JP2002165035A - 電子メール電話中継システム及び電子メール電話中継方法 - Google Patents
電子メール電話中継システム及び電子メール電話中継方法Info
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- JP2002165035A JP2002165035A JP2000362879A JP2000362879A JP2002165035A JP 2002165035 A JP2002165035 A JP 2002165035A JP 2000362879 A JP2000362879 A JP 2000362879A JP 2000362879 A JP2000362879 A JP 2000362879A JP 2002165035 A JP2002165035 A JP 2002165035A
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Abstract
する受信者が電子メールシステムに登録されている必要
があった。また受信者が随時アクセスする必要があった
ため、手間を要し、また送信者が緊急に受信者に連絡を
取りたいときは対応できなかった。 【解決手段】中継システム1が予め定めた特定の箇所に
受信者の電話機3の電話番号を記述した電子メールを発
信者から受信し、電子メールの内容を変換した音声を電
話機3へ随時伝達する。それにより、受信者の動作を要
せず発信者が緊急に受信者に連絡を取りたいときでも迅
速に対応することができる。また、受信者の聴取状態や
受信者からの返答を発信者に通知することにより、発信
者は確認を取ることができる。
Description
容を音声に変換し一般の電話にその内容を中継する方法
に関するものである。
い状況(例えば、発信者が発声に障害をもつ場合や、会
議中の場合など)のとき、一般の電話しかもたない遠隔
地の受信者に緊急の連絡をするには、FAXまたは電子
メールを受け取ることができる中継者にFAXまたは電
子メールを送り、その人に代りに電話をかけてもらうと
いう方法があった。
69に示された従来の電子メール読み上げシステムを実
現するためのシステム構成図である。図8において、3
1は電子メール読み上げセンタシステム、32は音声端
末(電話機)、33は他の電子メールサーバである。ま
た電子メール読み上げセンタシステム31は、34の音
声認識サーバ、35の音声合成サーバ、36の電子メー
ルサーバ、37の音声応答装置で構成されている。この
ような従来の電子メールシステムでは、音声端末32か
らの音声指示を音声認識サーバ34で認識し、この認識
に基づき音声合成サーバ35は電子メールサーバ36か
ら取得した電子メールを音声合成して、音声応答装置3
7に転送する。これにより、音声応答装置37は、音声
端末32に対して電子メールを変換した音声を送信す
る。
な中継者がいないときや、中継者が不在でFAXや電子
メールを受け取っても見ることができないときには、利
用できないという問題点があった。また、中継が行われ
て目的の受信者にメッセージが伝えられたかどうかを送
信者が知るには、伝達を行ったことを中継者が送信者に
返答するのを待たなければならず、かつその返答が信頼
できるような中継者でなければならないという問題点が
あった。さらに、メッセージの中継に必要な手間とコス
トを中継者が負わなければならないという問題点もあっ
た。
た従来の電子メール読み上げシステムでは、電子メール
を音声に変換する機能を有しているものの、音声端末3
2を所有する受信者が電子メール読み上げセンタシステ
ム31に登録されている必要があった。また、音声端末
32が電子メール読み上げセンタシステム31にアクセ
スすると、電子メールを変換した音声を受信することが
できる方法のため、随時受信者がアクセスする必要があ
り、また発信者が緊急に受信者に連絡を取りたいときに
は対応できなかった。
るためになされたもので、発信者が送った電子メールの
内容を、一般の電話しかもたない遠隔地の受信者が音声
で聞き取ることができる電子メールと一般の電話の中継
システムを提供することを目的とする。また、受信者が
電子メールの内容を聴取できたかどうかを発信者が確認
できるようにすることを目的とする。さらに、受信者が
電話を取ったときに返答として発声した音声を、発信者
に提供することを目的とする。
ル電話中継システムにおいては、発信元から送信された
電子メールを受付けるメール受付手段と、上記電子メー
ルに指定されている送信先の電話番号を読取る制御手段
と、上記電子メールの内容を音声に変換する音声合成手
段と、上記電話番号を用いて上記送信先に電話を掛け上
記音声を提供する電話応答手段とを備えているものであ
る。
受付けるメール受付手段と、上記電子メールに指定され
ている送信先の電話番号を読取る制御手段と、上記電子
メールの内容を音声に変換する音声合成手段と、上記電
話番号を用いて上記送信先に電話を掛け上記音声を提供
し、上記送信先が聴取したかどうかを確認する電話応答
手段と、上記発信元に上記聴取状態を電子メールで提供
するメール送信手段とを備えているものである。
を受付けるメール受付手段と、上記電子メールに指定さ
れている送信先の電話番号を読取る制御手段と、上記電
子メールの内容を音声に変換する音声合成手段と、上記
電話番号を用いて上記送信先に電話を掛け上記音声を提
供し、上記送信先が返答として発生した音声を受信する
電話応答手段と、上記発信元に上記返答音声を電子メー
ルで提供するメール送信手段と、を備えているものであ
る。
おいては、受信した電子メールに指定されている送信先
に電話を掛け、上記電子メールの内容を変換した音声を
上記送信先に提供するステップを備えているものであ
る。
る送信先に電話を掛け、上記電子メールの内容を変換し
た音声を上記送信先に提供するステップと、上記送信先
が聴取したかどうかを確認し上記電子メールの発信元に
上記聴取状態を電子メールで提供するステップと、を備
えているものである。
いる送信先に電話を掛け、上記電子メールの内容を変換
した音声を上記送信先に提供するステップと、上記送信
先が返答として発声した音声を上記電子メールの発信元
に提供するステップと、を備えているものである。
の実施の形態1である中継システムを実現するためのシ
ステム構成図である。1は中継システム、2は電子メー
ルの発信元(発信者)が有するメール端末であり、パソ
コンやメール機能を有する携帯電話などである。メール
端末2と中継システム1とは例えばインターネットのよ
うなコンピュータネットワークを介して接続されてい
る。また、3は電子メールに指定されている送信先(受
信者)が有する一般の電話機であり、中継システム1と
は電話回線にて接続されている。
付けるメール受付手段、5は受け付けた電子メールを電
話機3に送信するまでを制御する制御手段、6は電子メ
ールの内容を音声に変換する音声合成手段、7は受信し
た電子メールを保存するメール保存手段、8はメール保
存手段7が作成するメールファイル、9は電話機3に電
話を掛け、変換した音声を送信する電話応答手段であ
る。
発信者のメール端末2から受信した電子メールを音声と
して受信者の電話機3に送信するまでの処理の流れを説
明する。まずステップS1において、発信者は中継シス
テム1が定めるメールアドレス宛てに電子メールを発信
する。このとき、中継システム1が予め定めた電子メー
ル内の特定の箇所に受信者の電話機3の電話番号を記述
する。特定の箇所とは、例えばメール本文の1行目や、
Cc:などのメールタグであるとする。中継システム1の
メール受付手段4が電子メールを受信し、制御手段5を
起動する。その後、制御手段5は、メール保存手段7を
起動し、メール保存手段7は受信した電子メールをメー
ルファイル8に保存する。
メールに記述されている電話機3の電話番号を読取り、
電話応答手段9を用いて電話機3に電話を掛ける。ステ
ップS3で受信者が電話機3の受話器を取ったことを確
認したら、ステップS4で電子メールを音声に変換した
ものを再生するかどうかを受信者に確認するために、電
話応答手段9は次のような音声を通知する。一例とし
て、「こちらは電子メール中継サービスです。××××
(発信者名)さんからのメールが届いています。お聞き
になるときは、1番をダイヤルしてください。」とす
る。このときダイヤルする番号は、中継システム1で任
意に定めることができる。ステップS4で受信者に確認
をするのは、電話機3が、留守番電話、自動応答電話あ
るいはFAXなどではないことを確認するためである。
音を鳴らしても受信者が電話機3の受話器を取ったこと
を確認できないときは、電話応答手段9は呼び出しを中
止し、所定の時間が経過してから、再度ステップS2か
らの処理をする。この処理は、受信者が受話器を取った
ことを確認できるまで繰り返す。このとき、所定の時間
とは、中継システム1にて、任意に定めることができる
ものとする。
ヤルしたことを電話応答手段9が確認したら、それを制
御手段5に通知し、制御手段5はメール保存手段7を用
いてメールファイル8から該当の電子メールを取り出
す。
該当の電子メールの内容を音声に変換し、電話応答手段
9が電話機3に対して変換した音声を再生する。これに
より、電子メールの内容を受信者に伝達することができ
る。音声合成手段6が電子メールの内容を音声に変換す
る方法は、例えば従来技術の「テキスト音声変換ソフト
ウェア」(図示せず)を用いてソフトウェアで実現す
る。
話機3からの特定の番号のダイヤルを待機していると
き、所定の時間を過ぎてもダイヤルされないときは、電
話応答手段9はサービスの中止を知らせるメッセージを
通知し、電話を切る。このとき、所定の時間とは、中継
システム1にて、任意に定めることができるものとす
る。その後、所定の時間が経過してから、再度ステップ
S2からの処理をする。この処理は、受信者が特定の番
号をダイヤルしたことを確認できるまで繰り返す。この
とき、所定の時間とは、中継システム1にて、任意に定
めることができるものとする。
おいて、次のような通知をし、受信者に確認する。一例
として、「××××(発信者名)さんからのメールの内
容は以上です。もう一度お聞きになりたいときは1番
を、終了するときは9番をダイヤルしてください。」と
通知する。その後、受信者が1番をダイヤルしたとき
は、ステップS5からの処理を繰り返す。ステップS8
において、受信者が9番をダイヤルしたときは、電話を
切る。また、通知をせずに、変換した音声の再生後、電
話応答手段9が自動的に電話を切るように構成すること
もできる。
と、電子メールと一般の電話の中継システムを提供する
ことで、発信者が送った電子メールの内容を、一般の電
話しか持たない遠隔地の受信者に伝達することができ
る。また、受信したメールを随時処理するので、発信者
が緊急に受信者に連絡を取りたいときでも迅速に対応す
ることができる。 実施の形態2.図3は、この発明の実施の形態2である
中継システムを実現するためのシステム構成図である。
図3において、1から9までは実施の形態1で用いた図
1で説明したものと同様である。10は発信者のメール
端末2に、受信者の聴取状態を通知するためのメール送
信手段である。
メール端末2から受信した電子メールを音声として受信
者の電話機3に送信し、受信者の聴取状態を発信者に通
知するまでの処理の流れを説明したものである。図4に
おいて、ステップS1からステップS8までは実施の形
態1で用いた図2で説明したものと同様である。
の中で、電話応答手段9は受信者の聴取状態として、受
信者が受話器を取って電話機3に出たこと、電話機3を
呼び出したときに話し中であったこと、及び受信者が受
話器を置いて電話機3を切ったことを検知する。その
後、電話応答手段9が検知した受信者の聴取状態によ
り、ステップS9で制御手段5がテキストメッセージを
作成し、メール送信手段10がこのテキストメッセージ
を電子メールとして発信者のメール端末2に返送する。
また、受信者の聴取状態により、実施の形態1で説明し
たように受信者に電子メールの内容を伝達するまで処理
を繰り返し、テキストメッセージを送信することによ
り、随時発信者に聴取状態を通知する。
に返送するテキストメッセージの一例である。11は電
子メールの内容をすべて再生したとき、12は電子メー
ルの内容を再生中に受信者が電話を切ったとき、13は
電子メール再生開始のための特定の番号を受信者からダ
イヤルされなかったとき、14は電話を呼び出したが受
信者が出なかったとき、15は受信者が話し中だったと
きの、テキストメッセージの一例である。このように、
中継システム1にて予め定めておいたテキストメッセー
ジを聴取状態により発信者に送信する。
と、受信者の聴取状態を発信者に通知することにより、
発信者は、電子メールの内容が受信者に伝達されたかど
うかを確実に知ることができる。 実施の形態3.図6は、この発明の実施の形態3である
中継システムを実現するためのシステム構成図である。
図6において、1から9までは実施の形態1で用いた図
1で説明したものと同様である。10は実施の形態2で
用いた図3で説明したものと同様である。21は電話応
答手段9が受け取った音声をテキスト文書に変換する音
声認識手段、22は電話応答手段9が受け取った音声を
保存する音声保存手段、23は音声認識手段21が変換
したテキストを保存するテキスト保存手段である。
メール端末2から受信した電子メールを音声として受信
者の電話機3に送信し、受信者の返答として発声した音
声を発信者に通知するまでの処理の流れを説明したもの
である。図7において、ステップS1からステップS6
までは実施の形態1で用いた図2で説明したものと同様
である。
電話応答手段9はステップS11において、次のような
通知をし、返答をするかどうかを受信者に確認する。一
例として、「電子メールの内容は以上です。もう一度お
聞きになるときは1番を、返答メッセージを送られると
きは2番を、終了するときは9番をダイヤルしてくださ
い。」と通知する。その後、ステップS12において受
信者が1番をダイヤルしたときは、ステップS5からの
処理を繰り返す。受信者が9番をダイヤルしたときは、
電話を切る。また受信者が2番をダイヤルしたときは、
ステップS13において返答メッセージの録音開始を案
内する次のような通知をする。一例として、「最大n分
間のメッセージを送信することができます。終了すると
きは受話器を置いてください。ピーという音の後にメッ
セージをどうぞ。ピー。」と通知する。録音時間の最大
n分間は、中継システム1で任意に定めることができる
とする。その後、ステップS14において、受信者の返
答メッセージは、音声認識手段21によりテキストメッ
セージに変換され、音声は音声保存手段22により、ま
た変換されたテキストメッセージはテキスト保存手段2
3により、それぞれ保存される。
を切るか、または録音時間が限界に達したら、制御手段
5は返答メッセージの録音を終了する。その後、ステッ
プS15において実施の形態2で説明した受信者の聴取
状態及び受信者の返答メッセージをテキストメッセージ
に変換したものを電子メールとしてメール送信手段10
がメール端末2へ送信する。また、音声保存手段22が
保存した音声を、音声の状態で電子メールの添付文書と
して送信するように構成することもできる。
と、受信者が返答として発声した音声を発信者に通知す
ることにより、電子メールの発信者は受信者の返答を確
実に知ることができる。
説明とは逆に、電話機3を有する発信者からメール端末
2を有する受信者にメッセージを伝達するときは、次の
ように構成することができる。受信者は予め中継システ
ム1に登録されているとし、また一意の暗証番号を有し
ているとする。発信者は中継システム1が定めた特定の
電話番号に電話を掛け、受信者の暗証番号をダイヤルす
る。電話応答手段9は、特定の電話番号及び受信者の暗
証番号を受け付け、音声認識手段21において発信者が
発声した音声をテキストメッセージに変換し、メール送
信手段10にて受信者のメール端末2へ電子メールとし
て送信する。
れているので、以下に示すような効果を奏する。
提供することで、発信者が送った電子メールの内容を、
一般の電話しか持たない遠隔地の受信者に伝達すること
ができ、受信したメールを随時処理するので、発信者が
緊急に受信者に連絡を取りたいときでも迅速に対応する
ことができる。
ることにより、電子メールの発信者は、受信者に電子メ
ールの内容が伝達されたかどうかを確実に知ることがで
きる。
を発信者に通知することにより、電子メールの発信者は
受信者の返答を確実に知ることができる。
ためのシステム構成図である。
ら受信した電子メールを音声として受信者の電話機3に
送信するまでの処理の流れを示す信号シーケンス例であ
る。
ためのシステム構成図である。
ら受信した電子メールを音声として受信者の電話機3に
送信し、受信者の聴取状態を発信者に通知するまでの処
理の流れを示す信号シーケンス例である。
ル端末2に返送するテキストメッセージの一例である。
ためのシステム構成図である。
ら受信した電子メールを音声として受信者の電話機3に
送信し、受信者の返答として発声した音声を発信者に通
知するまでの処理の流れを示す信号シーケンス例であ
る。
ためのシステム構成図である。
Claims (6)
- 【請求項1】発信元から送信された電子メールを受付け
るメール受付手段と、上記電子メールに指定されている
送信先の電話番号を読取る制御手段と、上記電子メール
の内容を音声に変換する音声合成手段と、上記電話番号
を用いて上記送信先に電話を掛け上記音声を提供する電
話応答手段と、を備えていることを特徴とする電子メー
ル電話中継システム。 - 【請求項2】発信元から送信された電子メールを受付け
るメール受付手段と、上記電子メールに指定されている
送信先の電話番号を読取る制御手段と、上記電子メール
の内容を音声に変換する音声合成手段と、上記電話番号
を用いて上記送信先に電話を掛け上記音声を提供し、上
記送信先が聴取したかどうかを確認する電話応答手段
と、上記発信元に上記聴取状態を電子メールで提供する
メール送信手段と、を備えていることを特徴とする電子
メール電話中継システム。 - 【請求項3】発信元から送信された電子メールを受付け
るメール受付手段と、上記電子メールに指定されている
送信先の電話番号を読取る制御手段と、上記電子メール
の内容を音声に変換する音声合成手段と、上記電話番号
を用いて上記送信先に電話を掛け上記音声を提供し、上
記送信先が返答として発生した音声を受信する電話応答
手段と、上記発信元に上記返答音声を電子メールで提供
するメール送信手段と、を備えていることを特徴とする
電子メール電話中継システム。 - 【請求項4】受信した電子メールに指定されている送信
先に電話を掛け、上記電子メールの内容を変換した音声
を上記送信先に提供することを特徴とする電子メール電
話中継方法。 - 【請求項5】受信した電子メールに指定されている送信
先に電話を掛け、上記電子メールの内容を変換した音声
を上記送信先に提供するステップと、上記送信先が聴取
したかどうかを確認し上記電子メールの発信元に上記聴
取状態を電子メールで提供するステップと、を備えてい
ることを特徴とする電子メール電話中継方法。 - 【請求項6】受信した電子メールに指定されている送信
先に電話を掛け、上記電子メールの内容を変換した音声
を上記送信先に提供するステップと、上記送信先が返答
として発声した音声を上記電子メールの発信元に提供す
るステップと、を備えていることを特徴とする電子メー
ル電話中継方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000362879A JP3558034B2 (ja) | 2000-11-29 | 2000-11-29 | 電子メール電話中継システム及び電子メール電話中継方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000362879A JP3558034B2 (ja) | 2000-11-29 | 2000-11-29 | 電子メール電話中継システム及び電子メール電話中継方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002165035A true JP2002165035A (ja) | 2002-06-07 |
| JP3558034B2 JP3558034B2 (ja) | 2004-08-25 |
Family
ID=18834078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000362879A Expired - Fee Related JP3558034B2 (ja) | 2000-11-29 | 2000-11-29 | 電子メール電話中継システム及び電子メール電話中継方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3558034B2 (ja) |
-
2000
- 2000-11-29 JP JP2000362879A patent/JP3558034B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3558034B2 (ja) | 2004-08-25 |
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