JP2612918B2 - 芯材を金属被覆する方法 - Google Patents

芯材を金属被覆する方法

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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は芯材を金属被覆する方法に関するものであ
り、たとえば光ファイバに金属被覆する方法に関するも
のである。
[従来の技術] 従来、光ファイバ等の芯材に金属被覆する方法とし
て、金属のテープで芯材を包み、その継目を溶接してい
くテープ溶接法、有限長の金属管に芯材を通し、その金
属管を絞り加工するパイプ嵌合法、芯材のまわりに金属
管を押出し加工で形成し、被覆していく押出法等があっ
た。
[発明が解決しようとする課題] ところが、テープ溶接法では溶接した継目にピンホー
ルが発生することがある。このため、このピンホールか
ら金属管内に外部雰囲気中のH2OやH2などが入り込み、
芯材を傷めてしまうことがあった。
また、パイプ嵌合法では金属管の長さに制限があるの
で、金属管と金属管との継目に溶接を施す必要があっ
た。このため芯材が長くなると金属管に溶接した継目が
多数生じた。この溶接した継目は、前述の理由等により
機密性や機械的信頼性に劣ることがあった。
また、パイプ嵌合法では、一定の長さの金属管に芯材
を挿入するので、芯材が金属管に引掛かり、摩擦力によ
り芯材が動かせなくなると、金属管に芯材を挿入できな
くなる。そこでこれを防止するため芯材の直径より、か
なり大きい内径の金属管に芯材を挿入しなければならな
かった。このため金属管の径を小さくするために金属管
に絞り加工を施す必要があった。
ところが、この金属管を縮径のため絞り加工をする際
には金属管に大きな力が加えられた。そしてその力が芯
材に伝わり、芯材を損傷することがあった。
さらに、押出法では一定量の金属を押出して金属管に
するので金属管の長さに制限が生じ、金属管と金属管と
の継目に溶接を施す必要があった。この溶接した継目
は、前述のような問題点を有していた。
また押出法では金属を押出す圧力が芯材に伝わり、芯
材を傷めてしまうことがあった。
また、押出法では鉛等の軟らかい金属でないと、細径
に押出して金属管にできないので、高強度の金属管を芯
材に被覆することができなかった。
したがってこの発明は上記のような問題点を解消する
ためなされたもので、金属製被覆材にピンホール等の欠
陥が発生せず、かつ金属製被覆材の長尺化が図られ、か
つ芯材が圧力等で傷まず、かつ芯材に高強度の金属を被
覆できる、芯材を金属被覆する方法を提供することであ
る。
[課題を解決するための手段] この発明の芯材を金属被覆する方法は、以下のおよ
びで示す工程を備える。
溶融金属が入れられた容器に設けられた貫通孔の一方
側から他方側へ芯材を通す工程 貫通孔の他方側周囲で容器に設けられた環状孔から出
てくる溶融金属にパイプ型材の端部を接触させてそのパ
イプ型材を引き出すことにより、溶融金属を環状孔から
容器の外へ出すと同時に冷却させて凝固して形成された
被覆材を貫通孔の他方側から出てきた芯材に被せる工程 また、芯材と貫通孔の間に断熱部材を設けることが好
ましい。また、被覆材を貫通孔の他方側から出てきた芯
材に被せる工程に引き続き、被覆材を縮径加工する工程
をさらに備えることが好ましい。
[作用] この発明では、上述ので示す工程において、溶融金
属に接触したパイプ型材を引き出すことにより、溶融金
属を外に出すと同時に冷却・凝固させて被覆材を形成す
る。そのため、押出し法で被覆材を形成する際に必要と
されるような高い圧力が必要とされない。したがって、
製造装置を小型化できる。また、高い圧力を必要としな
いため、被覆材を作製する際に芯材にこの圧力が加わる
ことがない。したがって、芯材を傷めてしまうことがな
い。
また、芯材と貫通孔の間に断熱部材を設ける場合に
は、この断熱部材の作用により、貫通孔から出てきた溶
融金属の熱が芯材に伝わることがない。そのため、熱に
弱い芯材でも確実に被覆材で被覆することができる。
また、被覆材を貫通孔の他方側から出てきた芯材に被
せる工程の後に被覆材を縮径加工する工程をさらに備え
れば、所望の肉厚を有する被覆材を製造することができ
る。
[実施例] 以下、この発明の実施例について図を用いて説明す
る。
第1図と第2図は、この発明の一実施例を示す横断面
図である。第1図は、この実施例の初期状態を示す図で
あり、第2図はこの実施例による定常状態を示す図であ
る。
第1図に示すように、容器1の中央には貫通孔3があ
り、容器1には溶銅2が入っている。溶銅2は供給孔12
から容器1内に供給される。貫通孔3の内側の周囲に沿
って酸化アルミニウム製の断熱材6が設けられている。
貫通孔3には矢印A方向から芯材4が導入されている。
容器1の貫通孔3の芯材4が導出される側周囲に、環状
孔5が設けられている。貫通孔3の芯材4が導出される
側には、芯材4が移動する方向に沿って、順に冷却機構
8、引出機構9a、ダイス7、引出機構9bがそれぞれ設け
られている。環状孔5には溶銅2の流出防止および鋳造
した銅製被覆材を引出していくための銅製のパイプ型材
10が準備されている。パイプ型材10の先に溶融金属を接
合させて被覆材を鋳造するため、パイプ型材10の材質は
溶融金属と同じ材質のものが好ましい。
次に第1図と第3図を用いて、溶銅2を鋳造して銅製
被覆材にし芯材4に被覆していく工程を説明する。第3
図は、容器1の縦断面図である。
第1図に示すように、まず芯材4を矢印A方向に移動
させる。第3図でいうと、芯材4を図面の表から裏方向
へ移動させる。
次に、パイプ型材10を引出機構9aで矢印A方向に移動
させる。このとき、パイプ型材10の端面と接着した溶銅
2が、環状孔5から容器1の外へ引出されていこうとす
る。
次に、溶銅2が環状孔5から容器1の外へ引出される
と同時に、冷却機構8によって溶銅2を冷却して凝固
し、銅製被覆材(第1図には図示せず)を鋳造する。
この溶銅2の冷却凝固を連続的にしていくことにより
銅製被覆材を連続的に鋳造していく。
次に、この銅製被覆材を引出機構9aによって矢印A方
向に移動させることにより、芯材4に銅製被覆材を被覆
していく。
なお、溶銅2は供給孔12から容器1内に連続的に供給
されている。
次に、第2図を用いて芯材4の銅被覆に引き続いて行
なう、銅製被覆材の縮径加工の工程を説明する。
まず、芯材4を被覆した銅製被覆材11が、引出機構9a
によって、ダイス7に送り込まれる。
次にダイス7で銅製被覆材11を縮径加工、たとえば直
径10mmから直径8mm、にする。
次に、縮径加工された銅製被覆材11を引出機構9bによ
って引出していく。
以上により、芯材4に銅製被覆材11を被覆し、さらに
銅製被覆材11の縮径加工を行なうことができる。
なお、縮径加工はダイス7のほか、溝を掘ったロール
(以下縮径ロールという)に銅製被覆材11を通すことに
よっても行なうことができる。
第5図は縮径ロール30の一実施例を示す正面図であ
る。第6図は縮径ロール30の側面図である。
第5図に示すように、縮径ロール30は、中央に溝33が
あるロール31と、中央に溝34があるロール32とからな
る。銅製被覆材11(第5図には図示せず)は、溝33と溝
34とによって形成される隙間35を通ることにより縮径加
工されるのである。
第6図を用いて銅製被覆材11が縮径加工される工程を
説明する。
芯材4(第6図には図示せず)を被覆した銅製被覆材
11を矢印D方向に移動させ、縮径ロール30に送り込む。
次に、矢印B方向に回転しているロール31と、矢印C
方向に回転しているロール32とによって銅製被覆材11の
縮径加工をする。
次に、縮径加工した銅製被覆材11を矢印D方向に引出
していく。
以上の工程を行なうことにより銅製被覆材11の縮径加
工ができる。
次に実施例で行なわれた銅被覆が光ファイバケーブル
のどの部分に該当するかを説明する。
第4図は光ファイバケーブル29の一例を示す断面図で
ある。
第4図に示すように、光ファイバケーブル29の中心に
は、光ファイバケーブル29の強度を増すためにステンレ
ス材22が通っている。ステンレス材22の周囲には、周囲
に4カ所の窪みが設けられているスペーサ23が通ってい
る。スペーサ23の各々の窪み部分には光ファイバ21が通
っている。このため光ファイバ21がもつれ合うことはな
い。
スペーサ23の周囲には、この実施例を用いて光ファイ
バ21に被覆した銅被覆25が通っている。銅被覆25の周囲
には、絶縁被覆26が通っている。
絶縁被覆26の周囲には、光ファイバケーブル29の強度
を増すためアーマ27が通っている。
アーマー27の周囲には、アーマー27の保護のために外
装被覆28がなされている。
以上、この実施例によれば、溶銅2を容器1に供給し
続けながら、溶銅2を銅製被覆材11に鋳造し、芯材4に
被覆していくので、銅製被覆材11の長尺化が図れる。こ
のため銅製被覆材と銅製被覆材の継目を溶接せずに済
み、溶接した継目に発生するピンホールから、銅製被覆
材11内にH2O等が入り込んで、芯材4を傷めてしまうこ
とが起きない。
また、この実施例によれば、溶銅2を鋳造して銅製被
覆材11にするので銅製被覆材11自体にもピンホールが発
生しない。
また、この実施例によれば、芯材4の周囲で鋳造した
銅製被覆材11を芯材4の移動方向と同じ方向に移動させ
て、芯材4に被覆していくので、芯材4が銅製被覆材11
に引掛かっても銅製被覆材11を芯材4に被覆していくこ
とができる。このため縮径加工をしなくてもパイプ嵌合
法の場合と同じ直径の銅製被覆材11を芯材4に被覆でき
る。
また、この実施例によれば、鉛やアルミニウムより強
度の高い銅で芯材4を被覆できる。
またこの実施例によれば銅製被覆材11を作製する際に
力を要しないので、銅製被覆材11を作製した際に加えた
力が芯材4に伝わり、芯材4を傷めてしまうということ
はない。
また、この実施例によれば銅製被覆材11の直径をさら
に小さくするため縮径加工を施しているが、銅製被覆材
11は鋳造加工のみで、塑性加工はさていないので、銅製
被覆材11は軟らかい。このため銅製被覆材11を縮径加工
するのに大きな力を要しない。したがって銅製被覆材11
に加えられた力が芯材4に伝わっても、芯材4が傷むこ
とはない。
また、この実施例によれば、芯材4に銅製被覆材11を
被覆し、続いて銅製被覆材11を縮径加工しているので作
業の能率化が図れる。
また、この実施例によれば芯材4と貫通孔3の間に断
熱材6が設けられているので、溶銅2からの熱は芯材4
に伝わらない。このため芯材4の熱による傷みを防止で
きる。
また、この実施例によれば被覆材として導電性の高い
銅を用いるので、被覆材に多量の電気を流すことができ
る。
また、この実施例によれば、溶銅2が環状孔5から容
器1の外へ引出されると同時に溶銅2を冷却機構8によ
って、冷却して凝固し、銅製被覆材11を鋳造するので、
銅製被覆材11を容易に鋳造しかつ引出すことができる。
すなわち環状孔5内で銅製被覆材11を鋳造すると、環状
孔5と銅製被覆材11の摩擦によって、銅製被覆材11を引
出しにくくなるのである。
なお、実施例では断熱材6として酸化アルミニウム製
のものが用いられているが、この発明の芯材を金属被覆
する方法においてはこれに限定されるわけではない。
また、実施例では、断熱材6を芯材4と貫通孔3の間
に設けているが、芯材が耐熱性をもつ場合においては、
断熱材6を設けなくてもよい。また実施例では銅製被覆
材を縮径加工しているが、銅製被覆材11の径を小さくす
る必要がなければ縮径加工しなくてもよい。
また実施例では被覆材として銅を用いているが、アル
ミニウム等他の金属であってもよい。
[発明の効果] 以上説明したように、この発明においては、溶融金属
に接触したパイプ型材を引き出すことにより、溶融金属
を外に出すと同時に冷却・凝固させて被覆材を形成して
いる。そのため、押出し法で被覆材を形成する際に必要
とされる高い圧力が必要ない。したがって、製造装置を
小型化できる。さらに、高い圧力が芯材に加わることが
ないため、芯材を傷めることがない。
また、芯材と貫通孔の間に断熱部材を設けることが好
ましい。この場合、この断熱部材の作用により貫通孔か
ら出てきた溶融金属が有する熱が芯材に伝わることがな
い。そのため、熱に弱い芯材を確実に金属被覆すること
ができる。
また、被覆材を貫通孔の他方側から出てきた芯材に被
せる工程の後に被覆材を縮径加工する工程をさらに備え
ることが好ましい。この場合、所望の肉厚を有する被覆
材を製造することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例の初期状態を示す横断面図
である。第2図はこの発明の一実施例の定常状態を示す
横断面図である。第3図はこの発明の一実施例で用いら
れる容器の縦断面図である。第4図はこの発明を利用し
て得られる光ファイバケーブルの一例の断面図である。
第5図はこの発明で用いることができる縮径ロールの一
例を示す正面図である。第6図は第5図に示す縮径ロー
ルの側面図である。 図において、1は容器、2は溶銅、3は貫通孔、4は芯
材、5は環状孔、11は銅製被覆材を示す。

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】溶融金属が入れられた容器に設けられた貫
    通孔の一方側から他方側へ芯材を通す工程と、 前記貫通孔の他方側周囲で前記容器に設けられた環状孔
    から出てくる前記溶融金属にパイプ型材の端部を接触さ
    せてそのパイプ型材を引き出すことにより、前記溶融金
    属を前記環状孔から前記容器の外へ出すと同時に冷却さ
    せて凝固して形成された被覆材を前記貫通孔の他方側か
    ら出てきた芯材に被せる工程とを備える、芯材を金属被
    覆する方法。
  2. 【請求項2】前記芯材と前記貫通孔の間に、断熱部材を
    設けることを特徴とする、請求項1に記載の芯材を金属
    被覆する方法。
  3. 【請求項3】前記被覆材を前記貫通孔の他方側から出て
    きた芯材に被せる工程に引き続き、前記被覆材を縮径加
    工する工程をさらに備える、請求項1に記載の芯材を金
    属被覆する方法。
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