JPS63123720A - 搬送制御方式 - Google Patents
搬送制御方式Info
- Publication number
- JPS63123720A JPS63123720A JP61268074A JP26807486A JPS63123720A JP S63123720 A JPS63123720 A JP S63123720A JP 61268074 A JP61268074 A JP 61268074A JP 26807486 A JP26807486 A JP 26807486A JP S63123720 A JPS63123720 A JP S63123720A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mode
- command
- control device
- cpu
- processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
- Non-Mechanical Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
搬送体にて所定物品を搬送する時の搬送制御方式であっ
て、搬送体の搬送路に沿って設置されている複数の駆動
部に、それぞれ所定命令を発行して搬送体の制御を実行
させることにより、その処理時間の増大化と所定命令を
発行する制御装置の負荷の増大化を解決するために、複
数の駆動部内に、それぞれが単独で予め設定された動作
を実行する単独モード実行手段を設けることにより、そ
の処理時間の短縮化と制御装置の負荷の軽減化が可能と
なる。
て、搬送体の搬送路に沿って設置されている複数の駆動
部に、それぞれ所定命令を発行して搬送体の制御を実行
させることにより、その処理時間の増大化と所定命令を
発行する制御装置の負荷の増大化を解決するために、複
数の駆動部内に、それぞれが単独で予め設定された動作
を実行する単独モード実行手段を設けることにより、そ
の処理時間の短縮化と制御装置の負荷の軽減化が可能と
なる。
本発明は、搬送体にて所定物品を搬送する搬送システム
の搬送制御方式に関する。
の搬送制御方式に関する。
現在、リニアモータを使用した各種装置が開発され、そ
の1つとしてリニアモータを用いた搬送体を搬送路上を
移動させることにより、物品を搬送する搬送システムが
実用化されている。
の1つとしてリニアモータを用いた搬送体を搬送路上を
移動させることにより、物品を搬送する搬送システムが
実用化されている。
この物品搬送システムの小規模のものとして、例えば金
融機関で取り扱う証書類を搬送するシステムが実用化さ
れている。
融機関で取り扱う証書類を搬送するシステムが実用化さ
れている。
上述の金融機関で実用化されている搬送システムは、最
近そのシステムにあってはステーション或いはステータ
数の増加等システムの複雑化要求が強くなって来た。
近そのシステムにあってはステーション或いはステータ
数の増加等システムの複雑化要求が強くなって来た。
これらの処置として、従来システムを単に延長すること
ではその処理時間が大幅に増加したり、制御装置の負荷
が大幅に増加することになるため、全体的な処理時間の
短縮化、効率化を実現することが必要となる。
ではその処理時間が大幅に増加したり、制御装置の負荷
が大幅に増加することになるため、全体的な処理時間の
短縮化、効率化を実現することが必要となる。
第5図は従来例を説明するブロック図、第6図は従来例
における制御手順を説明する図をそれぞれ示す。
における制御手順を説明する図をそれぞれ示す。
第5図は金融機関で実用化されている搬送システムの構
成概要を示し、この構成は、 搬送路(b)上の所定位置に設けられており、制御装置
2の指示のもとに搬送路(bl上を移動する搬送体(図
示してない)に対する始動、停止、移動等の制御を行う
ステーション(ステータ)Hl)〜1(n)と、 搬送システムの処理動作を制御するりニアモータ制御手
段を有する制御装置2とを具備して構成されている。
成概要を示し、この構成は、 搬送路(b)上の所定位置に設けられており、制御装置
2の指示のもとに搬送路(bl上を移動する搬送体(図
示してない)に対する始動、停止、移動等の制御を行う
ステーション(ステータ)Hl)〜1(n)と、 搬送システムの処理動作を制御するりニアモータ制御手
段を有する制御装置2とを具備して構成されている。
尚、各ステーション(ステータ) Hl)〜1(n)は
、内部処理を制御するマイクロプロセッサ(以下肝Uと
称する)11と、各種データを格納するレジスタ12と
、命令を実行する命令実行部13と、制御装置2とのイ
ンタフェースをなすインタフェース部14とを具備して
いる。
、内部処理を制御するマイクロプロセッサ(以下肝Uと
称する)11と、各種データを格納するレジスタ12と
、命令を実行する命令実行部13と、制御装置2とのイ
ンタフェースをなすインタフェース部14とを具備して
いる。
各ステーション(ステータ”) 1(1)〜1(n)に
対する命令・指示は専用の回線(a)を通じて、インタ
フェース部14を介して行われ、その命令・指示は内部
のレジスタ12に格納すると共にMPUIIは、この命
令・指示により命令実行部13を介して処理を実行する
。
対する命令・指示は専用の回線(a)を通じて、インタ
フェース部14を介して行われ、その命令・指示は内部
のレジスタ12に格納すると共にMPUIIは、この命
令・指示により命令実行部13を介して処理を実行する
。
又、搬送路(b)上を移動する搬送体(図示してない)
に対する始動、停止、移動等の制御は全て制御装置2内
リニアモ一タ制御手段からの指示・命令のもとに実行さ
れる。
に対する始動、停止、移動等の制御は全て制御装置2内
リニアモ一タ制御手段からの指示・命令のもとに実行さ
れる。
尚、第6図(A)は制御装置2の処理手順を示すフロー
であり、第6図(B)は各ステーション(ステータ)
Hl)〜1(n)における処理手順を示すフローを示す
。
であり、第6図(B)は各ステーション(ステータ)
Hl)〜1(n)における処理手順を示すフローを示す
。
即ち、制御装置2は第6図(A)で示すように発行する
命令を作成し、当該ステーション(ステータ) Hi)
に対して所定命令を発行し、命令発行対象となる全ての
ステーション(ステータ)1(1)〜1(n)に対する
命令・指示がなされたかを確認し、搬送処理が開始され
る。
命令を作成し、当該ステーション(ステータ) Hi)
に対して所定命令を発行し、命令発行対象となる全ての
ステーション(ステータ)1(1)〜1(n)に対する
命令・指示がなされたかを確認し、搬送処理が開始され
る。
一方、各ステーション(ステータ) 1(1)〜1(n
)では、命令がレジスタ12に受信されるとその命令を
MPUIIにて解析し、その結果に基づきMPUIIは
命令実行部13に対して命令の実行を指示する。
)では、命令がレジスタ12に受信されるとその命令を
MPUIIにて解析し、その結果に基づきMPUIIは
命令実行部13に対して命令の実行を指示する。
上述のように、各ステーション(ステータ)l(1)〜
1(n)の実行処理は、制御装置2からの命令を受信し
ない限り実行されない。
1(n)の実行処理は、制御装置2からの命令を受信し
ない限り実行されない。
従って、搬送体(図示してない)で物品の搬送処理を行
う場合、制御装置2は搬送路(alの始点から終点まで
の全てのステーション(ステータ)l(1)〜1 (n
)に対して命令を発行する必要がある。
う場合、制御装置2は搬送路(alの始点から終点まで
の全てのステーション(ステータ)l(1)〜1 (n
)に対して命令を発行する必要がある。
そのため、(1)始点から終点までのステーション(ス
テータ) Hl)〜1(n)数に比例して命令発行時間
が増加する。
テータ) Hl)〜1(n)数に比例して命令発行時間
が増加する。
(2)一方、制御装置2側ではステーション(ステータ
) Hl)〜1(n)数に比例して、その負荷が増加す
る。
) Hl)〜1(n)数に比例して、その負荷が増加す
る。
これらは、搬送システムの全般的な処理効率の低下を招
くことになる。
くことになる。
第1図は本発明の詳細な説明するブロック図を示す。
第1図に示す本発明の原理ブロック図は、それぞれが予
め設定されている独自の所定動作を実行する単独モード
実行手段と、制御装置2′から指示された動作のみを実
行する従属モード実行手段とを備えた駆動部10(1)
〜10 (n)と、各駆動部10(1)〜10 (n)
が単独モード実行中に制御装置2′に対して報告する内
容を受付は格納する格納手段を備えた制御装置2′とか
ら構成されている。
め設定されている独自の所定動作を実行する単独モード
実行手段と、制御装置2′から指示された動作のみを実
行する従属モード実行手段とを備えた駆動部10(1)
〜10 (n)と、各駆動部10(1)〜10 (n)
が単独モード実行中に制御装置2′に対して報告する内
容を受付は格納する格納手段を備えた制御装置2′とか
ら構成されている。
各駆動部10(1)〜10 (n)内に、それぞれが単
独で予め設定された動作を実行する単独モード実行手段
を設け、搬送体(図示してない)に対する処理アクセス
が単独モードの場合は、各駆動部10(1)〜10(n
)は単独モード実行手段に基づく処理を実行し、制御装
置2′から単独モード解除命令が発行された場合、従属
モード実行手段による処理を実行するように構成するこ
とにより、搬送システムの総体的処理時間の短縮化と制
御装置の負荷の軽減化が可能となる。
独で予め設定された動作を実行する単独モード実行手段
を設け、搬送体(図示してない)に対する処理アクセス
が単独モードの場合は、各駆動部10(1)〜10(n
)は単独モード実行手段に基づく処理を実行し、制御装
置2′から単独モード解除命令が発行された場合、従属
モード実行手段による処理を実行するように構成するこ
とにより、搬送システムの総体的処理時間の短縮化と制
御装置の負荷の軽減化が可能となる。
以下本発明の要旨を第2図〜第4図に示す実施例により
具体的に説明する。
具体的に説明する。
第2図は本発明の詳細な説明するブロック図、第3図は
本発明の実施例における処理手順を説明する図、第4図
は本発明の実施例におけるモード遷移図をそれぞれ示す
。尚、全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
本発明の実施例における処理手順を説明する図、第4図
は本発明の実施例におけるモード遷移図をそれぞれ示す
。尚、全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
本実施例のステージジン(ステータ’) 10(1)〜
10 (n)は、第5図で説明したMPUl1.レジス
タ12゜インタフェース部14と、 単独で予め設定された動作を実行する単独モード実行部
30と、 制御装置2′からの指示・命令に従って処理を実行する
従属モード実行部40とを具備して構成されている。
10 (n)は、第5図で説明したMPUl1.レジス
タ12゜インタフェース部14と、 単独で予め設定された動作を実行する単独モード実行部
30と、 制御装置2′からの指示・命令に従って処理を実行する
従属モード実行部40とを具備して構成されている。
又、本実施例の制御装置2′は第5図で説明したりニア
モータ制御手段となるリニアモータ制御回路21、 各ステージ9ン(ステータ”) 10(1)〜10 (
n)が(単独モード実行中に必要に応じてリクエスト線
(C)を通じて報告する内容を格納するレジスタ22と
を具備する。
モータ制御手段となるリニアモータ制御回路21、 各ステージ9ン(ステータ”) 10(1)〜10 (
n)が(単独モード実行中に必要に応じてリクエスト線
(C)を通じて報告する内容を格納するレジスタ22と
を具備する。
尚、この他に制御装置2′には単独モード実行部30に
単独で実行する動作内容を予め設定する等各種設定を行
う設定手段(図示してない)も有するものとする。
単独で実行する動作内容を予め設定する等各種設定を行
う設定手段(図示してない)も有するものとする。
次に、本実施例のステーション(ステータ)10(1)
〜10(n3における処理手順を第3図(B)に基づき
説明する。尚、符号100〜114はMPUIIの処理
ステップを示す。
〜10(n3における処理手順を第3図(B)に基づき
説明する。尚、符号100〜114はMPUIIの処理
ステップを示す。
によって単独モードか従属モードかをMPUIIが判、
定し、単独モードの場合はステップ102へ、従属モー
ドの場合はステップ109に移行する°。
定し、単独モードの場合はステップ102へ、従属モー
ドの場合はステップ109に移行する°。
(ステップ102.103);単独モードの場合は単独
モード実行部zOに設定されている動作手順を解析し、
それに伴って処理手順を実行する。
モード実行部zOに設定されている動作手順を解析し、
それに伴って処理手順を実行する。
(ステップ104.105) ;処理手順を実行中のエ
ラー等のように、制御装置2′に報告する内容がある場
合はリクエスト線(C)を介して報告し、制御装置2′
内レジスタ22に格納する。
ラー等のように、制御装置2′に報告する内容がある場
合はリクエスト線(C)を介して報告し、制御装置2′
内レジスタ22に格納する。
(ステップ106〜10B):単独モードの処理中に制
御装置2′からの命令が発行されれば受信し、その命令
を解析した結果単独モード解除命令であればステップ1
09からの従属モードに移行し、単独モード解除命令で
ない場合は、ステップ103からの手順を繰り返す。
御装置2′からの命令が発行されれば受信し、その命令
を解析した結果単独モード解除命令であればステップ1
09からの従属モードに移行し、単独モード解除命令で
ない場合は、ステップ103からの手順を繰り返す。
(ステップ109.110) :従属モートルーチンに
移行した場合、制御装置2′からの実行命令を受信する
まで待機し、命令を受信するとその命令内容を解析する
。
移行した場合、制御装置2′からの実行命令を受信する
まで待機し、命令を受信するとその命令内容を解析する
。
(ステップ111〜114) ;命令解析の結果、手順
実行(即ち、単独モードへの移行を意味する)命令の場
合には、ステップ102へ移行し、単独モードを実行す
る。
実行(即ち、単独モードへの移行を意味する)命令の場
合には、ステップ102へ移行し、単独モードを実行す
る。
命令が手順登録の場合は、MPUIIからの手順登録処
理を行い、それ以外の命令の場合は通常の命令として命
令を実行する。
理を行い、それ以外の命令の場合は通常の命令として命
令を実行する。
第4図は上記のようなステーション(ステータ) 10
(1)〜10(n)における処理手順時のモード遷移状
況を示す。
(1)〜10(n)における処理手順時のモード遷移状
況を示す。
即ち、単独モードから従属モードへの移行、及び従属モ
ードから単独モードへの移行等である。
ードから単独モードへの移行等である。
尚、図中の符号(α)はパワーオン(POW ON)や
リセット(RESII!?)時の状態であり、符号(β
)は単独モード状態、符号(γ)は従属モード状態をそ
れぞれ示す。
リセット(RESII!?)時の状態であり、符号(β
)は単独モード状態、符号(γ)は従属モード状態をそ
れぞれ示す。
又、第3図(A)は、制a装W2′における処理フロー
を示す。
を示す。
即ち、本実施例における制御装置2′の処理は、単独モ
ードのステーション(ステータ) 10(1)〜10
(n)に対しては命令は不要(但し、モード移行命令は
必要)であり、命令を必要とするステーション(ステー
タ) 10(1) 〜10(n) (従属モード等の
状態にあるもの)のみに命令を発行する。
ードのステーション(ステータ) 10(1)〜10
(n)に対しては命令は不要(但し、モード移行命令は
必要)であり、命令を必要とするステーション(ステー
タ) 10(1) 〜10(n) (従属モード等の
状態にあるもの)のみに命令を発行する。
以上の搬送制御方式を採用することにより、(1)搬送
命令発行時間(即ち、搬送処理時間)の短縮化が図られ
、(2)更に、制御装置2′の負荷の軽減及び処理の効
率化が可能となる。
命令発行時間(即ち、搬送処理時間)の短縮化が図られ
、(2)更に、制御装置2′の負荷の軽減及び処理の効
率化が可能となる。
以上のような本発明によれば、搬送システムの総体的処
理時間の短縮化と制御装置の負荷の軽減・効率化が出来
ると言う効果がある。
理時間の短縮化と制御装置の負荷の軽減・効率化が出来
ると言う効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の詳細な説明するブロック図、第2図は
本発明の詳細な説明するブロック図、第3図は本発明の
実施例における処理手順を説明する図、 第4図は本発明の実施例におけるモード遷移図、第5図
は従来例を説明するブロック図、第6図は従来例におけ
る制御手順を説明する図、をそれぞれ示す。 図において、 1(1)〜1 (n) 、 10 (1)〜10(n)
はステーション(ステータ)(駆動部)、 2.2′は制御装置、 11はl’1Ptl、12.2
2はレジスタ、 13は命令実行部、14はインタフ
ェース部・ 21はリニアモータ制御回路、。 30は単独モード実行部、40は従属モード実行部、を
それぞれ示す。 午 2 目 胡53 図 (Aジ 苅\肩≦B月(7)史トダンイ列(二ン(する七−ドδ
1手多Gり茅 4 口 従太例Y紀ギ伊名ブロック口 早 5 り
本発明の詳細な説明するブロック図、第3図は本発明の
実施例における処理手順を説明する図、 第4図は本発明の実施例におけるモード遷移図、第5図
は従来例を説明するブロック図、第6図は従来例におけ
る制御手順を説明する図、をそれぞれ示す。 図において、 1(1)〜1 (n) 、 10 (1)〜10(n)
はステーション(ステータ)(駆動部)、 2.2′は制御装置、 11はl’1Ptl、12.2
2はレジスタ、 13は命令実行部、14はインタフ
ェース部・ 21はリニアモータ制御回路、。 30は単独モード実行部、40は従属モード実行部、を
それぞれ示す。 午 2 目 胡53 図 (Aジ 苅\肩≦B月(7)史トダンイ列(二ン(する七−ドδ
1手多Gり茅 4 口 従太例Y紀ギ伊名ブロック口 早 5 り
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 搬送体で所定物品を搬送する時の動作を、前記搬送体の
搬送路に沿って設置されている複数の駆動部(10(1
)〜10(n))により制御する搬送システムにおいて
、 前記各駆動部(10(1)〜10(n))は予め設定さ
れている独自の所定動作を実行する単独モード実行手段
と、 前記各駆動部(10(1)〜10(n))を制御する制
御装置(2′)から指示された動作を実行する従属モー
ド実行手段とを設け、 前記搬送体に対するアクセスが単独モードか従属モード
かを判定し、単独モードの場合は前記単独モード実行手
段にて処理を実行し、前記制御装置(2′)から単独モ
ード解除命令が発行されると前記従属モード実行手段で
の実行に移行することを特徴とする搬送制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61268074A JPS63123720A (ja) | 1986-11-11 | 1986-11-11 | 搬送制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61268074A JPS63123720A (ja) | 1986-11-11 | 1986-11-11 | 搬送制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63123720A true JPS63123720A (ja) | 1988-05-27 |
Family
ID=17453520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61268074A Pending JPS63123720A (ja) | 1986-11-11 | 1986-11-11 | 搬送制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63123720A (ja) |
-
1986
- 1986-11-11 JP JP61268074A patent/JPS63123720A/ja active Pending
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