JPH07312902A - 耕うん爪の支持構造 - Google Patents
耕うん爪の支持構造Info
- Publication number
- JPH07312902A JPH07312902A JP11267894A JP11267894A JPH07312902A JP H07312902 A JPH07312902 A JP H07312902A JP 11267894 A JP11267894 A JP 11267894A JP 11267894 A JP11267894 A JP 11267894A JP H07312902 A JPH07312902 A JP H07312902A
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- tilling
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- Pending
Links
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Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 耕うん爪の支持構造において、キャップに切
欠き部14や穿孔17を設けることにより土、泥の滞留
がなくなり、取り外しが容易になる。また、耕うん中に
キャップ10が外れるのを防止する。 【構成】 耕うん爪を挟圧支持する機構において、嵌挿
したピン8を固定するのに、切欠ぎ部14や穿孔10を
設けたキャップ10を嵌着してピンを固定さすことを特
徴とする。
欠き部14や穿孔17を設けることにより土、泥の滞留
がなくなり、取り外しが容易になる。また、耕うん中に
キャップ10が外れるのを防止する。 【構成】 耕うん爪を挟圧支持する機構において、嵌挿
したピン8を固定するのに、切欠ぎ部14や穿孔10を
設けたキャップ10を嵌着してピンを固定さすことを特
徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、トラクタの耕うん軸に
設けられた耕うん爪ホルダに、土壌を耕起する耕うん爪
の支持構造に関する。
設けられた耕うん爪ホルダに、土壌を耕起する耕うん爪
の支持構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の耕うん爪の支持構造としては、第
1図に示すようなものがある。同図において、2はトラ
クタのロ−タリ部の爪軸1に固設されたホルダであり、
耕うん爪5はホルダに固着される。ホルダ2には、耕う
ん爪5の基端部6が嵌入され、この基端部6は断面が菱
形となっている。耕うん爪は、ホルダに挿入された後、
ピン8が挿入されキャップ10はピンの嵌着溝9に挿入
される。爪軸がA方向に回転をすると耕うん爪は土壌の
打ち込み抵抗のためB方向に回転し、傾斜をしたホルダ
部に挟圧支持される。耕うん爪をホルダに固着するの
に、ボルト・ナットによる締め付け方式にせずこのよう
な方法を用いているのは、耕うん爪の脱着を容易にする
と同時に爪の脱落を防止する目的である。農作業を実施
するのに、作物に応じて外盛耕、内盛耕、平面耕などを
行なうがその都度耕うん爪を脱着し、爪軸に耕うん爪を
再配列をする必要がありそのために考案されたものであ
る。ピン8を固定するのに、可撓性のあるキャップを使
用使用する方法は、実開平1−72002に開示されて
いる。このキャップの形状は、筒状で内部の空間13は
外部と閉ざされた状態にある。
1図に示すようなものがある。同図において、2はトラ
クタのロ−タリ部の爪軸1に固設されたホルダであり、
耕うん爪5はホルダに固着される。ホルダ2には、耕う
ん爪5の基端部6が嵌入され、この基端部6は断面が菱
形となっている。耕うん爪は、ホルダに挿入された後、
ピン8が挿入されキャップ10はピンの嵌着溝9に挿入
される。爪軸がA方向に回転をすると耕うん爪は土壌の
打ち込み抵抗のためB方向に回転し、傾斜をしたホルダ
部に挟圧支持される。耕うん爪をホルダに固着するの
に、ボルト・ナットによる締め付け方式にせずこのよう
な方法を用いているのは、耕うん爪の脱着を容易にする
と同時に爪の脱落を防止する目的である。農作業を実施
するのに、作物に応じて外盛耕、内盛耕、平面耕などを
行なうがその都度耕うん爪を脱着し、爪軸に耕うん爪を
再配列をする必要がありそのために考案されたものであ
る。ピン8を固定するのに、可撓性のあるキャップを使
用使用する方法は、実開平1−72002に開示されて
いる。このキャップの形状は、筒状で内部の空間13は
外部と閉ざされた状態にある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記耕うん爪5の取り
付け構造において、ピン8を固定するのにキャップ10
を用いているが、ピンを取り外すのに、図3に示すよう
にピン8にF方向の力を加え、キャップを変形させ、孔
15を15aのように拡張して取り外している。農作業
中にキャップの空隙13に土や泥が滞留した状態で2〜
3日トラクタを放置しておくと、土や泥の水分が蒸発し
て固形化し、ピンを取り外す力(キャップを押し潰す
力)が大となり、取外しが困難になる。一方、筒上の外
壁の強度が大きいと孔15の周辺のみ変形し、15aの
ように変形してピンより大となりキャップがピンから外
れる問題があった。
付け構造において、ピン8を固定するのにキャップ10
を用いているが、ピンを取り外すのに、図3に示すよう
にピン8にF方向の力を加え、キャップを変形させ、孔
15を15aのように拡張して取り外している。農作業
中にキャップの空隙13に土や泥が滞留した状態で2〜
3日トラクタを放置しておくと、土や泥の水分が蒸発し
て固形化し、ピンを取り外す力(キャップを押し潰す
力)が大となり、取外しが困難になる。一方、筒上の外
壁の強度が大きいと孔15の周辺のみ変形し、15aの
ように変形してピンより大となりキャップがピンから外
れる問題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、そのための第
1手段として、ホルダ2と接するキャップの先端縁部1
2に切欠き部を設けることにより耕うん中にキャップ内
に侵入した土や泥を排出し、また、草や藁などによりピ
ンにF方向の大きな外力が作用した時にキャップが自由
に変形し、脱落を防ぐようにしたものである。第2の手
段として筒上の側面に穿孔を設け、前記の作用効果を同
じように持たすものである。
1手段として、ホルダ2と接するキャップの先端縁部1
2に切欠き部を設けることにより耕うん中にキャップ内
に侵入した土や泥を排出し、また、草や藁などによりピ
ンにF方向の大きな外力が作用した時にキャップが自由
に変形し、脱落を防ぐようにしたものである。第2の手
段として筒上の側面に穿孔を設け、前記の作用効果を同
じように持たすものである。
【0005】
【作用】本発明は、キャップの先端部12の周辺に切欠
き部14を設けてあるので、土や泥は、空間の13の部
分と外部とは常時移動をしており、耕うん作業が終了し
て爪軸を回転させずに放置しておくと、キャップ13に
溜った土や泥は切欠き部14より落下排出され空間13
に残留しない。次に耕うん中にピン8aの部分に不測の
力Fが大きく作用した時、キャップは弾性体であるので
図3、10aのように潰れる。この時にキャップの周辺
壁の力が強いとキャップの孔15aのみ変形する。この
変形の状態は、15aのように孔は傾斜(ホルダ側が大
きく)変形し、ピンの径よりも大きくなりキャップは外
れる。しかし本発明は切欠ぎ部14や周辺に穿孔17を
設けてあるのでキャップは図4、10bのように潰れキ
ャップは外れない。ピンにF方向の力が加わらないよう
になれば、キャップ10は元に形状に復す。
き部14を設けてあるので、土や泥は、空間の13の部
分と外部とは常時移動をしており、耕うん作業が終了し
て爪軸を回転させずに放置しておくと、キャップ13に
溜った土や泥は切欠き部14より落下排出され空間13
に残留しない。次に耕うん中にピン8aの部分に不測の
力Fが大きく作用した時、キャップは弾性体であるので
図3、10aのように潰れる。この時にキャップの周辺
壁の力が強いとキャップの孔15aのみ変形する。この
変形の状態は、15aのように孔は傾斜(ホルダ側が大
きく)変形し、ピンの径よりも大きくなりキャップは外
れる。しかし本発明は切欠ぎ部14や周辺に穿孔17を
設けてあるのでキャップは図4、10bのように潰れキ
ャップは外れない。ピンにF方向の力が加わらないよう
になれば、キャップ10は元に形状に復す。
【実施例】以下本発明の実施例を図面に基づいて詳述す
る。図1は耕うん爪5の基部6がホルダ2に挿入されて
いる。爪ホルダ2は爪軸1に固設され、耕うん爪5は基
部6でピン8を介して固着されている。Aは、爪軸1の
回転方向を示し、Bは打ち込み抵抗による耕うん爪5の
回転方向を示す。B方向に回転することにより傾斜した
内面で耕うん爪5は挟圧支持される。但し、ピン8は位
置きめのみで荷重は働かない。図2は、図1のピン付近
の断面状態を示す。キャップ10はピンの端面8aより
挿入をされるために面取をしてある。キャップ10がピ
ン8に固定された時は、キャップ10とホルダ2との間
に空間13がある。キャップ10は第2の部分12が爪
ホルダ2に接している。爪ホルダ2の内面は傾斜3aし
ており、耕うん爪5の基部6を挟圧支持する。図3は、
ピン8にF方向の力が作用をした時に、キャップが潰れ
た時の状態を示す。キャップ10aの円筒部分の強度が
大であると、キャップは潰れようとせず、キャップの孔
15aは傾斜しながら拡大し、さらには嵌着溝を飛び越
してキャップ10はピン8から外れる。図4は、ピン方
向にFの力が作用した時、キャップ10bが外れること
なく潰れた状態を示す。キャップ10bとホルダ2との
空間は13bのように体積を減少する。もし土や泥がこ
の空間に充填しているとこのように潰すことが困難でキ
ャップの交換が困難になる。図5は、本発明の具体例を
示したもので、キャップ10に切欠き部14を設けたも
ので14a,14bの3方向に切欠き部を設けたもので
ある。図6は、切欠き部を2カ所設けたもので切欠き部
は台形状をしている。図7、8は、同じように切欠ぎ部
を設けているが馬蹄形をしており、それぞれ2カ所、3
カ所を設けている。図9は、キャップ10の孔15が潰
れにくくなるように、リブ16を設けたものである。図
10は、キャップの側面に穿孔を設けたもので形状、位
置などは前記切欠き孔に準ずる。
る。図1は耕うん爪5の基部6がホルダ2に挿入されて
いる。爪ホルダ2は爪軸1に固設され、耕うん爪5は基
部6でピン8を介して固着されている。Aは、爪軸1の
回転方向を示し、Bは打ち込み抵抗による耕うん爪5の
回転方向を示す。B方向に回転することにより傾斜した
内面で耕うん爪5は挟圧支持される。但し、ピン8は位
置きめのみで荷重は働かない。図2は、図1のピン付近
の断面状態を示す。キャップ10はピンの端面8aより
挿入をされるために面取をしてある。キャップ10がピ
ン8に固定された時は、キャップ10とホルダ2との間
に空間13がある。キャップ10は第2の部分12が爪
ホルダ2に接している。爪ホルダ2の内面は傾斜3aし
ており、耕うん爪5の基部6を挟圧支持する。図3は、
ピン8にF方向の力が作用をした時に、キャップが潰れ
た時の状態を示す。キャップ10aの円筒部分の強度が
大であると、キャップは潰れようとせず、キャップの孔
15aは傾斜しながら拡大し、さらには嵌着溝を飛び越
してキャップ10はピン8から外れる。図4は、ピン方
向にFの力が作用した時、キャップ10bが外れること
なく潰れた状態を示す。キャップ10bとホルダ2との
空間は13bのように体積を減少する。もし土や泥がこ
の空間に充填しているとこのように潰すことが困難でキ
ャップの交換が困難になる。図5は、本発明の具体例を
示したもので、キャップ10に切欠き部14を設けたも
ので14a,14bの3方向に切欠き部を設けたもので
ある。図6は、切欠き部を2カ所設けたもので切欠き部
は台形状をしている。図7、8は、同じように切欠ぎ部
を設けているが馬蹄形をしており、それぞれ2カ所、3
カ所を設けている。図9は、キャップ10の孔15が潰
れにくくなるように、リブ16を設けたものである。図
10は、キャップの側面に穿孔を設けたもので形状、位
置などは前記切欠き孔に準ずる。
【発明の効果】本発明によれば、キャップの周辺に切欠
き部を、また筒の部分に穿孔を設けたのでキャップの内
部に土、泥が溜ることなく交換が容易で本来の耕うん爪
の脱着が容易になる。一方適切な撓みを発生することか
らキャップの脱落が発生しなくなる効果もある。
き部を、また筒の部分に穿孔を設けたのでキャップの内
部に土、泥が溜ることなく交換が容易で本来の耕うん爪
の脱着が容易になる。一方適切な撓みを発生することか
らキャップの脱落が発生しなくなる効果もある。
【図1】爪ホルダに耕うん爪を取り付けた状態を示す。
【図2】爪ホルダに耕うん爪を取り付けた状態の断面を
示す。
示す。
【図3】ピンにF方向の力が加わり、キャップが潰れた
状態を示す。
状態を示す。
【図4】ピンにF方向の力が加わり、キャップが図3よ
り更に潰れた状態を示す。
り更に潰れた状態を示す。
【図5】本発明の実施例を示すもので台形切欠き部が3
カ所あるものを示す。
カ所あるものを示す。
【図6】本発明の実施例を示すもので台形切欠き部が2
カ所あるものを示す。
カ所あるものを示す。
【図7】本発明の実施例を示すもので馬蹄形の切欠き部
が2カ所あるものを示す。
が2カ所あるものを示す。
【図8】本発明の実施例を示すもので馬蹄形の切欠き部
が3カ所あるものを示す。
が3カ所あるものを示す。
【図9】本発明の実施例を示すものでリブがあるものを
示す。
示す。
【図10】本発明の実施例を示すもので側面に穿孔を設
けたものを示す。
けたものを示す。
1 爪軸 2 爪ホルダ 3a 爪ホルダ傾斜面 4 ホルダと耕うん爪の間隙 5 耕うん爪 6 耕うん爪の基部 7 耕うん爪の基部孔部 8 ピン 9 ピン嵌着溝 10 キャップ 10a キャップが潰れた状態 11 キャップと嵌着溝との接触位置 12 キャップがホルダと接する第2の部分 13 キャップとホルダとの空間 14 切欠ぎ部 15 キャップの孔 16 リブ 17 穿孔
Claims (2)
- 【請求項1】 耕うん軸に固設された耕うん爪ホルダ
と、この耕うん爪ホルダに嵌挿された耕うん爪と、この
耕うん爪と前記耕うん爪ホルダとを挿通して連結する支
持ピンとからなり、傾斜面での挟圧により支持する耕う
ん爪の支持構造において、前記支持ピンの突端部に嵌着
溝を形成し、合成樹脂等の弾性体であって、少なくと
も、前記嵌着溝にはまる第1の部分と、前記支持ピンの
突出する前記耕うん爪ホルダの周辺に接する第2の部分
とを有する筒状のキャップであって、爪ホルダの面に接
する第2の部分に切り欠き部を設け、前記嵌着溝にこの
キャップの第1の部分を装着したことを特徴とする耕う
ん爪の支持構造。 - 【請求項2】 前項請求のキヤップにおいて、前記第1
の部分と第2の部分が同じであって側面に穿孔を設け、
前記嵌着溝にこのキャップの第1の部分を装着したこと
を特徴とする耕うん爪の支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11267894A JPH07312902A (ja) | 1994-05-26 | 1994-05-26 | 耕うん爪の支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11267894A JPH07312902A (ja) | 1994-05-26 | 1994-05-26 | 耕うん爪の支持構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07312902A true JPH07312902A (ja) | 1995-12-05 |
Family
ID=14592741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11267894A Pending JPH07312902A (ja) | 1994-05-26 | 1994-05-26 | 耕うん爪の支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07312902A (ja) |
-
1994
- 1994-05-26 JP JP11267894A patent/JPH07312902A/ja active Pending
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