JP2631908B2 - 耕耘爪取付け装置 - Google Patents
耕耘爪取付け装置Info
- Publication number
- JP2631908B2 JP2631908B2 JP2209034A JP20903490A JP2631908B2 JP 2631908 B2 JP2631908 B2 JP 2631908B2 JP 2209034 A JP2209034 A JP 2209034A JP 20903490 A JP20903490 A JP 20903490A JP 2631908 B2 JP2631908 B2 JP 2631908B2
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- JP
- Japan
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- tilling
- holder
- claw
- mounting base
- tilling claw
- Prior art date
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- Soil Working Implements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、耕耘軸に設けたホルダに対し、耕耘爪の着
脱が簡単且つ容易に行えるようにした耕耘爪取付け装置
に関するものである。
脱が簡単且つ容易に行えるようにした耕耘爪取付け装置
に関するものである。
従来、耕耘軸に設けたホルダに耕耘爪の取付け基部を
挿入し、ホルダ及び取付け基部に設けた挿通孔にボルト
を挿通し、ナットにより締め付けて耘耘爪を装着するよ
うにした耕耘爪取付け装置が一般に用いられている。こ
の場合、耕耘爪の取付け,取外しが煩雑なうえ、ボルト
等の緩み等により、耕耘爪とホルダとの間にガタが生
じ、耕耘爪、ホルダが損傷するといった問題点があっ
た。
挿入し、ホルダ及び取付け基部に設けた挿通孔にボルト
を挿通し、ナットにより締め付けて耘耘爪を装着するよ
うにした耕耘爪取付け装置が一般に用いられている。こ
の場合、耕耘爪の取付け,取外しが煩雑なうえ、ボルト
等の緩み等により、耕耘爪とホルダとの間にガタが生
じ、耕耘爪、ホルダが損傷するといった問題点があっ
た。
このような問題点を解決するために、ホルダ及び耕耘
爪の取付け基部に改良を加え、また、上記ボルト・ナッ
トに代えて挿通孔に対し挿脱可能な抜止めピンを設けた
ものが、例えば実開平1−60609号公報により開示され
ている。
爪の取付け基部に改良を加え、また、上記ボルト・ナッ
トに代えて挿通孔に対し挿脱可能な抜止めピンを設けた
ものが、例えば実開平1−60609号公報により開示され
ている。
上記先行技術のものにおいては、耕耘爪の着脱操作は
ボルト・ナットの場合に比べはるかに簡単且つ容易とな
るが、耕耘爪とホルダとの間のガタの発生は依然として
防止することができず、これを解決する必要があった。
ボルト・ナットの場合に比べはるかに簡単且つ容易とな
るが、耕耘爪とホルダとの間のガタの発生は依然として
防止することができず、これを解決する必要があった。
本発明は上記の課題を解決することを目的になされた
ものである。
ものである。
上記の目的を達成するために本発明は、耕耘軸1に設
けたホルダ2に耕耘爪6の取付け基部7を挿入し、ホル
ダ2及び取付け基部7に設けた挿通孔5,9を挿脱可能の
抜止めピン12,17により嵌挿して耕耘爪6を装着するよ
うにした耕耘爪取付け装置において、 上記ホルダ2内に、その幅方向中央部両側が長さ方向
に沿って外側に向け膨出する凸部4,4を形成し、 耕耘爪6には、取付け基部7から縦刃10部分にかけて
の幅方向中心部に、取付け基部7では回転方向後方に向
け偏心する弯曲部8を形成し、 ホルダ2に対し耕耘爪6の取付け基部7を、弯曲部8
を凸部4,4に沿わせて挿入し、挿通孔5,9に挿脱可能の抜
止めピン12,17を嵌挿して耕耘爪6を装着し、耕耘軸1
を回転させて耕耘爪6の耕耘抵抗で耕耘爪6がホルダ2
内で回動し、弯曲部8が凸部4,4の端部に弾性接触して
固定されるように構成したことを特徴とするものであ
る。
けたホルダ2に耕耘爪6の取付け基部7を挿入し、ホル
ダ2及び取付け基部7に設けた挿通孔5,9を挿脱可能の
抜止めピン12,17により嵌挿して耕耘爪6を装着するよ
うにした耕耘爪取付け装置において、 上記ホルダ2内に、その幅方向中央部両側が長さ方向
に沿って外側に向け膨出する凸部4,4を形成し、 耕耘爪6には、取付け基部7から縦刃10部分にかけて
の幅方向中心部に、取付け基部7では回転方向後方に向
け偏心する弯曲部8を形成し、 ホルダ2に対し耕耘爪6の取付け基部7を、弯曲部8
を凸部4,4に沿わせて挿入し、挿通孔5,9に挿脱可能の抜
止めピン12,17を嵌挿して耕耘爪6を装着し、耕耘軸1
を回転させて耕耘爪6の耕耘抵抗で耕耘爪6がホルダ2
内で回動し、弯曲部8が凸部4,4の端部に弾性接触して
固定されるように構成したことを特徴とするものであ
る。
上記の構成によって本発明は、耕耘爪6をホルダ2に
装着するときは、耕耘爪の取付け基部7を、その弯曲部
8をホルダ2の凸部4,4に沿わせて挿入し、挿通孔5,9に
挿脱可能の抜止めピン12,17を嵌挿して耕耘爪6を装着
し、耕耘軸1を回転させて耕耘爪6の耕耘抵抗で耕耘爪
6がホルダ2内で回動し、弯曲部8が凸部4,4の端部に
弾性接触して固定され、ガタを生じない。
装着するときは、耕耘爪の取付け基部7を、その弯曲部
8をホルダ2の凸部4,4に沿わせて挿入し、挿通孔5,9に
挿脱可能の抜止めピン12,17を嵌挿して耕耘爪6を装着
し、耕耘軸1を回転させて耕耘爪6の耕耘抵抗で耕耘爪
6がホルダ2内で回動し、弯曲部8が凸部4,4の端部に
弾性接触して固定され、ガタを生じない。
また、耕耘爪6をホルダ2から取外すときは、ホルダ
2外側の耕耘爪の取付け基部7を、回転方向反対側から
ハンマ等で叩いて耕耘爪6を抜止めピン12,17を中心に
回動させ、耕耘爪取付け基部7の弯曲部8とホルダ凸部
4,4との弾性接触を解除し、抜止めピン12,17を抜取れば
耕耘爪6をホルダ2から抜取ることができ、耕耘爪6の
交換が容易に行える。
2外側の耕耘爪の取付け基部7を、回転方向反対側から
ハンマ等で叩いて耕耘爪6を抜止めピン12,17を中心に
回動させ、耕耘爪取付け基部7の弯曲部8とホルダ凸部
4,4との弾性接触を解除し、抜止めピン12,17を抜取れば
耕耘爪6をホルダ2から抜取ることができ、耕耘爪6の
交換が容易に行える。
以下、図面を参照して本発明の実施例について説明す
る。
る。
第1図ないし第4図において、符号1は図示しないロ
ータリ耕耘装置の耕耘軸で、この耕耘軸1には、ホルダ
2が溶接により固着されている。ホルダ2は、爪収容空
間3内にホルダ2の幅方向中央部両側が長さ方向に沿っ
て外側に向け膨出する凸部4,4を形成し、側面に、ピン
挿通孔5が両側面を貫通するようにして設けられてい
る。
ータリ耕耘装置の耕耘軸で、この耕耘軸1には、ホルダ
2が溶接により固着されている。ホルダ2は、爪収容空
間3内にホルダ2の幅方向中央部両側が長さ方向に沿っ
て外側に向け膨出する凸部4,4を形成し、側面に、ピン
挿通孔5が両側面を貫通するようにして設けられてい
る。
このホルダ2爪収容空間3内には、第5図及び第6図
に詳細に示す耕耘爪6の取付け基部7が挿脱されるが、
耕耘爪6は、従来周知のものと同様に、取付け基部7
と、縦刃部10と、横刃部11とからなり、取付け基部7か
ら縦刃部10部分にかけての幅方向中心部に弯曲部8が形
成されている。この弯曲部8は、取付け基部7ではその
回転方向後方に向け偏心して設けられ、弯曲部8にピン
挿通孔9が設けられている。またこの弯曲部8は、横刃
部11が屈曲している側が膨出するように形成されてい
る。
に詳細に示す耕耘爪6の取付け基部7が挿脱されるが、
耕耘爪6は、従来周知のものと同様に、取付け基部7
と、縦刃部10と、横刃部11とからなり、取付け基部7か
ら縦刃部10部分にかけての幅方向中心部に弯曲部8が形
成されている。この弯曲部8は、取付け基部7ではその
回転方向後方に向け偏心して設けられ、弯曲部8にピン
挿通孔9が設けられている。またこの弯曲部8は、横刃
部11が屈曲している側が膨出するように形成されてい
る。
上記ピン挿通孔5,9に挿脱する抜止めピン12,17を、第
10図及び第11図に示す。抜止めピン12は、頭部13と、軸
部14と、軸部14に形成されたリング溝15と、リング溝15
に嵌挿されるリングばね16とからなり、また、抜止めピ
ン17は、頭部18と、軸部19と、軸部19の先端側に形成さ
れたばね係止片20と、ばね係止片20の先端に係止された
板ばね21とからなるものである。そして、上記リングば
ね16及び板ばね21は、ピン挿通孔5,9に挿通するときは
弾性収縮して通過し、突出端で弾性拡張して抜止めし、
ピン挿通孔5,9から引抜くときは、弾性収縮して通過し
て引抜かれるものである。
10図及び第11図に示す。抜止めピン12は、頭部13と、軸
部14と、軸部14に形成されたリング溝15と、リング溝15
に嵌挿されるリングばね16とからなり、また、抜止めピ
ン17は、頭部18と、軸部19と、軸部19の先端側に形成さ
れたばね係止片20と、ばね係止片20の先端に係止された
板ばね21とからなるものである。そして、上記リングば
ね16及び板ばね21は、ピン挿通孔5,9に挿通するときは
弾性収縮して通過し、突出端で弾性拡張して抜止めし、
ピン挿通孔5,9から引抜くときは、弾性収縮して通過し
て引抜かれるものである。
このような構成の耕耘爪取付け装置においては、ホル
ダ2に耕耘爪6を装着するときは、第7図ないし第9図
に示すように、耕耘爪6の取付け基部7を第1図の仮想
線で示すように弯曲部8をホルダ2の凸部4に沿わせて
挿入し(第8図)、挿通孔5,9を合わせてここに抜止め
ピン12又は17を、先端側を挿通孔5,9に合わせて頭部13
又は18をハンマ等で叩いてリングね16又は板ばね21を弾
性収縮させながら嵌挿して耕耘爪6を装着し、耕耘軸1
を矢印方向に回転させる。すると、耕耘爪6は土壌を耕
耘する耕耘抵抗で、ホルダ2内で抜止めピン12または17
を中心に回動し、弯曲部8が凸部4の端部に弾性接触し
て固定される。その結果、耕耘爪6はホルダ2に対しガ
タつくことがなく、従って、耕耘爪6やホルダ2を損傷
させない。
ダ2に耕耘爪6を装着するときは、第7図ないし第9図
に示すように、耕耘爪6の取付け基部7を第1図の仮想
線で示すように弯曲部8をホルダ2の凸部4に沿わせて
挿入し(第8図)、挿通孔5,9を合わせてここに抜止め
ピン12又は17を、先端側を挿通孔5,9に合わせて頭部13
又は18をハンマ等で叩いてリングね16又は板ばね21を弾
性収縮させながら嵌挿して耕耘爪6を装着し、耕耘軸1
を矢印方向に回転させる。すると、耕耘爪6は土壌を耕
耘する耕耘抵抗で、ホルダ2内で抜止めピン12または17
を中心に回動し、弯曲部8が凸部4の端部に弾性接触し
て固定される。その結果、耕耘爪6はホルダ2に対しガ
タつくことがなく、従って、耕耘爪6やホルダ2を損傷
させない。
また、耕耘爪6をホルダ2から取外すときは、ホルダ
2外側の耕耘爪6の取付け基部7を、回転方向反対側か
らハンマ等で叩いて耕耘爪6を抜止めピン12または17を
中心に回動させ、耕耘爪取付け基部7の弯曲部8とホル
ダ2の凸部4との弾性接触を解除し、抜止めピン12また
は17を抜取れば耕耘爪6をホルダ2から簡単に抜取るこ
とができ、耕耘爪6の交換が容易に行える。
2外側の耕耘爪6の取付け基部7を、回転方向反対側か
らハンマ等で叩いて耕耘爪6を抜止めピン12または17を
中心に回動させ、耕耘爪取付け基部7の弯曲部8とホル
ダ2の凸部4との弾性接触を解除し、抜止めピン12また
は17を抜取れば耕耘爪6をホルダ2から簡単に抜取るこ
とができ、耕耘爪6の交換が容易に行える。
以上説明したように、本発明の耕耘爪取付け装置によ
れば、耕耘爪6をホルダ2に装着するときは、耕耘爪6
の取付け基部7を、その弯曲部8をホルダ2の凸部4,4
に沿わせて挿入し、挿通孔5,9に挿脱可能の抜止めピン1
2,17を嵌挿して耕耘爪6を装着し、耕耘軸1を回転させ
て耕耘爪6の耕耘抵抗で耕耘爪6がホルダ2内で回動
し、弯曲部8が凸部4,4の端部に弾性接触して固定され
るので、耕耘爪6のホルダ2への着脱操作が簡単、且つ
容易に行え、しかも耕耘爪6はガタを生じないので、ホ
ルダ2や耕耘爪6を傷めることがない。
れば、耕耘爪6をホルダ2に装着するときは、耕耘爪6
の取付け基部7を、その弯曲部8をホルダ2の凸部4,4
に沿わせて挿入し、挿通孔5,9に挿脱可能の抜止めピン1
2,17を嵌挿して耕耘爪6を装着し、耕耘軸1を回転させ
て耕耘爪6の耕耘抵抗で耕耘爪6がホルダ2内で回動
し、弯曲部8が凸部4,4の端部に弾性接触して固定され
るので、耕耘爪6のホルダ2への着脱操作が簡単、且つ
容易に行え、しかも耕耘爪6はガタを生じないので、ホ
ルダ2や耕耘爪6を傷めることがない。
また、耕耘爪6をホルダ2から取外すときは、ホルダ
2外側の耕耘爪6の取付け基部7を、回転方向反対側か
らハンマ等で叩いて耕耘爪6を抜止めピン12,17を中心
に回動させ、耕耘爪取付け基部7の弯曲部8とホルダ凸
部4,4との弾性接触を解除し、抜止めピン12,17を抜取れ
ば耕耘爪6をホルダ2から抜取ることができる。従っ
て、耕耘爪6の交換が簡単,容易に、且つ短時間で行え
る。
2外側の耕耘爪6の取付け基部7を、回転方向反対側か
らハンマ等で叩いて耕耘爪6を抜止めピン12,17を中心
に回動させ、耕耘爪取付け基部7の弯曲部8とホルダ凸
部4,4との弾性接触を解除し、抜止めピン12,17を抜取れ
ば耕耘爪6をホルダ2から抜取ることができる。従っ
て、耕耘爪6の交換が簡単,容易に、且つ短時間で行え
る。
第1図は本発明の実施例を示す耕耘軸及びホルダの側面
図、第2図はホルダの端面図、第3図は耕耘爪の部分側
面図、第4図は第3図のA−A線断面図、第5図は耕耘
爪全体の平面図、第6図は同側面図、第7図は作用説明
側面図、第8図及び第9図は同切断端面図、第10図
(イ)〜(ハ)は抜止めピンの側面図及び背面図、第11
図(イ)及び(ロ)は抜止めピンの他の実施例を示す側
面図及び背面図である。 1……耕耘軸、2……ホルダ、3……爪収容空間、4…
…凸部、5,9……ピン挿通孔、6……耕耘爪、7……取
付け基部、8……弯曲部、10……縦刃部、11……横刃
部、12,17……抜止めピン、13,18……頭部、14,19……
軸部、15……リング溝、16……リングばね、20……ばね
係止片、21……板ばね。
図、第2図はホルダの端面図、第3図は耕耘爪の部分側
面図、第4図は第3図のA−A線断面図、第5図は耕耘
爪全体の平面図、第6図は同側面図、第7図は作用説明
側面図、第8図及び第9図は同切断端面図、第10図
(イ)〜(ハ)は抜止めピンの側面図及び背面図、第11
図(イ)及び(ロ)は抜止めピンの他の実施例を示す側
面図及び背面図である。 1……耕耘軸、2……ホルダ、3……爪収容空間、4…
…凸部、5,9……ピン挿通孔、6……耕耘爪、7……取
付け基部、8……弯曲部、10……縦刃部、11……横刃
部、12,17……抜止めピン、13,18……頭部、14,19……
軸部、15……リング溝、16……リングばね、20……ばね
係止片、21……板ばね。
Claims (1)
- 【請求項1】耕耘軸(1)に設けたホルダ(2)に耕耘
爪(6)の取付け基部(7)を挿入し、ホルダ(2)及
び取付け基部(7)に設けた挿通孔(5,9)を挿脱可能
の抜止めピン(12,17)により嵌挿して耕耘爪(6)を
装着するようにした耕耘爪取付け装置において、 上記ホルダ(2)内に、その幅方向中央部両側が長さ方
向に沿って外側に向け膨出する凸部(4,4)を形成し、 耕耘爪(6)には、取付け基部(7)から縦刃(10)部
分にかけての幅方向中心部に、取付け基部(7)では回
転方向後方に向け偏心する弯曲部(8)を形成し、 ホルダ(2)に対し耕耘爪(6)の取付け基部(7)
を、弯曲部(8)を凸部(4,4)に沿わせて挿入し、挿
通孔(5,9)に挿脱可能の抜止めピン(12,17)を嵌挿し
て耕耘爪(6)を装着し、耕耘軸(1)を回転させて耕
耘爪(6)の耕耘抵抗で耕耘爪(6)がホルダ(2)内
で回動し、弯曲部(8)が凸部(4,4)の端部に弾性接
触して固定されるように構成したことを特徴とする耕耘
爪取付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2209034A JP2631908B2 (ja) | 1990-08-07 | 1990-08-07 | 耕耘爪取付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2209034A JP2631908B2 (ja) | 1990-08-07 | 1990-08-07 | 耕耘爪取付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0491702A JPH0491702A (ja) | 1992-03-25 |
| JP2631908B2 true JP2631908B2 (ja) | 1997-07-16 |
Family
ID=16566162
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2209034A Expired - Fee Related JP2631908B2 (ja) | 1990-08-07 | 1990-08-07 | 耕耘爪取付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2631908B2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5427002U (ja) * | 1977-07-27 | 1979-02-22 | ||
| JPS615702A (ja) * | 1984-06-21 | 1986-01-11 | 太陽鍛工株式会社 | 耕耘爪の支持手段 |
| JPH0449844Y2 (ja) * | 1987-04-17 | 1992-11-25 | ||
| JPH0785681B2 (ja) * | 1987-12-25 | 1995-09-20 | 太陽鍛工株式会社 | 耕耘爪の支持構造 |
-
1990
- 1990-08-07 JP JP2209034A patent/JP2631908B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0491702A (ja) | 1992-03-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080425 Year of fee payment: 11 |
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