JP2002137495A - テープ印刷装置 - Google Patents
テープ印刷装置Info
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Abstract
簡単且つ確実に廃棄することができるテープ印刷装置を
提供することを課題する。 【解決手段】 装置ケース3内に、印刷テープ5の隅部
を成形切断するテープ成形切断機構13を内蔵したテー
プ印刷装置1において、テープ成形切断機構13の下側
に位置して、印刷テープ5の成形切断屑片5aを受ける
切り屑トレイ16と、装置ケース3の周側面3aに形成
され、切り屑トレイ16を装置ケース3外部に引き出す
ためのトレイ引出し口24とを備えたものである。
Description
を成形切断するテープ成形切断機構(トリミング機構)
を備えたテープ印刷装置に関するものである。
形切断によって生じた切り屑を、装置ケースの底板に形
成したトレイを兼ねる蓋体で受け、この蓋体を外すこと
で切り屑を外部に排出するようにしている。
プ印刷装置では、装置が大型化すると蓋体を外すこと自
体、面倒な作業となり、且つ蓋体を外すと切り屑が机上
に散乱する不具合があった。一方、装置の運搬等によ
り、装置ケース内部において蓋体の周囲に切り屑が散乱
し、切り屑の廃棄の際に蓋体を外しても、切り屑が内部
に残ってしまうなどの不具合もあった。
屑片(切り屑)を、装置外部に簡単且つ確実に廃棄する
ことができるテープ印刷装置を提供することをその課題
としている。
は、装置ケース内に、印刷テープの隅部を成形切断する
テープ成形切断機構を内蔵したテープ印刷装置におい
て、テープ成形切断機構の下側に位置して、印刷テープ
の成形切断屑片を受ける切り屑トレイと、装置ケースの
周側面に形成され、切り屑トレイを装置ケース外部に引
き出すためのトレイ引出し口とを備えたことを特徴とす
る。
より印刷テープを成形切断すると、その成形切断屑片で
ある切り屑は、テープ成形切断機構の下側に位置する切
り屑トレイに落下して受け取られる。切り屑トレイ内に
集積した切り屑は、切り屑トレイをトレイ引出し口から
装置ケース外部に引き出すことにより、廃棄可能とな
る。このように切り屑トレイをケース外部に引き出す形
式であるため、切り屑トレイを引き出したときに切り屑
がこぼれ出たり飛散することがなく、切り屑を容易に廃
棄することができる。
装置ケースに対し着脱自在に装着されていることが、好
ましい。
ースから取り外すことにより、切り屑(成形切断屑片)
を直接ごみ箱などに廃棄することができ、切り屑の廃棄
処理を簡単に行うことができる。
を集積するトレイ本体と、トレイ本体の一端に設けら
れ、装着状態でトレイ引出し口を閉蓋する蓋体とから成
り、全体として、一定の深さを有する容器状に形成され
ていることが、好ましい。
として容器状の構造となるため、これに集積した切り屑
(成形切断屑片)がトレイ外にこぼれ落ちることがな
い。このため、切り屑が切り屑トレイからこぼれ、これ
が装置ケース内に飛散してしまうことがなく、且つ切り
屑トレイを引き出したときに切り屑が装置ケース内に残
ることもない。さらに、切り屑トレイを装置ケースから
取り出したときにも、切り屑が飛散するのを確実に防止
することができる。
の周側面と面一に配設されていることが、好ましい。
蓋体を違和感なく設けることができ、且つ蓋体が周側面
から突出しないためこれが邪魔になることがない。
ケースの周側面には、切り屑トレイを引出しのための指
挿入部が窪入形成され、指挿入部に面して蓋体には指掛
け部が形成されていることが、好ましい。
れ、蓋体の指掛け部を指掛りとしてこれを引き出すこと
により、切り屑トレイを簡単に引き出すことができる。
なお、蓋体の指掛け部は、その下端部に形成されること
が、好ましい。
れに臨む印刷テープの幅方向に離間して一対のカッタ刃
部を有し、トレイ本体は、引出し方向を一対のカッタ刃
部の並び方向に合致させて配設されていることが、好ま
しい。
向に長く形成することで、2個所に生ずる切り屑(成形
切断屑片)を確実に受けることができ、且つトレイ本体
を細長く形成することで、その占有面積を比較的小さく
することができる。
引出し方向における奥側先端部が幅狭に形成されている
ことが、好ましい。
引出し口から装置ケース内に挿入装着するときに、トレ
イ引出し口に切り屑トレイの奥側となる先端部がつかえ
難く、切り屑トレイの装着を円滑に行うことができる。
ースの周側面のうちの背面に形成されていることが、好
ましい。
露出するトレイ引出し口や切り屑トレイの蓋体を、目立
たないように配置することができる。また、背面側を下
にして本装置を立てておく場合、集積した切り屑(成形
切断屑片)を蓋体が受けることになるため、装置ケース
内での切り屑の飛散を防止することができる。
発明の一実施形態に係るテープ印刷装置について説明す
る。このテープ印刷装置は、剥離付きの印刷テープに所
望の文字や図形などを印刷すると共に、印刷テープの印
刷済み部分を所定の長さに切断して、ラベルを作成する
ものである。また、このテープ印刷装置には、上記のラ
ベル(印刷テープ)の隅部をアール形状に成形切断(ト
リミング)する機構が、内蔵されている。
全体斜視図である。同図に示すように、テープ印刷装置
1は、外殻を装置ケース3で構成した装置本体2と、装
置本体2に着脱自在に装着されたテープカートリッジ4
とから成り、印刷対象物となる印刷テープ5は、テープ
カートリッジ4に収容されている。装置本体2の左後部
上面には窓付きの開閉蓋6が配設され、開閉蓋6の内部
に形成したカートリッジ装着部7に上記のテープカート
リッジ4が収容されている。また、開閉蓋6の右隣りに
は、開閉蓋6を開放操作する操作ボタン8が配設されて
いる。
溝10が形成され、この部分が装置手提げ用のグリップ
構造になっている。また、装置本体2の左前部には、電
源スイッチ11が設けられている。さらに、上記の手掛
け溝10の部分を前端側として、装置本体2の略前半部
には、キーボード(図示省略)を覆う大型の上蓋12が
配設されている。上蓋12は、上記の開閉蓋6を逃げた
右半部に内蔵したヒンジを中心に上側に開閉され、キー
ボードを開放すると共に、上蓋12の裏面側に組み込ま
れたディスプレイを斜め上向きに開放する(図示省
略)。すなわち、上蓋12を後方斜め姿勢に開放する
と、手前にキーボードが前方にディスプレイが位置し、
入力作業が行える状態となる。
プ5の隅部をトリミングする成形切断機構13が内蔵さ
れており、装置ケース3のこの部分には、印刷テープ
(ラベル)5を成形切断機構13に送り込むためのテー
プ挿入ガイド14と、これに連なるスリット状のテープ
挿入口15が形成されている(図3参照)。また、成形
切断機構13の下側には、トリミングにより生じた切り
屑(成形切断屑片)5aを廃棄するための切り屑トレイ
16が引出し自在に設けられている(図2参照)。さら
に、装置本体2の右側面後部には、パーソナルコンピュ
ータなどと接続するためのコネクタ17が設けられてい
る。
タン8を押釦して開閉蓋6を開放し、カートリッジ装着
部7にテープカートリッジ4を装着する。なお、特に図
示しないが、テープカートリッジ4には、印刷テープ5
の他、インクリボン、プラテンなどが搭載されており、
テープカートリッジ4をカートリッジ装着部7に装着す
ると、印刷テープ5の繰出し端部とこれに添えたインク
リボンとが、装置本体2側の印刷ヘッドとプラテンとの
間に挿入され、且つ駆動係の回転軸がプラテンおよびイ
ンクリボンの巻取り側のリールに係合する。そして、開
閉蓋6の閉塞に伴なって、印刷ヘッドが印刷テープ5お
よびインクリボンをプラテンに押し付けて、印刷待機状
態となる。
に、これに相前後して上蓋12を開放し、入力の準備を
行う。ここで、ディスプレイを参照しながらキーボード
を操作して、望の文字などのキャラクタを入力すると共
に編集を行った後、印刷を指令する。印刷指令が為され
ると、印刷テープ5とインクリボンとが同時に送られ、
適宜印刷ヘッドが駆動して印刷テープ5に熱転写による
印刷が行われる。印刷後のインクリボンは巻き取られる
が、印刷テープ5は図外のテープ排出口から装置ケース
3の外部に送り出されてゆく(図1参照)。印刷が完了
すると内蔵されたカッタ(図示省略)が駆動して、印刷
テープ5の印刷済み部分を切り離す。
プ5の印刷済み部分、すなわちラベル(5)をトリミン
グする場合には、ラベル(5)の端部をテープ挿入ガイ
ド14に案内させてテープ挿入口15に挿入する。テー
プ挿入口15にラベル(5)が挿入されると、成形切断
機構13が自動的に起動する。ところで、印刷テープ5
には幅の異なる複数種のものが用意されており、テープ
挿入ガイド14およびテープ挿入口15は、そのうちの
最大幅のテープに対応している。
ル)5をテープ挿入口15に挿入すると、その両隅部が
同時にトリミングされるが、これより幅狭の印刷テープ
(ラベル)5を挿入した場合には、印刷テープ5をテー
プ挿入口15内で左右に移動させることで、その両隅部
が片側ずつトリミングされる。なお、ラベル(5)の四
隅をトリミングする場合には、ラベル(5)をいったん
引き出して前後を反転させてから再度、テープ挿入口1
5に挿入する。
は、図1、図2および図3に示すように、テープ挿入口
15の先方の装置ケース3内に内蔵されており、また成
形切断機構13の下側には、切り屑5aを受ける切り屑
トレイ16が配設されている。切り屑トレイ16は、装
置ケース3の背面に引出し形式で且つ着脱自在に装着さ
れており、溜まった切り屑5aを切り屑トレイ16ごと
取り出し得るようになっている。
構13は、装置ケース3内においてサブフレーム21に
囲まれたトリマスペース22に収容されており、またト
リマスペース22の下部には、溝状に形成した切り屑ト
レイ16用のトレイ収容部23が形成されている。そし
て、トレイ収容部23の手前側端は、装置ケース3の背
面3aに形成したトレイ引出し口24に連なっている。
成形して可動刃31と固定刃32とを一体に形成したも
のであり、ラベル(5)の挿入方向に直交する方向の端
部2個所に、ラベル(5)の両隅部をそれぞれアール形
状に切断する一対の切断刃部(カッタ刃部)33,33
を有している。そして、この一対の切断刃部33,33
の直下に、トレイ収容部23に挿入装着された切り屑ト
レイ16が位置するようになっている。すなわち、一対
の切断刃部33,33により切り取られた切り屑5aは
直接、切り屑トレイ16上に落下する。
トレイ収容部23に装着した状態でトレイ引出し口24
を閉塞する蓋体42とから成り、樹脂などで一体に形成
されている。トレイ本体41は、底板44と底板44の
周縁部に立ち上げた立上げ板45とから成り、この立上
げ板45が蓋体42と連続している。これにより、切り
屑トレイ16は、全体として上部が開放された浅い容器
状に形成されている。また、トレイ本体16は、上記の
一対の切断刃部33,33に対応して引出し方向に細長
形状とし、その占有面積が小さくなるように形成されて
いる。
側に面する部分は、成形切断機構13を逃げた形状(セ
ットバック)になっており、結果的に蓋体42側が幅広
でトレイ本体41の先端部41a側が幅狭に形成されて
いる。このように、トレイ本体41の先端部41aを幅
狭に形成することで、切り屑トレイ16をトレイ引出し
口24から円滑に装着できるようになっている。なお、
実施形態では、成形切断機構13を逃げるべく、結果的
に切り屑トレイ16の先端部41aを幅狭に形成した
が、切り屑トレイ16を単純に平面視方形に形成する場
合であっても、先細り形状などにより先端部41aを幅
狭に形成することが好ましい。
44は、蓋体42側が斜め上向きに屈曲して蓋体42の
下部に連なっており、蓋体42の下端部は底板44の下
面から突出して、切り屑トレイ16を引き出すときの指
掛け部42aとなっている。また、底板44の先端部下
面には、下向き一文字状の凹部46が形成されており、
この凹部46が後述するトレイ収容部23の凸部56に
係合して、切り屑トレイ16のトレイ収容部23への装
着位置がクリック的に規制されるようになっている。そ
して、この凹部46が凸部56に係合するように、切り
屑トレイ16をトレイ収容部23に完全に装着すると、
蓋体42がトレイ引出し口24を隙間無く閉塞すると共
に、蓋体42の外面が装置ケース3の背面3aと面一と
なる。
3の開口下縁部には、上記蓋体42の指掛け部42aに
対応する指挿入部24aが窪入形成されている。指挿入
部24aは、半円形に窪入形成されており、この部分に
指を差し入れ蓋体42の指掛け部42aを指掛りとし
て、切り屑トレイ16をトレイ収容部23から引き出し
得るようになっている。なお、指挿入部24aは、蓋体
42の両側に一対設ける構造であってもよい。
容部23はトリマスペース22の下部において、サブフ
レーム21の一部である、底板部51、底板部51の両
側から立ち上がる両側板部52,52、奥板部53、前
押さえ片54および前後の側押さえ片55,55によ
り、画成されている。前後の側押さえ片55,55は、
サブフレーム21の一方の側板部52に突出形成されて
おり、手前側の側押さえ片55は、これに直角に交わる
前押さえ片54に連なっている。また、底板部51の先
端側の上面には、上記の凹部46に対応する凸部56が
形成されている。
両側面をトレイ収容部23の両側板部52,52に、底
板44の下面をトレイ収容部23の底板部51に、立上
げ板45の上端をトレイ収容部23の前押さえ片54お
よび側押さえ片55に案内されて挿入装着され、立上げ
板45の先端面がトレイ収容部23の奥板部53に突き
当たったところで、最奥部に位置決めされる。また、こ
の状態で、上記の切り屑トレイ16の凹部46がトレイ
収容部23の凸部56に係合して、切り屑トレイ16が
トレイ収容部23に完全に装着される。
13から落下する印刷テープ5の切り屑5aを切り屑ト
レイ16で受けるが、この切り屑トレイ16を、引出し
形式で装置本体2から取り出し得るようにしているた
め、切り屑5aの廃棄処理を簡単に行うことができる。
しかも、切り屑トレイ16は容器状に形成されているた
め、これに集積した切り屑5aが簡単にこぼれ出ること
がなく、装置本体2の内部および外部での切り屑5aの
飛散を有効に防止することができる。
を表している。この実施形態では、トレイ本体41の前
部に、蓋体42に連なる上板48が一体に形成されてい
る。上述したように、このテープ印刷装置1は、前端部
がグリップ構造になっており、ユーザは前端部を把持し
てテープ印刷装置1を運搬する。また、背面を下にした
テープ印刷装置1を立ち姿勢で保管する場合がある。か
かる場合に、切り屑トレイ16は蓋体42を下にした姿
勢になるが、上記の上板48が蓋体42を底とする容器
の一部として機能する。このため、テープ印刷装置1を
上記のような姿勢にしても、切り屑トレイ16に集積し
た切り屑5aが切り屑トレイ16からこぼれ落ちるの
を、防止することができる。
レイ引出し口を閉塞する蓋体とトレイ本体とを一体に形
成したが、トレイ本体を引出し形式の容器とし、蓋体を
装置ケースに取り付ける構造としてもよい。かかる場合
には、蓋体を開放してトレイ本体を引き出すことにな
る。
によれば、テープ成形切断機構により成形切断した成形
切断屑片を受ける切り屑トレイが、トレイ引出し口から
装置ケース外部に引き出し得るようになっているため、
切り屑トレイを引き出したときに切り屑がこぼれ出たり
飛散することがなく、切り屑を装置外部に簡単且つ確実
に廃棄することができる。
め後方から見た外観斜視図である。
を引き出した状態の外観斜視図である。
大斜視図である。
および切り屑トレイ廻りの部分拡大斜視図である。
である。
Claims (8)
- 【請求項1】 装置ケース内に、印刷テープの隅部を成
形切断するテープ成形切断機構を内蔵したテープ印刷装
置において、 前記テープ成形切断機構の下側に位置して、前記印刷テ
ープの成形切断屑片を受ける切り屑トレイと、 前記装置ケースの周側面に形成され、前記切り屑トレイ
を装置ケース外部に引き出すためのトレイ引出し口とを
備えたことを特徴とするテープ印刷装置。 - 【請求項2】 前記切り屑トレイは、引出し形式で前記
装置ケースに対し着脱自在に装着されていることを特徴
とする請求項1に記載のテープ印刷装置。 - 【請求項3】 前記切り屑トレイは、前記成形切断屑片
を集積するトレイ本体と、前記トレイ本体の一端に設け
られ、装着状態で前記トレイ引出し口を閉蓋する蓋体と
から成り、 全体として、一定の深さを有する容器状に形成されてい
ることを特徴とする請求項2に記載のテープ印刷装置。 - 【請求項4】 前記蓋体は、装着状態で前記装置ケース
の周側面と面一に配設されていることを特徴とする請求
項3に記載のテープ印刷装置。 - 【請求項5】 前記蓋体の周囲に位置して前記装置ケー
スの周側面には、前記切り屑トレイを引出しのための指
挿入部が窪入形成され、 前記指挿入部に面して前記蓋体には指掛け部が形成され
ていることを特徴とする請求項3または4に記載のテー
プ印刷装置。 - 【請求項6】 前記テープ成形切断機構は、これに臨む
印刷テープの幅方向に離間して一対のカッタ刃部を有
し、 前記トレイ本体は、引出し方向を前記一対のカッタ刃部
の並び方向に合致させて配設されていることを特徴とす
る請求項1ないし5のいずれかに記載のテープ印刷装
置。 - 【請求項7】 前記トレイ本体は、少なくとも引出し方
向における奥側先端部が幅狭に形成されていることを特
徴とする請求項1ないし6のいずれかに記載のテープ印
刷装置。 - 【請求項8】 前記トレイ引出し口は、前記装置ケース
の周側面のうちの背面に形成されていることを特徴とす
る請求項1ないし7のいずれかに記載のテープ印刷装
置。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP2000334425A JP4545914B2 (ja) | 2000-11-01 | 2000-11-01 | テープ印刷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
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|---|---|---|---|
| JP2000334425A JP4545914B2 (ja) | 2000-11-01 | 2000-11-01 | テープ印刷装置 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002137495A true JP2002137495A (ja) | 2002-05-14 |
| JP2002137495A5 JP2002137495A5 (ja) | 2006-12-21 |
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ID=18810344
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|---|---|---|---|
| JP2000334425A Expired - Fee Related JP4545914B2 (ja) | 2000-11-01 | 2000-11-01 | テープ印刷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4545914B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015080873A (ja) * | 2013-10-22 | 2015-04-27 | セイコーエプソン株式会社 | 記録装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0752501A (ja) * | 1993-08-13 | 1995-02-28 | Tec Corp | 画像形成装置 |
| JPH07329372A (ja) * | 1994-06-14 | 1995-12-19 | Minolta Co Ltd | 記録装置 |
| JPH10129055A (ja) * | 1996-10-31 | 1998-05-19 | Minolta Co Ltd | 記録装置 |
-
2000
- 2000-11-01 JP JP2000334425A patent/JP4545914B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0752501A (ja) * | 1993-08-13 | 1995-02-28 | Tec Corp | 画像形成装置 |
| JPH07329372A (ja) * | 1994-06-14 | 1995-12-19 | Minolta Co Ltd | 記録装置 |
| JPH10129055A (ja) * | 1996-10-31 | 1998-05-19 | Minolta Co Ltd | 記録装置 |
Cited By (1)
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|---|---|---|---|---|
| JP2015080873A (ja) * | 2013-10-22 | 2015-04-27 | セイコーエプソン株式会社 | 記録装置 |
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