JPS6326470B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6326470B2 JPS6326470B2 JP56125708A JP12570881A JPS6326470B2 JP S6326470 B2 JPS6326470 B2 JP S6326470B2 JP 56125708 A JP56125708 A JP 56125708A JP 12570881 A JP12570881 A JP 12570881A JP S6326470 B2 JPS6326470 B2 JP S6326470B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixed terminal
- magnetic
- selection switch
- mechanisms
- mechanism selection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/22—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor for reducing distortions
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は第1,第2の2つの磁気再生メカニズ
ムを備えたテープレコーダに係り第1,第2の2
つの磁気再生メカニズムが共に再生状態にあると
きに別に設けたメカニズム選択スイツチを操作し
て一方の磁気再生メカニズムの駆動用モータを停
止させ、他方の磁気再生メカニズムのみ再生状態
を継続するようにした場合、その瞬間に発生する
一方の磁気再生メカニズムからの異常な信号を効
果的に抑圧できる優れたテープレコーダを提供す
ることを目的とするものである。
ムを備えたテープレコーダに係り第1,第2の2
つの磁気再生メカニズムが共に再生状態にあると
きに別に設けたメカニズム選択スイツチを操作し
て一方の磁気再生メカニズムの駆動用モータを停
止させ、他方の磁気再生メカニズムのみ再生状態
を継続するようにした場合、その瞬間に発生する
一方の磁気再生メカニズムからの異常な信号を効
果的に抑圧できる優れたテープレコーダを提供す
ることを目的とするものである。
以下、本発明のテープレコーダについて一実施
例の図面とともに説明する。図は本発明のテープ
レコーダにおける一実施例の概略電気的結線図で
あり、図中1,2は第1の磁気再生メカニズムに
装備された左右各チヤンネルの磁気ヘツド、3,
4は第2の磁気再生メカニズムに装備された左右
各チヤンネルの磁気ヘツド、5〜8はそれぞれ磁
気ヘツド1〜4の各出力端に接続されたイコライ
ザーアンプ、9〜16はそれぞれイコライザーア
ンプ5〜8の出力端に接続された抵抗、17,1
8はそれぞれ左右各チヤンネルのラジオ、テープ
切換スイツチ、19,20はそれぞれ左右各チヤ
ンネルの増幅回路、21,22はそれぞれ左右各
チヤンネルのスピーカ、23,24はそれぞれ第
1,第2の磁気再生メカニズムを駆動するモー
タ、25,26は上記モータ23,24を駆動す
るモータ制御回路、27はメカニズム選択スイツ
チ、28,29はそれぞれ時定数回路を構成する
抵抗、コンデンサ、30,31はイコライザーア
ンプ7,8の出力側に接続されたミユーテイング
用のトランジスタ、32,33はそれぞれ上記ト
ランジスタ30,31のベース抵抗である。
例の図面とともに説明する。図は本発明のテープ
レコーダにおける一実施例の概略電気的結線図で
あり、図中1,2は第1の磁気再生メカニズムに
装備された左右各チヤンネルの磁気ヘツド、3,
4は第2の磁気再生メカニズムに装備された左右
各チヤンネルの磁気ヘツド、5〜8はそれぞれ磁
気ヘツド1〜4の各出力端に接続されたイコライ
ザーアンプ、9〜16はそれぞれイコライザーア
ンプ5〜8の出力端に接続された抵抗、17,1
8はそれぞれ左右各チヤンネルのラジオ、テープ
切換スイツチ、19,20はそれぞれ左右各チヤ
ンネルの増幅回路、21,22はそれぞれ左右各
チヤンネルのスピーカ、23,24はそれぞれ第
1,第2の磁気再生メカニズムを駆動するモー
タ、25,26は上記モータ23,24を駆動す
るモータ制御回路、27はメカニズム選択スイツ
チ、28,29はそれぞれ時定数回路を構成する
抵抗、コンデンサ、30,31はイコライザーア
ンプ7,8の出力側に接続されたミユーテイング
用のトランジスタ、32,33はそれぞれ上記ト
ランジスタ30,31のベース抵抗である。
尚、モータ制御回路25,26はメカニズム選
択スイツチ27の可動接片が固定端子aに投入さ
れ安定化された+B電源が端子d1,d2に印加され
たとき共にモータ23,24を駆動するように構
成されており、また、メカニズム選択スイツチ2
7の可動接片が固定端子cに投入され端子d1,d2
に印加される+B電源がなくなると第2のモータ
制御回路26のみモータ24の駆動を停止するよ
うに構成されている。また、メカニズム選択スイ
ツチ27は固定端子a,cの他にもう1つの固定
端子bを有し、この固定端子bはメカニズム選択
スイツチ27の可動端子を固定端子aから固定端
子cに切換える途中において一時的に可動端子を
介して固定端子aと短絡状態になるように構成さ
れている。
択スイツチ27の可動接片が固定端子aに投入さ
れ安定化された+B電源が端子d1,d2に印加され
たとき共にモータ23,24を駆動するように構
成されており、また、メカニズム選択スイツチ2
7の可動接片が固定端子cに投入され端子d1,d2
に印加される+B電源がなくなると第2のモータ
制御回路26のみモータ24の駆動を停止するよ
うに構成されている。また、メカニズム選択スイ
ツチ27は固定端子a,cの他にもう1つの固定
端子bを有し、この固定端子bはメカニズム選択
スイツチ27の可動端子を固定端子aから固定端
子cに切換える途中において一時的に可動端子を
介して固定端子aと短絡状態になるように構成さ
れている。
上記実施例において今、メカニズム選択スイツ
チ27の可動接片を固定端子aに投入し、この状
態で第1,第2の磁気再生メカニズムに装備され
た再生釦を押圧操作しモータ制御回路25,26
の各端子e1,e1に+B電源を印加したとすると第
1,第2の両方の磁気再生メカニズムのモータ2
3,24が駆動し上記両方の磁気再生メカニズム
が共に再生状態になる。そして、各メカニズムに
装備された磁気ヘツド1〜4の出力がそれぞれイ
コライザーアンプ5〜8、抵抗9〜16、ラジオ
テープ切換スイツチ17,18を介して共通の増
幅回路19,20に印加されここで増幅されたそ
れぞれ左右のスピーカ21,22に印加される。
チ27の可動接片を固定端子aに投入し、この状
態で第1,第2の磁気再生メカニズムに装備され
た再生釦を押圧操作しモータ制御回路25,26
の各端子e1,e1に+B電源を印加したとすると第
1,第2の両方の磁気再生メカニズムのモータ2
3,24が駆動し上記両方の磁気再生メカニズム
が共に再生状態になる。そして、各メカニズムに
装備された磁気ヘツド1〜4の出力がそれぞれイ
コライザーアンプ5〜8、抵抗9〜16、ラジオ
テープ切換スイツチ17,18を介して共通の増
幅回路19,20に印加されここで増幅されたそ
れぞれ左右のスピーカ21,22に印加される。
今、この状態でメカニズム選択スイツチ27を
操作し、可動接片を固定接片Cに投入したとす
る。この場合にはモータ制御回路25,26の各
端子d1,d2に印加される+B電圧がなくなるた
め、第2のモータ制御回路26のみが第2のモー
タ24を停止させる。したがつて、第2の磁気再
生メカニズムに装備された磁気ヘツド3,4から
は何の出力も現われなくなり、結局、第1の磁気
再生メカニズムに装備された磁気ヘツド1,2か
らの出力のみスピーカ21,22に印加されるこ
とになる。
操作し、可動接片を固定接片Cに投入したとす
る。この場合にはモータ制御回路25,26の各
端子d1,d2に印加される+B電圧がなくなるた
め、第2のモータ制御回路26のみが第2のモー
タ24を停止させる。したがつて、第2の磁気再
生メカニズムに装備された磁気ヘツド3,4から
は何の出力も現われなくなり、結局、第1の磁気
再生メカニズムに装備された磁気ヘツド1,2か
らの出力のみスピーカ21,22に印加されるこ
とになる。
ところで、今メカニズム選択スイツチ27の可
動接片を固定端子aから固定端子cに切換えた瞬
間を考えるとモータ24は定速駆動状態からその
慣性によつて徐々にその速度が低下し、最終的に
停止することになるため、第2の磁気再生メカニ
ズムに装備されている磁気ヘツド3,4からは、
モータ24が完全に停止するまでの間、異常な出
力が現われることになる。そしてもし、何の対策
も施こしていない場合にはこの異常な出力がその
ままイコライザーアンプ7,8、抵抗11,1
2,15,16増幅回路19,20等を介してス
ピーカ21,22に印加されることになり、上記
選択スイツチ27を切換えた瞬間にスピーカ2
1,22より異常な音が発生することになる。
動接片を固定端子aから固定端子cに切換えた瞬
間を考えるとモータ24は定速駆動状態からその
慣性によつて徐々にその速度が低下し、最終的に
停止することになるため、第2の磁気再生メカニ
ズムに装備されている磁気ヘツド3,4からは、
モータ24が完全に停止するまでの間、異常な出
力が現われることになる。そしてもし、何の対策
も施こしていない場合にはこの異常な出力がその
ままイコライザーアンプ7,8、抵抗11,1
2,15,16増幅回路19,20等を介してス
ピーカ21,22に印加されることになり、上記
選択スイツチ27を切換えた瞬間にスピーカ2
1,22より異常な音が発生することになる。
ところが上記実施例ではメカニズム選択スイツ
チ27にもう1つの固定端子bを設け、この端子
bに時定数回路を構成する抵抗28コンデンサ2
9を接続し、その出力端をベース抵抗32,33
を介してイコライザーアンプ7,8の出力側に設
けたミユーテイング用トランジスタ30,31の
ベースに接続しているため、上記第2の磁気再生
メカニズムに装備された磁気ヘツド3,4からの
異常な出力を完全に抑圧することができ、スピー
カ21,22からの異常音の発生を完全に防止す
ることができる。すなわち、上記実施例によれば
メカニズム選択スイツチ27の可動接片を固定端
子aから固定端子cに切換える途中において、上
記可動接片が必ず固定端子bに接触し、この状態
で固定端子bが可動接片を介して固定端子aに接
続されるため、固定端子bに安定化された+B電
源が印加されることになり、時定数回路を構成す
るコンデンサ29が+B電源電圧まで直ちに充電
されることになる。そして、この電圧がそれぞれ
抵抗32,33を介してトランジスタ30,31
のベースに印加されるため上記トランジスタ3
0,31が共にオンし、イコライザーアンプ7,
8の出力をアースに落すことになる。メカニズム
選択スイツチ27の可動接片が固定端子cに投入
された状態では固定端子bに印加される+B電源
がなくなるがコンデンサ29には蓄積された電荷
が残つており、抵抗28、コンデンサ29によつ
て決定される一定時間トランジスタ30,31を
オンしつづける。したがつて抵抗28、コンデン
サ29によつて決定される一定時間をモータ24
が完全に停止するまでの時間以上に設定すること
により第2の磁気再生メカニズムに装備された磁
気ヘツドからの異常な出力を完全に抑圧すること
ができる。
チ27にもう1つの固定端子bを設け、この端子
bに時定数回路を構成する抵抗28コンデンサ2
9を接続し、その出力端をベース抵抗32,33
を介してイコライザーアンプ7,8の出力側に設
けたミユーテイング用トランジスタ30,31の
ベースに接続しているため、上記第2の磁気再生
メカニズムに装備された磁気ヘツド3,4からの
異常な出力を完全に抑圧することができ、スピー
カ21,22からの異常音の発生を完全に防止す
ることができる。すなわち、上記実施例によれば
メカニズム選択スイツチ27の可動接片を固定端
子aから固定端子cに切換える途中において、上
記可動接片が必ず固定端子bに接触し、この状態
で固定端子bが可動接片を介して固定端子aに接
続されるため、固定端子bに安定化された+B電
源が印加されることになり、時定数回路を構成す
るコンデンサ29が+B電源電圧まで直ちに充電
されることになる。そして、この電圧がそれぞれ
抵抗32,33を介してトランジスタ30,31
のベースに印加されるため上記トランジスタ3
0,31が共にオンし、イコライザーアンプ7,
8の出力をアースに落すことになる。メカニズム
選択スイツチ27の可動接片が固定端子cに投入
された状態では固定端子bに印加される+B電源
がなくなるがコンデンサ29には蓄積された電荷
が残つており、抵抗28、コンデンサ29によつ
て決定される一定時間トランジスタ30,31を
オンしつづける。したがつて抵抗28、コンデン
サ29によつて決定される一定時間をモータ24
が完全に停止するまでの時間以上に設定すること
により第2の磁気再生メカニズムに装備された磁
気ヘツドからの異常な出力を完全に抑圧すること
ができる。
以上実施例より明らかなように本発明のテープ
レコーダによれば第1,第2の磁気再生メカニズ
ムを共に再生状態にした状態で別に設けたメカニ
ズム選択スイツチを操作して一方の磁気再生メカ
ニズムの駆動用モータを停止させ他方の磁気再生
メカニズムのみを引続いて再生状態にするように
した場合でもその瞬間に一方の磁気再生メカニズ
ムによつて発生する異常な信号を効果的に抑圧す
ることができ、メカニズム選択切換時に発生する
異常音を完全になくすことができるという利点を
有する。
レコーダによれば第1,第2の磁気再生メカニズ
ムを共に再生状態にした状態で別に設けたメカニ
ズム選択スイツチを操作して一方の磁気再生メカ
ニズムの駆動用モータを停止させ他方の磁気再生
メカニズムのみを引続いて再生状態にするように
した場合でもその瞬間に一方の磁気再生メカニズ
ムによつて発生する異常な信号を効果的に抑圧す
ることができ、メカニズム選択切換時に発生する
異常音を完全になくすことができるという利点を
有する。
そして、メカニズム選択スイツチは第1,第2
の磁気再生メカニズムの各駆動用モータを共に駆
動状態とする第1の固定端子と一方の磁気再生メ
カニズムの駆動用モータのみを駆動状態とする第
2の固定端子との間に第3の固定端子を有し、こ
の第3の固定端子と上記第1の固定端子との間を
切換え途中において可動接片で短絡する構成のも
のであるため、上記メカニズム選択スイツチの切
換え途中において第1の固定端子に接続された+
B電源によつてミユーテイング時間を決定するコ
ンデンサを充電することが可能であり、リツプ成
分を除去する等の対策を必要とすることなく、ミ
ユーテイング用トランジスタを作動させることが
でき、回路構成を簡素化することができる利点を
有する。
の磁気再生メカニズムの各駆動用モータを共に駆
動状態とする第1の固定端子と一方の磁気再生メ
カニズムの駆動用モータのみを駆動状態とする第
2の固定端子との間に第3の固定端子を有し、こ
の第3の固定端子と上記第1の固定端子との間を
切換え途中において可動接片で短絡する構成のも
のであるため、上記メカニズム選択スイツチの切
換え途中において第1の固定端子に接続された+
B電源によつてミユーテイング時間を決定するコ
ンデンサを充電することが可能であり、リツプ成
分を除去する等の対策を必要とすることなく、ミ
ユーテイング用トランジスタを作動させることが
でき、回路構成を簡素化することができる利点を
有する。
図は本発明のテープレコーダにおける一実施例
の概略電気的結線図である。 1〜4……磁気ヘツド、5〜8……イコライザ
ーアンプ、9〜16……抵抗、17,18……ラ
ジオ,テープ切換スイツチ、19,20……増幅
回路、21,22……スピーカ、23,24……
モータ、25,26……モータ駆動回路、17…
…メカニズム選択スイツチ、28,29……時定
数回路を構成する抵抗、コンデンサ、30,31
……ミユーテイング用トランジスタ。
の概略電気的結線図である。 1〜4……磁気ヘツド、5〜8……イコライザ
ーアンプ、9〜16……抵抗、17,18……ラ
ジオ,テープ切換スイツチ、19,20……増幅
回路、21,22……スピーカ、23,24……
モータ、25,26……モータ駆動回路、17…
…メカニズム選択スイツチ、28,29……時定
数回路を構成する抵抗、コンデンサ、30,31
……ミユーテイング用トランジスタ。
Claims (1)
- 1 第1,第2の2つの磁気再生メカニズムと、
これらの磁気再生メカニズムに装備されたそれぞ
れのテープ駆動用モータを共に駆動状態とする第
1の固定端子と一方の磁気再生メカニズムのみを
駆動状態とする第2の固定端子との間に第3の固
定端子を有し、この第3の固定端子と上記第1の
固定端子の間を切換え途中において可動接片にて
短絡可能なメカニズム選択スイツチと、上記メカ
ニズム選択スイツチの第3の固定端子に接続さ
れ、その切換え時に上記第1,第3の固定端子の
短絡状態で上記第1の固定端子に接続された直流
電源にて充電されるコンデンサを含む時定数回路
と、上記メカニズム選択スイツチによつて上記第
1,第2の磁気再生メカニズムに装備されたそれ
ぞれのテープ駆動用モータを共に駆動状態にした
状態から一方のみを駆動状態にするように切換え
たとき、上記時定数回路にて予め定められた一定
時間だけ動作し、他方の磁気再生メカニズムで再
生される出力にミユーテイングをかけるミユーテ
イング手段とを備えて成るテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56125708A JPS5826304A (ja) | 1981-08-10 | 1981-08-10 | テ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56125708A JPS5826304A (ja) | 1981-08-10 | 1981-08-10 | テ−プレコ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5826304A JPS5826304A (ja) | 1983-02-16 |
| JPS6326470B2 true JPS6326470B2 (ja) | 1988-05-30 |
Family
ID=14916763
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56125708A Granted JPS5826304A (ja) | 1981-08-10 | 1981-08-10 | テ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5826304A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0678130U (ja) * | 1993-04-16 | 1994-11-01 | 則夫 佐藤 | 自動車の横移動用台車 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5830249Y2 (ja) * | 1977-09-29 | 1983-07-04 | ソニー株式会社 | ミュ−ティング回路 |
-
1981
- 1981-08-10 JP JP56125708A patent/JPS5826304A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0678130U (ja) * | 1993-04-16 | 1994-11-01 | 則夫 佐藤 | 自動車の横移動用台車 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5826304A (ja) | 1983-02-16 |
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