JPS63228317A - ビデオテツクス端末装置 - Google Patents
ビデオテツクス端末装置Info
- Publication number
- JPS63228317A JPS63228317A JP62063066A JP6306687A JPS63228317A JP S63228317 A JPS63228317 A JP S63228317A JP 62063066 A JP62063066 A JP 62063066A JP 6306687 A JP6306687 A JP 6306687A JP S63228317 A JPS63228317 A JP S63228317A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- reaction
- input area
- touch screen
- displayed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
ビデオテックス端末において、タッチスクリーン上の入
力領域の1つが押下されたことの確認をとるために、上
記タッチスクリーンを表示するための画面定義テーブル
に対応して、上記入力領域の押下に対応して出力すべき
リアクシラン画面を特定するポインタをもうけ、当該ポ
インタによって指示されるリアクシラン画面をディスプ
レイ上に表示するようにしたことが開示されている。
力領域の1つが押下されたことの確認をとるために、上
記タッチスクリーンを表示するための画面定義テーブル
に対応して、上記入力領域の押下に対応して出力すべき
リアクシラン画面を特定するポインタをもうけ、当該ポ
インタによって指示されるリアクシラン画面をディスプ
レイ上に表示するようにしたことが開示されている。
本発明は、ビデオテックス端末装置、特にタッチスクリ
ーン画面を表示して、操作者が入力領域の1つに触れた
ことによって、所定の解答画面を出力するビデオテック
ス端末装置において、上記入力領域の1つが操作された
ことを表現するリアクシラン画面を、当該タッチスクリ
ーンの画面を定義する画面定義テーブル上で指示できる
ようにし、所望するリアクシラン画面を出力できるよう
にしたビデオテックス端末装置に関する。
ーン画面を表示して、操作者が入力領域の1つに触れた
ことによって、所定の解答画面を出力するビデオテック
ス端末装置において、上記入力領域の1つが操作された
ことを表現するリアクシラン画面を、当該タッチスクリ
ーンの画面を定義する画面定義テーブル上で指示できる
ようにし、所望するリアクシラン画面を出力できるよう
にしたビデオテックス端末装置に関する。
情報サービスのための案内を行うビデオテックス端末装
置において、操作の簡易化を図るためにタッチスクリー
ン入力を採用することが多い。
置において、操作の簡易化を図るためにタッチスクリー
ン入力を採用することが多い。
本発明はそれに限られるものではないが、上記ビデオテ
ックス端末の1つである所のNAPLPS画像表示装置
(北米用の端末)においては、第3図に示す如く、タッ
チスクリーン上の入力領域の1つに触れた場合でも1画
面に変化が生じなく、若干の時間経過の後に、解答画面
が表示される。
ックス端末の1つである所のNAPLPS画像表示装置
(北米用の端末)においては、第3図に示す如く、タッ
チスクリーン上の入力領域の1つに触れた場合でも1画
面に変化が生じなく、若干の時間経過の後に、解答画面
が表示される。
なお第3図において、lはビデオテックス端末装置、2
はタッチスクリーン画面、 3aないし3Cは夫々lI
a入力領域ないしIlc入力領域を表わしている。
はタッチスクリーン画面、 3aないし3Cは夫々lI
a入力領域ないしIlc入力領域を表わしている。
上記の如きビデオテックス端末の場合、特にタッチスク
リーン入力方式が採用されていて、入力があまりにも簡
単であることから、入力領域に触れたことが端末装置に
理解されたか否かを、操作者側で知る手段がなく、操作
者にとってきわめて不安な気持になり易い。
リーン入力方式が採用されていて、入力があまりにも簡
単であることから、入力領域に触れたことが端末装置に
理解されたか否かを、操作者側で知る手段がなく、操作
者にとってきわめて不安な気持になり易い。
このために、従来から知られている如き手段。
例えばキャラクタディスプレイなどにおけるタッチスク
リーン入力に対応するリアクシラン画面出力手段が考慮
される。しかし、このリアクシラン画面の出力の場合に
は1例えば、単に入力領域を枠で囲む表示を行うとか、
矢印で指示する表示を行うとか、更には色表示やブリン
ク表示を行うとかの、いわば予め固定的に定められてい
るリアクシラン画面が表示される程度であった。
リーン入力に対応するリアクシラン画面出力手段が考慮
される。しかし、このリアクシラン画面の出力の場合に
は1例えば、単に入力領域を枠で囲む表示を行うとか、
矢印で指示する表示を行うとか、更には色表示やブリン
ク表示を行うとかの、いわば予め固定的に定められてい
るリアクシラン画面が表示される程度であった。
本発明は、上記の点を解決しており、ビデオテックス端
末装置の場合には、不特定多数の人が操作する点を考慮
して、所定の入力領域が操作されたことの確認をとるリ
アクシラン画面に情報案内の種類に合わせて例えば広告
を掲載するなど、多る。
末装置の場合には、不特定多数の人が操作する点を考慮
して、所定の入力領域が操作されたことの確認をとるリ
アクシラン画面に情報案内の種類に合わせて例えば広告
を掲載するなど、多る。
第1図は本発明の原理構成図を示す。図中の符号1はビ
デオテックス端末装置(またはディスプレイ)、2はタ
ッチスクリーン画面+ 3a、3b、3c・・・は#a
入力領域、 lb入力領域、 ttc入力領域・・・、
4はシステム(ビデオテックス端末装置内のシステム)
、5は画面定義テーブル、6−1は図示ディスプレイ1
上に表示されているタッチスクリーン画面を特定する画
面番号記述領域(又は番号あるいは情報自体−以下同じ
) 、 7−bは+tb入力領域に対応してもうけられ
ているタッチスクリーン#b入力領域定義領域、8はリ
アクシラン画面情報ファイル。
デオテックス端末装置(またはディスプレイ)、2はタ
ッチスクリーン画面+ 3a、3b、3c・・・は#a
入力領域、 lb入力領域、 ttc入力領域・・・、
4はシステム(ビデオテックス端末装置内のシステム)
、5は画面定義テーブル、6−1は図示ディスプレイ1
上に表示されているタッチスクリーン画面を特定する画
面番号記述領域(又は番号あるいは情報自体−以下同じ
) 、 7−bは+tb入力領域に対応してもうけられ
ているタッチスクリーン#b入力領域定義領域、8はリ
アクシラン画面情報ファイル。
9はタッチスクリーン入力領域番号記述領域、10は#
b入力領域が表示される座標位置を記述する位置情報記
述領域、11はWb入力領域が操作されたか否かを判定
するための操作範囲を記述する大きさ情報記述領域、
12はリアクシラン画面を特定するためのリアクシラン
画面番号を表わしている。また13はリアクシラン画面
、 14はリアクション画面出カニ帰庵夷h+、アい机 本発明の場合、現に表示が行われているタッチスクリー
ン画面を特定する所の画面定義テーブル5上の画面番号
roll Jに関連して、#a入力領域3aに対応する
タッチスクリーンlta入力領域定義領域7−a(図示
せず)、#b入力領域3bに対応するタッチスクリーン
#b入力領域定義領域7−b 、 #c入力領域3cに
対応するタッチスクリーン#C入力領域定義領域・・・
がもうけられる。そして夫々の領域7−a。
b入力領域が表示される座標位置を記述する位置情報記
述領域、11はWb入力領域が操作されたか否かを判定
するための操作範囲を記述する大きさ情報記述領域、
12はリアクシラン画面を特定するためのリアクシラン
画面番号を表わしている。また13はリアクシラン画面
、 14はリアクション画面出カニ帰庵夷h+、アい机 本発明の場合、現に表示が行われているタッチスクリー
ン画面を特定する所の画面定義テーブル5上の画面番号
roll Jに関連して、#a入力領域3aに対応する
タッチスクリーンlta入力領域定義領域7−a(図示
せず)、#b入力領域3bに対応するタッチスクリーン
#b入力領域定義領域7−b 、 #c入力領域3cに
対応するタッチスクリーン#C入力領域定義領域・・・
がもうけられる。そして夫々の領域7−a。
7−b 、 ?−c・・・内にリアクション画面を特定
するリアクション画面番号が記述されている。言うまで
もなく、当該番号は、ポインタを構成しており。
するリアクション画面番号が記述されている。言うまで
もなく、当該番号は、ポインタを構成しており。
リアクシラン画面情報ファイル8をアクセスするために
用いられる。
用いられる。
リアクシラン画面情報ファイル8内には、リアクション
画面13などが予め用意されており、リアクション画面
出力手段14によってディスプレイ上に表示される。
画面13などが予め用意されており、リアクション画面
出力手段14によってディスプレイ上に表示される。
リアクション画面13としては1画面のみに限られるこ
となく音声などもあわせて出力され得るものである。W
b入力領域が操作された際に案内される情報案内が例え
ばホテルに関するものであれば。
となく音声などもあわせて出力され得るものである。W
b入力領域が操作された際に案内される情報案内が例え
ばホテルに関するものであれば。
当該IIb入力領域の操作に対応してホテル案内に関す
る解答画面が表示されることになるが、このような場合
、上記#b入力領域の操作に対応するリアクション画面
13としては、操作者がホテル案内を希望していること
を明確に確認させるための画面(ホテルや景色などの写
真画面など)が表示される形となる。そして9合わせて
、 Wb大入力行われたことや、そのための確認あるい
は取消などの入力部が表示されることになる。
る解答画面が表示されることになるが、このような場合
、上記#b入力領域の操作に対応するリアクション画面
13としては、操作者がホテル案内を希望していること
を明確に確認させるための画面(ホテルや景色などの写
真画面など)が表示される形となる。そして9合わせて
、 Wb大入力行われたことや、そのための確認あるい
は取消などの入力部が表示されることになる。
操作者がlb入力領域3bに触れたことをシステム4が
検知すると、これにもとづいて、リアクション画面番号
12が読出され、その内容例えばr102 Jに対応し
てリアクシラン画面情報ファイル8がアクセスされ、ビ
デオテックス端末(ディスプレイ)1上にリアクション
画面13が表示される。そして、操作者が確認入力を行
うと、システム4は。
検知すると、これにもとづいて、リアクション画面番号
12が読出され、その内容例えばr102 Jに対応し
てリアクシラン画面情報ファイル8がアクセスされ、ビ
デオテックス端末(ディスプレイ)1上にリアクション
画面13が表示される。そして、操作者が確認入力を行
うと、システム4は。
例えば上記ホテル案内などの解答画面が表示されてゆく
ことになる。
ことになる。
第2図は本発明の実施例構成を示す。図中の符号1.
2. 4. 5. 6. 7. 8.12.13は第1
図に対応しており、 15はアプリケーション・プログ
ラム、16はタッチスクリーン画面を表示するための画
面情報ファイルを表わしている。
2. 4. 5. 6. 7. 8.12.13は第1
図に対応しており、 15はアプリケーション・プログ
ラム、16はタッチスクリーン画面を表示するための画
面情報ファイルを表わしている。
アプリケーション・プログラム15における処理に対応
して、タッチスクリーン画面を表示するために画面出力
命令が与えられると、システム4は。
して、タッチスクリーン画面を表示するために画面出力
命令が与えられると、システム4は。
対応する画面定義テーブル5から画面番号6−iを読出
し1画面情報ファイル16をアクセスし、所望するタッ
チスクリーン画面2が表示される。
し1画面情報ファイル16をアクセスし、所望するタッ
チスクリーン画面2が表示される。
この状態において操作者が例えばIa入力領域に触れる
と、システム4はこれに反応してタッチスクリーンla
入力領域定義領域?−aを索引し、リアクション画面番
号を読出す。そして、これにもとづいて、リアクシラン
画面情報ファイル8がアクリアクション画面13中でi
tv入力が行われると。
と、システム4はこれに反応してタッチスクリーンla
入力領域定義領域?−aを索引し、リアクション画面番
号を読出す。そして、これにもとづいて、リアクシラン
画面情報ファイル8がアクリアクション画面13中でi
tv入力が行われると。
システム4はこれを受収り、アプリケーション・プログ
ラム15に通知する。アプリケーション・プログラム1
5は、この通知に対応して、上記ホテル案内や航空機発
着案内などの解答画面を出力する動作に入る。
ラム15に通知する。アプリケーション・プログラム1
5は、この通知に対応して、上記ホテル案内や航空機発
着案内などの解答画面を出力する動作に入る。
なお上記リアクシラン画面情報ファイルの内容は、書替
え可能に登録されているものであり、情報案内の種類な
どに見合うように好ましい画面や音声を出力するように
される。
え可能に登録されているものであり、情報案内の種類な
どに見合うように好ましい画面や音声を出力するように
される。
以上説明した如く9本発明によれば、リアクション画面
として適宜所望なものを表示できるようになり、ビデオ
テックス端末の場合のように不特定多数の人が操作する
場合に不安感を生じさせることがない。また必要に応じ
て、リアクション画面上で広告を行うこともできる。
として適宜所望なものを表示できるようになり、ビデオ
テックス端末の場合のように不特定多数の人が操作する
場合に不安感を生じさせることがない。また必要に応じ
て、リアクション画面上で広告を行うこともできる。
第1図は本発明の原理構成図、第2図は本発明の実施例
構成、第3図は従来の場合の説明図を示す。 図中、1はビデオテックス端末装置、2はタッチスクリ
ーン画面、3は入力領域、4はシステム。 5は画面定義テーブル、6は画面番号記述領域。 7はタッチスクリーン入力領域定義領域、8はリアクシ
ョン画面情報ファイル、12はリアクション画面番号(
ポインタ)、13はリアクション画面。 14はリアクション画面出力手段、15はアプリケーシ
ョン・プログラム、16は画面情報ファイルを表わす。
構成、第3図は従来の場合の説明図を示す。 図中、1はビデオテックス端末装置、2はタッチスクリ
ーン画面、3は入力領域、4はシステム。 5は画面定義テーブル、6は画面番号記述領域。 7はタッチスクリーン入力領域定義領域、8はリアクシ
ョン画面情報ファイル、12はリアクション画面番号(
ポインタ)、13はリアクション画面。 14はリアクション画面出力手段、15はアプリケーシ
ョン・プログラム、16は画面情報ファイルを表わす。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 タッチスクリーン画面(2)を表示せしめるための画面
定義テーブル(5)をそなえ、タッチスクリーン画面(
2)の表示に対応する画面出力命令が与えられたことに
もとづいて、上記画面定義テーブル(5)の1つが選択
され、当該画面定義テーブル(5)によってポイントさ
れた画面情報ファイル(16)がアクセスされ、当該画
面情報ファイル(16)の内容がディスプレイ上に表示
され、操作者が当該ディスプレイ上のタッチスクリーン
画面(2)上の入力領域(3i)の1つを押下したこと
に対応して、当該押下に対応して予め用意されている解
答画面がアプリケーション・プログラム(15)の処理
として出力されるビデオテックス端末装置(1)におい
て、 上記タッチスクリーン画面(2)を表示せしめるための
画面定義テーブル(5)に対応して、ディスプレイ上に
表示されるタッチスクリーン画面(2)上の入力領域(
3i)に関する情報を記述してなるタッチスクリーン#
i入力領域定義領域(7−i)を、上記タッチスクリー
ン画面(2)上の入力領域(3i)の個数に対応しても
うけると共に、 当該タッチスクリーン#i入力領域定義領域(7−i)
内の情報によってポイントされるリアクション画面情報
ファイル(8)と、 該リアクション画面情報ファイル(8)の内容に対応し
たリアクション画面(13)を上記ディスプレイ上に表
示せしめるリアクション画面出力手段(14)とをもう
け、 上記リアクション画面情報ファイル(8)の内容は、上
記タッチスクリーン画面(2)上の#i入力領域(3i
)を押下されたことについて操作者に確認をとるリアク
ション画面(13)である ことを特徴とするビデオテックス端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62063066A JPS63228317A (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 | ビデオテツクス端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62063066A JPS63228317A (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 | ビデオテツクス端末装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63228317A true JPS63228317A (ja) | 1988-09-22 |
Family
ID=13218596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62063066A Pending JPS63228317A (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 | ビデオテツクス端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63228317A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03121487A (ja) * | 1989-10-05 | 1991-05-23 | Fuji Electric Co Ltd | 操作パネルのコントラスト調節回路 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60124724A (ja) * | 1983-12-12 | 1985-07-03 | Hitachi Ltd | タッチパネル入力装置 |
| JPS60126726A (ja) * | 1983-12-13 | 1985-07-06 | Nissha Printing Co Ltd | 情報処理機器及びその使用方法 |
-
1987
- 1987-03-18 JP JP62063066A patent/JPS63228317A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60124724A (ja) * | 1983-12-12 | 1985-07-03 | Hitachi Ltd | タッチパネル入力装置 |
| JPS60126726A (ja) * | 1983-12-13 | 1985-07-06 | Nissha Printing Co Ltd | 情報処理機器及びその使用方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03121487A (ja) * | 1989-10-05 | 1991-05-23 | Fuji Electric Co Ltd | 操作パネルのコントラスト調節回路 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR960043870A (ko) | 일체형 더블/와이드 텔레비젼 수상기에서 메트릭스 방식의 입·출력원 선택 방법 및 그 장치 | |
| JPS63228317A (ja) | ビデオテツクス端末装置 | |
| JP2003345325A (ja) | 操作表示装置 | |
| JPS60227294A (ja) | 表示装置 | |
| JP2003029895A (ja) | メニュー情報合成方法 | |
| JPH04257919A (ja) | 図形処理方法 | |
| JPH01150928A (ja) | ポップアップヘルプ方式 | |
| JP2899099B2 (ja) | 情報処理システムの指示操作方法 | |
| JPH10111854A (ja) | ブラウザにおけるリンク番号表示方法 | |
| JPH03144719A (ja) | 情報処理装置及び情報処理方法 | |
| JP2002268737A (ja) | インテリジェント型グラフィック操作パネル及び部品表示方法。 | |
| JPS6133208B2 (ja) | ||
| JPH0311395A (ja) | 帳票画面の表示方式 | |
| JP2719242B2 (ja) | メモリ内データの図形処理方式 | |
| JP2860384B2 (ja) | テキスト表示装置 | |
| JPS6324451A (ja) | 文書処理装置及び文書表示方法 | |
| JPH03286264A (ja) | 動画形式によるガイダンス表示方式 | |
| JPH03164826A (ja) | マウスを利用したガイダンス表示方式 | |
| JPH03204689A (ja) | ウィンドウ制御方式 | |
| JPH02282791A (ja) | 画面表示方式 | |
| JPH06214710A (ja) | タブレットメニューの登録方法 | |
| KR910013902A (ko) | 온 스크린 디스플레이에 의한 기능 선택 방법 | |
| JPH047738A (ja) | データ領域名の表示制御方式 | |
| JPH0587642U (ja) | 表示画面に応じたヘルプ機能装置 | |
| JPH04178826A (ja) | 画面型端末の表示方式 |