JPS623974B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS623974B2 JPS623974B2 JP12020680A JP12020680A JPS623974B2 JP S623974 B2 JPS623974 B2 JP S623974B2 JP 12020680 A JP12020680 A JP 12020680A JP 12020680 A JP12020680 A JP 12020680A JP S623974 B2 JPS623974 B2 JP S623974B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- vortex chamber
- holding table
- holding
- cleaning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F7/00—Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
- G03F7/16—Coating processes; Apparatus therefor
- G03F7/162—Coating on a rotating support, e.g. using a whirler or a spinner
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Photographic Processing Devices Using Wet Methods (AREA)
- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
- Photosensitive Polymer And Photoresist Processing (AREA)
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
- Cleaning Or Drying Semiconductors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はスピンナー洗浄乾燥装置に関するもの
である。
である。
半導体集積回路の製造に使用されるマスクの製
造工程においては、研摩されたガラス基板および
クロム等が成膜されたマスク基板に付着した、1
ミクロン程度の異物をも除去する高度の洗浄が要
求される。
造工程においては、研摩されたガラス基板および
クロム等が成膜されたマスク基板に付着した、1
ミクロン程度の異物をも除去する高度の洗浄が要
求される。
この基板の洗浄乾燥方法として従来から用いら
れている一つの方法として、複数台の超音波洗浄
槽を使用し、まず硝酸等を含む液や洗剤を含む液
で洗浄し、次に純水で洗浄し、その後イソプロピ
ルアルコールやフレオンの蒸気で乾燥する方法が
ある。しかしこの方法ではマスク基板に要求され
る充分な洗浄品質を得ることが困難であり、又、
ガラス基板洗浄後に成膜した膜にピンホールの発
生が多いという問題があつた。又、この方法の問
題点を解決した洗浄乾燥方法として、回転可能の
保持台に基板を取り付け、この保持台を回転させ
ながら、基板表面に回転ブラシを接触させたり高
圧純水を吹きつけたりして洗浄した後、保持台を
比較的高速で回転させることによつて、基板の遠
心脱水および乾燥を行うという方法がある。しか
し、この後者の方法を具体化したスピンナー洗浄
乾燥装置として、現在知られているものは、全て
基板を保持台上に真空吸着等により取り付けるも
のであるため、基板の裏面に傷をつけたり、裏面
を汚したりする欠点や、裏面の乾燥が不充分であ
るという欠点がある。
れている一つの方法として、複数台の超音波洗浄
槽を使用し、まず硝酸等を含む液や洗剤を含む液
で洗浄し、次に純水で洗浄し、その後イソプロピ
ルアルコールやフレオンの蒸気で乾燥する方法が
ある。しかしこの方法ではマスク基板に要求され
る充分な洗浄品質を得ることが困難であり、又、
ガラス基板洗浄後に成膜した膜にピンホールの発
生が多いという問題があつた。又、この方法の問
題点を解決した洗浄乾燥方法として、回転可能の
保持台に基板を取り付け、この保持台を回転させ
ながら、基板表面に回転ブラシを接触させたり高
圧純水を吹きつけたりして洗浄した後、保持台を
比較的高速で回転させることによつて、基板の遠
心脱水および乾燥を行うという方法がある。しか
し、この後者の方法を具体化したスピンナー洗浄
乾燥装置として、現在知られているものは、全て
基板を保持台上に真空吸着等により取り付けるも
のであるため、基板の裏面に傷をつけたり、裏面
を汚したりする欠点や、裏面の乾燥が不充分であ
るという欠点がある。
本発明は上記欠点を除去するものであり、その
目的は、基板の裏面に傷や汚れが発生せず、又、
裏面の乾燥をも充分に行えるスピンナー洗浄乾燥
装置を提供することにある。
目的は、基板の裏面に傷や汚れが発生せず、又、
裏面の乾燥をも充分に行えるスピンナー洗浄乾燥
装置を提供することにある。
上記目的を達成するため本発明の基本的構成
は、基板を保持する位置に略円形の開口を持つ渦
室が設けられた保持台と、該保持台の背部に取付
けられ該保持台との間に圧力室を形成するケース
と、該ケース及び前記保持台に回転を伝達すると
共に前記圧力室に圧縮気体若しくは加圧流体を供
給するための供給路を形成する回転軸とを備え、
前記保持台の渦室の側壁には、該側壁の略接線方
向に開口するように、前記渦室と前記圧力室とを
連通する導入孔が穿設されていることを特徴とす
るものである。
は、基板を保持する位置に略円形の開口を持つ渦
室が設けられた保持台と、該保持台の背部に取付
けられ該保持台との間に圧力室を形成するケース
と、該ケース及び前記保持台に回転を伝達すると
共に前記圧力室に圧縮気体若しくは加圧流体を供
給するための供給路を形成する回転軸とを備え、
前記保持台の渦室の側壁には、該側壁の略接線方
向に開口するように、前記渦室と前記圧力室とを
連通する導入孔が穿設されていることを特徴とす
るものである。
以下図面を用いながら本発明を詳細に説明す
る。
る。
第1図は本発明に係るスピンナー洗浄乾燥装置
の主要部の一実施例を示す平面図、第2図は第1
図のAA断面図である。第1図及び第2図におい
て、1は基板Oを保持する回転可能な保持台で、
この保持台1には、保持台1表面に円形状の開口
を持つ渦室2が設けられている。さらに、この渦
室2の側壁には、側壁の接線方向に開口した導入
孔3が形成されている。4は保持台1の端部に固
着された突起で、基板Oがスライドするのを規制
するためのものである。5は円筒状のケースで、
一方の端部にフランジ6を有している。そして、
このケース5の内面と保持台1の裏面とが圧力室
7を形成している。8はモータ(図示せず)によ
つて駆動される回転軸で、中央は圧縮気体や加圧
液体が送られるための供給路9が形成されてい
る。10は圧縮気体や加圧液体の供給部で、この
供給部10内において、回転軸8の供給路9が開
口している。11は保持台1とケース5とを結合
する皿小ねじ、12はケース5と回転軸8とを結
合するボルト、13及び14は上記接合部の間隙
をシールするOリングである。
の主要部の一実施例を示す平面図、第2図は第1
図のAA断面図である。第1図及び第2図におい
て、1は基板Oを保持する回転可能な保持台で、
この保持台1には、保持台1表面に円形状の開口
を持つ渦室2が設けられている。さらに、この渦
室2の側壁には、側壁の接線方向に開口した導入
孔3が形成されている。4は保持台1の端部に固
着された突起で、基板Oがスライドするのを規制
するためのものである。5は円筒状のケースで、
一方の端部にフランジ6を有している。そして、
このケース5の内面と保持台1の裏面とが圧力室
7を形成している。8はモータ(図示せず)によ
つて駆動される回転軸で、中央は圧縮気体や加圧
液体が送られるための供給路9が形成されてい
る。10は圧縮気体や加圧液体の供給部で、この
供給部10内において、回転軸8の供給路9が開
口している。11は保持台1とケース5とを結合
する皿小ねじ、12はケース5と回転軸8とを結
合するボルト、13及び14は上記接合部の間隙
をシールするOリングである。
以上のような構成の本発明に係るスピンナー洗
浄乾燥装置を用いて基板を洗浄及び乾燥する場合
を説明する。
浄乾燥装置を用いて基板を洗浄及び乾燥する場合
を説明する。
まず、圧縮気体を供給部10から回転軸8内の
供給路9を用いて圧力室7に供給する。圧力室7
へ供給された圧縮気体は導入孔3を通つて渦室2
へ噴出し、渦室2の側壁の円周方向に流れ渦室2
内に渦を発生し、その後外部へ流出する。この状
態の保持台1の表面側へ基板Oを置くと、上記渦
によつて渦室2に生じている負圧により、基板O
は保持台1の方向に吸引される。しかし、基板O
と保持台1との間から保持台1の端部方向へ気体
が流出するため、基板Oは保持台1から浮いた状
態にある。即ち、基板Oの裏面は保持台1に接触
することなく保持されている。ここで、保持台1
が基板Oを吸引する原理について説明する。圧力
室7から送られてきた圧縮気体が導入孔3から高
速の噴流となつて渦室2に流れ込み渦流を形成す
ると、渦流の周辺(渦室2の内側)にある流体
(この実施例では空気)の一部がこの渦流内に吸
い込まれ、両者が混合した状態で渦室2から流れ
出る。混合気体がこの渦室2から外部に流れ出る
方向は、遠心力によつて、渦室2の中心から遠ざ
かる方向となる。このため、渦室2の中央部の空
気は前記吸い込み現象で希薄(即ち負圧)とな
り、渦室2の開口中央に外部(表側)から空気が
流れ込む。従つて、この開口中央に対向するよう
に基板Oを配置すると、基板Oは渦室2の中央部
に生じる負圧によつて吸引されることになる。こ
の状態で保持台1を回転させながら、回転ブラシ
や高圧水吹付等の手段(図示せず)を用いて基板
Oの表面を洗浄し、その後比較的高速で支持台1
を回転させて、遠心脱水による乾燥を行う。
供給路9を用いて圧力室7に供給する。圧力室7
へ供給された圧縮気体は導入孔3を通つて渦室2
へ噴出し、渦室2の側壁の円周方向に流れ渦室2
内に渦を発生し、その後外部へ流出する。この状
態の保持台1の表面側へ基板Oを置くと、上記渦
によつて渦室2に生じている負圧により、基板O
は保持台1の方向に吸引される。しかし、基板O
と保持台1との間から保持台1の端部方向へ気体
が流出するため、基板Oは保持台1から浮いた状
態にある。即ち、基板Oの裏面は保持台1に接触
することなく保持されている。ここで、保持台1
が基板Oを吸引する原理について説明する。圧力
室7から送られてきた圧縮気体が導入孔3から高
速の噴流となつて渦室2に流れ込み渦流を形成す
ると、渦流の周辺(渦室2の内側)にある流体
(この実施例では空気)の一部がこの渦流内に吸
い込まれ、両者が混合した状態で渦室2から流れ
出る。混合気体がこの渦室2から外部に流れ出る
方向は、遠心力によつて、渦室2の中心から遠ざ
かる方向となる。このため、渦室2の中央部の空
気は前記吸い込み現象で希薄(即ち負圧)とな
り、渦室2の開口中央に外部(表側)から空気が
流れ込む。従つて、この開口中央に対向するよう
に基板Oを配置すると、基板Oは渦室2の中央部
に生じる負圧によつて吸引されることになる。こ
の状態で保持台1を回転させながら、回転ブラシ
や高圧水吹付等の手段(図示せず)を用いて基板
Oの表面を洗浄し、その後比較的高速で支持台1
を回転させて、遠心脱水による乾燥を行う。
このように基板Oの裏面が保持台1に接触する
ことなく保持されるので、基板Oの裏面に傷や汚
れが生ずることはなく、又、裏面の乾燥も充分行
える。さらに、基板Oの裏面を純水等で洗浄する
必要があるときは、圧縮気体の代わりに純水等を
供給部10から供給し、その後の乾燥時に再び圧
縮気体を供給すれば良い。
ことなく保持されるので、基板Oの裏面に傷や汚
れが生ずることはなく、又、裏面の乾燥も充分行
える。さらに、基板Oの裏面を純水等で洗浄する
必要があるときは、圧縮気体の代わりに純水等を
供給部10から供給し、その後の乾燥時に再び圧
縮気体を供給すれば良い。
第3図は本発明に係るスピンナー洗浄乾燥装置
の基板吸引力の一例を示す図で、渦室2の内径が
40mm、深さが20mm、導入孔3の内径が2mmの場合
における、圧縮気体の圧力Pと吸引力Fとの関係
を示すものである。この図から明らかなように、
圧縮気体の圧力Pが1Kg/cm2であつても吸引力F
は0.7Kgであり、保持台1の回転中に基板Oが脱
落することはない。
の基板吸引力の一例を示す図で、渦室2の内径が
40mm、深さが20mm、導入孔3の内径が2mmの場合
における、圧縮気体の圧力Pと吸引力Fとの関係
を示すものである。この図から明らかなように、
圧縮気体の圧力Pが1Kg/cm2であつても吸引力F
は0.7Kgであり、保持台1の回転中に基板Oが脱
落することはない。
尚、上記説明における圧縮気体としては、空気
や窒素ガス等を用い、加圧液体としては水等を用
いれば良い。さらに、基板Oの脱落防止用の突起
4の高さは、基板Oの厚みと保持台1からの基板
Oの浮上量との和程度で充分である。また、上記
実施例では保持台1に一個の渦室2を設けたが、
平面図である第4図及び第4図のBB断面図であ
る第5図に示すように、保持台1を二以上の保持
台(この実施例では1a,1b,1c,1d)に
分割し、各々に渦室2を設けるように構成するこ
ともできる。さらに、本発明に係るスピンナー洗
浄乾燥装置は、正方形のマスク基板のみならず、
円形の半導体ウエーハや種々の形状の板状物の洗
浄及び乾燥に応用できる。
や窒素ガス等を用い、加圧液体としては水等を用
いれば良い。さらに、基板Oの脱落防止用の突起
4の高さは、基板Oの厚みと保持台1からの基板
Oの浮上量との和程度で充分である。また、上記
実施例では保持台1に一個の渦室2を設けたが、
平面図である第4図及び第4図のBB断面図であ
る第5図に示すように、保持台1を二以上の保持
台(この実施例では1a,1b,1c,1d)に
分割し、各々に渦室2を設けるように構成するこ
ともできる。さらに、本発明に係るスピンナー洗
浄乾燥装置は、正方形のマスク基板のみならず、
円形の半導体ウエーハや種々の形状の板状物の洗
浄及び乾燥に応用できる。
以上説明したように、本発明に係るスピンナー
洗浄乾燥装置によれば、基板の裏面に傷や汚れを
生ずることなく洗浄乾燥ができ、しかも裏面の乾
燥も充分に行える。
洗浄乾燥装置によれば、基板の裏面に傷や汚れを
生ずることなく洗浄乾燥ができ、しかも裏面の乾
燥も充分に行える。
第1図は本発明に係るスピンナー洗浄乾燥装置
の主要部の一実施例を示す平面図、第2図は第1
図のAA断面図、第3図は本発明に係るスピンナ
ー洗浄乾燥装置の基板吸引力の一例を示す図、第
4図は本発明に係るスピンナー洗浄乾燥装置の他
の実施例を示す平面図、第5図は第4図のBB断
面図である。 1……保持台、2……渦室、3……導入孔、4
……突起、5……ケース、6……フランジ、7…
…圧力室、8……回転軸、9……供給路、10…
…供給部。
の主要部の一実施例を示す平面図、第2図は第1
図のAA断面図、第3図は本発明に係るスピンナ
ー洗浄乾燥装置の基板吸引力の一例を示す図、第
4図は本発明に係るスピンナー洗浄乾燥装置の他
の実施例を示す平面図、第5図は第4図のBB断
面図である。 1……保持台、2……渦室、3……導入孔、4
……突起、5……ケース、6……フランジ、7…
…圧力室、8……回転軸、9……供給路、10…
…供給部。
Claims (1)
- 1 基板を保持する位置に略円形の開口を持つ渦
室が設けられた保持台と、該保持台の背部に取付
けられ該保持台との間に圧力室を形成するケース
と、該ケース及び前記保持台に回転を伝達すると
共に前記圧力室に圧縮気体若しくは加圧流体を供
給するための供給路を形成する回転軸とを備え、
前記保持台の渦室の側壁には、該側壁の略接線方
向に開口するように、前記渦室と前記圧力室とを
連通する導入孔が穿設されているスピンナー洗浄
乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12020680A JPS5745233A (en) | 1980-08-30 | 1980-08-30 | Cleaning and drying device for spinner |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12020680A JPS5745233A (en) | 1980-08-30 | 1980-08-30 | Cleaning and drying device for spinner |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5745233A JPS5745233A (en) | 1982-03-15 |
| JPS623974B2 true JPS623974B2 (ja) | 1987-01-28 |
Family
ID=14780522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12020680A Granted JPS5745233A (en) | 1980-08-30 | 1980-08-30 | Cleaning and drying device for spinner |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5745233A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0828342B2 (ja) * | 1986-04-18 | 1996-03-21 | 富士通株式会社 | 洗浄方法 |
| US5375291A (en) * | 1992-05-18 | 1994-12-27 | Tokyo Electron Limited | Device having brush for scrubbing substrate |
| KR100382343B1 (ko) * | 2001-03-06 | 2003-05-09 | 엘지전자 주식회사 | 스핀 드라이어 |
-
1980
- 1980-08-30 JP JP12020680A patent/JPS5745233A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5745233A (en) | 1982-03-15 |
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