JP2002243156A - 加熱調理装置 - Google Patents
加熱調理装置Info
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Abstract
の良好な熱風加熱により、省エネと焼きムラの少ない調
理を行う。 【解決手段】 加熱室7と、加熱室7に設けられた複数
のパンチング孔72a、72bよりなる通風口72と、
加熱室7に空気を循環させるファン装置3と、加熱室7
に配置される被加熱物71を加熱する熱風ヒータ12
と、被加熱物71が配置される上下2段の調理皿70
a、70bを備えた加熱調理装置において、ファン装置
3を通風口72のあるパンチングメタル板55と概略直
交する面にかけて設置することにより、省設置スペース
化を図ることができる。また、ファン装置3から加熱室
7への熱風の循環経路を、加熱室7の背面後方に並行に
配設し、風路を分割する仕切板40を設けたダクト4を
介して、ファン装置3に接続する構成とすることによ
り、ダクト4の内部の空気が、仕切板40の表面積拡大
手段41を介して熱交換を行うことができ、ファン装置
3への吸込の空気温度を下げられるため、ファン装置3
の長寿命化が実現できる。
Description
物を調理する加熱調理装置に関するものである。
6738号公報に開示されているように、被加熱物の調
理される加熱室の背面の後方にファン装置を備え、加熱
室内の空気を加熱室背面の下部の吸込口から熱風循環装
置のファンケーシング内に吸い込み、熱風用ヒータで加
熱された熱風を中央部の吹き出し口から加熱室内に吹き
出す構造であるとともに、加熱室の上面及び下面に設け
られたヒータによって、加熱室内部に配置された上下2
段の皿上の被加熱物を各ヒータの制御によって調理する
ものであった。
置は、熱風循環装置のファン装置を全て加熱室背面の後
方に配設してファン装置の設置スペースを確保させるた
め、加熱調理装置の奥行き外形寸法に対して、加熱室の
奥行き外形寸法の割合が小さくなる。
空気が流入するため、ファン装置自体が高温になるとと
もに、ファン装置やファン装置の保持部の寿命の低下、
モータの過熱や劣化などが起こり易く、誤作動の原因と
なり易い。
置部に流入して通過することによる熱漏洩が大きく、熱
損失が生じ易い。
骸、庫内のゴミ等の異物が混入し易いなどの課題があっ
た。
を解決するためになされたものである。
決するために、加熱室と、該加熱室に設けられた複数の
通風口と、該加熱室に空気を循環させるファン装置と、
該空気を加熱する加熱装置と、前記加熱室内に被加熱物
が配置される調理皿を備え、前記加熱装置によって加熱
された空気を、前記ファン装置を介して前記加熱室に循
環させる構造である加熱調理装置において、前記ファン
装置を前記通風口のある面から該面と直交する面にかけ
て設置することにより解決される。
熱室の下面であり、ファン装置は加熱室下部の後方に設
けられる。
し、該ダクトを介してファン装置から送風される空気を
加熱室の通風口から吹き出させるとともに、加熱室の別
の通風口から吸い込んだ空気を、ダクトを介してファン
装置に送風する。
した構成では、上段の調理皿上方の通風口から空気が該
加熱室に入り、上段の調理皿下方の通風口から空気が前
記ダクトへ流れる。
下段の調理皿の間から空気が加熱室に入り、下段の調理
皿下方の通風口からダクトへ空気が流れる構成とする。
た空気と、ファン装置に入る空気はそれぞれ前記ダクト
内に設けた仕切板を介して分離されているため、その仕
切板を挟んで温度差の大きい空気が逆方向へ流れる構成
とする。
空気流によって熱交換を行うことができるので、ファン
装置に入る空気温度を下げるとともに、熱漏洩を低減す
ることができる。
する。この貫流ファンにより、小形で帯状の流れが構成
でき、また、帯状の流れに沿った前記ダクトを構成する
ことで、薄型のダクト形状が実現できる。
施形態の側面断面図及び正面断面図を示す。図は、本発
明の加熱調理装置の一例として、オーブン調理機能をも
った電子レンジに適用したものである。
ト51の内側には加熱調理を行う加熱室7が設けられ、
加熱室7の前面に被加熱物71を出し入れできる開閉式
のドア部52が回動可能に設けられている。
ネル58が設けられており、その後方及び加熱室7下側
には被加熱物71を加熱制御する機械室2が配置され
る。機械室2には被加熱物71をマイクロ波加熱するた
めに必要な部品、例えば、マグネトロン20、電源基板
27、冷却ファン24等が搭載される。
略並行に内側に突出した加熱室7の幅サイズの調理皿7
0を保持する支持部74が上下二段に設けられており、
調理皿70を上下二段に配置可能な構成となっている。
は、加熱室7の左右方向に沿ってパンチングメタル板5
5が配置され、加熱室7の上段に配置された調理皿70
aの上方位置と、下段に配置された調理皿70bの上下
位置に、夫々パンチングメタル孔72a、72bよりな
る通風口72が形成されている。
ブン調理を行うために加熱された空気を循環させる熱風
ユニットよりなる加熱装置9はパンチングメタル板55
後方に設けられた前後二段に空間を構成したダクト4
と、その下方の通風口72のある面から該面と直交する
加熱室7の下面にかかるように設置されたファン装置3
から構成される。
0が配置され、上方のパンチング孔72aとダクト4の
後ろ側の空間空気43a、下方のパンチング孔72bと
ダクト4の前側の空間空気43bをそれぞれ分割させる
構成となっており、仕切板40の一部には表面積拡大手
段41を設けた例を示している。
した面、例えば、ピンや平板等のフィン形状でもよい。
また、ファン装置3近傍の仕切板40には折り返し部4
2があり、ファン装置3へ流れを誘導させる構成となっ
ている。ここで、この折り返し部42は、例えば板状で
あってもL字状であってもよい。
7からダクト4側へ空気を吸い込む方向の流れを、後側
の空間空気43aはダクト4から加熱室7へ空気を吐き
出す流れを構成する。
は,ファン装置3の吸い込み側へ、後側の空間空気43
aは、ファン装置3の吐出し側へ接続されることにな
る。
の後方には熱風ヒータ12が配置され、ダクト4内を通
過する空間空気43aを加熱させる。
のシーズヒータ等でその表面に放熱フィンを設けたもの
であっても良い。また、棒状で無くとも、ダクト4の内
部に配置可能であれば、例えば、U字状であっても面状
であっても良い。
方に設けられた上ヒータ10で行えるならば、熱風ヒー
タ12をダクト4の内部に設置しなくともよい。
びる、例えば、貫流ファンから成る熱風ファン30と、
熱風ファン30を囲むように成形されるケーシング31
と、熱風ファン30を回転駆動する回転モータ32から
構成され、ダクト4と加熱室7の下側に跨って設けられ
る。
設けられ、熱風ファン30と回転モータ32の同軸上に
は、モータ冷却ファン33が設けられる。
の内部に設置された冷却ファン24の冷却空気流で十分
であれば、モータ冷却ファン33は必要ない。
ヒータ10を設けた構造であるが、加熱室7の底面の下
方に下ヒータ(図示せず)を設けた構造でもよいし、さ
らに、加熱室7の上面と下面に二つのヒータを設けた構
造でもよい。
ファン30の両端部35a、35bをケーシング31内
部に備え、摺動部をケーシング31外部に設けた構造と
なっているが、熱風ファン30の両端部35a、35b
を空気冷却できるようにケーシング31の外部にはみ出
した構成でもよい。
を通し、ケーシング31から離れた位置で支える構造で
も良い。
2により回転駆動されるモータ回転軸26が突出してい
る。このモータ回転軸26には円形のアンテナ網(図示
せず)と円形の調理皿(図示せず)を置くことができ
る。
を上側の調理皿70aと下側の調理皿70bの上下二段
に配置させた構造であるが、下側の調理皿70bを円形
の調理皿(図示せず)に替え、モータ回転軸26に載せ
た上下二段の調理皿70の設置構造でも適用できる。
マイクロ波の通路となる導波管50が設置され、マグネ
トロン20より放射されるマイクロ波を導波管50と連
結される加熱室7のマイクロ波照射面56から加熱室7
の内部に供給させる構造となっている。
方に設けた構造について説明したが、機械室2及び操作
パネル58が、加熱室7の側面に配置した構造について
も同様の構成及び効果が実現できる。
置9の構成を搭載した加熱調理装置では、加熱室7の後
方のダクト4の奥行きサイズL3が、ファン装置3の奥
行きサイズL1に対して小さい構成であることから、加
熱室7の後方サイズを小さくすることができるので、省
設置スペース性が高く、焼きムラの少ない調理ができ
る。
サイズL3を、熱風ファン30のサイズL2以下にでき
ればさらに設置スペース性の高い加熱調理装置を構成で
きる。
いて、図1及び図2の実施形態に沿って概略加熱室7幅
の調理皿70を上下二段に配置した場合を説明する。
られた調理皿70は前方のドア部52より加熱室7の左
右に配置された支持部74をスライドさせながら、加熱
室7の背面に調理皿70が接触するまで内部に押し込ま
れる。調理皿70が上下段に2枚配置された後、ドア部
52が閉められオーブン調理が開始される。
と加熱温度の設定が終了した後、前面パネル58上のボ
タン(図示せず)で行われる。
加熱装置9の回転モータ32の回転駆動により熱風ファ
ン30が回転を始める。
ト4の内部に配置された熱風ヒータ12に電流が流れ、
熱風ヒータ12の周囲の空気温度を上昇させる。
た空間空気43aは、ダクト4の後ろ側の間隙に押し込
まれ、背面に沿って上方向に向かって流れる。
上方に配置されたパンチング孔72aの近傍に熱風ヒー
タ12が配置されており、熱風ファン30から出た空間
空気43aはパンチング孔72aを通過する手前で温度
上昇させ,加熱室7に高温空気73aを供給させる。
aは、加熱室7の上面と上側の調理皿70aに挟まれた
加熱室7の内部空間を加熱室7の背面方向からドア部5
2方向に向かって流れ、この間に上側調理皿70aの被
加熱物71aを加熱するとともに加熱室7の壁面温度を
上昇させる。
温空気73aはドア部52と上側調理皿70aの間隙を
通って下方向に流れ、下側調理皿70bの上下面に沿っ
た方向にドア部52側から加熱室7の背面側に向かって
流れ、下側の調理皿70bの被加熱物71bを加熱する
とともに、上下の調理皿70a、70b及び加熱室7の
壁面を加熱させる。
0bの上下を流れた高温空気73bが背面後方のダクト
4に流れるように、パンチング孔72bが配置されてい
る。
ら出た空間空気43bは、ダクト4の前側の間隙に入る
とともに,ダクト4の仕切板40に設けた、例えば、凹
凸等の表面積拡大手段41によって、仕切板40の表面
と空間空気43bの熱交換が促進され、ダクト4の前側
の空間空気43bの熱をダクト4の後ろ側の空間空気4
3aへ伝熱し、ファン装置3に入る空気温度を低下させ
る。
に設けられた熱風ファン30及びその保持部35、或い
は保持部35に接続される回転モータ32等の部品の温
度上昇を抑制し、部品の長寿命化、信頼性を向上させ、
安定した動作を行うことができる。
ファン装置3の吸い込み側へ流れ、ファン装置3と加熱
室7の空気がダクト4を介して循環させる構成となる。
の側面に設けた、例えば、熱電対等の温度センサ76で
感知し、加熱室7の温度が設定値よりも高い場合は、熱
風ヒータ12への電力供給を止め、熱風ファン30のみ
を回転駆動させる。
のオンオフで制御される。
赤外線温度センサであれば、加熱室7の任意の壁面温度
や被加熱物71の温度を直に計測することも可能であ
る。
トよりなる加熱装置9内の熱風ヒータ12のみで行った
動作について説明したが、加熱室7の壁面外側に配置し
た、他のヒータ、例えば上ヒータ10と連動させた加熱
を行ってもよい。
熱室7の壁面が高温となるため、機械室2へ熱漏洩によ
る温度上昇を抑制するため、機械室2の内部の冷却ファ
ン24が駆動される。冷却ファン24の駆動は調理開始
とともに常時或いは間欠的に行っても、例えば、回転モ
ータ32等の温度を検知して行ってもよい。
調理皿70を配置させた構成では調理皿70とドア部5
2の間隙と、調理皿70と加熱室7底面の間隙の割合
を、1対0.6から1対1.3の範囲にすれば、通風抵抗
による流れ損失を少なくして、スムーズな流れを形成さ
せることができ、ファン装置3の負荷を小さくして循環
風量を大きくすることができる。
面断面を示す。図3において、調理皿70や機械室2、
ファン装置3等の構成は図1及び図2に示した実施形態
と同様である。
パンチング孔72a、72bよりなる通風口72を、上
段に配置される調理皿70aと下段に配置される調理皿
70bの間と下段に配置される調理皿70bと加熱室7
の底面の間に設ける構成となっている。このため、通風
口72に連結されるダクト4の高さも低くなる。
等)は第一の実施形態と同様であり、ダクト4の後ろ側
の間隙に熱風ヒータ12が配置される。
下段に配置される調理皿70bの間に設けられたパンチ
ング孔72aの加熱室7側には、凸部80を設け、吹き
出た熱風73aがよりドア部52側に効率よく流れるよ
うにしたものである。この凸部80は、熱風の吹きだし
量が十分であれば設けなくとも良い。
面状の上ヒータ10、下ヒータ11が配置され、それぞ
れのヒータの外側に断熱材54が配置されて加熱室7方
向に熱が伝え易い構造になっているが、熱風による加熱
が十分であれば上ヒータ10、下ヒータ11は両方また
はいずれかが無くてもよい。
図3の実施形態に沿って説明する。被加熱物71の配置
及び調理設定については、第一の実施形態と同様であ
る。
32(図示せず)の回転駆動によりファン装置3が回転
を始め、回転モータ32(図示せず)の駆動と同時に、
ダクト4の内部に配置された熱風ヒータ12に電流が流
れ、熱風ヒータ12の周囲の空気温度を上昇させる。
3aは,ダクト4の後ろ側の間隙を通って加熱室7に入
り,調理皿70a、70bの間をドア部52側に向かっ
て流れる。そして、その空間空気73aはドア部52と
下段調理皿70bの間隙を通って下段調理皿70bの下
方に入り、下段調理皿70bと加熱室7の底壁面の間を
背面側に向かって流れる。
aと加熱室7の上壁面の間と、高温の空気が入り難い下
段調理皿70bと加熱室7の底壁面の間を効率よく加熱
させるために、加熱室7の上壁面上方に配置された上ヒ
ータ10と、加熱室7の底壁面下方に配置された下ヒー
タ11を用いて、焼きムラが少なくなるように調整す
る。
各ヒータの発熱量、発熱時間、他ヒータとのオンオフタ
イミングによって調整できる。
を示す。本実施の形態は、操作パネル58(図示せず)
及び機械室2(図示せず)を加熱室7の側面、例えば、
右側に配置した場合の構成である。
いて、下段に配置される調理皿70cを回転テーブルモ
ータ22上に配置される円形にしており、下段の調理皿
70c上の被加熱物71cは回転しながら加熱されるこ
とにより、焼きムラの少ない調理ができる。
の装置においても、下段の調理皿70cが回転するテー
ブルがあってもよい。
加熱装置9内部、加熱室7の上壁面上方、加熱室7の底
壁面下方に配置された上ヒータ10および下ヒータ11
の制御によって行われる。
側面断面及び正面断面図を示す。本実施形態では加熱室
7の底面をマイクロ波が透過可能な材質の板75、例え
ば、ガラスで構成された回転テーブルレスの装置で、例
えば、右側面に配置された機械室2内部に搭載されたマ
グネトロン20に連結された導波管50が、マイクロ波
が透過可能な材質の板75下方まで延びる構造となって
いる。
せる金属部材、例えば、円形のアンテナ網57が導波管
50下方に配置された回転モータ22軸上に配置され
る。
波加熱を行う際にその調理内容に応じて、回転速度、高
さ位置、駆動時間等が設定される。機械室2を側面に設
けた構造においても、その内部に搭載される部品は第一
の実施形態と同様である。
7の後方のダクト4の奥行きサイズがファン装置3の奥
行きサイズに対して小さい構成であり、加熱室7の後方
サイズを小さくした加熱調理装置の省設置スペース化が
図られている。
1から請求項7のように構成したので設置スペース、特
に奥行きサイズのスペースが小さく、熱効率の良好な省
エネ性の高い熱風式加熱調理装置を提供できるととも
に、加熱室幅一杯に均一な熱風の流れを構成できるた
め、被加熱物の焼きムラを低減することができる。
Claims (7)
- 【請求項1】 加熱室(7)と、該加熱室(7)に設け
られた通風口(72)と、該加熱室(7)に空気を循環
させるファン装置(3)と、該空気を加熱する加熱装置
(9)と、前記加熱室(7)内に被加熱物(71)が配
置される調理皿(70)を備え、前記ファン装置(3)
を前記通風口(72)のある面から該面と直交する面に
かけて設置したことを特徴とする加熱調理装置。 - 【請求項2】 前記直交する面が加熱室(7)の下面で
あり、前記ファン装置(3)が前記加熱室(7)下部の
後方に設けられたことを特徴とする請求項1記載の加熱
調理装置。 - 【請求項3】 前記ファン装置(3)が、前記加熱室
(7)の背面後方に配設されたダクト(4)を介して、
前記通風口(72)に接続されることを特徴とする請求
項1ないし2記載の加熱調理装置。 - 【請求項4】 前記加熱室(7)内に上下方向に二段の
調理皿(70)が設置できる加熱調理装置であって、前
記加熱室(7)背面の上段の調理皿(70a)と下段の
調理皿(70b)との間及び下段の調理皿(70b)の
下部に通風口(72)を設け、前記ファン装置(3)を
前記ダクト(4)を介して前記通風口(72)に接続さ
せたことを特徴とする請求項3記載の加熱調理装置。 - 【請求項5】 前記加熱室(7)内に上下方向に二段の
調理皿(70)が設置できる加熱調理装置であって、前
記加熱室(7)背面の上段の調理皿(70a)の上部
と、上段の調理皿(70a)下部に前記通風口(72)
を設け、前記ファン装置(3)を前記ダクト(4)を介
して前記通風口(72)に接続させたことを特徴とする
請求項3記載の加熱調理装置。 - 【請求項6】 前記ダクト(4)に仕切板(40)を設
け、該仕切板(40)を介して熱交換させることを特徴
とする請求項1から5のいずれかに記載の加熱調理装
置。 - 【請求項7】 前記ファン装置(3)を貫流ファンで構
成したことを特徴とする請求項1から6のいずれかに記
載の加熱調理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001042961A JP2002243156A (ja) | 2001-02-20 | 2001-02-20 | 加熱調理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001042961A JP2002243156A (ja) | 2001-02-20 | 2001-02-20 | 加熱調理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002243156A true JP2002243156A (ja) | 2002-08-28 |
Family
ID=18905200
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001042961A Pending JP2002243156A (ja) | 2001-02-20 | 2001-02-20 | 加熱調理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
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| JP (1) | JP2002243156A (ja) |
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