JPS63231158A - 製氷機の給水制御方法 - Google Patents

製氷機の給水制御方法

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JPS63231158A
JPS63231158A JP6469187A JP6469187A JPS63231158A JP S63231158 A JPS63231158 A JP S63231158A JP 6469187 A JP6469187 A JP 6469187A JP 6469187 A JP6469187 A JP 6469187A JP S63231158 A JPS63231158 A JP S63231158A
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JP
Japan
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ice
making
water
water supply
ice making
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安夫 原
秀敏 岡田
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Hoshizaki Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は製氷機の給水制御方法に関し、更に詳しくは
、製氷水タンクへの給水制御を行なうことにより、自動
製氷機の製氷開始初期に冷媒の凝縮圧力が過剰に上昇す
るのを押え、もって冷凍系を構成する圧縮機の負荷を軽
減させて、経済的な製氷運転を達成し得るようにしたも
のである。
従来技術 水道等の外部水道系から電磁弁を介して水を製氷水タン
クに供給し、冷凍系に接続する蒸発管を配設した製氷用
冷却器に前記タンク中の製氷水を循環的に圧送し、当該
冷却器に所要の氷を生成するよう構成した各種の自動製
氷機が、用途に応じて広く使用されるに至っている。
例えば第6図は、噴射式自動製氷機における製氷機構の
概略を示すものであって、符号1oで示す製氷室には、
下向きに開口する多数の製氷小室12が基盤目状に画成
され、その上面に冷凍系に接続する蒸発管14が蛇行配
置されている。製氷運転に入・ると、前記蒸発管14に
冷媒が循環供給され、製氷室10を氷点下にまで強制冷
却する。
製氷室10の直下には、各製氷小室12に対応する噴水
孔18を穿設した水皿20およびこれに一体成形した製
氷水タンク22が傾動自在に枢支され、この水皿20は
製氷運転中は製氷小室12を下方から閉成すると共に、
製氷が完了するとアクチュエータモータAM(第1図に
示す)により斜め下方に傾動付勢されて、製氷小室12
を開放する(このように水皿は製氷小室を下方から閉成
するので、噴射式自動製氷機はクローズドセル方式とも
いう)。
外部給水系(図示せず)に接続する給水管24は水皿2
0の上方に開口し、給水弁WVの開放により水を当該水
皿に散布し得るようになっている。
この散布された水は、水皿20を介して製氷水タンク2
2に落下し、該タンク中に所定量貯留される。タンク2
2に貯留された製氷水はポンプ26により吸引され、導
管28を介して水皿20に向は圧送されて、前記噴水孔
18から対応の製氷小室12に噴射供給される。製氷室
10は前述の如く冷却されているから、製氷小室12に
供給された水は室内壁面に層状となって氷結し、次第に
角氷に成長する。この製氷が完了すると、適宜のセンサ
がこれを検出して除氷運転に移り、アクチュエータモー
タAMを付勢して水皿20を傾動させ、また蒸発管14
にホットガスを供給して製氷室10を加温し脱水を促進
する。
なおこの水皿20の傾動により、タンク22中の製氷水
は殆んど排出されるので、該タンクへの製氷水の補給は
、除氷運転から製氷運転の開始初期に亘る数分の間にな
される。すなわち水皿20が傾動し除氷運転に移行した
タイミングにおいて、前記給水弁Wvが開放し、外部給
水系、からの水を当該水皿20に連続的に散布して、こ
の水皿20に氷結付着した氷を水温により融解し、氷滑
落時における障害をなくする。また散布後の水は、水皿
20の元位置への復帰動作中に製氷水タンク22に回収
され、1サイクルの製氷に必要な水量がタンク中に確保
されると、給水弁Wvは再び閉成して給水を停止する。
発明が解決しようとする問題点 前述した構成に係る自動製氷機において、その製氷運転
の開始から、1サイクルの製氷を完了し除氷運転を経て
再び次の製氷を開始するまでの間の、冷凍系における管
路中での冷媒の凝縮圧力は。
第4図に示す線図として観察される。すなわち凝縮圧力
は、A点の製氷開始後に急峻な立上がりをもって上昇し
、数分でピークの最高圧力(0点)に達する。次いでこ
の凝縮圧力は次第に緩やかに降下し、そのまま製氷完了
(B点)となる、この製氷完了の時点(B点)から次の
製氷開始点(A□点)までの期間は、製氷室10(以下
「製氷用冷却器」ともいう)に生成された氷を取出すた
めの除氷サイクルに該当し、この期間の凝縮圧力は製氷
初期に比較すると充分低い値になっている。
このように製氷の開始(A点)から数分しか経ない製氷
初期の間に、凝縮圧力が最高圧力(0点)にまで達する
理由は、この種の自動製氷機では前述したように、常温
の製氷水が除氷運転から製氷初期の間までに連続的に一
挙にタンク22中に供給され、しかもこの水はポンプ圧
送されて前記冷却器10に接触して流下した後に、タン
ク22に帰還する循環ルートを採っているからである。
すなわちタンク22からの常温の製氷水が、製氷用冷却
器10に接触する結果として、該冷却器の温度はその供
給水温にまで上昇する。従って2次の製氷運転に入って
、製氷に必要な温度にまで該冷却器10を冷却するには
、第5図に示すように、成る程度の時間を要する。この
ため蒸発管14を流れる冷媒の凝縮圧力は、除氷運転か
ら製氷開始の初期までの間に急峻な立上がりとなって上
昇する訳である。
なお第4図に示す0点での凝縮圧力にも高低の差があり
、この差は供給される製氷水の温度と、冷凍系における
凝縮器の冷却風の温度(すなわち周囲温度)とに影響さ
れる。そして周囲温度が高く、また給水温度も高い夏季
は0点は高くなり易く、また凝縮器の放熱器が埃等によ
り目詰りした場合も同様の傾向を示す。
このように製氷運転および除氷運転のサイクルが反復さ
れる自動製氷機において、製氷の開始初期に凝縮圧力が
ピーク値にまで上昇するということは、圧縮機に過負荷
が加わることを意味し、またモータに過大電流が流れて
電力損失を招く等の弊害があり、機器の耐久寿命の点か
らも好ましくない。
発明の目的 この発明は、前述した自動製氷機に内在している欠点に
鑑み、これを解決するべく提案されたものであって、製
氷運転の開始初期に冷媒の凝縮圧力がピーク値にまで上
昇して圧縮機に過負荷が加わるのを防止し、併せてモー
タでの電力損失を防止して、機器の耐久寿命を損うこと
なく経済的な製氷運転をなし得る手段を提供することを
目的とする。
問題点を解決するための手段 前述した問題点を克服し、所期の目的を達成するため本
発明に係る製氷機の給水制御方法は、冷凍系に接続する
蒸発管により強制冷却される製氷用冷却器に、製氷水タ
ンク中に貯留した製氷水を循環供給して所要の氷を製造
する自動製氷機において、前記製氷水タンクへの給水を
製氷運転の開始後に間欠的に行なうことを特徴とする。
実施例 次に本発明に係る製氷機の給水制御方法につき、好適な
実施例を挙げて、添付図面を参照しながら説明す名。既
に述べた如く、製氷運転の初期に凝縮圧力が最高値にま
で短時間で到達する要因として、■外部水道系から供給
される水の温度、■周囲温度および■熱交換器の目詰り
による冷却風の減少等が挙げられるが、前記■および■
の要因は。
製氷運転全体を通じての凝縮圧力の上昇に影響を与える
ものである。従って■の要因、すなわち供給される水の
温度が、製氷運転の開始初期の凝縮圧力の最高値に影響
を与えていると云ってよい。
しかもこれは、除氷運転から製氷開始後の数分の間に、
必要量を外部給水系から連続的に一挙に給水しているこ
とに起、因している。そこで本発明では、冷却器を介し
て行なわれるタンクへの給水を。
製氷開始に間欠的に行なうよう制御し、最終的にタンク
に必要水量が確保されるようにして、凝縮圧力の上昇を
抑制することを内容としている。
第1図は、前述した噴射式製氷機に本発明に係る給水制
御方法を応用する場合の製氷機制御回路の一例を示すも
のである。図示の製氷制御回路において、電源母線のR
相およびT相に、冷凍系の圧縮機COMおよびマイクロ
コンピュータ部30(以下「マイコン」という)が並列
接続されている。
このマイコン30は、後述する給水弁Wvの開閉を制御
するリレーX工および噴射式製氷機の製氷完了動作を制
御するリレーX2を内蔵すると共に、製氷用冷却器1o
の温度を監視するサーミスタの如き感温素子Th2が接
続されている。
前記回路中において、T相および前記リレーx2に協働
する常閉接点x2−bに、凝縮器用のファンモータFM
およびポンプ26の駆−モータPMが並列接続されてい
る。また水皿20の開閉付勢を行なうアクチュエータモ
ータAMは、一方の端子が前記T相に接続されると共に
、他方の端子は。
リレーX2に協働する常開接点X2−aおよび除氷検知
サーモTh1の端子すに夫々接続されている。
更にT相と除氷検知サーモTh□の端子aとの間に、蒸
発管14へのホットガス供給を行なうホットガス弁HV
の電磁駆動部が接続されている。
またR相およびT相との間に、前記リレーx1の常開接
点X、−aおよびタンク22に製氷水を供給する給水弁
Wvの電磁駆動部が直列に接続されている。図示の切換
スイッチSWは、前記アクチュエータモータAMと共に
回転するカムレバー32に接触して切換付勢されるもの
であって、当該スイッチSWの端子CはR[に接続し、
また端子aはリレーX2の常閉接点x2−bおよび常開
接点X、−aに接続し、更に端子すは除氷検知サーモT
h1の端子aに接続している。
なおマイコン30は、前記感温素子Th2により監視し
ている製氷用冷却器10の温度が、例えば0℃付近にま
で低下した際に、リレーX1を所定時間(例えば10秒
)だけ励磁して給水弁WVを開放するようになっている
。しかもこの給水動作は。
冷却器10の温度が0℃付近にまで低下する毎に反復さ
れると共に、各給水時間はマイコン3oに累積加算され
、その給水時間の合計が、1回の製氷に必要な水量を製
氷水タンク22に確保するに要する給水時間と合致した
ところで、以後はリレーX、の励磁を停止するようなプ
ログラムが入力されている。
製氷運転を開始するべく主スィッチ(図示せず)を投入
すると、圧縮機COMが回転し、マイコン3oも通電さ
れて立上がりがなされる。また切換スイッチSWの接点
はa −a側に切換ねっており、リレーX2の常閉接点
x、−bを介して凝縮器のファンモータFMおよびポン
プモータPMが回転し、製氷運転が進行する。
製氷運転の進行により、製氷小室12中に完全な角氷が
生成されると、適宜のセンサが製氷完了を検出し、マイ
コン30に内蔵したリレーX2を励磁する。これにより
リレーx2の常閉接点x2−bは開放して、凝縮器のフ
ァンモータFMおよびポンプモータPMが回転を停止し
、また常閉接点X、−aは閉成してアクチュエータモー
タAMを始動させる。このモータAMの回転により水皿
2゜は、斜め下方に傾動して製氷小室12を開放し、該
水皿20が下降しきった時点でカムレバー32により切
換スイッチSWが付勢されて、接点はQ −a側からc
−b側に切換わる。従ってホットガス弁HVが通電され
、蒸発管14にホットガスが供給されて除氷運転が開始
される。これと同時にマイコン30は、水皿20が下降
している時間(約30〜40秒)よりやや長い50秒を
経過した後、リレーx2への通電を停止し待機状態に入
る(常閉接点x2−bは閉成するが、切換スイッチSW
の接点はc −b側に切換わったままなので、ファンモ
ータFM等は未だ回転を開始しない)。
製氷小室12から角氷が落下し、製氷室12の温度が上
昇すると、除氷検知サーモTh、の接点a −bが閉成
し、アクチュエータモータAMに通電される。従って水
皿20は再び上昇を開始し、製氷小室12を下方から閉
成すると、前記カムレバー32が切換スイッチSWを接
点a−a側に切換える。このためアクチュエータモータ
AMおよびホットガス弁HVへの通電が停止され、また
常閉接点x2−bを介して凝縮器のファンモータFMお
よびポンプモータPMに通電され1次の製氷運転が開始
される。
この製氷運転が開始されると、蒸発管14に再び冷媒が
循環供給されるため、製氷用冷却器10はその表面温度
が次第に降下する。このときマイコン30に接続した感
温素子Th、は、前述したように、fIB氷用冷却器1
0の温度を常に監視している。そして当該冷却器10の
温度が、例えば0℃付近にまで低下すると、感温素子T
h、はこれを検出して前記リレーx1を所定の10秒間
だけ励磁する。これにより給水弁Wvは開放して、製氷
水をタンク22に少量だけ供給する。この製氷水は該タ
ンク22からポンプ26により圧送され、冷却器10に
接触して再びタンクに帰還する循環を行なう。冷却器1
0との接触により、該冷却器の温度は僅かに上昇するが
、タンク22中の製氷水の量は少量であるため保有熱量
は小さく、短時間でその温度は低下する。
このように冷却器10の温度が低下して、0℃付近に達
すると、前記感温素子Th2がこれを検出してリレーX
工を所定の10秒間だけ励磁し、給水弁Wvを再び開放
して、製氷水をタンク22に少量だけ供給する。この間
欠的な給水動作は、前述の如く、冷却器10の温度が0
℃付近にまで低下する毎に反復され、各給水時間はマイ
コン30に累積加算される。そして給水時間の合計が、
製氷水タンク22中での必要水量に達したならば、以後
はリレーX1の励磁を停止して間欠給水を終了する。な
お製氷運転はそのまま継続され、製氷小室12中に角氷
の生成がなされる。
前述した製氷水の供給制御を行なうことによって、冷却
器10の温度は、第3図に示す如く、製氷開始後短時間
で低温になる。従って冷媒の凝縮圧力も、第2図に示す
ように、製氷開始の初期において低く押えることができ
るものである。
なお間欠的に給水を行なう手段としては、冷却器の温度
のみに依存し、冷却器が一定温度に低下したところで給
水を開始し、給水後一定温度まで上昇したところで給水
を停止する制御を縁り返して、必要時間だけ給水する方
法や、製氷運転の開始後一定時間給水し、その後一定時
間停止させるタイマ制御方法等が提案される。また繰り
返しの周期および繰り返し回数は、自動製氷機の機種に
よって適宜法められる。
更に図示の実施例では、噴射式製氷機に本発明に係る給
水制御方法を応用した場合につき説明したが、その他の
製氷方式を採用する製氷機にも応用可能である。すなわ
ち■製氷用の冷却器を傾斜配置した製氷板で構成し、こ
の製氷板の表面または裏面に、タンク中の製氷水を流下
させて氷結させ、所定厚みの板氷を生成するようにした
流下式製氷機や、■下方に開口する製氷小室にノズルか
ら製氷水を噴射する(水皿を備えない)所謂オープンセ
ル式の製氷機であっても、好適に応用し得るものである
発明の効果 本発明に係る方法によれば、製氷の開始後に給水が間欠
的に行なわれるので、短時間で冷却器を温度低下させる
ことができ、これにより製氷運転の開始初期における凝
縮圧力の上昇を防止し、圧縮機の負荷を軽減して平均化
することができる。
従って冷凍系の圧縮機等に無理が加わらず、機器の耐久
寿命を向上し得るものであって、殊に周囲温度の高い時
に効果が大きい。また製氷初期に生じていた圧縮機の過
負荷を防止し得る結果として。
モータにおける電力の浪費が防げて、経済的な製氷運転
が達成される等の利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、噴射式製氷機に本発明に係る給水制御方法を
応用した場合の、製氷機制御回路の一例を示す回路図、
第2図は本発明に係る給水制御方法を使用した場合の、
製氷運転の開始から、1サイクルの製氷を完了し除氷運
転を経て再び次の製氷を開始するまでの間の、冷凍系に
おける管路中での冷媒の凝縮圧力の経時的な変化を示す
線図、第3図は第2図に対応して、冷却器の温度が製氷
開始後短時間で低温になることを示す線図、第4図は、
従来例において、製氷運転の開始から、1サイクルの製
氷を完了し除氷運転を経て再び次の製氷を開始するまで
の間の、冷凍系における管路中での冷媒の凝縮圧力の経
時的な変化を示す線図、第5図は第4図に対応して、冷
却器の温度が低下するまで製氷開始後長時間を要するこ
とを示す線図、第6図は噴射式自動製氷機における製氷
:jllvtの概略を示す説明図である。 1o・・・製氷室(冷却器)12・・・製氷小室14・
・・蒸発管    18・・・噴水孔20・・・水皿 
    22・・・製氷水タンク24・・・給水管  
  26・・・ポンプ28・・・導管 30・・・マイクロコンピュータ部 32・・・カムレバー AM・・・アクチュエータモータ WV・・・給水弁 特許出願人    星崎電機株式会社 ゛−菖 FIG、1 FIG、2 FIG、3 FIG、4 FIG、5

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 冷凍系に接続する蒸発管により強制冷却される製氷用冷
    却器に、製氷水タンク中に貯留した製氷水を循環供給し
    て所要の氷を製造する自動製氷機において、 前記製氷水タンクへの給水を、製氷運転の開始後に間欠
    的に行なうことを特徴とする製氷機の給水制御方法。
JP6469187A 1987-03-18 1987-03-18 製氷機の給水制御方法 Granted JPS63231158A (ja)

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JP6469187A JPS63231158A (ja) 1987-03-18 1987-03-18 製氷機の給水制御方法

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JP6469187A JPS63231158A (ja) 1987-03-18 1987-03-18 製氷機の給水制御方法

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JPS63231158A true JPS63231158A (ja) 1988-09-27
JPH0463307B2 JPH0463307B2 (ja) 1992-10-09

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009222275A (ja) * 2008-03-14 2009-10-01 Sanyo Electric Co Ltd 製氷機

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009222275A (ja) * 2008-03-14 2009-10-01 Sanyo Electric Co Ltd 製氷機

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