JP2689757B2 - デスクトップパネル取付構造 - Google Patents
デスクトップパネル取付構造Info
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- JP2689757B2 JP2689757B2 JP9916491A JP9916491A JP2689757B2 JP 2689757 B2 JP2689757 B2 JP 2689757B2 JP 9916491 A JP9916491 A JP 9916491A JP 9916491 A JP9916491 A JP 9916491A JP 2689757 B2 JP2689757 B2 JP 2689757B2
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- desktop panel
- panel mounting
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 14
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 14
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 4
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、デスクの背面端部分
に、デスクトップパネルを装着するためのデスクトップ
パネル取付構造に関するものである。
に、デスクトップパネルを装着するためのデスクトップ
パネル取付構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近時、オフィス等で使用されるデスクに
は、必要に応じてデスクトップパネルを装着することが
できるようになっているものが少なくない。
は、必要に応じてデスクトップパネルを装着することが
できるようになっているものが少なくない。
【0003】従来、デスクトップパネルをデスク本体に
装着するための構造としては、デスク本体の背面近傍部
にパイプ部材を上方に開口させて固定しておき、これら
両パイプ部材にデスクトップパネルの下面両端部に突設
した軸状の脚体を嵌着するようにしたものが知られてい
る。
装着するための構造としては、デスク本体の背面近傍部
にパイプ部材を上方に開口させて固定しておき、これら
両パイプ部材にデスクトップパネルの下面両端部に突設
した軸状の脚体を嵌着するようにしたものが知られてい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
構成のものでは、デスク本体に固定した左右のパイプ部
材の軸心間距離と、デスクトップパネルの下面に突設し
た左右の脚体の軸心間距離との間にわずかでも寸法誤差
が存在すると、それら両脚体を対応する各パイプ部材に
円滑に装着することが困難になる。そのため、パイプ部
材の内周と脚体の外周間にクリアランスを設けて寸法誤
差を吸収するようにしている。ところが、このようにす
ると、装着した状態でデスクトップパネルに前記クリア
ランスの存在に起因するガタツキが発生するという問題
がある。また、かかるクリアランスを設けてある場合で
も、デスクトップパネルを水平に保持しつつ装着しない
と、その途中において脚体とパイプ部材との間にいわゆ
る食付き現象が生じて円滑な装着作業が阻害されるとい
う不具合を招き易い。
構成のものでは、デスク本体に固定した左右のパイプ部
材の軸心間距離と、デスクトップパネルの下面に突設し
た左右の脚体の軸心間距離との間にわずかでも寸法誤差
が存在すると、それら両脚体を対応する各パイプ部材に
円滑に装着することが困難になる。そのため、パイプ部
材の内周と脚体の外周間にクリアランスを設けて寸法誤
差を吸収するようにしている。ところが、このようにす
ると、装着した状態でデスクトップパネルに前記クリア
ランスの存在に起因するガタツキが発生するという問題
がある。また、かかるクリアランスを設けてある場合で
も、デスクトップパネルを水平に保持しつつ装着しない
と、その途中において脚体とパイプ部材との間にいわゆ
る食付き現象が生じて円滑な装着作業が阻害されるとい
う不具合を招き易い。
【0005】本発明は、このような課題を簡単な構成に
より確実に解決することを目的としている。
より確実に解決することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、このような目
的を達成するために、次のような手段を講じたものであ
る。すなわち、本発明に係るデスクトップパネルの取付
構造は、デスク本体の左右両端部に中間部材を介してデ
スクトップパネルの左右両端部を取着するようにしたも
のであって、少なくとも一方の中間部材をデスク本体
に、その固定位置を略水平方向に回動変更し得るように
取着するとともに、その中間部材の回動中心から偏心し
た位置にデスクトップパネル取付部を設けたことを特徴
とする。
的を達成するために、次のような手段を講じたものであ
る。すなわち、本発明に係るデスクトップパネルの取付
構造は、デスク本体の左右両端部に中間部材を介してデ
スクトップパネルの左右両端部を取着するようにしたも
のであって、少なくとも一方の中間部材をデスク本体
に、その固定位置を略水平方向に回動変更し得るように
取着するとともに、その中間部材の回動中心から偏心し
た位置にデスクトップパネル取付部を設けたことを特徴
とする。
【0007】好ましい中間部材のデスク本体への取付態
様としては、デスク本体に、ナットを内設したパイプ部
材を固定しておき、中間部材の基端部下面に前記パイプ
部材に嵌合する基端軸部を設けるとともに、その基端軸
部の中心を貫通するボルト挿通孔を設け、中間部材の上
面側からそのボルト挿通孔に挿通させたボルトを前記ナ
ットに螺着したものを挙げることができる。
様としては、デスク本体に、ナットを内設したパイプ部
材を固定しておき、中間部材の基端部下面に前記パイプ
部材に嵌合する基端軸部を設けるとともに、その基端軸
部の中心を貫通するボルト挿通孔を設け、中間部材の上
面側からそのボルト挿通孔に挿通させたボルトを前記ナ
ットに螺着したものを挙げることができる。
【0008】好ましいデスクトップパネルの中間部材へ
の取付態様としては、デスクトップパネルの下部に、ナ
ットを内設したパイプ部材を埋設しておき、中間部材の
先端部上面に前記パイプ部材に嵌合する先端軸部を設け
るとともにその先端軸部の中心を貫通するボルト挿通孔
を設けることによってデスクトップパネル取付部を構成
し、中間部材の下面側からそのボルト挿通孔に挿通させ
たボルトを前記ナットに螺着したものを挙げることがで
きる。
の取付態様としては、デスクトップパネルの下部に、ナ
ットを内設したパイプ部材を埋設しておき、中間部材の
先端部上面に前記パイプ部材に嵌合する先端軸部を設け
るとともにその先端軸部の中心を貫通するボルト挿通孔
を設けることによってデスクトップパネル取付部を構成
し、中間部材の下面側からそのボルト挿通孔に挿通させ
たボルトを前記ナットに螺着したものを挙げることがで
きる。
【0009】2台のデスク本体を対面配置し、一方のデ
スク本体にデスクトップパネルを装着する場合には、両
中間部材のデスクトップパネル取付部を、デスク本体の
背面端の略真上に位置させておくのが望ましい。
スク本体にデスクトップパネルを装着する場合には、両
中間部材のデスクトップパネル取付部を、デスク本体の
背面端の略真上に位置させておくのが望ましい。
【0010】
【作用】このような構成のものであれば、デスク本体に
対する中間部材の固定位置を適宜変更することによっ
て、左右の中間部材のデスクに対する取付位置間の距離
と、デスクトップパネル取付部間の距離とを相対的に調
整することができる。そのため、デスク本体に対する中
間部材の取付けや、中間部材に対するデスクトップパネ
ルの取付けを、寸法誤差による悪影響を受けることなく
円滑に行うことが可能となる。
対する中間部材の固定位置を適宜変更することによっ
て、左右の中間部材のデスクに対する取付位置間の距離
と、デスクトップパネル取付部間の距離とを相対的に調
整することができる。そのため、デスク本体に対する中
間部材の取付けや、中間部材に対するデスクトップパネ
ルの取付けを、寸法誤差による悪影響を受けることなく
円滑に行うことが可能となる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例を、図1〜図4を参
照して説明する。
照して説明する。
【0012】図1に示すように、デスク本体1の左右両
端部に中間部材2を介してデスクトップパネル3の左右
両端部を取着するようにしている。
端部に中間部材2を介してデスクトップパネル3の左右
両端部を取着するようにしている。
【0013】デスク本体1は、天板11を左右の脚体1
2により支持してなるもので、それら両脚体12の背面
端近傍部に、従来のものと同様にしてパイプ部材13を
それぞれ固定し得るようになっている。すなわち、これ
らパイプ部材13は、円筒体状のもので、その上端を天
板11の上面に連続する上向面に開口させた窓15に臨
ませて、脚体12内に図示しないブラケットを介して固
定されている。パイプ部材13の下端部内にはナット1
4が溶接等により固設してある。
2により支持してなるもので、それら両脚体12の背面
端近傍部に、従来のものと同様にしてパイプ部材13を
それぞれ固定し得るようになっている。すなわち、これ
らパイプ部材13は、円筒体状のもので、その上端を天
板11の上面に連続する上向面に開口させた窓15に臨
ませて、脚体12内に図示しないブラケットを介して固
定されている。パイプ部材13の下端部内にはナット1
4が溶接等により固設してある。
【0014】デスクトップパネル3は、デスク本体1の
背面端1a上に立設されるもので、その左右両端部にパ
イプ部材31をそれぞれ下面に開口させて埋設してあ
り、それら各パイプ部材31内にはナット32が固設し
てある。
背面端1a上に立設されるもので、その左右両端部にパ
イプ部材31をそれぞれ下面に開口させて埋設してあ
り、それら各パイプ部材31内にはナット32が固設し
てある。
【0015】中間部材2は、デスク本体1に固定位置を
略水平方向に回動変更し得るように取着されており、そ
の中間部材2の回動中心mから偏心した位置にデスクト
ップパネル取付部21を設けている。具体的には、中間
部材2は、ブロック状のもので、その基端部下面にデス
ク本体1のパイプ部材13に嵌合する基端軸部22を設
けるとともに、その基端軸部22の中心を貫通するボル
ト挿通孔23を穿設している。そして、中間部材2の上
面側からそのボルト挿通孔23に挿通させたボルト24
を前記ナット14に螺着するようにしてある。また、中
間部材2の先端部上面にデスクトップパネル3のパイプ
部材31に嵌合する先端軸部25を設けるとともに、そ
の先端軸部25の中心を貫通するボルト挿通孔26を設
け、中間部材2の下面側からそのボルト挿通孔26に挿
通させたボルト27を前記ナット32に螺着している。
中間部材2の寸法は、そのデスクトップパネル取付部2
1がデスク本体1の背面端1aの略真上に位置するよう
な値に設定してある。
略水平方向に回動変更し得るように取着されており、そ
の中間部材2の回動中心mから偏心した位置にデスクト
ップパネル取付部21を設けている。具体的には、中間
部材2は、ブロック状のもので、その基端部下面にデス
ク本体1のパイプ部材13に嵌合する基端軸部22を設
けるとともに、その基端軸部22の中心を貫通するボル
ト挿通孔23を穿設している。そして、中間部材2の上
面側からそのボルト挿通孔23に挿通させたボルト24
を前記ナット14に螺着するようにしてある。また、中
間部材2の先端部上面にデスクトップパネル3のパイプ
部材31に嵌合する先端軸部25を設けるとともに、そ
の先端軸部25の中心を貫通するボルト挿通孔26を設
け、中間部材2の下面側からそのボルト挿通孔26に挿
通させたボルト27を前記ナット32に螺着している。
中間部材2の寸法は、そのデスクトップパネル取付部2
1がデスク本体1の背面端1aの略真上に位置するよう
な値に設定してある。
【0016】図2はデスクトップパネル3を中間部材2
を介してデスク本体1に取り付けた状態を示しており、
図3は取り付け前の状態を示している。
を介してデスク本体1に取り付けた状態を示しており、
図3は取り付け前の状態を示している。
【0017】このような構成のものであれば、図4に示
すように、両中間部材2のデスク本体1に対する固定位
置を、水平方向(矢印X、Y方向)に無段階に変更する
ことができる。しかして、デスク本体1に対する中間部
材2の固定位置を適宜選定することによって、左右の中
間部材2のデスク本体1に対する取付位置(回動中心
m)間の距離Aと、デスクトップパネル取付部21間の
距離Bとを相対的に調整することができる。そのため、
デスク本体1に対する中間部材2の取付けや、中間部材
2に対するデスクトップパネル3の取付けを、寸法誤差
による悪影響を受けることなく円滑に行うことが可能と
なる。
すように、両中間部材2のデスク本体1に対する固定位
置を、水平方向(矢印X、Y方向)に無段階に変更する
ことができる。しかして、デスク本体1に対する中間部
材2の固定位置を適宜選定することによって、左右の中
間部材2のデスク本体1に対する取付位置(回動中心
m)間の距離Aと、デスクトップパネル取付部21間の
距離Bとを相対的に調整することができる。そのため、
デスク本体1に対する中間部材2の取付けや、中間部材
2に対するデスクトップパネル3の取付けを、寸法誤差
による悪影響を受けることなく円滑に行うことが可能と
なる。
【0018】なお、以上説明した実施例では、両方の中
間部材の固定位置をデスク本体に対して変更し得るよう
にしたものについて説明したが、例えば、図5に示すよ
うに、片方の中間部材102はその固定位置を変更する
ことができないようにしたものにしてもよい。この場合
の片方の中間部材102は、例えば、その基端突起12
2および先端突起125をそれぞれ角柱状のものにし、
図示しない角形のパイプ部材に嵌合させるようにしてお
けばよい。
間部材の固定位置をデスク本体に対して変更し得るよう
にしたものについて説明したが、例えば、図5に示すよ
うに、片方の中間部材102はその固定位置を変更する
ことができないようにしたものにしてもよい。この場合
の片方の中間部材102は、例えば、その基端突起12
2および先端突起125をそれぞれ角柱状のものにし、
図示しない角形のパイプ部材に嵌合させるようにしてお
けばよい。
【0019】
【発明の効果】本発明は、以上のような構成であるか
ら、デスク本体の中間部材を取付けるべき位置間の距離
と、デスクトップパネルの中間部材を取付けるべき位置
間の距離との間に誤差が存在しても、中間部材のデスク
本体への固定位置を適宜最適な回動位置に選定すること
によって、その誤差を吸収することができ、デスクトッ
プパネルの取付けを無理なく円滑に行うことが可能とな
る。しかして、このようにすれば、デスク本体やデスク
トップパネルと中間部材との接合部分に誤差を吸収する
ためのクリアランスを設けておく必要がなくなる。した
がって、ガタツキのない確実な取付けが可能になる。
ら、デスク本体の中間部材を取付けるべき位置間の距離
と、デスクトップパネルの中間部材を取付けるべき位置
間の距離との間に誤差が存在しても、中間部材のデスク
本体への固定位置を適宜最適な回動位置に選定すること
によって、その誤差を吸収することができ、デスクトッ
プパネルの取付けを無理なく円滑に行うことが可能とな
る。しかして、このようにすれば、デスク本体やデスク
トップパネルと中間部材との接合部分に誤差を吸収する
ためのクリアランスを設けておく必要がなくなる。した
がって、ガタツキのない確実な取付けが可能になる。
【0020】また、両中間部材のデスクトップパネル取
付部をデスク本体の背面端の略真上に位置させておけ
ば、デスク本体を対面配置した場合に、いずれか一方の
デスク本体に取付けたデスクトップパネルを、両デスク
本体の突き合わせ位置の真上に配置することが可能とな
る。
付部をデスク本体の背面端の略真上に位置させておけ
ば、デスク本体を対面配置した場合に、いずれか一方の
デスク本体に取付けたデスクトップパネルを、両デスク
本体の突き合わせ位置の真上に配置することが可能とな
る。
【図1】本発明の一実施例を示す斜視図。
【図2】同実施例を示す要部側断面図。
【図3】同要部を分解して示す側断面図。
【図4】同実施例の中間部材を示す平面図。
【図5】本発明の他の実施例を示す図4相当の平面図。
1…デスク本体 1a…背面端 2…中間部材 3…デスクトップパネル 13…パイプ部材 14…ナット 21…デスクトップパネル取付部 22…基端軸部 23…ボルト挿通孔 24…ボルト 25…先端軸部 26…ボルト挿通孔 27…ボルト 31…パイプ部材 32…ナット
Claims (4)
- 【請求項1】デスク本体の左右両端部に中間部材を介し
てデスクトップパネルの左右両端部を取着するようにし
たものであって、少なくとも一方の中間部材をデスク本
体に、その固定位置を略水平方向に回動変更し得るよう
に取着するとともに、その中間部材の回動中心から偏心
した位置にデスクトップパネル取付部を設けたことを特
徴とするデスクトップパネル取付構造。 - 【請求項2】デスク本体に、ナットを内設したパイプ部
材を固定しておき、中間部材の基端部下面に前記パイプ
部材に嵌合する基端軸部を設けるとともに、その基端軸
部の中心を貫通するボルト挿通孔を設け、中間部材の上
面側からそのボルト挿通孔に挿通させたボルトを前記ナ
ットに螺着していることを特徴とする請求項1記載のデ
スクトップパネル取付構造。 - 【請求項3】デスクトップパネルの下部に、ナットを内
設したパイプ部材を埋設しておき、中間部材の先端部上
面に前記パイプ部材に嵌合する先端軸部を設けるととも
にその先端軸部の中心を貫通するボルト挿通孔を設ける
ことによってデスクトップパネル取付部を構成し、中間
部材の下面側からそのボルト挿通孔に挿通させたボルト
を前記ナットに螺着していることを特徴とする請求項1
または2記載のデスクトップパネル取付構造。 - 【請求項4】両中間部材のデスクトップパネル取付部
を、デスク本体の背面端の略真上に位置させていること
を特徴とする請求項1記載のデスクトップパネルの取付
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9916491A JP2689757B2 (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | デスクトップパネル取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9916491A JP2689757B2 (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | デスクトップパネル取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04327804A JPH04327804A (ja) | 1992-11-17 |
| JP2689757B2 true JP2689757B2 (ja) | 1997-12-10 |
Family
ID=14240014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9916491A Expired - Fee Related JP2689757B2 (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | デスクトップパネル取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2689757B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0675228U (ja) * | 1993-03-31 | 1994-10-25 | 株式会社岡村製作所 | 机上立設用ピンナップボード |
| JPH0741377Y2 (ja) * | 1993-03-31 | 1995-09-27 | 株式会社岡村製作所 | ピンナップボード立設装置 |
| JP4598290B2 (ja) * | 2001-03-26 | 2010-12-15 | 株式会社岡村製作所 | パネル付き机 |
-
1991
- 1991-04-30 JP JP9916491A patent/JP2689757B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04327804A (ja) | 1992-11-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |