JPS6139032A - 画像撮影装置 - Google Patents
画像撮影装置Info
- Publication number
- JPS6139032A JPS6139032A JP16073984A JP16073984A JPS6139032A JP S6139032 A JPS6139032 A JP S6139032A JP 16073984 A JP16073984 A JP 16073984A JP 16073984 A JP16073984 A JP 16073984A JP S6139032 A JPS6139032 A JP S6139032A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exposing
- photosensitive sheet
- sheet
- stage
- photographing
- Prior art date
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- Granted
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- Projection-Type Copiers In General (AREA)
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
一産業上の利用分野一
本発明はゴンピュータトモグ与フィ装置等の光学的再生
像を大判感光性シートに記録するための画像撮影装置に
関する。
像を大判感光性シートに記録するための画像撮影装置に
関する。
−従来技術−
周知のように、医学分野における断層撮影装置等のよう
なコンピュータトモグラフィ装置において、は1診断や
治療に際してコンピュータ・メモリから必要な再生像を
呼びだしたのでは、高価なコンピュータトモグラフィ装
置f)IIi動能率が低くなるので、モニタテレビ等に
再生された必要な再生像をレントゲンフィルム等の大判
感光性シートに駒撮り記録する画像撮影装置が用いられ
ている。
なコンピュータトモグラフィ装置において、は1診断や
治療に際してコンピュータ・メモリから必要な再生像を
呼びだしたのでは、高価なコンピュータトモグラフィ装
置f)IIi動能率が低くなるので、モニタテレビ等に
再生された必要な再生像をレントゲンフィルム等の大判
感光性シートに駒撮り記録する画像撮影装置が用いられ
ている。
ところで、この種の画像撮影装置においては、露光ステ
ージに感光性シー)・を自動供給して撮影を行うけれど
も、駒撮り記録時に比較して感光性シートの給排所用時
間が割合に長く、この給排時にも高価なコンピュータト
モグラフィ装置を独占してしまい、コンピュータトモグ
ラフィ装置の稼動能率が非常に悪い状態におかれる。
ージに感光性シー)・を自動供給して撮影を行うけれど
も、駒撮り記録時に比較して感光性シートの給排所用時
間が割合に長く、この給排時にも高価なコンピュータト
モグラフィ装置を独占してしまい、コンピュータトモグ
ラフィ装置の稼動能率が非常に悪い状態におかれる。
そして、最近の傾向としては1画像撮影装置に自動現像
装置を直結して撮影済感光性シートを撮影後に直ちに現
像処理するのが清適である。しかしながら、この自動現
像装置直結構造では、画像撮影装置における感光性シー
トの給排時間のために自動現像装置の空き時間が長くな
るといった問題もある。
装置を直結して撮影済感光性シートを撮影後に直ちに現
像処理するのが清適である。しかしながら、この自動現
像装置直結構造では、画像撮影装置における感光性シー
トの給排時間のために自動現像装置の空き時間が長くな
るといった問題もある。
−発明の目的一
本発明の目的は、以上に述べたような従来の問題に鑑み
、画像撮影装置中に複数の露光ステージな並設でき、ひ
とつの露光ステージでの撮影中に、他の露光ステージに
感光性シートを給排できる画像撮影装置を得るにある。
、画像撮影装置中に複数の露光ステージな並設でき、ひ
とつの露光ステージでの撮影中に、他の露光ステージに
感光性シートを給排できる画像撮影装置を得るにある。
一発明の構成−
この目的を達成するため、本発明は、コンピュータトモ
グラフィ装置等のビデオ信号の光学的再生像を感光性シ
ートに駒撮りする画像撮影装置において、筺体中に複数
の露光ステージを並設し、待機位置にある各露光ステー
ジに感光性シートを自動的に給排し、上部開口から未霧
光感光性シートを取入れることができかつ再生像に対向
した表面に露光窓を形成した移動可能な保持枠で前記各
露光ステージを構成することを提案するものである。
グラフィ装置等のビデオ信号の光学的再生像を感光性シ
ートに駒撮りする画像撮影装置において、筺体中に複数
の露光ステージを並設し、待機位置にある各露光ステー
ジに感光性シートを自動的に給排し、上部開口から未霧
光感光性シートを取入れることができかつ再生像に対向
した表面に露光窓を形成した移動可能な保持枠で前記各
露光ステージを構成することを提案するものである。
一実施例−
以下、図面について本発明の実施例によ、る画像撮影装
置の詳細を説明する。
置の詳細を説明する。
第1図は本発明の実施例による画像撮影装置の全体断面
図であって、暗箱として作られる筐体lの内部にはコン
ピュタトモグラフィ装置等からビデオ信号を受けて再生
画像を表示する像再生ユニット2が位置しである。像再
生ユニット2は、再生画像を可視化するモニタテレビ3
、反射鏡4、レンズ5、シャッタ6からなる組立体で、
第1図の紙面と直角な方向並びに第1図の左右方向に移
動できる。一体重な組立体である像再生ユニット2は、
後述、する露光ステージとの間の相対的な位置割出運動
により感光性シートの表面の未露光駒撮り位置を割出し
、図示を省略する機構による像再生ユニット2のレンズ
5の光軸α方向への位置調整によりピント合せを行う。
図であって、暗箱として作られる筐体lの内部にはコン
ピュタトモグラフィ装置等からビデオ信号を受けて再生
画像を表示する像再生ユニット2が位置しである。像再
生ユニット2は、再生画像を可視化するモニタテレビ3
、反射鏡4、レンズ5、シャッタ6からなる組立体で、
第1図の紙面と直角な方向並びに第1図の左右方向に移
動できる。一体重な組立体である像再生ユニット2は、
後述、する露光ステージとの間の相対的な位置割出運動
により感光性シートの表面の未露光駒撮り位置を割出し
、図示を省略する機構による像再生ユニット2のレンズ
5の光軸α方向への位置調整によりピント合せを行う。
また、像再生ユニット2の側方には、像再生ユニット2
のレンズ5の光軸α方向に順に整列した複数の露光ステ
ージ7A、7Bが並設される。即ち、各露光ステージ7
A 、 7Bは第2図に示すように露光ステージごとに
設けられるモータ8により駆動するスプロケット−チェ
ーン装置9で上下動される移動可能な保持枠lOを備え
ており、これらの保持枠lOはと方から感光性シートA
を給排できる剛性のあ粂薄い袋状に形成されるものであ
って。
のレンズ5の光軸α方向に順に整列した複数の露光ステ
ージ7A、7Bが並設される。即ち、各露光ステージ7
A 、 7Bは第2図に示すように露光ステージごとに
設けられるモータ8により駆動するスプロケット−チェ
ーン装置9で上下動される移動可能な保持枠lOを備え
ており、これらの保持枠lOはと方から感光性シートA
を給排できる剛性のあ粂薄い袋状に形成されるものであ
って。
内部に上部開口10aから感光性シー)Aが落込まれた
時、感光性シー)Aは完全な平面性を保つ0図示は省略
するけれども、この平面性維持のために、保持枠IOの
背面側に電磁ソレノイドで動作できる押圧板を取付け、
撮影時に、同抑圧板で感光性シー)Aを前記保持枠10
の内面に押付けて平面性をより向上させてもよい。
時、感光性シー)Aは完全な平面性を保つ0図示は省略
するけれども、この平面性維持のために、保持枠IOの
背面側に電磁ソレノイドで動作できる押圧板を取付け、
撮影時に、同抑圧板で感光性シー)Aを前記保持枠10
の内面に押付けて平面性をより向上させてもよい。
前記保持枠10のレンズ5側表面は第2図によく示すよ
うに大面積の露光*11として開放されるから、露光ス
テージ7A、7Bと像再生ユニット2の相対的な置割出
運動により感光性シー)Aの未露光画面位置が選ばれ、
感光性シー)Aの感光面にモニタテレビ3の再生像が撮
影されることになる。
うに大面積の露光*11として開放されるから、露光ス
テージ7A、7Bと像再生ユニット2の相対的な置割出
運動により感光性シー)Aの未露光画面位置が選ばれ、
感光性シー)Aの感光面にモニタテレビ3の再生像が撮
影されることになる。
そして前記筐体1内部即ち前記像再生ユニット2の上方
には、新しい感光性シー)Aを収容するサプライマガジ
ン12及び撮影済みの感光性シートを一時的に貯蔵でき
るレシーブマガジン13が位置しである。サプライマガ
ジン12は収容した感光性シー)Aを取出すための取出
吸盤14及び繰出ローラ15を有し、取出吸盤14及び
繰出ローラ15の作用によりサプライマガジン12から
取出された感光性シートAは露光ステージ7A、7Bの
北方で対応位置されたステージ部搬送装置18A 、
IIIIBにより引取られ、露光ステージ7A 、7B
との間で給排される。即ち、ステージ部搬送装置16A
は、伸張状態を仮想線で示すように伸縮自在なベルトを
備え、したがって、サプライマガジン12中の感光性シ
ートAが露光ステージ7Bに送込まれる場合、ステージ
部搬送装置18Aのベルトは実線水のように縮んだ状態
におかれる。また、ステージ部搬送装置16A。
には、新しい感光性シー)Aを収容するサプライマガジ
ン12及び撮影済みの感光性シートを一時的に貯蔵でき
るレシーブマガジン13が位置しである。サプライマガ
ジン12は収容した感光性シー)Aを取出すための取出
吸盤14及び繰出ローラ15を有し、取出吸盤14及び
繰出ローラ15の作用によりサプライマガジン12から
取出された感光性シートAは露光ステージ7A、7Bの
北方で対応位置されたステージ部搬送装置18A 、
IIIIBにより引取られ、露光ステージ7A 、7B
との間で給排される。即ち、ステージ部搬送装置16A
は、伸張状態を仮想線で示すように伸縮自在なベルトを
備え、したがって、サプライマガジン12中の感光性シ
ートAが露光ステージ7Bに送込まれる場合、ステージ
部搬送装置18Aのベルトは実線水のように縮んだ状態
におかれる。また、ステージ部搬送装置16A。
IBBは逆転可能であり、露光ステージ7A。
7Bの撮影済感光性シートAを取出す場合。
逆転されてステージ部搬送装置111iA 、 1ft
Bの上方に位置した排出部搬送装置エフに感光性シー)
Aを引渡す。なお、露光ステージ7A、7Bに対する感
光性シートAの給排の場合、露光ステージ7A 、7B
は、第1図に仮想線で示すように、最上昇位置におかれ
、この位置でステージ郁搬送装M18A 、 18Bと
の間で感光性シー)Aの受渡しを行う。
Bの上方に位置した排出部搬送装置エフに感光性シー)
Aを引渡す。なお、露光ステージ7A、7Bに対する感
光性シートAの給排の場合、露光ステージ7A 、7B
は、第1図に仮想線で示すように、最上昇位置におかれ
、この位置でステージ郁搬送装M18A 、 18Bと
の間で感光性シー)Aの受渡しを行う。
niI記排出部搬送装置17は前記ステージ部搬送装置
18A、16Bの直上に位置したほぼ水平な搬送ベル)
17aを有しており、この搬送ベルト17aの一端は前
述したレシーブマガジン13の1部取入口13aに臨ま
され、搬送ベルト1?aの他端は前記筐体1の側面に形
成した排出口18に臨ませである。したがって、排出部
搬送装置17の回転方向の選択により、撮影済感光性シ
ー)Aを一時的にレシーブマガジン13中に保管するか
または排出口18を通って現像装置19で直ちに現像処
理するのかを選択できる。なお、自動現像装置I!9の
取入o19aからは画像撮影装置以外で撮影した感光性
シートAを供給できる。
18A、16Bの直上に位置したほぼ水平な搬送ベル)
17aを有しており、この搬送ベルト17aの一端は前
述したレシーブマガジン13の1部取入口13aに臨ま
され、搬送ベルト1?aの他端は前記筐体1の側面に形
成した排出口18に臨ませである。したがって、排出部
搬送装置17の回転方向の選択により、撮影済感光性シ
ー)Aを一時的にレシーブマガジン13中に保管するか
または排出口18を通って現像装置19で直ちに現像処
理するのかを選択できる。なお、自動現像装置I!9の
取入o19aからは画像撮影装置以外で撮影した感光性
シートAを供給できる。
一方、前記レシーブマガジン13は下部取出口13bt
l−有し、同下部取出口13bにはシート取出装置20
が臨ませである。シート取出装置20は取出吸盤20a
及び繰出ローラ20bから構成してあり、このシート取
出装置20でレシーブマガジン13から取出された撮影
済感光性シー)Aは、前記排出部搬送装置17の一側下
に位置する再送部搬送装置21によって排出部搬送装置
17に向って移送され、同排出部搬送装置17の作用で
排出口18から自動現像装置ISへ供給され、自動現像
装置18で現像処理される。
l−有し、同下部取出口13bにはシート取出装置20
が臨ませである。シート取出装置20は取出吸盤20a
及び繰出ローラ20bから構成してあり、このシート取
出装置20でレシーブマガジン13から取出された撮影
済感光性シー)Aは、前記排出部搬送装置17の一側下
に位置する再送部搬送装置21によって排出部搬送装置
17に向って移送され、同排出部搬送装置17の作用で
排出口18から自動現像装置ISへ供給され、自動現像
装置18で現像処理される。
図示実施例は、以上に説明したような構造であるから、
撮影済感光性シー)Aは次のように取扱われる。まず、
自動現像装置19が空いている場合、露光ステージ7A
または7Bで撮影を終えた感光性シートAはステージ部
搬送装[IEtaまたは1lllbによって露光ステー
ジから取出され、排出部搬送装置17の作用により排出
口18から直ちに自動現像装置19に移され、自動現像
装置18で現像処理される。
撮影済感光性シー)Aは次のように取扱われる。まず、
自動現像装置19が空いている場合、露光ステージ7A
または7Bで撮影を終えた感光性シートAはステージ部
搬送装[IEtaまたは1lllbによって露光ステー
ジから取出され、排出部搬送装置17の作用により排出
口18から直ちに自動現像装置19に移され、自動現像
装置18で現像処理される。
そして、自動現像装置18で現像処理が行われており、
他の現像処理を行うことができない場合にあっては、排
出部搬送装置17は第3図の矢印方向へ駆動される。し
たがってステージ部搬送装置18aまたは16bで露光
ステージ7Aまたは7Bから取出された感光性シートA
は排出部搬送装置117の送り運動により上部取入口1
3aからレシーブマガジン13中に送られ、同レシーブ
マガジン13内に一時的に貯蔵される。このようにして
レシーブマガジン13内には撮影順に撮影済感光性シー
)Aが貯蔵されるけれども、自動現像装置18から現像
処理可能信号が発せられると、排出部搬送装置117及
び再送部搬送装置21が第4図の矢印方向に駆動開始さ
れる。したがって、シート取出し装置20の作用により
レシーブマガジン13から撮影済み感光性シー)Aが撮
影順に取出され、再送部搬送装置21及び排出MW送装
置17によって自動現像装置18に移送され、自動現像
装置18で現像処理が行われる6一方、露光ステージ7
A、7Bでの撮影の際、感光性シー)Aは保持枠1G内
に保持されるので、大判の感光性シートAであっても、
平面性を保たれるから、障害なく撮影を行うことができ
る。換言すれば、保持枠10に感光性シートAを落込ん
で撮影を行うので、#i数の露光ステージの並設が可能
となり、能率のよい撮影を行うことができる。
他の現像処理を行うことができない場合にあっては、排
出部搬送装置17は第3図の矢印方向へ駆動される。し
たがってステージ部搬送装置18aまたは16bで露光
ステージ7Aまたは7Bから取出された感光性シートA
は排出部搬送装置117の送り運動により上部取入口1
3aからレシーブマガジン13中に送られ、同レシーブ
マガジン13内に一時的に貯蔵される。このようにして
レシーブマガジン13内には撮影順に撮影済感光性シー
)Aが貯蔵されるけれども、自動現像装置18から現像
処理可能信号が発せられると、排出部搬送装置117及
び再送部搬送装置21が第4図の矢印方向に駆動開始さ
れる。したがって、シート取出し装置20の作用により
レシーブマガジン13から撮影済み感光性シー)Aが撮
影順に取出され、再送部搬送装置21及び排出MW送装
置17によって自動現像装置18に移送され、自動現像
装置18で現像処理が行われる6一方、露光ステージ7
A、7Bでの撮影の際、感光性シー)Aは保持枠1G内
に保持されるので、大判の感光性シートAであっても、
平面性を保たれるから、障害なく撮影を行うことができ
る。換言すれば、保持枠10に感光性シートAを落込ん
で撮影を行うので、#i数の露光ステージの並設が可能
となり、能率のよい撮影を行うことができる。
なお、前記各実施例においては、像再生ユニットとして
モニタテレビを例示したが、像再生ユニットとしてレー
ザライターを用いることもできる。
モニタテレビを例示したが、像再生ユニットとしてレー
ザライターを用いることもできる。
一発明の効果−
以上の説明から明らかなように、本発明によれば1画像
撮影装置のひとつの露光ステージでの撮影中に、他の露
光ステージで感光性シートを給排できるから、コンピュ
ータトモグラフィ装置等の稼動能率が向上し、露光ステ
ージでの感光性シートは保持枠に落込むことによって平
面性を保たれるので、露光ステージの並設並びに同露光
ステージに対する感光性シートの給排が容易となる効果
がある。
撮影装置のひとつの露光ステージでの撮影中に、他の露
光ステージで感光性シートを給排できるから、コンピュ
ータトモグラフィ装置等の稼動能率が向上し、露光ステ
ージでの感光性シートは保持枠に落込むことによって平
面性を保たれるので、露光ステージの並設並びに同露光
ステージに対する感光性シートの給排が容易となる効果
がある。
第1図は本発明による画像撮影装置の断面図、第1aは
同画像撮影装置に用いる露光ステージの拡大斜視図、第
3図は同画像撮影装置における貯蔵動作の説明図、第4
図は同画像撮影装置における現像処理動作の説明図であ
る。 A・・・感光性シート、1・・・筐体、2・・・像再生
ユニット、 7A、7B・・・露光ステージ。 lO・・・保持枠、 11・・・露光窓、 12・・・サプライマガジン、 13・・・レシーブマガジン・ 13a・・・(レシーブマガジンの)上部取入口、13
b・・・(レシーブマガジンの)取出口、18・・・自
動現像装置、 20・・・シート取出装置。
同画像撮影装置に用いる露光ステージの拡大斜視図、第
3図は同画像撮影装置における貯蔵動作の説明図、第4
図は同画像撮影装置における現像処理動作の説明図であ
る。 A・・・感光性シート、1・・・筐体、2・・・像再生
ユニット、 7A、7B・・・露光ステージ。 lO・・・保持枠、 11・・・露光窓、 12・・・サプライマガジン、 13・・・レシーブマガジン・ 13a・・・(レシーブマガジンの)上部取入口、13
b・・・(レシーブマガジンの)取出口、18・・・自
動現像装置、 20・・・シート取出装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)コンピュータトモグラフィ装置等のビデオ信号の光
学的再生像を感光性シートに駒撮りする画像撮影装置に
おいて、筺体中に複数の露光ステージを並設し、待機位
置にある各露光ステージに感光性シートを自動的に給排 し、上部開口から未露光感光性シートを取入れることが
できかつ再生像に対向した表面に露光窓を形成した移動
可能な保持枠で前記各露光ステージを構成したことを特
徴とする画像撮影装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16073984A JPS6139032A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 画像撮影装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16073984A JPS6139032A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 画像撮影装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6139032A true JPS6139032A (ja) | 1986-02-25 |
| JPH0553116B2 JPH0553116B2 (ja) | 1993-08-09 |
Family
ID=15721404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16073984A Granted JPS6139032A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 画像撮影装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6139032A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03155535A (ja) * | 1989-11-13 | 1991-07-03 | Fuji Photo Film Co Ltd | 自動焼付システム |
-
1984
- 1984-07-31 JP JP16073984A patent/JPS6139032A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03155535A (ja) * | 1989-11-13 | 1991-07-03 | Fuji Photo Film Co Ltd | 自動焼付システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0553116B2 (ja) | 1993-08-09 |
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