JPS6367449B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6367449B2 JPS6367449B2 JP57007778A JP777882A JPS6367449B2 JP S6367449 B2 JPS6367449 B2 JP S6367449B2 JP 57007778 A JP57007778 A JP 57007778A JP 777882 A JP777882 A JP 777882A JP S6367449 B2 JPS6367449 B2 JP S6367449B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- valve body
- molds
- forming
- shaped
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Moulding By Coating Moulds (AREA)
- Lift Valve (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は弁体、特に蝶型弁の弁体のような円
板状弁体の成形装置に関するものである。
板状弁体の成形装置に関するものである。
このような蝶型弁の円板状の弁体は通常、金属
からなる鋳物製であり、中央に弁軸を通す挿通孔
を有している。このような弁体はその外周縁がシ
ール部分となるので、外周縁の加工精度および加
工面のすべり良さが要求される。
からなる鋳物製であり、中央に弁軸を通す挿通孔
を有している。このような弁体はその外周縁がシ
ール部分となるので、外周縁の加工精度および加
工面のすべり良さが要求される。
従つて最近では金属鋳物製品にかわつて合製樹
脂製の弁体が用いられるようになつてきた。この
ような弁体の製作は従来では第6図に示すような
金型を用いて成形している。
脂製の弁体が用いられるようになつてきた。この
ような弁体の製作は従来では第6図に示すような
金型を用いて成形している。
この金型は第6図のような上下の割型1,2の
対向面に凹所3,4を形成したものであるため、
弁体として最も大切な部分である弁体5の外周部
に鋳バリが発生する。従つて完成品とするには外
周の鋳バリを除去してなめらかな面とするための
工作が必要であるが、このような工作には多大の
工数が必要となる。
対向面に凹所3,4を形成したものであるため、
弁体として最も大切な部分である弁体5の外周部
に鋳バリが発生する。従つて完成品とするには外
周の鋳バリを除去してなめらかな面とするための
工作が必要であるが、このような工作には多大の
工数が必要となる。
また、第7図のよう上下の割型1,2を縦型と
して凹所3,4を縦方向に形成して弁体5の外周
部に鋳バリが発生しないようにしたものも考えら
れるが、このような割型1,2に形成する凹所
3,4はきわめて深いものとなり成形時に発生す
るガスの放出が困難となつて製品の強度が不足す
るなどの問題を生じる。
して凹所3,4を縦方向に形成して弁体5の外周
部に鋳バリが発生しないようにしたものも考えら
れるが、このような割型1,2に形成する凹所
3,4はきわめて深いものとなり成形時に発生す
るガスの放出が困難となつて製品の強度が不足す
るなどの問題を生じる。
この発明の目的は上記のような従来の金型の欠
点を解決することにある。
点を解決することにある。
すなわち、この発明は上下一対の円柱状金型
と、この両円柱状金型を嵌入させる円形孔を形成
するための半円状凹所を対向面に形成した左右一
対の割金型からなり、この割金型の半円状凹所に
は円板状弁体の外周縁を形成するための弧状溝を
設け、同割金型の対向面には、上下の円柱状金型
と左右の割金型間において型成される円板状弁体
内を貫通する弁軸挿通孔の成形用軸状金型の両端
部がはまる直線状溝を形成した弁体成形装置を提
供するものである。
と、この両円柱状金型を嵌入させる円形孔を形成
するための半円状凹所を対向面に形成した左右一
対の割金型からなり、この割金型の半円状凹所に
は円板状弁体の外周縁を形成するための弧状溝を
設け、同割金型の対向面には、上下の円柱状金型
と左右の割金型間において型成される円板状弁体
内を貫通する弁軸挿通孔の成形用軸状金型の両端
部がはまる直線状溝を形成した弁体成形装置を提
供するものである。
以下にこの発明の弁体成形装置の詳細を添附図
面に基づいて説明する。
面に基づいて説明する。
図において、11,12は上下一対の円柱状金
型、14は左右一対の割金型であり、上部の金型
11は押板15の下面中央に一体に設けられ、下
部の金型12は、座板16上に固定した受台17
の中央上面に一体に設けてある。
型、14は左右一対の割金型であり、上部の金型
11は押板15の下面中央に一体に設けられ、下
部の金型12は、座板16上に固定した受台17
の中央上面に一体に設けてある。
受台17上の両側には支持壁18がそれぞれ一
体に形成してある。この両支持壁18の相対向す
る面は斜面aとなり、この両斜面aにより両支持
壁18間に下部が狭くなつた凹所が形成される。
また、前記各割金型14の外側面は前記各斜面a
に適合する斜面bとなつている。
体に形成してある。この両支持壁18の相対向す
る面は斜面aとなり、この両斜面aにより両支持
壁18間に下部が狭くなつた凹所が形成される。
また、前記各割金型14の外側面は前記各斜面a
に適合する斜面bとなつている。
各割金型14の対向面には半円状凹所19がそ
れぞれ形成してあり、両割金型14の対向面が密
着したときこの両凹所19によつて金型11,1
2がはまる円形縦孔が形成される。またこの両凹
所19にはその周面に沿う弧状溝20を形成して
あるが、この弧状溝20は弁体の外周縁を形成す
る部分である。この溝20の両端部は第3図のよ
うに拡大してボス端部形成部21とし、割金型1
4の対向面には直線状溝22,23を設けてこの
各溝22,23をボス端部形成部21に連通させ
る。この溝22,23は弁軸挿通孔の形成用軸状
金型24がはまる溝であるから半円状の横断面と
なつている。この軸状金型24は第3図のように
溝22にはまる側は大径、溝23にはまる側は小
径となつているから溝22,23もそれに適合す
る径となつている。また、金型24の中央部には
セレーシヨン25を設けて成形される弁体の中央
にセレーシヨン孔が形成されるようにする。
れぞれ形成してあり、両割金型14の対向面が密
着したときこの両凹所19によつて金型11,1
2がはまる円形縦孔が形成される。またこの両凹
所19にはその周面に沿う弧状溝20を形成して
あるが、この弧状溝20は弁体の外周縁を形成す
る部分である。この溝20の両端部は第3図のよ
うに拡大してボス端部形成部21とし、割金型1
4の対向面には直線状溝22,23を設けてこの
各溝22,23をボス端部形成部21に連通させ
る。この溝22,23は弁軸挿通孔の形成用軸状
金型24がはまる溝であるから半円状の横断面と
なつている。この軸状金型24は第3図のように
溝22にはまる側は大径、溝23にはまる側は小
径となつているから溝22,23もそれに適合す
る径となつている。また、金型24の中央部には
セレーシヨン25を設けて成形される弁体の中央
にセレーシヨン孔が形成されるようにする。
前記の上下の円柱状金型11,12の端面には
弁体のボス形成用の凹所26,27を形成して金
型11,12が凹所19で形成される円形の縦孔
にはまつたとき凹所26,27の両端が金型14
のボス端部形成部21に一致するように構成す
る。
弁体のボス形成用の凹所26,27を形成して金
型11,12が凹所19で形成される円形の縦孔
にはまつたとき凹所26,27の両端が金型14
のボス端部形成部21に一致するように構成す
る。
28はガイド板で、割金型14と押板15間に
挾むものであり、その中央には円柱状金型11が
摺動自在にはまる円形の縦孔29が形成してあ
る。
挾むものであり、その中央には円柱状金型11が
摺動自在にはまる円形の縦孔29が形成してあ
る。
第2図、第3図の30は割金型14の結合用ボ
ルトで、このボルト30は一方の金型の挿通孔に
挿入し、他方の金型のネジ孔にねじ込むことによ
り両金型を一体に結合するものである。
ルトで、このボルト30は一方の金型の挿通孔に
挿入し、他方の金型のネジ孔にねじ込むことによ
り両金型を一体に結合するものである。
また、押板15とガイド板28および支持壁1
8、受台17と割金型14、軸状金型24と溝2
2などはノツクピンとピン孔により正確な位置に
位置決めが行えるようにしてある。
8、受台17と割金型14、軸状金型24と溝2
2などはノツクピンとピン孔により正確な位置に
位置決めが行えるようにしてある。
この発明の成形装置は上記の構成であり、高強
度FRPによる弁体の成形について説明する。
度FRPによる弁体の成形について説明する。
この場合、材料が熱硬化性合成樹脂であるた
め、実施例の場合、各金型を120℃〜160℃に予熱
してプレス成型法をとる。
め、実施例の場合、各金型を120℃〜160℃に予熱
してプレス成型法をとる。
最初に加熱式プレス機のベツド上に座板16と
ともに受台17を載せ、ゲル状の熱硬化性合成樹
脂とガラス繊維を混合して円板状とした材料を円
柱状金型12の上端面に載せる。
ともに受台17を載せ、ゲル状の熱硬化性合成樹
脂とガラス繊維を混合して円板状とした材料を円
柱状金型12の上端面に載せる。
つぎに軸状金型24を溝22,23にはめて、
ボルト30により一体に結合した左右の割金型1
4を左右の支持壁18間にはめるとともに両金型
14の凹所19で形成された縦孔と金型12をは
め合せる。
ボルト30により一体に結合した左右の割金型1
4を左右の支持壁18間にはめるとともに両金型
14の凹所19で形成された縦孔と金型12をは
め合せる。
こうして金型12上の材料の上に軸状金型24
が載つた状態で、前記材料と同じ成分のもう一枚
の円板状材料を金型12,24上に載せて2枚の
材料で金型24を挾み、支持壁18上にガイド板
28を載せ、その中央の縦孔29をガイドとして
上部の円柱状金型11を両金型14間の凹所19
で形成された縦孔内に押し込んで、金型11の下
端面で材料を加圧しつつ加熱する。
が載つた状態で、前記材料と同じ成分のもう一枚
の円板状材料を金型12,24上に載せて2枚の
材料で金型24を挾み、支持壁18上にガイド板
28を載せ、その中央の縦孔29をガイドとして
上部の円柱状金型11を両金型14間の凹所19
で形成された縦孔内に押し込んで、金型11の下
端面で材料を加圧しつつ加熱する。
こうして上下の金型11,12によつて加圧加
熱された材料の外周部は左右の金型14の弧状溝
20内から端部形成部21に充満し、上下面は金
型11,12の端面により成形される。
熱された材料の外周部は左右の金型14の弧状溝
20内から端部形成部21に充満し、上下面は金
型11,12の端面により成形される。
この状態で一定の時間が経過し、材料が硬化し
たのち、各金型を分離して第5図のように成形さ
れた製品すなわち円板状弁体Aを取出す。
たのち、各金型を分離して第5図のように成形さ
れた製品すなわち円板状弁体Aを取出す。
上記のようなFRPの成型の場合、材料の上下
にプレス圧を加える関係上、材料の上面にしか荷
重は働かない。従つて弁体Aの周縁部を形成する
弧状溝20には力が働かないから、強度不足や不
均一が発生する。これを防止するために第4図の
ように溝20の巾Dと溝20の深さtの比率を
1:0.3から1:1.4の範囲とするのがよい。その
理由はtが0.3以下では弁体の外周縁のシール部
にバリ発生部(第5図のd)が近ずくのでバリを
そのままにしておくと弁体の回動時に弁箱側のシ
ールを疵つけるおそれがあり、このためシール部
附近を成形後加工する必要が生じる。また、1.4
以上になると、溝20内でのプレス圧の不足を生
じるとともにエアー抜きやガス抜きができないの
で不完全な品物ができるからである。実施例では
D:tが1:0.8〜1:1.1の範囲が最適であるこ
とが分つている。ただし、使用する材料により前
記のD:tの割合は変化する。
にプレス圧を加える関係上、材料の上面にしか荷
重は働かない。従つて弁体Aの周縁部を形成する
弧状溝20には力が働かないから、強度不足や不
均一が発生する。これを防止するために第4図の
ように溝20の巾Dと溝20の深さtの比率を
1:0.3から1:1.4の範囲とするのがよい。その
理由はtが0.3以下では弁体の外周縁のシール部
にバリ発生部(第5図のd)が近ずくのでバリを
そのままにしておくと弁体の回動時に弁箱側のシ
ールを疵つけるおそれがあり、このためシール部
附近を成形後加工する必要が生じる。また、1.4
以上になると、溝20内でのプレス圧の不足を生
じるとともにエアー抜きやガス抜きができないの
で不完全な品物ができるからである。実施例では
D:tが1:0.8〜1:1.1の範囲が最適であるこ
とが分つている。ただし、使用する材料により前
記のD:tの割合は変化する。
また、この発明の成形装置は熱可塑性合成樹脂
を原料とする射出成型にも利用できる。この場
合、金型に材料注入孔を設けるなどの若干の相異
点があり、材料の流動性が良好であるなどの点で
弧状溝20の部分の強度不足のおそれはなくなる
が、この発明装置を用いることによつてエアー抜
きやガス抜きが良好となり、製品の表面密度が高
く、平滑で精度の高い仕上り面を有する製品が得
られバリ取り作業が不用となつて加工工数の低減
となる。
を原料とする射出成型にも利用できる。この場
合、金型に材料注入孔を設けるなどの若干の相異
点があり、材料の流動性が良好であるなどの点で
弧状溝20の部分の強度不足のおそれはなくなる
が、この発明装置を用いることによつてエアー抜
きやガス抜きが良好となり、製品の表面密度が高
く、平滑で精度の高い仕上り面を有する製品が得
られバリ取り作業が不用となつて加工工数の低減
となる。
この発明は上記のように上下の円柱状金型と、
この金型がはまる円形縦孔を形成する半円状凹所
を対向面に形成した左右一対の割金型と弁軸挿通
孔の形成用軸状金型により、第5図に示すように
両側面の外周近くに僅かにバリdが生じた弁体A
が得られるものであるから弁体Aの外周部に機械
加工を施す必要がなく、エアー抜きやガス抜きは
金型11,12,14などの接触部の間隙から十
分に行われるので、十分な強度の製品が得られる
などの効果がある。
この金型がはまる円形縦孔を形成する半円状凹所
を対向面に形成した左右一対の割金型と弁軸挿通
孔の形成用軸状金型により、第5図に示すように
両側面の外周近くに僅かにバリdが生じた弁体A
が得られるものであるから弁体Aの外周部に機械
加工を施す必要がなく、エアー抜きやガス抜きは
金型11,12,14などの接触部の間隙から十
分に行われるので、十分な強度の製品が得られる
などの効果がある。
第1図はこの発明の成型装置の一実施例を示す
縦断正面図、第2図は同上の縦断側面図、第3図
は同じく分解斜視図、第4図は要部の拡大縦断面
図、第5図は製品の斜視図、第6図、第7図は従
来の金型の各例を示す縦断面図である。 11,12……円柱状金型、14……割金型、
19……半円状凹所、20……弧状溝、22,2
3……直線状溝、24……軸状金型、A……円板
状弁体。
縦断正面図、第2図は同上の縦断側面図、第3図
は同じく分解斜視図、第4図は要部の拡大縦断面
図、第5図は製品の斜視図、第6図、第7図は従
来の金型の各例を示す縦断面図である。 11,12……円柱状金型、14……割金型、
19……半円状凹所、20……弧状溝、22,2
3……直線状溝、24……軸状金型、A……円板
状弁体。
Claims (1)
- 1 円板状弁体の両側面を形成するための端面を
有する上下一対の円柱状金型と、この両円柱状金
型を嵌入させる円形縦孔を形成するための半円状
凹所を対向面に形成した左右一対の割金型からな
り、この割金型の半円状凹所には円板状弁体の外
周縁を形成するための弧状溝を設け、同割金型の
対向面には円板状弁体内を貫通する弁軸挿通孔の
形成用軸状金型の両端部がはまる直線状溝を形成
した弁体成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57007778A JPS58124609A (ja) | 1982-01-20 | 1982-01-20 | 弁体成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57007778A JPS58124609A (ja) | 1982-01-20 | 1982-01-20 | 弁体成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58124609A JPS58124609A (ja) | 1983-07-25 |
| JPS6367449B2 true JPS6367449B2 (ja) | 1988-12-26 |
Family
ID=11675129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57007778A Granted JPS58124609A (ja) | 1982-01-20 | 1982-01-20 | 弁体成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58124609A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4457115B2 (ja) * | 2007-01-16 | 2010-04-28 | 日立オートモティブシステムズ株式会社 | バタフライ式弁装置 |
-
1982
- 1982-01-20 JP JP57007778A patent/JPS58124609A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58124609A (ja) | 1983-07-25 |
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