JP2551998B2 - 自動車用トランクリッド開閉装置 - Google Patents

自動車用トランクリッド開閉装置

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JP2551998B2
JP2551998B2 JP1143462A JP14346289A JP2551998B2 JP 2551998 B2 JP2551998 B2 JP 2551998B2 JP 1143462 A JP1143462 A JP 1143462A JP 14346289 A JP14346289 A JP 14346289A JP 2551998 B2 JP2551998 B2 JP 2551998B2
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芳典 神谷
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、自動車の一対のトーションバーを用いた
トランクリッド開閉装置、特に、一対のトーションバー
を交差させずに略平行に配設するようにしたトランクリ
ッド開閉装置に関するものである。
[従来技術] 従来のこの種のものとしては、例えば第6図および第
7図に示すようなものがある。すなわち、第6図中符号
1はトランクリッドで、このトランクリッド1には、一
対のヒンジアーム2が固定され、このヒンジアーム2を
介して車体3に回動自在に装着され、更に、このトラン
クリッド1は一対のトーションバー4にて、開成方向に
付勢されている。
具体的には、第7図に示すような一対のヒンジブラケ
ット5が、車体3の車幅方向の両端部に固定され、この
ヒンジブラケット5に前記ヒンジアーム2が回動自在に
配設されている。
さらに、この一対のヒンジブラケット5には、前記一
対のトーションバー4が架設されている。詳しくは、こ
のトーションバー4の大略U字状の一端部4aは、それぞ
れ異なったヒンジブラケット5の縦フランジ部5aに回動
不能に取り付けられている。また、このトーションバー
4の他端部4bは、一対の縦フランジ部5aに回動可能に支
持されている。この他端部4bは、大略コ字状の回動部4c
を有し、この回動部4cの両側が、一対の縦フランジ部5a
に形成された切欠部5bに支持されている。これで、一対
のトーションバー4は、交差して略車幅方向に沿って配
設されている。
そして、回動部4cの中間部4dが、リンク部材6を介し
て前記ヒンジアーム2に連結されている。
このトランクリッド1は、リンク部材6を介してトー
ションバー4の中間部4dに外力が作用して、トーション
バー4が捻られた状態となることから、この反力によ
り、トランクリッド1が開成方向に付勢されることとな
る。
なお、この種のものとしては、例えば特開昭57−8427
2号公報に記載されたようなものがある。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、このような従来のものにあっては、一
対のトーションバー4が中央部で交差しているため、車
両走行時に異音が発生することがあると共に、トーショ
ンバー4に撓みが発生して横ズレにより、リンク部材6
がトーションバー回動部4cの中間部4dから外れる虞があ
る。
[課題を解決するための手段] この発明は、かかる従来の課題に着目してなされたも
ので、 車体の車幅方向両端部に固定された第1,第2ヒンジブ
ラケットに第1,第2トーションバーを略平行に架設し,
該両トーションバーの捻り反力により,トランクリッド
のヒンジアームを開成方向に付勢する自動車用トランク
リッド開閉装置において, 前記第1,第2トーションバーの車幅方向に延びる車幅
方向部位の各々の一端部に大略L字形状に折曲される固
定部を形成すると共に,該車幅方向部位の各々の他端部
に前記ヒンジアームを係止して付勢する大略コ字状に折
曲された回動部を形成し, 前記第1,第2ヒンジブラケットの周縁部に車体下方に
延びる縦フランジを形成し, 前記第1ヒンジブラケットの縦フランジ部の車体前方
の壁部に,車幅方向外側に延在され且つ車幅方向内側に
開放される前記第1トーションバーの固定部を係止する
第1切欠溝と,車幅方向内側の壁部に,車両前後方向に
延在され前記第1トーションバーの固定部近傍の車幅方
向部位を係止する第2切欠溝とを有する固定側支持部を
形成し,該第2切欠溝の後方に前記第2トーションバー
の回動部の両側軸部を保持する回動側支持部を形成し, 前記第2ヒンジブラケットの縦フランジ部の車体後方
の壁部に,車幅方向外側に延在され且つ車幅方向内側に
開放される前記第2トーションバーの固定部を係止する
第1切欠溝と,車幅方向内側の壁部に,車両前後方向に
延在され前記第2トーションバーの固定部近傍の車幅方
向部位を係止する第2切欠溝とを有する固定側支持部を
形成し,該第2切欠溝の前方に前記第1トーションバー
の回動部の両側軸部を保持する回動側支持部を形成し, 前記第1,第2トーションバーの回動部の両側軸部を第
1,第2ブラケットの回動側支持部に支持させると共に,
固定部を第1,第2ヒンジブラケットの固定側支持部に対
して車幅方向外側に押圧した状態で保持させたことを特
徴とする。
[作 用] このような構成によれば、第1,第2トーションバーが
中央部で交差していないことから、両トーションバーが
車両走行時に衝突するようなことがなく、異音の発生を
抑制することができる。
また,第1,第2トーションバーとヒンジブラケットと
をすべて切欠溝に係合させ,第1,第2トーションバーの
固定部を車幅方向に延びる第1切欠溝に車幅方向に押圧
するように保持させ,第1,第2トーションバーの回動部
の両側軸部を回動側支持部に保持させれば,第1,第2ヒ
ンジブラケットの間に平行な第1,第2トーションバーを
容易に掛け渡してセットすることができ,取付作業が簡
単である。
さらに,第1,第2トーションバーの固定部が第1切欠
溝を押圧し,その反力により回動部が回動側支持部に押
されているから、両トーションバーが第1,第2ヒンジブ
ラケット間から脱落せず,リンク部材の外れを防止する
ことができ、トランクリッドの開閉動作が確保される。
[実施例] 以下、この発明を実施例に基づいて説明する。
第1図ないし第3図は、この発明の第1実施例を示す
図である。
まず構成を説明すると、第1図中符号11,12は車体の
車幅方向両端部に固定された第1,第2ヒンジブラケット
で、このヒンジブラケット11,12には、一対の第1,第2
トーションバー13,14が平行に架設されている。
具体的には、第1ヒンジブラケット11の周縁部には、
車体下方に延びる縦フランジ部11aが形成され,縦フラ
ンジ部11aの車体後方の壁部に,車幅方向外側に延在さ
れて第1トーションバー13の固定部13aを係止する第1
切欠溝11dが形成されている。縦フランジ部11aの車幅方
向内側の壁部には,車両前後方向に延在されて第1トー
ションバー13の固定部13a近傍の車幅方向部位を係止す
る第2切欠溝11eが形成されている。該フランジ部11aの
第2切欠溝11eの後方に第2トーションバー14の回動部1
4dの両側軸部を保持する回動側支持部11cが形成されて
いる。
また、第2ヒンジブラケット12の周縁部には、車体下
方に延びる縦フランジ部12aが形成され,縦フランジ部1
2aの車体後方の壁部に,車幅方向外側に延在されて且つ
車幅方向内側に開放される第2トーションバー14の固定
部14bを係止する第1切欠溝12eが形成されている。縦フ
ランジ部12aの車幅方向内側の壁部には,車両前後方向
に延在されて第2トーションバー14の固定部14a近傍の
車幅方向部位を係止する第2切欠溝12dが形成されてい
る。縦フランジ部12aの第2切欠溝11eの前方に第1トー
ションバー13の回動部13dの両側軸部を保持する回動側
支持部12cが形成されている。
この第1,第2ヒンジブラケット11,12の固定側支持部1
1b,12bには、それぞれ第1,第2トーションバー13,14の
一端部に形成された大略L字形状の固定部13a,14aが支
持されるようになっている。つまり、一方の固定側支持
部11bは、車両前後方向に沿う固定部13aを支持する車幅
方向に沿う第1切欠溝11dと、固定部13a近傍の車幅方向
に沿う車幅方向部位13cを押さえる第2切欠溝11eとから
構成されている。他方の固定側支持部12bは、第2図に
示すように、第2トーションバー14の固定部14aの車幅
方向部位14cを支持する第2切欠溝12dと、この固定部14
aの前後方向部位14bに当接する第1切欠溝12eとから構
成されている。
また、この第1ヒンジブラケット11の回動側支持部11
cは、縦フランジ部11aに一対の第3切欠溝11fが形成さ
れて構成され、この両切欠溝11fに、第2トーションバ
ー14の回動部14dの両側が回動自在に支持されている。
また、第2ヒンジブラケット12の回動側支持部12cは、
上記と同様に、縦フランジ部12aに一対の第3切欠溝12f
が形成されて構成され、この両切欠溝12fに、第1トー
ションバー13の回動部13dの両側が回動自在に支持され
ている。
そして、この両トーションバー13,14の回動部13d,14d
に、従来と同様に、トランクリッド1のヒンジアーム2
が、リンク部材6を介して連結されている。
次に、かかる構成より成るトランクリッド開閉装置の
作用について説明する。
この構成によれば、一対の第1,第2トーションバー1
3,14が略平行に配設され、従来のように中央部で交差し
ていることがないため、車両走行中に両トーションバー
13,14が接触することがなく、異音等の発生を防止する
ことができる。
また、両ヒンジブラケット11,12の固定側支持部11b,1
2bに第1切欠溝11d,12eを形成し、この第1切欠溝11d,1
2eに両トーションバー13,14の固定部13a,14aを車幅方向
外側に付勢して当接させることにより、この反力により
回動部13d,14dが回動部支持部11c,12cの切欠溝11f,12f
を付勢している。これによって,第1図中矢印方向(車
幅外側方向)への移動を防止することができ、両トーシ
ョンバー13,14の横ズレ,並びに横ズレによる第1切欠
溝11d,12eからの外れが防止されているから,リンク部
材6等の外れを防止することができ、トランクリッド1
の開閉動作を確保することができる。
しかも、上記のように両トーションバー13,14の横ズ
レを防止できることから、例えば第1ヒンジブラケット
11の上面部11gから、第1トーションバー13の固定部13a
までの距離l1を短くすることができる(第3図(a)参
照)。
従って、このように距離l1を短くすることができるこ
とから、縦フランジ部11a,12aの変形を防止することが
できる。すなわち、両トーションバー13,14の固定部13
a,14aには、第1図中矢印方向の回転力Fが作用し、こ
の力が固定側支持部11b,12bに働くため、その距離l1
短いと、この縦フランジ部11a,12aに作用するモーメン
トMが小さくなり、縦フランジ部11a,12aの変形を防止
することができる。
また、この反力が両トーションバー13,14の固定部13
a,14aに作用することにより、この固定部13a,14aが固定
側支持部11b,12bに押圧されるため、この固定部13a,14a
が固定側支持部11b,12bから外れるようなことがない。
第4図および第5図には、この発明の第2実施例を示
す。
この実施例は、第1,第2ヒンジブラケット21,22が同
形状を呈している点で、上記実施例と相違している。
すなわち、第2ヒンジブラケット22を例に取って説明
すると、この第2ヒンジブラケット22には、車両後方か
ら見て右側の第1縦フランジ部22a側の車両前方側に第
1固定側支持部22cが形成され、この第1固定側支持部2
2cの後側には、第1,第2縦フランジ部22a,22bに回動側
支持部22dが形成されている。さらに、この回動側支持
部22dの前側には、車両後方から見て左側の第2縦フラ
ンジ部22bに、第2固定側支持部22eが形成されている。
第1ヒンジブラケット21も同様に、第1,第2縦フランジ
部21a,21b、第1,第2固定側支持部21c,21e、回動側支持
部21dを有している。
このように第1,第2ヒンジブラケット21,22を構成す
れば、第1ヒンジブラケット21の第1固定側支持部21c
に、第1トーションバー13の固定部13aを装着し、この
第1トーションバー13の回動部13dを第2ヒンジブラケ
ット22の回動側支持部22dに回動自在に支持する。
また、第2トーションバー14の回動部14dを、第1ヒ
ンジブラケット21の回動側支持部21dに支持し、この第
2トーションバー14の固定部14aを第2ヒンジブラケッ
ト22の第2固定側支持部22eに支持させる。これで、一
対のトーションバー13,14を平行に支持することができ
る。
このようにすれば、一対のヒンジブラケット21,22を
共用化することができ、製造コストの低減を図ることが
できると共に、ヒンジブラケット21,22の配設時に、左
右逆に取り付けるようなことがない。
他の構成および作用は第1実施例と同様であるので説
明を省略する。
[発明の効果] 以上説明してきたように、この発明によれば、第1,第
2トーションバーが中央部で交差していないことから、
両トーションバーが車両方向時に衝突するようなことが
なく、異音の発生を抑制することができる。
また,第1,第2トーションバーとヒンジブラケットと
をすべて切欠溝に係合させ,第1,第2トーションバーの
固定部を車幅方向に延びる第1切欠溝に車幅方向に押圧
するように保持させ,第1,第2トーションバーの回動部
の両側軸部を回動側支持部に保持させれば,第1,第2ヒ
ンジブラケットの間に平行な第1,第2トーションバーを
容易に掛け渡してセットすることができ,取付作業が簡
単である。
さらに,第1,第2トーションバーの固定部が第1切欠
溝を押圧し,その反力により回動部が回動側支持部に押
されているから,両トーションバーが第1,第2ヒンジブ
ラケット間から脱落せず,リンク部材の外れを防止する
ことができ、トランクリッドの開閉動作が確保される。
しかも、トーションバーの固定部の位置を、ヒンジブ
ラケット上面部の近傍に設定することができるため、固
定部から作用する反力に対する強度を確保することがで
きる、という実用上有益な効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第3図はこの発明の自動車用トランクリッ
ド開閉装置の第1実施例を示す図で、第1図は同装置の
要部を示す斜視図、第2図は第1図を矢印A方向から見
た第2ヒンジブラケットの斜視図、第3図はトーション
バー固定部とヒンジブラケットとの関係を示す正面図、
第4図および第5図はこの発明の第2実施例を示す図
で、第4図は第1図に相当する斜視図、第5図は第4図
を矢印B方向から見たヒンジブラケットの斜視図、第6
図および第7図は従来例を示す図で、第6図はトランク
リッドの開成状態を示す車体の後部斜視図、第7図は第
1図に相当する斜視図である。 1……トランクリッド 2……ヒンジアーム 3……車体 6……リンク部材 11,21……第1ヒンジブラケット 12,22……第2ヒンジブラケット 11a,12a,21a,21b,22a,22b……縦フランジ部 11b,12b,21c,21e,22c,22e……固定側支持部 11c,12c,21d,22d……回動側支持部 11d,12e……第1切欠溝 11e,12d……第2切欠溝 13……第1トーションバー 14……第2トーションバー 13a,14a……固定部 13d,14d……回動部

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】車体の車幅方向両端部に固定された第1,第
    2ヒンジブラケットに第1,第2トーションバーを略平行
    に架設し,該両トーションバーの捻り反力により,トラ
    ンクリッドのヒンジアームを開成方向に付勢する自動車
    用トランクリッド開閉装置において, 前記第1,第2トーションバーの車幅方向に延びる車幅方
    向部位の各々の一端部に大略L字形状に折曲される固定
    部を形成すると共に,該車幅方向部位の各々の他端部に
    前記ヒンジアームを係止して付勢する大略コ字状に折曲
    された回動部を形成し, 前記第1,第2ヒンジブラケットの周縁部に車体下方に延
    びる縦フランジを形成し, 前記第1ヒンジブラケットの縦フランジ部の車体前方の
    壁部に,車幅方向外側に延在され且つ車幅方向内側に開
    放される前記第1トーションバーの固定部を係止する第
    1切欠溝と,車幅方向内側の壁部に,車両前後方向に延
    在され前記第1トーションバーの固定部近傍の車幅方向
    部位を係止する第2切欠溝とを有する固定側支持部を形
    成し,該第2切欠溝の後方に前記第2トーションバーの
    回動部の両側軸部を保持する回動側支持部を形成し, 前記第2ヒンジブラケットの縦フランジ部の車体後方の
    壁部に,車幅方向外側に延在され且つ車幅方向内側に開
    放される前記第2トーションバーの固定部を係止する第
    1切欠溝と,車幅方向内側の壁部に,車両前後方向に延
    在され前記第2トーションバーの固定部近傍の車幅方向
    部位を係止する第2切欠溝とを有する固定側支持部を形
    成し,該第2切欠溝の前方に前記第1トーションバーの
    回動部の両側軸部を保持する回動側支持部を形成し, 前記第1,第2トーションバーの回動部の両側軸部を第1,
    第2ブラケットの回動側支持部に支持させると共に,固
    定部を第1,第2ヒンジブラケットの固定側支持部に対し
    て車幅方向外側に押圧した状態で保持させたことを特徴
    とする自動車用トランクリッド開閉装置。
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