JP2607635Y2 - 紙カップ製の除湿器 - Google Patents
紙カップ製の除湿器Info
- Publication number
- JP2607635Y2 JP2607635Y2 JP1993036612U JP3661293U JP2607635Y2 JP 2607635 Y2 JP2607635 Y2 JP 2607635Y2 JP 1993036612 U JP1993036612 U JP 1993036612U JP 3661293 U JP3661293 U JP 3661293U JP 2607635 Y2 JP2607635 Y2 JP 2607635Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dehumidifier
- water
- bag
- paper
- container body
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- Drying Of Gases (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、容器本体(10)の開口部
に、透湿膜(32)と除湿剤(40)を収納した透水袋体(42)と
保水袋体(44)とからなる除湿機能を備えた、外側より溜
まった水滴の量の確認が容易な紙カップ製の除湿器に関
する。
に、透湿膜(32)と除湿剤(40)を収納した透水袋体(42)と
保水袋体(44)とからなる除湿機能を備えた、外側より溜
まった水滴の量の確認が容易な紙カップ製の除湿器に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来より、透明なプラスチック容器の中
に除湿剤を収納して、除湿された水滴が容器底部に溜ま
る、押入れなどの除湿をする除湿器が知られている。か
かる容器は、上記のごとく透明なプラスチック容器でで
きており、溜まった水滴の量、言い換えれば、後どのく
らい使えるのか又はもう残量がなく使用済かなどは、水
滴の溜まった量が外側から容易に確認可能なため、判断
できるものであった。しかしながら、プラスチック容器
は、資源の面からも廃棄処理の点においても好ましい材
料ではなく、紙容器への転換が求められていた。
に除湿剤を収納して、除湿された水滴が容器底部に溜ま
る、押入れなどの除湿をする除湿器が知られている。か
かる容器は、上記のごとく透明なプラスチック容器でで
きており、溜まった水滴の量、言い換えれば、後どのく
らい使えるのか又はもう残量がなく使用済かなどは、水
滴の溜まった量が外側から容易に確認可能なため、判断
できるものであった。しかしながら、プラスチック容器
は、資源の面からも廃棄処理の点においても好ましい材
料ではなく、紙容器への転換が求められていた。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】本考案は、かかる要請
に応えるべく、鋭意開発されたものであって、除湿器の
容器本体(10)を、外側より溜まった水滴の量の確認が容
易な窓を設けた、取扱いが楽で作製費用が廉価な紙カッ
プで構成して、この容器本体(10)の開口部に、透湿膜(3
2)と除湿剤(40)を収納した透水袋体(42)と保水袋体(44)
とからなる、構造がコンパクトで設置が容易な除湿機能
を備えた、紙カップ製の除湿器を提供することを目的と
するものである。
に応えるべく、鋭意開発されたものであって、除湿器の
容器本体(10)を、外側より溜まった水滴の量の確認が容
易な窓を設けた、取扱いが楽で作製費用が廉価な紙カッ
プで構成して、この容器本体(10)の開口部に、透湿膜(3
2)と除湿剤(40)を収納した透水袋体(42)と保水袋体(44)
とからなる、構造がコンパクトで設置が容易な除湿機能
を備えた、紙カップ製の除湿器を提供することを目的と
するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本考案はかかる課題を達
成するもので、第1の考案においては、正面の壁にはブ
リッジ(24)を介在して上下に複数個の確認窓(22)が設け
られ、かつ側面の壁又は背面の壁には明かり窓(20)が設
けられた紙材料をカップ状に形成してなる容器本体(10)
であって、この容器本体(10)の開口カール部(12)に上面
から透湿膜(32)がその周縁部にて接着され、容器本体(1
0)内に、筒状プラスチックフィルムの一端を他端方向に
筒内に折り返した折り返し部が透湿膜(32)下面に接着さ
れ、該筒状プラスチックフィルムの一端を閉じて形成し
た除湿剤(40)を収納した透水袋体(42)と他端を閉じて形
成した保水袋体(44)とを設けたことを特徴とする紙カッ
プ製の除湿器である。
成するもので、第1の考案においては、正面の壁にはブ
リッジ(24)を介在して上下に複数個の確認窓(22)が設け
られ、かつ側面の壁又は背面の壁には明かり窓(20)が設
けられた紙材料をカップ状に形成してなる容器本体(10)
であって、この容器本体(10)の開口カール部(12)に上面
から透湿膜(32)がその周縁部にて接着され、容器本体(1
0)内に、筒状プラスチックフィルムの一端を他端方向に
筒内に折り返した折り返し部が透湿膜(32)下面に接着さ
れ、該筒状プラスチックフィルムの一端を閉じて形成し
た除湿剤(40)を収納した透水袋体(42)と他端を閉じて形
成した保水袋体(44)とを設けたことを特徴とする紙カッ
プ製の除湿器である。
【0005】また第2の考案においては、第1の考案の
確認窓(22)と明かり窓(20)とに、透明フィルム(26)が接
着されていることを特徴とする紙カップ製の除湿器であ
る。
確認窓(22)と明かり窓(20)とに、透明フィルム(26)が接
着されていることを特徴とする紙カップ製の除湿器であ
る。
【0006】
【作用】本考案の紙カップ製の除湿器は、紙材料をカッ
プ状に形成してなる容器本体(10)に、上下に複数個の確
認窓(22)が設けられているので、外側より溜まった水滴
の量の確認が容易であって、かかる複数個の確認窓(22)
はブリッジ(24)を介在して設けられているので、垂直及
び水平方向の応力に対して充分な強度を有しており、確
認窓(22)が広がったり狭まったりすることがなく、特に
紙カップ成形時の大きな応力に対しても、座屈などが発
生しないものである。また、本考案の紙カップ製の除湿
器は、この容器本体(10)の開口カール部(12)に、上面か
ら、透湿膜(32)と除湿剤(40)を収納した透水袋体(42)と
保水袋体(44)とを、順に接着して設けられているので、
空気中の水蒸気は、水蒸気をよく通す 材料よりなる透湿
膜(32)を透過して、透水袋体(42)に収納された除湿剤(4
0)で除湿され、その除湿された水滴は、底部に無数の穴
が開けられた透水袋体(42)から流れ出して、容器本体(1
0)の内側面とほぼ同じ形状の保水袋体(44)の中に溜まる
ものである。
プ状に形成してなる容器本体(10)に、上下に複数個の確
認窓(22)が設けられているので、外側より溜まった水滴
の量の確認が容易であって、かかる複数個の確認窓(22)
はブリッジ(24)を介在して設けられているので、垂直及
び水平方向の応力に対して充分な強度を有しており、確
認窓(22)が広がったり狭まったりすることがなく、特に
紙カップ成形時の大きな応力に対しても、座屈などが発
生しないものである。また、本考案の紙カップ製の除湿
器は、この容器本体(10)の開口カール部(12)に、上面か
ら、透湿膜(32)と除湿剤(40)を収納した透水袋体(42)と
保水袋体(44)とを、順に接着して設けられているので、
空気中の水蒸気は、水蒸気をよく通す 材料よりなる透湿
膜(32)を透過して、透水袋体(42)に収納された除湿剤(4
0)で除湿され、その除湿された水滴は、底部に無数の穴
が開けられた透水袋体(42)から流れ出して、容器本体(1
0)の内側面とほぼ同じ形状の保水袋体(44)の中に溜まる
ものである。
【0007】
【実施例】本考案の一実施例を説明する。図1,図2に
示すごとく、本実施例の紙カップ製の除湿器は、容器本
体(10)の開口部に除湿機能を備えた紙カップ製の除湿器
であって、容器本体(10)は、紙材料をカップ状に形成し
てなるものであり、その上端には、開口カール部(12)が
設けられている。
示すごとく、本実施例の紙カップ製の除湿器は、容器本
体(10)の開口部に除湿機能を備えた紙カップ製の除湿器
であって、容器本体(10)は、紙材料をカップ状に形成し
てなるものであり、その上端には、開口カール部(12)が
設けられている。
【0008】 容器本体(10)の正面の壁には、ブリッジ(2
4)を介在して上下に複数個の確認窓(22)が設けられてい
る。本実施例では2個の確認窓(22)が設けられている
が、より多くの複数個であっても良い。かつ容器本体(1
0)の側面の壁には、明かり窓(20)が設けられている。本
実施例では明かり窓(20)は側面の壁に設けられている
が、背面の壁に設けても良い。この確認窓(22)と明かり
窓(20)との内側面には、透明フィルム(26)が接着されて
いる。
4)を介在して上下に複数個の確認窓(22)が設けられてい
る。本実施例では2個の確認窓(22)が設けられている
が、より多くの複数個であっても良い。かつ容器本体(1
0)の側面の壁には、明かり窓(20)が設けられている。本
実施例では明かり窓(20)は側面の壁に設けられている
が、背面の壁に設けても良い。この確認窓(22)と明かり
窓(20)との内側面には、透明フィルム(26)が接着されて
いる。
【0009】この容器本体(10)の開口部には、透湿膜(3
2)と除湿剤(40)を収納した透水袋体(42)と保水袋体(44)
とからなる除湿機能が備えられている。すなわち、開口
カール部(12)には、水蒸気をよく通す材料よりなる透湿
膜(32)の周縁部が接着されている。この透湿膜(32)の下
面に、透水袋体(42)と保水袋体(44)との上端が接着され
ている。本実施例の透水袋体(42)と保水袋体(44)とは、
同じ筒状のプラスチックフィルムを上端の接着部で折り
返して、下端をそれぞれ袋状に形成している。透湿膜(3
2)の上面は、透湿性の無いアルミ箔よりなるシール(34)
が、剥離容易に周縁部で仮接着されている。透水袋体(4
2)は、除湿剤(40)を収納するものであって、除湿剤(40)
で除湿された水滴が流れ出すように、底部に無数の穴が
開けられたプラスチックフィルムよりなるものである。
保水袋体(44)は、透明なプラスチックフィルムよりなる
袋で、容器本体(10)の内側面とほぼ同じ形状であって、
その中には除湿された水滴が溜まる。除湿剤(40)は、塩
化カルシウムよりなる除湿剤である。さらに、この容器
本体(10)には、紙蓋(30)がかぶせてある。
2)と除湿剤(40)を収納した透水袋体(42)と保水袋体(44)
とからなる除湿機能が備えられている。すなわち、開口
カール部(12)には、水蒸気をよく通す材料よりなる透湿
膜(32)の周縁部が接着されている。この透湿膜(32)の下
面に、透水袋体(42)と保水袋体(44)との上端が接着され
ている。本実施例の透水袋体(42)と保水袋体(44)とは、
同じ筒状のプラスチックフィルムを上端の接着部で折り
返して、下端をそれぞれ袋状に形成している。透湿膜(3
2)の上面は、透湿性の無いアルミ箔よりなるシール(34)
が、剥離容易に周縁部で仮接着されている。透水袋体(4
2)は、除湿剤(40)を収納するものであって、除湿剤(40)
で除湿された水滴が流れ出すように、底部に無数の穴が
開けられたプラスチックフィルムよりなるものである。
保水袋体(44)は、透明なプラスチックフィルムよりなる
袋で、容器本体(10)の内側面とほぼ同じ形状であって、
その中には除湿された水滴が溜まる。除湿剤(40)は、塩
化カルシウムよりなる除湿剤である。さらに、この容器
本体(10)には、紙蓋(30)がかぶせてある。
【0010】このようにしてなる紙カップ製の除湿器
は、紙蓋(30)を外して、シール(34)を剥がせば、除湿剤
(40)で除湿され、その水滴が保水袋体(44)に溜まる。溜
まった水滴の量は、確認窓(22)より目視することがで
き、外側より確認される。かかる確認の際、明かり窓(2
0)より光が入るので、確認が容易である。
は、紙蓋(30)を外して、シール(34)を剥がせば、除湿剤
(40)で除湿され、その水滴が保水袋体(44)に溜まる。溜
まった水滴の量は、確認窓(22)より目視することがで
き、外側より確認される。かかる確認の際、明かり窓(2
0)より光が入るので、確認が容易である。
【0011】
【考案の効果】本考案の紙カップ製の除湿器は、容器本
体(10)が紙カップでできているため、資源の面からも廃
棄処理の点においても、極めて好ましい。また本考案の
紙カップ製の除湿器は、上下に複数個の確認窓(22)が設
けられ、外側より溜まった水滴の量の確認が容易である
ことはもとより、かかる複数個の確認窓(22)はブリッジ
(24)を介在して設けられているので、垂直及び水平方向
の応力に対して充分な強度を有しており、確認窓(22)が
広がったり狭まったりすることがなく、特に紙カップに
成形の際、座屈が発生しない。この確認窓(22)に透明フ
ィルム(26)を接着すれば、見栄えの点でも、また強度の
点からも、好ましい。
体(10)が紙カップでできているため、資源の面からも廃
棄処理の点においても、極めて好ましい。また本考案の
紙カップ製の除湿器は、上下に複数個の確認窓(22)が設
けられ、外側より溜まった水滴の量の確認が容易である
ことはもとより、かかる複数個の確認窓(22)はブリッジ
(24)を介在して設けられているので、垂直及び水平方向
の応力に対して充分な強度を有しており、確認窓(22)が
広がったり狭まったりすることがなく、特に紙カップに
成形の際、座屈が発生しない。この確認窓(22)に透明フ
ィルム(26)を接着すれば、見栄えの点でも、また強度の
点からも、好ましい。
【図1】本考案の一実施例の、紙カップ製の除湿器の斜
視図である。
視図である。
【図2】本考案の一実施例の、紙カップ製の除湿器の断
面を表した説明図である。
面を表した説明図である。
10 …容器本体 12 …開口カール部 20 …明かり窓 22 …確認窓 24 …ブリッジ 26 …透明フィルム 30 …紙蓋 32 …透湿膜 34 …シール 40 …除湿剤 42 …透水袋体 44 …保水袋体
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 平6−210123(JP,A) 特開 平6−142436(JP,A) 実開 昭63−173332(JP,U) 実開 昭61−823(JP,U) 実開 昭58−63026(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) B01D 53/26 101 B65D 30/22 B65D 81/26
Claims (2)
- 【請求項1】正面の壁にはブリッジ(24)を介在して上下
に複数個の確認窓(22)が設けられ、かつ側面の壁又は背
面の壁には明かり窓(20)が設けられた紙材料をカップ状
に形成してなる容器本体(10)であって、この容器本体(1
0)の開口カール部(12)に上面から透湿膜(32)がその周縁
部にて接着され、容器本体(10)内に、筒状プラスチック
フィルムの一端を他端方向に筒内に折り返した折り返し
部が透湿膜(32)下面に接着され、該筒状プラスチックフ
ィルムの一端を閉じて形成した除湿剤(40)を収納した透
水袋体(42)と他端を閉じて形成した保水袋体(44)とを設
けたことを特徴とする紙カップ製の除湿器。 - 【請求項2】前記確認窓(22)と明かり窓(20)とに、透明
フィルム(26)が接着していることを特徴とする請求項1
記載の紙カップ製の除湿器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993036612U JP2607635Y2 (ja) | 1993-07-05 | 1993-07-05 | 紙カップ製の除湿器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993036612U JP2607635Y2 (ja) | 1993-07-05 | 1993-07-05 | 紙カップ製の除湿器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH077726U JPH077726U (ja) | 1995-02-03 |
| JP2607635Y2 true JP2607635Y2 (ja) | 2002-03-04 |
Family
ID=12474629
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993036612U Expired - Fee Related JP2607635Y2 (ja) | 1993-07-05 | 1993-07-05 | 紙カップ製の除湿器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2607635Y2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4275457B2 (ja) * | 2003-05-16 | 2009-06-10 | 富士工業株式会社 | 釣竿用ガイド |
| KR101986052B1 (ko) | 2018-01-17 | 2019-06-04 | 후지코교 가부시기가이샤 | 낚싯줄 가이드 및 이를 구비하는 낚싯대 |
| WO2019142623A1 (ja) | 2018-01-17 | 2019-07-25 | 富士工業株式会社 | 釣り糸ガイドの製造方法、釣り糸ガイドの製造に用いられる射出成形装置及び釣り糸ガイド |
| KR101974311B1 (ko) | 2018-01-17 | 2019-05-02 | 후지코교 가부시기가이샤 | 낚싯줄 가이드의 제조 방법, 낚싯줄 가이드 및 이를 포함하는 낚싯대 |
| KR101991201B1 (ko) | 2018-01-17 | 2019-06-19 | 후지코교 가부시기가이샤 | 낚싯줄 가이드 및 이를 구비하는 낚싯대 |
-
1993
- 1993-07-05 JP JP1993036612U patent/JP2607635Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH077726U (ja) | 1995-02-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |