JPS628478A - 圧電共振子のソケット - Google Patents
圧電共振子のソケットInfo
- Publication number
- JPS628478A JPS628478A JP14622685A JP14622685A JPS628478A JP S628478 A JPS628478 A JP S628478A JP 14622685 A JP14622685 A JP 14622685A JP 14622685 A JP14622685 A JP 14622685A JP S628478 A JPS628478 A JP S628478A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piezoelectric resonator
- socket
- package
- outer periphery
- conductor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
- Connecting Device With Holders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は圧電共振子2例えば水晶振動子、フィルタ等の
回路上に於ける着脱を容易にする為の圧電共振子のソケ
ットに関する。
回路上に於ける着脱を容易にする為の圧電共振子のソケ
ットに関する。
(従来技術)
従来から電子回路を実装したプリント板上に水晶振動子
或はフィルタ等の圧電共振子を装着する場合或は破損し
た圧電共振子を交換する場合に於いてこれらの着脱を容
易ならしむる為第2図に示す如く合成樹脂等の絶縁体ケ
ース1の底部に貫通孔を設け、その中にり/青銅等のバ
ネ弾性導体によって構成するビン受け2,2を固定する
と共に該ビン受叶2,2に接続した電子3,3を突出せ
しめたソケットが広く使用されている。
或はフィルタ等の圧電共振子を装着する場合或は破損し
た圧電共振子を交換する場合に於いてこれらの着脱を容
易ならしむる為第2図に示す如く合成樹脂等の絶縁体ケ
ース1の底部に貫通孔を設け、その中にり/青銅等のバ
ネ弾性導体によって構成するビン受け2,2を固定する
と共に該ビン受叶2,2に接続した電子3,3を突出せ
しめたソケットが広く使用されている。
本図からも明らかな如くこのようなソケットは前記端子
3,3をプリント板4のスルーホールに差し半田によっ
て回路パターン5.5ト’41気的に接続固定するもの
であった。
3,3をプリント板4のスルーホールに差し半田によっ
て回路パターン5.5ト’41気的に接続固定するもの
であった。
しかしながら上述した如き従来のソケットに於いてはこ
れに装着すべき圧電共振子6の端子7.7がこれを前記
ソケットのビン受け2,2に挿入し強固に固定する為通
常の圧電共振子のリード端子に比しかなり太いものであ
る必要があるから汎用性に欠けるのみならず圧電共感子
の着脱時、或はS@衝撃に基因する応力によってガラス
のハーメチックを破損する等の欠陥があった。
れに装着すべき圧電共振子6の端子7.7がこれを前記
ソケットのビン受け2,2に挿入し強固に固定する為通
常の圧電共振子のリード端子に比しかなり太いものであ
る必要があるから汎用性に欠けるのみならず圧電共感子
の着脱時、或はS@衝撃に基因する応力によってガラス
のハーメチックを破損する等の欠陥があった。
更に断るソケットは圧電共感子6を着脱する際の作条性
の観点より竪型にならざるを得ないので電子機器の薄型
化の傾向に対応し困難であるという欠陥全も併せもつも
のであった。
の観点より竪型にならざるを得ないので電子機器の薄型
化の傾向に対応し困難であるという欠陥全も併せもつも
のであった。
(発明の目的)
本発明は上述した如き従来の圧電共振子支持ソケットの
欠陥を除去し通常のリード端子を有する圧電共振子を横
臥状に支持固定することによって汎用性全増大し、電気
回路の薄型化を容易ならしむると共に振動衝撃或は共振
子の着脱時そのハーメチックを破損する虞れのない圧電
共振子のソケット?提供することを目的とする。
欠陥を除去し通常のリード端子を有する圧電共振子を横
臥状に支持固定することによって汎用性全増大し、電気
回路の薄型化を容易ならしむると共に振動衝撃或は共振
子の着脱時そのハーメチックを破損する虞れのない圧電
共振子のソケット?提供することを目的とする。
(発明の概要)
上述の目的を達成する為本発明に係るソケットは以下の
如き構成音とる。
如き構成音とる。
即ち、圧電共感子を収納したパッケージを横臥状に収納
し得る絶縁体ケースの周縁適所に前記パッケージから突
出し次リード線を圧接固定するリード線接続固定部を設
は核部と前記ケース外周適所との間を電気的に接続し、
前記ケース外周に例えばリード端子を突出せしめこれを
電気回路と接続するようにしたものである。
し得る絶縁体ケースの周縁適所に前記パッケージから突
出し次リード線を圧接固定するリード線接続固定部を設
は核部と前記ケース外周適所との間を電気的に接続し、
前記ケース外周に例えばリード端子を突出せしめこれを
電気回路と接続するようにしたものである。
(発明の実施例)
以下1本発明を図面に示した実施例によって詳細に説明
する。
する。
W、1図は本発明に係る圧電共振子のソケットの基本的
な一実施例を示す斜視図である。
な一実施例を示す斜視図である。
本図に於いて、ガラス、セラミクス或はプラスチックス
等を用いて絶縁体ケース8′ft:形成しその内部に圧
電共振子を収納したパッケージ6を横臥状に収容しうる
ようにする。
等を用いて絶縁体ケース8′ft:形成しその内部に圧
電共振子を収納したパッケージ6を横臥状に収容しうる
ようにする。
而して前記絶縁体ケース8の周縁適所に凹陥9.9t−
設は核部に前記圧電共振子パッケージ6から突出するリ
ード線を挿入した上で圧接固定する概ねコの字状断面を
有するリード線圧接固定用金具10.10’i嵌裂し該
金具10.10の下縁と前記ケース8内部に一端部を埋
設し他端部を前記ケース8外周から突出せしめた導体ス
トリップ11.11と電気的に接続したものである。
設は核部に前記圧電共振子パッケージ6から突出するリ
ード線を挿入した上で圧接固定する概ねコの字状断面を
有するリード線圧接固定用金具10.10’i嵌裂し該
金具10.10の下縁と前記ケース8内部に一端部を埋
設し他端部を前記ケース8外周から突出せしめた導体ス
トリップ11.11と電気的に接続したものである。
斯くすることに上ってこのソケット8を前記導体ストリ
ップ11.11にて所要の電気回路に接続固定しておけ
ば圧電共振子全回路に対して容易に着脱することが可能
となりしかも圧電共振子はこのソケット内に横臥収容さ
れる為プリント板等の回路素子実装后の厚さを小さくす
ることができる。
ップ11.11にて所要の電気回路に接続固定しておけ
ば圧電共振子全回路に対して容易に着脱することが可能
となりしかも圧電共振子はこのソケット内に横臥収容さ
れる為プリント板等の回路素子実装后の厚さを小さくす
ることができる。
又、このソケットに収納する圧電共感子はそのパッケー
ジ・サイズがソケットのそれに適合するものであれば交
換自在であるから共振子の汎用性を高めることが可能と
なるのみならず。
ジ・サイズがソケットのそれに適合するものであれば交
換自在であるから共振子の汎用性を高めることが可能と
なるのみならず。
共振子着脱時にもそのリード端子基部に大きな応力が加
わることもないのでハーメチック全破損することもない
。
わることもないのでハーメチック全破損することもない
。
ところで上述した如きソケットは以下の如き手法にてへ
造するのが既存の圧電共振子パッケージの製造工程を利
用するという観点からは好゛都合でちろう。
造するのが既存の圧電共振子パッケージの製造工程を利
用するという観点からは好゛都合でちろう。
第3図(at乃至(d+は本発明に係るソケットの制令
手順の一実施例を示す製造工程図である。
手順の一実施例を示す製造工程図である。
叩ち、同図(atに於いてソケット全構成する周縁枠体
12.その一部をなすブロック13及び底板14全硼圭
酸系粉末ガラスのプレス成形に゛よって製造しておき前
記枠体12.13と前記底板14との間にコバール(鉄
・ニッケル・コバルト合金)薄板を成形したリード部材
15.15を挾むよう積層した上で加熱炉に通し相互に
融着せしめて同図(b)に示す如きソケット半製品を作
成する。
12.その一部をなすブロック13及び底板14全硼圭
酸系粉末ガラスのプレス成形に゛よって製造しておき前
記枠体12.13と前記底板14との間にコバール(鉄
・ニッケル・コバルト合金)薄板を成形したリード部材
15.15を挾むよう積層した上で加熱炉に通し相互に
融着せしめて同図(b)に示す如きソケット半製品を作
成する。
このソケット半製品の前記周縁枠体12と前記ブロック
13との間隙にυノ青銅薄片をプレス成形した圧電共振
子のリード線圧接固定部材16を嵌装しく同11(c)
)半田にて前記リード部材15.15と接続固定し同図
(d)に示す如きソケットを得るものである。
13との間隙にυノ青銅薄片をプレス成形した圧電共振
子のリード線圧接固定部材16を嵌装しく同11(c)
)半田にて前記リード部材15.15と接続固定し同図
(d)に示す如きソケットを得るものである。
以上説明した如き本発明に係るソヶッlt−プリント板
4等に実装する手法としては第4図(alに示す如くペ
ース、ト状半田を用いるリフロ一方式によってもよいし
或は同図(blに示す如く前記導体ストリップ11の先
端を所要のサイズに成形しプリント板4のスルーホール
に挿入し他の実装部品と共に半田槽を通して固定しても
よい。
4等に実装する手法としては第4図(alに示す如くペ
ース、ト状半田を用いるリフロ一方式によってもよいし
或は同図(blに示す如く前記導体ストリップ11の先
端を所要のサイズに成形しプリント板4のスルーホール
に挿入し他の実装部品と共に半田槽を通して固定しても
よい。
更に同図(c)に示す如く前記導体ス) IJツブ11
−をソケットの外周壁面で切断すると共に核部にメタラ
イズ層16を付着しりフロ一方式で実装することも可能
である。
−をソケットの外周壁面で切断すると共に核部にメタラ
イズ層16を付着しりフロ一方式で実装することも可能
である。
以上9本発明に係る圧電共振子のソケットについてその
基本的構成及び製法について説明したが本発明はこれの
みに限定さるべきものではない。
基本的構成及び製法について説明したが本発明はこれの
みに限定さるべきものではない。
先ずソケットの構成に関しては圧電共振子がケース全接
地することを要求される場合があるがこれを行う為には
例′えば第5図に示す如く前記圧電共振子リード端子圧
接固定部材16と接続するリード部材15.15の他に
ケースアース用リード部材17をソケット形成時同時に
埋設しこれとやはりリン青銅の如きバネ弾性薄片導体を
プレス加工した圧電共振子バッ夛−ジ挾持部材18とを
半田にて接続するようにすればよい。
地することを要求される場合があるがこれを行う為には
例′えば第5図に示す如く前記圧電共振子リード端子圧
接固定部材16と接続するリード部材15.15の他に
ケースアース用リード部材17をソケット形成時同時に
埋設しこれとやはりリン青銅の如きバネ弾性薄片導体を
プレス加工した圧電共振子バッ夛−ジ挾持部材18とを
半田にて接続するようにすればよい。
又、上述した圧電共振子のリード線及びパッケージを圧
接して挾持する部材の形状は多種多様考え得るが圧電共
振子との電気的接続と機械的固定の要求を同時に満足す
るものであればいかなる形状のものを選択することも自
由である。
接して挾持する部材の形状は多種多様考え得るが圧電共
振子との電気的接続と機械的固定の要求を同時に満足す
るものであればいかなる形状のものを選択することも自
由である。
一方1本発明に係るソケットの製法としては耐熱プラス
チック或はセラミックスによる一体成形を利用してもよ
いことは自明でありこれらによる製法は既に公知である
故煩雑を避ける為説明全省略する。
チック或はセラミックスによる一体成形を利用してもよ
いことは自明でありこれらによる製法は既に公知である
故煩雑を避ける為説明全省略する。
(発明の効果)
本発明に係る圧電共振子のソケットは以上説明した如く
構成するものであるから圧電共振子を含む電気回路ヲ薄
型に構成することが可能となると共に圧電共振子の着脱
が容易であるのみならず着脱時或はこの電気回路に大な
る撮動衝撃が加わってもそのリード端子基部に不要な応
力の加わることがない為ハーメチックを破壊する虞れが
なく圧電共振子の電気的特性の安定。
構成するものであるから圧電共振子を含む電気回路ヲ薄
型に構成することが可能となると共に圧電共振子の着脱
が容易であるのみならず着脱時或はこの電気回路に大な
る撮動衝撃が加わってもそのリード端子基部に不要な応
力の加わることがない為ハーメチックを破壊する虞れが
なく圧電共振子の電気的特性の安定。
延いてはこれを使用する電子機器の性能を安定に保つ上
で著しい効果を発揮する。
で著しい効果を発揮する。
又、圧電共振子を直接プリント板に実装する必要がない
為、圧電共振子にはプリント板を半田槽に通す際の熱が
加わることがなくこのことも圧電共振子の特性を維持す
る上で極めて好都合である。
為、圧電共振子にはプリント板を半田槽に通す際の熱が
加わることがなくこのことも圧電共振子の特性を維持す
る上で極めて好都合である。
更に本発明に係るソケットヲ使用することにより圧電共
振子のサイズ及び形状の適合性が満足されれば通常の圧
電共振子はいかなるものでも挿入することが可能である
ので圧電共振子の交換、変更の自由度が大きく汎用性に
富むのみならず無線通信+1!器等に於いて正確な周波
数割当てが未決定の場合、近傍の周波数を有する圧′f
Lm動子を用いてセラ)1−調整しておき割当て周波数
決定后当該周波数の振動子を挿入することによって多数
のセラトラ短期間に完成せしめることも可能となるとい
う効果をも併せ持つものである。
振子のサイズ及び形状の適合性が満足されれば通常の圧
電共振子はいかなるものでも挿入することが可能である
ので圧電共振子の交換、変更の自由度が大きく汎用性に
富むのみならず無線通信+1!器等に於いて正確な周波
数割当てが未決定の場合、近傍の周波数を有する圧′f
Lm動子を用いてセラ)1−調整しておき割当て周波数
決定后当該周波数の振動子を挿入することによって多数
のセラトラ短期間に完成せしめることも可能となるとい
う効果をも併せ持つものである。
第1図は本発明に係る圧電共振子のソケット係の圧電共
振子ソケットの製法の一実施例を示す製造工程説明図、
第4図(a)乃至(clは夫々本発明に係るソケットの
1回路への実装手法のバリエージ、ンを示す断面図、第
5図は本発明に係るソケットの他の実施例を示す餠視図
である。 4・・・・・・・・・プリント板、 6・・・・・・
・・・圧電共振子(パッケージ)、 8・・・・・・
・・・絶縁体ケース(ソケット)周縁、 10・・
・・・・・・・リード線圧接固定部、 11・・・・
・・・・・リード線圧接固定部と接続する導体ストリッ
プ。 16・・・・・・・・・ソケット外周のメタライズ部。 Z u 5g
振子ソケットの製法の一実施例を示す製造工程説明図、
第4図(a)乃至(clは夫々本発明に係るソケットの
1回路への実装手法のバリエージ、ンを示す断面図、第
5図は本発明に係るソケットの他の実施例を示す餠視図
である。 4・・・・・・・・・プリント板、 6・・・・・・
・・・圧電共振子(パッケージ)、 8・・・・・・
・・・絶縁体ケース(ソケット)周縁、 10・・
・・・・・・・リード線圧接固定部、 11・・・・
・・・・・リード線圧接固定部と接続する導体ストリッ
プ。 16・・・・・・・・・ソケット外周のメタライズ部。 Z u 5g
Claims (5)
- (1)圧電共振子を収納した導体パッケージを横臥収容
し得る絶縁体ケースの周縁適所に前記圧電共振子パッケ
ージから突出したリード線を圧接固定するリード線圧接
固定部を設けると共に該リード線圧接固定部と前記絶縁
体ケース外周適所との間を電気的に接続したことを特徴
とする圧電共振子のソケット。 - (2)前記圧電共振子パッケージを接地する為該パッケ
ージ外周を圧接固定するパッケージ圧接固定部を付加す
ると共にこれと前記絶縁体ケース外周適所との間を電気
的に接続したことを特徴とする特許請求の範囲(1)記
載の圧電共振子のソケット。 - (3)前記絶縁体ケース外周適所をメタライズし該部と
前記リード線圧接固定部或は/及び前記圧電共振子パッ
ケージ圧接固定部との間を電気的に接続すると共に前記
メタライズ部に於いて前記絶縁ケースと電気回路との接
続を行うようにしたことを特徴とする特許請求の範囲(
1)又は(2)記載の圧電共振子のソケット。 - (4)前記絶縁体ケース外周適近から導体線或は導体ス
トリップを突出せしめ該導体線或は導体ストリップによ
って前記絶縁ケースと電気回路とを接続するようにした
ことを特徴とする特許請求の範囲(1)又は(2)記載
の圧電共振子のソケット。 - (5)前記絶縁体ケース外周適所から導体線或は先端幅
員を減少せしめた導体ストリップを突出せしめ前記導体
線或は導体ストリップの先端をプリント基板のスルーホ
ールに挿入固定するようにしたことを特徴とする特許請
求の範囲(1)又は(2)記載の圧電共振子のソケット
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14622685A JPS628478A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 圧電共振子のソケット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14622685A JPS628478A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 圧電共振子のソケット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628478A true JPS628478A (ja) | 1987-01-16 |
| JPH0351259B2 JPH0351259B2 (ja) | 1991-08-06 |
Family
ID=15402961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14622685A Granted JPS628478A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 圧電共振子のソケット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS628478A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010530973A (ja) * | 2007-06-22 | 2010-09-16 | クウォリタウ・インコーポレーテッド | パッケージ化された半導体デバイスを試験するよう構成された高温セラミックソケット |
-
1985
- 1985-07-03 JP JP14622685A patent/JPS628478A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010530973A (ja) * | 2007-06-22 | 2010-09-16 | クウォリタウ・インコーポレーテッド | パッケージ化された半導体デバイスを試験するよう構成された高温セラミックソケット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0351259B2 (ja) | 1991-08-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |