JPS6156984A - 高速パタ−ン発生回路 - Google Patents

高速パタ−ン発生回路

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JPS6156984A
JPS6156984A JP59179026A JP17902684A JPS6156984A JP S6156984 A JPS6156984 A JP S6156984A JP 59179026 A JP59179026 A JP 59179026A JP 17902684 A JP17902684 A JP 17902684A JP S6156984 A JPS6156984 A JP S6156984A
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JP
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JP59179026A
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Satoru Yoshimoto
悟 吉本
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Usac Electronic Ind Co Ltd
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Usac Electronic Ind Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕□゛ 本発明は、論理回路基板あるいはLSI等をテストする
ための回路試験装置において、ジャンプ命令を用いて多
様なテストパターンを生成すると□ともに、高速にテス
トパターンを発生することのできる高速パターン発生回
路に関する。
〔従来の技術〕
従来のパターン発生回路には、ジャンプ命令を用いてパ
ターン配列を変更可能にし多様なパターンを発生できる
ようにしたものと、複数のメモリにそれぞれ異なるテス
トパターン群をインクリーブ方式で格納しておき、出力
時に各メモリから交互に選択読み出しして高速にパター
ンを発生できるようにしたものとがある。しかし、−r
に前者は低速動作となり、後者は発生できるパターンが
固定されているのが9通である。次に、具体的により詳
しく説明する。
第2図は、ジャンプ命令を用いる方式の従来のパターン
発生回路の一例である。図中、21はプログラムカウン
タ、22はパターン記憶部、23は制御回路、24はバ
ッファである。パターン記憶部22の内部は、パターン
データ部22aと、アドレスデータ部22t+およびコ
マンド部22cからなるコントロールデータ部に分かれ
ている。
コントロールデータおよびパターンデータの一例を第3
図に示す。
プログラムカウンタ21からアドレスが出力され、パタ
ーン記憶部22がアクセスされる。パターン記憶部22
は、アドレスに従ってデータを出、)       力
す机′i l −7デ一タ部22°0出力データは・図
示されていないフォーマツタおよびコンパレータに供給
するためバッファ24に入力される。また同時にコマン
ド部22cの出力データすなわちコマンドは、制御回路
23に送られる。
制御回路23は、コマンド部22 C,から送られたコ
マンドを解読し、それがジャンプ命令であったならば、
アドレスデータ部22bからプログラムカウンタ21に
送られたアドレスデータを有効とし、プログラムカウン
タ21の次の発生アドレスとすることによってパターン
の分岐を可能にする。
次に、第3図に示すデータを用いて動作例のシーケンス
を第4図に示す。プログラムカウンタ21がアドレス“
0”を出力すると、パターン記憶部22からは、NOP
 (ノー・オペレーション)命令とパターンデータが出
力される。制御回路23はNOP命令を受けとるが、ジ
ャンプ命令ではないためプログラムカウンタ21に対し
ては何ら影響を与えない。
従って、プログラムカウンタ21はインクリメントした
アドレス“′1″を出力する。アドレス゛1”の示すパ
ターン記憶部22の内容もNOP命令であるため、同様
の動作が行われる。
プログラムカウンタ21がアドレス02”を出力した時
、パターン記憶部22からはJMP (ジャンプ)命令
が出力される。この時、制御回路23は、ジャンプ命令
であることを認識し、アドレスデータ部22bの出力デ
ータを有効とし、プログラムカウンタ21の次のアドレ
ス出力とする。
従って、プログラムカウンタ21はアドレス“2”の次
に7ドレス” 9 ”を発生し、パターンデータの出力
シーケンスを変化させる。
このパターン発生方法は、少ない記憶容量で多様なパタ
ーン配列を生成することができる特長があるが、プログ
ラムカウンタ21からのアドレス出力サイクルによって
パターン発生速度が限定されるために、高速にパターン
データを発生することができない。
このような欠点に鑑みて、第5図に示すような高速パタ
ーン発生回路が提供されている。
第5図において、51はプログラムカウンタ、52およ
び53はパターン記憶部、54および55はAND回路
、56はOR回路、57はバッファ、58は遅延回路、
59はインバータ回路を示す。
また第6図は、第5図の回路に適用されるパターンデー
タの一例であり、61ばフロッピィ等に格納されている
状態でのパターンデータ(0)、(1)、(2)、・・
−−m−−を示し、62および63はそれぞれパターン
データ61の配列を偶数アドレスと奇数アドレスに交互
に分配して作成されたパターンデータを示す。
これらのパターンデータ62.63がそれぞれ第5図の
パターン記憶部52.53に格納される。
プログラムカウンタ51からは、パターン記憶部52.
53に同時並行して人力されるアドレスが発生される。
パターン記憶部52.53の出力を時分割的に選択する
ためにAND回路54.55、OR回路56、インバー
タ回路59からなるマルチプレクサ機構が使用される。
すなわちプログラムカウンタ51からのアドレス出力の
LSB(i下位ビット)がタイミングをとるための遅延
回路58を通じて、AND回路54とインバータ回路5
9に送られる。インバータ回路59の出力はAND回路
55に送られる。これにより、AND回路54および5
5は、プログラムカウンタ51からアドレスが出力され
るたびにタイミングをずらして順次ゲートオンとなり、
パターン記4.#部52.53の出力を交互に選択する
このパターン発生回路のシーケンスを第7図に示す。プ
ログラムカウンタ51からのアドレス出力■のうちLS
Bは遅延回路58の出力■となり、パターン記1.a部
52.53の出力データ■、■を時分割に選択し、フォ
ーマツタおよびコンパレータにパターンデータを供給す
るためのハ、2ファ57への入力のを発生ずる。このパ
ターン発生回路においては、■に示すアドレスアクセス
タイムの2倍の速度でパターンを発生することができる
しかし、パターンデータの連続的な発生しか行b;  
     えず、ジャンプ命令を含む多様なパターンの
発生はできず柔軟性がない。例えば第7図において、■
のパターンデータ(0)を読め出した後、アドレス“6
”のデータを次に発生しようとしても、■のデータ(0
)の次のデータ(1)の位置でデータ(6)を発生する
ことはてきない。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来のパターン発生回路は発生パターンの多様性と高速
性を併せもつことができなかった。しかし最近、論理回
路基板あるいはLSIなどのテスト対象G才、大規模化
、複雑化する一方であり、テストに長時間を要している
のが現状である。そのため、より多様なパターンを高速
で発生することができるパターン発生回路の開発が急務
となっている。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、上記問題点を解決するために、パターン記憶
部をアクセスする際に、現在のアドレス情報と次サイク
ルのアドレス出力を同時に発生ずることが可能なアドレ
ス記憶部を設けることによって、ジャンプ命令を含むパ
ターンを高速に発生ずることを可能にするものである。
整列されたパターン配列と、このパターン配列をアクセ
スする順序が任意のアドレス配列の2段階メモリ構成と
し、アドレス配列にはジャンプ命令を許容することによ
り任意に配列順序をとることを可能にするとともに、ア
ドレス配列を多重化して現アドレスと複数の後続アドレ
スが同時に読み出されるようにするものである。これに
より、パターン発生の多重化と、プログラムカウンタの
先回り制御が可能になり、パターン発生の多様化と高速
化とが実現できる。
〔実施例〕   。
第1図に本発明の1実施例回路の構成を示す。
図において、1はプログラムカウンタ、2はアドレス記
憶部、2aは昇順のベースアドレス部、2bはベースア
ドレスの次に実行される第2アドレス部、2Cはさらに
次に実行される第37ドレス部、3および4はパターン
記憶部、5および6はAND回路、7はインバータ回路
、8はOR回路、9はバッファ、10は書込み制御部、
11はパターンデータファイルである。
また第8図は、第1図の実施例回路に使用される各種デ
ータ具体例を示したもので、81はパターンデータファ
イル11内のパターンデータ、81aはコントロールデ
ータ部、81bはパターンデータ部、82はアドレス記
憶部2内のアドレスデータ、82aはベースアドレス、
82bは第2アドレス、82cは第3アドレス、83お
よび84はそれぞれパターン記憶部3および4内のパタ
ーン配列である。書込み制御部10がアドレス記憶部2
及びパターン記憶部3.4に対して、アドレス情報およ
びパターンデータの書込みを行う。
書込み制御部10は、内部のパターンデータファイル1
1に記憶しているパターンデータ81のコントロールデ
ータ部81aに従って、アドレス記憶部2にアドレス情
報を書込む。書込み制御部10ば、アドレス“0″から
パターンデータ81の深さ分のアドレスを発生する。
書込み制御部10は、ベース・アドレス″0″のとき、
アドレス記憶部2のベースアドレス部2aに対してアド
レスデータ“0゛を書込む。同時にパターンデータ81
のアドレス“0゛から、コントロールデータが出力され
、コマンドNOPが認識され、次に出力されるアドレス
が“1“であると判断する。従って書込み制御部10は
、アドレスデータ“1”をアドレス記憶部2の第2アド
レス部2bに書込むと同時に、パターンデータ81のア
ドレス″1”からコントロールデータを読み出す。そし
てそのコマンド部のNOP命令で、次のアドレスが“2
”であるものと認識する。
書込み制御部10はアドレス記憶部2の第3アドレス部
2Cにアドレスデータ゛2”を書込む。
次に書込み制御部10は、ベースアドレスをインクリメ
ン1−シ、アドレス″1”とし、前述した動作を繰り返
す。 このようにして、アドレス記憶部2には、アドレ
ス情報が多重に書込まれる。さらに書込み制御部10は
、ベースアドレスと同じアドレス情報をアドレス記憶部
2のベースアドレス部2aに書込むと同時に、パター7
データフアti         <′bL1から読み
出されたパター7データをパターン記憶部3.4に書込
む。その書込まれた状態が第8図のパターン配列83.
84に示されている。
第8図において、パターン配列83.84の内容は同し
で、しかも、パターンデータ81のパターンデータ部8
1bの配列と同じである。他方、アドレスデータ82に
おいては、ベースアドレスeB82aが、パターンデー
タ81のコントロールデータ部81.2の命令アドレス
に対応し、第2アドレス82bおよび第3アドレス82
cが、それぞれ82aのベースアドレスの命令に続いて
実行される命令とさらにその次の命令の各アドレスを表
している。
第3アドレス82cば、プログラムカウンタ1を更新す
る値として使用され、またアドレスデータ82はプログ
ラムカウンタ1の出力アドレスによってアクセスされる
から、アドレスデータ82のアクセス順序は、第3アド
レス82Cによって決定されることになる。
もしもパターンデータ81のコントロールデータ部8 
]、 aにジャンプ命令JMPが含まれていなければ、
アドレスデータ82のアクセス出力は、(012)、(
234>、(456) 、−−−−−−となる。しかし
、ジャンプ命令JMPを含む図示の例では、(Oj2)
、(283)、(345) 1.−−=−となる。
ここで、読み出されたベースアドレス82aはパターン
配列83をアクセスするアドレスとなり、同様に第2ア
ドレス82bはパターン配列84をアクセスするアドレ
スとなるから、パターン配列83.84から並行して読
み出されるパターンは、図示の例では、 (0)、(1) (2)、(8) (3)、(4) となる。これをAND回路5.6、インバータ回路7、
OR回路8、からなるマルチプレクサ機構を通すことに
より、交互に選択して一本化し、(0)、(1)、(2
)、(8)、(3)、(4”) 、−−−−−−− のパターンデータ出力を得ることができる。
以上のように、アドレス記憶部2及びパターン記憶部3
.4に書込みを行うことによって、高速にしかも、ジャ
ンプ命令を含むテストパターンを発生することが可能で
ある。
次に第9図に従って、本実施例のパターン発生動作シー
ケンスを説明する。プログラムカウンタ1からアドレス
■が出力される。アドレス■はアドレス記憶部2に入力
され、アドレス出力■、■、■を得る。アドレス■はパ
ターン記憶部3に、アドレス■はパターン記憶部4に入
力され、それぞれパターンデータが・出力される。アド
レス■はプログラムカウンタ1に入力され、次のアドレ
スとなる。パターン記憶部3.4からの出力■、■は、
時分割信号0によって選択され、パターンデータ■が得
られる。
従ってパターンデータの発生サイクルはパターンデータ
アクセスサイクルの2倍の速度で、しかもジャンプ命令
を含むことが可能となり、パターン作成に大きな自由度
を与えるものである。
なお、アドレス記憶部2およびパターン記憶部3.4を
さらに多重化すれば、一層高連化が可能である。
〔発明の効果〕
以上のように、本発明によればジャンプ命令を利用して
パターン配列を多様化する機能をそなえながら同時にパ
ターン記憶部を多重化してパターン発生周期を短縮させ
たことにより、高速に大量のパターンを連続発生させる
ことが可能となり、大規模論理回路、LSI等の試験の
能率を著しく改善することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の1実施例の回路図、第2図は従来例の
回路図、第3図は第2図の従来例回路のデータの1例を
示す説明図、第4図はその動作シーケンス図、第5図は
他の従来例の回路図、第6図はそのデータの1例を示す
説明図、第7図はそへ;      の動作シーケンス
図、第8図は第1図に示した実施例回路に使用されるデ
ータの1例を示す説明図、第9図は本実施例回路の動作
シーケンス図である。 図中、1はプログラムカウンタ、2はアドレス記憶部、
3および4はパターン記1.a部、5および6はAND
回路、7はインバータ回路、8はOR回路、9はバッフ
ァ、10は書込み制御部、11はパターンデータファイ
ルを示す。 特許出願人  ユーザツク電子工業株式会社代理人弁理
士 長谷用 文廣(外2名)Or(’Jの寸り■ト■■
−一一 〇、囚の寸り■トω■−−− 30「υの寸咀■トの■−−− ト ○ 0、への寸Ll”) (Oト・・ ■  O■  ■  e

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 同一のパターンデータを格納した複数のパターン記憶部
    と、該複数のパターン記憶部を順次アクセスするための
    アドレスと自アドレス記憶部の次のアクセス位置を指定
    するアドレスの配列を格納したアドレス記憶部と、該ア
    ドレス記憶部をアクセスするためのアドレスを発生する
    プログラムカウンタと、上記複数のパターン記憶部から
    出力されたパターンデータを時分割的に多重化するスイ
    ッチ回路とをそなえ、上記アドレス記憶部は、プログラ
    ムカウンタから出力されたアドレスによりアクセスされ
    たとき、上記複数のパターン記憶部をそれぞれアクセス
    するための複数のアドレスと自アドレス記憶部の次のア
    クセス位置を指定するアドレスとを同時に出力し、該出
    力された自アドレス記憶部の次のアクセス位置を指定す
    るアドレスを上記プログラムカウンタに設定することに
    より、該アドレス記憶部より複数のパターン記憶部をア
    クセスするためのアドレスを連続的に発生させ、該複数
    のパターン記憶部をアクセスして一連のパターンデータ
    を上記スイッチ回路より発生させることを特徴とする高
    速パターン発生回路。
JP59179026A 1984-08-28 1984-08-28 高速パタ−ン発生回路 Granted JPS6156984A (ja)

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JP59179026A JPS6156984A (ja) 1984-08-28 1984-08-28 高速パタ−ン発生回路

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JPS6156984A true JPS6156984A (ja) 1986-03-22
JPH055065B2 JPH055065B2 (ja) 1993-01-21

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7185295B2 (en) 2000-06-03 2007-02-27 Hyunju Park Chip design verifying and chip testing apparatus and method

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7185295B2 (en) 2000-06-03 2007-02-27 Hyunju Park Chip design verifying and chip testing apparatus and method
US7571400B2 (en) 2000-06-03 2009-08-04 Hyun-Ju Park Chip design verifying and chip testing apparatus and method

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JPH055065B2 (ja) 1993-01-21

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