JPS63311684A - 鍵盤楽器自動演奏装置 - Google Patents
鍵盤楽器自動演奏装置Info
- Publication number
- JPS63311684A JPS63311684A JP62147690A JP14769087A JPS63311684A JP S63311684 A JPS63311684 A JP S63311684A JP 62147690 A JP62147690 A JP 62147690A JP 14769087 A JP14769087 A JP 14769087A JP S63311684 A JPS63311684 A JP S63311684A
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- Japan
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- circuit
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- 238000009826 distribution Methods 0.000 claims abstract description 12
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract description 3
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
この発明は、ピアノなどの鍵盤楽器の自動演奏装置に関
するもので、特に、打鍵信号形成技術の改良に関するも
のである。
するもので、特に、打鍵信号形成技術の改良に関するも
のである。
従来、ピアノなどの11m楽器を自動演奏するため、磁
気テープなどに記録した演奏データに基づいて打鍵信号
を形成し、この打鍵信号に応じて鍵に結合したソレノイ
ドを駆動制御することは知られている(たとえば、LI
SP 3,905,267 )。そして、このような自
動演奏のための打鍵信号形成回路としては、ディジタル
タッチデータをD/A変換した信号を三角波と比較して
打鍵強度に応じたデユーティ比を有する打鍵信号を得る
ものが提案されている。
気テープなどに記録した演奏データに基づいて打鍵信号
を形成し、この打鍵信号に応じて鍵に結合したソレノイ
ドを駆動制御することは知られている(たとえば、LI
SP 3,905,267 )。そして、このような自
動演奏のための打鍵信号形成回路としては、ディジタル
タッチデータをD/A変換した信号を三角波と比較して
打鍵強度に応じたデユーティ比を有する打鍵信号を得る
ものが提案されている。
[発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、このような打鍵信号形成回路は、基本的
にはアナログ回路構成であるため、制作容易性、動作安
定性などの点で必ずしも満足し得るものではなく、集積
回路(IC)として実現するのも容易でない。そして、
このような問題点は、自動演奏の対象となる鍵盤楽器が
、たとえば1.80数鍵というように、多数の鍵を有す
る場合は、鍵数に対応した多数の打鍵信号形成回路が必
要であるため、一層顕著になる。さらに、従来の装置で
は、連続的あるいは同時的に発生される複数の演奏情報
を適確に処理することはできず、演奏再現性に限度があ
った。
にはアナログ回路構成であるため、制作容易性、動作安
定性などの点で必ずしも満足し得るものではなく、集積
回路(IC)として実現するのも容易でない。そして、
このような問題点は、自動演奏の対象となる鍵盤楽器が
、たとえば1.80数鍵というように、多数の鍵を有す
る場合は、鍵数に対応した多数の打鍵信号形成回路が必
要であるため、一層顕著になる。さらに、従来の装置で
は、連続的あるいは同時的に発生される複数の演奏情報
を適確に処理することはできず、演奏再現性に限度があ
った。
そこで、この発明は、前述の如き従来の欠点を解決し、
連続的、同時的に発生される複数の演奏情報を適確に処
理して打鍵信号を送出し、自動演奏の再現性を向上する
とともに、構成が簡単で集積化に適した新規な鍵盤楽器
自動演奏用の打鍵信号形成回路を提供するものである。
連続的、同時的に発生される複数の演奏情報を適確に処
理して打鍵信号を送出し、自動演奏の再現性を向上する
とともに、構成が簡単で集積化に適した新規な鍵盤楽器
自動演奏用の打鍵信号形成回路を提供するものである。
〔問題点を解決するための手段]
この発明は、上述の課題を解決するために成されたもの
で、たとえば第1図に示すように、鍵の数に対応した多
数の出力部を有し、入力キーデータKDの示す鍵に対応
した出力部を介して、該入力キーデータKDに対応する
タッチデータTDを送出する分配回路4と、該分配回路
4の多数の出力部に対応した多数の記憶ブロックを有し
、操作すべき鍵に対応した前記タッチデータTDを対応
する記憶ブロックに記憶するようにしたバッファメモリ
5と、前記多数の記憶ブロックにそれぞれ対応した多数
の打鍵信号形成回路6であって、各打鍵信号形成回路6
がクロックパルスφを計数するカウンタ(プリセットカ
ウンタ10)とともに、該打鍵信号形成回路6に対応す
る記録ブロックからタッチデータを取り込むレジスタ1
6を含み、該タッチデータの示す打鍵強度に応じた数の
クロックパルスを打鍵信号として得るように構成された
ものとを備え、前記多数の打鍵信号形成回路6から得ら
れる多数の打鍵信号を対応する駆動手段(ソレノイド駆
動回路7)にそれぞれ駆動入力として供給するようにし
ている。
で、たとえば第1図に示すように、鍵の数に対応した多
数の出力部を有し、入力キーデータKDの示す鍵に対応
した出力部を介して、該入力キーデータKDに対応する
タッチデータTDを送出する分配回路4と、該分配回路
4の多数の出力部に対応した多数の記憶ブロックを有し
、操作すべき鍵に対応した前記タッチデータTDを対応
する記憶ブロックに記憶するようにしたバッファメモリ
5と、前記多数の記憶ブロックにそれぞれ対応した多数
の打鍵信号形成回路6であって、各打鍵信号形成回路6
がクロックパルスφを計数するカウンタ(プリセットカ
ウンタ10)とともに、該打鍵信号形成回路6に対応す
る記録ブロックからタッチデータを取り込むレジスタ1
6を含み、該タッチデータの示す打鍵強度に応じた数の
クロックパルスを打鍵信号として得るように構成された
ものとを備え、前記多数の打鍵信号形成回路6から得ら
れる多数の打鍵信号を対応する駆動手段(ソレノイド駆
動回路7)にそれぞれ駆動入力として供給するようにし
ている。
このように構成されると、入力キーデータKDに対応し
たタッチデータTDが、分配回路4の入力キーデータK
Dに対応した出力部から送出される。このタッチデータ
TDは、バッファメモリ5に加えられて、分配回路4の
各出力部に対応した記録ブロックに記憶される。各記録
ブロックに対応して打鍵信号形成回路6が設けられてお
り、この打鍵信号形成回路6において、打鍵信号形成回
路6に対応する記録ブロックからタッチデータをレジス
タに取り込むとともに、カウンタ(プリセットカウンタ
10)でそのタッチデータに応じてクロックパルスφを
計数することにより、タッチデータTDの示す打鍵強度
に応じた数のクロックパルスを打鍵信号として得られる
。そして、各打鍵信号形成回路6から得られた多数の打
鍵信号は、そのキーに対応した駆動手段(ソレノイド駆
動回路7)にそれぞれ駆動入力として供給されて、自動
的に鍵盤演奏が行われるのである。
たタッチデータTDが、分配回路4の入力キーデータK
Dに対応した出力部から送出される。このタッチデータ
TDは、バッファメモリ5に加えられて、分配回路4の
各出力部に対応した記録ブロックに記憶される。各記録
ブロックに対応して打鍵信号形成回路6が設けられてお
り、この打鍵信号形成回路6において、打鍵信号形成回
路6に対応する記録ブロックからタッチデータをレジス
タに取り込むとともに、カウンタ(プリセットカウンタ
10)でそのタッチデータに応じてクロックパルスφを
計数することにより、タッチデータTDの示す打鍵強度
に応じた数のクロックパルスを打鍵信号として得られる
。そして、各打鍵信号形成回路6から得られた多数の打
鍵信号は、そのキーに対応した駆動手段(ソレノイド駆
動回路7)にそれぞれ駆動入力として供給されて、自動
的に鍵盤演奏が行われるのである。
〔実 施 例]
第1図は、この発明の鍵盤楽器自動演奏装置の一実施例
を示すものである。
を示すものである。
記憶装置1は、所定の楽曲の内容に従って一連の演奏デ
ータを磁気ディスク装置などの記録媒体に記録している
もので、その記録データは続出回路2によりビットシリ
アルな形で読み出されて直/並変換回路3に供給される
。この場合、演奏データは操作すべき鍵ごとに7ビツト
のキーデータKDおよび7ビツトのタッチデータTDを
含んでおり、キーデータKDは7ビツトの中の3ビツト
でオクターブ名を、かつ、4ビツトでノート名を表わし
、タッチデータTDは7ビツトで打鍵強度を表わすよう
になっている。
ータを磁気ディスク装置などの記録媒体に記録している
もので、その記録データは続出回路2によりビットシリ
アルな形で読み出されて直/並変換回路3に供給される
。この場合、演奏データは操作すべき鍵ごとに7ビツト
のキーデータKDおよび7ビツトのタッチデータTDを
含んでおり、キーデータKDは7ビツトの中の3ビツト
でオクターブ名を、かつ、4ビツトでノート名を表わし
、タッチデータTDは7ビツトで打鍵強度を表わすよう
になっている。
直/並変換回路3は、読出回路2からのシリアルデータ
をパラレルデータに変換するもので、7ビツトのパラレ
ルキーデータKDおよび7ビツトのパラレルタッチデー
タTDを分配回路4に供給するようになっている。
をパラレルデータに変換するもので、7ビツトのパラレ
ルキーデータKDおよび7ビツトのパラレルタッチデー
タTDを分配回路4に供給するようになっている。
分配回路4は、鍵盤9の多数の鍵に対応した多数の出力
部を有しており、入力キーデータの示す鍵に対応した出
力部を介して、該入力キーデータに対応するタッチデー
タTDをバッファメモリ5に供給する。
部を有しており、入力キーデータの示す鍵に対応した出
力部を介して、該入力キーデータに対応するタッチデー
タTDをバッファメモリ5に供給する。
バッファメモリ5は、分配回路4の多数の出力部に対応
した多数の記憶ブロックを有し、操作すべき鍵に対応し
た入力タッチデータに対応する記憶ブロックに記憶する
。
した多数の記憶ブロックを有し、操作すべき鍵に対応し
た入力タッチデータに対応する記憶ブロックに記憶する
。
打鍵信号形成回路6は、バッファメモリ5の多数の記憶
ブロックに対応して多数設けられているもので、便宜上
、その1つについて構成および動作の態様を説明する。
ブロックに対応して多数設けられているもので、便宜上
、その1つについて構成および動作の態様を説明する。
バッファメモリ5のある鍵に対応した記憶ブロックから
のタッチデータTDは、一旦、レジスタ11に取り込ま
れる。そして、クロックパルスφを計数するカウンタ1
2がキャリイアウド信号COを発生すると、この信号C
oからなるロード信号LDに応じてプリセットカウンタ
10にタッチデータTDがプリセットされる。なお、こ
のとき、フリップフロップ回路13はリセットされ、出
力“1”はQに送出されている。
のタッチデータTDは、一旦、レジスタ11に取り込ま
れる。そして、クロックパルスφを計数するカウンタ1
2がキャリイアウド信号COを発生すると、この信号C
oからなるロード信号LDに応じてプリセットカウンタ
10にタッチデータTDがプリセットされる。なお、こ
のとき、フリップフロップ回路13はリセットされ、出
力“1”はQに送出されている。
このようにして、プリセットカウンタ10にタッチデー
タTDがプリセットされ、プリセットカウンタ10でク
ロックパルスφの計数が開始されると、この時点ではフ
リップフロップ回路13のQ出力がアンド回路15に入
力され、他方からはクロックパルスφが入力しているの
で、第2図に示すように、プリセットカウンタ10の計
数開始時刻1.から直ちにクロックパルスφがソレノイ
ド駆動回路7に送出されることになる。そして、プリセ
ットカウンタ10における計数値がプリセット値、すな
わち、タッチデータTDに一致すると、プリセットカウ
ンタ10の出力がフリップフロップ回路13のセット人
力Sに送出され、これによりQ出力が反転し、ソレノイ
ド駆動回路7へのクロックパルスφの送出を停止する(
第2図のt2)、すなわち、プリセットカウンタ10は
、プリセット値と計数値とを比較して両者の一致を検出
するための比較回路として機能する。そして、カウンタ
12は、さらに計数を続行し、所定のカウント値に達す
るとキャリイアウド信号Coを再び発生し、次のタッチ
データTDをプリセットカウンタ10にロードするとと
もに、フリップフロップ回路13をリセットする。
タTDがプリセットされ、プリセットカウンタ10でク
ロックパルスφの計数が開始されると、この時点ではフ
リップフロップ回路13のQ出力がアンド回路15に入
力され、他方からはクロックパルスφが入力しているの
で、第2図に示すように、プリセットカウンタ10の計
数開始時刻1.から直ちにクロックパルスφがソレノイ
ド駆動回路7に送出されることになる。そして、プリセ
ットカウンタ10における計数値がプリセット値、すな
わち、タッチデータTDに一致すると、プリセットカウ
ンタ10の出力がフリップフロップ回路13のセット人
力Sに送出され、これによりQ出力が反転し、ソレノイ
ド駆動回路7へのクロックパルスφの送出を停止する(
第2図のt2)、すなわち、プリセットカウンタ10は
、プリセット値と計数値とを比較して両者の一致を検出
するための比較回路として機能する。そして、カウンタ
12は、さらに計数を続行し、所定のカウント値に達す
るとキャリイアウド信号Coを再び発生し、次のタッチ
データTDをプリセットカウンタ10にロードするとと
もに、フリップフロップ回路13をリセットする。
このようにして、打鍵信号形成回路6は、タッチデータ
TDの到来ごとにタッチデータTDに示す打鍵強度に応
じた数のクロックパルスφを打鍵信号としてソレノイド
駆動回路7に送出する。したがって、この打鍵強度が小
さければ、所定時間T内におけるクロックパルスφは少
なく、また、大きければ、クロックパルスφは多く供給
されることになる。すなわち、タッチデータTDが示す
打鍵強度に応じたパルス数とは、いわゆるパルス数変調
に相当するものである。そして、前述のようにしてソレ
ノイド駆動回路7に人力したクロックパルスφは、ソレ
ノイド(Sol、)8の駆動デユーティを決定し、これ
によりN盤9を駆動する。
TDの到来ごとにタッチデータTDに示す打鍵強度に応
じた数のクロックパルスφを打鍵信号としてソレノイド
駆動回路7に送出する。したがって、この打鍵強度が小
さければ、所定時間T内におけるクロックパルスφは少
なく、また、大きければ、クロックパルスφは多く供給
されることになる。すなわち、タッチデータTDが示す
打鍵強度に応じたパルス数とは、いわゆるパルス数変調
に相当するものである。そして、前述のようにしてソレ
ノイド駆動回路7に人力したクロックパルスφは、ソレ
ノイド(Sol、)8の駆動デユーティを決定し、これ
によりN盤9を駆動する。
上述したような動作は、他の鍵についても同様に行われ
るので、記憶装置1からの読出データに基づいて自動的
に鍵盤演奏が行われるのである。
るので、記憶装置1からの読出データに基づいて自動的
に鍵盤演奏が行われるのである。
第3図は、この発明の他の実施例による鍵盤楽器自動演
奏装置を示すもので、第1図におけると同様な部分には
同様の符号を付してその詳細な説明を省略する。
奏装置を示すもので、第1図におけると同様な部分には
同様の符号を付してその詳細な説明を省略する。
第3図の実施例の特徴とするところは、レジスタ16お
よび比較回路17を含み、個々にまたは共通にカウンタ
18を有する打鍵信号形成回路6′を各鍵ごとに設けた
もので、タッチデータTDを示すレジスタ16の出力と
カウンタ18の出力とを前記実施例のプリセットカウン
タに対応した比較回路エフで比較し、一致信号がアンド
ゲート19に送出されるまでクロックパルスφをソレノ
イド駆動回路7に送出するようにしたもので、第1図の
実施例と同一の機能を得ることができる。
よび比較回路17を含み、個々にまたは共通にカウンタ
18を有する打鍵信号形成回路6′を各鍵ごとに設けた
もので、タッチデータTDを示すレジスタ16の出力と
カウンタ18の出力とを前記実施例のプリセットカウン
タに対応した比較回路エフで比較し、一致信号がアンド
ゲート19に送出されるまでクロックパルスφをソレノ
イド駆動回路7に送出するようにしたもので、第1図の
実施例と同一の機能を得ることができる。
以上、詳細に説明した如く、この発明の鍵盤楽器自動演
奏装置は、簡単な構成により、連続的、同時的に発生さ
れる複数の演奏情報を適確に処理して打鍵信号を送出し
、自動演奏の再現性を向上するとともに、構成が簡単で
集積化に適した新規な打鍵形成回路を構成することがで
きる。
奏装置は、簡単な構成により、連続的、同時的に発生さ
れる複数の演奏情報を適確に処理して打鍵信号を送出し
、自動演奏の再現性を向上するとともに、構成が簡単で
集積化に適した新規な打鍵形成回路を構成することがで
きる。
第1図はこの発明の鍵盤楽器自動演奏装置の一実施例を
示すブロック図、第2図は第1図の装置における打鍵信
号形成回路の動作を説明するための信号状態を示す説明
図、第3図はこの発明の鍵盤楽器自動演奏装置の他の実
施例を示すブロック図である。 1・・・記憶装置 2・・・続出回路 3・・・直/並変換回路 4・・・分配回路 5・・・バッファメモリ 6.6′ ・・・打鍵信号形成回路 7・・・ソレノイド駆動回路 8・・・ソレノイド 9・・・w1盤 10・・・プリセットカウンタ 11・・・レジスタ 12・・・カウンタ
示すブロック図、第2図は第1図の装置における打鍵信
号形成回路の動作を説明するための信号状態を示す説明
図、第3図はこの発明の鍵盤楽器自動演奏装置の他の実
施例を示すブロック図である。 1・・・記憶装置 2・・・続出回路 3・・・直/並変換回路 4・・・分配回路 5・・・バッファメモリ 6.6′ ・・・打鍵信号形成回路 7・・・ソレノイド駆動回路 8・・・ソレノイド 9・・・w1盤 10・・・プリセットカウンタ 11・・・レジスタ 12・・・カウンタ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 鍵の数に対応した多数の出力部を有し、入力キーデータ
の示す鍵に対応した出力部を介して、該入力キーデータ
に対応するタッチデータを送出する分配回路と、 該分配回路の多数の出力部に対応した多数の記憶ブロッ
クを有し、操作すべき鍵に対応した前記タッチデータを
記憶ブロックに記憶するようにしたバッファメモリと、 前記多数の記憶ブロックにそれぞれ対応した多数の打鍵
信号形成回路であって、各打鍵信号形成回路がクロック
パルスを計数するカウンタとともに、該打鍵信号形成回
路に対応する記憶ブロックからのタッチデータを取り込
むレジスタを含み、前記タッチデータの示す打鍵強度に
応じた数のクロックパルスを打鍵信号として得るように
構成されたものとを備え、 前記多数の打鍵信号形成回路から得られる多数の打鍵信
号を対応する駆動手段にそれぞれ駆動入力として供給す
るようにしたことを特徴とする鍵盤楽器自動演奏装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62147690A JPH07104669B2 (ja) | 1987-06-13 | 1987-06-13 | 鍵盤楽器自動演奏装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62147690A JPH07104669B2 (ja) | 1987-06-13 | 1987-06-13 | 鍵盤楽器自動演奏装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63311684A true JPS63311684A (ja) | 1988-12-20 |
| JPH07104669B2 JPH07104669B2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=15436074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62147690A Expired - Lifetime JPH07104669B2 (ja) | 1987-06-13 | 1987-06-13 | 鍵盤楽器自動演奏装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07104669B2 (ja) |
-
1987
- 1987-06-13 JP JP62147690A patent/JPH07104669B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07104669B2 (ja) | 1995-11-13 |
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