JP2003019694A - サークルカッター - Google Patents
サークルカッターInfo
- Publication number
- JP2003019694A JP2003019694A JP2001208887A JP2001208887A JP2003019694A JP 2003019694 A JP2003019694 A JP 2003019694A JP 2001208887 A JP2001208887 A JP 2001208887A JP 2001208887 A JP2001208887 A JP 2001208887A JP 2003019694 A JP2003019694 A JP 2003019694A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- fixed
- movable blade
- circle cutter
- arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Nonmetal Cutting Devices (AREA)
- Handling Of Sheets (AREA)
- Details Of Cutting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 サークルカッターでシートを切断する場合、
シートを真っ直ぐに切断できるようにする。 【解決手段】 移動刃ホルダーの背面側に回動自在に枢
着されたアームと、該アームの先端に軸着された押え車
輪と、該押え車輪が固定刃上に圧接されるようなアーム
の付勢手段とを有し、押え車輪が固定刃に接地する接地
点が固定刃と移動刃が交叉する切断点と同じかやや前方
にあるようにする。シート押え(押え車輪)が固定刃に
接地する接地点が固定刃と移動刃が交叉する切断点と同
じかやや前方にあるので、切断点で切断されるシートは
既にシート押えで押えられた状態であり、切断に際して
動いてしまったり変形したりすることがなく、シートを
真っ直ぐに切断することができる。
シートを真っ直ぐに切断できるようにする。 【解決手段】 移動刃ホルダーの背面側に回動自在に枢
着されたアームと、該アームの先端に軸着された押え車
輪と、該押え車輪が固定刃上に圧接されるようなアーム
の付勢手段とを有し、押え車輪が固定刃に接地する接地
点が固定刃と移動刃が交叉する切断点と同じかやや前方
にあるようにする。シート押え(押え車輪)が固定刃に
接地する接地点が固定刃と移動刃が交叉する切断点と同
じかやや前方にあるので、切断点で切断されるシートは
既にシート押えで押えられた状態であり、切断に際して
動いてしまったり変形したりすることがなく、シートを
真っ直ぐに切断することができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、プリンターなどの
OA機器に装着されるサークルカッター、すなわち、刃
先が直線状の固定刃と、固定刃の刃先に摺接しながら移
動する円盤状の移動刃と、移動刃の上部を覆い移動刃の
回転軸が軸着される移動刃ホルダーを有し、固定刃と移
動刃が協働して固定刃に沿って供給されるシートを切断
するサークルカッターに関する。
OA機器に装着されるサークルカッター、すなわち、刃
先が直線状の固定刃と、固定刃の刃先に摺接しながら移
動する円盤状の移動刃と、移動刃の上部を覆い移動刃の
回転軸が軸着される移動刃ホルダーを有し、固定刃と移
動刃が協働して固定刃に沿って供給されるシートを切断
するサークルカッターに関する。
【0002】
【従来の技術】サークルカッターは、刃先が直線状の固
定刃と、固定刃の刃先に摺接しながら移動する円盤状の
移動刃と、移動刃の上部を覆い移動刃の回転軸が軸着さ
れる移動刃ホルダーを有し、固定刃と移動刃が協働して
固定刃に沿って供給されるシートを切断するもので、特
開平6−198590、特開平7ー124892などに
示されるように周知のものである。これらの公報に開示
されているサークルカッターは、移動刃に同軸に固定さ
れた転動車輪が固定刃に圧接しており、駆動機構によっ
て移動刃が移動すると、固定刃との摩擦によって転動車
輪が回転することで移動刃が回転する機構であるが、こ
の転動車輪はシートの切断に際してシートが動いたり変
形したりするのを防ぐシート押えを兼ねている。
定刃と、固定刃の刃先に摺接しながら移動する円盤状の
移動刃と、移動刃の上部を覆い移動刃の回転軸が軸着さ
れる移動刃ホルダーを有し、固定刃と移動刃が協働して
固定刃に沿って供給されるシートを切断するもので、特
開平6−198590、特開平7ー124892などに
示されるように周知のものである。これらの公報に開示
されているサークルカッターは、移動刃に同軸に固定さ
れた転動車輪が固定刃に圧接しており、駆動機構によっ
て移動刃が移動すると、固定刃との摩擦によって転動車
輪が回転することで移動刃が回転する機構であるが、こ
の転動車輪はシートの切断に際してシートが動いたり変
形したりするのを防ぐシート押えを兼ねている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のサークルカッタ
ーにおいて、シート押えである転動車輪は移動刃に同軸
に固定されているため、転動車輪が固定刃に接地する接
地点が固定刃と移動刃が交叉する切断点よりもやや後方
にあった。したがって、切断点で切断されるシートは未
だシート押え(転動車輪)で押えられていないため、動
いてしまったり変形したりすることがあり、シートが真
っ直ぐに切断されない不具合を生じていた。
ーにおいて、シート押えである転動車輪は移動刃に同軸
に固定されているため、転動車輪が固定刃に接地する接
地点が固定刃と移動刃が交叉する切断点よりもやや後方
にあった。したがって、切断点で切断されるシートは未
だシート押え(転動車輪)で押えられていないため、動
いてしまったり変形したりすることがあり、シートが真
っ直ぐに切断されない不具合を生じていた。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、刃先が直線状
の固定刃と、固定刃の刃先に摺接しながら移動する円盤
状の移動刃と、移動刃の回転軸が軸着される移動刃ホル
ダーを有し、固定刃と移動刃が協働して固定刃に沿って
供給されるシートを切断するサークルカッターにおい
て、前記移動刃ホルダーの背面側に回動自在に枢着され
たアームと、該アームの先端に軸着された押え車輪と、
該押え車輪が固定刃上に圧接されるようなアームの付勢
手段とを有し、押え車輪が固定刃に接地する接地点が固
定刃と移動刃が交叉する切断点と同じかやや前方にある
ことを特徴とするサークルカッターである。
の固定刃と、固定刃の刃先に摺接しながら移動する円盤
状の移動刃と、移動刃の回転軸が軸着される移動刃ホル
ダーを有し、固定刃と移動刃が協働して固定刃に沿って
供給されるシートを切断するサークルカッターにおい
て、前記移動刃ホルダーの背面側に回動自在に枢着され
たアームと、該アームの先端に軸着された押え車輪と、
該押え車輪が固定刃上に圧接されるようなアームの付勢
手段とを有し、押え車輪が固定刃に接地する接地点が固
定刃と移動刃が交叉する切断点と同じかやや前方にある
ことを特徴とするサークルカッターである。
【0005】シート押え(押え車輪)が固定刃に接地す
る接地点が固定刃と移動刃が交叉する切断点と同じかや
や前方にあるので、切断点で切断されるシートは既にシ
ート押えで押えられた状態であり、切断に際して動いて
しまったり変形したりすることがなく、シートを真っ直
ぐに切断することができる。
る接地点が固定刃と移動刃が交叉する切断点と同じかや
や前方にあるので、切断点で切断されるシートは既にシ
ート押えで押えられた状態であり、切断に際して動いて
しまったり変形したりすることがなく、シートを真っ直
ぐに切断することができる。
【0006】移動刃ホルダーにアームを回動自在に枢着
するには、移動刃ホルダーの背面側から突出するように
移動刃ホルダーに固着又は軸着し支持軸にアームを軸着
してもよいし、移動刃ホルダーの背面側から突出するよ
うに移動刃ホルダーに軸着し支持軸にアームを固着して
もよい。押え車輪が固定刃に圧接されるようなアームの
付勢手段は、支持軸に挿通したコイルばねとすることが
できる。
するには、移動刃ホルダーの背面側から突出するように
移動刃ホルダーに固着又は軸着し支持軸にアームを軸着
してもよいし、移動刃ホルダーの背面側から突出するよ
うに移動刃ホルダーに軸着し支持軸にアームを固着して
もよい。押え車輪が固定刃に圧接されるようなアームの
付勢手段は、支持軸に挿通したコイルばねとすることが
できる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、実施例を表した図面に基づ
いて本発明を詳細に説明する。図1は実施例のサークル
カッター1の正面図、図2はサークルカッター1の一部
切欠側面図、図3はサークルカッター1の背面図、図4
はサークルカッター1の平面図である。
いて本発明を詳細に説明する。図1は実施例のサークル
カッター1の正面図、図2はサークルカッター1の一部
切欠側面図、図3はサークルカッター1の背面図、図4
はサークルカッター1の平面図である。
【0008】図に示すサークルカッター1は、刃先が直
線状の固定刃2、固定刃2の刃先に摺接しながら移動す
る円盤状の移動刃3、移動刃3の上部を覆い移動刃3の
回転軸9が軸着される移動刃ホルダー4を有する。概略
コ字形のフレーム12の上面が固定刃2となっており、
フレーム12の下面の先端にはレール13が立設されて
いる。フレーム12(固定刃2及びレール13を含む)
は金属で一体的に形成されている。レール13を跨いで
移動台10が設けられ、移動台10には張出部11が外
方に張り出し形成され、張出部11には移動刃ホルダー
4が連続して設けられている。移動台10、張出部1
1、移動刃ホルダー4はプラスチックで一体的に形成さ
れている。移動刃ホルダー4は、図2に示すように、移
動刃3の上部を覆うように形成され、移動刃3の回転軸
9が回転自在に軸着されている。
線状の固定刃2、固定刃2の刃先に摺接しながら移動す
る円盤状の移動刃3、移動刃3の上部を覆い移動刃3の
回転軸9が軸着される移動刃ホルダー4を有する。概略
コ字形のフレーム12の上面が固定刃2となっており、
フレーム12の下面の先端にはレール13が立設されて
いる。フレーム12(固定刃2及びレール13を含む)
は金属で一体的に形成されている。レール13を跨いで
移動台10が設けられ、移動台10には張出部11が外
方に張り出し形成され、張出部11には移動刃ホルダー
4が連続して設けられている。移動台10、張出部1
1、移動刃ホルダー4はプラスチックで一体的に形成さ
れている。移動刃ホルダー4は、図2に示すように、移
動刃3の上部を覆うように形成され、移動刃3の回転軸
9が回転自在に軸着されている。
【0009】図示しない駆動機構によって移動台10が
レール13に沿って移動することによって、移動刃3が
固定刃2の刃先に摺接しながら図1の矢印方向に移動
し、固定刃2と移動する移動刃3が協働して固定刃2上
のシートsを切断する。以上のサークルカッターの基本
的構成は周知である。
レール13に沿って移動することによって、移動刃3が
固定刃2の刃先に摺接しながら図1の矢印方向に移動
し、固定刃2と移動する移動刃3が協働して固定刃2上
のシートsを切断する。以上のサークルカッターの基本
的構成は周知である。
【0010】移動刃ホルダー4の背面側に突出して支持
軸7が固着(軸着でもよい)されている。支持軸7には
プラスチック板のアーム6が軸着されている。このた
め、アーム6は移動刃ホルダー4の背面側に回動自在に
枢着されていることになる。アーム6の先端にはゴム製
の押え車輪5が軸着されている。支持軸7にはコイルば
ね8が装着され、コイルばね8の一端は移動刃ホルダー
4に、他端はアーム6に係合されている。これによって
アーム6は、押え車輪5が固定刃2に圧接されるように
付勢されている。
軸7が固着(軸着でもよい)されている。支持軸7には
プラスチック板のアーム6が軸着されている。このた
め、アーム6は移動刃ホルダー4の背面側に回動自在に
枢着されていることになる。アーム6の先端にはゴム製
の押え車輪5が軸着されている。支持軸7にはコイルば
ね8が装着され、コイルばね8の一端は移動刃ホルダー
4に、他端はアーム6に係合されている。これによって
アーム6は、押え車輪5が固定刃2に圧接されるように
付勢されている。
【0011】図1に示すように、押え車輪5が固定刃2
に接地する接地点aは、固定刃2と移動刃3が交叉する
切断点bよりもやや前方にある。このため、切断点bで
切断されるシートは既に押え車輪5(シート押え)で押
えられた状態であり、切断に際して動いてしまったり変
形したりすることがなく、シートを真っ直ぐに切断する
ことができる。
に接地する接地点aは、固定刃2と移動刃3が交叉する
切断点bよりもやや前方にある。このため、切断点bで
切断されるシートは既に押え車輪5(シート押え)で押
えられた状態であり、切断に際して動いてしまったり変
形したりすることがなく、シートを真っ直ぐに切断する
ことができる。
【0012】本発明のサークルカッターは、上下逆の状
態で使用することも可能である。
態で使用することも可能である。
【0013】
【発明の効果】本発明のサークルカッターは、シート押
え(押え車輪)が固定刃に接地する接地点が固定刃と移
動刃が交叉する切断点と同じかやや前方にあるので、切
断点で切断されるシートは既にシート押えで押えられた
状態であり、切断に際して動いてしまったり変形したり
することがなく、シートを真っ直ぐに切断することがで
きる。
え(押え車輪)が固定刃に接地する接地点が固定刃と移
動刃が交叉する切断点と同じかやや前方にあるので、切
断点で切断されるシートは既にシート押えで押えられた
状態であり、切断に際して動いてしまったり変形したり
することがなく、シートを真っ直ぐに切断することがで
きる。
【図1】実施例のサークルカッター1の正面図である。
【図2】サークルカッター1の一部切欠側面図である。
【図3】サークルカッター1の背面図である。
【図4】サークルカッター1の平面図である。
1 サークルカッター
2 固定刃
3 移動刃
4 移動刃ホルダー
5 押え車輪
6 アーム
7 支持軸
8 コイルばね
9 回転軸
10 移動台
11 張出部
12 フレーム
13 レール
Claims (4)
- 【請求項1】 刃先が直線状の固定刃と、固定刃の刃先
に摺接しながら移動する円盤状の移動刃と、移動刃の回
転軸が軸着される移動刃ホルダーを有し、固定刃と移動
刃が協働して固定刃に沿って供給されるシートを切断す
るサークルカッターにおいて、前記移動刃ホルダーの背
面側に回動自在に枢着されたアームと、該アームの先端
に軸着された押え車輪と、該押え車輪が固定刃に圧接さ
れるようなアームの付勢手段とを有し、押え車輪が固定
刃に接地する接地点が固定刃と移動刃が交叉する切断点
と同じかやや前方にあることを特徴とするサークルカッ
ター - 【請求項2】 請求項1のサークルカッターにおいて、
前記アームが、前記移動刃ホルダーの背面側から突出す
るように移動刃ホルダーに固着又は軸着された支持軸に
軸着されていることを特徴とするサークルカッター - 【請求項3】 請求項1のサークルカッターにおいて、
前記アームが、前記移動刃ホルダーの背面側から突出す
るように移動刃ホルダーに軸着された支持軸に固着され
ていることを特徴とするサークルカッター - 【請求項4】 請求項2又は3のサークルカッターにお
いて、前記付勢手段が前記支持軸に挿通したコイルばね
であることを特徴とするサークルカッター
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001208887A JP2003019694A (ja) | 2001-07-10 | 2001-07-10 | サークルカッター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001208887A JP2003019694A (ja) | 2001-07-10 | 2001-07-10 | サークルカッター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003019694A true JP2003019694A (ja) | 2003-01-21 |
Family
ID=19044627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001208887A Pending JP2003019694A (ja) | 2001-07-10 | 2001-07-10 | サークルカッター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003019694A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006198739A (ja) * | 2005-01-21 | 2006-08-03 | Carl Manufacturing Co Ltd | 紙裁断機 |
| CN104843532A (zh) * | 2015-05-19 | 2015-08-19 | 天地融科技股份有限公司 | 裁切机 |
| CN106217070A (zh) * | 2016-09-18 | 2016-12-14 | 上海莱克气割机有限公司 | 螺旋焊接钢管的切割方法及装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6438290A (en) * | 1987-08-03 | 1989-02-08 | Meiwa Rubber Kogyo Kk | Backing material for photosensitive flexographic printing |
| JPH08336791A (ja) * | 1995-06-07 | 1996-12-24 | Sakura Seiki Kk | ペーパーカッター |
-
2001
- 2001-07-10 JP JP2001208887A patent/JP2003019694A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6438290A (en) * | 1987-08-03 | 1989-02-08 | Meiwa Rubber Kogyo Kk | Backing material for photosensitive flexographic printing |
| JPH08336791A (ja) * | 1995-06-07 | 1996-12-24 | Sakura Seiki Kk | ペーパーカッター |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006198739A (ja) * | 2005-01-21 | 2006-08-03 | Carl Manufacturing Co Ltd | 紙裁断機 |
| CN104843532A (zh) * | 2015-05-19 | 2015-08-19 | 天地融科技股份有限公司 | 裁切机 |
| CN106217070A (zh) * | 2016-09-18 | 2016-12-14 | 上海莱克气割机有限公司 | 螺旋焊接钢管的切割方法及装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20070903 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20090625 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20101102 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20110322 |