JPS63257520A - 煮干原魚用簀枠積上げ、搬出装置 - Google Patents
煮干原魚用簀枠積上げ、搬出装置Info
- Publication number
- JPS63257520A JPS63257520A JP62091562A JP9156287A JPS63257520A JP S63257520 A JPS63257520 A JP S63257520A JP 62091562 A JP62091562 A JP 62091562A JP 9156287 A JP9156287 A JP 9156287A JP S63257520 A JPS63257520 A JP S63257520A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- screen frame
- frame
- frames
- stacking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 title claims 2
- 235000019512 sardine Nutrition 0.000 title description 10
- 241001125046 Sardina pilchardus Species 0.000 title 1
- 235000019688 fish Nutrition 0.000 title 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 20
- 241001385733 Aesculus indica Species 0.000 claims 1
- 241000555825 Clupeidae Species 0.000 description 7
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 description 4
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 description 4
- 241001330002 Bambuseae Species 0.000 description 4
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 description 4
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 description 4
- 241001125931 Hoplias malabaricus Species 0.000 description 3
- 241001125048 Sardina Species 0.000 description 3
- 238000009835 boiling Methods 0.000 description 3
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 235000002597 Solanum melongena Nutrition 0.000 description 1
- 244000061458 Solanum melongena Species 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012840 feeding operation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000010025 steaming Methods 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Stacking Of Articles And Auxiliary Devices (AREA)
- Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
- Commercial Cooking Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、煮干原点を供給された簀枠を数段に積み重
ねるとともに、積重ねが完了した簀枠を自動的に取り出
す装置に関するものである。
ねるとともに、積重ねが完了した簀枠を自動的に取り出
す装置に関するものである。
従来の技術
煮干の製造は、連続して送りこまれる簀枠に煮干原点を
散布供給するとともに、この簀枠を数段に積み重ね、こ
れら積み重ねられた簀枠を煮釜に浸漬し蒸煮を行って所
要の製品が得られるものであるが、この煮干原点を収容
した簀枠を順次積み上げる装置は、第4図に示すように
、無端チェーンよりなるコンベヤ(イ)の上方にバネに
より常時閉塞される左右の受支爪(ロ)(ロ)、また下
方には昇降機構に連なる昇降枠(ハ)(ハ)を設けて形
成され、この昇降枠(ハ)(ハ)はコンベヤに載架して
簀枠(ニ)が送りこまれると上昇し、この簀枠を押し上
げて受゛゛支爪(ロ)(ロ)に支持させたのち、再び下
降するようになっている。こうして送りこまれた簀枠を
次々に押し上げて受支爪に支持させ、これを繰り返して
受支爪(ロ)(ロ)上に簀枠を数段に積み上げるもので
あって、一般的に用いられる板状物積上げ装置と原理的
には同様のものである。こうして数段に積み上げられた
簀枠は、人手によりホイストなどで吊り上げて煮釜に送
られる。
散布供給するとともに、この簀枠を数段に積み重ね、こ
れら積み重ねられた簀枠を煮釜に浸漬し蒸煮を行って所
要の製品が得られるものであるが、この煮干原点を収容
した簀枠を順次積み上げる装置は、第4図に示すように
、無端チェーンよりなるコンベヤ(イ)の上方にバネに
より常時閉塞される左右の受支爪(ロ)(ロ)、また下
方には昇降機構に連なる昇降枠(ハ)(ハ)を設けて形
成され、この昇降枠(ハ)(ハ)はコンベヤに載架して
簀枠(ニ)が送りこまれると上昇し、この簀枠を押し上
げて受゛゛支爪(ロ)(ロ)に支持させたのち、再び下
降するようになっている。こうして送りこまれた簀枠を
次々に押し上げて受支爪に支持させ、これを繰り返して
受支爪(ロ)(ロ)上に簀枠を数段に積み上げるもので
あって、一般的に用いられる板状物積上げ装置と原理的
には同様のものである。こうして数段に積み上げられた
簀枠は、人手によりホイストなどで吊り上げて煮釜に送
られる。
ところで、このような装置では、簀枠積上げ装置に順次
積み上げられた簀枠を煮釜に搬送するにはこれら簀枠に
わたってロープをかけ、これ゛をホイストのフックに係
止する必要があり、この作業の間は煮干虎魚の供給を中
断せざるを得ないとい服し、積み上げられた簀枠全自動
的に搬出して、煮干虎魚の供給作業を停止することなく
、煮干虎魚を所要の場所に移動しうるようにすることを
目的としてなされたものである。
積み上げられた簀枠を煮釜に搬送するにはこれら簀枠に
わたってロープをかけ、これ゛をホイストのフックに係
止する必要があり、この作業の間は煮干虎魚の供給を中
断せざるを得ないとい服し、積み上げられた簀枠全自動
的に搬出して、煮干虎魚の供給作業を停止することなく
、煮干虎魚を所要の場所に移動しうるようにすることを
目的としてなされたものである。
問題点を解決するための手段
発明者らは、煮干の製造装置の改良に関し、種々研究を
重ねた結果、前記の簀枠積上げ装置に、所要枚数の積上
げが完了した段階で、供給作業を停止することなく積み
上げられた簀枠をそのまま隣接する別の場所に搬出移動
させる機構を付設すれば、人手を要せずに連続的な作業
が可能になることを見出し、知見に基づいてこの発明を
なすに至った。
重ねた結果、前記の簀枠積上げ装置に、所要枚数の積上
げが完了した段階で、供給作業を停止することなく積み
上げられた簀枠をそのまま隣接する別の場所に搬出移動
させる機構を付設すれば、人手を要せずに連続的な作業
が可能になることを見出し、知見に基づいてこの発明を
なすに至った。
すなわち、この発明は、簀枠を水平に保持して常時前方
に移行するコンベヤの基枠に、上記コンベヤ上の簀枠を
押し上げる昇降枠、押し上げられた簀枠を上方に支持す
る受支爪ならびに送り込まれるコンベヤ上の簀枠を阻止
するストッパーからなる簀枠積上げ装置を設けるととも
に、基枠の前部には基端を前記コンベヤにそろえて常時
移行する搬出コンベヤならびに前記簀枠積上げ装置に積
み上げられた簀枠の所定高さに応じ駆動され、レバーを
介して前記受支爪、ストンパーを各解放する機構からな
る取出し装置を付設してなる煮干虎魚処理装置における
簀枠の積み上げならびに搬出を行う装置を提供するもの
である。
に移行するコンベヤの基枠に、上記コンベヤ上の簀枠を
押し上げる昇降枠、押し上げられた簀枠を上方に支持す
る受支爪ならびに送り込まれるコンベヤ上の簀枠を阻止
するストッパーからなる簀枠積上げ装置を設けるととも
に、基枠の前部には基端を前記コンベヤにそろえて常時
移行する搬出コンベヤならびに前記簀枠積上げ装置に積
み上げられた簀枠の所定高さに応じ駆動され、レバーを
介して前記受支爪、ストンパーを各解放する機構からな
る取出し装置を付設してなる煮干虎魚処理装置における
簀枠の積み上げならびに搬出を行う装置を提供するもの
である。
実施例
次にこの発明の実施例を図面、特に第3図について説明
すると、全体は、1つの基枠上に簀枠を順次積み上げる
簀枠積上げ装置と、積み上げられた簀枠をさらに前方に
引き出す取出し装置を設けて形成されている。
すると、全体は、1つの基枠上に簀枠を順次積み上げる
簀枠積上げ装置と、積み上げられた簀枠をさらに前方に
引き出す取出し装置を設けて形成されている。
簀枠積上げ装置は、基枠1上に原意供給装置と連動して
常時前方(図の左方)に移行する複数条の無端チェーン
よりなるコンベヤ2が張設され、このコンベヤ2の下方
には適宜の駆動機構(図示せず)により簀枠の供給と連
動して上昇する左右一対の昇降枠3,3が設けられ、ま
たコンベヤ2の外側方に当る上方には受支爪4・・・が
左右2個ずつ付設され、この受支爪4・・・は基端を基
枠1に枢支してバネにより常時上端が内方に傾くように
形成されている。さらに受支爪4・・・の前方(図の左
方)に当る位置には中間部を基枠に枢支して回動により
それぞれ先端が開閉する左右一対のストッパー5.5が
付設されている。なお、6は基枠1上に立設された囲い
枠である。
常時前方(図の左方)に移行する複数条の無端チェーン
よりなるコンベヤ2が張設され、このコンベヤ2の下方
には適宜の駆動機構(図示せず)により簀枠の供給と連
動して上昇する左右一対の昇降枠3,3が設けられ、ま
たコンベヤ2の外側方に当る上方には受支爪4・・・が
左右2個ずつ付設され、この受支爪4・・・は基端を基
枠1に枢支してバネにより常時上端が内方に傾くように
形成されている。さらに受支爪4・・・の前方(図の左
方)に当る位置には中間部を基枠に枢支して回動により
それぞれ先端が開閉する左右一対のストッパー5.5が
付設されている。なお、6は基枠1上に立設された囲い
枠である。
次に、基枠1の前部(図の左右)上面には、コンベヤ2
に近接して同じく複数条の無端チェーンよりなる搬出コ
ンベヤ7が設けられ、この搬出コンベヤ7の下方には減
速モーター8により回転される扇形のカム9(第2図参
照)に接するカムレバー10.11によりそれぞれ所定
角度回動される2本の横軸12.13が支架され、これ
ら横軸12,13の回動により受支爪4・・・の開放な
らびにストンバー5,5の解放が行われるようになって
いる。すなわち前記受支爪4・・・の外側方には基枠1
に軸支して前後方向に沿う回動軸14.14が設けられ
、各受支爪4・・・は、その外側面に設けた突起15を
この回動軸14゜14に突設したレバー16・・・の先
端に係合して回動軸14の回動に応じ外側方に傾倒する
ようになっており、前記横軸12の回動はレバー17、
ロッド18、レバー19を介しバネ20に抗してこの回
動軸14に伝達される。また、ストッパー5,5は、池
端をロッド21を介して横軸13.13の両端に突設し
たレバー22に接続されており、常時はカムレバー11
のバネ23を介して先端を互に内方に向けて簀枠の移動
を阻止しているが、横軸13が回動すると左右に開かれ
るようになっている。
に近接して同じく複数条の無端チェーンよりなる搬出コ
ンベヤ7が設けられ、この搬出コンベヤ7の下方には減
速モーター8により回転される扇形のカム9(第2図参
照)に接するカムレバー10.11によりそれぞれ所定
角度回動される2本の横軸12.13が支架され、これ
ら横軸12,13の回動により受支爪4・・・の開放な
らびにストンバー5,5の解放が行われるようになって
いる。すなわち前記受支爪4・・・の外側方には基枠1
に軸支して前後方向に沿う回動軸14.14が設けられ
、各受支爪4・・・は、その外側面に設けた突起15を
この回動軸14゜14に突設したレバー16・・・の先
端に係合して回動軸14の回動に応じ外側方に傾倒する
ようになっており、前記横軸12の回動はレバー17、
ロッド18、レバー19を介しバネ20に抗してこの回
動軸14に伝達される。また、ストッパー5,5は、池
端をロッド21を介して横軸13.13の両端に突設し
たレバー22に接続されており、常時はカムレバー11
のバネ23を介して先端を互に内方に向けて簀枠の移動
を阻止しているが、横軸13が回動すると左右に開かれ
るようになっている。
なお、図中24は取出し用コンベヤ7の駆動用減速モー
ターを示す。
ターを示す。
作用・効果
この発明は上記の構成であって、常時移行する無端チェ
ーンであるコンベヤ2に載架されて簀枠が昇降枠3,3
上に到達し、閉塞しているストッパー5,5にせき止め
られると、リミットスイッチにより昇降枠3,3が上昇
し簀枠を受支ボ4・・・上に押し上げて支持させる。こ
れを繰り返して受支爪4・・・上に順次簀枠が積み重ね
られ、こうして積み上げられた簀枠が所要高さになると
適宜の検知PIi構を介して減速モーター8が回転しカ
ム9を半回転する。この結果、横軸12.13が回動さ
れ、回動軸14.14を介して受支爪4・・・が開放さ
れるとともに、ストッパー5,5も左右に開かれ、積み
上げられていた簀枠はそのままコンベヤ2上に降ろされ
、常時移行しているコンベヤ2により前方に送り出され
る。そしてその前方を同じく常時移行している取出しコ
ンベヤ7に移って前進し、適所に設けられたリミットス
イッチに当接する曇とにより減速モーター8が停止して
簀枠はその位置に保持される。いっぽう上記簀枠が取出
しコンベヤ7上に完全に乗り代わると、これを検知する
適宜の機構を介して減速モーター8が回転し、カム9は
半回転して最初の状態となり、受支爪4・・・とストッ
パー5,5は閉じて再び簀枠の積上げが行われる。なお
、上記減速モーター8はブレーキモーターを使用すれば
、その作動をさらに正確に行うことができる。
ーンであるコンベヤ2に載架されて簀枠が昇降枠3,3
上に到達し、閉塞しているストッパー5,5にせき止め
られると、リミットスイッチにより昇降枠3,3が上昇
し簀枠を受支ボ4・・・上に押し上げて支持させる。こ
れを繰り返して受支爪4・・・上に順次簀枠が積み重ね
られ、こうして積み上げられた簀枠が所要高さになると
適宜の検知PIi構を介して減速モーター8が回転しカ
ム9を半回転する。この結果、横軸12.13が回動さ
れ、回動軸14.14を介して受支爪4・・・が開放さ
れるとともに、ストッパー5,5も左右に開かれ、積み
上げられていた簀枠はそのままコンベヤ2上に降ろされ
、常時移行しているコンベヤ2により前方に送り出され
る。そしてその前方を同じく常時移行している取出しコ
ンベヤ7に移って前進し、適所に設けられたリミットス
イッチに当接する曇とにより減速モーター8が停止して
簀枠はその位置に保持される。いっぽう上記簀枠が取出
しコンベヤ7上に完全に乗り代わると、これを検知する
適宜の機構を介して減速モーター8が回転し、カム9は
半回転して最初の状態となり、受支爪4・・・とストッ
パー5,5は閉じて再び簀枠の積上げが行われる。なお
、上記減速モーター8はブレーキモーターを使用すれば
、その作動をさらに正確に行うことができる。
この発明は以上のように、簀枠積上げ装置により積み上
げられた簀枠を、受支爪4・・・ならびにストッパー5
.5を開閉する機構を介してそのまま取り出す構成であ
って、従来のように簀枠積上げ装置から簀枠を直接人手
により搬出するものと異なり極めて作業性を向上するこ
とができる。なお、上記受支爪4・・・、ストッパー5
.5を開閉する機構として図の実施例では電気モーター
に連なるカムの回転を利用してレバーを揺動するように
なっているが、この作動はアクチェーターにより直接レ
バーを揺動する構造であってもよいことはいうまでもな
い。
げられた簀枠を、受支爪4・・・ならびにストッパー5
.5を開閉する機構を介してそのまま取り出す構成であ
って、従来のように簀枠積上げ装置から簀枠を直接人手
により搬出するものと異なり極めて作業性を向上するこ
とができる。なお、上記受支爪4・・・、ストッパー5
.5を開閉する機構として図の実施例では電気モーター
に連なるカムの回転を利用してレバーを揺動するように
なっているが、この作動はアクチェーターにより直接レ
バーを揺動する構造であってもよいことはいうまでもな
い。
第1図ないし第3図はこの発明の実施例を示し、第1図
は平面図、第2図は側面図、第3図は斜面図、第4図は
簀枠積上げ装置の説明正面図である。 1 ・・・ 基枠 2 ・・・ コンベヤ 3 ・・・ 昇降枠 4 ・・・ 受支爪 5 ・・・ ストッパー 7 ・・・ 搬出コンベヤ 3.24 ・・・ 減速モーター 9 ・・・ カム 10.11 ・・・ カムレバー 12.13 ・・・ 横軸 14 ・・・ 回動軸 15 ・・・ 突起 20.23 ・・・ バネ
は平面図、第2図は側面図、第3図は斜面図、第4図は
簀枠積上げ装置の説明正面図である。 1 ・・・ 基枠 2 ・・・ コンベヤ 3 ・・・ 昇降枠 4 ・・・ 受支爪 5 ・・・ ストッパー 7 ・・・ 搬出コンベヤ 3.24 ・・・ 減速モーター 9 ・・・ カム 10.11 ・・・ カムレバー 12.13 ・・・ 横軸 14 ・・・ 回動軸 15 ・・・ 突起 20.23 ・・・ バネ
Claims (1)
- 1 簀枠を水平に保持して常時前方に移行するコンベヤ
の基枠に、上記コンベヤ上の簀枠を押し上げる昇降枠、
押し上げられた簀枠を上方に支持する受支爪ならびに送
り込まれるコンベヤ上の簀枠を阻止するストッパーから
なる簀枠積上げ装置を設けるとともに、基枠の前部には
基端を前記コンベヤにそろえて常時移行する搬出コンベ
ヤならびに前記簀枠積上げ装置に積み上げられた簀枠の
所定高さに応じて駆動され、レバーを介して前記受支爪
、ストッパーを各開放する機構からなる取出し装置を付
設してなる煮干原魚処理装置における簀枠の積上げなら
びに搬出を行う装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62091562A JP2634593B2 (ja) | 1987-04-14 | 1987-04-14 | 煮干原魚用簀枠積上げ、搬出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62091562A JP2634593B2 (ja) | 1987-04-14 | 1987-04-14 | 煮干原魚用簀枠積上げ、搬出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63257520A true JPS63257520A (ja) | 1988-10-25 |
| JP2634593B2 JP2634593B2 (ja) | 1997-07-30 |
Family
ID=14029951
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62091562A Expired - Fee Related JP2634593B2 (ja) | 1987-04-14 | 1987-04-14 | 煮干原魚用簀枠積上げ、搬出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2634593B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02243421A (ja) * | 1989-03-15 | 1990-09-27 | Canon Inc | パレット供給装置 |
| JPH0327421U (ja) * | 1989-07-22 | 1991-03-19 | ||
| CN113636357A (zh) * | 2021-08-09 | 2021-11-12 | 重庆君卓机械有限公司 | 一种料片自动收料堆垛机 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS47264U (ja) * | 1970-11-30 | 1972-06-26 | ||
| JPS56113624A (en) * | 1980-01-09 | 1981-09-07 | Saint Gobain Isover | Method and device for stacking article |
-
1987
- 1987-04-14 JP JP62091562A patent/JP2634593B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS47264U (ja) * | 1970-11-30 | 1972-06-26 | ||
| JPS56113624A (en) * | 1980-01-09 | 1981-09-07 | Saint Gobain Isover | Method and device for stacking article |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02243421A (ja) * | 1989-03-15 | 1990-09-27 | Canon Inc | パレット供給装置 |
| JPH0327421U (ja) * | 1989-07-22 | 1991-03-19 | ||
| CN113636357A (zh) * | 2021-08-09 | 2021-11-12 | 重庆君卓机械有限公司 | 一种料片自动收料堆垛机 |
| CN113636357B (zh) * | 2021-08-09 | 2023-07-04 | 重庆君卓机械有限公司 | 一种料片自动收料堆垛机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2634593B2 (ja) | 1997-07-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3917082A (en) | Destacking apparatus | |
| US3951285A (en) | Bottle uncaser | |
| JPS63257520A (ja) | 煮干原魚用簀枠積上げ、搬出装置 | |
| JPS58193835A (ja) | 匣鉢の自動反転重畳装置 | |
| JPH10167411A (ja) | 板材収納装置 | |
| JP2001122442A (ja) | 容器反転装置 | |
| JP4008269B2 (ja) | インゴットの積上げ方法及びその装置 | |
| JP3449455B2 (ja) | ウエハの搬送装置 | |
| US3269568A (en) | Apparatus for unstacking pallets | |
| JP2679284B2 (ja) | 天井走行車 | |
| JPH038627A (ja) | 段積み段ばらし装置 | |
| JP2001077170A (ja) | 搬送装置 | |
| US1510886A (en) | Hacking machine | |
| JPS5926920Y2 (ja) | ふたの移動装置 | |
| JPH0447157Y2 (ja) | ||
| JPS6181332A (ja) | シ−ト供給装置 | |
| JP3118248B2 (ja) | 苗箱の積替装置 | |
| JP2962334B2 (ja) | 凝集パターン判定用プレート送り出し装置 | |
| JPH01213463A (ja) | バスケツト移載方法およびそれに用いる装置 | |
| JPS6139692Y2 (ja) | ||
| JPH0644299Y2 (ja) | モータのリード線処理装置 | |
| JP2576275B2 (ja) | 天井走行車の昇降台 | |
| JPH07257752A (ja) | 冊子類積上装置 | |
| JPH068992A (ja) | ドラム缶加工装置における天地板の取出し装置 | |
| JPH07242324A (ja) | 搬送コンベア用物品移載装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |