JP2814432B2 - コンクリート製品の設置方法及び、その設置装置 - Google Patents

コンクリート製品の設置方法及び、その設置装置

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JP2814432B2 JP35240096A JP35240096A JP2814432B2 JP 2814432 B2 JP2814432 B2 JP 2814432B2 JP 35240096 A JP35240096 A JP 35240096A JP 35240096 A JP35240096 A JP 35240096A JP 2814432 B2 JP2814432 B2 JP 2814432B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンクリート製品
の据付場所が狭い所、例えば狭い抗内、道路、鉄道の高
架下等で、トラッククレーンが近寄れず、施工が困難な
場所へのコンクリート製品の搬送から据え付けまでを行
うコンクリート製品の設置方法及び、その設置装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来技術として、コンクリート製品の据
え付けは、トラッククレーンで吊り上げ据え付けてい
た。しかし、据付場所の狭い所、例えば狭い抗内、道
路、鉄道の高架下等での作業が、トラッククレーンが近
寄れず困難であった。
【0003】また、据え付けの方法として、門形クレー
ンを用いて据え付ける方法や特公平2−35095号公
報で示す「両肩に窪みを形成した扁平凸部表面を有する
コンクリート路床を抗道内に打設して断面が四角のボッ
クスカルバートの載置場所を形成し、上記路床の両肩の
窪み内にレールを夫々敷設し、同レールの夫々に前後に
油圧ジャッキを有し、且つ前後の車輪によって支持され
た縦長台車を配置し、上記路床の両肩窪み内に夫々敷設
したレール上の台車上のジャッキを上げた状態で前記路
床を跨いだ状態で前記台車上にボックスカルバートを載
置支持せしめ、同台車を移動せしめてボックスカルバー
トを設置場所まで搬送し、同設置場所において両台車上
の油圧ジャッキを下降せしめることにより、前記搬送し
たボックスカルバートを前記コンクリート路床の扁平凸
部表面上に順次設置するボックスカルバートの設置方
法」、
【0004】また、実公平1−11825号公報で示す
「ボックスカルバートを載置するコンクリート路床の両
側部において走行する走行台車と、同走行台車の上部に
配置されシリンダ駆動により昇降する昇降台とを備え、
同昇降台の上面レベルを前記コンクリート路床面の上位
及び下位に亘る昇降ストロークとし、さらに前記昇降台
に走行台車の走行方向と直交する方向に移動可能な横送
り装置を配置したボックスカルバートの搬送装置」など
が存在するが、いずれもレールを敷設しなければならな
い。このレール敷設は正確な位置決めが必要であり、大
変手間のかかる作業である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来技術においては、トラッククレーンで吊り上げ据え付
ける従来技術の場合は、先ず、トラッククレーンが近寄
れない場所には採用できない欠点があった。また、特公
平2−35095号公報に示された従来技術は、レール
を敷設しなければならず、しかも、油圧ジャッキで上
下、前後動はできるが、左右方向への移動調整が不可能
である欠点があった。
【0006】さらに、実公平1−11825号公報に示
された従来技術も、特公平2−35095号公報に示さ
れた従来技術と同様にレールを敷設しなければならない
し、左右方向への移動は横送り装置により行うようにな
っているが、支持台の大きさ範囲内の移動に限られ、左
右方向への移動範囲は限定されるという欠点があった。
【0007】本発明は、このような事情に鑑み、前記従
来技術の欠点を解消し、簡単な構成により、コンクリー
ト製品の据付場所の狭い所や、道路、鉄道の高架下等で
のコンクリート製品の搬送から据え付けまでを行うコン
クリート製品の設置装置である。また、レール敷設など
を必要とせず、搬送において上下、左右、前後、及びカ
ーブなど自由自在に搬送することができるようにしたコ
ンクリート製品の設置方法及び、その設置装置を提供す
ることを目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記課題の解
決を図ったもので、次のような技術手段を採用した。請
求項1記載の発明においては、継ぎ材からなる枠体上に
上下動を行うリフト用油圧シリンダと、左右動を行うス
ライド用油圧シリンダと、枠体全体の前後動を行う駆動
車輪とを有する設置装置により、各サイズのコンクリー
ト製品を上下、左右、前後動させて設置場所に適応する
ように設置するという技術手段を採用した。
【0009】請求項2記載の発明においては、平面から
見てコ字型枠体の上下2方向に設置装置を継ぎ材で連結
して設け、コ字型枠体と設置装置全体を駆動車輪で前後
動できるように設け、前記設置装置にはリフト用油圧シ
リンダとスライド用油圧シリンダを設け、該リフト用油
圧シリンダとスライド用油圧シリンダを取り付けた支持
部材にコンクリート製品の支持取付部材を設けるという
技術手段を採用した。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明は、枠体を備えた台車にエ
ンジンを取り付け、走行するための駆動用油圧モータ、
車輪、リフト用油圧シリンダ、スライド用油圧シリンダ
等を搭載した設置装置を使用することによって自由自在
な搬送と、据え付けにおいて上下、左右、前後の移動が
自由にできるコンクリート製品の設置方法及び、その設
置装置である。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例を添付図面で詳細に
説明する。先ず、図1に基づいて、本発明のコンクリー
ト製品の設置装置の全体像を説明する。
【0012】枠体を備えた台車にエンジンを取り付け、
走行するための走行用車輪4、駆動用油圧モータ6、リ
フト用油圧シリンダ1、コンクリート製品支持部材、油
圧ポンプ9、リフト操作レバー10,11、駆動操作レ
バー12,13、スライド操作レバー16,17、スラ
イド用油圧シリンダ18等を搭載した搬送できる設置装
置24を使用することによって、レールを敷設すること
なく上下、左右、前後方向に自由自在な搬送と据え付け
ができるものである。
【0013】次に、図1〜図3に基づいて、本発明の一
実施例に係るコンクリート製品の設置装置を説明する。
コンクリート製品、例えばボックスカルバート23を支
持できるように、左右に各1台ずつ上下、左右、前後方
向に移動できるリフト、スライド用油圧シリンダ1,1
8を有する設置装置24を枠体に設け、該枠体は継ぎ材
22で一体的に平面から見て略コ字型に連結したもので
ある。
【0014】ここで設置装置24の具体的な実施例につ
いて詳細に説明する。車輪支持部材25にウレタン製走
行用車輪4がチェーン19を介して、駆動用減速機5と
駆動用油圧モータ6により駆動できるように設けられて
いる。そして、前記車輪支持部材25の上部には、リフ
ト用油圧シリンダ1が設けられていて、このリフト用油
圧シリンダ1には、コンクリート製品であるボックスカ
ルバート23を支持する支持部材である取付プレート2
とセットボルト3を設けて、この取付プレート2とセッ
トボルト3によりボックスカルバート23を保持するも
のである。
【0015】また、前記車輪支持部材25には、取付プ
レート2とセットボルト3とからなる支持部材に対して
左右動を可能にするスライド用油圧シリンダ18を図示
のように設けたものである。なお、7は補助車輪であ
る。
【0016】設置装置を連結している継ぎ材22の適宜
位置に、各操作レバーが設けられている。それは例えば
次のようなものである。10は左、奥(先)リフト操作
レバー、11は左、手前リフト操作レバー、12は左、
駆動操作レバー、13は右、駆動操作レバー、14は
右、手前リフト操作レバー、15は右、奥(先)リフト
操作レバー、16は左、スライド操作レバー、17は
右、スライド操作レバーである。
【0017】そして、リフト用油圧シリンダ1とスライ
ド用油圧シリンダ18を作動するための軽油タンク8の
燃料によりディーゼルエンジン20を作動し、油圧ポン
プ9により作動油タンク21の油を圧送させるように各
操作レバーにより各リフト用、スライド用油圧シリンダ
1,18を駆動させるものである。
【0018】さらに、図8に示す通り、一実施例として
コンクリート製品のサイズ変更に対応できるように、継
ぎ材22を使用して設置装置の幅を変えることができ
る。それは、継ぎ材22に位置決め孔26を多数穿設し
て、この位置決め孔26の選択によってボルト、ナット
で固定して幅を決定するものである。
【0019】次に、実際の設置方法の一実施例について
説明する。 (1)現場打ちで基礎を打設する。コンクリート製品の
全幅より左右50cm以上の張出しをとる(基礎の強度
は設置装置の走行に耐える強度を有すること)。 (2)コンクリート製品の側面には、インサート又は取
り付け孔が4ヶ所設けてある。 (3)コンクリート製品をトラッククレーン等で基礎の
上に吊り降ろす。 (4)設置装置はエンジンの力の全てを操作することが
できる。尚、エンジンはセルフスターター付きエンジン
を使用し、スターターを入れエンジンを始動させる。走
行(駆動)は、駆動用油圧モータ、リフトアップ及び左
右スライドは、油圧シリンダで作動し、各操作レバーで
操作する。 (5)左右の走行(駆動)操作レバーを前にたおし前進
させる。コンクリート製品を取付プレートにセットボル
トで締め付けできる位置まで設置装置を移動させる。セ
ットボルト孔の高さの位置はリフト操作レバーで調整
し、ボルトがセットできる位置まで上下移動させる。 (6)コンクリート製品と取付プレートとの隙間は左右
スライド操作レバーで密着するまで移動させ、セットボ
ルトをかるく締め付ける。 (7)リフト操作レバー(前後左右4本)で上昇させ
て、セットボルトの下面が取付プレートにあけてある上
下長孔の下側があたるまでリフトアップし、確実にボル
トを締め付けて準備が完了する。 (8)リフト操作レバー4本を同時に操作し、コンクリ
ート製品をリフトアップさせる。コンクリート製品が基
礎より完全に浮き上がったのを確認する。 (9)左右の駆動操作レバーを同時に操作し前進させ
る。進行方向の修正は駆動操作レバーの片方を止めた
り、あるいは後退させたりして方向を修正することがで
きる。 (10)前に据え付けたコンクリート製品とジョイント
する位置の手前まで移動させる。前に据え付けたコンク
リート製品と、次に搬送してきたコンクリート製品とは
50〜70mm位の高さの差があるので、リフト操作レ
バー(4本)で少しずつ下降させる。 (11)左右の位置がずれている場合は、左右スライド
操作レバーで同方向に操作して左右の位置を合わせ下降
と前進をさせてジョイントする。 (12)リフト操作レバーは、前後左右の4本独立して
いるので、ジョイントしにくい時は前方だけ、あるいは
後方だけ上下させたりするとよい。 (13)操作のスピード調整は、エンジンスロットルレ
バー(図示せず)で回転スピード調整することができ
る。 (14)所定の位置に据え付け後、4本のセットボルト
を外し、左右のスライド操作レバーでそれぞれ外側へ取
付プレートを移動させる。 (15)駆動用操作レバーにて後退させ、次のコンクリ
ート製品の搬送、据付に取りかかる。 以上の繰り返しにて据え付けていくものである。継ぎ材
の位置決め孔を調整することによって、あらゆるサイズ
のコンクリート製品に対応することができる。
【0020】また、コンクリート製品を右、または左に
連続移動させる方法について、図4〜図7に基づいて説
明する。一例として右に移動する場合について説明す
る。 (1)スライド操作レバーでコンクリート製品を右一杯
にスライドさせる。 (2)リフト操作レバーでコンクリート製品を下降さ
せ、設置装置自体が宙に浮くまで操作しつづける。 (3)スライド操作レバーで設置装置を左一杯にスライ
ドさせる。 (4)リフト操作レバーでコンクリート製品をリフトア
ップさせる。 以上(1)〜(4)の繰り返しで横移動させることがで
きる。
【0021】
【発明の効果】本発明は、以上の構成を採用した結果、
次のような効果を得ることができる。 (1)レール敷設等が不要であり、自由自在に搬送がで
きる。 (2)上下、左右、前後の微調整が可能であるため、正
確に据え付けができる。大きな労力を必要とせず、安全
に施工ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のコンクリート製品の設置装置の全体を
示す側面図である。
【図2】前記実施例のコンクリート製品の設置装置を示
す正面図である。
【図3】前記実施例のコンクリート製品の設置装置を示
す平面図である。
【図4】本発明のコンクリート製品を右移動する方法を
説明するコンクリート製品を右一杯にスライドさせた状
態を示す正面図である。
【図5】コンクリート製品を降ろし設置装置を浮き上が
らせた状態を示す正面図である。
【図6】同じく、設置装置を左一杯にスライドさせた状
態を示す正面図である。
【図7】同じく、コンクリート製品をリフトアップした
状態を示す正面図である。
【図8】本発明の継ぎ材を使用して設置装置の幅を変え
ることを説明する概略要部斜視図である。
【符号の説明】
1‥‥リフト用油圧シリンダ 2‥‥取付プレー
ト 3‥‥セットボルト 4‥‥走行用車輪 5‥‥駆動用減速機 6‥‥駆動用油圧
モータ 7‥‥補助車輪 8‥‥軽油タンク 9‥‥油圧ポンプ 10‥‥左、奥
(先)リフト操作レバー 11‥‥左、手前リフト操作レバー 12‥‥左、駆動
操作レバー 13‥‥右、駆動操作レバー 14‥‥右、手前
リフト操作レバー 15‥‥右奥(先)リフト操作レバー16‥‥左、スラ
イド操作レバー 17‥‥右、スライド操作レバー 18‥‥スライド
用油圧シリンダ 19‥‥チェーン 20‥‥ディーゼ
ルエンジン 21‥‥作動油タンク 22‥‥継ぎ材 23‥‥ボックスカルバート 24‥‥コンクリ
ート製品 25‥‥車輪支持部材 26‥‥位置決め
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) B66F 5/00 B66F 5/04 B66F 9/00 - 11/04 E03F 3/06

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 継ぎ材からなる枠体上に上下動を行うリ
    フト用油圧シリンダと、左右動を行うスライド用油圧シ
    リンダと、枠体全体の前後動を行う駆動車輪とを有する
    設置装置により、各サイズのコンクリート製品を上下、
    左右、前後動させて設置場所に適応するように設置して
    いくことを特徴とするコンクリート製品の設置方法。
  2. 【請求項2】 平面から見てコ字型枠体の上下2方向に
    設置装置を継ぎ材で連結して設け、コ字型枠体と設置装
    置全体を駆動車輪で前後動できるように設け、前記設置
    装置にはリフト用油圧シリンダとスライド用油圧シリン
    ダを設け、該リフト用油圧シリンダとスライド用油圧シ
    リンダを取り付けた支持部材にコンクリート製品の支持
    取付部材を設けたことを特徴とするコンクリート製品の
    設置装置。
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