JP2554064B2 - パルス数計数方式 - Google Patents

パルス数計数方式

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JP2554064B2 JP29083586A JP29083586A JP2554064B2 JP 2554064 B2 JP2554064 B2 JP 2554064B2 JP 29083586 A JP29083586 A JP 29083586A JP 29083586 A JP29083586 A JP 29083586A JP 2554064 B2 JP2554064 B2 JP 2554064B2
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Description

【発明の詳細な説明】 [概要] パルス計数器がマイクロプロセッサの制御で計数値を
ラッチ回路にラッチし、ラッチデータをマイクロプロセ
ッサが続出し終わるまでは、たとえパルスが印加されて
も計数することが出来なかったので、当初の入力パルス
は計数器の計数端子とプリセット端子とに与え、プリセ
ット端子にパルスが与えられたことをロード信号により
計数器にセットして計数ミスを無くしたパルス計数方式
である。
[産業上の利用分野] 本発明はパルス数を正確に計数するパルス計数方式に
関する。
従来のパルス計数器はマイクロプロセッサの制御によ
り計数器をラッチし、ラッチデータをマイクロプロセッ
サが続出し終わるまでは、次のパルスが印加されていて
も、計数することが出来ない欠点があって、そのような
計数ミスを無くすことが要望された。
[従来の技術] 第4図は従来のパルス計数方式の構成を示す図であ
る。第4図において、1はマイクロプロセッサ、2はア
ップダウン・カウンタ、3はラッチ回路、4はエンコー
ダ、5はデコーダ、6はタイミング制御信号発生回路、
7はマスタクロックMCLK、8はサブクロックSCLK、9は
クリア信号、10はマイクロプロセッサからの続出指令信
号とラッチ信号、11はデコーダ5に印加される位相の異
なるパルスでカウンタ2の計数アップとダウンの方向及
び計数するパルスを得るもの、12はカウンタをアップま
たはダウンカウントすることを指示するパルス、13はカ
ウントするパルス、14はラッチ回路にラッチされたデー
タ、15はカウンタへのクリア動作信号を示す。
第4図の動作について、第5図に示すタイムチャート
により説明する。第5図においてマスタクロック7MCLK
は動作制御用として準備されたもので、サブクロック8S
CLKはマスタクロックを1/2分周したものである。サブク
ロック8はデコーダ5とカウンタ2に印加され、下記の
ような各動作を制御する。第5図11に示すA相・B相の
信号がエンコーダ4からデコーダ5へ印加されたとき、
12と示すアップまたはダウン計数を指示するパルスが第
5図の例ではアップ計数を指示するように与えられる。
そして第5図13と示すパルスがA相・B相パルスのレベ
ル変化時に発生しているので、それをアップ計数する。
マイクロプロセッサ1が所定時刻にカウンタ2の計数値
を知るときは、タイミング制御信号発生回路6から、第
5図10と示す信号を得るようにマイクロプロセッサ1が
制御する。即ちラッチ信号10がラッチ回路3へ与えられ
(第5図時刻T1)、カウンタ2の現在計数値をラッチ回
路3にラッチする。第5図の時刻T2ではマスタクロック
7の立上りエッジでラッチを行い、サブクロック8の発
生を停止させる。ラッチされたデータは第5図14と示さ
れる。次に第5図時刻T3において、ラッチ回路3の出力
端子側ゲートを開き、マイクロプロセッサ1へデータを
伝送し、タイミング信号発生回路6はそのときカウンタ
2にクリア信号15を発する。カウンタ2はクリアされ
る。
[発明が解決しようとする問題点] 第4図・第5図において、カウンタ2の現在計数値を
ラッチ信号10によりラッチ回路3にラッチし、次にマイ
クロプロセッサ1から読出したとき、ラッチ信号10はラ
ッチ回路3から読出す時間を見込んだ後の時刻T4まで続
いている。若しこの間にカウンタ2が計数すべきパルス
がデコーダ5から与えられたとき、第5図13においてハ
ッチングを施したパルスHPについては、サブクロック8
が動作してないため、カウンタ2は計数することが出来
ない。そのためパルス発生数と計数値とは異なる欠点が
生じている。この現象はパルス1〜2個であるがマイク
ロプロセッサ1の読出しタイミングが計数パルスの発生
時刻とは無関係であるため、補正することが出来なかっ
た。
本発明の目的は前述の欠点を改善し、カウンタとして
プリセット用パルス印加端子を有するものを使用して、
計数誤差のないパルス計数方式を提供することにある。
[問題点を解決するための手段] 第1図は本発明の原理構成を示す図である。第1図に
おいて、1はマイクロプロセッサ、3はラッチ回路、10
はマイクロプロセッサの発するラッチ回路、17はマイク
ロプロセッサの発するロード信号で、ラッチ信号10を位
相反転したもの、20はパルス計数器、20−Cは計数用パ
ルス印加端子、20−Pはプリセット用パルス印加端子、
31は入力パルスを示す。
入力パルス31をパルス計数器20により計数し、その計
数値をラッチ回路3に一旦ラッチしてから、マイクロプ
ロセッサ1の指令によりマイクロプロセッサ1に取り込
んで処理を行うパルス数計数方式において、本発明は下
記の構成としている。
即ち、ラッチ信号がオンの間にクロック8の立上りパ
ルスを1つ以上含むようにラッチ信号の時間を設定する
と共に、パルス計数器20として計数用パルス印加端子20
−C及びプリセット用パルス印加端子20−Pを具備する
ものを使用し、マイクロプロセッサ1が発する該ラッチ
信号を位相反転したロード信号17によりパルス計数器20
に入力されるパルスを前記プリセット用パルス印加端子
20−Pにも印加することである。
[作用] 入力パルスがパルス計数器20の計数用パルス印加端子
20−Cに印加されるとき、アップまたはダウン計数を行
う。所定の時刻においてマイクロプロセッサ1が計数値
を読出すとき、マイクロプロセッサ1はラッチ回路3に
対し計数器20の計数値をラッチするための信号10を発す
る。計数値はラッチ回路3にラッチされる。次にラッチ
回路3にラッチされたデータは、読出信号(ラッタ信号
と共通)によりマイクロプロセッサ1へ読出される。ラ
ッチ信号を位相反転したロード信号17により計数器20が
クリアされた後、次の入力パルスは、計数用パルス印加
端子20−Cとプリセット用パルス印加端子20−Pの両者
に印加される。プリセット用パルス印加端子20−Pに印
加されたパルスはロード信号17により、計数器20におけ
る当初計数値とされる。このとき通常の計数用パルス印
加端子20−Cへの印加パルスはロード信号17が印加され
ているため、計数器20で計数せず、後続の入力パルスが
印加されたときにプリセット計数値の次の計数を行うの
で、計数値にはミスが無くなる。
[実施例] 第2図は本発明の実施例の構成を示す図である。第2
図において、1はマイクロプロセッサ、21,22は4ビッ
トのアップダウン・カウンタでラッチ回路を内蔵したも
の、21−C,22−Cはデコーダ5の出力から計数用パルス
の印加される端子、21−P(A,B,C,D),22−P(A,B,C,
D)はプリセット用パルスの印加端子を示す。51はカウ
ンタ21,22のカウント動作としてアップ・ダウンを指示
するパルスで同時にアップカウントするためのパルス信
号線を示す。即ちこの信号線のパルスとして“H"を続け
るとき、アップカウントを指示し、同時にカウンタの端
子21−Cに印加されて計数する。信号線51にパルスが印
加されず、信号線52にパルスが印加されたときは、ダウ
ンカウントを指示することで、このパルスが端子21−C
に印加され計数される。
デコーダ5に入力するA相・B相の信号は例えばロー
タリエンコーダからの出力で各相信号のレベル変化時に
発生するパルスを計数用とし、且つA相・B相信号間で
の進み・遅れによりアップ・ダウンの計数を切換える。
本発明のカウンタは一定周期毎にカウントデータをラ
ッチし、ロード信号によってカウンタがクリアされ、デ
ータがマイクロプロセッサへ読み込まれる、という一連
の動作を繰り返す。
そしてこのカウンタをクリアするとき、通常のクリア
信号を使用するとカンウトミスを起こすことがあるた
め、本発明ではクリア信号を使用せずに、ロード信号を
クリア信号に流用する。なお、クリア信号9は電源投入
直後にカウンタ21,22の値をクリアするためにのみ使用
する。
なお、クロク8は後述するカウントデータラッチの
時、或いはリードのときも停止することは無く、連続し
て発生している。
第2図の動作について第3図に示すタイムチャートに
より説明する。第3図8と示すクロックがカウンタ21,2
2に印加され、計数用パルスの印加時に各カウンタを計
数動作させる。第3図11と示すA相・B相の信号が入っ
たとき、図示するようにA相がB相より遅れたこの例で
は、各相のレベル変化時にクロック8と同期して発生す
るパルスをアップカウントする。そして計数したデータ
は第3図18と示すようにnからn+1になったとする。
第3図に示すタイムチャートの時刻T5以前またはT8以
降で、ロード信号17がオン(ラッチ信号10はオフ)であ
る場合、アップダウン・カウンタ21,22における各プリ
セット入力端子21−P,22−Pの電位を見ると、 イ.計数パルス13の入力が無くて、アップパルス51が
“0",ダウンパルス52が“0"とすると、両カウンタの両
端子を順次に並べて “00000000"である。
ロ.計数パルス13の入力が有って、アップパルス51が
“1",ダウンパルス52が“0"とすると、電位は “00000001"である。
次にタイムチャートの時刻T5〜T8で、ラッチ信号10が
オン(ロード信号17がオフ)のとき、同様に各端子の電
位は ハ.計数パルス13の入力が有って、アップパルス51が
“0"、ダウンパルス52が“0"とすると、 “00000001"である。
ニ.また計数パルス13の入力が無くて、アップパルス51
が“0"、ダウンパルス52が“0"とすると “00000000"である。
ロード信号17がオン、またはラッチ信号10がオフであ
って、計数パルス13が到来したとき、カウンタのプリセ
ット端子の電位は“00000001"となり、この値は二進数
で「1」であるから、アップバルス51が“1"でアップカ
ウントしているならば、クロック8の立上りの時カウン
ト内にロードされる。時刻T5において、マイクロプロセ
ッサ1からラッチ信号10が発せられ、計数値n+1をカ
ウンタ21,22に内蔵しているラッチ回路(図示せず)に
ラッチする。
ここでラッチ信号10がオンのとき、即ち時刻T5〜T8の
間はロード信号17がレベル“L"で、第3図においてはこ
の間アクティブである。第2図においてロード信号は▲
▼で負論理のためである。そしてこのロード信号10
がオンの間にクロック8の立上りパルスを1つ以上含む
ようにラッチ信号の時間を設定する。そのためロード信
号10がアクティブの間にプリセット端子に入力されたパ
ルスCPはクロック8により時刻T9のタイミングでセット
される。したがって入力パルスCPに対しカウントミスが
起こらない。次に時刻T8においてラッチ信号を位相反転
したロード信号LDがカウンタ21,22のロード信号端子に
追加される。そのときカウンタ21の21−P端子にはパル
ス(CP)が信号線51から印加され、端子D,C,B,Aは“0,
0,0,1"となり、カウンタ22の端子D〜Aを含めるとプリ
セット端子の電位は“0,0,0,0,0,0,0,1"である。この値
は2進数で「1」であるからアップカウントの時、プリ
セット用パルス印加端子の信号が“1"として、クロック
8の立上りのときカウンタ内にロードされる。したがっ
て第3図13に示す次の計数すべきパルスが到来したと
き、カウンタ21は計数してカウントデータは2となる。
なおダウンカウントする時は、第3図11の信号位相の進
み遅れが逆になるが、そのときはカウンタ端子21−Pに
“1,1,1,1"(2進数表現)が印加され、カウンタ22の端
子も含めるとプリセット端子の電位は“1,1,1,1,1,1,1,
1,"である。この場合は補数をとって−1がカウンタ内
にロードされるため、“−1"がその時のカウントデータ
となる。
以上を整理して見ると、カウントデータをラッチ中に
パルス入力が無い場合、カウンタ21,22のプリセット入
力端子21−P,22−Pはローレベルとなっており、ラッチ
信号を反転させたロード信号によるプリセットデータは
全て“0"であり、その状態でカウンタはクリアされた事
になる。
また、カウントデータをラッチ中にパルス入力が有る
場合、そのパルスがアップパルスであれば+1、ダウン
パルスであるば−1、(プリセットデータは全て“1")
がカウンタにセットされるため、カウントデータラッチ
時のカウントミスが無くなる。
プリセットデータがカウンタにセットされるのは、ロ
ード信号がローレベルで、クロック8の立上りパルスに
よって行われる。逆にクロック8の立上りパルスが無け
れば、プリセットデータはセットされない。
[発明の効果] このようにして本発明によると、計数器としてプリセ
ット用パルス印加端子を具備するものを使用したため、
ロード信号を使用してプリセット用パルス印加端子の信
号をカウンタ内部に取り込めば、カウントデータ読出し
中に計数すべきパルスが到来しても、計数ミスを起こす
ことがない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理構成を示す図、 第2図は本発明の実施例の構成を示す図、 第3図は第2図の動作タイムチャート、 第4図は従来のパルス数計数方式の構成を示す図、 第5図は第4図の動作タイムチャートである。 1……マイクロプロセッサ 2,21,22……アップダウン・カウンタ 3……ラッチ回路 4……エンコーダ、5……デコーダ 6……タイミング制御信号発生回路 7……マウタクロック、8……サブクロック 10……ラッチ信号 17……ロード信号 20……パルス計数器 20−P,21−P……プリセット用パルス印加端子 31……入力パルス

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】入力パルス(31)をパルス計数器(20)に
    より計数し、その計数値をラッチ回路(3)に一旦ラッ
    チしてから、マイクロプロセッサ(1)の指令によりマ
    イクロプロセッサ(1)に取り込んで処理を行うパルス
    計数方式において、 ラッチ信号がオンの間にクロック(8)の立上りパルス
    を1つ以上含むようにラッチ信号の時間を設定すると共
    に、 パルス計数器(20)として計数用パルス印加端子(20−
    C)及びプリセット用パルス印加端子(20−P)を具備
    するものを使用し、マイクロプロセッサ(1)が発する
    該ラッチ信号を位相反転したロード信号(17)によりパ
    ルス計数器(20)をクリアした後にパルス計数器(20)
    に入力されるパルスを前記プリセット用パルス印加端子
    (20−P)にも印加すること を特徴とするパルス計数方式。
  2. 【請求項2】上記計数用パルス印加端子(20−C)が
    (21−C)及び(22−C)からなり、該端子(21−
    C),(22−C)にはデコーダ(5)からのアップパル
    ス信号線(51)及びダウンパルス信号線(52)からの信
    号が入力されるノア回路を介し、且つ該ノア回路からの
    出力信号が反転されてカウンタ21,22に信号入力され、
    上記プリセット用パルス印加端子(20−P)が(21−
    P)及び(22−P)からなり、プリセット用パルス印加
    端子(21−P)の端子Aには、該ノア回路及び該ノア回
    路からの出力信号を反転するインバータを介して信号が
    入力され、プリセット用パルス印加端子(21−P)の端
    子B,C,D及びプリセット用パルス印加端子(22−P)の
    端子A,B,C,Dには該ダウンパルス信号線(52)からの信
    号が入力されることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    記載のパルス計数方式。
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