JPS6319643B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6319643B2 JPS6319643B2 JP57132707A JP13270782A JPS6319643B2 JP S6319643 B2 JPS6319643 B2 JP S6319643B2 JP 57132707 A JP57132707 A JP 57132707A JP 13270782 A JP13270782 A JP 13270782A JP S6319643 B2 JPS6319643 B2 JP S6319643B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- information
- road
- reporting device
- road surface
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 9
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 9
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 7
- 239000003973 paint Substances 0.000 claims description 2
- 239000004035 construction material Substances 0.000 claims 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001755 vocal effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Road Signs Or Road Markings (AREA)
- Road Paving Structures (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、通行中の車輌等に音声情報を提供す
るための新規な伝達手段に関する。
るための新規な伝達手段に関する。
従来例の構成とその問題点
従来、路面上を通行する乗用車、トラツク、バ
スなどの車輌に対する道路情報は、もつぱら道路
標識や案内板によつて与えられ、運転者は視覚に
よつてこれらを認識・判断していることは周知の
とおりである。このため、不案内な路線や混雑時
には、注意が散漫となつたり見落しがあり、安全
性や確実性に欠けていた。また、トンネル内など
では、無線によるラジオでの注意放送などが実施
されているが、ごく一部の地点に限られ、道路の
全線にわたる広範囲なサービスを行うには大規模
な設備投資を必要とする。
スなどの車輌に対する道路情報は、もつぱら道路
標識や案内板によつて与えられ、運転者は視覚に
よつてこれらを認識・判断していることは周知の
とおりである。このため、不案内な路線や混雑時
には、注意が散漫となつたり見落しがあり、安全
性や確実性に欠けていた。また、トンネル内など
では、無線によるラジオでの注意放送などが実施
されているが、ごく一部の地点に限られ、道路の
全線にわたる広範囲なサービスを行うには大規模
な設備投資を必要とする。
発明の目的
本発明は、以上のような問題点を改善するもの
で、道路面や建物の床面、通路、壁面など随所に
容易かつ安価に音声情報を担わせることができ、
車輌等の通過時にこれを検知再生して、その地
点、地点での必要情報を音声で伝達する新規な情
報伝達手段を提供するものである。
で、道路面や建物の床面、通路、壁面など随所に
容易かつ安価に音声情報を担わせることができ、
車輌等の通過時にこれを検知再生して、その地
点、地点での必要情報を音声で伝達する新規な情
報伝達手段を提供するものである。
発明の構成
本発明は、音声情報が1次元あるいは2次元の
図形化されたパターンとして印刷されている媒体
と、この媒体面のパターンを非接触で読取るパタ
ーン読取手段と、読取られたパターンから元の音
声を再生する音声再生手段からなる。
図形化されたパターンとして印刷されている媒体
と、この媒体面のパターンを非接触で読取るパタ
ーン読取手段と、読取られたパターンから元の音
声を再生する音声再生手段からなる。
実施例の説明
第1図は本発明の一実施例を示し、以下これを
もとに動作原理を説明する。
もとに動作原理を説明する。
第1図aにおいて、101は音声情報を担つて
いるストライプ状あるいはモザイク状の音声パタ
ーンであり、道路面100上に密着して貼付され
ている。音声パターン101は、たとえば透明性
のシールで表面を保護した薄いラベル状の印刷物
で、裏面に粘着性の糊がついている。103はパ
ターン読取装置、104は音声合成装置で、いず
れも自動車等の車輌102に搭載されている。本
実施例においては、パターン読取装置103は車
輌102の底部に取付けられており、車輌102
がパターン101の上を通過するときにその内容
を読取り、音声合成装置104に信号データを送
る。音声合成装置104は車輌102がパターン
101上を通過するのとほぼ同時に、パターン1
01の担つている音声情報を再生するので、運転
者は道路上の各所から音声によつて必要な情報を
受け取ることができる。音声合成装置104はた
とえばLPC(線形予測符号化)ボコーダや
PARCOR方式を用いた音声合成装置で、パター
ン101には合成に必要なパラメータが符号化さ
れて印刷されている。パターン101は、たとえ
ば白黒の、縞模様の形で表わされ、白を2進数の
1、黒を0に対応させて、音声パラメータを時系
列の符号列として記憶している。第1図bにおい
て、パターン読取装置103は結像光学系103
a,光センサー103b、パターン復号器103
cおよび照明光源103dなどから成る。結像光
学系103aは路面上の音声パターン101の像
を光センサー103bの上に結び、光センサー1
03bは車輌102の進行にしたがつて走査され
るパターン像の濃淡を光電変換信号として検出す
る。パターン複号器103cはこの信号を整形
し、デイジタル符号列としてパターンを複号す
る。照明光学103dはパターン101にスポツ
ト光を照射して、音声パターン101からの反射
信号を確実に捉えるために設けられている。これ
により夜間や暗がりでも読取りが可能であるが、
路面が十分明るい場合には必らずしも照明光を必
要としない。
いるストライプ状あるいはモザイク状の音声パタ
ーンであり、道路面100上に密着して貼付され
ている。音声パターン101は、たとえば透明性
のシールで表面を保護した薄いラベル状の印刷物
で、裏面に粘着性の糊がついている。103はパ
ターン読取装置、104は音声合成装置で、いず
れも自動車等の車輌102に搭載されている。本
実施例においては、パターン読取装置103は車
輌102の底部に取付けられており、車輌102
がパターン101の上を通過するときにその内容
を読取り、音声合成装置104に信号データを送
る。音声合成装置104は車輌102がパターン
101上を通過するのとほぼ同時に、パターン1
01の担つている音声情報を再生するので、運転
者は道路上の各所から音声によつて必要な情報を
受け取ることができる。音声合成装置104はた
とえばLPC(線形予測符号化)ボコーダや
PARCOR方式を用いた音声合成装置で、パター
ン101には合成に必要なパラメータが符号化さ
れて印刷されている。パターン101は、たとえ
ば白黒の、縞模様の形で表わされ、白を2進数の
1、黒を0に対応させて、音声パラメータを時系
列の符号列として記憶している。第1図bにおい
て、パターン読取装置103は結像光学系103
a,光センサー103b、パターン復号器103
cおよび照明光源103dなどから成る。結像光
学系103aは路面上の音声パターン101の像
を光センサー103bの上に結び、光センサー1
03bは車輌102の進行にしたがつて走査され
るパターン像の濃淡を光電変換信号として検出す
る。パターン複号器103cはこの信号を整形
し、デイジタル符号列としてパターンを複号す
る。照明光学103dはパターン101にスポツ
ト光を照射して、音声パターン101からの反射
信号を確実に捉えるために設けられている。これ
により夜間や暗がりでも読取りが可能であるが、
路面が十分明るい場合には必らずしも照明光を必
要としない。
一方、第1図bの音声合成装置104は、たと
えばPARCOR方式を例にとれば、声道の共振モ
デルにしたがつて原音声を分析して得た音声パラ
メータすなわちPARCOR係数を符号データとし
て与えれば、音道モデルを構成する電子回路によ
つて近似的に原音声を再生するものである。第1
図bにおいては、パターン101はこの
PARCOR係数を符号として印刷したもので、パ
ターン複号器103cによつて復元された係数
は、順次パラメータメモリ104aに送り込まれ
一時的に記憶される。次にこのPARCOR係数を
一定のレートでパラメータメモリ104aから読
出し、音声合成器104bに送り込めば、スピー
カ104dより再生された音声を聞くことができ
る。音声合成器104bは声道の共振モデルをデ
イジタルフイルタ系で構成したもので、有声音・
無声音の音源、デイジタル/アナログ変換器、タ
イミング発生器などを含む音声合成用素子であ
る。また、104cはパラメータメモリ104a
および音声合成器104bを制御するためのマイ
クロプロセツサであり、これらの各素子や音声合
成装置の構成は目新しいものではなく、公知の通
りである。
えばPARCOR方式を例にとれば、声道の共振モ
デルにしたがつて原音声を分析して得た音声パラ
メータすなわちPARCOR係数を符号データとし
て与えれば、音道モデルを構成する電子回路によ
つて近似的に原音声を再生するものである。第1
図bにおいては、パターン101はこの
PARCOR係数を符号として印刷したもので、パ
ターン複号器103cによつて復元された係数
は、順次パラメータメモリ104aに送り込まれ
一時的に記憶される。次にこのPARCOR係数を
一定のレートでパラメータメモリ104aから読
出し、音声合成器104bに送り込めば、スピー
カ104dより再生された音声を聞くことができ
る。音声合成器104bは声道の共振モデルをデ
イジタルフイルタ系で構成したもので、有声音・
無声音の音源、デイジタル/アナログ変換器、タ
イミング発生器などを含む音声合成用素子であ
る。また、104cはパラメータメモリ104a
および音声合成器104bを制御するためのマイ
クロプロセツサであり、これらの各素子や音声合
成装置の構成は目新しいものではなく、公知の通
りである。
以上の実施例に示すように、本発明は音声情報
を図形化したパターンとして道路面などに印刷し
ておき、これを非接触で読取つてパターンから再
び音声を再生するもので、パターンはあらかじめ
印刷されたラベルを貼付してもよいし、道路面に
直接ペイントで塗装してもよい。あるいは、埋込
み式のタイルを利用してもよい。また、印刷は白
黒以外にカラーを利用すればより多量の情報を刷
り込むことができる。さらには、目に見えない特
殊なマーキングインキで印刷し、赤外あるいは紫
外光で検出することも考えられる。
を図形化したパターンとして道路面などに印刷し
ておき、これを非接触で読取つてパターンから再
び音声を再生するもので、パターンはあらかじめ
印刷されたラベルを貼付してもよいし、道路面に
直接ペイントで塗装してもよい。あるいは、埋込
み式のタイルを利用してもよい。また、印刷は白
黒以外にカラーを利用すればより多量の情報を刷
り込むことができる。さらには、目に見えない特
殊なマーキングインキで印刷し、赤外あるいは紫
外光で検出することも考えられる。
第2図は第1図を高速道路に適用した場合の実
施例であり、随所に各種の音声パターンを印刷す
ることが可能である。第2図において、201,
202,203などは注意事項、204,20
5,206,207などは道路案内情報を印刷し
た例である。また208は車輌の速度検知用パタ
ーンを含む例で、たとえば一定ピツチのバースト
パターンを音声パターンと並列に印刷しておき、
パターンの周波数を検知して車速を知らせること
もできる。
施例であり、随所に各種の音声パターンを印刷す
ることが可能である。第2図において、201,
202,203などは注意事項、204,20
5,206,207などは道路案内情報を印刷し
た例である。また208は車輌の速度検知用パタ
ーンを含む例で、たとえば一定ピツチのバースト
パターンを音声パターンと並列に印刷しておき、
パターンの周波数を検知して車速を知らせること
もできる。
発明の効果
以上の実施例にも示すように、本発明は安価な
印刷物の形態で音声情報を路面に記憶させておく
ことができ、車輌が通行する毎にその地点地点で
の情報が車内に音声として自動的に流れるので、
運転者の安全性を高められるほか、不案内な地域
であつても容易に目的地へ到達できるなどの実施
効果が得られる。また、自動車教習所のコース路
面に適用して、教師なしの訓練カーとして利用し
たり、遊園地の敷地面に各種情報を刷り込んで娯
楽用の乗物に応用できるなど広い用途に活用でき
大規模な設備を必要とせずに高い実施効果が期待
できる。
印刷物の形態で音声情報を路面に記憶させておく
ことができ、車輌が通行する毎にその地点地点で
の情報が車内に音声として自動的に流れるので、
運転者の安全性を高められるほか、不案内な地域
であつても容易に目的地へ到達できるなどの実施
効果が得られる。また、自動車教習所のコース路
面に適用して、教師なしの訓練カーとして利用し
たり、遊園地の敷地面に各種情報を刷り込んで娯
楽用の乗物に応用できるなど広い用途に活用でき
大規模な設備を必要とせずに高い実施効果が期待
できる。
第1図は本発明の原理構成を示すもので、aは
道路上の音声パターンと自動車搭載のパターン読
取装置の関係を示す図、bはパターン読取装置お
よび音声合成装置の基本的な構成図である。第2
図は、本発明を高速道路に適用した一実施例を示
す概念図である。 100…道路面、101…音声パターン、10
2…自動車、103…パターン読取装置、103
a…結像光学系、103b…光センサー、103
c…パターン複号器、103d…照明光源、10
4…音声合成装置、104a…パラメータメモ
リ、104b…音声合成器、104c…マイクロ
プロセツサ、104d…スピーカ。
道路上の音声パターンと自動車搭載のパターン読
取装置の関係を示す図、bはパターン読取装置お
よび音声合成装置の基本的な構成図である。第2
図は、本発明を高速道路に適用した一実施例を示
す概念図である。 100…道路面、101…音声パターン、10
2…自動車、103…パターン読取装置、103
a…結像光学系、103b…光センサー、103
c…パターン複号器、103d…照明光源、10
4…音声合成装置、104a…パラメータメモ
リ、104b…音声合成器、104c…マイクロ
プロセツサ、104d…スピーカ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 音声情報を音声合成用のデイジタル符号に変
換し光学的バーコードパターンとして路面上にマ
ーキングする手段と、路面を通行する車輛に塔載
して前記バーコードパターンを光学的に検出する
パターン読取手段と、前記パターン読取手段の信
号からパラメータ合成によつて前記音声情報を再
生して前記車輛に伝達する音声合成手段とを備
え、路面上にマーキングされた各種情報を通行中
の車輛に対して音声によつて伝達することを特徴
とする道路情報通報装置。 2 マーキング手段は路面に貼付できる印刷ラベ
ルであることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の道路情報通報装置。 3 マーキング手段は可視もしくは不可視のペイ
ントであることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の道路情報通報装置。 4 マーキング手段は路面に埋め込まれるタイル
状の建築材であることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の道路情報通報装置。 5 バーコードパターンは1次元のストライプ状
図形で構成されることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の道路情報通報装置。 6 バーコードパターンは2次元のモザイク状図
形で構成されることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の道路情報通報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57132707A JPS5921806A (ja) | 1982-07-28 | 1982-07-28 | 道路情報通報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57132707A JPS5921806A (ja) | 1982-07-28 | 1982-07-28 | 道路情報通報装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5921806A JPS5921806A (ja) | 1984-02-03 |
| JPS6319643B2 true JPS6319643B2 (ja) | 1988-04-23 |
Family
ID=15087677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57132707A Granted JPS5921806A (ja) | 1982-07-28 | 1982-07-28 | 道路情報通報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5921806A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6391641U (ja) * | 1986-12-04 | 1988-06-14 | ||
| JPS63151651U (ja) * | 1987-03-25 | 1988-10-05 | ||
| JPH0236549U (ja) * | 1988-08-30 | 1990-03-09 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63231600A (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-27 | 住友大阪セメント株式会社 | インタ−ロツキングブロツク及びその製造方法 |
| KR100302728B1 (ko) * | 1999-05-13 | 2001-09-22 | 이계안 | 차량용 도로표시 인식장치 및 그 방법 |
| JP4982639B2 (ja) * | 2010-06-26 | 2012-07-25 | 株式会社発研 | 耕耘爪 |
-
1982
- 1982-07-28 JP JP57132707A patent/JPS5921806A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6391641U (ja) * | 1986-12-04 | 1988-06-14 | ||
| JPS63151651U (ja) * | 1987-03-25 | 1988-10-05 | ||
| JPH0236549U (ja) * | 1988-08-30 | 1990-03-09 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5921806A (ja) | 1984-02-03 |
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