JPS6139976A - 記録信号の再生装置におけるジツタ吸収回路 - Google Patents
記録信号の再生装置におけるジツタ吸収回路Info
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- JPS6139976A JPS6139976A JP16078684A JP16078684A JPS6139976A JP S6139976 A JPS6139976 A JP S6139976A JP 16078684 A JP16078684 A JP 16078684A JP 16078684 A JP16078684 A JP 16078684A JP S6139976 A JPS6139976 A JP S6139976A
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/22—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor for reducing distortions
- G11B20/225—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor for reducing distortions for reducing wow or flutter
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- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K7/00—Modulating pulses with a continuously-variable modulating signal
- H03K7/06—Frequency or rate modulation, i.e. PFM or PRM
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- H03K7/00—Modulating pulses with a continuously-variable modulating signal
- H03K7/08—Duration or width modulation ; Duty cycle modulation
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- H03K2005/00013—Delay, i.e. output pulse is delayed after input pulse and pulse length of output pulse is dependent on pulse length of input pulse
- H03K2005/00019—Variable delay
- H03K2005/00058—Variable delay controlled by a digital setting
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- H03K2005/00013—Delay, i.e. output pulse is delayed after input pulse and pulse length of output pulse is dependent on pulse length of input pulse
- H03K2005/00078—Fixed delay
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- H03K2005/00195—Layout of the delay element using FET's
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ディスクやテープ等の記録媒体に記録され
ている信号を再生する際に生ずる時間軸のゆらぎ(ジッ
タ)を電気的に吸収するための回路に関する。
ている信号を再生する際に生ずる時間軸のゆらぎ(ジッ
タ)を電気的に吸収するための回路に関する。
ビデオディスクのFM変調信号等記録信号が時間軸につ
いて連続値を取り得るいわゆるパルス周波数変調信号で
ある記録媒体においては、再生時に記録媒体の駆動系の
不安定さから生じる時間軸のゆらぎすなわちジッタがそ
のまま復調する際の歪や雑音となる。これを防止するた
め、従来においては記録媒体の回転駆動系あるいは再生
ヘッドそのものをループ内に置いた時間方向のサーボ制
御(タンジェンシャル制御)を行なっていた。
いて連続値を取り得るいわゆるパルス周波数変調信号で
ある記録媒体においては、再生時に記録媒体の駆動系の
不安定さから生じる時間軸のゆらぎすなわちジッタがそ
のまま復調する際の歪や雑音となる。これを防止するた
め、従来においては記録媒体の回転駆動系あるいは再生
ヘッドそのものをループ内に置いた時間方向のサーボ制
御(タンジェンシャル制御)を行なっていた。
第2図は、その制御系統の一例を示したもので、再生ヘ
ッド10で得られるディスク11の再生信号をヘッドア
ンプ12から同期信号分離回路14に入力して同期信号
を抽出し、この同期信号をディスクサーボ回路16に入
力してモータ18の回転を一定化すると共に、タンジェ
ンシャル方向の微小なゆらぎ(ジッタ)に対してはタン
ジェンシャル制御回路20で再生ヘッド10をタンジェ
ンシャル方向に高速動作させることによりそのゆらぎを
吸収している。
ッド10で得られるディスク11の再生信号をヘッドア
ンプ12から同期信号分離回路14に入力して同期信号
を抽出し、この同期信号をディスクサーボ回路16に入
力してモータ18の回転を一定化すると共に、タンジェ
ンシャル方向の微小なゆらぎ(ジッタ)に対してはタン
ジェンシャル制御回路20で再生ヘッド10をタンジェ
ンシャル方向に高速動作させることによりそのゆらぎを
吸収している。
ところが、この方法では再生ヘッド内にタンジエンシャ
ル制御のための可動部が必要となり、再生ヘッドのii
が複雑となる欠点があった。また、このタンジェンシャ
ル制御は高速追従性が必要なので慣性の小さい構造であ
ることが必要なところ、このような複雑な構造ではそれ
を実現することは困難であった。以上の事情はテープを
記録媒体とする装置(テープデツキ、磁気テープメモリ
等)についても同じであった。
ル制御のための可動部が必要となり、再生ヘッドのii
が複雑となる欠点があった。また、このタンジェンシャ
ル制御は高速追従性が必要なので慣性の小さい構造であ
ることが必要なところ、このような複雑な構造ではそれ
を実現することは困難であった。以上の事情はテープを
記録媒体とする装置(テープデツキ、磁気テープメモリ
等)についても同じであった。
この発明は、前記従来の技術における欠点を解決して再
生ヘッドにジッタ吸収のための機構を設けることなくジ
ッタ吸収を行なうことができる記録信号の再生装置にお
けるジッタ吸収回路を提供しようとするものである。
生ヘッドにジッタ吸収のための機構を設けることなくジ
ッタ吸収を行なうことができる記録信号の再生装置にお
けるジッタ吸収回路を提供しようとするものである。
この発明は、記録媒体からの再生信号を遅延時間が可変
の遅延回路に入力し、この遅延回路の遅延時間を前記再
生信号の時間軸情報で可変制御することにより、ジッタ
を吸収するようにしたちのである。
の遅延回路に入力し、この遅延回路の遅延時間を前記再
生信号の時間軸情報で可変制御することにより、ジッタ
を吸収するようにしたちのである。
この発明の前記解決手段によれば、再生信号が時間軸方
向に進んだ場合には遅延時間を長くし、遅れた場合には
遅延時間を短くする電気的な制御によりジッタを吸収す
ることができる。したがって、従来の機械的なIIII
IIに比べて高速動作が可能であり、かつ再生ヘッド内
にタンジエンシャル制御のための複雑な機構も不要とな
る。
向に進んだ場合には遅延時間を長くし、遅れた場合には
遅延時間を短くする電気的な制御によりジッタを吸収す
ることができる。したがって、従来の機械的なIIII
IIに比べて高速動作が可能であり、かつ再生ヘッド内
にタンジエンシャル制御のための複雑な機構も不要とな
る。
〔実施例1〕
以下、この発明の実施例を添付図面を参照して説明する
。この実施例においては、ビデオ信号が記録されたディ
スクを再生するビデオディスクプレーヤにこの発明を適
用した場合を示すが、これに限らずテープを記録媒体と
した再生装置その他記録媒体と再生ヘッドが相対運動す
るあらゆる再生装置に適用することができる。また、記
録内容もビデオ情報に限らず、音声情報やコード情報で
ある場合にも適用することができる。
。この実施例においては、ビデオ信号が記録されたディ
スクを再生するビデオディスクプレーヤにこの発明を適
用した場合を示すが、これに限らずテープを記録媒体と
した再生装置その他記録媒体と再生ヘッドが相対運動す
るあらゆる再生装置に適用することができる。また、記
録内容もビデオ情報に限らず、音声情報やコード情報で
ある場合にも適用することができる。
この発明の一実施例を第1図に示す。
第1図において、ディスク11には時間軸について連続
値をとりうる(すなわちアナログ的に変化する)パルス
幅変調された映像十音声十同期信号が記録されている。
値をとりうる(すなわちアナログ的に変化する)パルス
幅変調された映像十音声十同期信号が記録されている。
再生ヘッド10で再生されたディスク11の再生信号は
、ディスク回転サーボでは補償しきれない変化の速い情
報トラック方向のゆらぎすなわちジッタを含んだ信号で
ある。
、ディスク回転サーボでは補償しきれない変化の速い情
報トラック方向のゆらぎすなわちジッタを含んだ信号で
ある。
この再生信号はHFアンプ22を介して可変遅延回路2
4に入力され、制御I雷電圧Cに応じて連続的に変化す
る遅延時間をもって出力される。
4に入力され、制御I雷電圧Cに応じて連続的に変化す
る遅延時間をもって出力される。
可変遅延回路24の出力信号は、バッフ7アンプ26を
介してバンドパスフィルタ28,30゜32およびFM
検波回路34,36.38に通され、左右チャンネルの
音声信号と映像信号が出力される。
介してバンドパスフィルタ28,30゜32およびFM
検波回路34,36.38に通され、左右チャンネルの
音声信号と映像信号が出力される。
また、ディスク11の再生信号は同期信号を含んでいる
ので、水平同期信号分離回路40において水平同期信号
を分離する。分離された水平同期信号はディスクサーボ
回路16を介してモータ18を制御し、ディスク11の
回転を一定化する。
ので、水平同期信号分離回路40において水平同期信号
を分離する。分離された水平同期信号はディスクサーボ
回路16を介してモータ18を制御し、ディスク11の
回転を一定化する。
また、水平同期信号は、位相比較器42において、水晶
発振器44の発振信号を分周器で分周して作成した基準
周波数信号と位相比較される。位相比較器42の出力信
号はローパスフィルタ44で平滑され、こうして得られ
た制御電圧VCはバッファアンプ46を介して可変遅延
回路24の制御入力に加わる。この一連のループはPL
L (フェーズ・ロックド・ループ)を構成するので、
水平同期信号が基準周波数信号に同期するように可変遅
延回路24の遅延時間が制御される。すなわち、再生信
号が基準位置より時間軸方向に進んだ場合には、制御電
圧Vcにより可変遅延回路24の遅延時間が大きくなり
、再生信号を時間軸方向に遅らせるように動作する。ま
た、再生信号が基準位置より時間軸方向に遅れた場合に
は、制御電圧VCにより′可変遅延回路24の遅延時間
が小さくなり、再生信号を時間軸方向に進ませるように
動作する。このようにしてジッタが吸収される。
発振器44の発振信号を分周器で分周して作成した基準
周波数信号と位相比較される。位相比較器42の出力信
号はローパスフィルタ44で平滑され、こうして得られ
た制御電圧VCはバッファアンプ46を介して可変遅延
回路24の制御入力に加わる。この一連のループはPL
L (フェーズ・ロックド・ループ)を構成するので、
水平同期信号が基準周波数信号に同期するように可変遅
延回路24の遅延時間が制御される。すなわち、再生信
号が基準位置より時間軸方向に進んだ場合には、制御電
圧Vcにより可変遅延回路24の遅延時間が大きくなり
、再生信号を時間軸方向に遅らせるように動作する。ま
た、再生信号が基準位置より時間軸方向に遅れた場合に
は、制御電圧VCにより′可変遅延回路24の遅延時間
が小さくなり、再生信号を時間軸方向に進ませるように
動作する。このようにしてジッタが吸収される。
ところで、可変遅延回路24は例えばCMOSインバー
タを利用して構成することができる。
タを利用して構成することができる。
CMOSインバータは、第3図に示すように、nチャネ
ルMOS−FET50とnチャネルMOS−FET52
をゲートどうし、ドレインどうし互いにそれぞれ接続し
、ソースに電源電圧■。D s 1VSSをそれぞれ
印加し、入力端子54を介してゲートに信号を入力し、
ドレインから出力端子56に入力信号の反転信号を出力
するようにしたものである。
ルMOS−FET50とnチャネルMOS−FET52
をゲートどうし、ドレインどうし互いにそれぞれ接続し
、ソースに電源電圧■。D s 1VSSをそれぞれ
印加し、入力端子54を介してゲートに信号を入力し、
ドレインから出力端子56に入力信号の反転信号を出力
するようにしたものである。
このCM q、 Sインバータ60においては入力と出
力との間に遅延時間が生じる。この遅延時間は、第4図
に示すように、電源電圧V。o−Vssに依存し、電源
電圧VDD−Vssが小さいほど遅延時間が大きく、そ
の変化率も大きい。これは電源電圧■oo−■ssや温
度によって素子のコンダクタンスが変化するためである
。
力との間に遅延時間が生じる。この遅延時間は、第4図
に示すように、電源電圧V。o−Vssに依存し、電源
電圧VDD−Vssが小さいほど遅延時間が大きく、そ
の変化率も大きい。これは電源電圧■oo−■ssや温
度によって素子のコンダクタンスが変化するためである
。
したがって、この性質を利用して前記制御電圧VCによ
りCMOSインバータ24の印加電圧を制御すれば遅延
時間を任意に制御することができる。CMOSインバー
タ24は1個あたり約3〜5μsの遅延時間が得られ、
これを第5図に示すように多段にカスケード接続するこ
とによってより長い遅延時間を得ることができる。例え
ば、10000段接続はすれば、30〜50μsの遅延
時間を得ることができる。
りCMOSインバータ24の印加電圧を制御すれば遅延
時間を任意に制御することができる。CMOSインバー
タ24は1個あたり約3〜5μsの遅延時間が得られ、
これを第5図に示すように多段にカスケード接続するこ
とによってより長い遅延時間を得ることができる。例え
ば、10000段接続はすれば、30〜50μsの遅延
時間を得ることができる。
CMOSインバータを用いた可変遅延回路24の構成例
を第6図乃至第12図に示す。
を第6図乃至第12図に示す。
第6図の可変遅延回路24は、CMOSインバータ60
の一方のMOS−FET50と電源電圧VDDとの間に
印加電圧制御用MO3−FET62を挿入したものであ
る。HFアンプ22からの信号は入力端子54から入力
されて、遅延信号は出力端子56から入力される。制御
電圧VCは、制御入力端子C2から入力される。電源電
圧v88を基準として制御電圧Vcが小さくなると、C
MOSインバータ60の印加電圧が大きくなって遅延時
間は短くなり、電源電圧VS8を基準として制御電圧V
cが大きくなると、CMOSインバータ60の印加電圧
が小さくなって遅延時間は長くなる。
の一方のMOS−FET50と電源電圧VDDとの間に
印加電圧制御用MO3−FET62を挿入したものであ
る。HFアンプ22からの信号は入力端子54から入力
されて、遅延信号は出力端子56から入力される。制御
電圧VCは、制御入力端子C2から入力される。電源電
圧v88を基準として制御電圧Vcが小さくなると、C
MOSインバータ60の印加電圧が大きくなって遅延時
間は短くなり、電源電圧VS8を基準として制御電圧V
cが大きくなると、CMOSインバータ60の印加電圧
が小さくなって遅延時間は長くなる。
第7図の可変遅延回路24は、電圧制御系素子をCMO
Sインバータ60の両側に設けたものである。すなわち
、nチャネルMOS−FET50と電m電圧■DDの間
にpチャネルMO3〜FET62を挿入するほか、nチ
ャネルMOS−FETり2と電源電圧V88の間にnチ
ャネルMOS−FET64を挿入している。この場合、
制御電圧はMCIとVc2の2梗類用いて、nチャネル
MOS−’FETどpチVネルMO8−FET62にそ
れぞれ入力する。これら制御電圧VclとVc2は対称
な電圧(V −VC2=VC1−V88> 、!:L
t口り 与えられる。
Sインバータ60の両側に設けたものである。すなわち
、nチャネルMOS−FET50と電m電圧■DDの間
にpチャネルMO3〜FET62を挿入するほか、nチ
ャネルMOS−FETり2と電源電圧V88の間にnチ
ャネルMOS−FET64を挿入している。この場合、
制御電圧はMCIとVc2の2梗類用いて、nチャネル
MOS−’FETどpチVネルMO8−FET62にそ
れぞれ入力する。これら制御電圧VclとVc2は対称
な電圧(V −VC2=VC1−V88> 、!:L
t口り 与えられる。
第8図の可変遅延回路24は、制御用MO8−FET6
2.64をCMOSインバータ60の内側に設けたもの
である。
2.64をCMOSインバータ60の内側に設けたもの
である。
第9図の可変遅延回路24は、制御系統を2系統設りた
もので、第7図にお(」るMOS−FET62.64に
MOS−FET62’ 、64’ をそれぞれ並列に接
続したものである。これは後述するように、水平同期信
号による粗III IIIとカラーバースト信号による
密1tilJillの二重の制御を行なう場合等に利用
される。
もので、第7図にお(」るMOS−FET62.64に
MOS−FET62’ 、64’ をそれぞれ並列に接
続したものである。これは後述するように、水平同期信
号による粗III IIIとカラーバースト信号による
密1tilJillの二重の制御を行なう場合等に利用
される。
第10図の可変遅延回路24は、第9図における電圧制
御素子を直列に接続したものである。
御素子を直列に接続したものである。
第11図の可変遅延回路・24は、CMOSインバータ
60を構成するMOS−FET50.52の間に制御用
MO8−FET64を挿入し、MOS−FET50と電
源■DDの間に制御用MO8−FET62を挿入したも
のである。
60を構成するMOS−FET50.52の間に制御用
MO8−FET64を挿入し、MOS−FET50と電
源■DDの間に制御用MO8−FET62を挿入したも
のである。
第12図の可変遅延回路24はCMOSインバータ60
を複数段接続した場合のもので、制御用MO8−FET
62.64により各段共通に印加電圧を制御している。
を複数段接続した場合のもので、制御用MO8−FET
62.64により各段共通に印加電圧を制御している。
ここで、第1図の実施例の具体例を第13図に示す。
第13図において、符号70は電源回路で、直流電圧を
レギュレーター72で定電圧化し、電源電圧V、o、V
33(v、=OV)を出力する。
レギュレーター72で定電圧化し、電源電圧V、o、V
33(v、=OV)を出力する。
符号74は遅延時間安定化回路である。すなわち、ゲー
ト回路の遅延時間が、電m電圧■。8、V88や温度の
変動にかかわらず常に一定となるようにゲート回路の印
加電圧を制御するものである。
ト回路の遅延時間が、電m電圧■。8、V88や温度の
変動にかかわらず常に一定となるようにゲート回路の印
加電圧を制御するものである。
遅延時間安定化回路74において、リング発振器76は
インバータの遅延特性を利用したもので、奇数個のイン
バータ78.80.82を縦列接続し、終段のインバー
タ82の出力を初段のインバータ78に帰還して構成さ
れる。各インバータ78.80.82は、例えば前記第
7図のように構成される。リング発振器76.82の発
振周波数はそのオープンループの遅延時間で決まる。
インバータの遅延特性を利用したもので、奇数個のイン
バータ78.80.82を縦列接続し、終段のインバー
タ82の出力を初段のインバータ78に帰還して構成さ
れる。各インバータ78.80.82は、例えば前記第
7図のように構成される。リング発振器76.82の発
振周波数はそのオープンループの遅延時間で決まる。
リング発振器760発振出力は、印加型rf84で波形
整形された後位相比較器8Gに入力される。
整形された後位相比較器8Gに入力される。
位相比較器86は、この信号と、水晶発振器88の出力
パルスを分周器90で分周して縛られる基準周波数信号
とを周波数おにび位相比較し、その差に応じたパルス幅
の信号を出力する。位相比較器86の出力パルスはロー
パスフィルタ92で平滑される。
パルスを分周器90で分周して縛られる基準周波数信号
とを周波数おにび位相比較し、その差に応じたパルス幅
の信号を出力する。位相比較器86の出力パルスはロー
パスフィルタ92で平滑される。
制御電圧発生回路94では、ローパスフィルタ92の出
力に基づき制御電圧Vc1、VS2を発生させる。この
制rn電圧VC1、VC2が前記リング発振器76を構
成するインバータ78,80.’82の制御入力端子C
1、C2に入力され、その印加電圧を制御する。インバ
ータ78.80,82の遅延特性は印加電圧により変化
するので、以上のループによって負帰還となるように構
成してやれば、いわゆるPLLとなるので、リング発振
器76からは極めて安定した発振周波数(分周器90か
らの基準周波数の精度)が得られる。つまり、電源電圧
vDD、VS2や温度の変動にかかわらず、各インバー
タ78.80.82は一定の遅延時間に制御される。し
たがつ′で、第13図の回路全体を1つのIC基板上に
作成し、その中の各インバータに電源電圧VDD、v8
Sと制御型avci、V C2ヲ共通に加えれば、各イ
ンバータの遅延時間はすべて電源電圧V。o−Vssや
濃度の変動の影響のない安定したものとなる。
力に基づき制御電圧Vc1、VS2を発生させる。この
制rn電圧VC1、VC2が前記リング発振器76を構
成するインバータ78,80.’82の制御入力端子C
1、C2に入力され、その印加電圧を制御する。インバ
ータ78.80,82の遅延特性は印加電圧により変化
するので、以上のループによって負帰還となるように構
成してやれば、いわゆるPLLとなるので、リング発振
器76からは極めて安定した発振周波数(分周器90か
らの基準周波数の精度)が得られる。つまり、電源電圧
vDD、VS2や温度の変動にかかわらず、各インバー
タ78.80.82は一定の遅延時間に制御される。し
たがつ′で、第13図の回路全体を1つのIC基板上に
作成し、その中の各インバータに電源電圧VDD、v8
Sと制御型avci、V C2ヲ共通に加えれば、各イ
ンバータの遅延時間はすべて電源電圧V。o−Vssや
濃度の変動の影響のない安定したものとなる。
可変遅延回路24″は、複数段のインバータ24−1乃
至24−nを縦列接続しで構成している。
至24−nを縦列接続しで構成している。
ここでは、バッファアンプ46から出力されるジッタ信
号(、交流信号)をコンデンサCIO,C12を介して
制御電圧Vcl、VS2に加算して各インバータ24−
1乃至24−nに加えて遅延時間を可変制御している。
号(、交流信号)をコンデンサCIO,C12を介して
制御電圧Vcl、VS2に加算して各インバータ24−
1乃至24−nに加えて遅延時間を可変制御している。
FM検波回路34は、インバータ34−1乃至34−4
を縦列接続し、バンドパスフィルタ28の出力を初段の
インバータ34−1から入力し、終段のインバータ34
−4の出力とバンドパスフィルタ28からの出力をその
まま排他的オア回路100に入力して構成される。各イ
ンバータ34乃至34−4は、vDO” SSを電源と
して端子C1、C2に入力される制御電圧Vcl、VS
2により印加電圧が制御され、電源電圧vDD、■88
や温度の変動にかかわらず、一定の遅延時間に制御され
る。
を縦列接続し、バンドパスフィルタ28の出力を初段の
インバータ34−1から入力し、終段のインバータ34
−4の出力とバンドパスフィルタ28からの出力をその
まま排他的オア回路100に入力して構成される。各イ
ンバータ34乃至34−4は、vDO” SSを電源と
して端子C1、C2に入力される制御電圧Vcl、VS
2により印加電圧が制御され、電源電圧vDD、■88
や温度の変動にかかわらず、一定の遅延時間に制御され
る。
〔実施例2〕
この発明の他の実施例を第14図に示す。これは、更に
N度の良い同期をかけるために、コンポジット信号に含
まれるカラーバースト信号で二重に時間軸制御をかける
ようにしたものである。第1図と共通する部分には同一
の符号を用いる。
N度の良い同期をかけるために、コンポジット信号に含
まれるカラーバースト信号で二重に時間軸制御をかける
ようにしたものである。第1図と共通する部分には同一
の符号を用いる。
第14図において、第1可変遅延回路24は第1図の可
変遅延回路24そのものC1水平同期信号と分周器10
3からの基準周波数信号を位相比較器42で比較し、ロ
ーパスフィルタ44で平滑した制御電圧Vcがバッファ
アンプ46を介して加えられる。
変遅延回路24そのものC1水平同期信号と分周器10
3からの基準周波数信号を位相比較器42で比較し、ロ
ーパスフィルタ44で平滑した制御電圧Vcがバッファ
アンプ46を介して加えられる。
パーストゲート102では、水平同期信号を用いて再生
信号中からカラーバースト信号(3,58MHz)を抽
出する。カラーバースト信号は第15図に示づ゛ように
水平同期信号のバンクポーチに挿入されている。位相比
較器104では、抽出されたカラーバースト信号と分局
器101からの基準周波数信号とを位相比較し、ローパ
スフィルタ106で平滑して、その電圧VC′を制御電
圧としてバッファアンプ108を介して第2可変遅延回
路110に加える。
信号中からカラーバースト信号(3,58MHz)を抽
出する。カラーバースト信号は第15図に示づ゛ように
水平同期信号のバンクポーチに挿入されている。位相比
較器104では、抽出されたカラーバースト信号と分局
器101からの基準周波数信号とを位相比較し、ローパ
スフィルタ106で平滑して、その電圧VC′を制御電
圧としてバッファアンプ108を介して第2可変遅延回
路110に加える。
以上のようにして、第1可変遅延回路24と第2可変遅
延回路110により、二重に時間軸制御がかけられて精
度のよい同期がかけられる。゛なお、第2可変遅延回路
110は、第14図中点線110′で示す位置に設ける
ようにしてもよい。この場合は点41111で示すよう
に、第2可変遅延回路110′の出力を水平同期信号分
離回路40およびパーストゲート102に加える。
延回路110により、二重に時間軸制御がかけられて精
度のよい同期がかけられる。゛なお、第2可変遅延回路
110は、第14図中点線110′で示す位置に設ける
ようにしてもよい。この場合は点41111で示すよう
に、第2可変遅延回路110′の出力を水平同期信号分
離回路40およびパーストゲート102に加える。
また、可変遅延回路を2つ設ける代わりに、第16図に
示すように制御電圧VCとVc’を加算B112で加算
して、その加算値VC十VC’により1つの可変遅延回
路24を制御するようにしてもよい。
示すように制御電圧VCとVc’を加算B112で加算
して、その加算値VC十VC’により1つの可変遅延回
路24を制御するようにしてもよい。
あるいは、可変遅延回路24自体を前記第9図または第
10図のように2系統の制御系統を持つように構成し、
各制御系統にIIJlllN圧VC(Vcl、Vc2>
、Vc’ (Vc1’ 。
10図のように2系統の制御系統を持つように構成し、
各制御系統にIIJlllN圧VC(Vcl、Vc2>
、Vc’ (Vc1’ 。
VC2’ )を加えるようにしてもよい。
以上説明したように、この発明によれば、記録媒体から
の再生信号を遅延時間が可変の遅延回路に入力し、この
遅延回路の遅延時間を前記再生信号の時間軸情報で可変
制御することにより、ジッタを吸収するようにしたので
、従来のように機械的な制御が不要になり、高速かつ高
精度の制御が可能となる。また、゛再生ヘッド内にタン
ジエンシャル制御のための複雑な機構も不要になり、再
生ヘッドの1lI41を簡略化することができる。
の再生信号を遅延時間が可変の遅延回路に入力し、この
遅延回路の遅延時間を前記再生信号の時間軸情報で可変
制御することにより、ジッタを吸収するようにしたので
、従来のように機械的な制御が不要になり、高速かつ高
精度の制御が可能となる。また、゛再生ヘッド内にタン
ジエンシャル制御のための複雑な機構も不要になり、再
生ヘッドの1lI41を簡略化することができる。
第1図は、この発明の一実施例を示すブロック図である
。 第2図は、従来のジッタ吸収回路を示すブロック図であ
る。 第3図は、CMOSインバータを示す回路図である。 M4図は、M3図のCMOSインバータにおtプる電源
電圧対遅延時間特性を示す特性図である。 第5図は、第3図のCMOSインバータを多段接続した
回路図である。 第6図乃至第12図は、第1図の可変遅延回路24の構
成例を示す回路図である。 第13図は、第1図のi路の具体例を示す回路図である
。 第14図は、この発明の他の実施例を示す回路図である
。 第15図は、水平同期信号とカラーバースト信号を示す
波形図である。 第16図は、水平同期信号とカラーバースト信号で二重
に時間軸制御をする場合の他の構成例を示す回路図であ
る。 10・・・再生ヘッド、11・・・ディスク、24゜1
10・・・可変遅延回路。
。 第2図は、従来のジッタ吸収回路を示すブロック図であ
る。 第3図は、CMOSインバータを示す回路図である。 M4図は、M3図のCMOSインバータにおtプる電源
電圧対遅延時間特性を示す特性図である。 第5図は、第3図のCMOSインバータを多段接続した
回路図である。 第6図乃至第12図は、第1図の可変遅延回路24の構
成例を示す回路図である。 第13図は、第1図のi路の具体例を示す回路図である
。 第14図は、この発明の他の実施例を示す回路図である
。 第15図は、水平同期信号とカラーバースト信号を示す
波形図である。 第16図は、水平同期信号とカラーバースト信号で二重
に時間軸制御をする場合の他の構成例を示す回路図であ
る。 10・・・再生ヘッド、11・・・ディスク、24゜1
10・・・可変遅延回路。
Claims (1)
- 記録媒体からの再生信号を遅延時間が可変の遅延回路に
入力し、この遅延回路の遅延時間を前記再生信号の時間
軸情報で可変制御することにより、ジッタを吸収するよ
うにしたことを特徴とする記録信号の再生装置における
ジッタ吸収回路。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16078684A JPS6139976A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 記録信号の再生装置におけるジツタ吸収回路 |
| EP90108905A EP0395118A1 (en) | 1984-07-31 | 1985-07-30 | Analog signal delay circuit |
| EP85109546A EP0171022A3 (en) | 1984-07-31 | 1985-07-30 | Signal delay device |
| EP90108904A EP0390226A1 (en) | 1984-07-31 | 1985-07-30 | Jitter absorption circuit |
| US07/289,479 US5012141A (en) | 1984-07-31 | 1988-12-21 | Signal delay device using CMOS supply voltage control |
| US07/448,160 US4956720A (en) | 1984-07-31 | 1989-12-08 | Jitter control circuit having signal delay device using CMOS supply voltage control |
| US07/448,056 US5039893A (en) | 1984-07-31 | 1989-12-08 | Signal delay device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16078684A JPS6139976A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 記録信号の再生装置におけるジツタ吸収回路 |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61189184A Division JP2679032B2 (ja) | 1986-08-12 | 1986-08-12 | ビデオデイスク再生装置 |
| JP61189185A Division JPS6297421A (ja) | 1986-08-12 | 1986-08-12 | パルスfm検波回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6139976A true JPS6139976A (ja) | 1986-02-26 |
| JPH0451909B2 JPH0451909B2 (ja) | 1992-08-20 |
Family
ID=15722416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16078684A Granted JPS6139976A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 記録信号の再生装置におけるジツタ吸収回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6139976A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63146613A (ja) * | 1986-10-07 | 1988-06-18 | ウエスタン、デジタル、コ−ポレ−ション | 遅延回路 |
| US6404115B1 (en) | 1997-09-24 | 2002-06-11 | The Welding Institute | Particle beam emitting assembly |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58134595A (ja) * | 1982-02-04 | 1983-08-10 | Pioneer Video Corp | 再生信号の時間軸エラ−信号発生装置 |
-
1984
- 1984-07-31 JP JP16078684A patent/JPS6139976A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58134595A (ja) * | 1982-02-04 | 1983-08-10 | Pioneer Video Corp | 再生信号の時間軸エラ−信号発生装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63146613A (ja) * | 1986-10-07 | 1988-06-18 | ウエスタン、デジタル、コ−ポレ−ション | 遅延回路 |
| US6404115B1 (en) | 1997-09-24 | 2002-06-11 | The Welding Institute | Particle beam emitting assembly |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0451909B2 (ja) | 1992-08-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |