JPS6319071B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6319071B2 JPS6319071B2 JP60220262A JP22026285A JPS6319071B2 JP S6319071 B2 JPS6319071 B2 JP S6319071B2 JP 60220262 A JP60220262 A JP 60220262A JP 22026285 A JP22026285 A JP 22026285A JP S6319071 B2 JPS6319071 B2 JP S6319071B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- group
- electrodes
- light emitting
- transparent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 7
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 238000005530 etching Methods 0.000 description 2
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000059 patterning Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electroluminescent Light Sources (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
本発明は1ラインで多数の発光セルを有する
EL素子の発光のオン,オフの制御を少数の駆動
素子で行うことのできる電極構造を提供すること
を目的としたもので、一方の電極をマトリツクス
構造とすることにより目的の達成を図つている。
EL素子の発光のオン,オフの制御を少数の駆動
素子で行うことのできる電極構造を提供すること
を目的としたもので、一方の電極をマトリツクス
構造とすることにより目的の達成を図つている。
本発明は1ラインで多数の発光セルを有する
EL素子に係り、特に駆動素子数を少なくするこ
とのできる電極構造に関する。
EL素子に係り、特に駆動素子数を少なくするこ
とのできる電極構造に関する。
EL素子は、各種光源として広く使用されてい
るが、特に電子写真式プリンタ等の露光用光源と
して用いる場合は、多数の発光セルを1ラインに
形成した形式のものが採用されることになる。
るが、特に電子写真式プリンタ等の露光用光源と
して用いる場合は、多数の発光セルを1ラインに
形成した形式のものが採用されることになる。
この種の1ラインの発光セルアレイとして使用
される従来のEL素子の電極構造は、第5図に示
す通りで、X方向に伸びる1本の電極1と、X方
向と直交するY方向に伸びる多数の電極21,2
2,…,2oとより構成されている。電極21,2
2,…,2oは電極1と交差してX方向に等間隔に
形成され、この電極1との交差点にはそれぞれ発
光セルが形成されるようになつている。電極1及
び電極21,22,…,2oはそれぞれ図示しない
駆動素子に接続されている。
される従来のEL素子の電極構造は、第5図に示
す通りで、X方向に伸びる1本の電極1と、X方
向と直交するY方向に伸びる多数の電極21,2
2,…,2oとより構成されている。電極21,2
2,…,2oは電極1と交差してX方向に等間隔に
形成され、この電極1との交差点にはそれぞれ発
光セルが形成されるようになつている。電極1及
び電極21,22,…,2oはそれぞれ図示しない
駆動素子に接続されている。
このような従来の電極構造の場合、発光セルの
数が多くなると、これに伴つて、駆動素子の数が
大幅に増加し、コスト高になるという欠点があつ
た。
数が多くなると、これに伴つて、駆動素子の数が
大幅に増加し、コスト高になるという欠点があつ
た。
本発明は上述の問題点を解決することのできる
EL素子の電極構造を提供するもので、そのため
の手段として、発光層をはさんで交差する2つの
電極群の内の一方の電極群はm本毎にn個のグル
ープに分割されるとともに、他方の電極群は前記
一方の電極群のn個の電極グループに対応するよ
うにn本設けられてなる構成を採用している。
EL素子の電極構造を提供するもので、そのため
の手段として、発光層をはさんで交差する2つの
電極群の内の一方の電極群はm本毎にn個のグル
ープに分割されるとともに、他方の電極群は前記
一方の電極群のn個の電極グループに対応するよ
うにn本設けられてなる構成を採用している。
前記一方の電極群の各グループの同一番目の電
極同士はそれぞれ共通の取り出し電極に接続され
るとともに、前記他方の電極群のn本に分割され
た電極は同一線上に配列されており、これらの各
電極群の(m×n)個の交差部分にはそれぞれ発
光セルが形成されている。
極同士はそれぞれ共通の取り出し電極に接続され
るとともに、前記他方の電極群のn本に分割され
た電極は同一線上に配列されており、これらの各
電極群の(m×n)個の交差部分にはそれぞれ発
光セルが形成されている。
一方の電極群の駆動はm本の取り出し電極に接
続するm個の駆動素子により行われ、他方の電極
群の駆動は同一線上で分割された各電極に接続す
るn個の駆動素子により行われる。そして、この
(m+n)個の駆動素子を選択的に駆動すること
により、1ラインに配置された(m×n)個の発
光セルの発光のオン,オフを制御することが可能
である。すなわち、従来構造の場合は、(m×n)
個の発光セルの発光制御に要する駆動素子は(m
×n)個必要であつたのに対し、本発明の場合は
(m+n)個ですみ、必要駆動素子の数を少なく
してコストを低減することが可能になる。
続するm個の駆動素子により行われ、他方の電極
群の駆動は同一線上で分割された各電極に接続す
るn個の駆動素子により行われる。そして、この
(m+n)個の駆動素子を選択的に駆動すること
により、1ラインに配置された(m×n)個の発
光セルの発光のオン,オフを制御することが可能
である。すなわち、従来構造の場合は、(m×n)
個の発光セルの発光制御に要する駆動素子は(m
×n)個必要であつたのに対し、本発明の場合は
(m+n)個ですみ、必要駆動素子の数を少なく
してコストを低減することが可能になる。
以下、第1図乃至第4図に関連して本発明の実
施例を説明する。
施例を説明する。
第1図は本発明に係るEL素子の電極構造説明
図、第2図は本発明を適用したELパネルの断面
図で、図中、11はガラス基板、12はEL素子、
13は防湿保護カバーである。
図、第2図は本発明を適用したELパネルの断面
図で、図中、11はガラス基板、12はEL素子、
13は防湿保護カバーである。
EL素子12は、第2図に詳細を示すように、
透明電極14、絶縁層15、発光層16、絶縁層
17、クロスオーバー絶縁層18、バスバー電極
(取り出し電極)19、背面電極20より構成さ
れ、ガラス基板11上に形成されているが、その
形成要領及び構成の詳細は次の通りである。
透明電極14、絶縁層15、発光層16、絶縁層
17、クロスオーバー絶縁層18、バスバー電極
(取り出し電極)19、背面電極20より構成さ
れ、ガラス基板11上に形成されているが、その
形成要領及び構成の詳細は次の通りである。
すなわち、まずガラス基板11上に透明導電膜
を形成した後、発光セルの形状、ピツチ及び個数
に対応するパターニング、エツチング加工を行つ
て、透明電極14を形成する。次に絶縁層15、
発光層16、絶縁層17を形成した後、クロスオ
ーバ絶縁層18を形成し、該クロスオーバ絶縁層
18に透明電極14の位置に対応するように、ス
ルーホール21をエツチングにより形成する。そ
の後、この表面に背面電極及びバスバー電極用の
Al等の金属薄膜を形成し、パターニング、エツ
チング加工を行つてバスバー電極19及び背面電
極20を形成する。
を形成した後、発光セルの形状、ピツチ及び個数
に対応するパターニング、エツチング加工を行つ
て、透明電極14を形成する。次に絶縁層15、
発光層16、絶縁層17を形成した後、クロスオ
ーバ絶縁層18を形成し、該クロスオーバ絶縁層
18に透明電極14の位置に対応するように、ス
ルーホール21をエツチングにより形成する。そ
の後、この表面に背面電極及びバスバー電極用の
Al等の金属薄膜を形成し、パターニング、エツ
チング加工を行つてバスバー電極19及び背面電
極20を形成する。
このように、EL素子12が形成されたガラス
基板11に、防湿保護カバー13を接着剤22に
より接合し、この接合により形成される密閉空間
23内に保護流体を封入してELパネルが構成さ
れる。
基板11に、防湿保護カバー13を接着剤22に
より接合し、この接合により形成される密閉空間
23内に保護流体を封入してELパネルが構成さ
れる。
第3図は上述の工程により形成されたEL素子
の各電極の構成、接続要領を示す回路図で、32×
32=1024個のセル配列の場合を例示している。透
明電極(一方の電極)は合計1024本設けられ、32
本(m本)毎に32個(n個)のグループに分けら
れている。141,142,…,1432は1グルー
プの透明電極を示している。そして、各グループ
の同一番目の透明電極同士はそれぞれ共通のバス
バー電極(取り出し電極)に接続されている。す
なわち、各グループの1番目の透明電極同士はバ
スバー電極191に、2番目お透明電極同士はバ
スバー電極192に、…,32番目の透明電極はバ
スバー電極1932にそれぞれ接続されている。ま
た、背面電極(他方の電極)は、上記透明電極の
32個の電極グループに対応するようにn本に分割
して同一直線上に配列されている。201,20
2,…,2032はこの分割、配列された背面電極
を示し、これらの各背面電極は、それぞれ対応す
るグループの透明電極と交差している。この交差
部分の数は、32×32=1024となり、この各交差部
分にはそれぞれ発光セルが形成される。
の各電極の構成、接続要領を示す回路図で、32×
32=1024個のセル配列の場合を例示している。透
明電極(一方の電極)は合計1024本設けられ、32
本(m本)毎に32個(n個)のグループに分けら
れている。141,142,…,1432は1グルー
プの透明電極を示している。そして、各グループ
の同一番目の透明電極同士はそれぞれ共通のバス
バー電極(取り出し電極)に接続されている。す
なわち、各グループの1番目の透明電極同士はバ
スバー電極191に、2番目お透明電極同士はバ
スバー電極192に、…,32番目の透明電極はバ
スバー電極1932にそれぞれ接続されている。ま
た、背面電極(他方の電極)は、上記透明電極の
32個の電極グループに対応するようにn本に分割
して同一直線上に配列されている。201,20
2,…,2032はこの分割、配列された背面電極
を示し、これらの各背面電極は、それぞれ対応す
るグループの透明電極と交差している。この交差
部分の数は、32×32=1024となり、この各交差部
分にはそれぞれ発光セルが形成される。
第4図はこの1024個の発光セルの発光、非発光
を制御するための駆動波形を例示している。ま
ず、背面電極201の端子S1に、該端子S1に接続
する駆動素子により、所定時間電圧を供給すると
ともに、この間に、該背面電極201に対応する
グループの透明電極の端子D1,D2,…,D32に、
これに接続する駆動素子により、所定のパターン
で電圧を供給する。次に、背面電極202の端子
S2に所定時間電圧を供給するとともに、この間
に、該背面電極202に対応するグループの透明
電極の各端子に所定のパターンで電圧を供給す
る。以下、これを背面電極2032まで行い、最後
に反転発光のための通電24を行つて1ラインの
制御を完了する。この駆動例は、m×nマトリツ
クスパネルの場合と全く同様である。
を制御するための駆動波形を例示している。ま
ず、背面電極201の端子S1に、該端子S1に接続
する駆動素子により、所定時間電圧を供給すると
ともに、この間に、該背面電極201に対応する
グループの透明電極の端子D1,D2,…,D32に、
これに接続する駆動素子により、所定のパターン
で電圧を供給する。次に、背面電極202の端子
S2に所定時間電圧を供給するとともに、この間
に、該背面電極202に対応するグループの透明
電極の各端子に所定のパターンで電圧を供給す
る。以下、これを背面電極2032まで行い、最後
に反転発光のための通電24を行つて1ラインの
制御を完了する。この駆動例は、m×nマトリツ
クスパネルの場合と全く同様である。
以上の説明では、パネルのガラス基板上でクロ
スオーバー接続を行う例について述べたが、パネ
ルそのものは、従来通り全電極をばらばらに取り
出し、駆動回路との接続に用いるフレキシブルケ
ーブル等をクロスオーバ構造にしても同様の効果
が得られる。
スオーバー接続を行う例について述べたが、パネ
ルそのものは、従来通り全電極をばらばらに取り
出し、駆動回路との接続に用いるフレキシブルケ
ーブル等をクロスオーバ構造にしても同様の効果
が得られる。
以上述べたように、本発明によれば、一方の電
極側(実施例の透明電極側)のm個の駆動素子
と、他方の電極側(実施例の背面電極側)のn個
の駆動素子とにより(m×n)個の発光セルの発
光、非発光の制御を行うことができるため、従来
(m×n)の駆動素子を必要としていた場合に比
べ駆動素子の数を大幅に減少させてコストを低減
することが可能である。
極側(実施例の透明電極側)のm個の駆動素子
と、他方の電極側(実施例の背面電極側)のn個
の駆動素子とにより(m×n)個の発光セルの発
光、非発光の制御を行うことができるため、従来
(m×n)の駆動素子を必要としていた場合に比
べ駆動素子の数を大幅に減少させてコストを低減
することが可能である。
第1図は本発明の実施例のEL素子の電極構造
説明図、第2図は同ELパネルの断面図、第3図
は同EL素子の電極構成を示す回路図、第4図は
同発光セル駆動波形図、第5図は従来の1ライン
発光セルアレイ駆動用電極構造説明図で、 図中、11はガラス基板、12はEL素子、1
4,141,142…,1432は透明電極、15,
17は絶縁層、16は発光層、18はクロスオー
バ絶縁層、19,191,192,…,1932はバ
スバー電極(取り出し電極)、20,201,20
2,…,2032は背面電極、21はスルーホール、
22は接着剤、23は密閉空間である。
説明図、第2図は同ELパネルの断面図、第3図
は同EL素子の電極構成を示す回路図、第4図は
同発光セル駆動波形図、第5図は従来の1ライン
発光セルアレイ駆動用電極構造説明図で、 図中、11はガラス基板、12はEL素子、1
4,141,142…,1432は透明電極、15,
17は絶縁層、16は発光層、18はクロスオー
バ絶縁層、19,191,192,…,1932はバ
スバー電極(取り出し電極)、20,201,20
2,…,2032は背面電極、21はスルーホール、
22は接着剤、23は密閉空間である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 発光層を、少なくとも片方が透明で互いに交
差する2つの電極群により、はさんでなるEL素
子において、 一方の前記電極群はm本毎にn個のグループに
分割され、該各グループの同一番目の電極同士が
それぞれ共通の取り出し電極に接続されるととも
に、 他方の前記電極群は一方の前記電極群のn個の
電極グループに対応するようにn本に分割して同
一線上に配列されたことを特徴とするEL素子の
電極構造。 2 一方の電極群の各グループの同一番目の電極
同士を、クロスオーバ構造により同一基板上で接
続した特許請求の範囲第1項記載のEL素子の電
極構造。
Priority Applications (5)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP60220262A JPS6280996A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | El素子の電極構造 |
US06/914,238 US4807047A (en) | 1985-10-04 | 1986-10-02 | Electro luminescence device and electrophotographic printing system using the same |
DE8686307673T DE3677726D1 (de) | 1985-10-04 | 1986-10-03 | Elektrolumineszenzanordnung und elektrophotographisches drucksystem hierzu. |
EP86307673A EP0225693B1 (en) | 1985-10-04 | 1986-10-03 | Electro luminescence device and electrophotographic printing system using the same |
KR1019860008411A KR900005362B1 (ko) | 1985-10-04 | 1986-10-04 | 전자발광장치 및 그것을 사용하는 전자사진 인쇄 시스템 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP60220262A JPS6280996A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | El素子の電極構造 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS6280996A JPS6280996A (ja) | 1987-04-14 |
JPS6319071B2 true JPS6319071B2 (ja) | 1988-04-21 |
Family
ID=16748424
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP60220262A Granted JPS6280996A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | El素子の電極構造 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS6280996A (ja) |
Families Citing this family (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPH0794285A (ja) * | 1993-09-27 | 1995-04-07 | Midori Mark:Kk | エレクトロルミネッセンス |
-
1985
- 1985-10-04 JP JP60220262A patent/JPS6280996A/ja active Granted
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPS6280996A (ja) | 1987-04-14 |
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