JP2002136647A - スロットマシン - Google Patents
スロットマシンInfo
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- JP2002136647A JP2002136647A JP2000331827A JP2000331827A JP2002136647A JP 2002136647 A JP2002136647 A JP 2002136647A JP 2000331827 A JP2000331827 A JP 2000331827A JP 2000331827 A JP2000331827 A JP 2000331827A JP 2002136647 A JP2002136647 A JP 2002136647A
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- Japan
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- reel
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Slot Machines And Peripheral Devices (AREA)
Abstract
の高さHを連続した4個以上の絵柄26が視認できる高さ
で、その幅Wを軸方向両端に位置するリール22にそれぞ
れ描かれた絵柄26の外側端間距離以上とすることで、従
来より広くしたので、開放感が増大するとともに、一度
に視認できる絵柄26の数が多くなって自分の技量を試す
機会が増大すると感じ、顧客吸引力が向上する。
Description
止時における絵柄の配列により勝負を決するようにした
スロットマシンに関する。
ば、外周に複数種類の絵柄が一定ピッチで描かれ、同軸
関係を保って軸方向に離れて配置された複数の円筒状リ
ール、および、これらリールを個別に駆動回転させる複
数の駆動モータ、並びに、これら駆動モータが取り付け
られたホルダーとを有するリールユニットと、前記リー
ルユニットが内蔵されたマシンケースと、該マシンケー
スの前面に各リールに対応して形成され、各リールをそ
れぞれ視認する際に用いるリールと同数の矩形をした透
明な窓とを備えたものが知られている。
絵柄を一度に視認できる高さであり、即ち3個の絵柄の
最遠点同士を結ぶ弦の長さと等しく、その幅は各リール
に描かれている絵柄を隠すことがないよう、各リールの
幅とほぼ等しい。
うな従来のスロットマシンにあっては、狭い窓を通して
リールをそれぞれ視認するようにしているため、閉塞さ
れた感じがして顧客吸引力に欠けるという問題点があっ
た。また、各窓からは3個の絵柄を視認できるだけであ
るため、一度に視認できる絵柄の数が少なく、この結
果、自分の技量を試す機会が減少すると感じて、これま
た、顧客吸引力が低下してしまうという問題点もあっ
た。
せることができるスロットマシンを提供することを目的
とする。
に複数種類の絵柄が一定ピッチで描かれ、同軸関係を保
って軸方向に離れて配置された複数の円筒状リール、お
よび、これらリールを個別に駆動回転させる複数の駆動
モータ、並びに、これら駆動モータが取り付けられたホ
ルダーとを有するリールユニットと、前記リールユニッ
トが内蔵されたマシンケースと、該マシンケースの前面
に形成されリールの視認の際に用いられる透明な窓とを
備え、前記リールの回転停止時に窓を通して視認される
絵柄の配列により勝負を決するようにしたスロットマシ
ンにおいて、前記窓を単一の矩形窓とするとともに、該
窓の高さを連続した4個以上の絵柄が視認できる高さ
で、その幅を軸方向両端に位置するリールにそれぞれ描
かれた絵柄の外側端間距離以上とすることにより達成す
ることができる。
う場合には、全リールを回転させた後、該リールの回転
を遊技者が適当なタイミングで1個ずつ次々に停止させ
るが、このとき、窓を通して視認される絵柄の配列が所
定の配列であると、遊技者が勝ちとなり、一方、所定の
配列以外であると、遊技者の負けとなる。
た4個以上の絵柄を一度に視認できるほどに高く、しか
も、その幅が軸方向両端に位置するリールにそれぞれ描
かれた絵柄の外側端間距離以上と、従来よりリールの個
数倍程度に広く、この結果、開放感が増大して顧客吸引
力が向上する。しかも、一度に視認できる絵柄の数が従
来より多くなるため、遊技者は自分の技量を試す機会が
増大すると感じ、顧客吸引力がさらに向上するのであ
る。
ル間の間隙を通して内部の制御部、例えば制御基板、ス
イッチ等の位置とか、構成部品が雑然と配置されている
状態を外部から視認することが可能となるが、請求項2
に記載のように構成すれば、これらに目隠しをすること
ができるため、不正改造を抑止させたり、スロットマシ
ンの高級感を向上させることができる。
ば、あたかも1個の円筒体の一部だけが回転しているよ
うに見えるため、視認性が向上する。ここで、塞ぎ部材
がリールの半径方向内側あるいは半径方向外側に一部が
重なり合った状態で配置されている場合には、リールが
真円から変形したとき、塞ぎ部材に接触することがある
が、このような事態が生じると、摩擦抵抗によりリール
の停止位置が若干周方向にずれてしまうおそれがある。
しかしながら、請求項3に記載のように構成すれば、リ
ールが変形しても、リールと塞ぎ部材とが接触すること
はなく、この結果、リールを高精度で停止させることが
できる。
ば、塞ぎ部材の破損時等における交換作業が容易とな
る。
面に基づいて説明する。図1、2、3、4において、11
は中空ボックス状のマシンケース12を有するスロットマ
シンであり、このマシンケース12の上部前面には透明な
アクリル板からなる正面パネル13が設けられている。こ
こで、この正面パネル13の後面(内面)には遊技方法等
が印刷されている不透明の印刷シート14が貼付けられて
いるが、この印刷シート14の中央部は印刷の施されてい
ない透明な矩形領域が存在する。この結果、この正面パ
ネル13の中央部には単一の矩形状をした透明な窓15が形
成される。
蔵されたリールユニットであり、このリールユニット18
は前記マシンケース12に取り付けられたホルダー19を有
する。このホルダー19は、上下方向に延びるとともに左
右方向に等距離離れた複数(ここでは4枚)の側板19a
と、これら側板19aの上、下端にそれぞれ連結された頂
板19b、底板19cとからなる。
にはそれぞれ駆動モータ20、ここではステップモータが
同軸関係を保って取り付けられている。そして、これら
複数(3台)の駆動モータ20の周囲には該駆動モータ20
と同軸の円筒状をしたリール22が設置され、これらのリ
ール22の左端部内周には駆動モータ20の出力軸に固定さ
れた連結体23が一体的に連結されている。この結果、同
軸関係を保って軸方向に等距離離れて配置された複数の
リール22は前記駆動モータ20によって個別に駆動回転さ
れることになる。
シート25を有し、各絵殻シート25には複数種類の絵柄26
が周方向に一定ピッチで描かれている。この結果、前記
駆動モータ20が作動してリール22が個別に駆動回転され
ると、各リール22の外周に描かれた種類の異なる絵柄26
が窓15に次々と現れる。前述したホルダー19、駆動モー
タ20、リール22は全体として、前述したリールユニット
18を構成する。
個以上の絵柄26が正面から一度に視認できる高さであ
る、即ち、連続配置されている4個の絵柄26a、b、
c、dのうち、最も離れた2個の絵柄26a、dの最遠点
同士を結ぶ弦27の長さL以上である。この結果、リール
22が停止しているとき、窓15を通して一度に各リール22
の絵柄26を4個以上、合計12個以上視認することがで
きる。
a、b、cのうち、軸方向両端に位置する2つのリール
22a、cにそれぞれ描かれた絵柄26の外側端間距離M以
上である。そして、窓15の高さH、幅Wを前述のように
すると、窓15の幅Wが従来の窓よりリール22の個数倍、
ここでは3倍程度に広くなり、この結果、開放感が増大
して顧客吸引力が向上する。しかも、各リール22におい
て一度に視認できる絵柄26の数が従来の3個から4個以
上へと、より多くなるため、遊技者は自分の技量を試す
機会が増大すると感じ、顧客吸引力がさらに向上する。
接するリール22間の間隙29を通して内部の制御部、例え
ば制御基板、スイッチ等の位置とか、構成部品が雑然と
配置されている状態を外部から視認することが可能とな
り、これにより、不正改造を助長させたり、スロットマ
シン11を安っぽく見せるおそれがある。このため、図
1、2、3、5、6に示すように、前記間隙29を少なく
とも窓15と重なっている領域において塞ぎ部材30により
それぞれ塞ぎ、これにより、不正改造を抑止するととも
に、スロットマシン11の高級感を向上させるようにして
いる。
端)にL字形に折れ曲がったクランク部31を有してい
る。そして、このクランク部31の垂直部31aをホルダー
19、詳しくは頂板19bの前端に形成されたスリット32に
差込むとともに、該クランク部31の水平部31bをスリッ
ト32の上縁に当接させることで、該塞ぎ部材30の一端を
ホルダー19の前端に係止させている。
ルダー19、詳しくは底板19cの前端にビス33により着脱
可能に締結されている。このように塞ぎ部材30は一端が
ホルダー19の前端に係止され、他端がホルダー19の前端
に締結されることで、該ホルダー19に取り付けられてい
るため、塞ぎ部材30が破損をしたときなどには、リール
22、駆動モータ25を側板19aから取り外すことなく、該
塞ぎ部材30を交換することができ、これにより、その交
換作業が容易となる。
端部を除く大部分が前記リール22と実質上同一曲率半径
で、リール22と曲率中心が同一の弧状を呈している。こ
の結果、窓15を通して見えるリール22および塞ぎ部材30
は全体としてあたかも1個の円筒体を呈するとともに、
その円筒体の一部(リール22の部位)だけが回転してい
るように見えるため、視認性が向上する。
方向内側あるいは半径方向外側に一部が重なり合った状
態で配置されている場合には、リール22が真円から変形
したとき、塞ぎ部材に接触することがあるが、このよう
な事態が生じると、摩擦抵抗によりリール22の停止位置
が若干周方向にずれてしまうおそれがある。しかしなが
ら、前述のように塞ぎ部材30をリール22と実質上同一曲
率半径の弧状とすれば、リール22が真円から変形して
も、リール22と塞ぎ部材30とが接触することはなく、こ
の結果、リール22を高精度で停止させることができる。
ット35が固定され、これらのブラケット35には複数のL
ED等からなる発光体36が取り付けられている。これら
の発光体36は塞ぎ部材30の長手方向に互いに離れるとと
もに、該塞ぎ部材30を表面側まで貫通している。そし
て、これらの発光体36は発光することで、例えば勝敗の
確率の高さを表示する。このように遊技者の意識が集中
するリール22の極く近傍に発光体36を配置すれば、ゲー
ムの進行状況が把握し易くなって高い演出効果を発揮さ
せることができる。
ス12の中央部前面に設けられた投入口であり、この投入
口38にメダル(コインを含む)が投入されると、図示し
ていない制御手段は投入されたメダルの枚数をクレジッ
トとして記憶するとともに、マシンケース12の中央部前
面に設けられた表示器39にその枚数を現在の持ち枚数と
して表示させる。
に設けられたベットボタンであり、ベットボタン40を押
した場合には1枚のメダルが賭けられ、ベットボタン41
を押した場合には3枚のメダルが賭けられる。そして、
これらベットボタン40、41のいずれかを押してメダルの
賭け枚数を決定した後、該ベットボタン40、41の直下の
マシンケース12に設けられたスタートレバー42を操作す
ると、前述した駆動モータ20が作動して全リール22が同
一方向に等速度で同期回転する。
のマシンケース12に設けられ、リール22にそれぞれ対応
しているストップボタンであり、これらのストップボタ
ン45、46、47を押すと、駆動モータ20の作動が停止し、
対応するリール22の回転が停止する。
絵柄26が所定の配列になると、遊技者が勝ちとなるが、
このとき、前記制御手段は記憶している持ち枚数に所定
の枚数(前記賭け枚数に賭け倍率を乗じた枚数)を加算
し、持ち枚数として再記憶するとともに、該持ち枚数を
表示器39に表示させる。一方、前記絵柄22が所定の配列
以外であると、遊技者が負けとなり、この場合には制御
手段は記憶している持ち枚数から賭け枚数を減算し、持
ち枚数として再記憶するとともに、該持ち枚数を表示器
39に表示させる。
ス12に設けられた払い出しボタンであり、この払い出し
ボタン51が押されると、制御手段は記憶している持ち枚
数を払い出し手段(図示していない)に出力し、該枚数
のメダルを受け皿52に払い出させるとともに、表示器39
の表示を零にリセットする。
て説明する。前述したスロットマシン11を用いてゲーム
を行う場合には、まず、投入口38にメダルを投入する。
このとき、制御手段は投入されたメダルの枚数をクレジ
ットとして記憶するとともに、その枚数を表示器39に現
在の持ち枚数として表示させる。
してメダルの賭け枚数を決定した後、スタートレバー42
を操作すると、駆動モータ20が作動して全リール22が同
一方向に等速度で同期回転する。このとき、リール22間
を塞いでいる塞ぎ部材30は該リール22と実質上同一曲率
半径の弧状を呈しているため、窓15を通して見えるリー
ル22および塞ぎ部材30は全体として、あたかも1個の円
筒体の一部だけが回転しているように見え、視認性が向
上する。
ップボタン45、46、47を次々に押すと、対応する駆動モ
ータ20の作動が停止し、これにより、対応するリール22
の回転が1個ずつ次々に停止する。
が所定の配列にあると、遊技者が勝ちとなるが、このと
き、前記制御手段は記憶している持ち枚数に所定の枚数
を加算し、持ち枚数として再記憶するとともに、該持ち
枚数を表示器39に表示させる。一方、前記絵柄26が所定
の配列以外であると、遊技者が負けとなり、この場合に
は制御手段は記憶している持ち枚数から賭け枚数を減算
し、持ち枚数として再記憶するとともに、該持ち枚数を
表示器39に表示させる。
ため、開放感が増大するとともに、一度に視認できる絵
柄26の数が従来より多くなって、遊技者は自分の技量を
試す機会が増大すると感じ、顧客吸引力が向上する。
た後、ゲームを終了する場合には、払い出しボタン51を
押すが、このとき、制御手段は記憶している持ち枚数を
払い出し手段(図示していない)に出力し、該枚数のメ
ダルを受け皿52に払い出させるとともに、表示器39の表
示を零にリセットする。
ば、顧客吸引力を効果的に向上させることができる。
る。
体斜視図である。
リールユニットの斜視図である。
Claims (4)
- 【請求項1】外周に複数種類の絵柄が一定ピッチで描か
れ、同軸関係を保って軸方向に離れて配置された複数の
円筒状リール、および、これらリールを個別に駆動回転
させる複数の駆動モータ、並びに、これら駆動モータが
取り付けられたホルダーとを有するリールユニットと、
前記リールユニットが内蔵されたマシンケースと、該マ
シンケースの前面に形成されリールの視認の際に用いら
れる透明な窓とを備え、前記リールの回転停止時に窓を
通して視認される絵柄の配列により勝負を決するように
したスロットマシンにおいて、前記窓を単一の矩形窓と
するとともに、該窓の高さを連続した4個以上の絵柄が
視認できる高さで、その幅を軸方向両端に位置するリー
ルにそれぞれ描かれた絵柄の外側端間距離以上としたこ
とを特徴とするスロットマシン。 - 【請求項2】隣接するリール間の間隙を少なくとも窓と
重なっている領域において塞ぐ塞ぎ部材を設けた請求項
1記載のスロットマシン。 - 【請求項3】前記塞ぎ部材はリールと実質上同一曲率半
径で弧状を呈している請求項2記載のスロットマシン。 - 【請求項4】前記塞ぎ部材は一端がホルダーの前端に係
止され、他端がホルダーの前端に締結されることで該ホ
ルダーに取り付けられている請求項2または3記載のス
ロットマシン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000331827A JP2002136647A (ja) | 2000-10-31 | 2000-10-31 | スロットマシン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000331827A JP2002136647A (ja) | 2000-10-31 | 2000-10-31 | スロットマシン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002136647A true JP2002136647A (ja) | 2002-05-14 |
Family
ID=18808120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000331827A Pending JP2002136647A (ja) | 2000-10-31 | 2000-10-31 | スロットマシン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002136647A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015003129A (ja) * | 2014-09-10 | 2015-01-08 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP2015003131A (ja) * | 2014-09-10 | 2015-01-08 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP2015003130A (ja) * | 2014-09-10 | 2015-01-08 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP2015003128A (ja) * | 2014-09-10 | 2015-01-08 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11114130A (ja) * | 1997-10-16 | 1999-04-27 | Aruze Corp | スロットマシン |
| JP2000233042A (ja) * | 1999-02-12 | 2000-08-29 | Samii Kk | スロットマシン |
-
2000
- 2000-10-31 JP JP2000331827A patent/JP2002136647A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11114130A (ja) * | 1997-10-16 | 1999-04-27 | Aruze Corp | スロットマシン |
| JP2000233042A (ja) * | 1999-02-12 | 2000-08-29 | Samii Kk | スロットマシン |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015003129A (ja) * | 2014-09-10 | 2015-01-08 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP2015003131A (ja) * | 2014-09-10 | 2015-01-08 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP2015003130A (ja) * | 2014-09-10 | 2015-01-08 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP2015003128A (ja) * | 2014-09-10 | 2015-01-08 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
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