JP2811047B2 - パレットにおけるデッキボードの連結構造 - Google Patents

パレットにおけるデッキボードの連結構造

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JP2811047B2
JP2811047B2 JP5277395A JP5277395A JP2811047B2 JP 2811047 B2 JP2811047 B2 JP 2811047B2 JP 5277395 A JP5277395 A JP 5277395A JP 5277395 A JP5277395 A JP 5277395A JP 2811047 B2 JP2811047 B2 JP 2811047B2
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次男 深沢
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昭和アルミニウム株式会社
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パレットにおけるデッ
キボードの連結構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えばアルミニウム中空押出形材
製のパレットでは、図6に示すように、両側および中間
の3本の桁(51a)(51b)(51c) 上に複数のデッキボード(5
2)が並列に渡し止められていた。そして、各桁(51a)(51
b)(51c) に対する各デッキボード(52)の取付けは溶接で
行われていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前項で述べた従来のパ
レットでは、各桁(51a)(51b)(51c) に各デッキボード(5
2)を溶接する工数が非常に多くなり、製造に相当の手間
と時間を要することから、量産に適さず、コストが高く
なる上、溶接箇所がパレットの外観を損ねるという問題
があった。
【0004】更に、上記パレットは、隣り合うデッキボ
ード(52)間に一定の隙間を有するスノコ状となされてい
たため、パレット上に物を載せてフォークリフトで持ち
上げる際などに捩じれが生じ易く、剛性が不十分であっ
た。また、この種パレットでは、剛性を少しでも高める
ために、両側の桁(51a)(51b)間に中桁(51c) を設けるこ
とを余儀なくされた。
【0005】本発明は、このような種々の問題を解決す
るためになされたものであって、パレットの組立てが容
易に行え、且つパレットの外観を損ねることがなく、し
かも十分な剛性を得ることができるパレットにおけるデ
ッキボードの連結構造の提供を目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1に係る本発明
は、互いに平行な複数の桁上に複数のデッキボードが渡
し止められた中空押出形材製のパレットにおけるデッキ
ボードの連結構造であって、左右に隣合うデッキボード
の対向する側面のうち、一方の側面に嵌合凹部が設けら
れ、他方の側面に上記嵌合凹部に嵌入する嵌合凸部が設
けられ、嵌合凹部の両側には差込み用側壁が形成され、
嵌合凸部の両側には上記差込み用側壁を差込む溝部が形
成されており、嵌合凹部の両側内壁部と嵌合凸部の両側
部との接触面のうち、少なくとも一方の接触面に連結ピ
ン圧入用溝が相互に向かい合って設けられており、一方
のデッキボード側面の嵌合凹部と他方のデッキボード側
面の嵌合凸部とが嵌め合わされ、嵌合凹部両側の差込み
用側壁が嵌合凸部両側の溝部に差込まれており、対向す
る連結ピン圧入用溝によって形成された貫通孔に連結ピ
ンがそれぞれ圧入されているものである。
【0007】上記連結構造において、嵌合凹部の両側内
壁部と嵌合凸部の両側部との接触面に設けられる連結ピ
ン圧入用溝は、一側だけに設けても良いし、両側に設け
ることもある。
【0008】請求項2に係る本発明は、互いに平行な複
数の桁上に複数のデッキボードが渡し止められた中空押
出形材製のパレットにおけるデッキボードの連結構造で
あって、左右に隣合うデッキボードの対向する側面のう
ち、一方の側面に嵌合凹部が設けられ、他方の側面に上
記嵌合凹部に嵌入する嵌合凸部が設けられ、嵌合凹部は
一方の側面の上下両側縁寄り部分に形成された差込み用
凸部によって形成され、各差込み用凸部の基部内面には
係合用内向き突起が設けられており、嵌合凸部は他方の
側面の上下両側縁部寄りに設けられた連結用内向き傾斜
凸部によって形成され、各連結用内向き傾斜凸部は一方
の側面の上下両縁部から突出した突出壁の基部から内向
きに傾斜しかつ先端に係合用外向き突起を有し、突出壁
と連結用内向き傾斜凸部とによって略V形の溝部が形成
されており、両差込み用凸部によって形成された嵌合凹
部に、両連結用内向き傾斜凸部によって形成された嵌合
凸部が嵌め入れられ、各差込み用凸部(44)が対向する溝
部にそれぞれ差込まれて、係合用外向き突起と係合用内
向き突起とが係合せられているものである。
【0009】
【作用】請求項1に係る本発明によれば、一方のデッキ
ボード側面の嵌合凹部に他方のデッキボード側面の嵌合
凸部を嵌入させると共に嵌合凹部両側の差込み用側壁を
嵌合凸部の溝部に差込み、対向する連結ピン圧入用溝に
よって形成された貫通孔に連結ピンを圧入することによ
り、隣り合うデッキボード同士の連結が行える。すなわ
ち、本発明の場合、隣り合うデッキボードの側面同士を
嵌め合わせ、連結ピンを圧入するだけで両デッキボード
を連結することができる。
【0010】請求項2に係る本発明によれば、一方のデ
ッキボード側面の嵌合凹部に他方のデッキボード側面の
嵌合凸部を嵌入させると共に突出壁と連結用内向き傾斜
凸部とによって形成された略V形の溝部に対向する各差
込み用凸部をそれぞれ差込み、係合用外向き突起と係合
用内向き突起とを係合させることにより、隣り合うデッ
キボード同士の連結が行える。
【0011】すなわち、本発明の場合、隣り合うデッキ
ボードの側面同士を嵌め合わせるだけで両デッキボード
を連結することができる。
【0012】また、上記いずれの連結構造による場合で
も、隣り合うデッキボード同士は互いに密着状態に連結
されるため、捩じれ等が生じ難い。
【0013】
【実施例】次に、本発明の実施例を図面に従って説明す
る。
【0014】図1〜図4に示すように、互いに平行な2
本の桁(1) 上に6枚のデッキボード(2) が渡し止められ
たアルミニウム中空押出形材製のパレットにおいて、左
右に隣合うデッキボード(2) の対向する側面のうち、一
方の側面に嵌合凹部(3) が設けられ、他方の側面に嵌合
凹部(3) に嵌入する嵌合凸部(4) が設けられ、嵌合凹部
(3) の上下両側には差込み用側壁(5a)(5b)が形成され、
嵌合凸部(4) の上下両側には差込み用側壁(5a)(5b)を差
込む溝部(6a)(6b)が形成されており、嵌合凹部(3) の上
側内壁部(3a)と嵌合凸部(4) の上側部(4a)との接触面に
連結ピン圧入用溝(7) が相互に向かい合って設けられて
おり、一方のデッキボード(2) 側面の嵌合凹部(3) と他
方のデッキボード(2) 側面の嵌合凸部(4) とが嵌め合わ
され、嵌合凹部(3) の上下両側の差込み用側壁(5a)(5b)
が嵌合凸部(4) の上下両側の溝部(6a)(6b)に差込まれて
おり、対向する連結ピン圧入用溝(7) によって形成され
た貫通孔(8) に連結ピン(9) がそれぞれ圧入されてい
る。
【0015】上記嵌合凸部(4) の上側の溝部(6a)は、凹
形となされ、その上側の長い第1凸条(10a) と嵌合凸部
(4) の上側部(4a)とにより形成されており、該溝部(6a)
に差込まれた差込み用側壁(5a)は、上記第1凸条(10a)
の存在によって連結ピン(9)圧入時の上方への変形が防
止される。
【0016】一方、上記嵌合凸部(4) の下側の溝部(6b)
は、V形となされており、その下側短い第2凸条(10b)
と嵌合凸部(4) の下側部(4b)とにより形成され、該溝部
(6b)に差込まれた差込み用側壁(5b)は、上記第2凸条(1
0b) の存在によって下方へ外れるのが防止される。
【0017】本実施例の場合、一方のデッキボード(2)
側面の嵌合凹部(3) に他方のデッキボード(2) 側面の嵌
合凸部(4) を嵌入させると共に嵌合凹部(3) 両側の差込
み用側壁(5a)(5b)を嵌合凸部(4) の溝部(6a)(6b)に差込
み、対向する連結ピン圧入用溝(7) によって形成された
貫通孔(8) に連結ピン(9) を圧入することにより、隣り
合うデッキボード(2) 同士の連結が行える。
【0018】すなわち、本実施例の場合、隣り合うデッ
キボード(2) の側面同士を嵌め合わせ、一本の連結ピン
(9) を圧入するだけで両デッキボード(2) を連結するこ
とができる。
【0019】図4に示すように、桁(1) の上面の外側縁
には起立壁(12)が、また同内側縁には水平壁(13)が設け
られており、これら両壁(12)(13)の外側からビス(14)が
それぞれ挿入されてデッキボード(2) の端部(2a)が桁
(1) 上に渡し止められる構造となされている。
【0020】図2および図3に示すように、デッキボー
ド(2) 内における一側の厚さ中央位置および下側の幅中
央位置には、それぞれビス(14)の挿通孔(15a)(15b)が設
けられている。
【0021】また、桁(1) の両端開口には蓋板(図示せ
ず)が装着される。この蓋板をビス止めするための挿通
孔(16)が桁(1) の開口端部における上側角部および下側
角部それぞれ形成されている。
【0022】図5は、本発明の他の実施例を示し、左右
に隣合うデッキボード(22a)(22b)の対向する側面のう
ち、右側のデッキボード(22a) の左側面に嵌合凹部(23)
が設けられ、左側のデッキボード(22b) の右側面に嵌合
凹部(23)に嵌入する嵌合凸部(24)が設けられ、上記右側
のデッキボード(22a) の嵌合凹部(23)は左側面の両側縁
寄り部分に形成された差込み用凸部(25)によって形成さ
れ、差込み用凸部(25)の基部内面には係合用内向き突起
(27)が設けられており、左側のデッキボード(22b) の嵌
合凸部(24)は右側面の両側縁部寄りに設けられた連結用
内向き傾斜凸部(28)によって形成され、連結用内向き傾
斜凸部(28)は同右側面の両縁部から突出した突出壁(29)
の基部から内向きに傾斜しかつ先端に係合用外向き突起
(30)を有し、突出壁(29)と連結用内向き傾斜凸部(28)と
によって略V形の溝部(26)が形成されており、両差込み
用凸部(25)によって形成された嵌合凹部(23)に、連結用
内向き傾斜凸部(28)によって形成された嵌合凸部(24)が
嵌め入れられ、各差込み用凸部(25)が対向する溝部(26)
にそれぞれ差込まれて、係合用外向き突起(30)と係合用
内向き突起(27)とが係合せられている。
【0023】突出壁(29)と連結用内向き傾斜凸部(28)間
の角度は約20°に設定され、また、連結用内向き傾斜
凸部(28)と、これの先端の係合用外向き突起(30)との角
度は、約90°に設定されている。
【0024】本実施例の連結構造によって左右に隣り合
うデッキボード(22a) (22b) 同士を連結する場合、右側
のデッキボード(22a) 側面の嵌合凹部(23)に左側のデッ
キボード(22b) 側面の嵌合凸部(24)を嵌入させると共に
左側デッキボード(22b) 側面の突出壁(29)と連結用内向
き傾斜凸部(28)とによって形成された略V形の溝部(26)
に右側デッキボード(22a) の対向する各差込み用凸部(2
5)をそれぞれ差込み、係合用外向き突起(30)と係合用内
向き突起(27)とを係合させることにより、隣り合うデッ
キボード(22a) (22b) 同士の連結が行える。
【0025】具体的には、上述した略V形の溝部(26)に
対向する各差込み用凸部(25)を差込んだ場合、各差込み
用凸部(25)内面の係合用内向き突起(27)が連結用内向き
傾斜凸部(28)先端の係合用外向き突起(30)に当接して、
該係合用外向き突起(30)を連結用内向き傾斜凸部(28)の
弾性に抗して一旦内側へ押しやり、当該係合用内向き突
起(27)が係合用外向き突起(30)を通過した時点で係合用
外向き突起(30)が弾性で元の位置に復帰する結果、当該
係合用内向き突起(27)と係合用外向き突起(30)とが係合
されて、デッキボード(22a) (22b) 同士が連結されるこ
ととなる。
【0026】左側デッキボード(22b) の突出壁(29)の先
端部(29a) は薄肉となされている。右側デッキボード(2
2a) の両差込み用凸部(25)の外側には、小さい突出壁広
がり防止用突起(31)が設けられ、これら突出壁広がり防
止用突起(31)と両差込み用凸部(25)との間に凹部(32)が
形成されている。そして、上述したデッキボードの連結
の際に、凹部(32)に突出壁(29)の先端部(29a) が差込ま
れるものである。これによって、デッキボード同士がよ
り強固に連結されることとなる。
【0027】
【発明の効果】本発明によれば、隣り合うデッキボード
の側面同士を嵌め合わせるだけで、或いは嵌め合わせた
ものに連結ピンを圧入するだけで、隣り合うデッキボー
ドを簡単に連結することができる。従って、従来のよう
に、溶接を行う必要がなくなり、誰でも容易にデッキボ
ードの連結作業が行える。また、製造工数も従来に比べ
て大幅に削減されるため、量産化が可能となり、コスト
も低下する上、溶接した場合のようなパレットの外観を
損ねるという問題も解消される。
【0028】更に、本発明によれば、隣り合うデッキボ
ード同士は互いに密着状態に連結されるため、従来のス
ノコ状構造の場合に比べて剛性が大幅に向上し、パレッ
ト上に物を載せてフォークリフトで持ち上げる際などに
パレットに捩じれが生じ難い。また、両側の桁間に中桁
を設ける必要もなくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示すパレットの斜視図であ
る。
【図2】図1におけるII−II線断面図である。
【図3】図2におけるデッキボード連結部分の拡大断面
図である。
【図4】図1におけるIV−IV線断面図である。
【図5】本発明の他の実施例を示すデッキボード連結部
分の拡大断面図である。
【図6】従来例を示すパレットの斜視図である。
【符号の説明】
(1) 桁 (2) (22) デッキボード (3) (23) 嵌合凹部 (4) (24) 嵌合凸部 (5a)(5b) 差込み用側壁 (6a)(6b) 溝部 (7) 連結ピン圧入用溝 (8) 貫通孔 (9) 連結ピン (25) 差込み用凸部 (26) 略V形溝部 (27) 係合用内向き突起 (28) 連結用内向き傾斜凸部 (29) 突出壁 (30) 係合用外向き突起

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 互いに平行な複数の桁(1) 上に複数のデ
    ッキボード(2) が渡し止められた中空押出形材製のパレ
    ットにおけるデッキボード(2) の連結構造であって、左
    右に隣合うデッキボード(2) の対向する側面のうち、一
    方の側面に嵌合凹部(3) が設けられ、他方の側面に嵌合
    凹部(3) に嵌入する嵌合凸部(4) が設けられ、嵌合凹部
    (3) の上下両側には差込み用側壁(5a)(5b)が形成され、
    嵌合凸部(4) の上下両側には差込み用側壁(5a)(5b)を差
    込む溝部(6a)(6b)が形成されており、嵌合凹部(3) の上
    下両側内壁部と嵌合凸部(4) の上下両側部との接触面の
    うち、少なくとも一方の接触面に連結ピン圧入用溝(7)
    が相互に向かい合って設けられており、一方のデッキボ
    ード(2) 側面の嵌合凹部(3) と他方のデッキボード(2)
    側面の嵌合凸部(4) とが嵌め合わされ、嵌合凹部(3) の
    上下両側の差込み用側壁(5a)(5b)が嵌合凸部(4) の上下
    両側の溝部(6a)(6b)に差込まれており、対向する連結ピ
    ン圧入用溝(7) によって形成された貫通孔(8) には連結
    ピン(9) がそれぞれ圧入されている、パレットにおける
    デッキボードの連結構造。
  2. 【請求項2】 互いに平行な複数の桁(1) 上に複数のデ
    ッキボード(22)が渡し止められた中空押出形材製のパレ
    ットにおけるデッキボード(22)の連結構造であって、左
    右に隣合うデッキボード(22)の対向する側面のうち、一
    方の側面に嵌合凹部(23)が設けられ、他方の側面に嵌合
    凹部(23)に嵌入する嵌合凸部(24)が設けられ、嵌合凹部
    (23)は一方の側面の上下両側縁寄り部分に形成された差
    込み用凸部(25)によって形成され、各差込み用凸部(25)
    の基部内面には係合用内向き突起(27)が設けられてお
    り、嵌合凸部(24)は他方の側面の上下両側縁部寄りに設
    けられた連結用内向き傾斜凸部(28)によって形成され、
    各連結用内向き傾斜凸部(28)は一方の側面の上下両縁部
    から突出した突出壁(29)の基部から内向きに傾斜しかつ
    先端に係合用外向き突起(30)を有し、突出壁(29)と連結
    用内向き傾斜凸部(28)とによって略V形の溝部(26)が形
    成されており、両差込み用凸部(25)によって形成された
    嵌合凹部(23)に、両連結用内向き傾斜凸部(28)によって
    形成された嵌合凸部(24)が嵌め入れられ、各差込み用凸
    部(25)が対向する溝部(26)にそれぞれ差込まれて、係合
    用外向き突起(30)と係合用内向き突起(27)とが係合せら
    れている、パレットにおけるデッキボードの連結構造。
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