JPS62883Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS62883Y2 JPS62883Y2 JP20251383U JP20251383U JPS62883Y2 JP S62883 Y2 JPS62883 Y2 JP S62883Y2 JP 20251383 U JP20251383 U JP 20251383U JP 20251383 U JP20251383 U JP 20251383U JP S62883 Y2 JPS62883 Y2 JP S62883Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- guide bar
- sprocket
- bearing
- side wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Sawing (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は電動チエンソーのガイドバー受に関す
る。
る。
上述チエンソーはハウジングに軸支されたスプ
ロケツトと、ハウジングの前方から突設したチエ
ンソーに切断用チエンは捲装され、ハウジングに
坦持したモーターによつて駆動されるように構成
されているが、上記スプロケツト及びガイドバー
には、使用時において上記チエンを介して切削抵
抗や、キツクバツク現象時のはね返り力を受ける
ものであるから、上記ハウジングに対するスプロ
ケツト軸の軸受部やガイドバーの固定部は強度的
に充分満足し得るものでなければならない。
ロケツトと、ハウジングの前方から突設したチエ
ンソーに切断用チエンは捲装され、ハウジングに
坦持したモーターによつて駆動されるように構成
されているが、上記スプロケツト及びガイドバー
には、使用時において上記チエンを介して切削抵
抗や、キツクバツク現象時のはね返り力を受ける
ものであるから、上記ハウジングに対するスプロ
ケツト軸の軸受部やガイドバーの固定部は強度的
に充分満足し得るものでなければならない。
しかし、従来の上述チエンソーによると、上記
スプロケツト軸は、ハウジングの側壁に貫通形成
した軸受部にオイルレスメタル等を圧入して支承
させてあり、一方上記ガイドバーはハウジングの
側壁にねじ止めにより固定してなるものであつた
から、上記ハウジングがPP等の材質で成形され
ていることもあつて、上述軸受部や固定部は充分
な強度が得られない為、耐久性の点で問題があつ
た。
スプロケツト軸は、ハウジングの側壁に貫通形成
した軸受部にオイルレスメタル等を圧入して支承
させてあり、一方上記ガイドバーはハウジングの
側壁にねじ止めにより固定してなるものであつた
から、上記ハウジングがPP等の材質で成形され
ていることもあつて、上述軸受部や固定部は充分
な強度が得られない為、耐久性の点で問題があつ
た。
そこで本考案は上述従来の事情に鑑みて検討の
結果、新規なガイドバー受を得たものであつて、
その目的とするところは、ハウジングの材質を従
来品と何んら変えることなくガイドバー及びスプ
ロケツト軸の軸受部を補強できて耐久性及び上記
軸受部の寸法精度の向上を図り得るようにしたこ
とにある。
結果、新規なガイドバー受を得たものであつて、
その目的とするところは、ハウジングの材質を従
来品と何んら変えることなくガイドバー及びスプ
ロケツト軸の軸受部を補強できて耐久性及び上記
軸受部の寸法精度の向上を図り得るようにしたこ
とにある。
以下本考案を図示の実施例に基づいて詳述すれ
ば、先ず電動チエンソーは第1図、第2図に示し
たように、前後方向に長く、かつ扁平形状とした
ハウジング1には前方上部に前ハンドル2を、後
部には後ハンドル3が夫々設けてあつて、該ハウ
ジング1の略中央一側部にはモーターケース4を
固定してあり、該モーターケース4に内蔵したモ
ーターMの駆動軸5の前端部にはフアン6とブレ
ーキドラム7が固定してあり、その駆動軸5の前
端部はハウジング1の軸承部8に軸受9を介して
回転自在に支承され、更にその余端にはギヤ10
が設けられて上記ハウジング1内に突出させてあ
る。
ば、先ず電動チエンソーは第1図、第2図に示し
たように、前後方向に長く、かつ扁平形状とした
ハウジング1には前方上部に前ハンドル2を、後
部には後ハンドル3が夫々設けてあつて、該ハウ
ジング1の略中央一側部にはモーターケース4を
固定してあり、該モーターケース4に内蔵したモ
ーターMの駆動軸5の前端部にはフアン6とブレ
ーキドラム7が固定してあり、その駆動軸5の前
端部はハウジング1の軸承部8に軸受9を介して
回転自在に支承され、更にその余端にはギヤ10
が設けられて上記ハウジング1内に突出させてあ
る。
又、上記ハウジング1にはスプロケツト11が
回転自在に軸支させてあつて、該スプロケツト1
1は上記駆動軸5とギヤ伝達機構12にて連動連
結されていて、上記モーターMにより駆動回転さ
れるようになつている。
回転自在に軸支させてあつて、該スプロケツト1
1は上記駆動軸5とギヤ伝達機構12にて連動連
結されていて、上記モーターMにより駆動回転さ
れるようになつている。
上記スプロケツト11は、ハウジング1の一側
壁1aから外側へ突出されていて、該側壁1aの
外側に固設されたギヤケース13により覆われて
おり、該スプロケツト11の前方位にあつてハウ
ジング1から前方にガイドバー14が突出させて
あり、該ガイドバー14と上記スプロケツト11
に切断用チエン15は駆動自在に捲装させてあ
る。
壁1aから外側へ突出されていて、該側壁1aの
外側に固設されたギヤケース13により覆われて
おり、該スプロケツト11の前方位にあつてハウ
ジング1から前方にガイドバー14が突出させて
あり、該ガイドバー14と上記スプロケツト11
に切断用チエン15は駆動自在に捲装させてあ
る。
又、上記ハウジング1の前端部には縦長凹部1
6が上下及び前方に開口して設けてあつて、該凹
部16に対応して横断面略コ字形状としたスパイ
ク17を前方に開口する状態で嵌合し、第3図に
示した如くビス18……により固定してあり、該
スパイク17内にあつて、ハンドガード19の下
端部19aをボルト20により上記ハウジング1
の両側壁1a,1aと、上記スパイク17の両側
壁17a,17aに枢支してハンドガード19は
上記前ハンドル2の前方にあつて前後方向へ揺動
自在に配設されている。
6が上下及び前方に開口して設けてあつて、該凹
部16に対応して横断面略コ字形状としたスパイ
ク17を前方に開口する状態で嵌合し、第3図に
示した如くビス18……により固定してあり、該
スパイク17内にあつて、ハンドガード19の下
端部19aをボルト20により上記ハウジング1
の両側壁1a,1aと、上記スパイク17の両側
壁17a,17aに枢支してハンドガード19は
上記前ハンドル2の前方にあつて前後方向へ揺動
自在に配設されている。
こゝで、上記ハンドガード19は、切削時のキ
ツクバツク現象や、作業者の手が前ハンドル2か
ら滑つた場合にあつて、前方へ傾動されること
で、モーターMにブレーキをかけ、チエン駆動が
停止されるよう、一端をハウジング1に固定して
上記ブレーキドラム7に捲回した制動ベルト21
の自由端と図示しない連結杆をもつて連結してあ
る。
ツクバツク現象や、作業者の手が前ハンドル2か
ら滑つた場合にあつて、前方へ傾動されること
で、モーターMにブレーキをかけ、チエン駆動が
停止されるよう、一端をハウジング1に固定して
上記ブレーキドラム7に捲回した制動ベルト21
の自由端と図示しない連結杆をもつて連結してあ
る。
又、上記ハンドガード19には貫通孔19bを
設けてハウジング1にバネ22を介在して配設し
たロツクピン23を嵌合突出し、該ロツクピン2
3の端部を前後方向へスライド可能に係嵌した上
記スパイク17の両側壁17a,17aに前後方
向へ設けた長孔24,24の後端下部に図示しな
い係合部を凹設し、上記ロツクピン23がハンド
ガード19により後方へ移動された時、上記係合
部に係合して、ハンドガード19は後退した非ブ
レーキ状態に保持され、該ハンドガード19にて
上記ロツクピン23の係合が外されることによつ
て、上記バネ22によりハンドガード19は前方
へ傾動されて上述のようにしてモーターMにブレ
ーキがかゝるように設けられている。
設けてハウジング1にバネ22を介在して配設し
たロツクピン23を嵌合突出し、該ロツクピン2
3の端部を前後方向へスライド可能に係嵌した上
記スパイク17の両側壁17a,17aに前後方
向へ設けた長孔24,24の後端下部に図示しな
い係合部を凹設し、上記ロツクピン23がハンド
ガード19により後方へ移動された時、上記係合
部に係合して、ハンドガード19は後退した非ブ
レーキ状態に保持され、該ハンドガード19にて
上記ロツクピン23の係合が外されることによつ
て、上記バネ22によりハンドガード19は前方
へ傾動されて上述のようにしてモーターMにブレ
ーキがかゝるように設けられている。
そして本案のガイドバー受25は前後方向に長
い略帯状の金属板で形成されるもので、その前部
はガイドバー受部分25aに、その後部はスプロ
ケツト軸26の軸受部25bに設けて一体に形成
させてある。
い略帯状の金属板で形成されるもので、その前部
はガイドバー受部分25aに、その後部はスプロ
ケツト軸26の軸受部25bに設けて一体に形成
させてある。
上記ガイドバー受部分25aは平板状に設けら
れて、上記ハウジング1の側壁1a外面に密着状
態でビス27……にて固定され、該ガイドバー受
部分25aの表面上に上記ガイドバー14を重ね
合わせ、更に該ガイドバー14の外側に上記ギヤ
ケース13を重ね合せた状態で、上記ハウジング
1の両側壁1a,1aと、上記スパイク17の両
側壁17a,17aにボルト28により第1図、
第3図に示した如く固定されることで、上記ガイ
ドバー14をハウジング1に固定している。
れて、上記ハウジング1の側壁1a外面に密着状
態でビス27……にて固定され、該ガイドバー受
部分25aの表面上に上記ガイドバー14を重ね
合わせ、更に該ガイドバー14の外側に上記ギヤ
ケース13を重ね合せた状態で、上記ハウジング
1の両側壁1a,1aと、上記スパイク17の両
側壁17a,17aにボルト28により第1図、
第3図に示した如く固定されることで、上記ガイ
ドバー14をハウジング1に固定している。
又、上記軸受部25bは円筒状に、かつ上記ガ
イドバー受部分25aの長さ方向に対して直角配
置に設けられていて、上記ハウジング1の側壁1
aを貫通した状態で当該ハウジング1にインサー
トして一体化され、該軸受部25bにオイルレス
メタル等の軸受29を圧入して上記スプロケツト
軸26を回転自在に支承している。
イドバー受部分25aの長さ方向に対して直角配
置に設けられていて、上記ハウジング1の側壁1
aを貫通した状態で当該ハウジング1にインサー
トして一体化され、該軸受部25bにオイルレス
メタル等の軸受29を圧入して上記スプロケツト
軸26を回転自在に支承している。
こゝで、上記ハウジング1は従来品と同様な材
料PPで成形されるが、上記ガイドバー受25
は、上記ハウジング1とは異質の高強度で耐熱性
に優れる材料(例えばSPC)で一体に成形されて
いる。
料PPで成形されるが、上記ガイドバー受25
は、上記ハウジング1とは異質の高強度で耐熱性
に優れる材料(例えばSPC)で一体に成形されて
いる。
又、上記ガイドバー受25は、予め上述のよう
な材質の金属板をプレス加工して形成するか、又
は金型成形手段によつて成形しておき、これをハ
ウジング成形金型に支持して、当該ハウジング成
形時に、上記軸受部25bはハウジング1の側壁
適所にインサートして埋設固定される。
な材質の金属板をプレス加工して形成するか、又
は金型成形手段によつて成形しておき、これをハ
ウジング成形金型に支持して、当該ハウジング成
形時に、上記軸受部25bはハウジング1の側壁
適所にインサートして埋設固定される。
以上説明したように本考案に係る電動チエンソ
ーのガイドバー受は構成したものであるから、ガ
イドバー受25は、ガイドバー受部25aとスプ
ロケツト軸26の軸受部25bと一体に設けて形
成したものであつて、ガイドバー14は、ハウジ
ング1の側壁1aに固定されるガイドバー受部分
25aに、ギヤケース13と共にボルト28等に
よつて堅牢に固定され、一方、上記軸受部25b
はハウジング1にインサートにより固定されてい
るので、上記ガイドバー14の固定部及びスプロ
ケツト軸26の支承部は上記ガイドバー受25に
よつて補強される結果、上記各部を増強できるの
みならず、ガイドバー25を、強度が高く、かつ
熱変形の少ない材質で形成すればスプロケツト軸
26の軸承部にあつて、補強効果の他に、冷却放
熱に効果的であり、又上記軸受部25bはハウジ
ング1にインサートして寸法的に精度良く形成で
きるので、オイルレスメタル等の軸受29の圧入
組立てを容易ならしめることができて、かつスプ
ロケツト11の駆動回転を円滑にでき、もつて、
チエン15の駆動及び切削作業に効果的である。
ーのガイドバー受は構成したものであるから、ガ
イドバー受25は、ガイドバー受部25aとスプ
ロケツト軸26の軸受部25bと一体に設けて形
成したものであつて、ガイドバー14は、ハウジ
ング1の側壁1aに固定されるガイドバー受部分
25aに、ギヤケース13と共にボルト28等に
よつて堅牢に固定され、一方、上記軸受部25b
はハウジング1にインサートにより固定されてい
るので、上記ガイドバー14の固定部及びスプロ
ケツト軸26の支承部は上記ガイドバー受25に
よつて補強される結果、上記各部を増強できるの
みならず、ガイドバー25を、強度が高く、かつ
熱変形の少ない材質で形成すればスプロケツト軸
26の軸承部にあつて、補強効果の他に、冷却放
熱に効果的であり、又上記軸受部25bはハウジ
ング1にインサートして寸法的に精度良く形成で
きるので、オイルレスメタル等の軸受29の圧入
組立てを容易ならしめることができて、かつスプ
ロケツト11の駆動回転を円滑にでき、もつて、
チエン15の駆動及び切削作業に効果的である。
第1図は本考案に係るガイドバー受を備えた電
動チエンソーを示す縦断平面図、第2図は同チエ
ンソーにあつて、ギアケースを除去した状態の側
面図、第3図は同チエンソーの一部縦断正面図で
ある。 1……ハウジング、1a……ハウジングの側
壁、11……スプロケツト、、4……ガイドバ
ー、15……チエン、25……ガイドバー受、2
5a……ガイドバーの受部分、25b……軸受
部、26……スプロケツト軸、29……軸受、M
……モーター。
動チエンソーを示す縦断平面図、第2図は同チエ
ンソーにあつて、ギアケースを除去した状態の側
面図、第3図は同チエンソーの一部縦断正面図で
ある。 1……ハウジング、1a……ハウジングの側
壁、11……スプロケツト、、4……ガイドバ
ー、15……チエン、25……ガイドバー受、2
5a……ガイドバーの受部分、25b……軸受
部、26……スプロケツト軸、29……軸受、M
……モーター。
Claims (1)
- ハウジング1に軸支したスプロケツト11と、
ハウジングから前方へ突設したガイドバー14に
切断用チエン15は捲装され、該チエンがハウジ
ングに坦持されたモーターMにより駆動されるよ
うにした電動チエンソーのガイドバー受にあつ
て、上記ハウジングの側壁1aに固定されるガイ
ドバー受25は、ガイドバー受部分25aとスプ
ロケツト軸26の軸受部25bを一体に設けて形
成し、該軸受部を上記ハウジング側壁にインサー
トしてオイルレスメタル等の軸受29を圧入する
ことによつて上記スプロケツト軸を回転自在に支
承してなることを特徴とする電動チエンソーのガ
イドバー受。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20251383U JPS60119503U (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 電動チエンソ−のガイドバ−受 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20251383U JPS60119503U (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 電動チエンソ−のガイドバ−受 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60119503U JPS60119503U (ja) | 1985-08-13 |
| JPS62883Y2 true JPS62883Y2 (ja) | 1987-01-10 |
Family
ID=30764954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20251383U Granted JPS60119503U (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 電動チエンソ−のガイドバ−受 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60119503U (ja) |
-
1983
- 1983-12-23 JP JP20251383U patent/JPS60119503U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60119503U (ja) | 1985-08-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20110083330A1 (en) | Shoe accessory for a saw | |
| CA2199684C (en) | Method and tool for mounting and removing wheel lug bolts from vehicle wheel hubs | |
| JPS62883Y2 (ja) | ||
| JP2720021B2 (ja) | ジャッキ駆動用電動工具 | |
| JPS621801B2 (ja) | ||
| JP4220072B2 (ja) | 自転車用錠の取付構造及び自転車用錠 | |
| JPS6231257Y2 (ja) | ||
| JPS6339041Y2 (ja) | ||
| JPH0742949Y2 (ja) | 自動2輪車のリヤアクスル仮受機構 | |
| JPH051519Y2 (ja) | ||
| JP2537118Y2 (ja) | アンダーカット部を有する成形品の成形装置 | |
| JPH0571345U (ja) | コンクリート型枠組立用金具 | |
| JPS6313028Y2 (ja) | ||
| JP2723465B2 (ja) | 車両用の駐車ブレーキ装置 | |
| JPH01163662U (ja) | ||
| JPS60266B2 (ja) | 自動二輪車のステツプ装置 | |
| JPS5846193Y2 (ja) | 自動車ドアハンドルのスプリング取付機構 | |
| JPH0226201Y2 (ja) | ||
| JPH017646Y2 (ja) | ||
| JP2002340727A (ja) | 座席搭載形ドライブロボットのバケットシートへの固定装置 | |
| JPS6326309Y2 (ja) | ||
| JPH0323899Y2 (ja) | ||
| JPS6011121Y2 (ja) | レ−ル装置 | |
| JPH0132526Y2 (ja) | ||
| JPH0384294U (ja) |