JP2573166B2 - 引出し回転型扉用ロックハンドル装置 - Google Patents

引出し回転型扉用ロックハンドル装置

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JP2573166B2
JP2573166B2 JP6285874A JP28587494A JP2573166B2 JP 2573166 B2 JP2573166 B2 JP 2573166B2 JP 6285874 A JP6285874 A JP 6285874A JP 28587494 A JP28587494 A JP 28587494A JP 2573166 B2 JP2573166 B2 JP 2573166B2
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健一 山田
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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E05LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
    • E05BLOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
    • E05B5/00Handles completely let into the surface of the wing

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  • Patch Boards (AREA)
  • Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、配電盤収容ボックス等
に使用される引出し回転型扉用ロックハンドル装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】先に提案された特願平5−75294号
の引き出し回転型扉用ロックハンドル装置では、扉に固
着されるケーシングと、ケーシングの基端部の軸筒部に
回転可能かつ軸方向に移動不能に嵌挿され、後端部に止
め金板を固着する施錠軸と、ケーシングの正面凹部に出
没自在に収容され、基端部が横断枢軸によって施錠軸の
前端部に枢着されたハンドルと、施錠軸とハンドルの間
に装備され、前記枢軸を中心にハンドルを突出方向に回
転付勢する駆動用バネと、背面側に脚部を突設し、脚部
の中間部に突出部を設け、該突出部に軸孔を設け、突出
部の基端部側に波状の面を設け、脚部の先端部に係止爪
部を設け、軸孔に横断枢軸を挿通してハンドルの先端部
に枢着される押ボタンと、ハンドルの先端部の背面側に
固着される波状の板バネと、ハンドルの先端部に設けら
れた錠前収容部に埋込み固着され、鍵によるロータの回
転に連動してロックプレートが進退し、押ボタンの脚部
に当接して押ボタンの回転を拘束する錠前ユニットから
成る。
【0003】しかしながら、この従来装置では、後端部
に止め金板を取り付けた施錠軸が軸筒部に対して回転可
能であるが、軸方向に移動不能であるので、止め金板は
固定枠体の受部の背面に納まるだけであり、受部を押圧
して扉を固定枠体に対して引き付ける働きは無い。した
がって、ハンドル正面方向から雨に打ちつけれれた場
合、固定枠体と扉には空間が存在しているため、その空
間を通じて扉の外側から内側に雨水が侵入することがあ
り、特に配電盤収納ボックスに用いた場合には、内部の
ターミナルがショートを起こす危険がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】したがって、本発明の
目的は、固定枠体に対し扉を密着させることによって、
扉の内側に雨水が侵入するのを的確に阻止できる引出し
回転型扉用ロックハンドル装置を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】以下、添付図面中の参照
符号を用いて説明すると、本発明の引出し回転型扉用ロ
ックハンドル装置は、扉1に固着されるケーシング2
と、ケーシング2の基端部の軸筒部3に回転可能かつ軸
方向に移動可能に嵌挿され、後端部に止め金板4を固着
する施錠軸5と、ケーシング2の正面凹部6に出没自在
に収容され、基端部が横断枢軸7によって施錠軸5の前
端部に枢着され、先端部に透孔8を設けたたハンドル9
と、施錠軸5に対して回転不能かつ軸方向に移動不能に
嵌め合わせた第1カム部材10と、軸筒部3に一体成形
された第2カム部材11とから成り、第1カム部材10
と第2カム部材11を軸筒部3内で対面させて配置し、
ハンドル9をケーシング2から引出して所定方向に回転
させたとき、施錠軸5が軸方向に後退移動するように第
1カム部材10と第2カム部材11を形成し、軸筒部3
の背面壁部31に突設した1個の円弧状規制突起35を
止め金板4に設けた1個の円弧状規制スロット45に挿
入する。
【0006】
【作用】図1に示したように扉1が閉鎖施錠されている
ときには、ハンドル9は図4に示したようにケーシング
2の正面凹部6に没入保持されており、施錠軸5は軸筒
部3内において最も前進移動した位置にある。そのた
め、施錠軸5の後端に固着した止め金板4は固定枠体1
9側の受部20を背面側から押圧し、その反作用として
扉1を受部20に対し引き付けている。この引き付けに
よって扉1の背面側または固定枠体19の正面側に装着
してあるパッキング部材22が圧縮されている。
【0007】ハンドル9をケーシング2から所定角度引
き出し、ハンドル8を握って施錠軸5を所定方向に回す
と、施錠軸5の軸方向にとった第1カム部材10と第2
カム部材11の合計厚さが減少するので、施錠軸5は軸
筒部3内で軸方向に後退移動する。そのため、止め金板
4は受部20の背面方向に後退しながら受部20より離
脱し、最終的には扉1の内側に引き込み回転させられ
る。これによって固定枠体19に対する扉1の係止施錠
が解除され、扉1はハンドル9を手前に引くことによっ
て開放される。
【0008】扉1を閉鎖してからハンドル9を逆回転さ
せると、施錠軸5の軸方向にとった第1カム部材10と
第2カム部材11の合計厚さが増大するので、施錠軸5
は前進移動する。そのため、扉1の内側から突出回転し
た止め金板4は、受部20にその背面側から順次接近し
ながら係合し、ハンドル9がケーシング2の正面凹部6
に整列した位置まで回転したとき、止め金板4は受部2
0を最も強く押圧した状態にある。そのため、扉1は固
定枠体19に強く引き付けられ、パッキング部材22が
圧縮されることによって、防水性の高い密着状態が確保
される。この段階でハンドル9は横断枢軸7を中心に回
転させることによって、ケーシング2に押し込み収納さ
れる。
【0009】
【実施例】図示の実施例では、扉1の縦長開口23に正
面側から嵌挿したケーシング2は、外周鍔部24を扉1
の正面に突き当て、外周鍔部24と扉1の正面間に防水
用のパッキン21を挿入し、ケーシング2の中間部に跨
がらせた取付プレート25を扉1の背面に突当て、該取
付プレート25の透孔26からビス27を該中間部の背
面壁の盲孔28に螺子込むことによって、扉1に締付け
固着されている。施錠軸5の中間部の環状溝29には防
水用のO−リング30が挿入され、軸筒部3の背面壁部
31の軸孔32には、施錠軸5の縮径軸部であるカム支
持用軸部14が嵌挿されている。ハンドル9の基端部に
は軸支持部36が突設されている。施錠軸5の前端部に
設けた縦長の割溝37にはハンドル9の軸支持部36が
嵌合され、横断枢軸7は該軸支持部36と施錠軸5の前
端部を直径方向に貫通している。
【0010】ハンドル9の中間部の錠前収容部12は錠
前ユニット13を埋込み固着してある。ハンドル9をケ
ーシング2の正面凹部6に押し込んだ後、鍵孔38に挿
入した鍵でロータ39を回転操作すると、ロックプレー
ト40がハンドル9より突出して、先端部がケーシング
2側の受部41に係合するため、ハンドル9は没入位置
に錠止される。ハンドル9を使用する場合には、ロータ
39を逆方向に回転させてロックプレート40をハンド
ル9内に後退させ、ケーシング2に対するハンドル9の
拘束を解除する。
【0011】ハンドル9の先端部にはハンドル9の引出
し用透孔8を形成してあり、拘束を解除されたハンドル
9は、該透孔8より差し込んだ指先によって正面凹部6
から引き出される。このとき、ハンドル9はハンドル9
の基端部と施錠軸5の前端部間に挿入した波形バネ座金
17から適度の抵抗を受けながら、横断枢軸7を中心に
回転し、ケーシング2の前面に対して90度の角度まで
突出する。
【0012】円盤状の第1カム部材10は施錠軸5とは
別ピースに構成されており、第1カム部材10の背面側
にはストッパー用切欠部42を設けてあり、施錠軸5の
ストッパー用段差部43に該切り欠部42を係合させる
ことによって、第1カムは施錠軸5に対して回転不能に
装着されている。第2カム部材11は軸受筒部3と一体
に構成されており、施錠軸5に対して回転可能で、かつ
施錠軸5の軸方向に移動可能に設けてある。
【0013】第1カム部材10の背面側に形成されたカ
ム面は斜面部10aと該斜面部10aの下端に連続する
平坦面部10bとで構成されている。第2カム部材11
の正面側に形成されたカム面は、斜面部11aと該斜面
部11aの上端に連続する平坦面部11bと、該斜面部
11aの下端部に連続する平坦面部11cとで構成され
ている。第1カム部材10の斜面部10aと第2カム部
材11の平坦面部11b同士が当接しているとき、施錠
軸5は軸受筒部3内で最も前進した位置にあり、施錠軸
5に固着された止め金板4は固定枠体19側の受部20
を押圧している。第1カム部材10の平坦面部10bと
第2カム部材11の平坦面部11b同士が当接すると
き、施錠軸5は軸受筒部3内で最も後退した位置にあ
り、止め金板4は受部20から離れ、固定枠体19に対
する扉1の締付は解除されている。なお、第1カム部材
10を施錠軸5と一体成形し、第2カム部材11を軸受
筒部3と別ピースにすることもできる。
【0014】施錠軸5にはカム支持用軸部14に連続し
て断面角形の止め金板取付用軸部15を設けており、止
め金板4は中央部の角孔4aにおいて該軸部15に対し
回転不能に嵌められ、該軸部15の螺子孔33にねじ込
んだビス34と座金44によって軸部15から抜脱不能
に固着されている。止め金板4が軸受筒部3の背面壁部
31又は背面壁部31に当接する座金に当たることによ
って、施錠軸5は軸受筒部3からの抜脱を阻止されてい
る。この止め金板4は回転角度規制板を兼ねたものであ
り、軸筒部3の背面壁部31に突設された円弧状の規制
突起35は、止め金板4に設けた円弧状の規制スロット
45に嵌められている。該規制スロット45の内端面4
5a,45bに規制突起35の端面35a,35bが当
接することによって施錠軸5の回転角度は90度に規制
されている。
【0015】軸筒部3の背面壁部39に突設された円弧
状のカム突起46は互いに逆方向の斜面部46a,46
bによって平面視山形状に形成されており、止め金板4
に設けた円弧状のカムスロット47に嵌められている。
施錠軸5の回転に伴ってカム突起46の斜面部46a,
46bがカムスロット47の内端縁47a,47bに摺
接することによって、施錠軸5は軸受筒部3の背面壁部
31の方に引き寄せられることになる。そのため、第1
カム部材10の斜面部10aが第2カム部材11の平坦
面部11bから下りて第2カム部材11の斜面部11a
を経て11の平坦面部11cへ滑って行くとき、第1カ
ム部材10と第2カム部材11は常にどこかで当接して
いる。
【0016】
【発明の効果】以上のように本発明の引出し回転形扉用
ロックハンドル装置では、ケーシング2の基端部の軸筒
部3に施錠軸5を回転可能かつ軸方向に移動可能に嵌挿
し、施錠軸5の後端部に止め金板4を固着し、ケーシン
グ2の正面凹部6に出没自在に収容したハンドル9の基
端部が横断枢軸7によって施錠軸5の前端部に枢着し、
施錠軸5に一体成形したか、施錠軸5に対して回転不能
かつ軸方向に移動不能に嵌め合わせた第1カム部材10
と、軸筒部3に一体成形したか、軸筒部3に対して回転
不能かつ軸方向に移動不能に嵌め入れた第2カム部材1
1とを軸筒部3内で対面させて配置したものであり、施
錠軸5を解錠位置から施錠位置に回転させたとき、第1
カム部材10と第2カム部材11の協働作用によって施
錠軸5が前進移動して止め金板4が固定枠体19側の受
部20を押圧するため、扉1と固定枠体19が直接また
はパッキング部材22を介して密着することになり、高
い防水性能を得ることができる。
【0017】また、本発明では、軸筒部3の背面壁部3
1に突設される円弧状の規制突起35は1個であり、こ
れに対応して止め金板4に設ける円弧状の規制スロット
45も1個であるから、止め金板4の切欠き開口面積が
最小限に抑制されており、止め金板4の歪曲変形に対す
る機械的強度が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る引出し回転型扉用ロッ
クハンドル装置のハンドル収納時における正面図であ
る。
【図2】該ロックハンドル装置の右側面図である。
【図3】該ロックハンドル装置の背面図である。
【図4】図1のAーA線断面図である。
【図5】該ロックハンドル装置のケーシングの正面図で
ある。
【図6】該ケーシングの縦断面図である。
【図7】該ロックハンドル装置の第1カム部材の正面図
である。
【図8】該第1カム部材の平面図である。
【図9】該第1カム部材の右側面図である。
【図10】該ロックハンドル装置のハンドル収納時にお
ける平面図である。
【符号の説明】
1 扉 2 ケーシング 3 軸筒部 4 止め金板 5 施錠軸 6 正面凹部 7 横断枢軸 8 透孔 9 ハンドル 10 第1カム部材 11 第2カム部材 12 錠前収容部 13 錠前ユニット 14 カム支持用軸部 15 止め取付用軸部 16 ワッシャー 17 波形ばね座金 18 非円形透孔 19 固定枠体 20 受部 21 防水用パッキング 22 パッキング部材 23 開口部 24 外周鍔部 25 取付プレート 26 透孔 27 ビス 28 盲孔 29 環状溝 30 O−リング 31 背面壁 32 軸孔 33 螺子孔 34 ビス 35 規制突起 36 軸支持部 37 割溝 38 鍵孔 39 ロータ 40 ロックプレート 41 受部 42 ストッパー用切欠部 43 ストッパー用段差部 44 座金 45 規制スロット 46 カム突起 47 カムスロット

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 扉1に固着されるケーシング2と、ケー
    シング2の中間部の軸筒部3に回転可能かつ軸方向に移
    動可能に嵌挿され、後端部に止め金板4を固着する施錠
    軸5と、ケーシング2の正面凹部6に出没自在に収容さ
    れ、基端部が横断枢軸7によって施錠軸5の前端部に枢
    着され、先端部に透孔8を設けたハンドル9と、施錠軸
    5に対して回転不能かつ軸方向に移動可能に嵌め合わせ
    た第1カム部材10と、軸筒部3に一体成形された第2
    カム部材11とからなり、第1カム部材10と第2カム
    部材11を軸筒部3内で対面させて配置し、ハンドル9
    をケーシング2から引き出して所定方向に回転させてと
    き、施錠軸5が軸方向に後退移動するように第1カム部
    材10と第2カム部材11を形成し、軸筒部3の背面壁
    部31に突設した1個の円弧状規制突起35を止め金板
    4に設けた1個の円弧状規制スロット45に挿入したこ
    とを特徴とする引き出し回転型扉用ロックハンドル装
    置。
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TW084212808U TW333248U (en) 1994-10-26 1995-09-05 Door locking handle assembly of pull-out and rotation type
KR2019950027050U KR0119083Y1 (ko) 1994-10-26 1995-09-29 인출회전형 문짝용 록 핸들장치

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JPH08120981A JPH08120981A (ja) 1996-05-14
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106968513A (zh) * 2017-05-09 2017-07-21 北京拜克洛克科技有限公司 一种锁体结构、开锁方法及智能车锁

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CN106968513A (zh) * 2017-05-09 2017-07-21 北京拜克洛克科技有限公司 一种锁体结构、开锁方法及智能车锁
CN106968513B (zh) * 2017-05-09 2024-01-26 北京骑胜科技有限公司 一种锁体结构、开锁方法及智能车锁

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JPH08120981A (ja) 1996-05-14
KR960014726U (ko) 1996-05-17
KR0119083Y1 (ko) 1998-08-01
TW333248U (en) 1998-06-01

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