JPS6231850B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6231850B2 JPS6231850B2 JP6682080A JP6682080A JPS6231850B2 JP S6231850 B2 JPS6231850 B2 JP S6231850B2 JP 6682080 A JP6682080 A JP 6682080A JP 6682080 A JP6682080 A JP 6682080A JP S6231850 B2 JPS6231850 B2 JP S6231850B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- differential amplifier
- output
- differential
- amplifier
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G1/00—Details of arrangements for controlling amplification
- H03G1/0005—Circuits characterised by the type of controlling devices operated by a controlling current or voltage signal
- H03G1/0017—Circuits characterised by the type of controlling devices operated by a controlling current or voltage signal the device being at least one of the amplifying solid-state elements
- H03G1/0023—Circuits characterised by the type of controlling devices operated by a controlling current or voltage signal the device being at least one of the amplifying solid-state elements in emitter-coupled or cascode amplifiers
Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は利得制御された、対称性を有する非反
転信号と反転信号とを発生することができる差動
増幅回路に関するものである。
転信号と反転信号とを発生することができる差動
増幅回路に関するものである。
PCM信号を使用する通信システム等において
は、入力信号のマークとスペースを判定するため
に、一定振幅を有する入力信号と、これを反転し
たレベルシフトした信号との差の極性を識別する
方法が行なわれている。このような識別を行なう
ためには、入力として対称性を有し、かつ利得制
御が行なわれた非反転信号および反転信号を必要
とする。
は、入力信号のマークとスペースを判定するため
に、一定振幅を有する入力信号と、これを反転し
たレベルシフトした信号との差の極性を識別する
方法が行なわれている。このような識別を行なう
ためには、入力として対称性を有し、かつ利得制
御が行なわれた非反転信号および反転信号を必要
とする。
第1図は非反転信号および反転信号を得るため
の従来の差動増幅回路の構成を示す回路図であ
る。同図において1,2は差動増幅器を示し、
T1,T2,T3,T4,T5,T6はトランジスタ、R1,
R2は負荷抵抗、Sは電流源である。
の従来の差動増幅回路の構成を示す回路図であ
る。同図において1,2は差動増幅器を示し、
T1,T2,T3,T4,T5,T6はトランジスタ、R1,
R2は負荷抵抗、Sは電流源である。
また第2図は第1図の回路における各入力信号
を示す図であつて、VINは入力信号、VDCは基準
電圧である。
を示す図であつて、VINは入力信号、VDCは基準
電圧である。
第1図の回路において、トランジスタT5,T6
は差動対を構成しており、トランジスタT5,T6
のベースにそれぞれ入力信号VIN,基準電圧VDC
が加えられると、電流源Sの電流Iは、両ベース
電圧の差に応じた比で分割されて、両トランジス
タT5およびT6のコレクタ回路にそれぞれ電流
I1,I2を生じる。
は差動対を構成しており、トランジスタT5,T6
のベースにそれぞれ入力信号VIN,基準電圧VDC
が加えられると、電流源Sの電流Iは、両ベース
電圧の差に応じた比で分割されて、両トランジス
タT5およびT6のコレクタ回路にそれぞれ電流
I1,I2を生じる。
さらに電流I1,I2は、それぞれ差動対を構成す
るトランジスタT1,T2およびT3,T4において、
互に接続されたそれぞれのベースに加えられてい
る利得制御信号VAGCおよび基準電圧VRAGCに差
に応じた比で分割されて、トランジスタT2,T3
のコレクタにそれぞれ接続された負荷抵抗R1,
R2にそれぞれ利得制御された反転出力VOUT1+,
非反転出力VOUT1-を生じる。
るトランジスタT1,T2およびT3,T4において、
互に接続されたそれぞれのベースに加えられてい
る利得制御信号VAGCおよび基準電圧VRAGCに差
に応じた比で分割されて、トランジスタT2,T3
のコレクタにそれぞれ接続された負荷抵抗R1,
R2にそれぞれ利得制御された反転出力VOUT1+,
非反転出力VOUT1-を生じる。
反転出力VOUT1+および非反転出力VOUT1-はさ
らに差動増幅器2に加えられて増幅されて、所要
の反転出力VOUT2+および非反転出力VOUT2-を得
ることができる。
らに差動増幅器2に加えられて増幅されて、所要
の反転出力VOUT2+および非反転出力VOUT2-を得
ることができる。
この場合、入力信号VINが基準電圧VDCよりも
十分大きくなると、トランジスタT1,T2で構成
される電流分割回路に流れる電流量と、トランジ
スタT3,T4で構成される電流分割回路に流れる
電流量とが大きく異なり、そのため両電流分割回
路における出力振幅と応答速度とが異なるように
なる。このため、差動増幅器1の反転出力VOUT1
+と非反転出力VOUT1-とにおける対称性が損なわ
れる。
十分大きくなると、トランジスタT1,T2で構成
される電流分割回路に流れる電流量と、トランジ
スタT3,T4で構成される電流分割回路に流れる
電流量とが大きく異なり、そのため両電流分割回
路における出力振幅と応答速度とが異なるように
なる。このため、差動増幅器1の反転出力VOUT1
+と非反転出力VOUT1-とにおける対称性が損なわ
れる。
本発明はこのような従来技術の欠点を除去しよ
うとするものであつて、その目的は、利得制御さ
れた非反転出力と反転出力とにおける対称性が常
に保たれ得る回路を提供することにある。この目
的を達成するため、本発明の差動増幅回路におい
ては、入力信号と基準電圧とを入力とする第1の
差動対と、利得制御電圧と利得制御基準電圧とを
入力として第1の差動対の出力電流を分割する第
2の差動対とを具えた利得制御機能を有する第1
の差動増幅器と、前記基準電圧を入力とする第1
の差動増幅器の同相入力に対する等価半回路から
なり前記第1の差動増幅器の同相利得と同一の利
得と同一の利得制御機能とを有する増幅器と、前
記第1の差動増幅器の非反転出力と前記増幅器の
出力とを入力として非反転出力と反転出力とを取
り出す第2の差動増幅器とを具えたことを特徴と
している。
うとするものであつて、その目的は、利得制御さ
れた非反転出力と反転出力とにおける対称性が常
に保たれ得る回路を提供することにある。この目
的を達成するため、本発明の差動増幅回路におい
ては、入力信号と基準電圧とを入力とする第1の
差動対と、利得制御電圧と利得制御基準電圧とを
入力として第1の差動対の出力電流を分割する第
2の差動対とを具えた利得制御機能を有する第1
の差動増幅器と、前記基準電圧を入力とする第1
の差動増幅器の同相入力に対する等価半回路から
なり前記第1の差動増幅器の同相利得と同一の利
得と同一の利得制御機能とを有する増幅器と、前
記第1の差動増幅器の非反転出力と前記増幅器の
出力とを入力として非反転出力と反転出力とを取
り出す第2の差動増幅器とを具えたことを特徴と
している。
以下、図面に基づいて本発明を詳細に説明す
る。
る。
第3図は本発明の差動増幅回路の基本原理を示
すブロツク図である。同図において11は増幅
器、12,13は差動増幅器である。
すブロツク図である。同図において11は増幅
器、12,13は差動増幅器である。
第3図において、増幅器11は差動増幅器12
の同相入力に対する等価半回路であつて、差動増
幅器12の同相利得と同一の利得を有している。
従つて入力信号VINが基準電圧VDCに等しいと
き、増幅器11の出力VOUT1DCは差動増幅器12
の非反転出力VOUT1+に等しい出力VODCとなる。
の同相入力に対する等価半回路であつて、差動増
幅器12の同相利得と同一の利得を有している。
従つて入力信号VINが基準電圧VDCに等しいと
き、増幅器11の出力VOUT1DCは差動増幅器12
の非反転出力VOUT1+に等しい出力VODCとなる。
信号VINが入力されると、差動増幅器12の非
反転出力VOUT1+には信号VINと基準電圧VDCと
の差を増幅した信号があらわれる。このとき増幅
器11の出力VOUT1DCの値は、VODCであつて変
化しない。
反転出力VOUT1+には信号VINと基準電圧VDCと
の差を増幅した信号があらわれる。このとき増幅
器11の出力VOUT1DCの値は、VODCであつて変
化しない。
増幅器11と差動増幅器12とは、いずれも利
得制御電圧VAGCおよび基準電圧VRAGCによつて
利得制御されており、それぞれの利得制御特性は
等しいので、出力信号VOUT1+と出力信号VOUT1D
Cとは等しく利得制御されている。
得制御電圧VAGCおよび基準電圧VRAGCによつて
利得制御されており、それぞれの利得制御特性は
等しいので、出力信号VOUT1+と出力信号VOUT1D
Cとは等しく利得制御されている。
差動増幅器13は出力信号VOUT1+と出力信号
VOUT1DCとを入力されて、その差を増幅して非反
転出力VOUT2+および反転出力VOUT2-を得る。
VOUT1DCとを入力されて、その差を増幅して非反
転出力VOUT2+および反転出力VOUT2-を得る。
このように第3図の差動増幅回路においは差動
増幅器12の出力信号として非反転信号のみ用い
ているので、第1図に示された差動増幅回路にお
けるごとき、電流の不平衡に基づく反転出力と非
反転出力との非対称性を生じることがない。
増幅器12の出力信号として非反転信号のみ用い
ているので、第1図に示された差動増幅回路にお
けるごとき、電流の不平衡に基づく反転出力と非
反転出力との非対称性を生じることがない。
第4図は本発明の差動増幅回路の一実施例の構
成を示す回路図である。同図において第3図と同
一部分は同一番号で示されており、T11,T12,
T13,T14,T15,T16,T17,T18,T19,T20,T21
はトランジスタ、R11,R12,R13,R14,R15,R16
は抵抗、S1,S2,S3,S4,S5は電流源である。
成を示す回路図である。同図において第3図と同
一部分は同一番号で示されており、T11,T12,
T13,T14,T15,T16,T17,T18,T19,T20,T21
はトランジスタ、R11,R12,R13,R14,R15,R16
は抵抗、S1,S2,S3,S4,S5は電流源である。
第4図の差動増幅器12において、入力信号V
INと基準電圧VDCとは差動対をなすトランジスタ
T14,T15を制御して、電流源S1の電流2I0を両電
圧の差に応じた比で分割する。トランジスタT15
の電流はさらに差動対をなすトランジスタT16,
T17において、利得制御信号VAGCと基準電圧VR
AGCとの差に応じた比で分割されて、トランジス
タT17のコレクタ回路における負荷抵抗R12に出力
信号VOUT1+を生じる。
INと基準電圧VDCとは差動対をなすトランジスタ
T14,T15を制御して、電流源S1の電流2I0を両電
圧の差に応じた比で分割する。トランジスタT15
の電流はさらに差動対をなすトランジスタT16,
T17において、利得制御信号VAGCと基準電圧VR
AGCとの差に応じた比で分割されて、トランジス
タT17のコレクタ回路における負荷抵抗R12に出力
信号VOUT1+を生じる。
一方、基準電圧VDCは差動増幅器12の同相入
力に対する等価半回路である増幅器11に入力さ
れる。電流源S2の電流I0は差動対をなすトランジ
スタT12,T13において、利得制御信号VAGCと基
準電圧VRAGCの差に応じた比で分割されて、トラ
ンジスタT13のコレクタ回路における負荷抵抗R11
に出力信号VOUT1DCを生じる。
力に対する等価半回路である増幅器11に入力さ
れる。電流源S2の電流I0は差動対をなすトランジ
スタT12,T13において、利得制御信号VAGCと基
準電圧VRAGCの差に応じた比で分割されて、トラ
ンジスタT13のコレクタ回路における負荷抵抗R11
に出力信号VOUT1DCを生じる。
出力信号VOUT1+と出力信号VOUT1DCとは差動
増幅器13において、それぞれトランジスタ
T18、低抗R13、電流源S3およびトランジスタ
T19、抵抗R14、電流源S4からなるエミツタフオロ
ア回路を経てレベルシフトされたのち差動対をな
すトランジスタT20,T21のベースに加えられ
る。これによつてトランジスタT20,T21は電流
源S5の電流を両ベース電圧の差に応じた比に分割
して、それぞれのコレクタ回路における負荷抵抗
R15,R16にそれぞれ非反転出力VOUT2+および反
転出力VOUT2-を生じる。差動増幅器12の利得
制御機能により、差動増幅器13はその両出力信
号VOUT2+,VOUT2-の振幅と応答特性速度が異な
らない様なレベル範囲で使用することが可能であ
る。
増幅器13において、それぞれトランジスタ
T18、低抗R13、電流源S3およびトランジスタ
T19、抵抗R14、電流源S4からなるエミツタフオロ
ア回路を経てレベルシフトされたのち差動対をな
すトランジスタT20,T21のベースに加えられ
る。これによつてトランジスタT20,T21は電流
源S5の電流を両ベース電圧の差に応じた比に分割
して、それぞれのコレクタ回路における負荷抵抗
R15,R16にそれぞれ非反転出力VOUT2+および反
転出力VOUT2-を生じる。差動増幅器12の利得
制御機能により、差動増幅器13はその両出力信
号VOUT2+,VOUT2-の振幅と応答特性速度が異な
らない様なレベル範囲で使用することが可能であ
る。
このように第4図の差動増幅回路によれば、常
に対称性を有する利得制御された非反転出力と反
転出力とを得ることができる。なお第4図の差動
増幅回路において、非反転出力VOUT2+または反
転出力VOUT2-のいずれかからその大きさに応じ
た直流信号を抽出し、これを図示されない制御用
増幅器において基準電圧と比較して差の信号を増
幅した出力を利得制御信号VAGCとして負帰還す
ることによつて自動利得制御を行ない得ることは
言うまでもない。
に対称性を有する利得制御された非反転出力と反
転出力とを得ることができる。なお第4図の差動
増幅回路において、非反転出力VOUT2+または反
転出力VOUT2-のいずれかからその大きさに応じ
た直流信号を抽出し、これを図示されない制御用
増幅器において基準電圧と比較して差の信号を増
幅した出力を利得制御信号VAGCとして負帰還す
ることによつて自動利得制御を行ない得ることは
言うまでもない。
なお第4図に示された差動増幅回路を実現する
場合、各差動対を構成する素子における整合性と
ともに、増幅器11を構成する素子と差動増幅器
12を構成する素子との整合性が要求されるが、
これは集積回路技術を用いることによつて容易に
達成することができる。
場合、各差動対を構成する素子における整合性と
ともに、増幅器11を構成する素子と差動増幅器
12を構成する素子との整合性が要求されるが、
これは集積回路技術を用いることによつて容易に
達成することができる。
以上説明したように本発明の差動増幅回路によ
れば対称性を有する利得制御された非反転出力と
反転出力とを得ることができて、優れた効果が得
られる。
れば対称性を有する利得制御された非反転出力と
反転出力とを得ることができて、優れた効果が得
られる。
第1図は従来の差動増幅回路の構成を示す回路
図、第2図は第1図の回路における各入力信号を
示す図、第3図は本発明の差動増幅回路の基本原
理を示すブロツク図、第4図は本発明の差動増幅
回路の一実施例の構成を示す回路図である。 1,2…差動増幅器、11…増幅器、12,1
3…差動増幅器、T1〜T6,T11〜T21…トランジ
スタ、R1,R2,R11〜R16…抵抗、S,S1,〜S5
…電流源。
図、第2図は第1図の回路における各入力信号を
示す図、第3図は本発明の差動増幅回路の基本原
理を示すブロツク図、第4図は本発明の差動増幅
回路の一実施例の構成を示す回路図である。 1,2…差動増幅器、11…増幅器、12,1
3…差動増幅器、T1〜T6,T11〜T21…トランジ
スタ、R1,R2,R11〜R16…抵抗、S,S1,〜S5
…電流源。
Claims (1)
- 1 入力信号と基準電圧とを入力とする第1の差
動対と、利得制御電圧と利得制御基準電圧とを入
力として第1の差動対の出力電流を分割する第2
の差動対とを具えた利得制御機能を有する第1の
差動増幅器と、前記基準電圧を入力とする第1の
差動増幅器の同相入力に対する等価半回路からな
り前記第1の差動増幅器の同相利得と同一の利得
と同一の利得制御機能とを有する増幅器と、前記
第1の差動増幅器の非反転出力と前記増幅器の出
力とを入力として非反転出力と反転出力とを取り
出す第2の差動増幅器とを具えたことを特徴とす
る差動増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6682080A JPS56162520A (en) | 1980-05-19 | 1980-05-19 | Differential amplifying circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6682080A JPS56162520A (en) | 1980-05-19 | 1980-05-19 | Differential amplifying circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56162520A JPS56162520A (en) | 1981-12-14 |
| JPS6231850B2 true JPS6231850B2 (ja) | 1987-07-10 |
Family
ID=13326865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6682080A Granted JPS56162520A (en) | 1980-05-19 | 1980-05-19 | Differential amplifying circuit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56162520A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0824250B2 (ja) * | 1985-12-18 | 1996-03-06 | 松下電器産業株式会社 | 演算増幅器 |
| TWI275243B (en) * | 2005-09-14 | 2007-03-01 | Princeton Technology Corp | Voltage controlled amplifier for a signal processing system |
-
1980
- 1980-05-19 JP JP6682080A patent/JPS56162520A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56162520A (en) | 1981-12-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2057555C (en) | Method and apparatus for high-speed bi-cmos differential amplifier with controlled output voltage swing | |
| US4013898A (en) | Hysteresis circuit | |
| JPH0121642B2 (ja) | ||
| JPH0714135B2 (ja) | フィルタ回路 | |
| JPS60257610A (ja) | 能動負荷回路 | |
| JPS6231850B2 (ja) | ||
| JPS6340900Y2 (ja) | ||
| KR860000440B1 (ko) | 신호레벨제어회로 | |
| JPH06177671A (ja) | 同相モード信号センサ | |
| US3668543A (en) | Transducer amplifier system | |
| JPS6213844B2 (ja) | ||
| JPH06169225A (ja) | 電圧電流変換回路 | |
| JPH0241924Y2 (ja) | ||
| JPS5837722B2 (ja) | 可変利得増幅器 | |
| JPS6221057Y2 (ja) | ||
| JP2902277B2 (ja) | エミッタホロワ出力電流制限回路 | |
| JPS59207716A (ja) | 自動レベル制御回路 | |
| JPS6113650B2 (ja) | ||
| JPH057766Y2 (ja) | ||
| JP3272063B2 (ja) | 定電流回路 | |
| JPH0246093Y2 (ja) | ||
| JPS604613B2 (ja) | 差動増幅器 | |
| JPH035092B2 (ja) | ||
| JPS631213A (ja) | Cmos−eclレベル変換回路 | |
| JPH06103815B2 (ja) | 電流制御型利得可変増幅器 |