JP2000068614A - 回路基板およびそれを用いた液晶表示装置 - Google Patents

回路基板およびそれを用いた液晶表示装置

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JP2000068614A
JP2000068614A JP10234726A JP23472698A JP2000068614A JP 2000068614 A JP2000068614 A JP 2000068614A JP 10234726 A JP10234726 A JP 10234726A JP 23472698 A JP23472698 A JP 23472698A JP 2000068614 A JP2000068614 A JP 2000068614A
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wiring
tongue
circuit board
flexible substrate
free end
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Eiji Muramatsu
永至 村松
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 可撓性を有する基板の配線間をジャンパチッ
プを用いることなく接続できる回路基板を提供する。 【解決手段】 可撓性基板14に第1および第2配線1
8,32がプリント配線された回路基板10である。こ
の回路基板10は、第1拡幅部22を含む第1配線18
の一部を可撓性基板14とともに切り出して第1配線1
8の第1拡幅部22が自由端となった舌状部を形成し、
その舌状部を折り返すことによって第1拡幅部22を第
2配線32の第2拡幅部36に接触させて、第1配線1
8と第2配線32とを接続可能に形成されている。ま
た、第2拡幅部36は、舌状部の自由端が差し込まれる
差込部を備えている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ジャンパチップを
使用することなくジャンパ接続が可能な回路基板および
それを備える液晶表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】回路基板において、入出力の端子配列を
客先仕様に合わせて変更するためや、幾分の仕様変更を
行うために、配線間をリード線或いはチップ部品等のジ
ャンパーによって接続して配線を変更することがある。
そのような場合には、可撓性を持つ回路基板の場合であ
っても一般的にはジャンパチップを用いて配線を互いに
接続している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、ジャン
パー接続のためにチップ部品を用いることになると、部
品点数が増加してコストの増加を招くうえ、装置全体と
しての軽量化を損ねるものとなる。
【0004】本発明は、上記のような問題点に鑑みてな
されたものであって、その目的は、可撓性を有する基板
の配線間をジャンパチップを用いることなく接続できる
回路基板およびそれを用いた液晶表示装置を提供するこ
とにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係る回路基板
は、可撓性基板と、該可撓性基板にプリント配線された
第1および第2配線と、を有する回路基板であって、前
記第1配線は、他の部分より幅広に形成された第1拡幅
部を備え、前記第2配線は、他の部分より幅広に形成さ
れた第2拡幅部を備え、前記第1拡幅部を含む前記第1
配線の一部を前記可撓性基板とともに切り出して前記第
1拡幅部が自由端となった舌状部を形成し、該舌状部を
折り返すことによって、前記第1拡幅部を前記第2拡幅
部に接触させて前記第1配線と前記第2配線とを接続可
能に形成されていることを特徴とする。
【0006】本発明の回路基板によれば、第1配線の一
部を可撓性基板とともに切り出して形成した舌状部を折
り返して第2配線に接触させて、第1配線と第2配線と
を接続することができる。したがって、第1配線と第2
配線との間のジャンパによる接続がジャンパチップを用
いることなく可能となる。
【0007】また、形成される舌状部の自由端は、第1
配線の他の部分より幅広に形成された第1拡幅部となっ
ており、第1拡幅部が第2配線の第2拡幅部に接触され
て第1配線と第2配線との間のジャンパが行われるた
め、接触面積を大きくすることができ、第1配線と第2
配線とを低接触抵抗でジャンパすることができる。
【0008】さらに好ましくは、本発明の回路基板は、
前記第2拡幅部は、前記舌状部の自由端が差し込まれる
差込部を有することを特徴とする。
【0009】この回路基板は、第2配線の第2拡幅部に
差込部が形成されているため、舌状部として切り出され
た第1配線の第1拡幅部を接触させてジャンパさせる際
に、この差込部に第1拡幅部を差し込むことにより仮止
め状態として、ハンダ付け等によって接続できる。その
ため、作業効率の向上を図ることができる。
【0010】本発明の回路基板は、第1配線と第2配線
とを備える可撓性基板であって、前記第1配線の一部を
可撓性基板とともに切り出して一端が自由端となった舌
状部を形成し、該舌状部を折り返すことによって、前記
第1配線を前記第2配線に低接触抵抗で接触させて前記
第1配線と前記第2配線とを接続可能に形成されている
ことを特徴とする。
【0011】本発明の回路基板によれば、第1配線の一
部を可撓性基板とともに切り出して形成した舌状部を折
り返して第2配線に接触させて、第1配線と第2配線と
を低接触抵抗で接続することができる。したがって、第
1配線と第2配線との間のジャンパによる接続がジャン
パチップを用いることなく可能となる。
【0012】さらに、好ましくは本発明の回路基板は、
前記第1配線と前記第2配線との間に位置する第3配線
をさらに有し、前記舌状部は、前記第3配線に接触する
ことなく前記第2配線に接触可能であることを特徴とす
る。
【0013】本発明の回路基板によれば、第1配線と第
2配線との間に位置する配線である第3配線に短絡する
ことなく第1配線を第2配線にジャンパさせることがで
きる。
【0014】さらに好ましくは、本発明の回路基板は、
前記第1配線は、前記舌状部の自由端となる部分に続く
後続部を有し、前記後続部は、前記舌状部が切り出され
ると、前記舌状部との間の電気的接続が切断されること
を特徴とする。
【0015】本発明の回路基板は、舌状部を切り出して
形成すると、第1配線において舌状部の自由端となる部
分に続く後続部は、舌状部との間の電気的接続が切断さ
れる。したがって、第1配線を、舌状部が切り出される
前の接続である後続部への接続から、切り出した舌状部
が接続される第2配線への接続に変更することができ
る。 さらに好ましくは、本発明の回路基板は、前記
可撓性基板が、前記舌状部を形成するために切断される
部分に、予め切り込みが形成されていることを特徴とす
る。
【0016】したがって、本発明の回路基板は、舌状部
を形成するための切断を正確な位置で容易に行うことが
できる。
【0017】そして、本発明の液晶表示装置は、上述し
たいずれか回路基板を備えることを特徴とする。したが
って、上述した回路基板についての作用効果を有する液
晶表示装置が得られる。
【0018】
【発明の実施の形態】以下、本発明の好適な実施形態に
ついて、図面を参照しながら、さらに具体的に説明す
る。
【0019】〔第1実施形態〕図1は、本実施形態の回
路基板10の一部を示す斜視図である。回路基板10
は、可撓性基板14の一方の面にプリント配線された第
1および第2配線18,32とを備えて形成されてい
る。可撓性基板14は、例えばポリイミド樹脂、ポリエ
ステル樹脂(PES)、またはポリエーテルテレフタレ
ート樹脂(PET)、によって形成されている。また、
第1配線18は他の部分より幅広に形成された第1拡幅
部22を備え、第2配線32は他の部分より幅広に形成
された第2拡幅部36を備えている。第1および第2配
線18,32は、例えば、銅、銅+Nニッケルメッキ+
金メッキ、またはその他の導電性物質によって形成され
ている。なお、図1において斜線を施してある部分は露
出した配線層を示している。
【0020】図2は、第1拡幅部22を含む第1配線1
8の一部を可撓性基板14とともに切り出して、第1拡
幅部22が自由端となった舌状部26を形成し、その舌
状部26を折り返して第1拡幅部22を第2拡幅部36
に接触させハンダ付けあるいは導電性接着剤で接着し
て、第1配線18と第2配線32とを接続した状態を示
している。このようにして、本実施形態の回路基板10
は、第1配線18と第2配線32とを接続することがで
きる。
【0021】上述のように、回路基板10においては、
第1配線18の一部を可撓性基板14とともに切り出し
て形成した舌状部26を折り返して第2配線32に接触
させて、第1配線18と第2配線32とを接続すること
ができる。したがって、第1配線18と第2配線32と
の間のジャンパ接続がジャンパチップを用いることなく
可能となる。なお、第1配線18の切り出しは、可撓性
基板14を切り出す前に、事前に、部分的に切り出して
おいても良い。
【0022】また、形成される舌状部26の自由端28
は、第1配線18の他の部分より幅広に形成された第1
拡幅部22となっており、第1拡幅部22が第2配線3
2の第2拡幅部36に接触されて第1配線18と第2配
線32との間のジャンパが行われるため、接触面積を大
きくすることができ、第1配線18と第2配線32とを
低接触抵抗でジャンパすることができる。
【0023】さらに、図2に示すように、第1配線18
において舌状部26の自由端28となる部分に続く配線
部分である後続部24は、舌状部26が切り出される
と、舌状部26との間の電気的接続が切断される。この
ように、回路基板10においては、第1配線18の接続
を、舌状部26が切り出される前の接続である後続部2
4への接続から、切り出した舌状部26が接続される第
2配線32への接続に変更することができる。
【0024】また、図1の線A−aに沿った位置におけ
る断面図である図3に示すように、回路基板10は、舌
状部26を形成するために可撓性基板14が切断される
部分に、予め切り込みが形成されている。したがって、
回路基板10においては、舌状部26を形成するための
切断を正確な位置で容易に行うことができる。
【0025】図4は、本実施形態の回路基板10を液晶
パネル62に接続して形成した液晶表示装置60を示す
斜視図である。この回路基板10を用いて液晶表示装置
60を形成することによって、例えば、液晶表示装置6
0を組み込んだ電子機器を製造するメーカーの仕様に合
わせて、回路基板10の端子部52における信号配列を
容易に変更することができる。
【0026】〔第2実施形態〕第2実施形態は、第1配
線と第2配線との間に第3配線が存在する点が第1実施
形態とは異なる。それ以外の点については、第1実施形
態と同様であるので、その説明を省略する。また、図面
において、対応する部分には第1実施形態と同一の符号
を付す。
【0027】図5に本実施形態の回路基板70の斜視図
を示す。また、図6は、第1配線18の一部を可撓性基
板14と共に切り出して舌状部26を形成し、その舌状
部26を第2配線32に接続した状態を示す斜視図であ
る。これらの図に示すように、回路基板70において
は、第1配線18と第2配線32との間に第3配線72
が位置し、切り出された舌状部26は、第3配線72に
接触することなく第2配線32に接続することができ
る。したがって、第1配線18と第2配線32との間に
位置する配線である第3配線72に短絡することなく第
1配線18を第2配線32にジャンパさせることができ
る。
【0028】図7および図8は、本実施形態の変形例を
示す斜視図であり、図7は舌状部26となる第1拡幅部
22が切り出され折り返される前の状態を示し、図8は
第1配線18の一部を可撓性基板14と共に切り出して
舌状部26を形成し、その舌状部26を第3配線72に
接触させることなく第2配線32に接続した状態を示し
ている。これらの図に示す例においては、第1配線18
と第2配線32との間に介在する第3配線72が複数存
在する。また、この例においては、第1配線18と第2
配線32とが直交する関係にある。この2点が図5およ
び図6で示した例とは異なるが、第1配線18と第2配
線32との間に位置する配線である第3配線72に短絡
することなく、舌状部26によって第1配線18を第2
配線32にジャンパ接続することができることは、図5
および図6に示した例と同様である。
【0029】図9は、本実施形態の他の変形例を示す斜
視図であり、第1配線18の第1拡幅部22から続く部
分を可撓性基板14と共に切り出して舌状部26を形成
し、その舌状部26を、第3配線72の付近に形成され
た2つの差込部74,74を通すことにより、第3配線
72に接触させることなく第2配線32に接続しようと
する状態を示している。このように、第3配線72の下
方を通した舌状部26を第2配線32に接続することに
よって、第1配線18と第2配線32との間に介在する
第3配線72と確実に絶縁された状態で、第1配線18
と第2配線32とを接続することができる。
【0030】〔第3実施形態〕第3実施形態は、第2配
線の第2拡幅部に、舌状部の自由端が差し込まれる差込
部が形成されている点が第1実施形態とは異なる。それ
以外の点については、第1実施形態と同様であるので、
その説明を省略する。また、図面において、対応する部
分には第1実施形態と同一の符号を付す。
【0031】図10は、本実施形態の回路基板80にお
いて、第2拡幅部36に形成された差し込み部82に、
舌状部26の自由端28が差し込まれた状態を示す斜視
図である。回路基板80は、第2配線32の第2拡幅部
36に差込部82が形成されているため、舌状部26の
自由端28を第2配線32の第2拡幅部36に接触させ
てジャンパさせる際に、この差込部82に舌状部26の
自由端28を差し込み、仮止めすることができる。した
がって、その状態を容易に保持してハンダ付け等によっ
て舌状部26と第2配線32の第2拡幅部36とを接続
でき、作業効率の向上を図ることができる。
【0032】以上、本発明の実施形態を説明したが、本
発明は前述した各実施形態に限定されるものではなく、
本発明の要旨の範囲内または特許請求の範囲の均等範囲
内で各種の変形実施が可能である。
【0033】例えば、上記各実施形態では、第1配線を
可撓性基板とともに切り出して舌状部を形成する際には
第1配線のごく近くから切り出す例を示したが、第1配
線の縁部から幾分間隔をあけて舌状部を切り出すように
してもよい。
【0034】てもよい。
【0035】また、上記各実施形態においては、第1配
線の他の部分より幅広の第1拡幅部を形成し、その部分
を舌状部の自由端とし、舌状部が接続される第2配線の
部分を第2拡幅部として他の部分より幅広に形成した例
を示した。しかし、第1配線の舌状部と第2配線とが十
分小さい接触抵抗で接続できるのであれば、第1拡幅部
および第2拡幅部は必ずしも他の部分より幅広に形成さ
れてなくともよい。
【0036】さらに、上記各実施形態においては、配線
層が1層のみの回路基板を示したが、配線層を複数有す
る回路基板であっても、一方の表面層以外には回路パタ
ーンが存在しない領域に舌状部となる部分を形成し、そ
の舌状部によって第1配線と第2配線との間をジャンパ
配線可能な回路基板とすることもできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施形態の回路基板の一部を示す斜視図で
ある。
【図2】第1実施形態の回路基板において、舌状部を切
り出し折り返して第2配線に接続した状態を示す斜視図
である。
【図3】図1に示した線A−aに沿った位置における回
路基板の断面図である。
【図4】第1実施形態の回路基板を用いた液晶表示装置
を示す斜視図である。
【図5】第2実施形態の回路基板の一部を示す斜視図で
ある。
【図6】図5に示した回路基板において、舌状部を切り
出し折り返して第2配線に接続した状態を示す斜視図で
ある。
【図7】第2実施形態の変形例の回路基板の一部を示す
斜視図である。
【図8】図7に示した回路基板において、舌状部を切り
出し折り返して第2配線に接続した状態を示す斜視図で
ある。
【図9】第2実施形態の他の変形例の回路基板の一部を
示す斜視図である。
【図10】第3実施形態の回路基板の一部を示す斜視図
である。
【符号の説明】
10,70,80 回路基板 14 可撓性基板 18 第1配線 22 第1拡幅部 24 後続部 26 舌状部 28 自由端 32 第2配線 36 第2拡幅部 40 第3配線 44 切り込み 60 液晶表示装置 72 第3配線 82 差込部

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 可撓性基板と、該可撓性基板にプリント
    配線された第1および第2配線と、を有する回路基板で
    あって、 前記第1配線は、他の部分より幅広に形成された第1拡
    幅部を備え、 前記第2配線は、他の部分より幅広に形成された第2拡
    幅部を備え、 前記第1拡幅部を含む前記第1配線の一部を前記可撓性
    基板とともに切り出して前記第1拡幅部が自由端となっ
    た舌状部を形成し、該舌状部を折り返すことによって、
    前記第1拡幅部を前記第2拡幅部に接触させて前記第1
    配線と前記第2配線とを接続可能に形成されていること
    を特徴とする回路基板。
  2. 【請求項2】 請求項1において、 前記第2拡幅部は、前記舌状部の自由端が差し込まれる
    差込部を有することを特徴とする回路基板。
  3. 【請求項3】 第1配線と第2配線とを備える可撓性基
    板であって、 前記第1配線の一部を可撓性基板とともに切り出して一
    端が自由端となった舌状部を形成し、該舌状部を折り返
    すことによって、前記第1配線を前記第2配線に低接触
    抵抗で接触させて前記第1配線と前記第2配線とを接続
    可能に形成されていることを特徴とする回路基板。
  4. 【請求項4】 請求項1ないし請求項3のいずれかにお
    いて、 前記第1配線と前記第2配線との間に位置する第3配線
    をさらに有し、 前記舌状部は、前記第3配線との間に間隔をあけた状態
    で前記第2配線に接触可能であることを特徴とする回路
    基板。
  5. 【請求項5】 請求項1ないし請求項4のいずれかにお
    いて、 前記第1配線は、前記舌状部の自由端となる部分に続く
    後続部を有し、 前記後続部は、前記舌状部が切り出されると、前記舌状
    部との間の電気的接続が切断されることを特徴とする回
    路基板。
  6. 【請求項6】 請求項1ないし請求項5のいずれかにお
    いて、 前記可撓性基板は、前記舌状部を形成するために切断さ
    れる部分に、予め切り込みが形成されていることを特徴
    とする回路基板。
  7. 【請求項7】 請求項1ないし請求項6に記載の回路基
    板を備えることを特徴とする液晶表示装置。
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