JP2514784Y2 - 除湿式乾燥機 - Google Patents
除湿式乾燥機Info
- Publication number
- JP2514784Y2 JP2514784Y2 JP1988092058U JP9205888U JP2514784Y2 JP 2514784 Y2 JP2514784 Y2 JP 2514784Y2 JP 1988092058 U JP1988092058 U JP 1988092058U JP 9205888 U JP9205888 U JP 9205888U JP 2514784 Y2 JP2514784 Y2 JP 2514784Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fan
- cooling
- double
- air
- vortex chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 58
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 6
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 5
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 3
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 claims 1
- 238000003756 stirring Methods 0.000 claims 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 6
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 5
- 238000007791 dehumidification Methods 0.000 description 3
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Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は熱交換型の両翼ファンを有する除湿式乾燥機
に関するものである。
に関するものである。
従来の技術 従来のこの種除湿式乾燥機は、循環風を発生する循環
ファンおよび循環ファンの裏に一体に設けた冷却風送風
用の冷却ファンからなり両者の間で熱交換する両翼ファ
ンと、この両翼ファンの外周部に形成されたU字溝に装
着した屈曲自在な断面V字状のシール部材と、両翼ファ
ンの循環側を覆う樹脂により一体形成されたファンケー
スを備え、一方冷却側は前記ファンケースと機体後面の
外壁板によって冷却風を吸排気する渦室を形成してい
た。また機器を駆動するモータあるいは機器制御用のコ
ントローラ部を冷却するために、モータ軸にモータ冷却
用ファンを設けるかあるいは前記の冷却側渦室から冷却
風の一部をモータに送るために冷却側ファンケース内に
通風口を設けていた。
ファンおよび循環ファンの裏に一体に設けた冷却風送風
用の冷却ファンからなり両者の間で熱交換する両翼ファ
ンと、この両翼ファンの外周部に形成されたU字溝に装
着した屈曲自在な断面V字状のシール部材と、両翼ファ
ンの循環側を覆う樹脂により一体形成されたファンケー
スを備え、一方冷却側は前記ファンケースと機体後面の
外壁板によって冷却風を吸排気する渦室を形成してい
た。また機器を駆動するモータあるいは機器制御用のコ
ントローラ部を冷却するために、モータ軸にモータ冷却
用ファンを設けるかあるいは前記の冷却側渦室から冷却
風の一部をモータに送るために冷却側ファンケース内に
通風口を設けていた。
考案が解決しようとする課題 しかし従来の除湿式乾燥機では、モータあるいはコン
トローラを冷却するための冷却用ファンをモータに備え
るために、冷却用ファンのコストが付加され製造コスト
が高くなるものであった。また、冷却用ファンを使用し
ない場合においては、両翼ファンによって生じた冷却風
の一部をモータあるいはコントローラに送風する通風口
を冷却ファンケーシングの一部に設けることにより、冷
却ファンケーシング内の圧力低下を招ねいていた。この
圧力低下によって、両翼ファンの外周摺動部のシールに
よって隔絶されるべき循環風が循環側と冷却側の圧力バ
ランスの不均衡により冷却側に流れ、その結果、除湿式
乾燥機の本来の目的である機外に湿気を出さないという
機能を低下させるという課題があった。
トローラを冷却するための冷却用ファンをモータに備え
るために、冷却用ファンのコストが付加され製造コスト
が高くなるものであった。また、冷却用ファンを使用し
ない場合においては、両翼ファンによって生じた冷却風
の一部をモータあるいはコントローラに送風する通風口
を冷却ファンケーシングの一部に設けることにより、冷
却ファンケーシング内の圧力低下を招ねいていた。この
圧力低下によって、両翼ファンの外周摺動部のシールに
よって隔絶されるべき循環風が循環側と冷却側の圧力バ
ランスの不均衡により冷却側に流れ、その結果、除湿式
乾燥機の本来の目的である機外に湿気を出さないという
機能を低下させるという課題があった。
本考案は上記課題に鑑み、モータあるいはコントロー
ラの冷却に両翼ファンの冷却風を用いつつ、冷却側ファ
ンケーシング内の圧力低下を防止して、除湿量の低下を
招くことのない乾燥機を提供することを目的とする。
ラの冷却に両翼ファンの冷却風を用いつつ、冷却側ファ
ンケーシング内の圧力低下を防止して、除湿量の低下を
招くことのない乾燥機を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段 そして、上記目的を達成するために、本考案は、投入
した衣類を攪拌する回転ドラムと、この回転ドラム内に
熱風を循環させる循環ファンおよびこの循環ファンの裏
側に一体に設けられた冷却風送風用の冷却ファンを有
し、前記循環風と冷却風の間で熱交換するように構成し
た両翼ファンと、前記両翼ファンの循環側と冷却側を仕
切る仕切り部と、前記両翼ファンの循環側,冷却側それ
ぞれに渦室を形成するファンケーシングとを備え、前記
冷却側に渦室を形成するファンケーシングには吸気口と
排気口をそれぞれ形成し、さらに前記冷却側の渦室内
に、同渦室よりも奥行の小さい第2の渦室を両翼ファン
とほぼ同心円状に設け、この第2の渦室の風の出口とな
る通気口に対応して電気部品を配設したものである。
した衣類を攪拌する回転ドラムと、この回転ドラム内に
熱風を循環させる循環ファンおよびこの循環ファンの裏
側に一体に設けられた冷却風送風用の冷却ファンを有
し、前記循環風と冷却風の間で熱交換するように構成し
た両翼ファンと、前記両翼ファンの循環側と冷却側を仕
切る仕切り部と、前記両翼ファンの循環側,冷却側それ
ぞれに渦室を形成するファンケーシングとを備え、前記
冷却側に渦室を形成するファンケーシングには吸気口と
排気口をそれぞれ形成し、さらに前記冷却側の渦室内
に、同渦室よりも奥行の小さい第2の渦室を両翼ファン
とほぼ同心円状に設け、この第2の渦室の風の出口とな
る通気口に対応して電気部品を配設したものである。
作用 上記構成により、冷却側ファンケースの一部にモータ
あるいはコントローラ冷却用の通風口を設けても、冷却
側ファンケース内に設けた第2の渦室により圧力低下を
防止できる。この結果、冷却風の一部をモータあるいは
コントローラの冷却に用いつつ、除湿量の低下を防止で
きるものである。
あるいはコントローラ冷却用の通風口を設けても、冷却
側ファンケース内に設けた第2の渦室により圧力低下を
防止できる。この結果、冷却風の一部をモータあるいは
コントローラの冷却に用いつつ、除湿量の低下を防止で
きるものである。
実施例 以下、本考案の一実施例を添付図面にもとづいて説明
する。図において、1は衣類を投入して回転撹拌させる
ドラム2を回転自在に軸支して内装した機体、3はドラ
ム2内へ熱風を導入させるための発熱体、4は両翼ファ
ンで周方向での断面形状が波形状をなし羽根車部5を有
している。羽根車部5は比較的薄い樹脂膜が形成されて
おり、一方の面の凹凸で発熱体3からドラム2内に熱風
(循環風)を導入させる循環ファン6を形成し、他方の
面の凹凸で機体1の後部外壁の吸気口7から吸気し、機
体1の下部外壁の排気口8へ排気される冷却風を生じさ
せる冷却ファン9を形成している。10は両翼ファン4の
冷却側の中央部に設けた両翼ファン4駆動用のファンプ
ーリーで、機体1上面に取り付けられたモータ11の軸に
固定されたモータプーリ12の間にファン駆動用ベルト13
を掛帯している。14はモータ11の軸に固定してなるドラ
ムプーリで、前記ドラム2にドラム駆動用ベルト15を掛
帯してなる。
する。図において、1は衣類を投入して回転撹拌させる
ドラム2を回転自在に軸支して内装した機体、3はドラ
ム2内へ熱風を導入させるための発熱体、4は両翼ファ
ンで周方向での断面形状が波形状をなし羽根車部5を有
している。羽根車部5は比較的薄い樹脂膜が形成されて
おり、一方の面の凹凸で発熱体3からドラム2内に熱風
(循環風)を導入させる循環ファン6を形成し、他方の
面の凹凸で機体1の後部外壁の吸気口7から吸気し、機
体1の下部外壁の排気口8へ排気される冷却風を生じさ
せる冷却ファン9を形成している。10は両翼ファン4の
冷却側の中央部に設けた両翼ファン4駆動用のファンプ
ーリーで、機体1上面に取り付けられたモータ11の軸に
固定されたモータプーリ12の間にファン駆動用ベルト13
を掛帯している。14はモータ11の軸に固定してなるドラ
ムプーリで、前記ドラム2にドラム駆動用ベルト15を掛
帯してなる。
16は第3図に示すように、前記両翼ファン4の外周部
に形成したU字溝17に装着した柔軟な屈曲自在な断面V
字状のシール部材、18は両翼ファン4の循環側と冷却側
の一側面を覆うファンケースで、樹脂等で一体に形成し
てなる。19は前記ファンケース18の循環側と冷却側の仕
切部であり、この仕切部19の内周縁部には両翼ファン4
の外周部に備えられたシール部材16が摺接する断面が略
U形状をなしたシール金具20が装着してある。21は前記
ファンケース18の冷却側の渦室後面の一部を形成するフ
ァンケース後面板で中央部が冷却風の吸気口となる略ド
ーナツ形状を有している。
に形成したU字溝17に装着した柔軟な屈曲自在な断面V
字状のシール部材、18は両翼ファン4の循環側と冷却側
の一側面を覆うファンケースで、樹脂等で一体に形成し
てなる。19は前記ファンケース18の循環側と冷却側の仕
切部であり、この仕切部19の内周縁部には両翼ファン4
の外周部に備えられたシール部材16が摺接する断面が略
U形状をなしたシール金具20が装着してある。21は前記
ファンケース18の冷却側の渦室後面の一部を形成するフ
ァンケース後面板で中央部が冷却風の吸気口となる略ド
ーナツ形状を有している。
22は前記ファンケース18の冷却側の外周縁と両翼ファ
ン4の外周縁の間に位置しファンケース18から突設した
第2の渦室を形成するリブで、その形状は第2図に示す
ように、ほぼ両翼ファン4と同心円状で一端に渦室とし
てのトング部23を有し、他端はトング部23の間で開口さ
れている。またこのリブ22は機体前後方向において、フ
ァンケース18と機体後面との間に隙間を設ける高さに形
成してなる。
ン4の外周縁の間に位置しファンケース18から突設した
第2の渦室を形成するリブで、その形状は第2図に示す
ように、ほぼ両翼ファン4と同心円状で一端に渦室とし
てのトング部23を有し、他端はトング部23の間で開口さ
れている。またこのリブ22は機体前後方向において、フ
ァンケース18と機体後面との間に隙間を設ける高さに形
成してなる。
本実施例における除湿式乾燥機の作用について説明す
る。まず、ドラム2内に投入され回転撹拌された衣類は
ドラム2内に送り込まれる熱風で衣類の中に含まれる水
分を蒸発し、温度の高い湿った空気になって両翼ファン
4の循環ファン側に送られる。この両翼ファン4部で循
環風は熱を奪われ循環風に含まれている水分を露結させ
再び発熱体3に戻る。
る。まず、ドラム2内に投入され回転撹拌された衣類は
ドラム2内に送り込まれる熱風で衣類の中に含まれる水
分を蒸発し、温度の高い湿った空気になって両翼ファン
4の循環ファン側に送られる。この両翼ファン4部で循
環風は熱を奪われ循環風に含まれている水分を露結させ
再び発熱体3に戻る。
一方、ファンケース18の循環風側の方が冷却風側に比
べ高圧になり、第3図に示すように循環風はシール部材
16とシール金具20の隙間から冷却風側に吐出ようとす
る。しかし前記ファンケース冷却側に設けたリブ22によ
って冷却風側も圧力を増すことができ圧力の均衡がと
れ、循環風のもれを防止することができる。また第2図
に示すように、前記リブ22のトング部23を機器駆動用モ
ータ11の方向に設けることで、通風口の役割をなし、リ
ブ22によって圧力が高められた冷却風を集中的に送風す
ることが可能となり、モータ11を冷却風によって冷却す
ることができる。
べ高圧になり、第3図に示すように循環風はシール部材
16とシール金具20の隙間から冷却風側に吐出ようとす
る。しかし前記ファンケース冷却側に設けたリブ22によ
って冷却風側も圧力を増すことができ圧力の均衡がと
れ、循環風のもれを防止することができる。また第2図
に示すように、前記リブ22のトング部23を機器駆動用モ
ータ11の方向に設けることで、通風口の役割をなし、リ
ブ22によって圧力が高められた冷却風を集中的に送風す
ることが可能となり、モータ11を冷却風によって冷却す
ることができる。
なお、本実施例ではファンケース18の冷却側にリブ22
を設けたものであるが、逆に機体後面外壁に同様の形状
を突設しても同様の効果を見いだすことができ、要する
にファンケース18の冷却側渦室内に第2の渦室を設ける
ことで冷却側渦室全体の圧力を増加させればよい。
を設けたものであるが、逆に機体後面外壁に同様の形状
を突設しても同様の効果を見いだすことができ、要する
にファンケース18の冷却側渦室内に第2の渦室を設ける
ことで冷却側渦室全体の圧力を増加させればよい。
考案の効果 以上の実施例から明らかなように本考案によれば、第
2の渦室を冷却側ファンケーシング内に設けることによ
り、ファンケース冷却側圧力の増加が可能となり、循環
風の冷却側への漏れを防止し、除湿量の増加を可能とす
るとともに、モータあるいはコントローラへの冷却に両
翼ファンによって生じる冷却風の一部を利用でき、従来
モータ軸に取り付けていたモータ冷却用ファンを廃止す
ることによってコストの低下も図れる。その結果、除湿
式乾燥機としての本来の機能である除湿水の回収率を向
上できるとともにコストを低減できる。
2の渦室を冷却側ファンケーシング内に設けることによ
り、ファンケース冷却側圧力の増加が可能となり、循環
風の冷却側への漏れを防止し、除湿量の増加を可能とす
るとともに、モータあるいはコントローラへの冷却に両
翼ファンによって生じる冷却風の一部を利用でき、従来
モータ軸に取り付けていたモータ冷却用ファンを廃止す
ることによってコストの低下も図れる。その結果、除湿
式乾燥機としての本来の機能である除湿水の回収率を向
上できるとともにコストを低減できる。
第1図は本考案の一実施例を示す除湿式乾燥機の断面、
第2図は同除湿式乾燥機の後面図、第3図は同要部断面
図である。 2……ドラム、3……発熱体、4……両翼ファン、18…
…ファンケース、22……第2の渦室を形成するリブ。
第2図は同除湿式乾燥機の後面図、第3図は同要部断面
図である。 2……ドラム、3……発熱体、4……両翼ファン、18…
…ファンケース、22……第2の渦室を形成するリブ。
Claims (1)
- 【請求項1】投入した衣類を攪拌する回転ドラムと、こ
の回転ドラム内に熱風を循環させる循環ファンおよびこ
の循環ファンの裏側に一体に設けられた冷却風送風用の
冷却ファンを有し、前記循環風と冷却風の間で熱交換す
るように構成した両翼ファンと、前記両翼ファンの循環
側と冷却側を仕切る仕切り部と、前記両翼ファンの循環
側,冷却側それぞれに渦室を形成するファンケーシング
とを備え、前記冷却側に渦室を形成するファンケーシン
グには吸気口と排気口をそれぞれ形成し、さらに前記冷
却側の渦室内に、同渦室よりも奥行の小さい第2の渦室
を両翼ファンとほぼ同心円状に設け、この第2の渦室の
風の出口となる通気口に対応して電気部品を配設した除
湿式乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988092058U JP2514784Y2 (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | 除湿式乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988092058U JP2514784Y2 (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | 除湿式乾燥機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0215097U JPH0215097U (ja) | 1990-01-30 |
| JP2514784Y2 true JP2514784Y2 (ja) | 1996-10-23 |
Family
ID=31316516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988092058U Expired - Lifetime JP2514784Y2 (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | 除湿式乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2514784Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6064797U (ja) * | 1983-10-07 | 1985-05-08 | 松下電器産業株式会社 | 除湿式衣類乾燥機 |
-
1988
- 1988-07-12 JP JP1988092058U patent/JP2514784Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0215097U (ja) | 1990-01-30 |
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