JP2000004100A - 部品供給装置 - Google Patents

部品供給装置

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JP2000004100A
JP2000004100A JP10168546A JP16854698A JP2000004100A JP 2000004100 A JP2000004100 A JP 2000004100A JP 10168546 A JP10168546 A JP 10168546A JP 16854698 A JP16854698 A JP 16854698A JP 2000004100 A JP2000004100 A JP 2000004100A
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wall
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Kazuhiro Nagao
和浩 長尾
Masao Okado
雅生 岡戸
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 チップ状電子部品が給送パイプと収納室下部
に開口した穴部との間に挟まって部品にダメージを与え
ることを防止する。 【解決手段】 電子部品1が収納された収納室の下方に
開口した穴部9の内壁と給送パイプ6との間隔を矩形の
部品1であれば、例えば最短辺の1.5倍程度の寸法と
して、部品1が1個は確実に該穴部9に入り込めるが部
品1が2個は重なって入らないようにする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、収納室にばらの状
態で収納された電子部品を給送パイプに導いて該給送パ
イプを介して電子部品の吸着位置に供給する部品供給装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種部品供給装置として、特開平9−
97997号公報に記載されたものが知られている。こ
の種の装置によれば、収納室(チップ容器)内のチップ
状電子部品を外パイプ(外筒)が往復動突き崩して、給
送パイプに導いている。
【0003】しかし、図9及び図10に示すように外パ
イプ51が下降したときにチップ状電子部品1が収納室
52の下方の穴部53内で給送パイプ54と穴部53の
内壁との間に挟まってしまうという所謂ブリッジ現象が
発生することがあった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、この状態で外
パイプ51が上昇すると、挟まったチップ部品1を強制
的に突き上げる力が働き、チップ部品の破損(欠け)等
ダメージを与える原因となっていた。
【0005】そこで本発明は、チップ状電子部品が給送
パイプと収納室下部に開口した穴部との間に挟まって部
品にダメージを与えることを防止することを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】このため本発明は、収納
室にばらの状態で収納されたチップ状電子部品を給送パ
イプに導いて該給送パイプを介して該電子部品の取出し
具の取出し位置に供給する部品供給装置において、給送
パイプを囲み該パイプに沿って往復移動して収納室内の
電子部品を撹拌する外パイプと、外パイプ及び給送パイ
プを貫通させる穴部とを有し、穴部の内壁と給送パイプ
の外壁の間隔を電子部品1個が確実に入り2個以上が重
なって入らない寸法としたものである。
【0007】また本発明は、請求項1の部品供給装置に
おいて、収納する電子部品は矩形であり、前記穴部の内
壁と前記給送パイプの外壁の間隔は当該矩形部品の最短
辺の最大公差の長さより長くその最短辺の最小公差の2
倍の長さより短く形成されているようにするものであ
る。
【0008】また本発明は、請求項1の部品供給装置に
おいて、収納する電子部品は円筒形状であり、前記穴部
の内壁と前記給送パイプの外壁の間隔は当該円筒形状の
部品の直径の最大公差より長くその直径の最小公差の2
倍の長さより短く形成されているものである。
【0009】また本発明は、請求項1、2または3に記
載の部品供給装置において、前記給送パイプの軸方向の
中間部の外径を先端部の外径よりも小さく形成したもの
である。
【0010】また本発明は、収納室にばらの状態で収納
されたチップ状電子部品を給送パイプに導いて該給送パ
イプを介して該電子部品の取出し具の取出し位置に供給
すると共に前記給送パイプを囲み該パイプに沿って往復
移動して収納室内の電子部品を撹拌する外パイプを有す
る部品供給装置において、外パイプの先端にその内壁と
給送パイプの外壁の間隔を電子部品1個が確実に入り2
個以上が重なって入らない寸法の隙間部を形成し、その
下部は給送パイプに対して摺動可能でかつその位置規制
が可能となるような内径としたものである。
【0011】
【発明の実施の形態】以下本発明の一実施形態を図に基
づき詳述する。
【0012】図3に示す部品供給装置2は、部品取出し
具としての吸着ノズル3にチップ状電子部品1(図4等
参照)を、図示しないプリント基板に装着させるために
供給するものである。
【0013】部品供給装置2には電子部品1をばらの状
態(バルク状)で収納する収納室5が設けられており、
該収納室5の下部に連通する円筒形状の給送パイプ6内
に電子部品1が入り込み、該パイプ6を通過してベルト
コンベア7上に移載されるようになされている。ベルト
コンベア7はプーリ8を介して図3の反時計方向に回動
し載置された電子部品1を搬送して吸着ノズル3の下方
の位置に供給するものである。
【0014】収納室5の下部の給送パイプ6が連通する
部分は図4に示すように水平方向の断面円形の穴部9が
開口しており、前記パイプ6はその垂直方向に伸びる中
心軸が穴部の中心と一致するように同心的に配置されて
いる。該穴部9を貫通しかつ、前記パイプ6を囲む形状
の外パイプ10がパイプ6に沿って該穴部9内を往復移
動可能に設けられている。外パイプ10の往復移動は図
4の実線の位置と2点鎖線の位置との間で行われる。該
移動の駆動は電子部品装着装置本体側に設けられた昇降
レバー11の上下動により駆動レバー12を介して駆動
レバー15が揺動して行われる。また、前記ベルトコン
ベア7の駆動の駆動源となっているのも昇降レバー11
である。
【0015】また、部品供給装置2は電子部品装着装置
本体の供給台17上に固定される。ここで外パイプ1
0、給送パイプ6及び穴部9について図1及び図2に基
づいて詳述する。
【0016】先ず、部品供給装置2が矩形(直方体)の
チップ状電子部品1を供給する場合、特に、「160
8」または「1005」と言われるような寸法関係を有
する部品1について説明する。「1608」部品とは寸
法が1.6mmの長辺と他の0.8mmの隣り合う2辺
からなっているもので、「1005」部品とは1mmの
長辺と他の0.5mmの隣り合う2辺からなっているも
のである。このように長辺が他の2つの短辺の2倍であ
り、隣り合う短辺は同一の長さである部品1の場合に
は、穴部の内壁と給送パイプの外壁との間隔がその短辺
の2倍の長さ即ち、長辺の長さより幾分短い程度である
と、図9に示すように2つの部品1が短辺同士で重なる
かまたは部品1の長辺側が突っ張って挟まる所謂ブリッ
ジ現象が発生する。
【0017】そこで、本実施形態では図1及び図2に示
すように、穴部9の内壁19と給送パイプ6の外壁との
間隔Lを部品1が2個以上重なって入らず、1個だけが
確実に入る隙間とする。好ましくは、部品1の短辺の長
さの1.5倍程度とすることがよい。但し、部品1の寸
法には公差が存在し、例えば最大公差が1.1倍の寸法
で、最小公差が0.9倍の寸法に設定されている場合で
あれば、短辺の長さの1.1倍より大きく、また短辺の
長さの2倍の0.9倍即ち短辺の長さの1.8倍より小
さくする必要がある。このとき、さらに、所定のクリア
ランスを考慮することがより好ましく、例えば、間隔L
を短辺の1.2倍より大きく1.7倍より小さくすれば
よい。実際には短辺の長さの1.5倍に対してある程度
の許容範囲で設定した長さとすることがよい。また、断
面が正方形形状の矩形部品の場合、この断面の対角線の
長さよりも大きい寸法とすれば、1個の部品1が長辺方
向を回転軸にしてどのような位置に回転していても穴部
9内に入り込むことができるが、短辺の1.5倍程度の
長さとしておけば、部品1の角部はR形状となってお
り、対角線の長さは正方形の場合より短く、十分この要
求を満たすことができる。
【0018】また、供給する部品1が円筒部品の場合に
は、円筒部の直径の長さの1.5倍程度に長さLを設定
する。または、直径の最小公差の2倍の長さより部品1
が2個入らない所定のクリアランス長さだけ短い長さと
すればよい。こうすれば、前述するような短辺の2倍の
長辺を有する部品1であってもその長辺側で壁面と突っ
張ってしまうこともなくなる。
【0019】また、供給する部品1が矩形であるが、直
交する夫々の3辺の長さが異なる場合には、最短辺の方
向に重なった場合に2個重なって入らず、1個が確実に
給送パイプ6の外側の穴部9に入り込むような寸法、好
ましくは最短辺の1.5倍程度の寸法とするのがよい。
または、最短辺の最小公差の2倍の長さより部品1が2
個入らないような所定のクリアランス分短い長さとすれ
ばよい。
【0020】また、図5に示すように給送パイプ6の軸
方向の下方部は先端部に比較して直径の小さな縮径部2
0になされている。こうすることにより、給送パイプ6
の先端で穴部9の中心と給送パイプ6の軸心が一致して
おらず偏芯していても、外パイプ10が給送パイプ6の
規制をし易くなり、給送パイプ6の軸心を穴部9の中心
に合わせ、偏芯により穴部9の内壁とパイプ6の外壁と
の隙間寸法が一部で変わり電子部品1が穴部9にはまり
込んでしまうことがないようにできる。
【0021】以下動作について説明する。
【0022】昇降レバー11の往復動により駆動レバー
12を介して駆動レバー15が揺動し、給送パイプ6を
囲む外パイプ10が穴部9内で昇降する。図1で示す位
置に外パイプ6が下降すると、電子部品1は1個だけが
重なることなく穴部9内に入り込み、外パイプ6が上昇
すると、穴部9内の部品1を壁面にかじることなく持ち
上げ収納室5内に積み上げられている部品1を突き崩
す。所謂ブリッジ現象が生ずることはないので部品1が
破損することはない。図4の2点鎖線で示す位置まで上
昇するが、その時上昇途中で外パイプ6に持ち上げられ
た部品1が給送パイプ6内に導入され、パイプ6内を通
って、ベルトコンベア7上に移載されていく。
【0023】また、外パイプ10は給送パイプ6が少し
偏芯していても、穴部9の中心と軸心が一致するよう規
制して修正する働きをし、部品1がブリッジ現象を引き
起こすことがないようにしている。また、給送パイプ6
に縮径部20があるため、そこで曲がり易くなされ、修
正が容易になっている。
【0024】次に、第2の実施形態について図6に基づ
き説明する。
【0025】収納室5の下方に開口した穴部9内には給
送パイプ6が前述の実施形態と同様に配置されている。
給送パイプ6を囲み外パイプ23が昇降可能に設けられ
ているが、その先端部では内壁がくりぬかれた形状を呈
し給送パイプ6との間で所定の寸法の隙間部24を形成
するよう内壁の直径が大きくなされている。従って、図
6の実線位置が外パイプ23の最下端の位置とすること
により、穴部9と給送パイプ6との間に電子部品1が入
り込むことがないようにしている。このとき、給送パイ
プ6と外パイプ23の先端部との隙間部24の寸法(給
送パイプ6の外壁と外パイプ23の内壁の間隔の寸法)
は電子部品1が1個確実に入り2個以上が重なって入ら
ない寸法とされている。部品1が矩形であれば、その最
短辺の長さの略1.5倍になされている。または、最短
辺の最小公差の2倍の長さより部品1が2個入らない所
定のクリアランス長さだけ短い長さとすればよい。ま
た、外パイプ23の下部では給送パイプ6に対して摺動
可能でかつその位置規制が可能となるような内径として
おり、給送パイプ6の軸心が外パイプ23の軸心と略一
致するようになされている。また、外パイプ23は図6
の実線の位置と2点鎖線の位置との間を禍d復移動す
る。
【0026】また、第3の実施形態として図8に示すも
のも考えられる。
【0027】即ち、給送パイプ6を囲む外パイプ25と
当該給送パイプ6との間には第2の実施形態と同様に隙
間部27を形成するが、その底面28を水平(給送パイ
プ6に対して垂直)に形成するものである。隙間部27
の寸法即ち、給送パイプ6の外壁と外パイプ25の内壁
との間隔は第2の実施形態と同様の寸法であるが、第2
の実施形態では隙間部24の底面は外パイプ23から給
送パイプ6の開口部に電子部品1が入り込み易いように
テーパ形状としてあるが、高速で外パイプ23を往復移
動させた場合に隙間部24内の部品1が横になってこの
テーパ状の底面に図7に示すようにならって、その角部
が給送パイプ6にかじる恐れがある。この現象が起きる
ような場合には、図8に示すように底面28を水平にす
ることによりこの現象を防止することができる。このよ
うにしても、図8の2点鎖線に示す位置に外パイプ25
が上がったときにはある程度の振動が生じているため、
電子部品1は給送パイプ6の開口部内に導入され得る。
【0028】
【発明の効果】以上のように本発明は、穴部の内壁と給
送パイプの外壁の間隔を電子部品1個が確実に入り2個
以上が重なって入らない寸法とする等して電子部品がブ
リッジ現象を起こすことを防止したので電子部品の破損
等のダメージを与えることを防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】収納室の下部を示す側面断面図である。
【図2】収納室の下部を示す平面図である。
【図3】部品供給装置の側面図である。
【図4】収納室の下部を示す側面断面図である。
【図5】収納室の下部の給送パイプを示す側面断面図で
ある。
【図6】第2の実施形態の収納部の下部を示す側面断面
図である。
【図7】第2の実施形態の収納部の下部を示す側面断面
図である。
【図8】第3の実施形態の収納部の下部を示す側面断面
図である。
【図9】従来技術の収納室の下部を示す側面断面図であ
る。
【図10】従来技術の収納室の下部を示す平面図であ
る。
【符号の説明】
1 チップ状電子部品 2 部品供給装置 5 収納室 6 給送パイプ 9 穴部 10 外パイプ 20 縮径部 23 外パイプ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 3C030 AA01 3F080 AA05 AA13 BA01 BC01 BF05 BF11 CA06 CF05 5E313 AA03 DD01 DD06 DD10

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 収納室にばらの状態で収納されたチップ
    状電子部品を給送パイプに導いて該給送パイプを介して
    該電子部品の取出し具の取出し位置に供給する部品供給
    装置において、給送パイプを囲み該パイプに沿って往復
    移動して収納室内の電子部品を撹拌する外パイプと、外
    パイプ及び給送パイプを貫通させる穴部とを有し、穴部
    の内壁と給送パイプの外壁の間隔を電子部品1個が確実
    に入り2個以上が重なって入らない寸法としたことを特
    徴とする部品供給装置。
  2. 【請求項2】 収納する電子部品は矩形であり、前記穴
    部の内壁と前記給送パイプの外壁の間隔は当該矩形部品
    の最短辺の最大公差の長さより長くその最短辺の最小公
    差の2倍の長さより短く形成されていることを特徴とす
    る請求項1に記載の部品供給装置。
  3. 【請求項3】 収納する電子部品は円筒形状であり、前
    記穴部の内壁と前記給送パイプの外壁の間隔は当該円筒
    形状の部品の直径の最大公差より長くその直径の最小公
    差の2倍の長さより短く形成されていることを特徴とす
    る請求項1に記載の部品供給装置。
  4. 【請求項4】 前記給送パイプの軸方向の中間部の外径
    を先端部の外径よりも小さく形成したことを特徴とする
    請求項1、2または3に記載の部品供給装置。
  5. 【請求項5】 収納室にばらの状態で収納されたチップ
    状電子部品を給送パイプに導いて該給送パイプを介して
    該電子部品の取出し具の取出し位置に供給すると共に前
    記給送パイプを囲み該パイプに沿って往復移動して収納
    室内の電子部品を撹拌する外パイプを有する部品供給装
    置において、 外パイプの先端にその内壁と給送パイプの外壁の間隔を
    電子部品1個が確実に入り2個以上が重なって入らない
    寸法の隙間部を形成し、その下部は給送パイプに対して
    摺動可能でかつその位置規制が可能となるような内径と
    したことを特徴とする部品供給装置。
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