JP2010072049A - 走査光学装置及びそれを用いた画像形成装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】 複数の光源手段から出射した複数の光束の集光状態を変換する入射光学系と複数の光束を偏向走査する偏向手段と偏向走査された複数の光束を各光束毎に対応した被走査面の上に結像させる結像光学系とを有し、各被走査面に対応した複数の結像光学系のうち、偏向手段に物理的に最も近い被走査面に結像する結像光学系を結像光学系Bとし、物理的に最も遠い被走査面に結像する結像光学系を結像光学系Aとするとき、結像光学系A、Bの結像光学素子のうち、それぞれの被走査面に光学的に最も近い結像光学素子を各々結像光学素子A、Bとし、結像光学素子A、Bの屈折力を各々φa、φbとするとき、結像光学素子A、Bは条件式(1)(φa<φb)なる条件を満足すること。
【選択図】 図1
Description
複数の光源手段と、
前記複数の光源手段の発光部から出射した複数の光束の集光状態を変換する入射光学系と、
前記入射光学系から出射した複数の光束を偏向走査する偏向手段と、
前記偏向手段の偏向面にて偏向走査された複数の光束を各光束毎に対応した被走査面の上に結像させる結像光学系と、を有する走査光学装置において、
前記偏向手段の1つの偏向面では、同じ方向に複数の光束を偏向して、各々の光束で対応する被走査面を走査しており、各被走査面に対応した複数の結像光学系のうち、前記偏向手段に物理的に最も近い被走査面に結像する結像光学系を結像光学系Bとし、物理的に最も遠い被走査面に結像する結像光学系を結像光学系Aとするとき、結像光学系A、Bの結像光学素子のうち、それぞれの被走査面に光学的に最も近い結像光学素子を各々結像光学素子A、結像光学素子Bとするとき、
前記偏向手段の偏向面から前記結像光学素子Aまでと前記結像光学素子Bまでの距離のうち距離が短い方の副走査断面内における前記結像光学素子の屈折力をφa、前記偏向手段の偏向面から前記結像光学素子Aまでと前記結像光学素子Bまでの距離のうち距離が長い方の副走査断面内における結像光学素子の屈折力をφbとするとき、
φa<φb
なる条件を満足することを特徴としている。
前記結像光学系Aの最も光学的に被走査面に近い結像光学素子Aと前記偏向手段の偏向面との距離をL1a、前記結像光学系Bの最も光学的に被走査面に近い結像光学素子Bと前記偏向手段の偏向面との距離をL1bとするとき、
L1a<L1b
なる条件を満足することを特徴としている。
前記結像光学系Bは複数若しくは単数の結像光学素子から構成されており、
前記結像光学素子Bは、被走査面に最も近い光路折り曲げ手段よりも光学的に前記偏向手段側に配置されていることを特徴としている。
前記偏向手段は複数の偏向面を有した回転多面鏡からなり、前記複数の偏向面のうち、前記回転多面鏡の回転軸に対向した2つの偏向面には、それぞれ複数の光源手段から出射した複数の光束が入射しており、前記複数の光束は、前記回転多面鏡の回転軸を挟んで対向配置した複数の被走査面を走査していることを特徴としている。
副走査断面内において、前記偏向手段の1つの偏向面に入射する複数の光束は、偏向面に対して斜め方向から入射していることを特徴としている。
前記複数の光束のうち2つの光束の前記偏向面への斜入射角度は、絶対値が等しいことを特徴としている。
前記複数の結像光学系は各々複数の結像光学素子から構成され、
前記複数の結像光学系を構成する結像光学素子のうち、偏向手段に最も近い結像光学素子は、複数の結像光学系で共用されていることを特徴としている。
前記結像光学素子Bを通過する光束は、副走査断面内において自分自身の光束と交差していないことを特徴としている。
副走査断面内において、前記結像光学系Aと結像光学系Bの結像倍率を各々βsa、βsbとするとき、
1.0<|βsa|<2.5
1.1<|βsa/βsb|<1.3
なる条件を満足することを特徴としている。
前記結像光学系Aの光路には、光路折り曲げ手段が1枚、前記結像光学系Bの光路には光路折り曲げ手段が2枚配置されていることを特徴としている。
各々が請求項1から10のいずれか1項に記載の走査光学装置と、前記複数の被走査面に配置された複数の感光体と、前記走査光学装置で走査された光束によって前記感光体の上に形成された静電潜像をトナー像として現像する複数の現像器と、現像されたトナー像を被転写材に転写する複数の転写器と、転写されたトナー像を被転写材に定着させる定着器とを有することを特徴としている。
外部機器から入力した色信号を異なった色の画像データに変換するプリントコントローラを備えたことを特徴としている。
φa<φb
なる条件を満足するように各要素を設定している。
φa<φb ‥‥(1)
なる条件を満足させている。
φa=0.013967
φb=0.014251
である。これは条件式(1)を満足している。
L1a<L1b ‥‥(2)
なる条件を満足させている。
L1a=111.9mm、
L1b=124.2mm
であり、これは条件式(2)を満足している。つまり本実施例では、結像レンズ7Bを結像レンズ7Aより12.3mm被走査面側に配置している。
T1a=246mm、
T1b=247mm
であり、その光路長の差を1mmとしている。
K=210(mm/rad)
である。
Sk:主走査断面内における結像光学系の後側主平面から被走査面までの距離(mm)
f:結像光学系の主走査断面内の焦点距離(mm)。
主走査方向において、光偏向器に平行光束が入射
m<0のとき
主走査方向において、光偏向器に発散光束が入射
m>0のとき
主走査方向において、光偏向器に収束光束が入射。
mb=0.0
よって、共に平行光束を光偏向器に入射させている。
本実施例では斜入射角度γa、γbを上下で3.3°と同じに設定し、反射ミラーM2での光路の分離を容易にしている。
1.0<|βsa|<2.5 ‥‥(4)
1.1<|βsa/βsb|<1.3 ‥‥(5)
なる条件を満足させている。
βsa=−1.98
βsb=−1.68
である。これらの値を条件式(4),(5)に代入すると、
|βsa|=1.98
|βsa/βsb|=1.178
であり、条件式(4),(5)を満足している。
1.15<|βsa/βsb|<1.25 ‥‥(5a)
次に本実施例における走査光学装置のレンズ面形状及び光学配置を表1、表2に示す。
なる式で表されるものである。
なる式で表されるものである。
図10は、本発明のカラー画像形成装置の実施例を示す副走査方向の要部断面図である。図において、符号100はカラー画像形成装置を示す。このカラー画像形成装置100には、パーソナルコンピュータ等の外部機器102から色信号としてのコードデータDcが入力する。このコードデータDcは、装置内のプリントコントローラ101によって、Yi(イエロー)、Mi(マゼンタ)、Ci(シアン)、Bki(ブラック)の各色画像データに変換され、実施例1〜3に示した構成を有する走査光学装置11に入力される。そして、この走査光学装置11からは、画像データYi、Mi、Ci、Bkiに応じて変調された光ビームが出射され、この光ビームによって感光体ドラム21〜24の感光面を主走査方向に走査される。
2A、2B 集光レンズ(カップリングレンズ)
3A、3B 開口絞り
4A、4B シリンドリカルレンズ
5 偏向手段
5a,5´a 偏向面
6A、7A、7B、6´A、7´A、7´B 結像レンズ
M1〜M3、M´1〜M´3 ミラー
8A〜8D 被走査面(感光ドラム)
9 モーター
SA〜SD 結像光学系
LA、LB 入射光学系
S1、S2 走査ユニット
S1〜S4 ステーション
11 走査光学装置
21、22、23、24 像担持体(感光ドラム)
31、32、33、34 現像器
100 カラー画像形成装置
101 プリンタコントローラ
102 外部機器(パーソナルコンピューター)
103 中間転写ベルト
104 転写ローラ
105 定着ローラ
106 加圧ローラ
107 用紙カセット
108 転写材(用紙)
109 レジストレーションセンサ
Claims (12)
- 複数の光源手段と、
前記複数の光源手段の発光部から出射した複数の光束の集光状態を変換する入射光学系と、
前記入射光学系から出射した複数の光束を偏向走査する偏向手段と、
前記偏向手段の偏向面にて偏向走査された複数の光束を各光束毎に対応した被走査面の上に結像させる結像光学系と、を有する走査光学装置において、
前記偏向手段の1つの偏向面では、同じ方向に複数の光束を偏向して、各々の光束で対応する被走査面を走査しており、各被走査面に対応した複数の結像光学系のうち、前記偏向手段に物理的に最も近い被走査面に結像する結像光学系を結像光学系Bとし、物理的に最も遠い被走査面に結像する結像光学系を結像光学系Aとするとき、結像光学系A、Bの結像光学素子のうち、それぞれの被走査面に光学的に最も近い結像光学素子を各々結像光学素子A、結像光学素子Bとするとき、
前記偏向手段の偏向面から前記結像光学素子Aまでと前記結像光学素子Bまでの距離のうち距離が短い方の副走査断面内における前記結像光学素子の屈折力をφa、前記偏向手段の偏向面から前記結像光学素子Aまでと前記結像光学素子Bまでの距離のうち距離が長い方の副走査断面内における結像光学素子の屈折力をφbとするとき、
φa<φb
なる条件を満足することを特徴とする走査光学装置。 - 前記結像光学系Aの最も光学的に被走査面に近い結像光学素子Aと前記偏向手段の偏向面との距離をL1a、前記結像光学系Bの最も光学的に被走査面に近い結像光学素子Bと前記偏向手段の偏向面との距離をL1bとするとき、
L1a<L1b
なる条件を満足することを特徴とする請求項1に記載の走査光学装置。 - 前記結像光学系Bは複数若しくは単数の結像光学素子から構成されており、
前記結像光学素子Bは、被走査面に最も近い光路折り曲げ手段よりも光学的に前記偏向手段側に配置されていることを特徴とする請求項1又は2に記載の走査光学装置。 - 前記偏向手段は複数の偏向面を有した回転多面鏡からなり、前記複数の偏向面のうち、前記回転多面鏡の回転軸に対向した2つの偏向面には、それぞれ複数の光源手段から出射した複数の光束が入射しており、前記複数の光束は、前記回転多面鏡の回転軸を挟んで対向配置した複数の被走査面を走査していることを特徴とする請求項1から3の何れか1項に記載の走査光学装置。
- 副走査断面内において、前記偏向手段の1つの偏向面に入射する複数の光束は、偏向面に対して斜め方向から入射していることを特徴とする請求項1から4の何れか1項に記載の走査光学装置。
- 前記複数の光束のうち2つの光束の前記偏向面への斜入射角度は、絶対値が等しいことを特徴とする請求項1から5の何れか1項に記載の走査光学装置。
- 前記複数の結像光学系は各々複数の結像光学素子から構成され、
前記複数の結像光学系を構成する結像光学素子のうち、偏向手段に最も近い結像光学素子は、複数の結像光学系で共用されていることを特徴とする請求項1から6の何れか1項に記載の走査光学装置。 - 前記結像光学素子Bを通過する光束は、副走査断面内において自分自身の光束と交差していないことを特徴とする請求項1から7の何れか1項に記載の走査光学装置。
- 副走査断面内において、前記結像光学系Aと結像光学系Bの結像倍率を各々βsa、βsbとするとき、
1.0<|βsa|<2.5
1.1<|βsa/βsb|<1.3
なる条件を満足することを特徴とする請求項1から8の何れか1項に記載の走査光学装置。 - 前記結像光学系Aの光路には、光路折り曲げ手段が1枚、前記結像光学系Bの光路には光路折り曲げ手段が2枚配置されていることを特徴とする請求項1から9の何れか1項に記載の走査光学装置。
- 各々が請求項1から10のいずれか1項に記載の走査光学装置と、前記複数の被走査面に配置された複数の感光体と、前記走査光学装置で走査された光束によって前記感光体の上に形成された静電潜像をトナー像として現像する複数の現像器と、現像されたトナー像を被転写材に転写する複数の転写器と、転写されたトナー像を被転写材に定着させる定着器とを有することを特徴とする画像形成装置。
- 外部機器から入力した色信号を異なった色の画像データに変換するプリントコントローラを備えたことを特徴とする請求項11に記載の画像形成装置。
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| JP2008236317A JP5137756B2 (ja) | 2008-09-16 | 2008-09-16 | 走査光学装置及びそれを用いた画像形成装置 |
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