JPS6367293B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6367293B2 JPS6367293B2 JP5933979A JP5933979A JPS6367293B2 JP S6367293 B2 JPS6367293 B2 JP S6367293B2 JP 5933979 A JP5933979 A JP 5933979A JP 5933979 A JP5933979 A JP 5933979A JP S6367293 B2 JPS6367293 B2 JP S6367293B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- forming
- electrical contact
- cut
- tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 17
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 16
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 6
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 4
- 238000007373 indentation Methods 0.000 claims 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 14
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 7
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Manufacture Of Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電気接点の成形方法に関する。
従来、電気接点は、第1図に示す如く台座1に
接点線材2の先端を溶接した後、その接点線材2
の先端部を第2図に示す如く相対向する左右一対
のカツター3,3′にて適当長さに切断し、然る
後台座1上に切り残された接点材4を第3図に示
す如く球面状のくぼみ5を有するパンチ6にてオ
ーバル形の電気接点7又は第4図に示す如く平パ
ンチ8にてデイスク形の電気接点9に成形してい
る。然し乍ら、接点線材2の切断工程において相
対向する左右一対のカツター3,3′の刃先が接
点線材2の中心で当接する為、切り残される接点
材4の山形の切断面の中央に切断線が残り、その
後接点材4をオーバル形の電気接点7に、或いは
デイスク形の電気接点9に成形しても、塑性変形
量が少ない為接点面の中心にその痕跡が残るもの
である。このような痕跡は電気接点として接触抵
抗が不安定となるなど機能上支障を来たすもので
ある。
接点線材2の先端を溶接した後、その接点線材2
の先端部を第2図に示す如く相対向する左右一対
のカツター3,3′にて適当長さに切断し、然る
後台座1上に切り残された接点材4を第3図に示
す如く球面状のくぼみ5を有するパンチ6にてオ
ーバル形の電気接点7又は第4図に示す如く平パ
ンチ8にてデイスク形の電気接点9に成形してい
る。然し乍ら、接点線材2の切断工程において相
対向する左右一対のカツター3,3′の刃先が接
点線材2の中心で当接する為、切り残される接点
材4の山形の切断面の中央に切断線が残り、その
後接点材4をオーバル形の電気接点7に、或いは
デイスク形の電気接点9に成形しても、塑性変形
量が少ない為接点面の中心にその痕跡が残るもの
である。このような痕跡は電気接点として接触抵
抗が不安定となるなど機能上支障を来たすもので
ある。
また前記くぼみ5付パンチ6や平パンチ8の上
下運動にて成形すると、始めの内は接点面が光沢
のある鏡面となるが、数十回形成を繰返すと、直
ぐ艶消状態となり、接点面を鏡面とするには、バ
レル研摩を施さなければならないという問題があ
つた。
下運動にて成形すると、始めの内は接点面が光沢
のある鏡面となるが、数十回形成を繰返すと、直
ぐ艶消状態となり、接点面を鏡面とするには、バ
レル研摩を施さなければならないという問題があ
つた。
このようなことから、第5図に示す如く台座1
上に溶接された接点線材2の先端部を切断する
際、接点線材2の中心線からずれた位置で相対向
する左右一対のカツター3,3′を当接させて、
切り残される接点材4の切断面の中心から離れた
位置に切断線を残し、切断線の痕跡を接点面の中
心からずらす方法もあるが、この方法を経て作つ
た電気接点でも対向接点との接触位置が取付け等
によりずれると、切断線の痕跡が対向接点と接触
することになり、電気接点として接触抵抗が不安
定になるなど機能上支障を来たすことになる。
上に溶接された接点線材2の先端部を切断する
際、接点線材2の中心線からずれた位置で相対向
する左右一対のカツター3,3′を当接させて、
切り残される接点材4の切断面の中心から離れた
位置に切断線を残し、切断線の痕跡を接点面の中
心からずらす方法もあるが、この方法を経て作つ
た電気接点でも対向接点との接触位置が取付け等
によりずれると、切断線の痕跡が対向接点と接触
することになり、電気接点として接触抵抗が不安
定になるなど機能上支障を来たすことになる。
本発明は上記諸事情に鑑みてなされたものであ
り、切断バリの痕跡を残すことなく光沢のある接
点面を得ることのできる電気接点の成形方法を提
供せんとするものである。
り、切断バリの痕跡を残すことなく光沢のある接
点面を得ることのできる電気接点の成形方法を提
供せんとするものである。
本発明による電気接点の成形方法は、第1図に
示す如く台座1に接点線材2の先端を溶接した
後、その接点線材2の先端部を第2図に示す如く
相対向する左右の一対のカツター3,3′にて適
当長さに切断して台座1上に切り残した接点材4
を、第6図に示す如く先端面中央部に球面状のく
ぼみ10を有しその外周側を一定角度の傾斜面1
1となした成形パンチ12で旋動しながら押圧し
て第7図に示す如くオーバル形の電気接点7′に
又は第8図に示す如く先端面を円錐面13となし
た成形パンチ14で旋動しながら押圧して第9図
に示す如くデイスク形の電気接点9′に、成形す
ることを特徴とするものである。
示す如く台座1に接点線材2の先端を溶接した
後、その接点線材2の先端部を第2図に示す如く
相対向する左右の一対のカツター3,3′にて適
当長さに切断して台座1上に切り残した接点材4
を、第6図に示す如く先端面中央部に球面状のく
ぼみ10を有しその外周側を一定角度の傾斜面1
1となした成形パンチ12で旋動しながら押圧し
て第7図に示す如くオーバル形の電気接点7′に
又は第8図に示す如く先端面を円錐面13となし
た成形パンチ14で旋動しながら押圧して第9図
に示す如くデイスク形の電気接点9′に、成形す
ることを特徴とするものである。
かかる本発明による電気接点の成形方法に於い
て、成形パンチ12で旋動しながら押圧して接点
材4をオーバル形に、又は成形パンチ14で旋動
しながら押圧して接点材4をデイスク形に成形す
る理由は、成形パンチ12,14で旋動しながら
押圧する時の該パンチ12,14の公転及び自転
により、接点材4の全表面が大幅に延ばされて、
得られる電気接点7′や9′の接点面に切断線の痕
跡が全く残ることがなく且つ光沢のある接点間に
することがてきるからである。
て、成形パンチ12で旋動しながら押圧して接点
材4をオーバル形に、又は成形パンチ14で旋動
しながら押圧して接点材4をデイスク形に成形す
る理由は、成形パンチ12,14で旋動しながら
押圧する時の該パンチ12,14の公転及び自転
により、接点材4の全表面が大幅に延ばされて、
得られる電気接点7′や9′の接点面に切断線の痕
跡が全く残ることがなく且つ光沢のある接点間に
することがてきるからである。
次に本発明による電気接点の成形方法の効果を
明瞭ならしめる為に、その具体的な実施例と従来
例について説明する。
明瞭ならしめる為に、その具体的な実施例と従来
例について説明する。
実施例 1
第1図に示す如く台座1に直径0.65mmのAg−
50w/oPdより成る接点線材2の先端を溶接した
後、その接点線材2の先端部を第2図に示す如く
相対向する左右一対のカツター3,3′にて0.4mm
の長さに切断して台座1上に切り残し130度の山
形突起の切断面を形成した接点材4を、第6図に
示す如く中央部に半径0.7mmの球面を持つ周縁直
径1.0mm球面状のくぼみ10を有しその外周側を
5度の傾斜面11となした直径5mmの成形パンチ
12を5度の傾斜角で旋動しながら押圧して第7
図に示す如き直径0.95mm、高さ0.2mmで半径0.7mm
の球面を持つオーバル形の電気接点7′を成形し
たところ、その電気接点7′の接点面は切断線の
痕跡が全く残らず、その接点面は光沢のある鏡面
となつた。
50w/oPdより成る接点線材2の先端を溶接した
後、その接点線材2の先端部を第2図に示す如く
相対向する左右一対のカツター3,3′にて0.4mm
の長さに切断して台座1上に切り残し130度の山
形突起の切断面を形成した接点材4を、第6図に
示す如く中央部に半径0.7mmの球面を持つ周縁直
径1.0mm球面状のくぼみ10を有しその外周側を
5度の傾斜面11となした直径5mmの成形パンチ
12を5度の傾斜角で旋動しながら押圧して第7
図に示す如き直径0.95mm、高さ0.2mmで半径0.7mm
の球面を持つオーバル形の電気接点7′を成形し
たところ、その電気接点7′の接点面は切断線の
痕跡が全く残らず、その接点面は光沢のある鏡面
となつた。
実施例 2
第1図に示す如く台座1に直径1.85mmのAg−
10w/oCuより成る接点線材2の先端を溶接した
後、その接点線材2の先端部を第2図に示す如く
相対向する左右一対のカツター3,3′にて1.6mm
の長さに切断して台座1に切り残し140度の山形
突起の切断面を形成した接点材4を、第8図に示
す如く先端面を5度の円錐面13となした直径5
mmの成形パンチ14を5度の傾斜角で旋動しなが
ら押圧して第9図に示す如き直径3.0mm、高さ0.6
mmのデイスク形の電気接点9′を成形したところ、
その電気接点9′の接点面には切断線の痕跡が全
く残らず、その接点面は光沢のある鏡面となつ
た。
10w/oCuより成る接点線材2の先端を溶接した
後、その接点線材2の先端部を第2図に示す如く
相対向する左右一対のカツター3,3′にて1.6mm
の長さに切断して台座1に切り残し140度の山形
突起の切断面を形成した接点材4を、第8図に示
す如く先端面を5度の円錐面13となした直径5
mmの成形パンチ14を5度の傾斜角で旋動しなが
ら押圧して第9図に示す如き直径3.0mm、高さ0.6
mmのデイスク形の電気接点9′を成形したところ、
その電気接点9′の接点面には切断線の痕跡が全
く残らず、その接点面は光沢のある鏡面となつ
た。
従来例
第1図に示す如くの台座1に直径0.65mmのの
Ag−50w/oPdより成る接点線材2の先端を溶接
した後、その接点線材2の先端部を第2図に示す
如く相対向する左右一対のカツター3,3′にて
0.4mmの長さに切断して130度の山形突起の切断面
を形成した台座1上に切り残した接点材4を、第
3図に示す如く底面中央に0.7mmの球面を持つ直
径0.95mmの球面状のくぼみ5を有するパンチ6に
て押圧して直径0.95mm、高さ0.2mmで0.7mmの球面
を持つオーバル形の電気接点7を成形したとこ
ろ、その電気接点7の接点面に切断線の痕跡が残
り且つ接点面が光沢の無い艶消面となつた。
Ag−50w/oPdより成る接点線材2の先端を溶接
した後、その接点線材2の先端部を第2図に示す
如く相対向する左右一対のカツター3,3′にて
0.4mmの長さに切断して130度の山形突起の切断面
を形成した台座1上に切り残した接点材4を、第
3図に示す如く底面中央に0.7mmの球面を持つ直
径0.95mmの球面状のくぼみ5を有するパンチ6に
て押圧して直径0.95mm、高さ0.2mmで0.7mmの球面
を持つオーバル形の電気接点7を成形したとこ
ろ、その電気接点7の接点面に切断線の痕跡が残
り且つ接点面が光沢の無い艶消面となつた。
従来例 2
第1図に示す如く台座1に直径1.85mmのAg−
10w/oCuより成る接点線材2の先端を溶接した
後、その接点線材2の先端部を第2図に示す如く
左右一対のカツター3,3′にて1.6mmの長さに切
断して台座1上に切り残した接点材4を、第4図
に示す如く平パンチ8にて押圧して直径3.0mm、
高さ0.6mmのデイスク形の電気接点9を形成した
ところ、その電気接点9の接点面に切断線の痕跡
が残り且つ接点面が光沢の無い艶消面となつた。
10w/oCuより成る接点線材2の先端を溶接した
後、その接点線材2の先端部を第2図に示す如く
左右一対のカツター3,3′にて1.6mmの長さに切
断して台座1上に切り残した接点材4を、第4図
に示す如く平パンチ8にて押圧して直径3.0mm、
高さ0.6mmのデイスク形の電気接点9を形成した
ところ、その電気接点9の接点面に切断線の痕跡
が残り且つ接点面が光沢の無い艶消面となつた。
尚、台座1上に切り残した接点材4の長さが長
い場合には本発明による成形に入る前に予備成形
すると位置ずれ、楕円成形、座屈等の危険を回避
することができることを付言しておく。
い場合には本発明による成形に入る前に予備成形
すると位置ずれ、楕円成形、座屈等の危険を回避
することができることを付言しておく。
以上詳記した通り本発明の電気接点の成形方法
は、台座上に溶接した接点線材の先端部を所要の
長さに相対向する左右一対のカツターにて切断し
て台座上に切り残した接点材を、先端面を円錐面
又は球面状のくぼみとなした成形パンチで旋動し
ながら押圧して成形するのであるから、接点材の
全表面が成形パンチの公転及び自転により大幅に
延伸されて切断線が除去され且つ光沢のある接点
面が得られる。従つて接触抵抗が不安定になるこ
とがなく機能上何ら支障を来たすことがなく、信
頼性の高い電気接点を得ることができる。
は、台座上に溶接した接点線材の先端部を所要の
長さに相対向する左右一対のカツターにて切断し
て台座上に切り残した接点材を、先端面を円錐面
又は球面状のくぼみとなした成形パンチで旋動し
ながら押圧して成形するのであるから、接点材の
全表面が成形パンチの公転及び自転により大幅に
延伸されて切断線が除去され且つ光沢のある接点
面が得られる。従つて接触抵抗が不安定になるこ
とがなく機能上何ら支障を来たすことがなく、信
頼性の高い電気接点を得ることができる。
また本発明の成形方法では、台座上に溶接され
た接点材を、成形パンチを旋動しながら押圧して
成形する為、接点材に横から剪断力が加わり、従
つて接点材の溶接強さの判定にも役立つものであ
る。
た接点材を、成形パンチを旋動しながら押圧して
成形する為、接点材に横から剪断力が加わり、従
つて接点材の溶接強さの判定にも役立つものであ
る。
第1図乃至第4図は従来の電気接点の製作成形
方法の概略側面図、第5図は台座上に溶接した接
点線材の先端部を切断する従来方法の他の例を示
す概略側面図、第6図は本発明による電気接点の
成形方法の一例を示す概略側面図、第7図は第6
図の成形方法により成形されたオーバル形電気接
点の側面図、第8図は本発明による電気接点の成
形方法の他の例を示す概略側面図、第9図は第8
図の成形方法により成形されたデイスク形電気接
点の側面図である。 1……台座、2……接点線材、3,3′……カ
ツター、4……接点材、7′……本発明の方法に
より成形されたオーバル形の電気接点、9′……
本発明の方法により成形されたデイスク形の電気
接点、10……球面状のくぼみ、11……傾斜
面、12,14……成形パンチ、13……円錐
面。
方法の概略側面図、第5図は台座上に溶接した接
点線材の先端部を切断する従来方法の他の例を示
す概略側面図、第6図は本発明による電気接点の
成形方法の一例を示す概略側面図、第7図は第6
図の成形方法により成形されたオーバル形電気接
点の側面図、第8図は本発明による電気接点の成
形方法の他の例を示す概略側面図、第9図は第8
図の成形方法により成形されたデイスク形電気接
点の側面図である。 1……台座、2……接点線材、3,3′……カ
ツター、4……接点材、7′……本発明の方法に
より成形されたオーバル形の電気接点、9′……
本発明の方法により成形されたデイスク形の電気
接点、10……球面状のくぼみ、11……傾斜
面、12,14……成形パンチ、13……円錐
面。
Claims (1)
- 1 台座に溶接した接点線材の先端部を所要の長
さに相対向する左右一対のカツターにて切断して
台座上に切り残した接点材を、先端面を円錐面又
は球面状のくぼみとなした成形パンチで旋動しな
がら押圧してデイスク形又はオーバル形の電気接
点に成形することを特徴とする電気接点の成形方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5933979A JPS55151717A (en) | 1979-05-15 | 1979-05-15 | Method of forming electric contact |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5933979A JPS55151717A (en) | 1979-05-15 | 1979-05-15 | Method of forming electric contact |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55151717A JPS55151717A (en) | 1980-11-26 |
| JPS6367293B2 true JPS6367293B2 (ja) | 1988-12-23 |
Family
ID=13110452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5933979A Granted JPS55151717A (en) | 1979-05-15 | 1979-05-15 | Method of forming electric contact |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55151717A (ja) |
-
1979
- 1979-05-15 JP JP5933979A patent/JPS55151717A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55151717A (en) | 1980-11-26 |
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