JPS623288Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS623288Y2 JPS623288Y2 JP13596884U JP13596884U JPS623288Y2 JP S623288 Y2 JPS623288 Y2 JP S623288Y2 JP 13596884 U JP13596884 U JP 13596884U JP 13596884 U JP13596884 U JP 13596884U JP S623288 Y2 JPS623288 Y2 JP S623288Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cool air
- air intake
- duct cover
- opening
- panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 19
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims 1
- 230000008595 infiltration Effects 0.000 claims 1
- 238000001764 infiltration Methods 0.000 claims 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 235000006506 Brasenia schreberi Nutrition 0.000 description 1
- 244000267222 Brasenia schreberi Species 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 1
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、自動車のラジエータサポートパネ
ルに開口されたクールエアインテーク内に雨水等
が浸入することを防止するためのクールエアイン
テーク防水構造の改良に関する。
ルに開口されたクールエアインテーク内に雨水等
が浸入することを防止するためのクールエアイン
テーク防水構造の改良に関する。
近年の乗用車における、エンジンにクールエア
を供給するためのクールエアインテークダクト
は、その前端が、ラジエータサポートパネルに形
成されている。
を供給するためのクールエアインテークダクト
は、その前端が、ラジエータサポートパネルに形
成されている。
このように、ラジエータサポートパネルにクー
ルエアインテークダクトが開口されていると、自
動車の浸水路等の走行時に、前面あるいは下面か
らラジエータサポートパネル前面に浸入した水
が、前記クールエアインテークダクトの開口から
浸入して、エンジンが不調となつたり、時として
エンジンが破損されることがあるという問題点を
生じる。
ルエアインテークダクトが開口されていると、自
動車の浸水路等の走行時に、前面あるいは下面か
らラジエータサポートパネル前面に浸入した水
が、前記クールエアインテークダクトの開口から
浸入して、エンジンが不調となつたり、時として
エンジンが破損されることがあるという問題点を
生じる。
これに対して、従来は、例えば実開昭56−
62222号公報に開示されるように、クールエアイ
ンテークダクトの前面に遮水板を設けたり、ある
いは、実開昭56−119775号公報に開示されるよう
に、クールエアインテークダクトの開口前面に箱
状のダクトカバーを取付けるようにしたものがあ
る。
62222号公報に開示されるように、クールエアイ
ンテークダクトの前面に遮水板を設けたり、ある
いは、実開昭56−119775号公報に開示されるよう
に、クールエアインテークダクトの開口前面に箱
状のダクトカバーを取付けるようにしたものがあ
る。
このように、箱状のダクトカバーを取付ける場
合は、該ダクトカバーの車体幅方向外側を開口さ
せて、該開口に対応するフエンダサイドパネルに
開口させ、このフエンダサイドパネルの開口から
クールエアーを吸入するのが、最も防水効果が高
い。
合は、該ダクトカバーの車体幅方向外側を開口さ
せて、該開口に対応するフエンダサイドパネルに
開口させ、このフエンダサイドパネルの開口から
クールエアーを吸入するのが、最も防水効果が高
い。
しかしながら、上記のように、クールエアイン
テークダクトの前面、上面、下面及び車体幅方向
内側面を被うカバーを取付けると、エンジンに至
るクールエアー通路が長くなり、エンジン出力が
低下するのみならず、フエンダサイドパネルに形
成された開口からフエンダ内へ、エンジンルーム
内のエンジン音が透過し、振動及び騒音対索上の
問題を生じる。
テークダクトの前面、上面、下面及び車体幅方向
内側面を被うカバーを取付けると、エンジンに至
るクールエアー通路が長くなり、エンジン出力が
低下するのみならず、フエンダサイドパネルに形
成された開口からフエンダ内へ、エンジンルーム
内のエンジン音が透過し、振動及び騒音対索上の
問題を生じる。
この考案は、上記従来の問題点に鑑みてなされ
たものであつて、クールエアーインテークダクト
への吸気抵抗が少く、且つフエンダ内へのエンジ
ン音の透過の少い自動車のクールエアインテーク
防水構造を提供することを目的とする。
たものであつて、クールエアーインテークダクト
への吸気抵抗が少く、且つフエンダ内へのエンジ
ン音の透過の少い自動車のクールエアインテーク
防水構造を提供することを目的とする。
この考案は、フエンダパネル近傍で、ラジエー
タサポートパネルに形成されたクールエアインテ
ーク開口の、前方を、前記ラジエータサポートパ
ネル側の面及びフエンダパネル側の面が開口し
て、それぞれがラジエータサポートパネル及びフ
エンダパネルに沿つて取付けられた箱状のダクト
カバーにより被つてクールエアインテークダクト
内への水の浸入を阻止するようにした自動車のク
ールエアインテーク防水構造において、前記ダク
トカバーの、前記フエンダパネル寄りの前上部に
開口を形成すると共に、ダクトカバー上面におい
ては上方に、又前面においては前方に立上り、ダ
クトカバー上面の前記フエンダパネル内側面位置
から前記開口の縁部に沿つて連続し、ダクトカバ
ー前面のフエンダパネル内側面位置に至るフラン
ジ状水入防止壁を形成することにより上記目的を
達成するものである。
タサポートパネルに形成されたクールエアインテ
ーク開口の、前方を、前記ラジエータサポートパ
ネル側の面及びフエンダパネル側の面が開口し
て、それぞれがラジエータサポートパネル及びフ
エンダパネルに沿つて取付けられた箱状のダクト
カバーにより被つてクールエアインテークダクト
内への水の浸入を阻止するようにした自動車のク
ールエアインテーク防水構造において、前記ダク
トカバーの、前記フエンダパネル寄りの前上部に
開口を形成すると共に、ダクトカバー上面におい
ては上方に、又前面においては前方に立上り、ダ
クトカバー上面の前記フエンダパネル内側面位置
から前記開口の縁部に沿つて連続し、ダクトカバ
ー前面のフエンダパネル内側面位置に至るフラン
ジ状水入防止壁を形成することにより上記目的を
達成するものである。
この考案においては、ダクトカバーのフエンダ
パネル寄りにおける前上部に空気吸入用の開口を
形成し、この開口の周囲に、該開口内への水の浸
入を防止するためのフランジ状の水入防止壁を構
成することによつて、ダクトカバー内への水の浸
入を防止しつつ、クールエアインテークへの空気
吸入抵抗を低減すると共に、エンジン音のフエン
ダ内への透過を抑制する。
パネル寄りにおける前上部に空気吸入用の開口を
形成し、この開口の周囲に、該開口内への水の浸
入を防止するためのフランジ状の水入防止壁を構
成することによつて、ダクトカバー内への水の浸
入を防止しつつ、クールエアインテークへの空気
吸入抵抗を低減すると共に、エンジン音のフエン
ダ内への透過を抑制する。
以下本考案の実施例を図面を参照して説明す
る。
る。
この実施例は、第1図乃至第3図に示されるよ
うに、自動車(全体図示省略)におけるフエンダ
パネル10近傍で、ラジエータサポートパネル1
2に形成されたクールエアインテーク開口14の
前方を、前記ラジエータサポートパネル12側の
面及びフエンダパネル10側の面が開口して、そ
れぞれがラジエータサポートパネル12及びフエ
ンダパネル10に沿つて取付けられた箱状のダク
トカバー16により被つてクールエアインテーク
ダクト18内への水の浸入を阻止するようにした
自動車のクールエアインテーク防水構造におい
て、前記ダクトカバー16の、前記フエンダパネ
ル10寄りの前上部に開口20を形成すると共
に、前記ダクトカバー16の上面16Aにおいて
は上方に、又前面16Bにおいては前方に立上
り、ダクトカバー上面16Aの前記フエンダパネ
ル10内側面位置から前記開口20の縁部に沿つ
て連続し、ダクトカバー16前面16Bのフエン
ダパネル10内側面位置に至るフランジ状水入防
止壁22を形成したものである。
うに、自動車(全体図示省略)におけるフエンダ
パネル10近傍で、ラジエータサポートパネル1
2に形成されたクールエアインテーク開口14の
前方を、前記ラジエータサポートパネル12側の
面及びフエンダパネル10側の面が開口して、そ
れぞれがラジエータサポートパネル12及びフエ
ンダパネル10に沿つて取付けられた箱状のダク
トカバー16により被つてクールエアインテーク
ダクト18内への水の浸入を阻止するようにした
自動車のクールエアインテーク防水構造におい
て、前記ダクトカバー16の、前記フエンダパネ
ル10寄りの前上部に開口20を形成すると共
に、前記ダクトカバー16の上面16Aにおいて
は上方に、又前面16Bにおいては前方に立上
り、ダクトカバー上面16Aの前記フエンダパネ
ル10内側面位置から前記開口20の縁部に沿つ
て連続し、ダクトカバー16前面16Bのフエン
ダパネル10内側面位置に至るフランジ状水入防
止壁22を形成したものである。
図の符号24はフエンダパネル10の一部を構
成するフエンダサイドパネルを示し、前記水入防
止壁22の車体幅方向外側端部は、このフエンダ
サイドパネル24の内側面に接続されている。
成するフエンダサイドパネルを示し、前記水入防
止壁22の車体幅方向外側端部は、このフエンダ
サイドパネル24の内側面に接続されている。
前記開口20は、斜め前上方から見た時に、フ
エンダサイドパネル24の内側面が短径となる略
半長円形となるように形成されている。
エンダサイドパネル24の内側面が短径となる略
半長円形となるように形成されている。
前記ダクトカバー16における上面16Aと前
面16Bは、車体幅方向内側から見た時に、滑か
な円弧状となるように連続的に形成されている。
面16Bは、車体幅方向内側から見た時に、滑か
な円弧状となるように連続的に形成されている。
又、ダクトカバー16の車体幅方向内側面16
Cは、前記ラジエータサポートパネル12の前面
から略直角に前方に立上ると共に、前記上面16
Aと前面16Bの円弧状の接続面に沿つて、湾曲
し、ダクトカバー16の下面16Dへと連続的に
接続されている。
Cは、前記ラジエータサポートパネル12の前面
から略直角に前方に立上ると共に、前記上面16
Aと前面16Bの円弧状の接続面に沿つて、湾曲
し、ダクトカバー16の下面16Dへと連続的に
接続されている。
この車体幅方向内側面16Cは、又、車体正面
から見て、下面16D方向に緩かに湾曲され、下
面16Dに円弧状に接続されている。
から見て、下面16D方向に緩かに湾曲され、下
面16Dに円弧状に接続されている。
この下面16Dの、前記フエンダサイドパネル
24への接続端部は、第3図に示されるように、
下方に湾曲されている。
24への接続端部は、第3図に示されるように、
下方に湾曲されている。
又、ダクトカバー16における上面16Aの、
前記フエンダサイドパネル24への接続端部は、
第1図に示されるように、前記水入防止壁22と
連続する上方に折曲げられたフランジとされてい
る。
前記フエンダサイドパネル24への接続端部は、
第1図に示されるように、前記水入防止壁22と
連続する上方に折曲げられたフランジとされてい
る。
図の符号26は、ダクトカバー16の後端面に
ラジエータサポートパネル12の前面に沿つて屈
曲形成された取付けフランジを示し、ダクトカバ
ー16は、この取付けフランジ26の3箇所に形
成された取付け孔28に挿通されるボルト(図示
省略)によりラジエータサポートパネル12の前
面に締付け固定されるものである。
ラジエータサポートパネル12の前面に沿つて屈
曲形成された取付けフランジを示し、ダクトカバ
ー16は、この取付けフランジ26の3箇所に形
成された取付け孔28に挿通されるボルト(図示
省略)によりラジエータサポートパネル12の前
面に締付け固定されるものである。
この実施例において、前記フエンダパネル10
とフロントフード(図示省略)の間の隙間から滴
下した雨水は、ダクトカバー16の上面16Aに
流下し、ここで、前記水入防止壁22に沿つて、
上面16Aから前面16Bに至り、ここから下方
に滴下する。
とフロントフード(図示省略)の間の隙間から滴
下した雨水は、ダクトカバー16の上面16Aに
流下し、ここで、前記水入防止壁22に沿つて、
上面16Aから前面16Bに至り、ここから下方
に滴下する。
又、車体幅方向内側から浸入しようとする水
は、まず、ダクトカバー16の車体幅方向内側面
16Cにおいて阻止され、更にこれを乗越えた水
も、前記水入防止壁22によつて捉えられ、前面
16Bから滴下される。
は、まず、ダクトカバー16の車体幅方向内側面
16Cにおいて阻止され、更にこれを乗越えた水
も、前記水入防止壁22によつて捉えられ、前面
16Bから滴下される。
又、ダクトカバー16の下方から浸入してくる
水は、まず下面16Dによつて下方に返される。
水は、まず下面16Dによつて下方に返される。
この時、下面16Dはその車体幅方向外側端部
が下方に湾曲しているので、水返し効果が大き
い。
が下方に湾曲しているので、水返し効果が大き
い。
この下面16Dから更に上方に前面16Bを伝
わつて浸入した水は、該前面16Bの上端にあ
る、前方に突出する水入防止壁22によつて捉え
られ、下方に滴下される。
わつて浸入した水は、該前面16Bの上端にあ
る、前方に突出する水入防止壁22によつて捉え
られ、下方に滴下される。
従つて、開口20をダクトカバー16自体に設
けても該開口20から内側に水が浸入することが
ない。
けても該開口20から内側に水が浸入することが
ない。
このため、フエンダサイドパネル24に形成さ
れた開口を介してクールエアインテークダクト1
8にクールエアを吸入する場合と比較して、吸気
抵抗が少く、エンジン性能の低下も少い。
れた開口を介してクールエアインテークダクト1
8にクールエアを吸入する場合と比較して、吸気
抵抗が少く、エンジン性能の低下も少い。
又、該開口20からエンジン騒音が発散するの
で、フエンダサイドパネル24に形成された開口
からフエンダパネル10内に透過するエンジン騒
音も少くなる。
で、フエンダサイドパネル24に形成された開口
からフエンダパネル10内に透過するエンジン騒
音も少くなる。
ここで、上記実施例において、ダクトカバー1
6の上面16A及び前面16Bは、車体幅方向内
側から見て円弧状に湾曲して連続的に形成され、
又、車体幅方向内側面16Cと下面16Dも同様
に、車体前方から見て滑らかに湾曲して接続され
た構成とされているが、本考案はこれに限定され
るものでなく、ダクトカバーは、クールエアーイ
ンテーク開口14を被うものであればよい。
6の上面16A及び前面16Bは、車体幅方向内
側から見て円弧状に湾曲して連続的に形成され、
又、車体幅方向内側面16Cと下面16Dも同様
に、車体前方から見て滑らかに湾曲して接続され
た構成とされているが、本考案はこれに限定され
るものでなく、ダクトカバーは、クールエアーイ
ンテーク開口14を被うものであればよい。
但し、前記実施例のようにダクトカバー16の
上面16Aから前面16Bにかけて、又、車体幅
方向内側面16Cから下面16Dにかけて、それ
ぞれ連続して円弧形状に構成すると、浸入してき
た水を排出する機能が増大される。
上面16Aから前面16Bにかけて、又、車体幅
方向内側面16Cから下面16Dにかけて、それ
ぞれ連続して円弧形状に構成すると、浸入してき
た水を排出する機能が増大される。
本考案は上記のように構成したので、防水機能
を低下させることなく、ダクトカバーに開口を形
成することができ、従つて、クールエアインテー
クダクトへのクールエア吸入抵抗を低減させ、エ
ンジン性能の低下を抑制すると共に、該開口から
エンジン騒音等を発散させることによつて、フエ
ンダパネル内へのエンジン音の透過を減少させる
ことができるという優れた効果を有する。
を低下させることなく、ダクトカバーに開口を形
成することができ、従つて、クールエアインテー
クダクトへのクールエア吸入抵抗を低減させ、エ
ンジン性能の低下を抑制すると共に、該開口から
エンジン騒音等を発散させることによつて、フエ
ンダパネル内へのエンジン音の透過を減少させる
ことができるという優れた効果を有する。
第1図は本考案に係る自動車のクールエアイン
テーク防水構造の実施例を示す斜視図、第2図は
第1図の−線に沿う略示断面図、第3図は第
1図の−線に沿う断面図である。 10……フエンダパネル、12……ラジエータ
サポートパネル、14……クールエアインテーク
開口、16……ダクトカバー、16A……上面、
16B……前面、18……クールエアインテーク
ダクト、20……開口、22……水入防止壁、2
4……フエンダサイドパネル。
テーク防水構造の実施例を示す斜視図、第2図は
第1図の−線に沿う略示断面図、第3図は第
1図の−線に沿う断面図である。 10……フエンダパネル、12……ラジエータ
サポートパネル、14……クールエアインテーク
開口、16……ダクトカバー、16A……上面、
16B……前面、18……クールエアインテーク
ダクト、20……開口、22……水入防止壁、2
4……フエンダサイドパネル。
Claims (1)
- フエンダパネル近傍で、ラジエータサポートパ
ネルに形成されたクールエアインテーク開口の、
前方を、前記ラジエータサポートパネル側の面及
びフエンダパネル側の面に開口して、それぞれが
ラジエータサポートパネル及びフエンダパネルに
沿つて取付けられた箱状のダクトカバーにより被
つてクールエアインテークダクト内への水の浸入
を阻止するようにした自動車のクールエアインテ
ーク防水構造において、前記ダクトカバーの、前
記フエンダパネル寄りの前上部に開口を形成する
と共に、ダクトカバー上面においては上方に、又
前面においては前方に立上り、ダクトカバー上面
の前記フエンダパネル内側面位置から前記開口の
縁部に沿つて連続し、ダクトカバー前面のフエン
ダパネル内側面位置に至るフランジ状水入防止壁
を形成したことを特徴とする自動車のクールエア
インテーク防水構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13596884U JPS623288Y2 (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13596884U JPS623288Y2 (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6150016U JPS6150016U (ja) | 1986-04-04 |
| JPS623288Y2 true JPS623288Y2 (ja) | 1987-01-26 |
Family
ID=30694450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13596884U Expired JPS623288Y2 (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS623288Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-09-07 JP JP13596884U patent/JPS623288Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6150016U (ja) | 1986-04-04 |
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