とする。
本発明は、前記目的を達成するため、次の構成を有す
る。
る。
すなわち、長さが異なる左右のクランクシャフト(1
a),(1b)を備え、該左右のクランクシャフト(1
a),(1b)をそれぞれの内側にクランクホイール(2
a),(2b)を一体に設けると共に、該左右のクランク
ホイール(2a),(2b)それぞれに略同一長さのピン孔
(3a),(3b)を互いに対向させて設け、コネクチング
ロッド(4)の大端を軸着するクランクピン(6)の両
端を前記左右のピン孔(3a),(3b)に各々圧入固定
し、かつ、長い方のクランクシャフト(1a)の材質を浸
炭鋼とし、短い方のクランクシャフト(1b)の材質を炭
素鋼とした単気筒エンジンの組立てクランクシャフトに
おいて、前記浸炭鋼のクランクシャフト(1a)と前記ク
ランクピン(6)との軸芯間距離であるピン孔ピッチ
(A)を前記炭素鋼のクランクシャフト(1b)側のピン
孔ピッチ(A′)よりも小さくする設定、前記浸炭鋼の
クランクシャフト(1a)側のクランクホイール(2a)に
おけるクランクピン(6)の外側の肉厚さ(B)を前記
炭素鋼のクランクシャフト(1b)側における肉厚さ
(B′)よりも大きくする設定のうち、少なくとも一方
の設定により組立てられることを特徴とする単気筒エン
ジンの組立てクランクシャフトである。
a),(1b)を備え、該左右のクランクシャフト(1
a),(1b)をそれぞれの内側にクランクホイール(2
a),(2b)を一体に設けると共に、該左右のクランク
ホイール(2a),(2b)それぞれに略同一長さのピン孔
(3a),(3b)を互いに対向させて設け、コネクチング
ロッド(4)の大端を軸着するクランクピン(6)の両
端を前記左右のピン孔(3a),(3b)に各々圧入固定
し、かつ、長い方のクランクシャフト(1a)の材質を浸
炭鋼とし、短い方のクランクシャフト(1b)の材質を炭
素鋼とした単気筒エンジンの組立てクランクシャフトに
おいて、前記浸炭鋼のクランクシャフト(1a)と前記ク
ランクピン(6)との軸芯間距離であるピン孔ピッチ
(A)を前記炭素鋼のクランクシャフト(1b)側のピン
孔ピッチ(A′)よりも小さくする設定、前記浸炭鋼の
クランクシャフト(1a)側のクランクホイール(2a)に
おけるクランクピン(6)の外側の肉厚さ(B)を前記
炭素鋼のクランクシャフト(1b)側における肉厚さ
(B′)よりも大きくする設定のうち、少なくとも一方
の設定により組立てられることを特徴とする単気筒エン
ジンの組立てクランクシャフトである。
浸炭鋼のクランクシャフト(1a)と前記クランクピン
(6)とのピン孔ピッチ(A)を炭素鋼のクランクシャ
フト(1b)側のピン孔ピッチ(A′)よりも小さく設定
すれば、浸炭鋼のクランクシャフト(1a)の方が歪みが
大きいことから、結果として浸炭鋼側と炭素鋼側とでピ
ン孔ピッチの差を極力小さくできる。また、浸炭鋼のク
ランクシャフト(1a)側のクランクホイール(2a)にお
けるクランクピン(6)外側の肉厚さ(B)を炭素鋼の
クランクシャフト(1b)側の肉厚さ(B′)よりも大き
く設定すれば、クランクホイール(2a)の変化量を抑え
られるので、この場合においても、結果としてピン孔ピ
ッチの差を極力小さくできる。
(6)とのピン孔ピッチ(A)を炭素鋼のクランクシャ
フト(1b)側のピン孔ピッチ(A′)よりも小さく設定
すれば、浸炭鋼のクランクシャフト(1a)の方が歪みが
大きいことから、結果として浸炭鋼側と炭素鋼側とでピ
ン孔ピッチの差を極力小さくできる。また、浸炭鋼のク
ランクシャフト(1a)側のクランクホイール(2a)にお
けるクランクピン(6)外側の肉厚さ(B)を炭素鋼の
クランクシャフト(1b)側の肉厚さ(B′)よりも大き
く設定すれば、クランクホイール(2a)の変化量を抑え
られるので、この場合においても、結果としてピン孔ピ
ッチの差を極力小さくできる。
以下、本発明を図面に示す実施例によって説明する。
本実施例の単気筒エンジンの組立てクランクシャフト
は、長さの異なる左右のクランクシャフト1a,1bを備
え、左右のクランクシャフト1a,1bの各内端には、クラ
ンクホイール2a,2bが一体に設けられる。左右のクラン
クホイール2a,2bそれぞれには、略同一長さのピン孔3a,
3bを互いに対向させて設け、中央にコネクチングロッド
4をベアリング5で回転自在に軸着したクランクピン6
の両端を、左右のクランクホイール2a,2bのピン孔3a,3b
に各々圧入固定して、組立てクランクにする。しかし
て、今、左側のクランクシャフト1aを浸炭鋼製とし、右
側のクランクシャフト1bを炭素鋼製とする。浸炭鋼はJI
S SCM420H21/2が広く知られており、炭素鋼はJIS S53C
程度のものがよい。このようにすると、左右のクランク
シャフト1a,1bは、材質の違いによって、浸炭鋼の方が
材料の歪が大きくできる。
は、長さの異なる左右のクランクシャフト1a,1bを備
え、左右のクランクシャフト1a,1bの各内端には、クラ
ンクホイール2a,2bが一体に設けられる。左右のクラン
クホイール2a,2bそれぞれには、略同一長さのピン孔3a,
3bを互いに対向させて設け、中央にコネクチングロッド
4をベアリング5で回転自在に軸着したクランクピン6
の両端を、左右のクランクホイール2a,2bのピン孔3a,3b
に各々圧入固定して、組立てクランクにする。しかし
て、今、左側のクランクシャフト1aを浸炭鋼製とし、右
側のクランクシャフト1bを炭素鋼製とする。浸炭鋼はJI
S SCM420H21/2が広く知られており、炭素鋼はJIS S53C
程度のものがよい。このようにすると、左右のクランク
シャフト1a,1bは、材質の違いによって、浸炭鋼の方が
材料の歪が大きくできる。
本実施例においては、浸炭鋼のクランクシャフト1aと
クランクピン6との軸心間距離であるピン孔ピッチAを
炭素鋼のクランクシャフト1b側のピン孔ピッチA′より
も小さくする設定、浸炭鋼のクランクシャフト1a側のク
ランクホイール2aにおけるクランクピン6外側の肉厚さ
Bを炭素鋼のクランクシャフト1b側における肉厚さB′
よりも大きくする設定のうち、少なくとも一方の設定を
採用し、組立てるようにしている。
クランクピン6との軸心間距離であるピン孔ピッチAを
炭素鋼のクランクシャフト1b側のピン孔ピッチA′より
も小さくする設定、浸炭鋼のクランクシャフト1a側のク
ランクホイール2aにおけるクランクピン6外側の肉厚さ
Bを炭素鋼のクランクシャフト1b側における肉厚さB′
よりも大きくする設定のうち、少なくとも一方の設定を
採用し、組立てるようにしている。
本実施例によれば、浸炭鋼のクランクシャフト1a側の
ピン孔ピッチAを炭素鋼のクランクシャフト1b側のピン
孔ピッチA′よりも小さく設定することにより、浸炭鋼
のクランクシャフト1aの方が歪みが大きいことから、結
果として、浸炭鋼側と炭素鋼側とでピン孔ピッチの差を
極力小さくできる。又、浸炭鋼側のクランクホイール2a
における前記肉厚さBを炭素鋼側の前記肉厚さB′より
も大きく設定した場合は、浸炭鋼側のクランクホイール
2aの変化量を抑えることができるので、この場合におい
ても結果としてピン孔ピッチの差を極力小さくできる。
したがって、クランクピン6の圧入後の芯振れ差を少く
できて芯触れの少い精度の高いものにでき、これにより
エンジン振動を小さくできるという顕著な効果が得られ
る。
ピン孔ピッチAを炭素鋼のクランクシャフト1b側のピン
孔ピッチA′よりも小さく設定することにより、浸炭鋼
のクランクシャフト1aの方が歪みが大きいことから、結
果として、浸炭鋼側と炭素鋼側とでピン孔ピッチの差を
極力小さくできる。又、浸炭鋼側のクランクホイール2a
における前記肉厚さBを炭素鋼側の前記肉厚さB′より
も大きく設定した場合は、浸炭鋼側のクランクホイール
2aの変化量を抑えることができるので、この場合におい
ても結果としてピン孔ピッチの差を極力小さくできる。
したがって、クランクピン6の圧入後の芯振れ差を少く
できて芯触れの少い精度の高いものにでき、これにより
エンジン振動を小さくできるという顕著な効果が得られ
る。
以上説明したように、本発明によれば、浸炭鋼のクラ
ンクシャフト(1a)側のピン孔ピッチ(A)を炭素鋼の
クランクシャフト(1b)側のピン孔ピッチ(A′)より
も小さくする設定、浸炭鋼のクランクシャフト(1a)側
のクランクホイール(2a)におけるクランクピン(6)
外側の肉厚さ(B)を炭素鋼のクランクシャフト(1b)
側の肉厚さ(B′)よりも大きくする設定により、結果
として、浸炭鋼側と炭素鋼側とでピン孔ピッチの差を極
力小さくできる。よって、クランクピン(6)をクラン
クホイール(2a),(2b)のピン孔(3a),(3b)に圧
入固定したときの芯振れ量の差を加工寸法の差で補正す
ることができて、組立て後の芯振れを少くできて精度が
向上し、不良の発生も少く、生産性の向上が図れる。そ
して、芯振れの減少によって、エンジンの振動も低減で
きる。
ンクシャフト(1a)側のピン孔ピッチ(A)を炭素鋼の
クランクシャフト(1b)側のピン孔ピッチ(A′)より
も小さくする設定、浸炭鋼のクランクシャフト(1a)側
のクランクホイール(2a)におけるクランクピン(6)
外側の肉厚さ(B)を炭素鋼のクランクシャフト(1b)
側の肉厚さ(B′)よりも大きくする設定により、結果
として、浸炭鋼側と炭素鋼側とでピン孔ピッチの差を極
力小さくできる。よって、クランクピン(6)をクラン
クホイール(2a),(2b)のピン孔(3a),(3b)に圧
入固定したときの芯振れ量の差を加工寸法の差で補正す
ることができて、組立て後の芯振れを少くできて精度が
向上し、不良の発生も少く、生産性の向上が図れる。そ
して、芯振れの減少によって、エンジンの振動も低減で
きる。
図は本発明の一実施例を示し、第1図は一部縦断正面
図、第2図は側面図である。 1a,1b……クランクシャフト、2a,2b……クランクホイー
ル、3a,3b……ピン孔、4……コネクチングロッド、6
……クランクピン、A……浸炭鋼側のピン孔ピッチ、
A′……炭素鋼側のピン孔ピッチ、B……浸炭鋼側の肉
厚さ、B′……炭素鋼側の肉厚さ。
図、第2図は側面図である。 1a,1b……クランクシャフト、2a,2b……クランクホイー
ル、3a,3b……ピン孔、4……コネクチングロッド、6
……クランクピン、A……浸炭鋼側のピン孔ピッチ、
A′……炭素鋼側のピン孔ピッチ、B……浸炭鋼側の肉
厚さ、B′……炭素鋼側の肉厚さ。
Claims (1)
- 【請求項1】長さが異なる左右のクランクシャフト(1
a),(1b)を備え、該左右のクランクシャフト(1
a),(1b)それぞれの内側にクランクホイール(2
a),(2b)を一体に設けると共に、該左右のクランク
ホイール(2a),(2b)それぞれに略同一長さのピン孔
(3a),(3b)を互いに対向させて設け、コネクチング
ロッド(4)の大端を軸着するクランクピン(6)の両
端を前記左右のピン孔(3a),(3b)に各々圧入固定
し、かつ、長い方のクランクシャフト(1a)の材質を浸
炭鋼とし、短い方のクランクシャフト(1b)の材質を炭
素鋼とした単気筒エンジンの組立てクランクシャフトに
おいて、 前記浸炭鋼のクランクシャフト(1a)と前記クランクピ
ン(6)との軸芯間距離であるピン孔ピッチ(A)を前
記炭素鋼のクランクシャフト(1b)側のピン孔ピッチ
(A′)よりも小さくする設定、前記浸炭鋼のクランク
シャフト(1a)側のクランクホイール(2a)におけるク
ランクピン(6)外側の肉厚さ(B)を前記炭素鋼のク
ランクシャフト(1b)側における肉厚さ(B′)よりも
大きくする設定のうち、少なくとも一方の設定により組
立てられることを特徴とする単気筒エンジンの組立てク
ランクシャフト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63089286A JP2836071B2 (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 | エンジンの組立てクランクシャフト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63089286A JP2836071B2 (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 | エンジンの組立てクランクシャフト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01266318A JPH01266318A (ja) | 1989-10-24 |
| JP2836071B2 true JP2836071B2 (ja) | 1998-12-14 |
Family
ID=13966458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63089286A Expired - Lifetime JP2836071B2 (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 | エンジンの組立てクランクシャフト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2836071B2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5624246U (ja) * | 1979-07-31 | 1981-03-05 | ||
| JPS5913722U (ja) * | 1982-07-16 | 1984-01-27 | スズキ株式会社 | エンジンのクランク軸 |
| JPS60162726U (ja) * | 1984-04-06 | 1985-10-29 | スズキ株式会社 | クランクシヤフト |
| JPS62165014A (ja) * | 1986-01-14 | 1987-07-21 | Sanshin Ind Co Ltd | 2サイクルエンジンのクランク軸 |
-
1988
- 1988-04-13 JP JP63089286A patent/JP2836071B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01266318A (ja) | 1989-10-24 |
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